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風俗やAVの面接に使われる喫茶店や居酒屋
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「ごっくんは?」「アナルできる?」風俗面接シーンに耳を澄ます。東京の繁華街には、風俗店が入入店希望の女のコとの面接に使う喫茶店がいくつかある。この会話を聞くのがちょっと楽しい。
「ごっくんはできるかな?」「…はい」「アナルとか大丈夫?」「それはちょっと…」
男の質問に恥ずかしそうに答える女の女の姿は、タマらんもんがある。コーヒーも100倍うまい。しかもこの面接、ときに風俗未経験らしき素朴なコも来るから、また嬉しい。反応の初々しいことと言ったら…。思わず店で指名したくなるほどだ。
風俗面接直後の初モノ新人を尾行して指名する
未経験新人嬢の初モノを頂く
池袋北口駅前2階にある某老舗喫茶店によく行くのだが、いつも気になるのが風俗の面接らしき光景だ。なにしろしょっちゅうこんな会話が聞こえてくるのだ。
「とりあえず今日、体験入店していく?」
「ウチはヌキなしだから。素股の経験はある?」
女性に向かってニヤけた顔 で業務の説明をする男。見る たびに男女とも顔が違うので、色んな業者がこの喫茶店で面 接を行っているのだろう。まあこの店、どことなく客層も品がないし、こういうことにはうってつけなのかもしれない。
そこで、ふと思った。今ここで面接を終えたばかりの子を指名できれば、初々しいプレイを楽しめるのでは?面接官にお願いすればそれぐらいのことは叶えてくれるのでは?
某日。件の喫茶店で、いかにもなカップルに注目した。オレとは少し離れた席についた二人は、仲良さげな雰囲気もなく、飲み物を注文している。面接くさいぞ。
トイレを探してるフリをしながら、キョロキョロしつつ二人の席に近づいていく。
「…なのでバックは半分です。40分コースの客が入ったら、そのうち8千円ね」
「わかりました」
「オプションは全部女の子の取り分になるので…」
きました。バックだのオプションだのって、間違いなくフーゾクの面接でしょ。
女の子は、まあ美形と言っていいだろう。派手目な女子大生といったところか。この子が他人のオチンチンしゃぶっちゃうのね。
30分ほどして二人が店を出たのでオレも続く。店前で二人が別れた。面接官を追いかける。おーい待ってくれ〜。「すいません」「はい?」
「いまの子って、フーゾクの面接ですよね?彼女を指名したいんですけど…」
目を丸くした男が笑い声をあげた。
「アハハ、いいっすよー。うちデリヘルですけど」よっしゃ!
「そうなんですか。ちなみに彼女って、フーゾクは初めてなんですか?」
「え、いや、何軒か働いてたみたいっすよ」
ガクッ。それじゃ初々しいプレイにならないのでごめんなさい。
ところで彼によれば、なんとオレと同じように「いまの子を指名したい」と声をかけてくる男がときどきいるそうだ。みんな積極的ですな。再び喫茶店に戻って待つことしばし。後ろの席についた
2人の会話がモロだった。
「ウチは口とかアソコは使わないのね、だから安心して働けますよ」「…はい」
振り返ってみれば、汚いスーツのオッサンとスレンダーな黒髪ちゃんだ。黒木メイサみたいなハーフ顔がめちゃめちゃイイ。手だけってことはオナクラだな。
女の子は不安げに下を向いたり、視線をどこか遠くにやっている。どうかフーゾク未経験であってくれ。しばらくして立ち上がった2人を追いかけ、オッサンに声をかける。
「すいません、面接の声が聞こえちゃったんですけど、今の子、入れますかね?」
「あっ、えーっと、うん、まあイイんですけど、彼女用事があるらしいんで、出勤は今日の6時なんですけど」「それは大丈夫です。あの子って、前にどこかの店で働いてたんですか?」
「いや、ウチが初めてです」きた、初モノゲット!
