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裏モノ的事件の考察です※1999年の当時のものとしてお読みください
もうかれこれ4年半もの間、俺はアダルトビデオの世界でメシを食っている。出演する作品は主に企画モノ。名の知れない女優らと現場で汗みどろになる毎日だ。ときどきアルバイトで雑誌のモデルやオンナ相手の、逆性感マッサージ“師を務めることがある。といっても、風俗店に出勤するわけじゃない。仕事場は京都のストリップ劇場、DX東寺。男たちのギラギラとした視線が注がれるステージ上で、踊り子相手に性感マッサージショーを披露するのだ。
98年素人大会と称した人気企画が警察当局の目にとまり、俺の出演していた劇場がガサ入れを食ら、つという事件があった。結果、俺は出演していた女のコたちゃ劇場関係者、直接行為に及んだ客らと一緒に公然わいせつの容疑でブタ箱行き。それまでは品行方正、警景の世話になんかなったことのなかった俺の人生の中でも唯一苦い経験となっている。
当時は京大卒のストリッパーが捕まったということで、新聞や雑誌でも大々的に報道されたから、読者の中には覚えている人がいるかもしれない。逮捕された当事者として改めてコトの顛末をリポートしよう。
ベテランマッサージ師の後釜に抜擢された俺がAV男優になったのは、まったくの偶然だった。サラリーマンを辞め、何か自分でおもしろい事業でも始めようと考えていたとき、何気なく見たAV専門誌に「素人ビデオ出演者募集」の広告を発見した。小学のときから周りの連中よりマセていた俺。
エロっぽい話が出れば必ず教える側に回っていた。エロ本もコレクションしていたし、大人になってから集めた裏ビデオは100本以上にも上る。一生に1度くらいはビデオ撮影の現場をのぞいてみたいと、軽い気持ちで応募していたところが、あっさり合格。いきなり2本のAVに出演してしまったのだ。
1本は風俗店ルポのビデオで、女のコのサービスを体験してリポートするもの。もう1方は、男10人がー人の女のコに連続でフェラ抜きされるという企画モノだ。出演した2作口はなぜか業界内でも好評で、立て続けに仕事が舞い込むようになった。多いときで月に25本。気づいてみれば男優が本業になっていた。AVの仕事を始めてから2年目、人の紹介で、あるマッサージ師と知り合った。
この人、ストリップ劇場のステージで指やバイプを使い女のコをイカせる仕事をしていたのだが、モデルプロの経営者に転身するとかで代役を探しているという。そこで、俺に白羽の矢が立った。別に本番やるわけじゃないし、仕事の幅を広げるにも悪くはない。二つ返事で後釜を引き受けることにした。仕事場は京都の老舗、Dx東寺。
ゲーム大会や拷間ショー、催眠術ショーなどの素人参加企画が大人気を博していた劇場だ。素人の踊り子との生板本番やビデオ撮影もOKのため、遠路はるばるやって来る客も少なくない。その中で俺が担当するのは“逆性感マッサージショー“なる演目。なに、心配することはない。普段どおりのワザを見せてやれば十分だろう、久しぶりの京都見物でもできればいいさと、新幹線に乗って京都へ向かう俺だった。
ステージは人れ替え制で1日4公演に分かれており、1公演のうちに8種類のショーが展開されるという段取り。逆性感マッサージショーはアタマから2番目の演目だ。「ではお次、逆性感マッサージショーでーす」場内アナウンスに導かれ、上半身裸の俺は踊り子といっしょにステージに上った。踊り子の衣装を脱がせ、さっそく股を客席に向けつつ、胸を愛撫。やがて指をジワジワ下の方へ滑らせていき、太股を伝っていよいよ局部へ。
「ああん、ああ?に踊り子の閣え声がンーンと静ま返った場内に響く。客の目はもちろん、俺のフィンガーテクに釘付け。バイブレータを取り出し、絶頂へと導く。プロ男優の面目躍如である。ストリップ劇場での仕事はAVに比べ圧倒的にラクだった。なんせ1回20分と時間は短いし、カメラアングルを気にしながらのセックスと客の前でのマッサージとでは、体力の消耗度が全然違う。が、精神的にはストリップの方が数倍疲れる。、出演依頼があったときだけ1カ月くらい劇場に泊まり込んでいるのだが、その間中20人近くの女のコたちの注文やグチを聞かされるのだ。
「クンニしちゃイヤー」
「バイブは入れても、中で動かさんといて」
「今日はもうちょっとソフトに触ってえや。なんか痛いわ」
