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卒業や転勤などで、人間の流れが大きくうねる時期だ。当然のように、フーゾクにも新人が入ってくる。そんな春先に、業界未経験のまっさらシロートちゃんが真っ先に飛び込むのはどこか? 
素直に考えればオナクラだろう。いきなり生尺連発のピンサロや、本番可能性大のデリヘルに入れるのは、よっぽど私生活のスレた女だ。まともな子ならば、まずはオナニーを見て手コキするだけのオナクラに目が向くはずだ。
となると悪い考えが頭をよぎる。
(4月オナクラの新人嬢は何も知らないウブ娘だから、そのスキに付け込んで全裸にさせたり、フェラさせたり、あわよくば本番もできたりして!)
この推理、的外れとは思えない。ま、4月に限定する必要はないかもしれないが、この時期だからこそ新生活に不慣れな、だから新しいバイト先でも隙だらけな、そん
な嬢が多いのではないか。3月のうちから都心のオナクラ店のいくつかのメルマガに登録し、新人入店のお知らせを待ったところ、「脱がない・舐めない」をコンセプトにしている大手オナクラから体験入店メールが届いた。脱ぎオプションやゴムフェラなどもない、サービスのマックスが手コキの店だ。 
りさちゃん。20才のフリーターで、完全業界未経験とある。 
この手の「業界未経験」フレーズはにわかに信じがたいものだが、オプション欄のキスに×印がついているあたりが、いかにも本物の匂いを醸し出している。すぐに指名しよう。初出勤は本日14時。しかしすでに「クチアケ」は他の男に取られたようで、予約が取れたのは17時からだった。数人の客を相手にしたあとでも、りさちゃんはまだウブなままでいてくれるだろうか。夕方5時。ホテルで待つこと十数分、部屋のインターホンが鳴った。ドアを開ける。
「あ、どうもはじめまして…」 
力ない声で現れたりさちゃんは、アパレルの店員といった感じの美少女だった。周囲をキョロキョロとうかがう様子は、いかにも新人。タイマーを押す手つきもぎこちない。
「おにーさん若いですね」
「そうかな?前のお客さんとかどんな感じだったの?」
「うーん、2人ともお父さんくらいの歳だったかな…」
「へえ」
「だから若い人で良かったーって」
「そうかな?俺も体力的にはオヤジ世代に負けてるかもしれないけどね…」
「アハハハ!ウケる、超弱気なんだけど!」
「じゃあとりあえず手でしてもらえるかな」
ズボンとパンツを脱ぎ、フニャチンを差し出すと、りさちゃんがおずおずと右手で撫で始めた。力が弱すぎる。これは本物の未経験と見ていいだろう。プライベートでもシゴいたことがなさそうな手つきだ。ではそろそろ、ワキの甘さをチェックしよう。まずは軽めにいっとくか。上も脱いで全裸になった俺は、ごく当たり前のように要求した。
「乳首舐めてくれないかな」
「え…」
「俺、乳首好きなんだよね。少し舐めて」
仕方ないな、という表情になった彼女が乳首を口に含んで、舌をレロレロ動かした。ほう、これくらいは抵抗なくやるんだな。どのくらいまで行けるんだろうか。とりあえず攻めてみよう。「俺も脱いだし、りさちゃんも脱いでほしいな」
「えっ、それは…」
「でもオナクラってお客さんのオナニーを手伝うお店でしょ?りさちゃんが脱いでくれたら気持ちよくオナニーできそうなんだけどなぁ」
「男のひとって、そういうものなんですか?」
「そうだって、当たり前じゃん!