「どうしても一番最初に入りたいんですよ。なんなら先にお金を払ってもいいですし」男は「それなら」と受付所に連れて行ってくれ、6時からの予約を取ってくれた。 そして6時前、再びオナクラへ。さっきの面接官がオレを見てニヤける。
「お待ちしてました。レンタルルームでお待ちください」レンタルルームで待つこと数分。ノック音のあと、あの子が喫茶店で見たのと同じ服装で立っていた。
「はじめまして、今日はよろしくお願いします」
緊張した顔の彼女はそう言ってペコリと頭を下げる。やっぱりカワイイなぁ。
この店は女の子がひたすら手コキをするシステムだ。さっそくやってもらいますか。
「じゃあやってもらえる?」
「ええと…とりあえずズボンを脱がせますね」
ジーパンに彼女の細い指がかかる。不覚にもチンコはギンギンだ。続いてパンツ。彼女は登場したチンコから微妙に視線を外している。オレが寝転がり、彼女がベッドに腰かけた。チンコに手が触れる。握ってゆっくり上下に動かす。あらら、そっぽ向いてないでちゃんとチンコを見てってば。
「どう?立ってる?」
「はい…けっこう。アハハ」正直あまり上手じゃないけど、新人の肩書きのおかげでなかなかのボッキ具合だ。 そうだ、お触り禁止って言ってたけど、新人ならよくわかってないかも。スカートから伸びる足にさりげなく手を置く。
…セーフ。一瞬ビクっと動いたけど何も言ってこない。それ、スリスリ。
そのまま手コキが続く。精神的な興奮はしてるけど、射精はなかなか厳しそうだ。ならば。
「あのさ、ツバ垂らしてくれない?」「え、今ですか?」
「うん、そうすると滑りやすくなるからさ」
彼女の顔がゆっくりとチンコの上に移動し、小さく開いた口からツバが垂れる。…おお、いいねぇ。でも目を閉じたらうまくチンコにあたらないよ。調子に乗ってブラウスの上からおっぱいを触ってみる。「きゃっ、すいません、それはダメなんです…」あら、それは知ってるのね。ツバ垂らしは有料オプションなのだが、そんなこともお構いなしにツバを垂らしまくってもらい、大量の精子を放出した。この作戦、やっぱり使えるわ。
ヘルス店に体験入店した今日が風俗デビューのウブい嬢の1番客になってみたい
初めて東京、大塚のピンサロで遊んで以来、風俗にはさんざん金を使った。ヘルス、手こき、イメクラ、ソ—プ、ホテトル、SMクラブ。大半のジャンルを制覇したつもりでいる。が、ふと、最近思う。これまでテクニシャンには数多くお相手してもらったけれど、今日が風俗デビューという娘には出会ったことはなかったのではなかろうか。いや、中にはいたのかもしれない。思い出せば、いかにも馴れてない子の顔も何人か浮かぶ。そして、それが妙な興奮をもたらしたことも記憶にある。単に下手というのではない。まだデビュ—したてだから、接客がおぼつかないという初々しさ。むろん、風俗嬢にソレを求めるのは、根本的に違うような気もするが、やはり男にとって初物は嬉しいもんだ。
特別、意識はしてなかったが、改めてその悦びを味わってみるのはどうだろう。
今日が風俗デビューのコの、できるなら1番客になってみたい。キャリア8年のオレが懇切丁寧にサービスのイロハを教えてやりたい。問題は、いかにして1番客になるか、だ。常識的に考えて、いきなりソ—プに飛び込む大胆な女はいない。ならばハ手こきかヘルスか。ネットで情報を探すうち、しだいに探し方が見えてきた。
一般的なヘルス店にド素人が入る場合、
①面接、②講習、③体験入店(体入) 、④本入店、の順で磨む。オレが狙うべきは、当然
③1番最初の客だ。
この«体入» がいつ行われるかは、 風俗店のHPを見ればいい
【業界未経験】11時より体験入店予定です『△X〇』さんT160B87W60H88
やはり客からの二ーズが高いのか、どの店もうり文句にしているが、果たして、この情報を鵜呑みにしていいのか。店側はまだしも、ブスい女が採用されたいがために、面接で嘘を言ってる可能性もある。自分の目と体で、きちんと確認に行こう。
今、DVDを見て勉強させてます
