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ゲイ専用ハッテン場ビデオボックスの壁の穴にチンコを入れてみた・待ってたのはホモフェラ
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ゲイの聖地、新宿二丁目に「B」という有名なビデオボックスがある。ビデボといっても、AVを借りて自由気ままにオナニーする場所ではない。ハッテン場なのだ。個室の側面に穴が開いており、そこからチンコを出して、顔もわからぬ他の男客にシゴかれシャブられるという、いわば二丁目のラッキーホールだ。さてここ、ノンケの俺でも射精できるのだろうか?
こちらから隣室の男の顔は見えず、コミュニケーション担当は我がチンコのみが受け持つのだから、頭の中で女にシャブられていると妄想すれば…。うん、なんだかイケそうな気がする。善は急げ(善じゃないけど)。さっそく、二丁目に向かおう。思いっきり射精してやるぞ。好みの客が来ていないかチェックしにゴールデンウィーク真っ最中、時刻は14時。新宿二丁目は夜の街なだけあって、この時間は閑散としている。
目的のビルは仲通りというメインストリートにあった。一階にはゲイ向けの本屋があり、壁にマッチョな男のポスターがでかでかと張られている。2丁目を象徴するような建物だ。
そのビルの4階にビデオボックス﹁B﹂があった。入り口の前で右往左往しながら、何本かのタバコをふかして、気持ちを落ち着かせた。よし。自分を鼓舞して雑居ビルの狭いエレベータに乗る。ギーギーと低い音を出すボロさに、心臓の鼓動が早くなる。ほどなく4階に到着。安いピンサロのような芳香剤のニオイを感じながら店内に足を踏み入れた。店内にはアップテンポのユーロビートが流れている。戦いの始まりだ。入り口すぐの右手に受付があり、客とは視線が合わないようアクリル板で仕切られている。そのアクリル板一面には、大量のゲイビデオの写真が貼られている。それぞれに番号が振られており、おそらくは個室に入るときに借りることができるのだろう。
﹁いらっしゃい﹂野太い声に緊張が高まる。
﹁すみません。はじめて来たんですけど⋮﹂
﹁入場料が1100円です。現在、個室が満室なので、待合室を利用してお待ちください﹂
真っ昼間から満室とは、さすがゴールデンウィークといったところか。待合室に移動しようとしたところ、これから退店するであろう客とスレちがった。第一ゲイ発見である。坊主頭でヒゲをはやしていて、いかにもな雰囲気だ。ちらっとこちらを一瞥して、店を出て行った。待合室の暖簾の向こうには、先客が3人座っていた。みな一斉にジロっとコチラを見る。全身を舐めまわすような目つきだ。どうやら、新しく入ってきた俺を品定めしているらしい。先客の3人はみな若い。おそらく20代前半か。大学生っぽい雰囲気で、結構なイケメン君たちだ。テレビのワイドショーでは、東京オリンピックの新競技の特集が流れ、空手の日本チャンピオンの喜友名諒選手がインタビューを受けている。その模様を食い入るように見つめるゲイ3人。全員の頬が緩んでいる。やっぱりこういう彫りの深いイケメンマッチョが人気らしい。2、3分くらいの間隔で、どこからか男がやってきては待合室を覗いていく。どうやら個室にいる連中のようで、好みの客が来ていないかチェックしにきているのだろう。場内アナウンスが流れた。
﹁94番の番号札をお持ちの方~。個室の準備ができましたので、受付までお越しください﹂
やっと順番が回ってきたらしい。下手くそ認定されてしまったようだ
﹁では2番の個室へどうぞ。利用時間は90分ですので間違えないように。それと必ず鍵は閉めておいてくださいね﹂
鍵を閉めておかないと、勝手に入ってくる男がいるらしい。個室の中は漫画喫茶と同じくらいの広さで、パイプイスとテレビ、そしてティッシュがあるだけの殺風景さだった。そして左右の壁には穴が。大きさは野球のボール大で、チンコを入れやすいように、ちょうど腰のあたりの高さに開けられている。相手が気に入らない場合に拒否ができるよう、親切に穴のトビラにも鍵がついている。ロックしておけば、向こう側から無理矢理チンコを入れられることはないわけだ。入室して数分。ガチャッと隣の部屋に何者かが入る音がした。その後コンコンとノック音が。お誘いの合図だろう。意を決して穴のトビラを開く。ニョロリ。いきなりチンコが飛び出してきた。浅黒い仮性包茎のチンコだ。すでに半勃ちである。いったいどうしろというのだ。しゃぶるのはゴメンだぞ。ま、シゴくぐらいならやってやるけど。包茎チンコを軽く握り、一心不乱にシコシコと上下に動かす。大きくなる気配はない。くそっ、こうか?こうか?いつまでも勃起することはなく、ついにチンコを引っ込められてし
まった。下手くそ認定されてしまったようだ。ならば次は、俺が突っ込む番だ。パンツを下ろし、恐る恐る穴の中にフニャチンコを挿入する。さあ、何をしてくれるんだ。が、向こうからのアクションはない。失礼なヤツだ。ギブ&テイクの精神も知らぬとは。さらに穴にチンコをつっこんだまま待つことおよそ10分。隣からガチャッと音がした。どうやら出て行ってしまったらしい。手コキ下手な男に返礼はしたくないってことか。
