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「週末お願いね」「はい」といった具合に待ち合わせることになったのは34才のOL様です。やってきたお姿を見て驚きを隠せませんでした。何しろ、テレビドラマに出てくる篠原涼子みたいな、どう見てもキャリアウーマンといった見た目なのです。その美貌なら、どんな仕事でも上手く進めてしまうのではないか。そう思わせるほどのビジュアルです。
「じゃあ行こうか。そこのホテルでいいよね」
「はい」
「ふーん。今日はよろしくね」
僕が問いかけるでもなく、キャリアウーマン様はお勤めの超有名企業の名を教えてくれました。優秀な大学を出た男の部下を抱え、大プロジェクトを牽引する役割であるとも。お話を聞きながら、自分の印象が間違ってなかったことに驚きます。人間としての優劣。圧倒的な個体差。その感覚がまた、僕のM心をぐいぐい盛りあげるのです。
 ラブホテルに入ってすぐに、キャリアウーマン様がタバコに火をつけました。そのまま洋服を脱ぎ捨て、ベッドに横になります。
「はじめちゃって」
うつぶせの体勢なので、お尻側から舌を伸ばします。アソコからは大人の女性らしい芳醇な香りが漂ってきます。クラクラするほどに。
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「それそれ、そこそこ」
「ふぁい」
「しばらくソコを入念に舐めて」
お尻の穴にほど近いポイントです。ある種のトランス状態になった僕は、一心不乱にそこを舐め続けます。
「じゃあ次。もっと穴の周りね。あ、ビール取って?」
 急いで冷蔵庫から缶ビールを出してお渡しします。タバコを吸い、ビールをあおるその姿のカッコいいこと。
「穴の周りを入念に。舌で円を描く感じね」
「ふぁい」
「もうちょっと強めに押してくれる?」
 アグレッシブとはこのことで、次々とクンニの指示をしていただけます。愛液が少し出てきたので、なんとかご期待に沿えているのでしょうか。2時間ほどが経ち、次は体勢チェンジです。
「じゃあ座るから、舌を下からちょんちょんって、穴をツンツンする感じでやって」
 ああ、僕はクンニするためだけの生き物なんだ。高圧的な指示に顔が熱くなります。
「ツンツンを30分したら、次はクリトリスを口に含んで吸って。ずっとだよ」
 この方はお仕事中もきっと、的確な指示を飛ばすのでしょう。そしてそれは仕事の成功に結びつくものに違いありません。そんなことを考えていたら、急に終わりのときがやってきました。
「やば、3時間経ったかー。ちょっと仕事あるから戻るね。また今度」
颯爽と駅に消えていくキャリアウーマン様。舐め犬として使っていただいた奇跡に、感謝しかありません。
アナルも舐めるほど奉仕して玩具になることに喜びを感じる男
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クンニ大好き男のクンニ奉仕

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国田と申します。知らない人も多いと思われますので、改めて自己紹介を。僕のライフワークはクンニです。正確に言えばクンニ道具として、女性からぞんざいに扱われることに喜びを感じる男ですね。
『クンニ大好き!ドMな国田の大冒険』というブログをやっていまして、それを見た女性から舐め犬(クンニ道具)の依頼がくれば、馳せ参じてクンニ奉仕をさせていただく。これが我が人生の核となっております。挿入に関してまったく興味がないのも僕の特徴でしょうか。2014年5月号で終了した連載以降も、もちろんそのスタンスは変わっておりません。今日はこの1年半ほどでご奉仕させていただいた、素敵な6名様についてお話させていただければと思います。
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19才JD様
ブログ経由でこんなメッセージが届きました。
〈興味あります。お金ってかかるんですか?〉
 併記されたプロフによれば女子大生様とのこと。このように、僕のクンニ奉仕を商売と捉えて不安がる女性は多くいらっしゃいます。もちろんそんなつもりは毛頭なく、使っていただけることに喜びを感じるだけの男ですので、タダに決まっているのですが。そんな返答をした後、とんとん拍子で待ち合わせが決まりました。学校帰りのJD様とお会いするべく、某ターミナル駅へ。やってきたのは可愛らしいという言葉そのままのお顔立ちをされた、活発な雰囲気の女性でした。
