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川が流れており、その対岸で紅葉まっ盛りの木々が茂っている。あれれ、川から湯気が出てるぞ。
どうやらこの尻焼温泉、いわゆる「野湯」というやつで、川の一部に温泉が湧き出ているようだ。だから24時間無料で入り放題。
なるほど、変態たちも気軽に来やすいわけだな。駐車場も一杯だし、これは期待できそうだ。
ずんずん進んでいけば、広大な湯があらわれた。バスケットボールコート大の広さで、大人から子供まで30人くらいは浸かっているだろうか。
あれ、女性もいるにはいるけど、水着を着てるやつばっかり…。なんだか拍子抜けだ。川遊びの延長みたいな家族連れ洋服を着たまま足だけをつけてる連中などなど、健全な光景ばかりが広がる。
まだ時間が早かったか?しかしすぐに妙な動きに気づいた。足湯をする女性2人の背後に、一人の若いオトコが立っている。素っ裸の仁王立ちだ。
これに足湯女子が気づき、オトコの股間に眼をやるや、すぐにそらした。まもなくして女子たちはその場をあとにした。
湯の脇にテントが。素っ裸のおっさんが一人で座っている。
夜7時、再び温泉に来てみたらが一様子変していた。子連れ客はいなくなり、ハダカの大人が点々と浸かっているのだ。
周囲には薄暗い街灯がひとつあるのみで視界は極めて悪い。近づかなければオトコか女かもわからないほどだ。
では入浴させていただこう。脱衣所らしき場所はなく、他の客の荷物が岩場に置いてある。
ここでハダカになればいいんだなコケだらけの岩場に足を取られながらお湯に入る。少しぬるめだけどなかなかいい湯加減だ。さて、変態はいるかな〜。おっ、
奥から女の声が聞こえるぞそろりと近づけば大学生らしき男女4人組だった。オトコどもは素っ裸で、女は一人が水着着用、もう一人はタオルを巻いている。
ダブルデートだろうか。水着ちゃんが声をあげた
「こんだけ暗かったらアタシも裸で大丈夫だったね〜いいじゃん、水着脱いじゃえよ!脱げ脱げ〜」
カップル二組はそれ以上過激なシーンを見せず、すぐに出ていった。このあと乱交でもするのかしら。けしからんな。
と、テント氏がおもむろに動きはじめた。なにかターゲットを発見したのか?
後につくオレ。しばらくして動きを止めるテント氏。その視線の先にはカップルの 姿がある
二人とも素っ裸らしく身を寄せてモゾモゾと動いているみたいだ。これはこれは…
その状態で5分ほど経ったところでカップルが立ち上がった。彼女さんの小さめの乳房と濃い陰毛が丸見えだ。
激しい手マンがはじまった。彼女は自らの手で口を押さえている。声が出ないようにしてるのだろうか。うん、エロい!
今のタイミングでの手マンは、どう考えても俺たちギャラリーへのサービスだ。手マンを見せたがる変態カップルなんて初めて見たよ。これ、もしかしたらもっとイヤらしいことしてくれるんじゃない?二人に近づく。「さっきのスゴかったですね」「……」「ボク、チンコ立っちゃいました」「……」
完全無視。単独オトコと絡むような優しさは持っていないらしい。1時間ほど浸かっていたらんと、ずいぶん出入りの激しい温泉であることがわかった。
10分に1組は客がやってくる。女子のみのグループはおらずカップルでやってくる。テント氏が動きだしたので後を追う。再せこの人の嗅覚は頼りになる。岩に隠れるような格好で、カップルが見えた。
あれ、あの人たちは旅館で食事してた夫婦の1組だ。うなじがセクシーな奥さん。
おもむろにダンナさんが立ち上がり岩にもたれた。彼のチンコはギンギンだ。
すかさず奥さんがダンナの股間に顔を持っていく。音こそ聞こえないけどかなりの高速フェラだ。あの小ぎれいな奥さんが、こんなことするなんて、たまらん!!
ぼーっと眺めていたらいつの間にかテント氏の姿が見えなくなっていた。どこ行ったんだ?
