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東京、神奈川、千葉といった首都圏だけでも20店舗以上ある相席屋だが、オレがダントツでおすすめするのは赤坂にある「相席屋R30」だ。ここはその名のとおり30才以上限定で、ほかの相席屋に比べて内装にやや金がかかっているのと、35才前後の年増女が多いことが特徴だ。この店にハマっている理由は、驚くほど簡単にセックスできるからに他ならない。それは、この店に集う女たちにある秘密が隠されているからだ。
2カ月前、オレは旧来のナンパ友だちとこの店に初めて訪れたのだが、実は2人とも既婚。セフレ探しのために、結婚していることを隠して相席屋に遊びにいったわけだ。
席についたのは大学時代の同級生だという35才のOLコンビで、乾杯の後、簡単な自己紹介を済ませたところで片方の女が聞いてきた。
「ていうか、2人とも絶対結婚してるでしょ?」
「いやいやいや!してたら普通来なくない?」
「本当に?結婚していても別に気にしないよ。だから正直に教えてよ」
むう、そこまで言うなら別に隠さなくてもいいか。
「いや実は…結婚してるんだよね」
「やっぱりね。でも大丈夫、私たちも旦那いるからさ。あははは」  聞けば、2人はもともと飲み友達で、職場は赤坂ではないが、2人でよく女子会をしており、今日は女子会のあとに飲み足りないからここに来たのだという。互いに既婚者だということがわかると、話は大いに盛り上がった。
「みんな旦那さんとセックスしてんの?ウチは3年ほどないんだよね」
「ええ〜、それは奥さんがかわいそう」
「じゃ、そっちは?」
「…いやぁ、実は半年以上レスなんだよねぇ。私が拒否してて」
「何だよ、じゃ一緒じゃん」
「たしかに!あははは」
こんな会話をした後日、ライン交換した1人とあっさりセックスすることになった。のみならず、俺の友人もその片割れを苦もなく仕留めたのだが、この時点では単なるラッキーくらいにしか思っていなかった。 しかしその後も同店に通い続けたところ、重大な事実に気がついた。この店にはなぜか、肉食系の人妻客がわんさか集まってくるのだ。 そんなワケで、オレは現時点ですでに5人の人妻とセックスしている。その幸福を皆さんとも共有すべく、以下に、彼女たちと効率よくセックスするためのコツを提示しよう。
まずは店に行くべきタイミングだ。狙い目は月曜と水曜の20時前後。オレの経験上、週の始めから飲みに来る女は酒好きでお調子者である確率がかなり高い。
一方の水曜は、ノー残業デーの会社が多く、女子会をする30代既婚OLが赤坂に流れて来やすいからだ。相席屋に来た時点ですでにいい感じに酔ってる場合もあるので、そういう相手と遭遇したときはより果敢に攻めるべし。ちなみに、金曜は避けたほうがよい。週末というだけあり、普通の30代独身女が相対的に多く、既婚女と相席できる確率が低くなるからだ。
鉄板の会話パターンも教えておこう。既婚女は、自分が結婚していることは後出しで言いたがる。必ず男に向かって「絶対結婚してるでしょ?」と聞き、こちらのカミングアウトを待ってから自供する。なのでそういう場合は堂々と既婚を打ち明け、それからセックスレスの話に持っていくのが王道だ。
ただし、男女4人で話している以上、浮気願望がある話まではしてはいけない。こうなると女同士、変にけん制しあうことにもなりかねないので、あくまで、本当に今の夫婦間のセックスレスをどう解決するか話し合うテイで下ネタに移行するのがベストだ。以上の点をしっかり押さえれば、9割以上の確率でセックスに持ち込めるだろう。

