※この記事は合法ドラッグが合法だったころの読者投稿です。
最近、巷では合法ドラッグが流行りの頃裏モノでもいくつか記事になった。最強の合ドラ、センセ—ショナルな合ドラなんて存在しないのだ—。

そうあきらめかけたとき、ヤツは現れた。インタ—ネット上で取引される史上最強の合ドラ。私はこのクスリに出会うため、今まで臨床実験を繰り返してきたのかもしれない。
きっかけは巷のドラッグショップにアイテムを卸す業者を知ったことだ。何でもここ合ドラ界の総元締めに等しい存在で、上物のクスリを数多く扱ってるらしい。
ホ—ムページを見て、問い合わせの電話を入れると、業者は自信満々こぅ言った。
「お客様はどんなのが欲しいんですか」
「どんなの?そんなにいっぱい種類があるんですか」
「種類は無限にあります。」
無限?なんのこっちや?
最初はまったく理解できなかったが、話を進めるにつれ、驚くべき真実が明らかになった。なんとこのショップの商品は、すべてオ—ダ—メイドができるらしいのだ。
つまり、あるときはSEX目的重視の調合、またあるときはダンスをするための元気印調合と客に合った調合が自由自在なのである。
だから種類は十人十色。ほぼ無限のクスリが存在するらしい。素晴らしい。こんな画期的なシステムがあろうか。私は業者に自分のドラッグ歴を正直に話しとにかく最強の合ドラを購入したいと熱望した。
「ご希望は?」
「やっぱりSEX重視の調合でお願いします。あとはお任せしますよ。とりあえず'4回分でいいっすよ」「わかりました。やってみましよう」

数日後、小瓶が2本小包で届いた。ビンの中には何やら" きな粉" のような粉末が半分ほど入っている。以前写真で見たエクスタシ—の砕いたものに色が似ているようだ。

本当に合法なのか?
新薬を初めて摂る際は効き目が予測できないため、なるベく少量から使用するべきなのだが、長年鍛えたこの身体、少しくらいの効き目では動じるはずもない。そう高を括り、ショップの指示どおり、ビンの半分( 欧米人の適量らしい)ぐらいをクイツと流し込んだ。
若干の苦味が走る。が特に胃に不快感も無なく市販の顆粒薬よりむしろ飲みやすいといった印象である。5分経過。何も変わらない。10分経過。気のせいか身体にザワザワ感がある。皮膚の表面が細かく振動していると言うか痺れている感じだ。少し寒気も出てきた。
15分経過。体に靈えが起きどうにも止まらない。そして徐々になんとも言えない多幸感が込み上げてきた。
そんな状態が暫く続き20分が経過すると、今度はジッとムズムズ感。決して不快ではなぃ。
この皮虜の痺れは、どうやら遠くのダンスフ□アから聞こえてくる音楽の振動が自分の皮虜に伝わって振動しているということだ。普段では想像できない恐るべき感覚である。
大音量で聞いたら気絶モノだと思うと居ても立ってもおられず、ダンスフロアに足を向ける。とその瞬間、胃に不快感が襲ってきた。吐き気が徐々に強くなっていき微動だにできない。私はしばらく固まったまま、その場にジッとしていた。
気持ちぃぃに違ぃなぃそれからどのくらい時間がたっただろう。すでに吐き気も納まり、胃の不快感もなくなっている。というより、極度の吐き気を境に状況が一変していた。

自分の皮膚とT シャツの生地が擦れる瞬間さえ心地いい。
全ての物事が平和に感じられ、えもいわれぬ穏やかな気持ちだ。まさに「LOVE&PEACE」。
とにかく限りない平和な気持ちと、限りなくセクシャルな感覚が洪水のように押し寄せてくる。老若男女だろうが外人だろうが日本人だろうが黒人だろうが白人だろうがゲイだろうがレズだろうが、まったくボ—ダレスな感覚だ。

下半身は、射精の瞬間がひたすら続いているような快感
(いや、それ以上かも) で満たされている。いや、むしろあそこが全部取れちゃって、その結果、性別を超越した快感が生まれたと言った方が正解か。まったく、何度ちびったかわからないほどだ。
とにかく人類皆兄弟状態だから、隣の女の子に抱きついたり、オカマと御手々繋いだりと何でもあり状態。
しかもそれがごくナチュラルに行われているから、嫌がられるどころか'ひたすら盛り上がる。
たぶんあのときの自分だったらゲイにケツ掘られても気持ち良かっただろう。そのくらい何と言うか
SEXの境目が全く存在しなくなるのだ。
むろんこんな体験は初めてだ。果たして、無事に家まで帰れるか不安だったが、心配は無用だった。帰り道がまた最高なのである。
朝方の桜並木を車で走ると、桜吹雪がフロントガラスにあたる度に春の音が聞こえてくる。ブレ—キを踏んでも車がふんわり停車する。
延々と続く泡の塊の中に車ごと突っ込んでゆくような気持ち良さだ。飛び交う会話は「平和っていいよね」の連発でつまらないギャグを交えては、友だち全員爆笑の渦。この世に争い事など存在しない朝だった。
1回目の使用は大成功に終わったが、この効き目からして、SEXで使用してこそ真価が発揮できそぅだ。

そこで、裏モノ譲りのナンパ術を駆使しネットで風俗嬢をゲット。獲物は24才のデ—クラ嬢である。
いくら風俗嬢でも、肝心のドラッグに抵抗を感じるような人間なら会うだけ無駄。私は数日間の間メル友関係を装いながら様子を伺った。