「国田です。今日はよろしくお願いします」
「…は、はい」
特に言葉を交わすでもなく、目的のカラオケルームに向かい、受付でフリータイムの申告をします。本日はこの一室で御奉仕させていただくのです。注文したドリンクが届いてからJD様が、ドアの外から覗かれない死角に動き、そのままスカートを脱ぎ始めました。「御奉仕させていただけるんだ」との高揚感が溢れてきます。JD様の座る足のあいだに失礼し、お互い無言のまま、露になった股間に舌を近づけます。すぐにたどりついた陰毛をかきわけ、クリトリスを静かにひと舐め。ふた舐め。
 JD様は特に反応なさることもなく、クンニ道具である僕をよそ目に、カラオケのリモコンに手を伸ばします。まもなくして音楽が流れてきました。関ジャニエイトのなんとかいう曲です。
 まるで僕などいないかのように関ジャニの曲に没頭するJD様(唄いはしない)。圧倒的な立場の差に胸がぞくぞくしてきます。JD様は次々とジャニーズの曲をBGMに選び、ときおりスマホをいじっていらっしゃいます。僕はといえば舌遣いに大げさな変化を加えることなく一定のリズムで御奉仕を続けるばかりです。途中でトイレ休憩などを挟むこともなく、腕時計を見れば5時間が経過していました。
 JD様の反応や位置取りは、クンニしはじめたときから何も変わることはありません。僕に向けての言葉はなく、僕も何か話しかけるなんて無粋なことはしません。この空間に自然に存在する舐め犬。ただそれだけです。終わりは突然やってきました。「あの、そろそろ帰りますね…」店を出て駅までお送りしたところでメールが届きました。
〈ありがとうございました。本当はもうちょっとしてもらいたかったんですが、今日はこのぐらいにしておきます(笑)〉
嬉しいお言葉です。JD様とはそれから2週間後、さらにその1カ月後といった具合に不定期でお会いしています。
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〈久しぶり。暇な日会える?今週とか。ストレス溜まっててさあ〉先日、このようにメールでクンニをご依頼くださった女の子とは、お逢いするのはかれこれ4年ぶりになります。初めてお逢いした彼女クンニ奉仕をさせていただきましたのはまだ19歳で学生のころでした。そこから1年ほどの間にかぞえきれないほどクンニ奉仕をさ せていただきました。そんな彼女も現在は24歳。あらためて5年という月日を思うと、なかなか長いクンニ関係だなと感慨深くもなります。
「ほんと久しぶりだねー」
店員様はリクライニングチェアに腰かけ、僕はそのお足元にポジション取りをします。普段からお洒落好きな女の子だからでしょうか、おまんこのお手入れも行き届いており、とてもお上品なお毛並みです。
そのオマンコ様との感動の再会を、じっくり時問をかけて味わせていただきます。
「あーやっばりいいなー、すごい気持ちいいー。ほんとストレス溜まってるから口休めないでね」
ショップ店員様はそう言って、リラックスされた姿勢でテレビを観ながらクンニを楽しまれておられました。僕はテレビ鑑賞のお邪魔にならないようなソフトな紙め方で、快適にお過ごしいただけるようお仕えします。「 あれ、彼氏のせいなんだよね。自分ばっかり好きなことしてさ、ワタシのことは束縛しまくりで」
ショップ店員様は可愛くてお年頃の女の子ですので、この5年の間にも彼氏と別れたり、また新たな恋人が出来たりと多くの恋愛をご経験されていらっしゃいます。そして現在も彼氏がいらっしゃるわけですが、ストレスが溜まったから、久しぶりに僕に祇めさせたくなったというのです。
「まあ、あんたはストレス発散のためだけのオモチャだからさ」
すなわち僕は友達でもなければ恋人未満でもなく、ただのクンニ玩具でしかないということなのです。実はしかし、僕にとってそれはすごく幸せなことなのです。なぜなら、この先ショップ店員様が彼氏さんとどういう展開になろうとも、それとは全く関係の無いところで僕は常にクンニ玩具なのですから。
要するにクンニ玩具という屑呑きは、お相手の女性がクンニ好きである以上は、何年経とうと、別の誰かが現れようと、揺るがないポジションなのです。奉仕させていただいたショップ店員様は、帰り際におっしゃいました 。
「これからも使うから! 」
ありがとうござ います。こちらこそ、一生ご奉仕させていただけたら幸せです。3_20200123173345dda.jpg4_20200123173346f11.jpg