平日夜8時。新宿区役所裏の雑居ビル地下一階にある相席居酒屋に、友人と共に足を運んだ。入口前にはすでに2人組の男性が並んでいた。現在男性席女性席ともに満席だとい-2すごい盛況っぷりだな。20才くらいのチャラそうな店員が言う
『いつごろお席をご案内できるかわからなごいですがよろしいでしょうか』だが、10分ほど待っているとタイミングよく席が空いたらしく案内されることとなった。驚いたのは、この間だけでも男性が3組、次々とやってきては我々の後ろに並んだことである?居酒屋でこれだけの行列はまずないだろう。
さてこの店の料金体型だが、女性がドリンク無料で飲み放題、男性は30分1500円だ。フードは別料金となっているが、実質的に男が箸るのが暗黙の了解になっている。
案内された席には20代前半くらいのややぽちゃの女性2人が座っていた。
「どうもこんばんは」「こんはんはーー」青いカーディガンを着た女性が飲みかけ
のグラスをこちらに向ける。とりあえず乾杯を済ませて2人の顔を改めて見ると頬が赤い。けっこう酔いが回っているらしい。「けっこう飲んでるの」「もう2時間くらい経ちましたー」この店でつい先ほどまで男性2人組と相席で飲んでいたという。男性は用事があって帰ったんだとか。なのに彼女たちは帰らないってことは、男が気に入らなかったのか、飲み足りなかったかのどちらかだろう。「2人はどんな友だちなの」「学生時代かりの友だちだよー」
年齢は24才。いまが一番セックスしたい時期だ。相席居酒屋は2人とも初めてだと言い、ここに足を運んでみたきっかけを聞くと「テレビで見たから」「タダでお酒が飲めるから」というものだった。簡単な自己紹介をするうちにすぐドリンクがなくなった。
「そっちのドリンクもついできてあけるよ。さっきと同じウーロンハイでいい」「おねがいします」
他の席を見ても、ドリンクバーに近い男が酒をついでいるケースが多いようだ。氷を入れ、アルコールやソーダ、鳥龍茶を混ぜて酒をつくるセルフサービスだ。俺はここで重要なことに気ついてしまった。この環境ならば、濃い目の酒をいくらでも作り放題ではないかー新ドリンクを持って再び乾杯だ。
「2人とも、お腹は減ってないの」「大丈夫でーす」
メニューには、唐揚などオーソドックスな居酒屋のメニューが並んでいる。値段は400-700円ときわめて標準的だ
「2人ともお酒好きなの」「はい、ていうかほんと今日は飲みすぎた」「ねーー」
こちらも追いついて盛り上けないと。が、急いでグラスを空けたところで、急に2人がひそひそ話を始めた。なんだかイヤな予感が・青カーディガンが言う。
「あの、そろそろ帰りますね」「え、まだぜんぜん話してないじゃんー」
「あの、私たち千葉から来てるんで」
引きとめようと思ったが、この賑わいっぷりならすぐに女性は入ってくるだろう。さよーならー。
2人が出て行くや、休む間もなく店員が近づいてきた。
「次の相席のお客様がいらっしゃいましたのでご案内します」
すごいな、回転セクキャバかよー大きな紙袋を抱えた女性2人組が入ってきた。1人は企画モノAVに出てそうな釈由美子風の女性、もう一人は土浦のスナック嬢みたいな30代前半くらいの女だ。
「どうも初めましてーー」
企画AVさんが力シスソーダ、スナック嬢さんはハイボールで乾杯だ。
「お腹は減ってないんですか?」「もう飲んできたから大丈夫ー」
2人は近くの居酒屋でけっこう飲んできて、2軒目の店としてここにたどり着いたらしい。その証拠に、スナック嬢のグラスを持つ手が少しぐらついている。
「一軒行ったけど飲み足りないし、ここは酒無料だし、行っとこうかみたいな?」ビンゴースナック嬢がノリよく返してきた。けっう出来上がってますな。2人は美容関係の会社で働く職場の同僚という。酔っているということもあり、スナックにいきなり下ネタをふってみた。
「お姉さんはさ、男に身体だけの関係で遊れてそうだよねー」
「ちょっとーいきなり失礼なこと言うーそういうのもう卒業したからー」
「でも再入学、みたいなかんじでしょビッチ臭が漂うもん」「黙れよメガネーー」
そう言ってスナック嬢はコツンとグラス当てたリノリはいいようだ。かつて男に遊ばれていた女に卒業という字はない。彼女たちはいつまで経っても年し続けるのである。これはひょっとしらひょっとするかもしれないぞ。話が盛り上かるので酒はどんどん進む。
3-5杯ほどグラスを空けたところ向かい合ったままでは何かと都合が悪い。俺の隣りに座ったのはスナック嬢のほうだ
「私さー最近太ってさあー太ももとかヤバいんだよねー」
そう言って自分で太ももをさする。
「ホントだ、伊藤ハム内定ってかんじだね、この太ももー」
スリスリと太ももをさすってやるがまったく抵抗がない。いけるクチだぞ、こいつ。しかし気持ちのいい飲みっぷりだ。どんどんドリンクがなくなっていく。
スナック嬢がポンポンとこちらの肩を叩いた。
「ていうか、ここのお酒濃くなーい?」
ふふ、だって濃く作ってるんだもん。こちらの腕に手をまわしてもたれかかってくる。なに?かまってほしいの?
「私、太ももはヤバいんだけどおっぱいは自信あるからねー」
スナック嬢はそう言って胸をピンと張った。そして両手で下乳を抱えて持ち上ける。
「ほら、大きいでしょ?」
ヤらしい雰囲気を求めているようだったので、軽く操んでやるとキャッキャと騒ぎだした。向かいに座った企画モノ女優もこちらを気にせずオレの連れと会話を楽しんでいる。楽しくなったのか、スナック嬢はこちらにもたれかかってそのまま首にキスをしてきた。つないでいた手を太ももの奥へと移
動させ、指の腹でクリトリス付近ををさすってやると生暖かい体温が。もうもらいましたね。自然な流れで店を出てタクシーに乗り、そのまま彼女のマンションへ向かった。部屋に入ると、すぐにベッドに倒れ込んで抱き合いながら長い長いディープキス。服を一瞬で脱がし、そのまま裸で抱き合う。
「肌、気持いいね」「ちょっと前にエステ行ったばかりだもん」
乳首を転がすと「クウンクウン」という仔犬のような端ぎ声を出し始めた。完全におとなしくなったようだ。さらにマンコを触ってみてびっくり。さきほど飲んでいたハイボールはここにすべて集まってるんじゃないかと思わせるほどにベチャベチャに濡れている。だったら、さっそく入れちゃいましょうか。まるで、最初からセックスするためにあの店を訪れたていたかのようなトントン拍子っぷりだった。相席居酒屋、人気なのも当然かな。
①宮城仙台・151A