まずは手こき店から攻めることにした。大型店のHPでは、ほぼ毎日1 人以上『今日も面接しますシ合格次第、即日体験入店になります』という情報が出ている。女の子にしても、それだけハ—ドルが低いということだろう。向かったのは、都内に何店舗かで営業している某大型店。事前に、電話で確認したところ、本日昼の2時から、丫ちゃん(19才) の面接があり、スム—スに進めば30分後には体入が始まるらしい。ただし、予約はできないので2時までには来店してほしいという。
もし先客がいたらどうしよう。不安を覚えつつも、13時50分に店へ。と、中はがらがら。それでも受付に駆け込むオレを、店員は不思議な生き物でも見るように言う。
「今日の体験入店の子、まだ1番でいけますか」
「ぜんぜんイケますよ」
あっさりだ。客同士のもっと熾烈な争いがあると思いきや、現実はこんなものか。何か、勝ち取った感がまるでないのが残念。「どのコ—スにします」
メニュ—は、A の3千円/15分からE の一万円/45分まで、5つ。
ケチってもしかたないので、Eを選ぼう。ん? ちょっと待て。大事な質問を忘れてる。
「あの、本当に新人なんですよね。そういうの狙ってきたんで」
「はい未経験ですよ。今、事務所でDVDを見て勉強させてますので」
おぉ素晴らしい。こんなリアルな嘘は、考えても出てこないし、つけないだろう。
「私の個人的な意見なんですけど、顔は期待しないで下さいよ。それだったら他の子を選んでもらった方が」
いやいや、顔など関係ないのだ。オレの目的は、未経験の子の初めての客になることなのだ。というか、店員さんのその気遣いで、ますます本物を確信してきたぜ。
風俗は初めてだけどエンコー経験あり
店指定のレンタルルー厶で待つこと10分、ドアがコンコンと鳴った。ふ一、いよいよだ。
「こんにちわぁ」ゆっくりと扉が開き、茶髪ぽっちゃり系の丫ちゃんが現れた。
「若い人でよかったぁ」
第一声を聞いて、急に違和感を覚えた。その台詞の言い回し、やけに落ち着いてないか。いまどきのギャルはそんな感じなのか。「キミ、初めて?」「そうなんですよ」
本当かよ。タイマーをセットするその仕草は確かにぎこちないけど、ズボンのベルトを手慣れた風に外すのはどうなんだ。現れたチンコを見ても、彼女の表情に変化はない。でも、チンコを拭く手はぎこちない。慣れてはないが、初めてではない雰囲気。ようわからん。
いぶかしがるオレをよそに、彼女がシコシコと始める。お世辞にも巧いは言えない。
「DVD見て勉強してたって聞いたけど、どんなの?」
「テコキ地獄とかって、痴女系なんだけど」「へえ、勉強できた?」
「こうやってやったらいいらしいんですけど」
言いつつ、彼女はタマ袋を右手で揉みながら、顔を近づけてきた。ん、エロイんだけど、違うんだよなあ。オレは痴女系を求めてるんじゃないんだよ。もっと、恥ずかしがるような……ちよ、ちよっとキミ。チンコに生ツバなんかかけて何してんの!
「ごめん、ちよっと近付きすぎちゃった」
何も言ってもいないのに、なぜこんなにサ—ビスがいいんだろう。初めての客だから頑張っちゃって
くれてるのか。あれ、もしや…。
「Yちゃん、エンコ—経験あるでしょ?」「なんでわかるの?」
「やっぱりなあ。初めてのくせに慣れてるもん」「そう?緊張してたんだけど」
「でも、だったらなんで手こきなの? ヘルスは?」
「講習がイヤなのよね。周りの子も、みんな同じ男のチンコ舐めてんのよ?ヤじやね?」
完全に調子が狂ってきた。未経験は間違いないのだろうが、こんな変化球があろうとは、予想もしてなかった。ん—、もうこうなったら、切り替えていこう。
「ね、2 千円でフェラしてくれないかな?」「ん?」
「店に内緒にしとくからさあ。何となくフェラ得意そうだし」「えーバレた?」
軽い。軽すぎるょ、丫ちゃん。でも確かにフェラは巧い。手の添え方はツボを押さえ、時にケッの近くまで指を這わせてくるからヤバイの何の。結局、オレは5分ほど堪能した後、20才のクチの中に、濃厚なカルピスをぶっ放した。目にうつすら涙を浮かべてる!
