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1_2019112312534992f.jpg2_20191123125351011.jpg3_2019112312535191c.jpg4_201911231253512eb.jpg5_20191123125352897.jpg6_20191123125357223.jpg7_201911231253582e4.jpg8_20191123125357baa.jpg9_2019112312535886d.jpg10_2019112312535907b.jpg東大の女と同情作戦でナンパSEX出来るかドキュメント
井の頭線「東松原」に引っ越してきてから1年がたった。緑が多く、実にのんびりとした雰囲気のこの街をオレはいたく気に入っている。だが、最近どうにも気になることが出てきた。なぜそんなことを考えてしまうのか。自分でもよくわからないのだが、その欲望はすでに抑えきれないところまで達しているのだ。
松原より4つ手前、渋谷から数えて2つ目に「駒場東大前」という駅がある。インテリ女とのセックスは興奮しそうだ。東大の女とやりたいという欲望はすでに抑えきれないところまで達しているのだ。
東京大学の合格発表日。学ラン&学帽&メガネの秀才学生ルックでキメたオレは、『赤門』の前に立った。喜びに感極まっている女子合格者たちに「キミも受かったの! ぼくもだよ!」と声をかけ、新東大生と意気投合セックスするためだ。実はこのナンパ作戦、熱心な読者なら覚えているかもしれないが、オレが4年前にも挑戦したもの。そのときは悔しいかな連絡先の交換すらできず惨敗だったので、今回はリベンジしてやろうと燃えていたのだ。
ところが、いざ赤門にいた警備員に合格発表会場を尋ねてみると、「今年は安田講堂の改修工事をやってるもんで、合格発表はネットのみです。キャンパスに掲示板は出しません。受験要項に記載していたと思うのですが」…マジか!?
 赤門の前で呆然と立ち尽くした。わざわざ学ランのレンタルまでしてきたオレ、アホ丸出しで泣けてくるんだけど。泣きながら考えた。合格したフリをするならここでしかできないけど、受験に失敗したフリなら町中でもできるじゃん。そうだ、そうしよう。方針変更。今回は浪人が決定したことにして(八浪ぐらいが適当か)悔し涙を流し、女の同情を誘う作戦だ!昼3時。新宿駅前にやってきた。学ラン&学帽の秀才学生ルックは人の目をひくのか、周囲の視線をチラチラ感じるけど、通行人にいきなり声をかけるのは不自然過ぎるだろう。
「すみません、ぼくの話を聞いてもらえませんか?東大落ちて八浪決定なんです」
そんな軽いノリの不合格者はいない。そこでまずは駅前に立っている連中の前で、しんみり泣くことにした。アルタ前にかわい子ちゃんを見つけた。付箋をビッシリ付けた『赤本』を抱え、それとなく隣に立つ。
「くっそぉ〜。何でだよ」
ちょっと大きめの声で独り言をつぶやき、ハンカチで涙を拭く。
「ちくしょ〜、8浪決定って何なんだよぉ…」
おねーさん、聞いてくれたかな? 赤本も目に入ってるよね?チラっと彼女を見ると、目があった。声をかけてみる。
「びっくりさせて、すみません」
「えっ、いや、別に」
「自分、東大一筋だったんですが…」
 彼女はニヤニヤ笑い出した。
「芸人さんですか?」
 何そのツッコミ! 
