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【概略・全文は上記記事をお読みください】
チカン願望のある痴女は相当な美人だった

都内JR線某駅に出没する「18時01分の女」
『日本初のチカンホームページ』

1日15時間パソコンの前に座り続けるネットおたくのオレが、『F』という掲示板に辿り着いたのは今年4月下旬のことだ。どうやらチカンたちが自らの体験を報告しているらしい。へー、最近はこんなHPまであるんかい。興味をそそられマウスをクリックすると、コレがまたスゴイの何のって。

A昨日の3時ころ、山手線で学生のコにヤっちゃいました。オ〇コに指入れたら足が力クガク震えてんの

A小田急線沿線の〇校のコはほとんと抵抗しない。3日前のヤツは乳首はおっ立たせてたし

A東西線〇駅からメチャクチャ美人のOLが乗ってくる。明日こそやったるでー

次から次の過激な書き込みを読み進むうち、彼らが3カ月ほど前からーつの話題で異常に盛り上がっていることに気づいた。

A▲▲駅18時01分発〇線下り列車の先頭車両に、,OK女が乗ってきます。歳は20代前半、足が汚いのが特徴です。みなさんもぜひ一度お試しください

いやあ、いたいた、いましたよ。あの女、マ〇コに指入れたら声まで出しやがってさ。また行こうっと(1月×日)

話題の18時01分の女。同業者がわんさかいるのが困りものです。私は股間を人に譲って、生チンをシゴいてもらいました(1月×日)

とりあえず行ってはみたけと、あんな女のどこか面白れえんだ。やっぱチカンは恥ずかしがってくれねえと(1月×日)

もうおわかりかとは思うが、0K女とは文字どおり、決まった時間・場所に現れ、チカンをさせてくれる女のことだ。つまり彼女は▲▲駅〇線18時01分発下り列車に必ず乗り込み、みなから触られまくっているというわけだ。ケッ、そんな女いるかょ。にわかには信じられないが、掲示板で存在を知った人間の体験報告があることからも、まんざらガセではなさそう。18時01分の女か。こりゃ面白そうだ。

女の特徴を頭に叩き込んだオレは、軽い気持ちで家を飛び出した。タ方5時半、HPに記されていた▲▲駅〇〇線ホームに到着。会社帰りのサラリーマンなどでごったがえすなか、さっそく足が汚い20前半の女を探し歩いた。練馬大根、ゴボウ、ゾウアザラシ、モデル風…。それらしい足は一向に見つからない。今日は来てないのか。それともガセネタだったのか。落胆しかけたその瞬間、直径3センチ程度のアザのような痕が至るところにある、ふくらはぎがオレの目に飛び込んできた。

顔を上げると、ピンク色のブラウスに小豆色のジャケットを着た20代の女がー人。30代と思しきサラリーマン風と親しげに話し込んでいる。

「どうしたんだよ」「ちょっとね」

「今日は大丈夫なんだろ」「うん」

「どこがいい?」「ええとね・・」
怪しげな会話が聞こえる。この男、誰なんだ。間もなく18時01分発の〇〇線がホームに滑り込んできた。ドキドキしながら車内に乗り込むオレ。だが、2人はまだホームに残ったまま。なるほど。最後に乗って隅の方でコトに及ぼうってわけか。それなら他の乗客にもバレないもんな。ところが、その後も2人に列車に乗る気配はまったくなし。オイオイ、どうしたんだよ。早くしないと発車しちまうぞ。

プシューVオレは流れる窓の風景から2人の姿を見送るしかなかった。
もしかするとたまたま似た女がいただけなのだろうか。いや、そんな偶然あるわけない。あの女は“18時01分の女“だったのだ。確信を持って翌日のタ方5時半、再び▲▲駅へ。彼女は同じ場所で電車を待っていた。格好はデニムのジャケットに超ミニのスカート。
昨日のサラリーマン風の姿は見あたらない。とりあえず少し離れた場所から様子をうかがうことにしよう。

「白線より内側に下がってお待ちください」

18時01分。今日は素直に乗り込む彼女。当然、オレも後に続く。車内は大変な混雑ぶりだった。体を動かすのも一苦労だ。えーっと、彼女は…。アレ?女の姿がない。どこへ行っちまったんだ。

と、周囲に目をやって仰天。30人ほどの男たちが車両の先端部分に向かって押し合いへし合いをしている。まるでバーゲン会場で買い物するおばちゃんのようだ。ひょっとしてコイツら、あの女に群がってんのか。

