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ここから→風俗も上客になれば本番セックスさせてくれるのか
客商売において、とかく《上客》は優遇されるもの。頼んでいないメューがサーピスで出てきたり、混一でいる店で席を融通してくれたり。同じことは風俗でも言えやしまか。
何度も同じコを指名して上客と思わせれば、一般客は違う濃いサービスを受けられ、本番も許してくれんじゃなかろうか。ちなみに私は、お気に入りの女を作らず、より多くの店に足をぶタイプ。
間違っても上客ではなく、この手の恩恵に授かったこともない。ではどう行動すれば認知されるのか。毎日通いつめる?それはあまりに芸がないだろう。常連でなくとも、要は上客と思わせればいいのだ。で、考えた。ー人のコを指名し、間をおかずにまた指名するってのどうだ。しかも2回目はダブル(プレイ時間の2倍)で入る。これなら金があることも何げにアピールでき、かなりの好印象を与えられるに違いない
作戦か決まったところで、あとは店選びだ。デリヘル、ホテヘルなど派遣型は除外しなければならない。この手の風俗は、なりゆきで本番まで進む可能性が大。上客ならではの特別サービスを受けていると呼ぶにはほど遠い。狙うは、やはり店舗型のヘルス、イメクラだろう。慎重に店のHPを調べ、数年前に一度だけ遊んだことのある大久保のイメクラ「5」に決定。女の子は、サイトの写真とプロフから、ノリが良さげな矢田亜希子似、Mちゃんを指名することにした。
3日後、目の前に現れた彼女は、
写真以上に可愛く、巨乳だったOE力ップ、いやFはあるだろうか。
今回、私が選んだのはセクハラコース(50分、1万6千円)。ブレザーにアイマスクでベッドに横たわったMちゃんを、夜ばいプレイの要領で責めるというものだ。まずは服の上からソフトタッチ。と、途端に瑞ぎ声か漏れてくる。演技かなとも思ったが、乳首を摘んで体をくねるその姿からして、本気で感じてるようだ。服を脱かせ、さらに攻めまくる。
「凄く気持ちいいー、あんまりされると変な気持ちになっちゃう」
秘部からは洪水のように汁が流れている。乳首とクリトリスだけでこれじゃあ指入れしたらどうなる
んだ、おい。「あ、ごめんなさい、指入れはNGなの」
うーん、やっばり感じていても冷静なところは残っているのね。んじゃ、改めてクリトリスをホジホジ、チロチ口。
「ああ、いいいいー」
感じやすい体だなあ。ほら、もっとクチュクチュ、べ口べロしてやる
「あ、イキそう。あーイク、イッちゃう」
じゃあ今度は私の自い子を可愛がってもらおうかしら。その瞬間、ビーピービーー
プレイ終了を告けるアラーム音が響いた。なんてこった。責めることに夢中で、時間を忘れていたようだ。まあ仕方ねーか。
「じゃあそろそろ着替えよっか」「えっ、でもまだお客さん、イッてないですよね」
「そうだけど、もう終わりだし」「少しくらいなら大丈夫だから、とりあえず横になってください」
彼女は半ば強引に私をベッドに寝かし、キスから始まり、首筋、乳首、脇腹と舌をはわせてきた。そして普通イメクラはゴムフェラの店が多いのに、何も装着せずにパクリ
生でいいの?「うん、イカせてくれたからサービス」
か、うれしいこと言ってくれますなぁ。なんか、早くも上客になったような気分だぞ。
最後は乳首を紙められながらの手コキでフィニッシュ・時間は10分近くオーバーしている。
「でも、良かった、私がイカされただけだったら申し訳なくて」
いい子だなぁ。仕事じゃなけりゃ惚れちまいそうだ。この分じゃ、上客への道は近いかも。
2日後・作戦どおり、ダブルの100分で予約し(コースはセクハラから性感に変更)、再び店を訪れた。前回の様子からして、今日は何かが起きそうな予感大だ。
「ああ!」
店員に案内されて私を見たMちゃんは、さすがに驚いたような顔を見せた。が、すぐ笑顔で腕にしがみ
つき、
「もう来てくれたの〜。うれしいなあ」「うん、この間とっても楽しかったから我慢できなくなって」
「ありがとう。それに今日は長いコースにしてもらったみたいで」
「うん、そっちの方がゆっくり楽しめるかなと思って」
「ふふ、いっぱいサービスしちゃうね」
シャワーを浴びて部屋に戻るまで、会話のはずむこと。もはや完全に上客つすか?
「今日はどんな風にしたい?」
「やっぱり最初は僕が責めようかな」
「うん、じゃあいっぱいして」
彼女の感じ方は、前回同様、軽く乳首をつまんだだけでも声を上げるほどだ。クリを祇めれば、これでもかというぐらい愛液が溢れ出てくる。
「気持ちいい?」
「うん。すごく・ああ〜」
「いっぱい感じて」
「ああ〜爵ねぇお願い、指入れて」
え?指入れはNGじゃなかったんかい。
「早く入れてえ」
クフフ、これは面白くなってきたぞぉ。
Mちゃんの秘部は、もの凄く狭かった。上部がザラザラして、これはいわゆる「カズノコ天井」ってやつじゃないのか。しかも指入れしているだけで締まってくる。
くー入れてみてぇ!もっと感じさせて、何げにお願いしてみつかな。でも、断られたら気まずいしなぁ。なんて考えながらも、指は彼女の中を出たり入ったり、舌はクリトリスを祇め続ける。
「ああいい、気持ちいい〜!」
端ぎ声がどんどん大きくなっていく。そろそろいいか。と、彼女の顔を見て、目が合ったそのとき、
「ねえ、して」
してって、マジ?マジすか?
「しちゃおうか、でもお店の人には絶対に内緒だよ」
は、はい・そんなことお店の人には口が裂けたって言いません・ていうか、なんだこのウソみたいな展開。こんな上手くいくことってあるのか。それともMちゃん、誰とでも本番しちゃう子なのか。
「生はダメよ」
Mちゃんはペニスを手でしごきながらコンドームを装着・ゴムフエラでさらにビンビンにした後、自分の秘部に誘った。いざ正常位で合体すると、予想どおり、これまで遭遇したことがないほどの締まりの良さだ。ソレが動けば動くほど、さらに締まるから驚き。
私はものの5分も持たず果てた。
「ねえ、どうして最後までさせてくれたの?」
1回戦終了後、ベッドでまどろみながら聞いてみた・野暮な質問とは思うが、今回の取材では、ぜひ確認しておきたいポイントだ。
「ん-、この間はまだどんな人かよくわからなかったけど話してみたらいい人だったし・気が合いそうだしいいかなって」
「気が合いそうなくらいでやらせてくれるの、それじゃあ、いろんな人と…」
「ううん、本番は普段絶対にしないよ。お店の人にバレたら辞めさせられちゃうし」
「じゃあなんで?」
「だって長い時間で入ってもらっているのに私ばっかり気持ちよくなってわるいし」った。
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