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アナル舐めもOKの超攻撃型ヘルス|
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ある日、知り合いのライターN君から電話が。
「町田くん、渋谷の『S』っていうホテヘル知ってる?」
「知らない。どんな店?」
「即尺専門店なんだけどさ、サイトを見る限り、すんごいんだよね。『どんなに汚れていても拭かない』って書いてあるし、プラスで『アナル舐めコース』っていうのもあって、『アナルがふやけるほどのロングアナル舐めが炸裂』って書いてあるんだよ!2ちゃんねるでも話題になってるみたいだから、ぜひ調べてよ」
…なんかすごい店を見つけてきましたね。
長い間、当連載を読んでくださっている読者の皆さんはご存知かもしれませんが実はボク、顔射と即尺とスクール水着に目がないんです。平たく言うと、性癖です。 
何日も洗ってないくっさいティンコをしゃぶらせる…。なんとゾクゾクする快感でしょう。…と、いうことで『S』の即尺は、いったいどのくらいスゴいのか?
どこまできっちゃないティンコでもベロンベロンいってくれるのか?
さっそく検証してきまーす(最高の笑顔で)…と、いうわけでございまして、N君に教わった『S』のサイトを見てみることに。
「渋谷・ホテヘル.超攻撃型」で検索してみると、簡単に見つかりました。
たしかにサイトには、
『洗わず・拭かずで即尺。お時間いっぱいアナル舐め』
『ホテルに到着してすぐに、お客様の準備も整わない無防備な状態を当店自慢の生粋のド痴女が有無を言わせぬ「即尺」攻撃!』
『咥えこんだら一発目を発射するまでは放しません!』
『手加減抜きの濃厚サービスがお客様の射精回数の常識を覆します!』
…なんだかスゴいコピーばかり。
しかも、即尺後、「アナルをふやけるほど舐めまくる(シャワーの後)」アナルオプションもプラスした、最強の〝Zコース〞まであるそう。〝Z〞って!なんかアニメの『ドラゴンボール』みたい!男の夢を叶えてくれそう!伸びろっ!如意棒!(股間の) 
2ちゃんねるを覗いてみると…。
「◯◯、凄い良かった。帰り道、ケツの穴になんか入りっぱなしになってるような違和感が継続してた」「5日間、フロに入らなかったのに、△△ちゃんねっとり舐めてくれたよ…結婚したい!」 
体験者のノリノリの感想がたんまりです。これは期待できそう!と、いうわけで…やっぱり即尺の醍醐味と言えば、どれだけティンコを汚くしておけるか。これに限ります。ティンコにびっしりチンカスがたまって、ズボンの上からでもムンムンに臭ってくる状態で行くのが好ましい。「これ舐めたら女のコ病気になっちゃうよ!」ってくらいド汚くしていかなくちゃ!(最高の笑顔で)
その日からフロに入らない計画の実行に入りました。ちょうど仕事も忙しかったため、とりあえず5日間は軽くクリア。
5日目の朝に、ズボンを下ろし、ティンコを取り出す。皮をグイッと剥き、カリの部分に爪を立て、グググッとなぞると爪の先に白い消しゴムのカスみたいのがたまります。ヒーッ!
しかし、まだまだ足りません。少なくても10日はガマンしなければ。 
〜〜それから更に日にちが経ち、ドンドンと臭くなってくる股間。一週間が経った時点で、ジーパンの上から攻撃的なスメルがムァ〜ンと上がってきます。股間だけではございません。体中からも、完
全にツイキーなオイニーがプンプンしております。そして…フロに入らない生活。なんと10日目の朝…。首を下に向けるだけでも、ほんのりと臭い。トイレに入って、ジーパンに手をかける。一気にジーンズとパンツを下ろすと、トイレ中にドブのような臭いが充満!うぎゃーーーっ!!くせえ!くせえよ!! 息を止めて用を足す。速攻ズボンを上げ、ベルトを締める。シューーっと消臭力をスプレーして、水を流し脱出!あー! ガス室か!?アウシュビッツか!?
…いつのまにか、とんでもないリーサルウェポンを作ってしまっていたようです。…もう限界です。ここまでくると他の仕事にも影響が出ます。せめて股間だけ洗わないようにして、シャワーを浴びよう。10日ぶりのオフロです。
ティンコにビニール袋をかぶせ、ゴム紐で玉ごと縛り、シャワーを浴び、身体を洗います。荒めのボディタオルでゴシゴシと身体をコスると、ボロボロと大量の垢がこぼれだす。うわーー…ちうことは、この量以上の垢がティンコ周辺にたまってるってことかー…。引くわー。シャワーで体中(ティンコ周辺以外)がスッキリしたところで、現在のティンコを見てみましょう。ビニール袋を外してっと…。 
むわ〜〜〜〜〜ん。
オフロ中に広がる異臭。目をしばしばさせながら、息を止める。ティンコの皮を剥くと、カリの部分に、真っ白い、おからみたいなホロホロの固まりがビッシリ!もうやだ!