ネット上であれだけ話題になれば、大勢のチカンが集まっても不思議じゃない。けど、どこからこんなに沸いて出たんだろうか、オレが本当にたじろいだのは、どんなことが行われているのかと輪の中を覗いた瞬間だった。

女の体に伸びていた手は3本や4本じゃない。しかもどの手も生乳生マンを弄んでいる。当然、スカートや服などもすっかりめくれ上がり、ほとんど半裸状態。チカンAVでもここまでやらんぞ。

一方、彼女の方はといえば、特に気持ち良さそうな様子もない。ョガりまくる姿を想像していただけに、どこか意外な感じだ。

「あ、もしもし、うん、そうなのよお。え、今?電車の中なんだけどお…」

突然、女が携帯で誰かとしゃべりはじめた。チカンされながら電話かよ。信じられん・・、

「オラーどけよ」「なんだよ」「邪魔なんだよ」「ウルセエな」

電車が3駅先にさしかかるころ、チカン同士の小競り合いが始まった。

どうやら良い場所を巡ってのトラブルらしい。

「グスッ、グスッ」女の目にフイに涙が浮かんだ。どういうこと?好きでチカンされてるんじゃないの。それともマゾ的気分でもっと気持ちよくなろうってのか。

「××駅です。お降りの方はお忘れものがないように…」

ドアが開くやいなや、女が一目散に逃げ出す。OK女とはいえ、女は女。レ〇プまがいの行為に耐えられなくなったのかもしれん。
どうする。このままあきらめるか。しかし・・オレは自分に「追えー」との判断を下した。ここまできたら、コトを見届けずに帰るのもくやしい。

果たして彼女は人気のないホームで、いかにも上手そうにタバコを吸っていた。なんだよ。さっきの涙は何だったんだ。

「アッー」

オレの横でチカンの1人がさけんだ。見れば、女が反対ホームの電車に飛び乗っている。やられたー
とりあえず18時01分の女の存在は確認できた。が、そうなると新たな欲が出てくる。誰でも0Kのこの女、オレもぜひ触ってみたい。

翌日タ方、三度▲▲駅へ。彼女はやはりいつもの場所にたたずんでいた。昨日あんなことがあったっていうのに、現金なもんだ。10分ほどたって、50才ぐらいのチカンとおぽしきオヤジが彼女に何事か話しかけた。

「…な、いいだろ・・」「…でもお…」

「…たのむよ・・」「…じゃあ・・」

この後、2人はなぜか連れだって女子トイレに行き、再びホームに戻る。ナニやってんだ。5分後、2人が18時01分発〇〇線に乗り込む。オレは女の背後にぴったり張り付いた。ョシ、いくぞーが、心の叫びとは裏腹に、思ったように体が動かない。周りの乗客にバレたらどうしよう、他のチカンに怒鳴られるんじゃないかな。不安と緊張が体を馨っ。

(イケ、イケ、イケ・・)自らを鼓舞すること十数分、とうとう尻に手が触れた。女にイヤがる様子はなく、チカンからも罵声は飛んでこない。オッシャーー調子に乗って尻をなでつけるうち、得も言われぬ興奮が襲ってきた。周りの目がかえって欲望をかきたてるのだ。これがチカンの醍醐味ってヤツか。

「ちょっと、止めてよー」突然、彼女が叫んだ。慌てて手を引っ込めるオレ。しかし他のチカンたちに応じる素振りはない。どうやら本気じゃないと踏んでいるようだ。

(ちょっと生で触ってみようか)いよいよ大胆になったオレは、スカートの中に手を突っ込む。ん?あれ、あれ、これってもしかして…。
(ノーパンじゃんー・)フイに、先程の光景が蘇ってきた。そうか。あのとき女は、トイレでパンツを脱いだんだ。たぶんオヤジの指示だろうが、こりやええぞ。ますます興奮を覚え、オレは、女のマ〇コにも手をのばす。が、さすがにベテランのチカン連中、そんなオイシイ場所を新米になどゆずるわけがない。精一杯頑張っても、尻の割れ目に指を突っ込むぐらいがせいぜいだった。
勤め先は某区役所。〇〇線は仕事の帰り道り

30分後、女は昨日の××駅で下車。迷わずオレも後に続く。

「どうだった今日?」

「うーん。最近、ストーカーみたいなヤッが増えてさあ」「大丈夫なのか」

「うん。誰にも住所とか教えてないから」

見れば、初日の30代の男としゃべっている。どうやら同じ列車に乗っていたらしい。「アイッ狙ってんの?突然、黒の皮ジャンを着た50と思しきオッサンがにやにや笑いながら話しかけてきた。」