腕がカモンカモンと手招きを
パイプイスに座ってタバコをふかしつつ、ふと左側の穴を見てみる。
﹁ヒッ!﹂
なんと、ギロっとした黒い瞳がコチラを覗きこんでいるではないか。黙って何を見てるんだよ!リアクションに気がついたのか、今度は穴から腕が飛び出してきた。何がしたいんだ!腕がカモンカモンと手招きを始めた。穴にチンコを入れろというジェスチャーだろう。よし、受けて立とうではないか。気分を盛り上げるため全裸になってチンコを挿入。ツンツンと触られているような感触がある。たぶん指で触っているのだろう。いや、待てよ。この感触は指ではなくチンコかもしれない。気持ち
悪いな。次にリズムよくシコシコされ始めた。これは手コキで間違いないだろう。いったいコイツ、どんな奴なのだろう。さっき待合室にいたうちの1人だったら清潔感があっていいが、ひょっとすれば、すげえ汚いホームレスのような男かもしれない。手コキは続く。壁の向こう側で、ゆっくりと優しく。でもチンコは反応しない。やはり男だと思うとどうにもならんな。相手は女だとムリヤリ思い込もうとしても、そう簡単にはいかないものだ。男は手コキをやめ、突如としてチンコ全体が生暖かい感触に包まれた。フェラだ。ゲイのくせに下手くそなフェラで、常に歯が当たってる。壁越しでは指示もできないし、このままでは噛み切られそうで不安になる。当然、勃起などしない。相手の男もやる気がなくなったようで、穴からでた俺のチンコをほっぽり出して部屋を出て行ってしまった。
﹁なんで? わたしブスじゃないでしょ?﹂
個室を出てトイレへ向かった。廊下は真っ暗なうえに、迷路のように入り組んでいて、前がよく見
えない。通路に長椅子が所せましとおいてあり、スマホをいじっている男がいた。好みの男が来るのを待っているのか、それともただの時間つぶしか。もしや、ついさっきまで俺のチンコをしゃぶっていた男なのでは? そんな疑念が頭をよぎった。男は俺に気づいたのか、コチラをジッと見つめてニヤっと笑った。無視して先を急ごう。トイレで用を足して、外に出たところで先ほどの男に声をかけられた。
﹁一緒にどう?﹂ 暗い中を目を細めてよーく観察する。白い短パンデニムに水色のパーカーを来たワイルドおっさんだ。30代後半くらいか。あいにく俺の目的はラッキーホールの一択なのだ。丁重にお断りしよう。
﹁すみません。そういう感じじゃないんです﹂
﹁え~、なんで? わたしブスじゃないでしょ?﹂
しつこい男だ。ブスじゃなくても無理だっての。
﹁すみません。ダメなんですよ﹂さっさと個室に戻ろうとしたのだが、男が軽くゴネだした。
﹁さっき待合室でチラっと見てから、気になっててさー﹂ え? 待合室? それって30分も前の話だぞ。そんなところから目をつけられていたのか。執念深すぎる。話を聞き流しながら個室へ急いだ。もし、あいつが隣の部屋に入って来たらどうしよう。
知らぬ間にケツマンコ童貞を卒業していたら
このままでは射精どころか勃起も危ういので作戦を練った。穴に入れるだけではどれだけ頑張っても射精できそうにない。なのでスマホでエロ動画を再生して、勃起させてから穴にいれればどうだろう。わずかの刺激で射精できるはずだ。お気に入りの女優をスマホで検索してイヤホンを装着。いつもどおりムクムクと勃起してきた。ムスコの調子は普段と変わらないようだ。軽く自分でシゴいていたところで、右側の壁をノックされた。いいタイミングだ。勃起チンコを穴の中へ。チンコが包み込むような肌ざわりを感じた。これは手の中だろうか、それとも口の中だろうか。
壁に耳をあてると、隣の部屋からハアハアと息が漏れる音が聞こえた。男の低い声だ。息が聞こえるってことは手コキだろう。この包み込み具合は、もしかしたら両手でシゴいているのかもしれない。さっきのワイルドおっさんの可能性もあるが、確認のしようがないので案じていても仕方ない。手コキテクはあるので身をまかせるとしよう。男の声が聞こえないよう耳をふさいで、下半身に意識を集中させていると、股間の周辺が熱くなってきた。よし、そろそろ射精できるかも。と思っていたら、またもや例のネットリとした感触に包まれた。強いバキューム感があるところからも、フェラで間違いないだろう。いや待てよ、最悪の事態を想定していなかった。ケツの穴に挿入させられてるってことはないよな?知らぬ間にケツマンコ童貞を卒業していたら目も当てられないぞ。恐ろしい想像をしてしまったが、亀頭のあたりにペロペロと舌の動きを感じるので、フェラで間違いないだろう。
先の男に比べて上手なようで、バキュームフェラはかなり気持ちがいい。チンコもギンギンに勃起している。しかし、なぜだか射精感が一向にこみあげてこない。勃ってはいるのだが、男の口で射精しないように、頭の中でストッパーがかかっているような感覚だ。俺の本能が射精しないように止めているような気さえする。悪戦苦闘すること10分。相手もしびれを切らしたようで、動きが止まった。そっとチンコを穴から抜き取り、ウェットティッシュで唾液を拭きとる。ふぅ。なんだろう、この虚しさは。
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