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1_201911262010381bd_20200118102759acc.jpg2_20191126201039f3e_2020011810280116f.jpg3_201911262010401b4.jpg4_20191126201042a21.jpg5_201911262010430d4_20200727133934e17.jpg51_20200310185251eb7_2020072713393652a.jpgある週末のタ暮れ時、川崎競馬場からの帰り道。勝てるはずのレースをことことくハズし心底ダークな気分で駅へと向かう途中。突然、斜め前方から黄色い声が聞こえてきた。
「オニーサン、アソンデク?」「ドウゾ、ヤスイョー」
フッと脇に目をやると、そこには妖艶なビンクライトに照らされて、小崎麗なテラスに腰掛ける工キゾチックな娘たち(写真)
な、なんなんだよ、コレは。まるで飾り窓じゃねーかー飾り窓。オランダのアムステルダムには、窓という窓から娼婦たちがオイデオイデしている路地があり、世界でもっとも有名な売春ストリートのひとつとして数えられているが、まさにソレとウリふたつ。オランダ顔負けの異空間がそこに広がっているのだ。実はここ、堀之内。川崎競馬場の目と鼻の先にあるこの一角は、一口原に次ぐ関東屈指のソープ街であると同時に、日本有数のちょんの間街でもある。「ちょっとの間で遊べる」というとおり、ちょんの間ほど割安かつお手軽なフーゾクはない。個室に入るなり、シャワーも浴びずに一発やって1万円前後。別名“一発屋“と呼ばれる所以もわかるだろう。
またこの手の店は、表向き小料理屋の形態を採っていることが多い。相手をしてくれるオネーチャンは言ってみれば仲居さんで、個室に入った後は客との自由恋愛でエッチに及ぶという、そのまんまソープランドと同じ論理でもって営業しているのだ。まあ小料理屋といつくらいだから、一応ビール程度は振る舞われるが、そのほとんどは古びた旅館宿風情…。だからこそ浮きまくってるんだな、ここは。およそ小料理などとは似ても似付かぬそのオシャレな外観、もしやまったく新手の一発屋でもできたっていうのかい。恐る恐る近づいて聞いてみると、『1マンエンデoKネ」との返事。ほほう、これなら競馬で負けてもなんとか遊べるってもんだ。
暗黙のルールなのか、いくら派手でも、彼女らは決して歩道には身を乗り出してこない
いくつかある飾り窓風の店からいちばんレベルの高そうな店を選んで入ることに。ドウゾ中へ。
通されたのは、4畳半ほどの個室だった。ウーロン茶を飲みながら待つとやってきたのはさっきの力ワイコちゃんじゃねーぞ、オイ。オバチャンじゃない
「年いくつ?」「ニジュウゴネ」ど一見ても、ひとまわりサバ読んでる。「ハイ、フトンキレーニ」モーレツな勢いで準備を始めるオンナ(写真上)。その後は、あっと言うまにスキンをかぶせ、口ーション使っていきなりインサート。前戯もヘッタクレもあったもんじゃないんだよな、これが。
ちょっと待ちなさいって。まだ挿入して1分たっとらんでしょーが。オバチャンのアクションと反比例するようにこっちはダウンする一方。ああこんなんじゃ・・
終了のブザーが鳴り終わると同時になんとか発射。スッキリした後は一服する間もなく店の外へと追い出される。その間、約15分。とまあここまで読んでいただければもうおわかりかと思うがこの飾り窓、何のことはない、外観をちょこっとオシャレにリニューアルしただけのこと。中身は単なるちょんの間だったのだ。堀之内に数軒あるこうしたオシャレ1発屋には、中国や台湾、韓国、タイなどから出稼ぎに来た女性が多いという。窓際の女性はたいてい指名OKらしいが、ちゃんと主張しないとオバチャンが出てくることもあるんだとか(ちなみに彼女は韓国のお方だった)。