相席ダイニングバーってやつで、宮城にはこういう店は少ないので、かなり女客が多い。20代前半から40代まで、年齢層も幅広い。なぜか主婦もいたりしてそれもまた良し。店員が相席を進めてくるのでそれに乗っかればいいんだけど、見た目が気にいらなかったりしたら断れるのがイイ。土日は普通の女子大生が多くて、この店で飲んだあとカラオケに流れてそこでハメたこともある。

②東京新宿・相席屋歌舞伎町店

相席屋は都内でもたくさんあるけど、客の多さと持ち帰り率の高さから言ってこの歌舞伎町店がナンバーワンですかね。女は家出風とか風俗嬢とか、まあ普通の仕事の子もいます。とにかくアホみたいに飲ませて外に出ればすぐにラブホ街なんで、ラクチンです。

③大阪キタ・ZEBRA

相席系の店っていろいろ行きましたけど、ココがいいのは独りで言っても相席になるときがあることですかね。独り女も来てるので、そのまま1対1で飲めるわけです。もちろん二人で行ったほうが相席率は高いんですけど、で、人気店なので客も多い。かなり使い勝手イイです。

④兵庫三宮・相席屋+(プラス)三宮店

どうしてそうなってるのかよくわからんが、人妻連中の姿がかなり目立つ。オープンの夕方5時から7時ぐらいは主婦二人組が多くて、オレはそこが気にいっている。簡単に言えばお股のユルイ奥様が、火遊び相手を探しに来てるわけだ。ここで飲んでからカラオケでいちゃいちゃするのが鉄板となっている。

