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【概略・全文は上記記事をお読みください】
もう日本を飛び出します。タイの可愛い女子大生のパッツンパッツン制服に囲まれるため
日本を脱出することにしました。なんですか、このせかせかした国は。政治も経済もめちゃくちゃだし、国民のモラルも低下してるし。幸福度0ですよ。今後はタイに住みます。だってタイの女子大生って制服なんですもん。パツンパツンの白ブラウス着てるんですもん。
こんな子たちを眺めながら、シンハービールとトムヤムクンなんぞに舌鼓をうち、夜はタイ式ソープで発射三昧。いやはや天国ですな。 
偏差値50に満たない3流大学を卒業したボクが、行政書士の事務所でバイトを始めたのが今から7年前。チンケな会社に就職するより、働きながら資格を取った方が賢明と考えたのだ。が、殊勝な気持ちで勉強していられたのも最初だけ。金が入ればソープにヘルス、金がなくとも路上ナンパ(ゲット率は低かったが)と、女遊びにハマり出した。毎年の国家試験は当然のようにオチまくりである。5年目の秋、事務所を辞めた。もう限界だった。自由の身になり、唐突に、旅に出よ』っと思いついた。次の仕事は改めて探すとして、とりあえず世界を旅しながら、各地の女とヤリまくろうと考えた。
とにもかくにもボクは、軍資金の180万円(親が作ってくれた定期預金を解約した)を携え、成田空港を飛び立つ。1カ国目は世界屈指のフーゾク大国、タイを選んだ。
1カ月の滞在で訪れたのは、バンコク、サムイ島、プーケット、パタヤの4カ所。中でも一番遊んだのが、最初の滞在地、首都・バンコクである。ほとんどのフーゾクを制覇したのではなかろうか。観光客向けで値段も張るぶん、女のコの質も良かった。わずか1週間で使った金が5万円。これじゃ先がもたんというわけで、以降のサムイ島、プーケツト、パタヤの3カ所では、地元民御用達で料金も格安の置屋(ショート〈2時間〉が500バーツ、ロング〈1晩〉は1千バーツ)を利用することにした。置屋の探し方は簡単だ。タクシーの運ちゃんに「ソン(タイ語で置屋の意)」と告げれば、向こうが勝手に、手近な店まで連れて行ってくれる。
だいたいどこも民家のような作りで、15人ほど女のコを揃えている。年齢は20-25才ぐらいが中心。規制が厳しくなったせいか、いわゆるロリはほとんどいない。ボクの場合、20才ぐらいのコをロングで連れ出すというのがお決まりのパターンだった。多少金はかかっても、メシなどをオゴリ、女のコを気分良くさせておいた方が、後のプレイが断然違ってくるのだ。苦労したのは、3Pを目論んだときだ。恥ずかしがり屋が多いタイ人のこと、容易に0Kしてくれない。結局、一晩で5軒の置屋を回らねばならなかった。余談ながら、プーケットでは、20才の置屋嬢に、
「一緒に住まない?」と申し込まれた。一晩寝ただけの男になぜ、と思ったが、どうやら彼女、日本人との強い結婚願望があったらしい。これ幸いとばかりに1週間ほどおじゃまさせてもらったものの、出発の際、ワンワン泣きつかれ、さすがに心が痛んだ。罪な男である。
マレーシアにはタイから電車で入った。日本人の場合、国境の駅でパスポートに判子を押してもら、っだけで入国可能なのだ。まず目指したのは、ペナン島である。前述の『深夜特急』の中に、ここの中国人街に置屋があると記されていたのだ。ところが、ジョージタウンという中国人街を足を棒にして探し回っても、お目当ては一向に見つからない。そこで、道端のオヤジに尋ねてみると…。
「ああ、それなら『旅社』に行きなよ」
旅社とは、バックパッカー向けの安宿のことで、何でも働いているメイドが買えるらしい。要するに、置屋兼ホテルってわけか。さっそく、15リンギットを支払い、一軒の旅社に宿泊。が、部屋にはヤモリが這ってるわ、クーラーもシャワーもないわで、とにかく地獄。ただ、女のコはツブ揃いだった。20才から卸才まで、合計5人。昼間はみな、洗濯に掃除と忙しいが、日が暮れれば、「遊ばない?」と部屋にやってくる。値段はマチマチで、50リンギットのコもいれば、20リンギットなんて格安のコもいた。昼問はビーチで泳ぎ、夜は宿で女を抱く。この生活が実に居心地がよく、結局、15日間ほど滞在した。5人のメイドはもちろん総ナメである。次に、クアランプールに向かった。マレーシアの首都だけに、期待できるはずだった。