もう、本気でお店に行きたい!  ちうか、これ以上ティンコをこのままにしてたら、コンジロームとかカンジタとかの病気になるよ!
しかし…他の仕事が忙しくて、なかなか店に行けません。結局時間ができたのは、ティンコ洗わずの旅・12日目の夜のことでした。さぁ〜〜、フーゾク嬢を毒殺できるくらいになった臭ティンコ。さっそく即尺させてきま〜す!(ありえないほどの笑顔で)〜〜時間は夜の12時。ギリギリでお店での受付は終了し、12時以降は、デリヘルに切り替わって営業しているようです。さっそく電話してみます。「もしもしー、『S』でございます!」
元気の良い店員の声。自分のところの女のコが、これから毒ティンコを喰わされるとも知らずに良い気なもんですなぁ。
「えー、はじめて電話してるんですが…高田馬場のホテルにこれから入る予定なんですけど」
「はいー、それではご希望のコースとお時間をお願いします!」
ここはもちろん、「即尺」と「アナル舐め」の両方が楽しめる〝Zコース〞で決まりでしょう!  時間は…80分が2万9千円…!120分で3万5千円!!さすがに高い!ここは80分でいきましょう!ちなみに女のコはどんな感じですか?「えー、今の時間だとAちゃんとBちゃんとCちゃんの3人ですねー」
サイトを確認する。うん。モザイクがかかっていてイマイチよくわからないけど、3人ともまぁまぁな感じです。
…おっと、そうそう…ティンコを11日間洗わなかったことに加え、実はオナニーも一週間ほどしていなかったりします。つまり、精液がパンパンにつまっている状態。ここは、即尺に続くボクの大好物、〝顔射〞のオプションも付けたいわよね。
「えー…顔射もつけますと…可能なのが、今だとAちゃんしかいませんね。それでもよろしければ、指名料金はサービスいたしますが…?」
Aちゃんをチェックすると…うん、ちょっとぽっちゃりっぽいけど、目がクリクリっとしてて愛嬌のある感じです。いいんじゃないかしら?
「じゃあ、AちゃんでZコース、80分の顔射付き。入会金合わせて3万5千円でよろしくお願いします!」たっけーーー!!!(大声)でも、この毒ティンコを食べさせるわけですから!ある意味、毒殺実験するわけですから!電話を切ると、すぐに家から飛び出し、タクシーで高田馬場へと向いました。ホテルに入り、再び『S』に電話し部屋番号を伝える。高鳴る鼓動。ベッドに座り、息を整える。 
…っていうか、ちょっと心配になってきました。大丈夫かな?
こんなのしゃぶらせて、病気になったり倒れたりしたら…ボク、犯罪者になったりしない?そんなことを考えながら待つこと10分。コンコンっとドアをノックする音が。ゆっくりと扉を開けると、「どうもー、『S』ですー」と、40代くらいのおっさんが立っていました。
「料金を先にいただけますか?女のコはすぐにまいります」
なるほど、先にお金をおっさんに払って、事務的なことを先に終わらせちゃって、女のコが部屋に入った瞬間にしゃぶらせられるっていうシステムね。AVメーカー・アリスJAPANに『出会って◯秒で合体』っていうシリーズがあるけど、ああいう感じね。
とりあえず3万5千円を支払い、待つ事15秒。再びノック音が。
「こんばんは?」
入ってきたのは、写真よりも若干カワイイAちゃん。体はぽっちゃりだけど、佐藤江梨子似です。いいじゃない!すぐしゃぶらせたげる!
「お店に電話しちゃいますねー」
あれ…?そういう事務的なことやるんだ。出会って数秒でしゃぶるんじゃないんだ。
ようやく電話が終わり、さっそく!
「じゃあ、先に服を脱ぎますね、汚れちゃうから」
服を脱ぎだすAちゃん。ぼっちゃりオナカが現れます。待って待って!  まだ服着てる状態なのにしゃぶるという非日常が即尺の醍醐味じゃないの!?時間が経てば経つほど、それは日常になっていくのよ!「すいません、とりあえず…」
そう言いながらサクサク脱いでいくAちゃん。…ちくしょう、まぁいい。そういうナメた態度をとれるのも今のウチだよ。なにせボクの股間には、生物兵器が隠されてるのだから。こいつを文字通り喰らいやがれ! すっかりハダカになったAちゃんが、ベッドに座ってるボクの両足の間の床にペタンコと座る。「うふふ、お待たせしました?」ニコニコしながら股間をサワサワと触ってくる。
…ちうか、もう完全に臭いに気付いてるハズです。股間と顔までの距離は20センチもない。
Aちゃんが、ベルトをカチャカチャと外す。とうとうパンドラの匣(はこ)を!開けてしまう!ジ〜っと、チャックを下ろし、腰のジーパンに手をかけ、グイッと引き下ろす。腰を浮かせると、スルッと、お尻からジーパンとパンツが引き抜かれていく感覚。ずおおおおおおおおーーー
その瞬間、ティンコから広がる邪悪なオーラ!