喰える女拒まず・フェラもアナル舐めも巧い女の子

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アナル舐めまでしてくれた女も寝起きにはブスに見えてしまった0124_20181104211222380_201908142332549b2.jpg0125_20181104211224b72_20190814233255ff9_20200101201743b75.jpg0126_20181104211225b5e_20190814233257989_202001012019263b0.jpg0127_2018110421122755f_20190814233258ea9_202001012019273ae.jpg0128_20181104211228b37_20190814233300843_20200101201929804.jpg0129_2018110421123016d_20190814233301bcf_20200101201930c5e.jpg
NHKをはじめ各テレビ局の報道担当者から、たて続けに電話があった。神奈川県で発生した伝言を使った睡眠強盗致死事件でコメントを欲しいとのことだ。担当者からの質問は、いずれも伝言ダイヤルのシステムと、そこにメッセージを入れてくる男女の生態についてだ。以前から気づいていたが、マスコミ関係の人はどうもテレクラや伝言についての知識が暖昧なようだ。事件は、新聞などで大々的に報猛道されたので詳細は省くが、男が、伝言ダイヤルで知り合った女を車に乗せ、睡眠誘導剤などを「肌がキレイになる薬だ」とだまして服用させ、意識不明になった女から金品を奪って女を屋外に放置し、2名を凍死に至らせた、というものだ。まったくイヤな事件だ。くさいモノにはふた、が好きな当局は今後なにかしらテレクラ、伝言の規制強化をすすめるに違いない。マスコミ各社はこぞって「伝言、携帯、薬」、それと、被害者である女性が、あまりにも無防備だったことに焦点を当てたがっていたが、俺に別段、驚きはない。テレクラや伝言で知り合った男からもらった薬を飲む女など、珍しくもなんともないのだ。俺はヘビースモーカーのうえへビードリンカー、へビーオナニスト。ビタミンCとタンパク、亜鉛を補給する必要があり、豆腐と納豆、亜鉛の錠剤は欠かさない。数年前からは米国製のビタミンCの栄養剤も飲んでいる。天然成分から抽出されたもので、胃腸薬などと違って即効性は不明だが、風邪をひいたときなどは短期間の大量服用で、下痢を伴うもののピタリとなおる。そうした薬のせいか、肌はツヤッヤしている。会った女からは、「あたしのお尻よりキレイ」といわれることもしばしば。そこでへ「こんな薬飲んでるんだ」とピルケースから錠剤を出すと、ほとんどの女は「あたしにもちょうだい」となんの疑念もなく口にする。埼玉のテレクラでは、こんなことがあった。ともに顔面半分ほどは吹き出物だらけのフリーターの女ふたりと会ったとき、「便秘じゃない?」と質問すると、それで悩んでいるとのこと。3日、4日は当たり前、1週間も出ないことがあるそうな。それに生理が重なると、精神的にマジギレの状態が続き、自分でも怖いと話す。
それがとんでもない間違いだったことに気がついたのは1時間ほどたった頃だ。女の子が来た様子がないので、スタッフに「いつ来るの」とたずねると「こちらで管理しているわけではないので、いつ来るか判らない。それに今日はクリスマスですから」とつれない。
「来るときはいっぺんに来るんですけど」
そうか、テレクラと同じなんだな。しかし、女の子が来るまでひたすら待つのはキツい。かえってそれがむなしいものに感じる。結局、最初の女の子が来たのは、それから1時間半ほどした午後4時近く。声がしたので入口にプロフィールを確認に行く。部屋に入ってくるなり、小柄で元気そうな女シオリは「車で来てるの」と聞いてきた。「年末は混んでるから今日は歩き」「なあんだ」
気落ちした様子だが、オレは免許すら持ってないのだ。
「確か、プロフィールに写真、ビデオ撮られるの大好きって書いてあったよね。じゃあエッチな写真
のモデルになってくれる?モデル代はクリスマスプレゼント」
「いいよ。たくさん撮って。ピンクのダッフルコート欲しかったの」ダッフル着ると完全にちびまる子なのだが。まあいい。駅ビルあたりで予算は1枚もあればオンの字だろう。とりあえずお尻だけでもと、後ろ向きになりスカートをたくし上げたシオリをパシャッ。正面へア出しも1枚。その後「ちょっとトイレに」と出ていった彼女を、ホテルへ行ったらどんなポーズで迫ろうか、ワクワクしながら待った。だが、戻ってこない。思い切ってスタッフに聞くと「別のお客さんと出ていった」という。トホホホホ。これがテレクラのスカだったら、どうせブスだとか思えばおさまるのだが、オチャメな顔と丸い尻を見ているだけにショックは大きい。