りさちゃんみたいな可愛い子の裸見て喜ばない男なんていないって!」
「そうなんですか…」
「それが男なんだって!だからお願い、俺を助けると思って!」
「わかりました、じゃあ…」 
我ながらバカみたいな頼み方だが、なんとかなったようだ。りさちゃんはワンピースを脱いで、下着姿に。しかし下着まで脱ぐのは抵抗があるのか、モジモジしている。
「早く下着も脱いでよ」
「えっ、下着もですか?」
「当たり前じゃん。脱ぐって言ったら全裸なのは風俗じゃ当たり前だから」
「そうなんですか、わかりました…」手を背中に回してブラを外すりさちゃん。小ぶりな乳房が出てきた。これ、デリヘルなら当たり前だけど、彼女はオナクラ嬢。本来なら脱がないはずの子なのだからありがたみもひとしおだ。おもむろに乳首を吸ってみた。特に声は漏れてこないが、ときどき腰のあたりがピクッとするのがタマらない。
「前のお客さんとは、こんなことしなかったの?」
「はい…」
「どうして?」
「え、言われなかったし…」
言われたらやる子なんだな。素直でよろしい。じゃあ次は下も触りましょう。なにも言わずに手をりさちゃんの股間へ。と、ここでストップがかかった。
「そこはダメです…」
「え、なんで?」
「ダメなんです。すみません」 
理由になってないが、そもそも彼女の立場にすれば理由なんて必要ないわけで。
「じゃあフェラできる?」
「無理です。すみません」 
ま、ここまでできれば上等か。なにせ、しつこいようだけど、彼女は本来、脱がないはずのオナクラ嬢なのだから。残り時間はローション手コキに費やし、無事に発射した。りさちゃん、手マンやフェラを拒んですみませんと謝ってるようじゃ、いずれ他の客にヤラれちゃうだろうな。 
翌日もメルマガ専用のメアドを開き、ターゲットを待ち受ける。
…来た来た。1日3件は未経験者の案内が来るあたり、やはり4月のオナクラは熱い。
2人目のターゲットはコスプレ系オナクラのみゆきちゃん19才に決定した。完全未経験で、キスもNG。期待が持てる。 今回も初回の枠が取れなかったので、クチアケ2時間後の15時に予約し、レンタルルームで待つことに。コンコン。ドアがノックされた。
「こんにちは!」 
元気な声で入ってきたのは、セーラー服コスプレの黒髪ちゃんだ。やたらハキハキしてるのは緊張の裏返しか。
とりあえず全裸になり、手コキをしてもらおう。向かい合ってシコシコシコ。
ビジュアルのおかげで立つことは立ったが、どうにも下手で気持ちよくない。この子もホンモノ新人か。では崩しに入ろう。まずはセーラー服の下に手を……。あっさりガー
ドされてしまった。しっかりしてんな。胸すら触らせないとなると手ごわいぞ。 
お互い沈黙し微妙な時間が流れ、しばらくしてみゆきちゃんがもらした。
「あの、すいません。私慣れてなくて…気持ちよくないですよね」「うん、仕方ないけど、ちょっとこれだとイケなさそうかなぁ」
「えっと、じゃあ私、どうしたらいいでしょうか?」
「んーじゃあ、胸だけ見せてもらっていいかな?」
「見るだけですか?」
「うん、見るだけ」
「じゃあ、見るだけですよ?」  しつこく確認してから、みゆきちゃんはセーラー服を脱いだ。が、ブラは外そうとしない。それじゃ胸、見えないんですけど。
半ば強引にブラのホックに手をかけ、一気にはがしとる。Cカップほどの乳房があらわれた。 こうなるとタッチまで行きたいところだ。「ちょっとだけ触ってもいいよね?」
「ごめんなさい、それはやっぱり…」
けっこうキツめに拒否されている。
「絶対痛くしないし、やめてって言われたらすぐやめるから、ダメ?」
「うーん、それでもちょっと、ごめんなさい…」
そのときタイマーが鳴ってしまった。残り10分だ。
「えっ、ごめんなさい! まだイケなさそうですか…?」
「うーん、君が悪いわけじゃないんだけど。やっぱダメだわ。ごめんね」
「あの、どうすればイケそうですか…?」
おっと、これはチャンスなんじゃないか?
「じゃあ、おっぱい舐めさせてくれないかな?」
「うーん、そういうのはやっぱり…」
「ここまでしといてこのまま帰るなんて、辛くて耐えられないよ」
「そんなに辛いんですか、男の人って」
「うん、もうメチャクチャしんどい。だからお願い、それ以上は絶対しないし、そうしたら絶対イケるから!」
「他の人に言いません?」
ついにOKが出た。やはり新人、イカせなければ自分のせいだと思っちゃうものなのか。完全に客の責任なのに。遠慮なく乳首を口に含むと、
「ん…」
と控えめな声が漏れた。いやー、この素人乳首オイシイわ。 最後はおっぱいをチューチュー吸いながらの手コキでフィニッシュ!ごちそうさま!
そしてまた翌日。再びメールボックスに張り付く。3日目ともなると慣れたもので、すぐにターゲットは見つかった。 
体験入店、まりなちゃん。プロフィールには20才とある。 
ちなみにここ、入店3日目までは手コキすらついてない、ただ見るだけのコースしか選べないという厳格な店だ。 
そして今回はメルマガ受信がドンピシャのタイミングだったので、クチアケで予約が取れた。 ホテルに入って待つ。コンコン。
ドアがノックされ、まりなちゃんと対面。おっ!