あきらかに腐乱した何かの死骸の臭い!半分皮をかむった硬いティンコ。鼻を殴られたような衝撃!! !Aちゃん!
どう?この腐った呪いのティンコ!  舐めれる?ねぇ?舐めれる?コレ!!
Aちゃんは無表情のままグイッとティンコの皮を剥く。皮が根元まで引っ張られ、カリ周辺にびっしりと付いた白いそぼろ達。あまりのおぞましい光景に、視界がぐにゃりとゆがむ。
パク…。え?えーーーーーーーーーーー? 
…なんと、ほぼNO躊躇で、そぼろティンコにむしゃぶりつくAちゃん。口からは大量の唾液が流れだす。〜〜ジュパッ、チュプ、ジュロロロ…。ジュポッ、ジュプッ…。
口から出たり入ったりする浅黒いティンコ棒から、唾液にまざって、白い固まりが現れる。君は、どんな訓練を受けてるんだ?ここ、超危険地域だよ?連れてるカナリア即死だよ?
そんなティンコをなぜにナメれるか?呆然とするボクを意にも介さず、カリの溝部分に舌先を這わす。喉奥までくわえ込み、裏筋から亀頭部分をヌメヌメと舐め上げる。くっさくさの蒸れまくった玉を丁寧に口に1個ずつ含み、唾液で綺麗にしてくれる…。
「えっと…大丈夫?俺の臭くなかった?」
臭いに決まってるのだが、恐る恐る聞いてみた。
「ん??よくわかんないです。普通だと思うけど…」
いやいやいや!!普通なわけないでしょ? これが普通だったら、君は今までどんなところで生活して来たの?おうちどこ? 第何サティアン?両手の指先で、唾液だらけになった両方の玉をコロコロしながら、ティンコをジュップジュップと吸い上げるAちゃん。しかもフェラがバカウマ!手コキは一切使わずに口のみの口撃なのに、超キモチ良い!
腰の奥から快感の固まりがズルズルと引き出されてくる。あぁ、ヤバい! もうイキそう!イグゥッ!!思いっきり、Aちゃんの喉奥にティンコを押し込んでから引き抜く。次の瞬間、Aちゃんの左目にレーザービームがビューッと突き刺さる。ビクッと顔を震わせるAちゃんの鼻先に第二弾、オデコから髪の毛にかけて、第三弾。高速でシコシコとこすりながら、遅れて第四弾をほっぺたになすりつけた。オフロで12日間たまった垢をきれいに洗ってもらう。
「やっぱりアレ?即尺ってことは、わざと汚くしてくるお客もいる?」
もちろんそれはボクのことなのだが、シレッと聞いてみる。
「ん〜〜、どうなんですかね?よくわかんないです?」
そう言いながら、ボクをシャワールームの壁に手を付けさせて後ろ向きにし、アナルをベロンベロンと舐めてくる。うっひゃ〜〜。
決しておバカな感じではなく、お客様に失礼があってはいけないから、あえて「わかんない」と言っている感じです。ヤバい。Aちゃん良いコだわ。その後は、ベッドに戻って、四つん這いにされると、アナルの奥まで届くようなドリル舐めをしながらの手コキ。10分弱で、2発目を吐き出しましたとさ。
M性感体験談
広めのワンル—ム。隅々まで見渡しても、拘束器具とか、鞭や大きな鏡といったSMチックなものが
ない。大丈夫か、これで。疑問を抱えつつ約10分。ピンポ—ンとチャイムが鳴った。ドアを開けると、真中瞳激似の女性。可愛い。こりゃ当たりだろ。まずはアンケ—卜用紙でプレイ内容をチェック。アナル中心の責めだがキスやフェラが、ハード〜ソフトから選べるらしい。さらにプレイ中に何て呼んで欲しい?」
なんてこどまで訊かれる。服を脱いでバスタオルを卷くと、A ちゃんが近寄ってきて「舌出して?」と一言。そしてチュツ。嬉しい不意打ち。思わずデへ〜とふにゃけた顔になる。シャワ—ルームで'壁に手をつき、お尻を突き出すように要求された。いわゆる立ちバックスタイルで、オレが女役のような体勢だ。
「お尻丸見えだね。いやらしい。ほ〜ら、クチュクチュ」
蟻のと渡りから玉袋まで揉まれ、思わずシャワール—ムの壁に頰をつけ悶えた。さらに彼女は太股で股間を擦りつけるよう刺激し、左指で乳首を摘み、右手ですでにピンピンのチンコをピストン運動「もうヤパいよ…」「いっちゃうの?ダメ」