いつしかダンナさんがオレに無言で視線を向けている。
「あのさ、あっち行ってよ」
「あ、えっと…」
「見られるのイヤなんだよ。あっち行けって」
ちぇっ。見られたくないならこんなとこで始めんなっての。
仕方なく移動。おや、なんか人が集まってる場所があるぞ。
急いで近づいてみたら、岩場に素っ裸で眠るカップルがいた。何かをするわけでもなく、ただ単に眠っているのだ。ぽっちゃり体型の女性はちょっと脚を開きながらイビキをかいている。
単独男数人がそれを見ながらマスをかいている。ちょっとちょっと、風呂の中に精子を出さないでくれよ?
その中にテント氏もいた。
「あの、皆さんザーメンはどこに出すんですか?」
「あ? 風呂の中はダメだから。出すなら
あっちの草とかでやれよな!」ぶっきらぼうながらも親切に教えてくれる。って、めちゃめちゃシコってるじゃん。アンタなんなんだよ。
夜の11時を回った。この2時間ほどで一気に客が引き、テント氏も帰ってしまった。
湯の中にいるのはオレを含めた単独男3人ほどだ。
仕方ないので仲間とおぼしき一人に声をかける。
「ここ、結構くるんですか?」
「ワタシは毎週来てますよ。そちらは初めて?」
そうだと答えたら彼のマシンガントークが始まった。
なんでも今日はカップルの数が少ないほうらしく、9月の末あたりがピークだったそうな。そのころは混浴乱交サークルみた
いなのがしょっちゅう来ていたとか。「皆さん観賞させてくれるだけだけどね。
普通にエッチする人たちもいましたよ」
「へえ。盛り上がってるんですね」
「今日もあと何組かは来ると思うんですけどね、たぶん」
そんな話をしていたところ、駐車場にクルマが入ってくるのが見えた。下りてきたのは…、この声、オンナもいるぞ!
4人組が湯に近づいてきた。若い男女で間違いない。
「あったけー」
「すごい滑るんだけどー!」
温泉に入ってきたのはすっぽんぽん男2人とバスタオル巻きオンナ2人だ。
キャバ嬢みたいな髪型で、タオルの上から胸の谷間がのぞいている。二人ともすげー巨乳じゃん。
4人はオレたちを尻目に奥に進んでいく。ぎゃあぎゃあ騒ぐので会話が丸聞こえだ。
「オマエそれ(タオル)取っちゃえよ」
「だって他の人もいるしー」
「こんな暗いんだから見えねえよ」
「そうかなー」
オレたちも距離をつめるべくゆっくり動きだす。およそ5メートルほどまで近づいてみれば、女子たちのバスタオルは岩場に投げ捨てられている。
しばらくおとなしかった彼らだったが、男の掛け声で急にせわしなくなった。
「じゃあフェラ大会ね! ほら、やれやれ」
「マジで!??」
「みんな見てるぞ、やれやれ!」
神様ありがとう!
女たちはブーブー言いながらも仁王立ちになった男のチンコにむしゃぶりついている。揺れる横チチと「ポン、チュポン」の
音がめちゃめちゃエロい。いやー、この時間まで待ったかいがあったよ。
しばらくして女が交代してさらにフェラだ。いいなぁ。あっ、あの子、オトコの股の間に入ってアナル舐めてる!
物欲しげなオレの視線に気づいたのか、アナル舐めされてる男が声をあげた。
「あの人らにもやってあげろよ」
「ええー、ムリだって〜」
「いいじゃん、やってやれって」
「ムリムリ!」
まさかの幸運を拾えるかと思ったけれど、女たちの強い拒否でお流れになってしまった。あーあ。まあしょうがないか。フェラ大会が終わりしばらくして4人は帰っていった。また静かに時は過ぎていったのだが深夜2時過ぎに再び駐車場にクルマが入ってきた。やってきたのはカップルだ。二人とも四十は過ぎてるだろうか。特に動きはなく普通に温泉に入ってるだけみたいだ。だがおよそ加分後いきなりコトは始まった。女が岩に座り男は立ち上がる。なんだなんだっ女の手がみずからの股間に向かえオナニーだ。男のチンポをシゴいている。こいつらオナ見せカップルだったの。
「ん、んっ、んっ」小さなアエギ声が女から聞こえてきた。マジで感じてる様子で、片手で胸をもみながらオナり続けている。よし、オレらも立ち上がろう。かくして男4人が女のオナニーをオカズに。なんだこれ、でも楽しいーやべ、イクー
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