そんでもって翌週のタ方、珍しく中穴馬券を的中させ、ソープでも行こうかと鼻息荒く堀之内へ足を踏み入れると、昔ながらの小料理屋風の店から、外国人にしては流暢過ぎる日本語が聞こえてきた。「遊んでいかれません?」ん?よく見りゃキミ、日本人じゃないか。しかも20代半ばでルックスもワルくないときた。ぜひお願いしたいところだけど、隣で手招きしているのは90分3万の顔見せソープ…。川崎、堀之内。ここが勝っても負けてもギャンブル帰りの男を悩ませる街であることに違いはない。
川崎・堀之内のちょんの間
川崎・堀之内のちょんの間街は09年の一斉摘発以降も細々と営業しているようだが、かつてはこんなにも華やかだった。中国やタイからの出稼ぎ嬢が素肌を露出して客を誘っていたのだ。ただしそのほとんどが偽乳だったことはあまり知られておらず、硬いゴムマリのような感触に失望した男は数知れない。
神奈川県・川崎市は有名なソープ街があり、ちょんの間があり、おまけにヤクザ事務所もチラホラありと、人の欲望が具現化したような街だ。勢い、この街のテレクラ女に
もスパイシーなキャラをイメージしてしまうが、はてさて、現実はどんなもんなんでしょ。「実はモテるんだよね、これが。あはは」店に入ってしばらくはヒマとの戦いだった。土曜日の昼過ぎだというのに一向に電話が鳴らない。ようやく最初のコールがあったのは、入店から1時間が過ぎたころだった。
「こんちは。36才の独身で〜す。はじめまして〜」
妙にテンションが高い。柳原可奈子がモノマネするショップ店員みたいなノリだ。
「どうも。こちらはワリキリ希望なんですけど大丈夫ですか?」
「うん、もちろん。私もそのつもりだったの〜」
「オネーサン、どんな見た目です?身長とか体重とか」
「背は158くらいかな。体重はわかんないけど痩せてるよ」
「ちなみに似てる芸能人とかっています?」
「いるいる。若いころからRIKACOって言われるよ〜」
「なるほど。じゃあキレイ目な感じですね」
「うんうん、そうだね。どっちかっていうとそうかも〜」
ずいぶんと調子のいい性格のようだ。人間スクラップ工場のごときテレクラに、RIKACOに似たイイ女がノリノリで電話してくるとは到底信じがたいんだが。
「今日はお仕事は休みだったんですか?」
「そうそう、だからちょっと遊びたい気分だったの」
「OLさんか何か?」「いや、ガテン系。配管工の手元(助手)をやってるんだよね」
「へえ。男が多い職場だとモテるんでしょうね」
「まあ、そうだね。実はモテるんだよね、これが。あはは」
 俺も建築現場で働いた経験があるのでわかるのだが、ああいうオッサンばかりのむさ苦しい職場では、どんな女でもそこそこチヤホヤされる。それこそ乳とマンコさえあればとりあえずOKというハングリーな感じだ。先ほどからそこはかとなく自信ありげなこの人の態度も、おそらくそういったブスに甘い環境で勘違いした結果かのかも。いったいどんなツラなのかむしろ興味がわいてきたぞ。アポってみるか。
「ぜひお会いしたいんですが」
「オッケー。じゃそっちの服装とか教えてくれる? 私は歳のわりに若めの格好だから、すぐわかると思うよ」
 提示された金額はゴム付きでホテル代別1万ジャストだ。ふうん、こういうところは意外と控え目なようで。待ち合わせの市役所前に到着すると、すぐにそれらしき人物をキャッチした。デニムのホットパンツにニットキャップ。たしかに10代のようなファッションだ。
「待ち合わせの方ですよね」
「あ…え? やだ、ちょっとナニナニ? 結構かっこいいじゃん。オニーサンいいじゃん。テレクラにもストライクっているんだねぇ〜。うんうん、テレクラ捨てたもんじゃないね」