1週間後、今度は渋谷の某へルスに足を運んだ。むろん事前に情報は確認済み。21才のK ちゃんが本日夕方4 時から体験入店するらしい。彼女が、手こきの丫ちゃん同様、エンコ—経験者じゃない保証はどこにもない。また、本当に風俗未経験かどうかもわからない。ただ、店のHPによると、フェラはゴ厶着用とのこと。慣れない素人娘には少し安心ではなかろうか。
昼2時半、店に到着。1時間半前とあってまだ講習も始まってないらしいが、とりあえず一番客は確保した。
「初めての女の子になりますので、40分のコ—スのみになります。オプションもできませんので」
店員が淡々と説明を始めた。
「緊張している部分もありますので、くれぐれも優しくしてあげて下さい。女の子が怯えるようなことがありますと、時間の途中で終了させてもらうこともございますので」
店員は、オレが変態じやないか、確認でもするように上から下まで眺めている。手こき店には無かった緊張感。間違いない、K ちゃんは本物の素人だ。
1番の番号札を受け取った後、いったんメシを食い、レンタルルー厶に。5 分もたたぬうちにノック音が響いた。「お待たせしました。こちらがKちゃんになります。くれぐれも優しくお願いします」
今日が風俗デビュー嬢の1番客になってみたい
スタッフに連れられて来た彼女は、予想を遙かに超えるウブい娘だった。
カラダを強ばらせながら部屋に入り、ベッドの前でおろおろ。落ち着くようイスに座らせ、肩を撫
でると、なんと目にうつすら涙を浮かべている。カンドー
「大丈夫?」「…ごめんなさい。え一と、何からしたら…いいんでしょうか」
「焦らなくていいから」「……初めてで。講習でちょっと怖くなっちやって…。私…たぶん、あんまり満足させれないと思います。ごめんなさい」
まるで女郎屋に売られてきた農家の生娘。これは大変なことになってきましたよ。
泣かせた恋人を慰めるように、頭を撫で手を握り、笑い話を二つほど。そろそろ落ち着いたかと、シャワール—厶に行っても、彼女はモジモジと笑うだけ。お湯の温度を調整し、オッパイやアソコを
洗ってやり、イソジンを作って渡す。なにコレ、オレがヘルス嬢みたいじゃん。
そんなこんなで15分ほど費やした後、ようやくベッドの上で抱き合う
「初めてが山下さんでよかった」
キスをしながら、彼女が言う。これだよこれ。オレが求めてたのは、まさにこのウブさ。チンコが見る見る固くなっていく。
「怖いオジサンだったら、どうしようと思って、昨日は眠れなかったんですよね」
「じゃあ、援交とかの経験もないわけ?」「ないですよ。普通の大学生ですから」
マジでか。マジで大学生ですか。チンコがさらにピクピク。優しくおっぱいを揉み、ゆっくりアソコに手をやる。ワオ、びしよびしよじゃん!あんなに怯えてたのに、実は興奮してるんだ。
「カレシとセックスしてる?」「いたら、こんなバイトできませんよ」
「じやあ、なんでいきなりへルスなの?」
「……パピョン買って、そのロ—ンに」
ウソだ。普通の大学生が子犬のために風俗で働くか?
「実家に住んでるんですけど、お父さんが急に仕事が無くなっちゃって。家にお金を入れようと思ってるんですよ」
本当?パピョン買ってる場合じやないでしよ。本当は、ホストにハマって借金とか作ったんじゃないの?まったり抱き合った後、彼女が上にまたがり、素股ポジションで、たどたどしく腰をゆらし始めた。世の風俗嬢は、こうやって素股を覚えていくのか。上手く擦れてないけど、ぜんぜんOK。Kちゃん、オレは君の初めての客になれて幸せだよ。グラインドから3分。彼女の割れ目の間で射精した。
風俗未経験嬢の初めての客。下調べに手間はかかるし女の子の扱いにも気を遣うが、その価値は十分あるだろう。今回、相手をしてくれた2人は、両方とも帰り際に言った。
「1人目はずっと覚えてると思う」みなさんも、チヤレンジしてみては?
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