言葉とは裏腹に右手をさらに激しく動かす彼女。ああもう辛抱たまらん。あ、あう…。浴槽に石験の泡と描違う、白い液が飛んだ。いやらしすぎるシャワ—から解放され、ベッドへ。仰向けで両芋に手枷、さらにアイマスクで目を塞がれる。キス、乳首舐めもそこそこに、下半身をロ—ションでベタ。両足を上げ、お尻を彼女の膝の上へ。男女逆のまんぐりがえし。恥ずかしい。クチュクチュさせながら、アナルを刺激するAちゃんあう! 指を入れてきやがった。
「もう1本いれちゃおうかな」
あ〜。2本の指をアナルの中でグリグリされてオレは叫んだ。マジやばいつす。前立腺を刺激されビンビンだあ。責めは5分ぐらい続いたか。その間、ずっと喘いでいたようだ。アイマスクが外され、彼女の包み込むような素股でオレは2度目の射精を迎えていた。心身共に疲れ切った中シャワ—タイム。単にローションを落とすだけと思いきやなんとフェラを披露するAちゃん。本日3度目の勃起。すごいサ—ビス精神か降伏(幸福) です。
プレイル—ムはかなり広く手錠や拘束椅子などが散乱していた。
ドキドキする暇もなく、すぐに女のコがやってきた。白いボディコンで175センチはありそうなスレンダ—な長身のJ ちゃん。いかにも女王様っぽい。が、服を脱いでもタオルがない。
「そのまま裸で行くの。ほら早くなさい」
命令口調のJちゃん。クスクスと笑うRちゃん。すでに羞恥プレイが始まるらしい。フルチンで廊下を歩き、シャワ—を浴びる。もちろん、部屋に戻るときも、バスタオル無しだ。 部屋には、真ん中にゴムマットがあるのみ。その上に仁王立ちになると、すぐに言葉責めが始まった。
口火を切つたのはJちゃんだ。すぐにRちゃんがオレのおしりを撫でつつ、アデルを刺激する。
「あら、ビクンビクンしてる。始う感じちゃってるの?」
前に回り込んで腰を下ろしジッと息子を眺めるRちゃん。
「いやね。ちょつと大きくなつたんじゃない?、いつもどんな風にしてるの?彼女の前でやつて見せてあげなさいよ」
言われたとおり、立つたままオナニ—を始めるオレ。
その様子を、R ちゃんがくりっとした大きな眼で見つめる
「ホント、いやらしいわね」「触って欲しい?」「はぃ」
ゴムマットに寝ころぶ。とすかさずJ ちゃんが顔騎、Rちゃんがツバをオレの乳首にかけ、コリコリと刺激してきた。
「気持ちいいの。そぅ、よかったわね」
いやらしくお尻をフリフリするJ ちゃん。Rちゃんは指サックでアナルをグリグリと刺激していく。最後はツバでの手コキ。
女王様は美人でもキレイでもカワイイでもなく、カツコイイだ。
ジーンズに黒のドレスシャツ、オレンジの半透明サングラスという出で立ち。顔は小谷実可子系の美人だが、醸し出す気品というか、オ—ラは宝塚系。とにかく、カツコイイのだ。プレイルームのあるマンションまでは歩いて3 分。彼女の三歩後ろから付いていく。
「近くですから」
彼女はごく普通のテンションだが、オレの中ではすでり出した。
「仰向けになってご覧」
「は、はい」 今度は獅、腹、太股に赤と黒の鞭が襲いかかる。い、痛ぃよ〜。「ほらほら〜」
オレの肉棒にツバをかけ、手コキ開始。堅くなり、天を向く。と、そこに鞭が一閃。う、うそ〜。
またまた棒にクリーンヒット。すごい。快感といわけではないが、プロのワザを見させていただいた気分だ。
アナル舐め大好き風俗嬢
こいつの乱れっぷりは漫画のとおり。3回呼んだら2回はこんな感じで、「お注射してきたよぉ」と言ってくる。何かよくわからないクスリでもやっているのだろうか。異常に大きい声で喘いだり、ヨダレをだらだら垂らしながらフェラする女なんて、他の店ではまあ出会えないからものすごく楽しいんだけど。
一度なんか、タイマーが鳴ってから30分以上経っても終わらせる気配がないので、オレのほうから「帰るね」と言ったこともある。店の人間は知らないのかな?