が、実際には、めほしいフーゾクはほとんど無し。警察の目が厳しく、大ぴらに売春できないらしい。12それでも何とかならないかと探し回ること25日間、市内のマッサージ屋のマッサージが100リンギット。ただし、サウナは1日中入り放題)で、25才のマッサージ嬢に、「50リンギットでどう」と持ちかけると、その場(個室だった)であつさりOKが出た。きつと、日本における、韓国マッサージのよーつなところだったのだろう。ただ、たった60分のプレイに150リンギツトもつぎ込むのはバカらしい。結局、ボクがマッサージ屋で遊んだのはこの1回きりだった。
島と島の間をフエリーで簡単に行き来できるインドネシア。バリ、ウブド、ロンボク島、ギリ島、デンパサール、ジョグジャカルタと片っ端から回ってみたものの、女が買えたのは、バリとジョグジャカルタの2カ所だけだ。バリの方は、サヌールという安宿街で、ピンクの照明の点った民家が立ち並ぶ一角を偶然発見した。過去の経験から、一発で置屋だとわかったのだ。さっそく一軒の店に入ると、中には女性が15人ほど。みな20代前半のようだが、ルックスはイマイチ。料金は4時間の連れ出しで12万ルピア(日本円で1500円ほど)だという。まあせっかくだからと、20才のコをお持ち帰りしてみた。ところがこの彼女が絶品だったのである。
アソコの小ささ、肌の冷んやり感…。これこそが南国女の味ってヤツなのだろう。毎日のように置屋に出向き15日間。10人、いや、12、13人は食っただろうか。ハマリまくりである。もうーカ所、ジョグジャカルタでは、宿の近くのちょんの間に通った。値段は5万ルピーと激安だが、相手はみな・前後のオバチャン。ステーキばかりじゃさすがに胃がもたれる。たまには納一旦もりてわけだ。
★タイ、マレーシア、インドネシアと何も考えずに南下してきて、インド洋にぶつかった。そこからオーストラリアに飛ぶことも考えたが、力ンガルーや工アーズロックなど、どうにも健全な空気しかただよってなさそうだ。そこでいったんタイに戻り、タダみたいな値段で女が買えるとウワサの、カンボジアへ向かっことにした。さて、どんな女が待ちかまえているやら。
最初にアンコールワットが有名なシェムアップを訪れたのだが、そこに辿り着くまでが一大苦労。まず、タイとの国境の街、ポイペトから乗った乗り合いトラックが最悪で、小さな荷台に10数人がすし詰め、途中からは、大雨まで降ってくる始末だ。
おかげで体はずぶぬれ、ふくらはぎもアザだらけである。そんなこんなで7時間、ようやくシェムリアップに辿り着き、さあ遊ぶぞ、とマーケット付近の置屋に出かけたものの15、16人ほどいた女のコのレベルは低く、料金も案外高い(確か2時間のプレイで3千円ほど取られた)。完全な期待ハズレだ。というわけで5日で切り上げ、トンレサップ川を高速ボートで下り、首都・プノンペンに移動。とそこに存在したのは、まさに買春天国と呼ぶに相応しい場所だった。まず縦6キロ幅2キロしかない小さな街に軒を並べる置屋が何と80軒以上。料金も2時間のショートが1万リエル(330円)、一晩の連れだしが2万リエルと激安だ。女のコも20才前後の可愛いコが多く、ロリだって掃いて捨てるほどいる。世界のどこにこんな国があるだろうか。ちなみに置屋は『トウルーコック』(約60軒)と『スワイパー』(約20軒)の2地区に集中しており、前者がカンボジア女性、後者はクメール系女性という棲み分けがなされているが、ボクが主に利用したのは後者だ。カンボジア女性の方が、フエラやアナル紙めなどのサービスを積極的にやってくれるコが多いのだ。街に慣れてきてからは、夜な夜なディスコにも繰り出した。そこで女のコが買える(相場は一晩2万リエルほど)のはもちろん、エクスタシーやマリファナなどのイリーガルドラッグも簡単に入手できるのだ。クスリを使ってのセックスがどれほど気持ちいいかは、やった者にしかわかるまい。30日間の滞在中、文字どおり、ボクはイキッ放しだった。
世界の最高峰「ヒマラヤ」で知られるこの国だが、置屋などまるでなし。法律が厳しいのか。ボクの探し方がマズかったのか。ガックリと肩を落とすしかなかった。
サリー姿の女とヤリてえーその一占一のみで出向いたインドだが、結果は散々だった。まず、バラナシという街に入った途端、強烈な下痢に襲われ、脱水症状に。周囲に医者もなく、マジで死にかけた。5日後、ようやく体調が回復し、電車で首都・カルカッタへ。先のバラナシで知り合ったアメリカ人から、ハダルストリートという安宿街に置屋があると聞いたのだ。実際、現地に行ってみると、想像どおりサリーを纏った20才前後のコが約10人。料金も150ルピー(375円)と激安だ。