AVの場合は、女より男の数の方がずっと多いため気も楽だが、ストリップになると男女比は完全に逆転。異常に気を遣ってしまう。それでも良きオニーサンとして慕われれば悪い気はしない。ギャラだって1日約3万で、何日間かの通しで出演できるから実にありがたい限り。いつしかDx東寺の仕事は俺の中でも大きなポジションを占めつつあった。
部屋の戸を開けると廊下には醜一一官の姿が…
11月17日。その日、俺は昼前ごろから始まった自分のステージを順調にこなし、劇場の2階角にある楽屋兼自室に戻ってくつろいでいた。客の入りは50人程度だったろうか。そして1公演8ステージ分すべてが無事終る間際、ちょうど総勢20人くらいの踊り子たちが舞台上にずらっと並んで最後の挨拶をしていたときのことだ。
「キャーッ」時刻にして午後2時過ぎ、ステージの方から突然ものすごい悲鳴が聞こえてきた。ひょっとして変態の客が女のコに悪さでもしやがったかと思っていたら、今度はドカドカッという足音が続き男たちの怒号が響いてくる。「オラッ」「コラァー」何がなんだかわからないが、少なくとも尋常な事態ではないらしい。ン、まもなく悲鳴と怒号は楽屋の方に迫ってきた。
「何すんのよー」と女のコ。そこに「ほらっ、おとなしくしろっー」という中年男性の声…。戸の隙間からそっと廊下側をうかがってみると、女のコたちの間を縫って紺色の制服を着た男たちがどやどやと動き回っている。中年男の正体は警察官だった。中には私服のヤツもいる。女のコの楽屋である大部屋を中心にガサを入れている。面倒なことになりそうだな。俺は部屋の電気を消し、じつと息を殺して座っていた。
「新聞に実名が出たらどうしよ、」なんて悲観的な気分と同時に「ひょっとしたらヤツらはこのまま俺に気づかずに出て行くかも」なんてノーテンキな期待もわいてくる。しかし、そんなことを考えていられたのもほんのわずかだった。10分もたたないうちに警官が踏み込んできたのだ。
「土足禁止」と怒鳴る女、思わず靴を脱ぐ警官
「おまえ何やーいったい誰なんや」荒々しく開けられた戸口に1人制服の警官が立っていた。歳は30。全身に、’正義感"をみなぎらせたような男である。
「出演者です」俺は冷静に応えた。「ここから出ろー」ヤツは俺にそう言うと、廊下に出るよう促した。と、いきなり首から番号札をかけられて並ばされる踊り子たちの姿が目に飛び込んでくる。中には劇場関係者の男もいたが、数が少ないせいか番号札は付けられていない。おしなべて男たちが皆しん妙なのに対し、女たちは「さわらんといて」とか「あんたらうつとおしいんよ」なんてすごんでいる。中には靴も脱がずに楽屋に入ろうとする警官をたしなめる強者までいる始末。
「あんた、そこは土足厳禁ゃ。わからんのか」「ん…あ、そうでっか」素直に靴を脱ぐ警官。まったく女はたくましい。結局、御用となったのは踊り子23人、劇場関係者として照明係と本番行為を行った客2人、そして唯一の’男性タレントである俺の総勢28人だった。捕まった踊り子の大半は、プロのストリッパーでなく、求人誌の募集広告に応募してきた素人の女性である。20代前半のフーゾク上がりが多く、中には現役の学生やOLまでチラホラいたらしい。
当日の第2公演目以降の出演者や、第1公演に携わってはいても直接ステージ作りに関与していなかった劇場関係者、例えばチケットのモギリをやってたような従業員は難を逃れた。聞くところでは、観客50人中、30人近くが警察関係者で占められており、劇場外での待機組も含めればトータル100人近くがこの大捕り物劇に動員されていたとのこと。想像以上に警察は周到な準備をしていたのである。
俺たちはまず、バスで京都九条署へ連行された。一見、大学の教室のような大きい部屋に全員が通され、各々とも長細い机をはさんで刑事と向き合って座る。
俺の相手は、これまた正義感を表全身に着こんだような30才過ぎのスポーツマン・タイプと、50才過ぎと思しき中年刑事。さっそく身元確認から始まり、当日の様子など、細かいことを次々と突っ込んできた。俺はひとつひとつの質間に対して、努めて丁寧に応じたが、劇場内での自分の仕事については、一貫してこう答えた。
「僕は単なる出演者にすぎません。別に何をたくらんだわけでもないし、悪いことはしてませんよ」ところが、刑事はまったく聞く耳を持たない。なんてこった。ふと、周りを見渡してみると、俺と同じように女のコらが取り調べを受けている。全員がひとつの部屋で取調べを受けているわけだから、隣りの会話がイヤでも耳に入ってくるのだ。
「刑事さん、ストリップみたことあるん?」「ああ、若いころ1、2回な」
「あーら、じゃ今度見に来てよ。ストレス解消にイイわよー」他にも「最近忙しい?こ「アタシおなかすいたァ」なんて言葉が方々から聞こえてくる。