今回はみんな美人ばかりだったけど、その中でもこの子が一番のルックスだ。しかもハッキリとくびれが確認できる細身。胸はAっぽいけども。それはそれでアリだろう。
「あー良かった…こんな可愛い子が来てくれて」
「あはは、そんなことないですよ〜」
かなり緊張した様子だ。
「最初は緊張しちゃうよね。こういう仕事だと特にそうだよね」
「そうなんですよ〜。だから優しそうな人でよかったって」  彼女は大学3年生で、お小遣い稼ぎにオナクラで働こうと思ったとのこと。
「俺もちょっと前まで大学生だったけどさ、女の子にだけ甘い教授とかいたよね」
「あっ、それわかります! 単位ねだるときだけミニスカ履いてましたもん、私」共感を呼びそうなトークで場をあたためておく。なにせ初日の初の客だ、緊張しっぱなしではガードも緩くならないだろう。
「じゃあ、そろそろお願いしようかな」
「はい、よろしくお願いします」 
まずはコースどおり、俺だけ全裸になり、彼女には服を着たままオナニーを見てもらう。 シコシコシコシコ…
「あのさ、ちょっとだけ手でしてもらえないかな?」
「ん〜見るだけって言われたんですけど…ま、いっか」
あっさりと快諾してくれた。ずいぶん楽チンだな。仁王立ちになり、なかなか上手い手コキを味わいつつ、さらにリクエストを。
「ちょっとだけ乳首いじってもらっていい?」
「え〜乳首好きなんですかぁ?」 
そう言って、ニヤつきながら乳首をいじる彼女。ふむふむ、ここもすんなりクリアか。この勢いでグイグイいっとくか。いったんベッドにゴロ寝し、まずは腰のあたりをボディタッチ。そのまま尻に手を回し、スカートの上から撫でまわす。これまたクリアだ。
では胸にタッチ。「あっ…」
「ん、ダメ?」
「あの、いっつもこうしてるんですか?」
「いや、そんなことないよ」「本当ですか?」
「いつもならオナニーして帰るだけなんだよね。だけど今日はまりなちゃんが可愛かったから」
「そうなんだ…これってお店にバレないですかね?」 
おっ、聞き捨てならないセリフが出てきたぞ!
「ラブホなんだし、お互い黙ってればバレるわけないじゃん」
「そうですよね」
「だからさ、お願い、絶対内緒にするから!」すると彼女はベッドに横になり
「小さいから恥ずかしいんですけど…」
うわ、めちゃワキ甘い!遠慮なく、服の上から胸を触る。本来なら見てもらうだけなのに、ここまでできている事実に興奮してくる。
「直接さわりたいんだけど…」
「そんなに興奮しちゃったんですか?」
「うん、これ触ってみて…」 
ガマン汁で濡れたチンコを握らせる。
「うわっ、すごいおっきくなってますね」「ね?いますごい興奮してるんだ。お店には絶対内緒にするから」
「絶対ですよ…」
なんとワンピースを脱いでブラを外してくれた。小さな胸に似合わない大きめ乳首の登場だ。思わずしゃぶりついた。と同時に、まりなちゃんが俺の頭に手を回してくる。完全な舐められポーズじゃん。
「あ…」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいです」 
ここまで来たらいちいちお伺いを立てるほうがヤボってもんだ。黙ってパンツに指をかけ、下までズラす。これですっかりすっぽんぽんだ。あんた、見るだけの仕事でどうして全裸なのよ。でも手マンは拒否された。あまり気持ちよくないから、というのがその理由だそうだが、ほんとかどうか。
「じゃさ、お願いだから口でしてくれない?」
「えー、そこまでは…」
「本当にお願い!このままじゃイケそうにないし」「えー、じゃあ少しだけ」
出た!そのセリフを聞くや、仁王立ちになって、彼女の口元へチンコを押し当てる。と、なんと裏スジから攻める中等テクニックで亀頭を舐めまわしてくれた。いわゆるズボズボフェラじゃなく、レロレロフェラだ。
「頬張ってみて」
その要請に首を振るまりなちゃん。オエッとなる体質なのかな。でも、ま、見るだけ嬢がフェラしてるだけでも喜ばないと。 結局、レロレロチロチロの繰り返しでは刺激が弱いため、フィニッシュは手コキだったが満足マンゾク。
やはり4月のオナクラ新人は相当にワキが甘いんじゃないでしょうか。

デリヘルの新人嬢ってフーゾク未経験じゃなく単にその店の新人って意味じゃねーの?風俗未経験であると推測できるポイント
デリヘルのホームページには、新人とかニユーフェイスとかうたわれてる子がいます。でも新人といってもフーゾク未経験なのか、単にその店の新人なのかわかりません。こっちとしては前者のほうが断然嬉しいのですが。というわけでワタシの経験上、これさえ押さえておけば風俗未経験であると推測できるポイントを紹介しましょう。
1店への電話で名前を先に言わない
ベテランの風俗嬢はこんな感じです。『ユウカです。いま入りました』対して風俗新人の場合はこう『あ、入りました。はい、アケミです』違いは歴然ですね。ベテランは、店員が何本もの電話をこなしていることを知っているため、まず名前から告げて業務をスムーズに進めますが、新人はそこんとこをわかってないわけです。
2シャワーでびしゃびしゃ
2人でシャワーを浴びるとき、客のカラダにはバシャバシャとお湯をかけるくせに、自分には全然かけないのがベテランの知恵。彼女らは一日に何度もシャワーを浴びるため、乾燥肌でガサガサになってしまいます。それを回避するため、なるべく自分には水をかけまいとしているのです。よって、そんなことお構いなしにシャワーを浴びる子は新人の可能性が大です。
3お湯の後にイソジンを入れる
コップにイソジンとお湯を入れるときのことをよーく思いだしてみてください。これも新人とベテランでは手順が変わってきます。慣れてる子なら間違いなく、先にイソジンです。なぜならその手順のほうが混ざりやすいことを矢ロってるから。新人は先にお湯を入れてからイソジンを垂らす子が多いのです。
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