うひょー、こりゃたまらんとばかりに23才のコをチョイスする。が、プレイルームに入って驚いた。なんと床には100個以上の使用済みのコンドームが散らばり、ガビガビのティッシュが山積みなのだ。もう臭いの何の。さすがのボクもこれには参り、体にも触れずに退散とあいなった。数日後、気を取り直し、一発300ルピーの高級店にも行ってみた。と、多少部屋はマシになっていたものの、今度は女のコの肢が臭くて、あえなく撃沈。もうインドではカレーしか食わん。ボクは心に固く誓った。
★タイ、マレーシア、インドネシア、ちょっと飛んで、カンボジア、ネパール、イントの計6カ国を回ると、さすがにアジアには飽きがきた。では、次に向かうはとこがいい。アジア女性の次、それはやはり白人と黒人しかないだろう。あの抜群のバディがどんな具合なのか、想像するだけでボッキもんである。迷った末、ョーロッパを目指すことにした。中でも、まずは世界的に有名な買春地区『飾り窓』が存在するオランダ、アムステルダムに行ってみたい。
『飾り窓』を訪れて、いの一番に驚いたのは、その規模である。広い通りに立ち並ぶちょんの間は100軒、いや、200軒はあるか。どの“窓“でも水着姿やボンデッジ姿の女性が悩ましげなポーズを取っており、前を歩くだけでお誘いの声がかかる。人種の比率は白人7黒人3といったところ。料金はモデルクラスが200ギルダー、並だとその半分だ。
もちろん、最初はどのコを選んでいいのかまったくわからなかった。そこでボクが行ったのが、事前の交渉である。「服は脱ぐか」「もちろん」「乳首は触ってもいいか」「いいわよ」「マンコに指を入れてもいいか」「それはダメ。でも紙めるのならOKよ」「挿入はできるか」「当たり前でしょ」
やけに細かいと思うかもしれないが、とかく観光客はナメられがち。うっかりすると「服を来たままテコキ」なんてことも十分あり得るのだ。もっとも、料金の方ボラレっぱなしだった。白人連中が100ギルダーでホイホイ部屋に入っていくなか、200、300と要求されるときの何と悔しかったことよ。いや、それはまだいいのだ。本当にムカついたのは、ヤッた10人が10人とも、ウンともスンとも言わなかったことだ。いくら「お仕事」とはいえ、そりゃあんまりじゃねーか。
続く首都・アテネでは、1軒のちょんのを発見した。システムは付いた女のコと酒飲み、それから奥のプレイルームにシケ混むという、日本にもよくあるタイプ。
ただ、意外にも、セックス目当ての客は少なかった。なぜか知らないが、みなおしゃべりだけで満足して帰っていくのだ。そんな中、夜毎通っては、セックスに励むボクは上客で、女のコから大モテ。たっぷりサービスしてもらったのは言うまでもない。
ボツボツ金も尽きてきたこともあり、再びアジアへ。まだ訪れてない台湾を訪れた。さて、この国には、連れだしバー、エスコートクラブなど様々なフーゾクが存在するがボクが遊んだのはもちろん、一番料金が安い「理髪店」。文字通り、床屋を模した店内で抜いてくれるという、アレだ。システムはオーソドックスで、まず顔を見せで女のコを選び、奥のプレイルームへ。ただし、店内が真っ暗なせいか、女のコの顔がまったくわからない。よく見りゃ似ても焼いても食えないババアだったなんてこともしばしばだ。結局、5回の出撃で、満足のいくコに当たったのぼ1回切り。ハズれ覚悟だったから、文句を言うつもりもない。
台湾を最後に帰国しようとも思ったが、シヤレ半分、「リスボア」というカジノを訪れた。金を増やして、もう少し海外に居座ってやろうと考え直したのだ。さっそくなけなしの1万パタカをチップに交換、ルーレットでチビチ使ってみたものの、あえなく撃沈。まあ、そんなもんだろな。
「ねえ、遊ばない」帰り、スロットの前で25才ぐらいのチャイニーズ系の娼婦に声をかけられた。聞けばショートで1万パタカ(1万5千円)とのこと。やけに高いが、まだ少し金はある。こうしてボクは、瞬くネオンの群を眺めながら最後の精液を放出した。
★240日の間に、回った国が11カ国。ヤッた女は…ちょっと数え切れません。あれから2年たち、またぞろ亜心い虫が騒ぎ始めた。今度はゼヒ、南米あたりに行ってみたい。いま、ボクはせっせと資金作りに励んでいる。
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