どうやら、女に拒否反応はなさそうだ。例の合ドラの話を持ち出しても、すんなりOKが出る。やけに簡単だなと思ったら、何のことはない、この女私に負けず劣らずのジャンキーだったのだ。
トントン拍子に話は進みさつそく彼女の住むゴ—ジヤスマンションで第2回臨床実験の始まり始まり。彼女は最初きな粉の効能に疑いを持っていた。どうやら今まで様々な合ドラをやっては騙され続けていたらしい。

「ま、やればわかるよ」
とりあえず互いにクスリを摂取し、他愛もない会話。それが15分ほど続いたところで、彼女がだんだん無口になっているのに気づいた。
吐き気を催したのか? そう思い「大丈夫?」と軽く肩に手をやれば、その瞬間、相手の身体がビクっと震えた。彼女が手を握り返してくる。
すでに目は虚ろで視線はまるで空を見上げるような遠い目をしてる。その視線の先に私の股間があった。
「気持ち悪くない?」
「大丈夫?」
何を尋ねても無反応。すでに別の世界をトリップしているようだ。彼女は小柄だからと分量を少なく摂取させたぶん、逆に丁度良い具合に効いたらしい。さあそろそろ本番といきますか。
まずは頰に…おおっ—触れた途端、安物AV女優の演技と見間違うほどオ—バ—に身体を捩じらせ、喘ぎ声を上げてやがる。私も童顔な彼女のマシュマロのような頰の感触が心地よく感じられ幾たびも撫で回してしまう。
続いて耳元を指先で遊び、首筋を爪の先で愛撫すると、いよいよ彼女は正気で居られなくなった。喘ぎ声を上げながら身をよじらせ、そのままソフアに沈んでしまったのだ。
横たわった彼女の唇にそっとキスをすれば、今まで感じたこともない快感が唇に舞い降りる。
彼女の耳たぶを軽く嚙んでみた。何とも表現し難い心地よい弾力感で、歯の裏まで昇天するようだ。
通常射精時の10倍の快感が永遠に彼女の透き通った真白な指先が私の下腹部に触れる。と、
瞬間ビックリするほどの决感が全身を襲った。
いつの間に下半身裸にされたのかと思いきや、依然服は着たまま。ってことは、服の上から指先が触れただけであれほどの快感に見舞われたのか。すげ!

彼女もまた、少し触れてるだけというのに、先ほどから身を捩りながら喘ぎ声を上げている。その艷かしい声が聴覚を刺激し、外側だけではなく身体の内側からも性感帯を突き動かす。
結局私と彼女は本番を行なわず4時間余りの間じゃれ合っていた。この間性器は一度も硬くなっていない。ペニスが立つか否かなどという、ありきたりな基準で計れる快楽ではないのた。
それでも、せっかくだからと、ジャれ合いの後、申し訳程度に膨張したペニスを彼女へ挿入すると、終わりかけていた快感の洪水が押し返してぎた。
下半身の中心部で渦巻きが起こっているような感覚といえばわかってもらえるだろうか。
性器を、ロ—シヨンで満たした洗濯機の中に突っ込んで、ガンコな汚れモ—ドでブンまわせばこんな感じになるんじやなかろうか。
通常射精時の10倍の快感がヤッてる間中続く。
しかも、なかなかイカない。まさに、天国だよ!
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忌まわしき思い出がまざまざと蘇ってきたため、ついパソコンに向かった。おぞましい体験だが御読のほどを。当時、僕はホモに体を売ってはいくばくかの小遣いを稼ぐ生活を送っていた。

ホモ専の出会い系で相手を探し、嫌々ながらケツを貸して数千円のエンコー代を受け取るという、実に最低なアルバイトだ。ノンケの僕だが、ガチムチのレスラー体型のおかげかこの世界ではそこそこ人気があり、不思議となんとか食っていけていた。
ある日のこと、知り合ったばかりのヒゲ親父に、僕はぶっといディルドでアナルを犯されていた。

ハフッハフッとわざとアエいでやると親父は大喜び。何度も何度もディルドをこねくり回してくる。あぁ早くチンボ突っ込んで終わってくんねぇかな。と、アナル拡張に飽きた親父がカパンから白い粉を取り出した。
「こんなの知ってる?」
合法ドラッグで現在は違法、飲んでセックスすると格段に気持ちがいいそうだ。
「じゃあやってみよっか。飲むと苦いから、ね」
親父はそう言うと、そいつを水に溶かしてスポイトに吸い込み、僕のアナルに注入した。驚くべきことが起きた。みるみるうちに体が火照り、気分も高揚してくる。しかも肌の感覚が鋭敏になったせいで、親父に触れられるだけで興奮してしまう。

なんだこの気分、ダメだ親父、チンポを舐めさせてぐれ!
自分から率先してフェラチオしたのは初めてだった。
ピクピク脈打つチンポをベトベ卜になるまでしゃぶり尽くしながら僕は懇願した。
「入れてください」
バックからずぶずぶとチンポが入ってきた。これまではずっと苦痛でしかなかった瞬間なのに、今日ばかりはイイ。すごくイイ。腰が勝手に動く。親父、もっと深く頼む。もっと深くだ。あ、イキそぅ。
「イクイクイク!」
「え、イクの?」
「あっィクッ!」
次の瞬間頭の中で何かがはじけた。精液は出ていないのに、確かに僕は絶頂を迎えたのだ。
まだイツてない親父は怪訝そうな顔をしている。
「イツたの?」
「うん」
「え、どぅする?」
大丈夫だ、僕はまだまだイケる。またしゃぶってやるよ。
こんな素敵なドラッグ教えてくれてありがとう。
あの快楽を思い出すあまり、つい調子に乗って書いてしまったが、今となっては消し去りたい過去だ。いや、本当に
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