「いや、自分は芸人とかではなく…」
「でも、いまどきそんな格好してる人いないし。なんでカバンに本入れないんですか?」
「…これはその、ちょっと気になった問題があったので確認してて」
「何かの取材ですか?」
この子、勘が良すぎ!次のターゲットを求めふらふら歩いていると、西武新宿駅前の植え込みの柵に女の子がもたれかかっていた。行きましょう。
 横に座り、首をうしろに倒して柵に頭をゴツンゴツンとぶつける。
「ちくしょ〜、何でオレはこんなにバカなんだよ…」
彼女が何事かという表情で見てきた。
「…すみません。自分、混乱してまして。ちょっと話聞いてもらっていいですか?」
「……」
「今日、東大の合格発表だったんですけど、落ちちゃって…」
「東大受けたんですか。すごいじゃないですか」
「いやいや落ちたわけですし。しかも自分、八浪決定なんで」
「八浪…ですか」
「はい」
「…元気だしてくださいよ。パーっと気分転換でもして」
なんかいい感触じゃん。このまま突っ走ってみっか。
「おねーさん、優しいですね。なんか泣けてくる…」
彼女のほうに一歩近付き、肩に頭を乗せてみる。カラダがさっと強ばった。いったん頭を上げる。彼女の表情は苦笑いだ。でも怒ってる感じではない。
「すみません…。つい甘えちゃって」
「いや、大丈夫ですよ」
「でも、おねーさんとしゃべってると元気が出てきました。パーっと気分転換したくなってきました。カラオケとか行こうかな」
「カラオケいいと思いますよ」
「なんかオススメの元気が出る曲ありますかね?」
「英語の歌とか歌ったらいいんじゃないですか」
「英語ですか?」
「東大ならならラクショーでしょ? ペラペラ〜と」
「…そうですね」
「八浪の力、見せてやってくださいよ」
「…わかりました」
「じゃあ、そろそろ人が来るんで」
 苦笑いしながら去っていった。絶対、八浪バカにしてんだろ!待ち合わせの女の子じゃ厳しいかなぁ。ヒマじゃないと、相手をなぐさめてやろうなんて気も起きないもんな。やはりここはファーストフードでボーっとしてる子とかを狙うのが正解か。駅構内のドトールのカウンター席で、スマホゲームをピコピコやっている女の子がいた。派手なジャージ姿だ。こういうヤンチャっぽいコは意外と思いやりがあったりするものだ。横に座り、例のごとく軽くうなだれたあと、しゃべりかけてみた。
「…おねーさん、そのゲームって何ていうんですか?」
「えっ?」
彼女がこちらを向いた。「突然すみません。自分、東大一筋で勉強ばっかしてたもんで、ゲームとか知らないんで気になったもんで」
「東大受けたんですか?」
「でも、今日合格発表があったんですが落ちました。八浪決定です!」
「マジですか!」
目をかっと見開く彼女。どうなんだこの反応?
「よかったら、おねーさんの何かいい話しゃべってもらえませんか?元気になれる話がききたくて」
「楽しい話ですか? あっ、ちょっと待って下さい」
LINEでも届いたのか、スマホをこそこそ操作する彼女。そしてしゃべり出した。
「私、出身が岩手で、1年前に東京に出てきたんですけど。地元にいるときにツイッターで繋がってやりとりしてた東京の人たちと会えたことが嬉しかったです」「へー。じゃあ、落ち込んだときに会って話せる友達がいるんじゃないですか?」
「まあボチボチ」
「うらやましいなぁ。自分はまさに今、そういう友達が欲しいですよ」
「すぐに作れますよ」
ニコっと笑う彼女。これ、私がなってあげましょうって流れなんじゃないの?とそのとき、オレにLINEが届いた。彼女の後ろにいる、今回のカメラマン君からだ。何だ?
『この子、友達とLINEやってます。やりとりこんな感じ↓』
『今、東大落ちたって人に声かけられてる。助けて〜』
『大丈夫? マジ心配?』
『一応まだ何もされてないけど、なまら絡んでくる〜。八浪とかコワイんだけどw』
バカにされてんじゃん!東大不合格者はなぐさめてもらえないのか?8年も頑張ってきた人間に、若い女たちのこの対応は何だろう。お次は熟女にしよう。ある程度人生経験をつんだ人間なら、他人の痛みもわかるはず。母性本能もくすぐられそうだし。マックのカウンター席で、いとうあさこ似の地味顔ねーさんがいた。歳は三十代後半くらいか。さっそく隣に陣取り、例のごとく呟き開始だ。
「くっそぉ〜。落ちちゃったよ…」
 ん?いきなりすごく視線を感じる。とりあえず会釈すると、彼女も普通にかえしてきた。
「ども、おねーさん。よかったらちょっと話し相手になってもらっていいですか?」
「いいですよ」
「今日、東大の合格発表だったんですけど。落ちちゃって」
「そうなんだ…。東大なんてすごいじゃないですか」
「でも落ちちゃったわけだし。しかも自分、八浪決定なんで…もう何というか」
「つらいのわかるよ。うん、頑張った頑張った」
おおおおっ!この優しい言葉。母親が泣いている子供をなぐさめるような感じだ。
「気晴らしに何か好きなことをパーっとすればいいと思うよ。何か好きなことないの?」
「好きなことですか?」
「…そっか、勉強ばっかりしてきたもんね」
「おねーさんは、何か好きなことあるんですか?」
「私は、マンガかな。というか本当はマンガ家になりたかったの」
「なりたかった…」
「でもダメだった。描いたマンガを出版社に持っていったんだけど、落とされまくっちゃって。だから落ちた人の気持ちはよくわかるの」
「…そうなんですね」
「で、私、今は何してると思う? ビルの掃除。実は今も仕事の休憩中なんだけど。どう?こんな人生の人間もいると思うと、何となく気がラクになるでしょ?」
あ〜いい人だ。今回の期待通りのリアクションだよ。さらに同情心をくすぐるため、彼女の肩に頭をすーっとおろしてみた。と、首に手をおき、すりすり撫でてくれるではないか。10秒ほど撫でてもらったとこで誘ってみた。「おねーさん、今日は仕事は何時までですか?もし無理じゃなければ、自分の気分転換に付き合ってくれませんか?カラオケでも行きたくて」
「うーん、私、仕事が10時までだけどそれでもいいなら」
10時。約束のマックには、先にあさこさん(便宜上こう呼ぶ)がやってきていた。昼間の白Yシャツではなく、茶色のジャンバーに灰色のズボンの私服に着替えている。近くのカラオケの受付で、彼女が料金表をじーっと眺めて言う。
「フリータイムなら朝までいても安いんだけど、まだフリータイムじゃないんだ。じゃあ、とりあえず1時間でいいか」
これはどういう意味だろう。朝まで付き合えるってことじゃん!
