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1、東京のデリヘル「デッドボール」といえば、地雷フーゾク嬢専門店として全国的にも有名だが、実はいま、この店以外にも、地雷をウリにした風俗店が各地に登場している。北海道には「デンジャラス札幌」、大阪は「トリプルレッドカード」、博多では「ああっ! 地雷」といった具合に。そしてもっとも首をかしげたくなるのは、それらの地雷専門店が高い人気を得ていることだろう。なぜなのか。わざわざ身銭を切ってデブス女を抱くなど、普通に考えればあり得ない話。いくら料金が激安だろうと、そこはあえて避けたくなるのが人情だというのに。結局のところ、地雷フーゾク店の魅力は、一般的なフーゾク店では不可能なプレイを堪能できる点にあるのだろう。
デブスを思う存分いたぶれるといった、加虐的な要素があるのはもちろんのこと、本物の親子丼が体験できる、オナベが在籍しているなど、非日常的でゲスな願望をかなえられるのはこの手の店を置いて他にないのだから。
2、お気づきだろうか。ここ数年、デリヘル業界に、あるトレンドが生まれていることを。
ハメ撮りをオプションに盛り込む店が、東京、大阪、博多を中心に急増しているのだ。それも動画撮影OK、顔出しOKというパターンが多く、なかには撮影を基本プレイに含んでいる店すら珍しくない。ために、その手のマニア連中に大ウケしているのだ。いやマニアでなくとも、ありがたい話かもしれない。自分が登場するエロ動画というのは、普通のエロ動画と比べて何十倍もオカズとしての価値は高いのだから。ハメ撮りOK店の探し方はカンタン。「撮影オプション 風俗店 都道府県名」で検索するだけだ。
3、ピンサロ激戦区、東京・大塚は3千円で2回転3回転という店ばがりだったが、最近ついに一線を越えて、千円台に価格設定をする店が増えてきた。例えば、キャンキャンという店は、2回転で1980円。ピンサロ版デッドボールという店では回転こそないものの、料金はなんと千円ジャスト。この値下げ合戦に対抗して、パピョンでは2回転1500円、ルージュでは3回転1800円と、期間限定ではあるものの値下げを行っている。3回転で1800円ということは、1フェラあたりの単価は600円。安すぎて逆に恐ろしい。すごい時代になったものだ。
4、東のデッドボール、西のトリプルレッドカードといえば地雷嬢が在籍する有名フーゾク店だ。俺がオススメしたいのは西の横綱「トリプルレッドカード」の名物である地獄のお散歩コースだ。
これは超デブスの地雷嬢と腕を組みながら街中をデートするコースなのだが、その強烈な内容から度胸試しや罰ゲームのために利用するユーザーが多いと聞く。しかし、俺はちがう。デブス嬢とデートするという恥辱を味わったあとのプレイで存分にやり返してやるのだ。
デブス嬢と合流してから、あえて人通りの多い難波の飲食店に入ったり、電車に乗ったりと、わざと好奇の目にさらされる。そこで、ストレスをマックスまでため込んだら、ホテルに入室。今度は、態度を豹変させて、積年の恨みを晴らすかのように徹底的にいじめ抜くってわけだ。
「ブスの分際で、イチャイチャ引っ付きやがって!」
この爽快感たるや、ストレスがスカッと発散されて、最高に気分がいい。
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