ナンなんだよ、コイツらは。シュンとしている女、ヘコんでいる女などー人もいない。みな足を組み、タバコをプカプカふかしながら余裕をブッかましている。警察も警察だ。刑争ドラマにありがちな机をドンドン叩きながら「おまえナメてんのか」なんてやり取りのかけらもなく、終始ニコやか。これじゃ、さしずめ飲み屋か喫茶店で交わされる世間話じゃないか。逮捕の容疑公然わいせつは被害者なき犯罪といわれる。取調べの雰囲気がゆるかったのはそのせいだろうが、俺の扱いに比べれば差があり過ぎる。俺の担当など、隣の刑事にこうのたまったのだ。
「そっちはィイっすよねー、女で。こっちはコイツですもん」
署内でなければ、一発ブン殴ってやるところだ。警察ってこんなヤツラの集まりだったのか。そんな中、俺たちの今後の扱いに関する情報が伝えられた。全員48時間勾留。つまり、その日から2泊3日の勾留期間中に取調べを済ませ、検察が処分を決定するらしい。早い話が、翌々日には晴れて釈放されるってわけだ。
結局、取調べは、途中のディナータイム(仕出し弁当)をはさんで8時問以上に及び、夜中まで続いた。取調べが終わった後は、男の容疑者が九条署へ、女のコたちは京都府内にある各署の留置場に分散された。女性用の留置施設は限られているのだ。留置場で過ごす初めての夜。が、
「あさってには出れる」と聞かされていたから、さほど心配することもない。俺は思いの他すんなりと眠りに落ちた。
翌朝7時、留置場の照明が一斉に灯された。起床である。順番に名が呼ばれ、パン2個と飲み物を受け取って朝食を済ませる。すぐに取調べが始まるものと思っていたが待機し、午後2時過ぎから開始。今度は集団じゃなく個別の取り調べだ。刑事は前日に作成された調書を見ながら、ほとんど同じ内容の質問を投げかけてきた。が、心なしか口調が厳しくなっている。
「おまえが出演したのはどれなんや。何をやるショーや」
「道具を使って女のコを気持ち良くさせてあげるんですよ」
「そんなモン、客が見ておもしろいんか」「ええ、人気企画のひとつですよ」
逆性感マッサージショーについてくわしく教えてやるが、相手は今ひとつピンと来ない様子。そして証拠として押収した、くまんこタイプのバイブレータを目の前に置いて質問してきた。
「これは何や。何と呼ぶんや」「バイブレータです」
すかさず、刑事はいぶかしげな顔で調書に“電動コケシことバイブレータ“と書き込む。吹き出しそうになるのをこらえつつ、同じようなやり取りをピンクローターについても繰り返した。取調べが終わったのは夜7時。さあ、晴れて明日は釈放だと思っていた矢先、弁護士を名乗る男が俺を訪ねて来た。聞けば劇場側に依頼されての接見だという。
明日まであと一晩がんばれとか何とか、劇場の幹部からのねぎらいでもくれるんだろうか。そうタカをーつていた俺は、弁護士の言葉に我を失った。
「48時間勾留の予定でしたが、検札の判断により10日間勾留に変更となったんですよ」
劇場従業員2名も同じ処分に決定したらしい。つまり、俺は劇場に招かれた単なる出演者ではなく、事件の直接的関係者として扱われてしまったのだ。
「じゃあ女のコとか客は?」
「それはですね、ほぼ全員、明日の昼過ぎには釈放される予定になってます」
どういうことなんだ。さすがの俺も、このときばかりは6畳程度の留置場の中で頭を抱え込んでしまった。予感が脳裏をかすめる。容疑者としてさらに突っ込んだ取り調べを受けた挙句、とてつもなく重罪を押し付けられるかも…。どおりで、刑事の質問が妙にヘビーだったわけか。この先、俺はどうなるんだーが、弁護士はあまり心配する必要はないという。
「留置10日目が来週の土曜日にあたるんですが、そうなると釈放が1日繰り上げの金曜日になるんですよ。少しでも早く出た方がいいでしょ」
これを不幸中の幸いと受け止めるしかないのだろうか。とにかく、俺は、昨日とは打って変わって眠れない夜を過ごした。
翌日、取調べはなく、週刊誌やマンガ雑誌を読んで過ごす。翌々日もまったく同じで、ようやく4日目に調べが再開した。
「俺も個人的には2日勾留で終わる思とったんやけどねえ。ようわからんわ。ま、しょうがないわな」こっちだってわからねえよ。そんな調子だから、刑事側も特に目新しいことは尋ねてこない。それまでに作られていた調書内容の確認作業みたいな質間ばかりだ。とはいえ、俺がAV男優であることにはこだわっていたようだ。要は、マッサージ師としてだけではなく、ホンバン男優としてステージに上っていたのではと疑っているらしい。
「私は一切、本番はしていません」俺が断固としてこう主張しているにもかかわらず、調書には