「ドリンク、セントウ君はどうする? 私は、マンゴージュースでいいかな」
酒じゃないのか…。
「…じゃあ、ぼくは今日はパーっとやります。ビールもらってもいいですか」
「うんうん。そうね。楽しんだらいいと思うよ」
部屋に入り、とりあえずテーブルにバラけて座った。
「カラオケなんて、ほとんど初めてです。自分、あんまり曲知らないんです。おねーさんはよく来るんですか?」
「ヒトカラはけっこうするかな。ストレス発散になるし。じゃあとりあえず、セントウ君も知ってる曲入れようかな」
あさこさんがサザンやユーミンの有名曲を入れていく。オレはそれを一緒に歌いながらタイミングを伺う。と、6曲目で彼女がこんなことを言い出した。
「このリンダリンダは知ってる? 昔、友達が私によく歌ってくれたの。セントウ君に歌ってあげるよ」
まもなく曲が始まった。おもむろに彼女の肩に頭を置いてみる。
「…ありがとうございます。こんなに優しくしてもらって…何か泣けてきます」
彼女の手がすーと伸びてきてオレの頭を抱きしめてきた。いい感じになってきたぞ。あさこさんの席へ移動し、そのまま抱き付いた。掃除の仕事をやっているせいか、なかなか筋肉質ボディだ。
「いいよいいよ。泣いていいよ」
「…すみません。なんか自分、混乱して甘えちゃって」
「人生のなかで大きいことだったもんね。わかるわかる。甘えてていいよ」
おっとスゴイ言葉が飛び出した。こりゃあもう突っ走っちゃっていいね。小ぶりのおっぱいに顔を突っ込んだ後、強引にキスを迫ってみる。と、さっと顔をそむけられた。あれ?
「セントウ君、ちょっとストップ」
さっと起き上がるあさこさん、腕時計をちらっとみている。
「ほら、もう1時間だ。そろそろ帰らないと」
「…帰るんですか?」
「セントウ君はいていいよ。せっかくだし朝まで歌ったらいい」
何を言い出すんだよ。ここでほったらかしかよ!おいおい待ってくれ。
「もうちょっとだけ一緒にいてくれませんか?」
「だけど、明日も仕事あるし」
先ほどまでとは、明らかに雰囲気が違う。まさか強引に迫ったのが東大浪人のイメージに合わなかったのかも。
「…でも自分、今日はもう寂しくて。お願いします」
しかし、彼女はジャンパーを着始めている。くそっ、マジかよこのヒト。こうなりゃもうヤケクソだ。あさこさんの手を取って自分の股間にもっていった。
「自分、もうおかしくなっちゃってるんです。お願いします」
そのままチンコを出そうとしたところ、彼女がガバっと立ち上がる。
「気持ちはわかるけど、ダメ」
「いや、でももし、ここで優しくしてもらえたら、来年は合格できそうだし」
「うーん。でもセントウ君、東大だけが学校じゃないよ。前向いて頑張っていこう!」
励ましの言葉を残して、彼女は去っていった。うーん、八浪ってのがよくなかったかな。せめて三浪ぐらいにしとくべきだったか。え、そういう問題じゃない?
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