ポチャメイト
絶叫と同時に大量の潮が放物線を描いてほとばしる
どストライクでハマっているのがこの子です。たんなるおデブさんではなく、彼女ならではの特徴があるから。その特徴とは、とてつもない潮吹きの量です。ベッドで豊満なカラダをさわさわしているうち、自身で用意したバイブを取り出して、おマンコにあてがったらそれが「吹きたいよ」の合図です。
自分で股間のヒダをいっぱいに広げ、バイブをクリトリスに持っていき、アエギ声が大きくなって身体がクネクネ。そして大きくお腹が波打ち、両足がツーンと伸びたとき、彼女は絶叫します。
「うぁ~!!」大量の潮が放物線を描きながら吹き出します。まるでダムの放水のように。ベッドどころか、その周辺までがちょっとした床上浸水みたいに濡れまくり、彼女は水揚げされたマグロのように全身をヒクヒクさせるんです。毎回、ちょっとしたショーを見せてもらった気分です。
剃り跡のない天然パイパンは素股で威力を発揮する
パイパンはいいものだ。だけど剃り跡があるのはダメ。ジョリジョリして痛いから。
で、天然のパイパンとのフレコミの彼女に入ってみたら、それはまあ、つるっつるのアソコだった。娘がいる父親ならわかるだろうけど、赤ちゃんみたいにスジが丸見えで、プックリした肉をつまんでやれば、よりイヤらしくなる形状に興奮するのなんのって。
天然パイパンは素股と相性が良い。チンコのフィット感は当然すばらしくて、ローションのヌルヌルがいっそうダイレクトに伝わってくるというか。年端のいかない子とイケナイことをしてるっていうか。
アソコに握り拳を入れ、中で5本の指を動かしまくる
ここはぽっちゃり女専門のデリヘルだ。ワタシみたいにそういうのが好みの男には、それだけでもありがたい店である。その中でバスト126センチの彼女は1人だけ異質だ。漫画のように、なぜか自分から、アソコに拳を入れるようせがんでくるのだから。最初は3本の指からはじまり、拳がまるまる入ったら中で5本の指を動かすようにお願いしてくる。それでアンアンと絶叫するのだから不思議なもんだ。
この子はすごいですよ。部屋に来てすぐに「アナル舐めさせて~」とシャワーを浴びてないケツにベロベロ舌を這わせてきます。別にそういうお店じゃないんですけど、彼女だけなんかタガが外れちゃってるみたいで。そのあとは自らのアナルをいじってとおねだりしてきます。シャワーを浴びる前なのでちょっとイヤだから断ると、すごい悲しそうな顔をするんです。
なんとかシャワーを浴びてアナルをいじると、人差し指がスルスルと入っていき、大声で喘ぎます。それが本当に気持ちいいみたいで、指を抜こうとしたら「ずっとそうしてて」と、シックスナインの態勢でアナル責めを懇願し続けるんです。最後はAFが好きだとかで、ヨダレを垂らしながらイク様は、もう壮絶の一言。後から店のサイトを見てみたら、「もうどうにでもしちゃってください」とか書かれてるし、ホンモノの痴女ってこういうのなんだなって思いました。
イラマチオ・AFなんでもござれのNG無し嬢
「 ドMです」とかなんとか言ってるくせに、ただ受け身なだけで、顔射はおろか、指入れすらさせな
い嬢がいる。そんなもんはMでも何でもない。その点、この女の子はなんでも言うことを聞く、真性のドMだ。なんせNGがない。店で1人だけ、この子専用のアナルコース(無料)が作られてしまうほどなんでもアリなのだ。楽しみ方は色々ある。部屋に入ってすぐしっこを飲ませ、フェラではガンガン腰を振ってイラマチオ。そのままケツに突っこめば泣きそうな声で喘ぐのだから、ありがたい女だ。
アナルセックスの気持ちよさを知ったむちむち国立大の真面目な女子大生
『はじめまして、ホナミです。まずは自己紹介。シンサクファンです。大学生です。19才です。チビです。大阪で生まれた女です。シンサクさんのサイトを見つけて、ハマつちやいました。それから裏モノも買ってます。非常に勉強になりますよ。いろいろ教えていただきたいこともあるのでよかったらお返事くださいませ」
10代の女性からのメ —ルなんて久しぶり。いたずら、ヒヤカシの類かもしれないが、ここは即レスしておこう。何度かメ—ルをやり取りするうち、ヒヤカシじやないことがわかってきた。名はホナミ。大阪出身で、現在某国立大学の2回生。彼氏いない暦2年だそうだ。で、なんでそんな賢い女が、俺のサイトや裏モノにハマっているんだ?
「もともと、サブカルっていうか、そつちの方に興味がありまして。シンサクさん、いい歲した大人なのに、ほんとにバカバ力しいことを一生懸命やつてるし、なにより楽しそうですよね」
なるほど。確かに40バ力やつてるし、相当楽しいこともOK。なかなか読み切つてるのう。俺の中に«ちょつと変わつたことに興味を持つている、あまり色気のない女性» のイメ—ジができ上がつてきた。そんなコが40男に何を教えてほしいんだ?
周りにいる男は尻の青いお子ちゃまばかりなので、経験豊かなシンサクさんに色々教えてほしいんです。
つまり、あれか。俺にヤってくれと? ホンマかいな。話がうますぎるんちゃうか。とりあえず、一度会ってみよう。メールを始めて10日。営業途中に時間を作り、ミナミで待ち合わせすることにした。
ミニスカ—卜姿で約束の場所に現れたホナミは、イメ—ジしていた姿とは大違いだった。
150センチくらいか。ちょつとムチムチつとしたイヤらしい身体つきと、高校くらいにしか見えないあどけない顔がアンバランスだ。雰囲気としては、乙葉と磯山さやかを足して2で割ったような感じ。一部の男には、かなりソソるキャラクターと言えるだろう。
「きゃ、はじめまして!今日はありがとうございますぅ」
話し方もブリブリしてるぞ。ほんまに国立大生か?実際は、メイドカフェでバイトしてんのとちゃうの。「ホナミちゃんやね?よろしく」
「はい、よろしくです。ホナミンつて呼んでくださいね」
カフェでランチを頼み軽い世間話の後、核心に触れる。
「で、具体的に俺に何を教えてほしいの?」
「楽しいセックスうふっ」へ?キミ、頭大丈夫か?