「私はステージ上でストリッパー相手に性行為をしました」といれられそうになる。その日に限らず、後々の取り調べでも、調書に納得の行かない内容が記載された場合には、その都度訂正要求を入れていたが、すべてがすべてきちんと受け人れられたわけではない。
いちばん頭に来たのは、取調べ室にフラフラと入って来て、俺たちを見ていた上司とその部下の態度である。俺はあのやり取りを一生忘れられないだろう。
「この被疑者は公然わいせつのほう助でええそうや。検察が言っとったぞ」との上司の言葉に対し、担当刑事は分厚い調書を示しながらこう反論したのだ。
「もう,共犯って調書に入れてもうたんですよ。またいちいち書き直さなあかんのです?このままでええでっしゃろ」冗談じゃねえ。俺の犯罪のランクがまた上がってしまうじやないか。
「ちょっと待ってくださいよ」敢然と抗議しようとする俺を、刑事はギロリと呪み付けた。
「なんや、おまえもっとここに居たいんか」そういったかと思えば、上司にフォローをいれる。
「共犯でもほう助でも別段変わりはないと思いますよ」あのなあ。れっきとした日本国民として、俺にも人権はあるんだぞ。頼むよ上司、もっとコイツを説得してくれ。そんな俺の心の叫びもむなしく、上司は部下の言葉にあっさり引き下がってしまう。
「まあ、そんなもんかいの。わかった、共犯でええわ」
絶句。こんな取り調べが許されていいのだろうか。釈放前日、俺は検察庁に連行された。容疑内容を検察に確認させるためだ。着いたのが早すぎたのか、車の中でしばし待機。その間、刑事が買ってきた昼食のパンをあわただしくほおばる。
まもなく警察とともに庁舎の一室へ。検事は警察が作成した調書の文書を要約して読み上げると「これで間違いないですね?」と聞いてきた。車実はともあれ、文章のニュアンスとして気になるポイントが2点ほどあったため、遠慮なく指摘すると、検事は快く訂正を承諾してくれた。
「あなたの場合は、略式起訴で済むので、明日金曜日には釈放されます」ひと通りの話が終わると、検事はそう締めくくり、部屋から出ていった。結局、検察内にいたのは正味30分程度。やっと出られるという安心感で腰が抜けそうになる。その夜、俺は久々にぐっすりと眠った。
明けて金曜日の昼、俺は裁判所内の小さな一室で、2人の裁判官を前にしていた。「…これでよろしいですね」「はい」簡単な事実確認を求める裁判官、それを認証する俺。実に事務的な勢裁判の後、そのまま判決を待つべく検察へ向かう。
長イスにはずらっと人が座っていた。皆判決待ちなのだろうか。ふと見ると、中に見覚えのある顔がふたつ。劇場の照明と司会の男である。
「いやあ、えらいとばっちり食いましたねえ」俺をなぐさめるためか、単に同情しただけなのか、開口一番彼らはそんな声をかけてきた。もっすぐ開放されるという安堵感から、雑談に花を咲かせる。ひとりずつ検事の部屋へ呼び出された。
「あんた罰金になったから」少しく説教をたれた後、検事はこう締めた。
「罰金15万円ナリ」午後4時過ぎ、こうして俺は釈放された。ふだんは話もしたことがないような劇場幹部の偉い人が身元引受人として出迎えに来ている。感無量。移動するたび、俺を東縛していたワッパともこれでお別れだ。事務の女性から書類をもらい、「窓口で払ってください」との言葉どおり、罰金15万円。これは幹部が払ってくれた。俺たち3人は、真っ先にDX宙舎に戻った。
「おかえりなさいー」に「お疲れさまー・」女のコや劇場関係者たちが出迎えてくれる。なんて暖かいというかあっけらかんとしているんだ。聞けば、俺たちが捕まった翌日こそ劇場を閉めたものの、次の日からはしっかり営業を再開していたという。俺は話もそこそこに自分の部屋に戻り、ただボーッとしていた。しばらくすると幹部の人が部屋に来ていった。
「フロ行こか」聞いて当然スペシャルな風呂を期待したが、実際に連れて行かれた先はサウナ。幹部は「ご苦労さん」と言いながら、俺の背中を丁寧に流してくれた。
留置場でこびりついたアカを落とした後は、焼肉屋で美味い肉をたらふくごちそうになる。2軒目の寿司屋では腹がいっぱいで何も食べられなかった。
そういえば、検察で渡された起訴状には、“職業・タレント“と明記されていた。そう、俺はれっきとしたタレントであり、エンタティナーである。女のコを気持ち良くさせ、男たちに喜んでもらう。皆をハッピーにできるなんて、こんなに楽しい職業はないのだ。
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