「狙ってる?」「ああ、一発ヤリてえんだろ」

「え、ええ、まあ」「悪いこと言わねえから、アイツだけはやめとけって」

「どうしてです」「マナーがわかってねえんだよ」「マナースか」

「ああ。アイツが誰にでもヤラせるせいで、ヘンな野郎がいっぱい集まってきちまってな。最近じゃ警察まで動き出したみたいなんだよ。な、えらい迷惑だろ」

どうやらオッサン、自分のシマが荒らされているのが気にくわないようだ。

「それにあいつマグロだからよ、ヤッてもつまんねーぞ」「ってことは…」

「まあ。一回だけな」「マジすか」「ああ、とにかくヤリてーならとっととヤッちまいな」ヤルなと言ってみたり、ヤレと言ってみたり。何なんだよ。

「あ、けどムリかもしんねえなあ」「なんでです」
「ほら、オレとしゃべってるとこアイツに見られちゃっただろ」

「なんか問題でもあるんスか」

「いや、ーカ月ぐらい前に『もう二度と来るんじゃねえ』って脅してやったんだよ」

よけいなことするオッサンだなあ。けどそれならなんで彼女にチカンしてるわけ。ますますワケがわからん。

「彼女、いつごろからあの電車に乗り始めたんスかね」「2年ぐらい前かな」

「どういう人なんで芭「なんか××区役所に勤めてるみたいだぜ」

オッサンの話では、〇〇線は彼女の仕事の帰り道になるらしい。なるほど、それなら毎日決まった時間にいてもオカシくない。にしても、そんなお堅い勤め人がなぜ?きちんと社会生活を送れていることから考えても、単に頭のイカれた女だとは思えないのだが。
「どうしてオレらを付けてくるんだ」
18時01分の女にますます興味を
抱いたオレは、思い切ってつけてみようと考えた。一発キメたいというより、どうしてこんなことをやってるのか直接本人に聞きたくなったのだ。問題は、例の男である。ヤツに始終へばりつかれてはさすがに話しかけづらい。とりあえず▲▲駅へ早めに行ってみるか。要は、男と合流する前に接触しさえすればいいだけのこと。まさか一緒に来るってこともないだろう。

2日後の午後5時ちょうど、▲▲駅ホームの先頭で待っていると、駅ビル方面から彼女が現れた。しかし、同時に飛び込んできたのは例の男。クッソー。

「…ねえ・・」「・・こつん。ああ・・」

「…どう思う・・」「・・たぶん・・」

「…なんかさあ・・」「、・ああ、そうだな・・」

オレを指さし耳引ちしている。ナンだ?この後、2人は18時01分の〇〇線をやり過ごし、19時ごろの電車に乗った。続いてオレも車内へ。
時間が違うせいか、チカン連中の姿がない。30分ほどたって、2人が××駅下車。すかさず後を追うと、肩をいからせながらコチラに近づいてきた。

「ォマェ何なんだ」
ヤべーバレてる…

「ハ?なんスか?何か勘違いされてるんじゃないですか?」

「ゴマかすんじゃねえよナメてんのか、コラ」

「いえいえ、トンデモない」「つけてたんだろ」

「だからそんなことしてませんっ」
言い争うこと約5分。一時は殴合いもやむなしと覚悟したが、男は「フザケンなよ」と捨て台詞を残して消えてしまう。女は黙ったままだった。

★結局、女の素性を知ることはできなかった。どうせなら彼女が勤めているという××区役所まで行こうかと考えたが、それじゃまんまストーカーだ。このあたりで手を引くべきだろう。ところで、彼女と30男はどんな関係だったのだろう。夫婦じゃないことだけは確か(最終的には必ず違う電車に別れていた)だが、単なるチカンと変態の間柄でもあるまい。例えば、こう考えたらどうだろう。

30男と彼女はもともとSMのカップル。ある日、露出差恥プレイのためインターネットで場所と時間を指定し第三者を募ったところ、チカンどもが殺到。病みつきになり今もなお続けている。もちろん、オレの想像にすぎないが、まんざらハズレてもいないのではないか。それとも、もつと違う関係が存在するのだろうか。いずれにしろ、彼女は今でも18時01分発〇〇線下り列車に乗っているはずだ。

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