「だって、シンサクさん、すごく楽しそうなんやもん。かなりキツイ女の人とヤッてるときでも楽しいでしよ?」「う—ん、そうかなぁ」
「楽しんでていいなぁって思って」「ホナミンは楽しくないのん?全然気持ちよくないとか?」
「気持ちいいし、ちやんとイケるけど、全然楽しめないの」「好きな男じやないから?」
「でも、シンサクさん、好きでもない女の人でも楽しそうだもん」確かに…。
「だから教えてもらおうと思つて」
けど、教えるったって、楽しんでることに理由なんてないしなぁ。もしかしたら幸せの基準が低いだけかも知れないし…。とりあえず、俺とヤツてみる?
「いいですよぉやりましよ。でもホナミン、アレがもうじき終わるから、それからでいいですか?」
3日後。再びミナミで会う約束をして別れた。
「ヴヒ—ツ」「ヴヒヨー」その喘ぎ声はどぅよ
彼女が楽しく感じるにはどぅしたらいいのか、試行錯誤してはみたが、結局よぅワカラン。俺としてはいつものやり方で臨むしかない。結果、楽しくないと言われたら、それまでの話だ。
当日、10分ほど遅れホナミはやってきた。ヒラヒラしたミニスカ—卜が風でめくれ、ピンクのパンティ—がチラチラ。当然のように、辺りの男たちが視線が集中している。サ—ビスのしすぎやで。
「のど渇いてない?じゃ、ホテルいこか?」
ム—ドのかけらもなく誘う俺「どっか、いいホテル知ってますう?この辺使ったことないんですよね」ホナミは早くも楽しそうだ。なんで今まで楽しくなかったのかが不思議なくらい生き生きした表情だ。ホテルの部屋に入り風呂に湯を張る。その間、ソファでホナミを抱き寄せ、キスをした。
舌を絡ませれば、彼女の長い舌が俺のロの中に浸入し激しく動く。エロぃ舌ゃのう。
続いて、服の上から胸を震。お、これは大きいぞ。
「ううん、これブラのせい。ダマしやねん」
いや、服の上からでもわかるさすが10代だ。なんか嬉しくなってきた。浴室に移動し、お互いの身体
にボディソープをつけて洗いっこ。「太ってていややねん」と言うとおり、少々肉付きはいいが、かなり魅力的な身体である。ソ—プまみれのスベスベの肌をしているだけで俺の息子は早くもピンピンだ。「もう大きくなつてるぅ」ホナミが手でしごき始めた。き、気持ちいい
一方、俺は俺で、ソ—プでヌルヌルになつた彼女の股間に指を滑り込ませ、クリトリス中心に優しく
「ウヒ—気持ちいいですぅ」
ウヒ—つて…。もうちょつと色のある声を出せんのかい。しかし、彼女はその後も感じるたび「ウヒ—ツ」「ウヒヨ—」といった声をあげる。感度良好なのは結構だが、その喘ぎ方はいかがなものか。もぅ少し続いたらさめそぅだぞ。
舌が絡みつくフェラは10代の素人とは思えないベッドに移動し、戦闘。横たわるホナミの全身を指と舌でする。小さめの乳首が特に感度がいいよぅで、軽く嚙みながら舌で転がすと、ビクツ、ビクツと身体が反応する。でも声は相変わらず「ウヒー」「ホヨ」。俺、ちよつと慣れてきた。挿入し前後に動かす。ブシュブシュといやらしい音が響く。下品やのぅ。
「ホ、恥ずかしいですう。ホナミンにも舐めさせてくださ攻守交替で横になる俺に、ホナミが指と舌で攻めてきた。丁寧だ。特に長い舌が絡みつくフェラは10代の素人とは思えないほどである。やばい、イツてしまいそぅやんか。こんなテク、どこで覚えたんや。前戯の応酬を繰り返し、汗だくだ。もぅ我慢でけへん。そろそろ入れさせていただきます。
「最初はゆっくり動かしてね」そんなことわかってるって。
「あと、ホナミンね前後の動きが気持ちいいの」
注文の多いやっちゃなぁ、もう。ほな、入れるで。ゆっくり前後にピストン運動やったな。これでどうやねん。「ホエ、ホエ〜、気持ちいいですぅ」
この後、ホナミが一番好きな体位だというバックに移行。
「もう激しく動いても大丈夫ですう」ということなので、遠慮なく後ろから突きまくった。パンパンと音を聞きながら、ふと冷静になった。ホナミは『楽しいセックスを教えてほしい』と言っていた。今、彼女はセックスを楽しんでいるのだろうか。感じていることは間違いないが、どこか、意識して明るく振舞っているという印象だ。俺は俺で、気持ちいいけど、正直さほど楽しくない。うまく表現できないが、どこかバーチャルな感じだ。なんでや?