女子大生とOLをバックや顔面騎乗クンニでおまんこをいかせる
昨年末、僕のクンニブログを見てくださったある女の子からお誘いのメールをいただきました。
〈ブログ拝見しました。まいと申します。今までブログを見るだけで我慢してきたのですが、もう我慢できなくなってしまいました。なるべく早くお会いできたらなと思うのですが、いかがですか? ご連絡お待ちしています〉
 丁寧な文面から、恥ずかしがり屋でありつつも性に前向きであることが伺えました。もちろんこのお誘いはクンニ好きな僕にとって吉報中の吉報。速攻で快諾のメールを返信したところ、すぐにご要望を送ってくださいました。
〈ありがとうございます
(^_^)〉
〈何時間くらい大丈夫でしょうか? 国田さんさえよければカラオケのフリータイムで長くしてほしいです〉
 まい様は19歳の学生さんで、埼玉県でご実家暮らしをされていらっしゃるそうです。
 初対面。待ち合わせ場所には小柄で黒髪のお嬢様がやってきました。
僕もそうですが、緊張していらっしゃるのか、お互いに目を見ずにカラオケに入ります。
 ソファに座るまい様にスカートを脱いでいただき、アソコに舌を這わせます。フリータイムのかれこれ5時間をそこでご一緒させて頂きました。
 ですが、その間のまい様はといえば、これといったご反応もなく、最初から最後まで蛋白な感じで僕のクンニ奉仕を受けておられました。特にお話することもなく、そのままカラオケ屋でお別れです。
 僕はきっと期待外れだったのだろう。まい様のご所望された雰囲気とは違っていたのだろうと落ちこみました。
 へこんで帰った僕の携帯が鳴りました。メールです。〈お家に着きましたか? 恥ずかしくて顔見て話せなくてすみません。とても気持ちよかったです。でも、まだまだまだまだまだ舐められ足りなくて、あそこがウズウズしてます。国田さんさえ良ければまた、舐めてもらいたいです〉
 なんたる幸運でしょうか。僕はまい様の期待はずれではなかったのです。昨年末の僕はそんな感じで無事に舐め納めを終えたのでした。
 年が明けてひとり初詣に行った帰りに再びメールが届きました。
〈明けましておめでとうございます。今年はたくさん舐めてください。年明けの忙しさが落ち着いたら国田さんのクンニルーム行きたいです〉
 さきほど引いたおみくじが大吉だったのはこれを暗示していたのでしょう。今年もクンニな年になりそうな予感がしてなりません。
 それから現在に至る3ヶ月の間に、まい様は僕の家まで足を運んでくださるまでになりました。
 朝方から晩まででは事足りず、最近では泊まりで1、2泊される事の方が多くなってまいりました。「来週、また朝から行っても良いですか?」
「なんか、スパンが短かくて気が引けるんですけど、いまは国田さんにしか頼めないので…」
「ダメもとで聞きますが、今日の終電で行っちゃだめですか?」
「月2回のペースで我慢できなくなります(´・_・`)  頭の中、舐められることばっかです笑」
19歳の可愛い女の子からこんなにも頻繁に使って頂けるなんて、今年の「大吉」は伊達じゃないなと思う今日この頃です。
OLをバックや顔面騎乗クンニ
本連載は、舐められ不足で欲求不満な女性を募集し、その股間を東西のクンニ達人が徹底的に舐めまくってあげるという、とっても女性思いの企画です。第1回は編集部の知人の知人のOLさんを、東の横綱・国田が舐め倒します。
ずーっとフワフワした気分が続くカンジで、ときどきピクって反応しちゃいました。イクってほど激しい舐め方じゃなくて、気持ちいいのが永遠に続くみたいな。バックと顔面騎乗がいちばんよかったかな。
艶やかな毛並み、お手入れもよく行き届いてあり、実にお上品な味わいでした。20代ならではの弾力あるプリプリ感。ご奉仕中にほのかに香る甘い匂いが至高のひとときを与えてくれました。
恋人夫婦友達愛人セフレ男女の間には様々な一肩書きや、その関係を示す呼び方が存在します。ただ、僕と、クンニ奉仕させてくださる女性との間には、これといった呼び方や肩書きはありません。しいて言えば僕が女性のクンニ玩具であるということでしょうか。
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