 彼女のデカイ声に道行く人が何事かと振り返っている。誉めちぎってくれるのはうれしいんだけど、街中でテレクラを連呼するってどうなのよ。フツーに恥ずかしいんですけど。それはさておき、肝心の彼女のルックスである。RIKACOは言い過ぎにしても、たしかにテレクラ女としては上玉の部類に入るレベルではあるようだ。埼玉あたりのしょぼいスナックにいてもおかしくない雰囲気というか。ただしそこはテレクラ住人、口を開けば何故か歯がボロボロにかけているなど〝らしさ〞もちゃんと備えている。36才というのもむろんウソで、肌の劣化具合からして5才はサバを読んでるとみた。「じゃ、ホテル行こう!」
相変わらずの大声を発し、彼女が腕を組んできた。力強い足取りで俺を引っ張るように進む。「ところでオニーサン、名前はなんていうの?」
「和田です」
「和田ちゃんか。前のダンナと同じ苗字じゃん。ウケる!」
「以前結婚されてたんですね」
「そう。2回離婚してんだよね。バツ2ってやつ」
「じゃあ、お子さんも?」
「息子がひとりね。来月20才になるのよ」
ほう、さすがにそんな大きな息子さんがいるようには見えなかったな。
「しかも息子の彼女が来月出産するの。だから私おばあちゃんになるんだよ!うふふ、何か信じられない〜」
 そんな幸せ絶頂のおばあちゃんが、これから見知らぬ男とエンコーしようっていうのか。世間って広いんだな。チェックインしてからも彼女のおしゃべりは続き、やがて話題は彼女の元ダンナの経歴に及んだ。
「そういえば最初のダンナがいわゆる極道だったんけどさ〜」
「え? 極道ってヤクザのことですか? 単にだらしない男って意味じゃなく?」
 笑いながら彼女が頬に傷を描くようなジェスチャーをして見せる。
「違う違う。プロだよ、本物のプロ。そいつのおかげで私もいろいろと悪いこと覚えちゃってさ〜」
ここまで比較的まっとうな印象を彼女に抱いていただけに、ヤクザの元妻だったとは意外だ。もう少し詳しい話を聞きだそうとした矢先、ふいに彼女のケータイが鳴った。
「あっ、電話だ。はい、もしもし。どうしたの?」
話しぶりからして、相手は親しい人物のようだ。
「え?だから来週の火曜に出頭するんだって。わかってるよ、ポリにも言われたんだから」
 なぬ、ポリ?出頭する?誰が!?頭に疑問符が浮かびまくる間も、さらに電話トークは続く。
「横浜からトチケーに移送されるんだよ。そうそう、そういうこと。いま忙しいから切るよ。またね」
 彼女が電話を切ったタイミングですかさず尋ねる。
「なんかいま物騒な話してませんでした?トチケーって何なんです?」
「ああ、栃木刑務所だよ。来週そこに入ることになって」
「誰が?」「私に決まってんじゃん」
 いよいよ頭がこんがらがってきた。話がまったく見えてこない。
「いやぁ、実は私、シャブでパクられて仮釈中だったんだけど、それが取り消しになったのよ」
 要はこういうことらしい。仮釈中の人間はその間、定期的に保護観察官と連絡を取り合い、無断で住居変更をするのは禁じられているのだが、彼女がそのルールを破ったため、仮釈放がパーになったんだそうな。
「いちいち引っ越しの申請とかすんのダルいじゃん。そんなくだらねーことでまたムショ行きとかマジ最悪だわ」
「あの、ちなみに逮捕されたってのは今回が初めてですよね?」
「まさか! トータルで前科4犯だよ。もちろん全部シャブで。ははは、ウケるっしょ!」
 笑い事で済む問題じゃないだろうに。てか、あなた完全にハードコアジャンキーじゃん!「もしかしていまこの時点でもシャブをやってたりとか?」
「それはない。もう孫も生まれるし、今度こそやめたよ。出頭するときに尿検査があるらしいんだけど、1リットルでも2リットルでもシッコこきまくっていいし」
「てか、そんな忙しい最中にワリキリなんかやってていいんですか?」
「いいのいいの。出戻り前のヤリ納めなんだから楽しまないと。さ、お風呂入ってセックスしよ!」
 お気楽だな。とてもこれからムショへ戻る人の態度とは思えない。あるいは前科4犯ともなるとムショ暮らしなんて旅行に出かけるくらいの感覚なんだろうか。脱衣所で裸になったカリシャクさん(正確には取り消されているが)がクルッとこちらを向いた。
「ね、結構いいカラダでしょ?」