しばし、ピストン運動をしながら考えたが、わからん。ただ、考えれば考えるほど楽しくないのは確かなようだ。考えるのやめた。ホナミが楽しいかどうかも大事だが、俺まで楽しくなくなっては意味がない。せっかくの女子大生とのアナルセックスって気持ちいいのかな?セックスなのだから。よ—し、がんがんいったるぞ正常位に戻り深く挿入。同時に舌で乳首を、指でクリトリスを刺激する。
「え、そんな器用なことするんですか?」
冷静にホナミが言う。そしたら、もつとクリトリスをコリコリにしたるぞ。
「え一、ダメです、ダメやめてください」「なんで?」
「そんなことしたら感じすぎちゃうじゃないですか」「いいやん、感じたら」
「ああダメです。すぐイツちゃいそうだもん」
イキたいならイツつてくれ。俺はかまわずどんどん攻め続けるぞ。
「ああああ、イクイク、イク!」
言葉どおり、彼女はあつという間にイツてしまつた。余韻の中で、聞いてみた。
「どう、少しは楽しかつた?」
「う—ん、わかんない」
そつか…。最後は、興奮のあまり、突つ走ってしまったしなあ。しかし、発見もあった。先ほどイッたとき、彼女、例の変な声を出さなかった。ごくごく自然。ということは、もしかしたら、セックスの最中に自分をコントロールしていたのか。賢いだけに、なんでも頭で考えるクセがついてるのかもしれない。
「さっき濡れすぎたからお尻のほうまでヌルヌルになってるよ」
自分の股の辺りを触りながら彼女が言った。
「指が入っちゃうくらい…アナルセックスって気持ちいいのかな?」
翌日、彼女からメールが届いた。アナル、気持ちよかったです、ウシシ…。セックスって楽しむんじゃなくてもともと楽しいもんなんだね。勉強になりました!ペコリ
そのとおり!俺も勉強になりました。
アナル舐めも厭わないドM体質の女の子の見つけ方
ファミレスや居酒屋などで、やたらとハキハキ働いてるバイト嬢を見かけることがある。ファーストフードはハキハキの強制のような部分もあるのでわかりにくいが、淡々と仕事をこなせばいいだけのファミレスなんぞで、どうして元気一杯でいられるのだろう。
俺はそこに、精神の危うさのようなものを感じる。単純バイトを懸命にこなすことで、ようやく自分を保っているかのような、そんな脆もろさだ。誰かのためではない、店長や客に褒められたいのでもない、かといって仕事が楽しいわけでもない。
頑張ることそのものが目的になっているとでも言おうか。
そんな子を見かけたら、俺は手紙を渡すことにしている。いつも頑張って大変ですね、ハキハキしていて尊敬します、なんてことは書かない。
必須のフレーズはこれだ。
﹃あなたが頑張る姿を見て、元気をもらいました﹄
おわかりだろうか。褒められることを目的としていない彼女らに唯一効くのは、自分の意図していないところで他人を勇気づけた、という現象だけなのだ。
返信率は高い。というか、ほとんど返ってきてるように思う。そしてオカシイのは、少ないながらも体の関係になった子は、みんな判で押したようにドM体質なことだ。アナル舐めも厭わないような。やはり頑張ることが目的になるような女は、そういうものなのかもしれない。
押しに弱い女というのは得てしてセックスに持ち込みやすい。本心ではその気がなくても、男にガンガン口説かれると根負けしてしまうからだ。
そういう意味では実に都合がイイと言えるが、問題はどうやって押しの弱さを見極めるかだ。
俺がお見合いパーティで使っている手法を教えよう。カンタンな話だ。回転寿司タイムの際、まずはこんな話題をぶつける。
「いやー、今日この会場来るときにチカンが逮捕されるところ見ちゃって。あんなの初めての経験だからビックリしちゃったよ」続いてこう。
「やっぱチカンっているんだね。ちなみに●●さんはチカンされたことある?」
さて、ここで相手が以下のような反応を示したら大当たりだ。
「うん、私もよくチカンされるんだよね」
あるいは、「最近はないけど学生のころ、しょっちゅう触られてたよ」
こういった返答は、気持ちの悪いオッサンに体をまさぐられて嫌で嫌で仕方ないのに抵抗できなか
った気の弱い性格を物語っている。つまり押しに弱いキャラクターに他ならない。逆に、しっかりキャラの女ならチカンなどたちまち警察に突き出すので、こういう答えは絶対に返ってこないわけで。
さらにこの手法であぶり出した押しに弱い女は、往々にしてM度も高くダブルでオイシイ。質問に
「チカン」をからめたおかげだろう。最後に。俺の場合はお見合いパーティだが、この手法はむろん、出会い系でのメールやチャットなどでも応用が利く。ぜひお試しを。
原始、アナルは性器だった。
アナル。どこかまぬけで神秘的なその響き。何を隠そう、私はまさにその、尻の穴にチンコを抜き差しするのが大好な男だ。単なる変態? バカにしたくばすればいいが、その前にまずは私の話を聞いていただぎたい。
古代ギリシア、エジプト、偉大な文明の影には必ず肛門性交の痕跡が残されている。それが中世自由な性が否定されて以降、アナルセックスは異端となった。汝、尻の穴で交わるなかれ。さもなくば地獄に堕ちん一。だが、人間というもの、じれば欲しくなる。アナルセックス=タブ—。だからこそ、人は危険な行為に心をときめかせた。
そして時は流れた。現在の日本ではアナルセックスはヘルスのオプションとなり、「アナル専科」なるジャンルも生まれている。もはや、尻の穴はかってのような禁じられた性器でなくなってしまったのだ。そんなある日、私はタイから帰国した友人からこんなことを聞かされる。アナルファックをやらせてくれるゴーゴーバーがあるらしい」
みなさんは思うだろう。アジアの性都でそんな変態プレイぐらいできて当然じやなぃか。が、その認識は大間違いだ。タイ国女性の貞操観念からすれば体は売っても、アナルは死んでも守れ。すなわち、そこにはまだ「尻の穴=タブー」の考え方が生きているのだ。ムクムクとこみあげる欲望。今すぐバンコク娘のタブ—を犯したい。思うが早いか、私はバンコクへ飛んでいた。私は雑踏の中にいた。タイ好きの方ならご存知であろう。今やアジアを代表する売春ストリー卜. パッポンを追い越す勢いの密集地域である。店の場所は友人から聞いて、把握している。確かナナ駅から一本脇道に入ったところだ。果たして、袋小路のドン突きに「エデンクラブ」はあった。外観は場末のスナックのようだ。カウンターにいたケバいギャルから声がかかった。奥まで見渡せば、ザッと30人以上はいるか。白人男が近づいてきた。よしここは単刀直入に訊ねよう。
「アナルファックOK?」「イエス、オフコース」ウワサは本当だった。オーナ—の話では、フロアの真ん中に引かれた黄色いラインの右側にいるのがアナルOK娘らしい。って、大半がそっちではないか!選びに選んで、小柳ゆき似のギャルを指名した。となぜか松本明子似のイナカくさい娘も付いてくる。店の3階にあるプレイル—厶で90分間楽しめるのだ、と。「この店の娘にタブーはありません」
シャワ—ル—厶へ移動。さっそく両人のアナルを拝見する。ほう、なかなかキュッと絞まってるな。あち、そっちのキミはだいぶ使いこんで真っ黒だね。ケタケタと微笑みながら2人のタイ娘。
「ややめてくれ.な、なんだよこれは!?」私の悲鳴を聞いて、2人はきよとん。「ああ、わかった。シッコ飲みたかったのね」
「早く言ってくれなきゃわからないわよ」
ふっふざけるなっ! 私はアナル好きだが、興味はないんだ!クレームを入れると、彼は意外そうな顔をして言った。
「シッコ飲もうが、バイブ責めしようが、ハメ撮りだってOKですよ」
さらには制服やナ—スなどのコスプレ、SM、言葉責め(英語のみ)まであるという。うう、なんたること。それでも2人に目的を伝えようやくアナルFUCK開始。チンコをキュッキュッと絞りあげる括約筋。感度はバッチリ。奥までズッポリとくわえこまれ.思わず吐息がもれる。本来ならすぐに発射してもいいはずだが、結局、私はイケなかった。原因はわかってる。いざプレイというとき、才—ナ—がそつと耳元でささやいた
「この店の娘は交渉次第で食べますよ。タブーはありませんから存分に楽しんでください」
肝心のお尻の穴はどうなっているか
脚を拡げさせて膣を見る。陰唇の周囲は無毛で性器がはっきり際立って見える。穴の位置はかなりの下付きだ。指を入れた感じ、中ほどが締まっている指を返し恥骨側に押す。
「あっ」と体を震わせる女。ここがスポットらしい女は、キスをする俺の舌を吸い取るように力を入れてきた気が入ったときこそアナル舐めのチャンスだ。女の気がゆるまないよう、急いで風呂に入り、ベッドへ。大丈夫ださっきの続きに、なおも身をよじらせて快感にふけっている。よし今だ
「入れる前に、ここ舐めて」
尻を開い見せる俺に、女は「はい」と後ろに回ってアナルを舐めはじめた。舌全体を使っての奉仕。令嬢のアナル舐めに、ペニスは早くも限界だ。わざとスポットに当たるよぅ、腰を下から入れる。ペニスと膣の接合部が丸見えだ。最深部に突っ込んで射精。女は大きく深呼吸をした後、そのまま静かになった。
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