歳相応に体の線は崩れているものの、たしかに腹も出ていないし、胸や尻にも張りがある。経産婦にしてはマシな部類だろう。
「運動とかしてるんですか?」
「仕事が肉体労働だから勝手に鍛えられるのよ。それに私、自分が太るのって許せないんだよね」
「もしかしてシャブもそういう理由で手を出したんですか?」
「お、よくわかったね。息子を産んだときにすごく太っちゃってイライラしてさ、なんか痩せるイイ方法がないかなって考えたとき、シャブにたどり着いたんだよね」
「でも、それで警察に何度もパクられるなんて割に合わないと思うんですけど」
「えー、そんなことないって!だってダイエットにはシャブが一番だもん。これは間違いないよ、マジで」
 もはや異次元の価値観というしかない。優先順位が、逮捕のリスクよりダイエットが上回るだなんて。こんな調子じゃ、いずれまたシャブに手を出すのは時間の問題だな。シャワーを切り上げベッドへ。タオルで体を拭いていると、カリシャクさんがいきなりキスしてきた。熱い舌が俺の口の中で激しく動き回る。
「私、キス好きなの」
 その言葉に応じるように、俺も彼女の口に舌をねじ込む。が、その直後、激痛が。どうやら俺の舌が彼女のボロボロになった鋭利な歯に触れたらしい。イッテー。
 思わず顔を離す。
「…あの、その歯ってどうしたんです?」
「ああ、これ? 長い間シャブやってると傷むのよ」
 やっぱり。てことはこの口でフェラなんぞされた日にゃ…。
 俺の気持ちを察したのか、カリシャクさんが口を開く。
「大丈夫、私、フェラめっちゃ得意なんだから。舐めてあげるよ」
 断る間もなく押し倒され、チンコが彼女の口に吸い込まれる。自慢するだけのことはあり、たしかに上手い。一切、歯を亀頭に触れさせず、柔らかく熱い舌が縦横無尽にチンコを刺激してくる。またたくまに勃起率は100%に。
「そろそろ挿れちゃっていいですか?」
「うん。気持ち良くして」
 股を開き、正常位の体勢でドッキングする。ややユルマンかなとも思ったが、早漏の俺にはむしろこれくらいがちょうどいい。集中すれば5分と経たず発射しそうだ。と、その時、またカリシャクさんのケータイが鳴った。足をおっぴげろた状態のまま彼女が電話に手を伸ばす。
「はいはい。そう、まだ電車に乗ってないのよ。もうちょっとで向かうから。それで昨日の…」
 1分ほどで電話は終わった。相変わらず挿入したままの格好で、今度はラインを打ち出す彼女。
「この後、なんか用事でもあるんですか?」「そうそう。最近、飲み会ばっかでさ。ほら、私がムショに戻るから送迎会みたいなのやりたがるやつが多くって、今夜も集まりがあるの」彼女の人気ぶりはなかなかのようで、セックスを再開して数分と経たず、またもや電話が。
「もしもし、何なのよ!…え、マジ?きゃははは、ヤダやめてよ。教えなーい」
 いい加減にしてくれ。これじゃ集中できないよ。恨みがましく視線を送ると、彼女がケータイを手で押さえてこちらを向いた。ん、どうしたんだ?
「うふふ、バレてる」
「何がです?」
「いま男友だちに、オマエ今セックスしてんだろって言われたの。あいつら私がテレクラで遊んでるの知ってるからさ。マジ超ウケるんだけど!」
 そう言ってまた楽しげに友人と話し始めるカリシャクさん。当然ながらチンコはすっかり元気を失い、するりと膣から抜け落ちた。なんか完全にシラけちゃったな。もうノー射精でいいです。ホテルを出る際、彼女がぺこりと頭を下げた。
「本当にゴメンね。せっかくお金もらったのにイカさせてあげられなかったね」
「いや、まあしょうがないっすよ」
「和田ちゃん優しいんだね。じゃ、バイバイ。行ってくるよ!」
 最後のセリフは、この後の飲み会を意味するものなのか、はたまたムショのことなのか。後者ならエールを送っておこう。お務め頑張ってください!
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