⑤福岡天神・JIS FUKUOKA tenjin

ものすっごいオシャレな内装の店で、ものめずらしさに女が集まりまくってます。地元の女もいますけど、観光客のほうが狙い目ですかね。どこかのオシャレ誌で紹介されたみたいで、旅行のついでに寄る女がめっちゃ増えたんです。ここで出会って飲んで、「オススメのもつ鍋屋教えてあげるよ」とかって誘うだけでホイホイついてきます。
初対面の女性客と相席で飲むことができることがウリの相席居酒屋。すでにいくつかのメディアで取り上げられていることもあり、ご存知の方も多いだろう。女性が飲み放題無料といつこともあり、連日盛況だという。かつて、大誌連載「これやっとけー」にてこの店をほんの少しだけ取り扱ったことがあるが、あれはほんのサワリだけ。今回は「相席屋はちゃんとヤれるのか?」という裏モノ唯一の命題に着目してしっかり体験したい。考えてみてほしい。女性は男性と相席になることをわかっていてこの店に足を運んでいる。とすれば、多かれ少なかれ男に興味がある女しかこの店には来ないのではなかろうか。

パクチーハウス東京

パクチー料理の専門店。そんな、ロハス丸出しのコンセプトからもわかるように、この店の客は大半が若い女性で占められている。普通なら趣味パチンコ、好物カツ丼の俺みたいなオッサンが近づいてはいけない場所だ。にもかかわらず、折にふれ、職場の同僚と飲みに繰り出すのは、この店が相席推奨店だからに他ならない。どういうわけか、店主がやたらと客同士を交流させたがるのだ。特に見知らぬ男女を引き合わせることに熱心なようで、同僚と店に行くと、大抵いつも女性たちと対面に座る形で席を用意してくれる。そこまでお膳立てされてもなかなか話しかけづらいときもあるが、そういう場合でもスタッフが会話を取り持ってくれるから不安はない。とにかく内気な人間でもちゃんと楽しめるようになっているのだ。通常営業でもこの調子だから、時々開催されるイベントはさらに使える。オススメは「見知らぬ他人と囲む鍋」パーティ。女性との会話が盛り上がること必至だ。

相席イタリアンロハス銀座

相席できるイタリアンの店だ。何度かこの店に足を運んで気づいたことがある。相席とイタリアンはとにかく相性がよい。サラダやパスタ、ピザなど、取りわけしやすいものが多く、また食事のチョイスに困らないからだ。何より、この店を訪れる女のレベルについて言及せねばなるまい。銀座という土地柄、女のレベルは高く、普通の安居酒屋メニューが提供される凡百の相席居酒屋には食指を動かされない女たちとも遭遇できるのだ。大手町や勝どきで勤務する大企業の受付嬢や事務職の女とイタリアン。ストレートに実現しようと思えばかなり困難な道なのは想像に難くないだろう。その近道を提供してくれた時点でこの店の存在意義は大きいと言える。
巷に「素人キャバクラ」を名乗る店は腐るほどあるが、正真正銘、本物のシロート女がいるキャバとなると、ここ以外に俺は知らない。実はこの店、女のコの勤務形態が登録制かつ自由出勤となっており、ちょっと小遣いが欲しいときにだけ、ふらりと店にやって来る女子大生やショップ店員などがめちゃくちゃ多いのだ。おまけに店側は女のコに営業ノルマをいっさい課しておらず(女のドリンク代は完全タダ)、接客の仕方も彼女たちのやりたいようにさせている。服装だって私服だし。つまり、場所こそキャバクラとはいえ、そこで行われているのは、普通の合コンと実質的に変わらないのだ。となれば、もう俺の言いたいことはわかるだろう。そう、ここに来ればシロート女と楽しく酒を飲めるばかりか、意気投合した場合、後日2人でデートへ、なんて展開も自然に起こりえるわけだ。素晴らしいとは思わないか?

R30

即日セックスを目論んで相席居酒屋に足を運ぶ我々にとっては実に嘆かわしい話だが、相席屋には出会いなどそっちのけで、タダ飯だけが目的の貧乏女にぶつかることが珍しくない。その手の女は20代前半に多いのだが、そんな乞食が自動的に排除されるばかりでなく、性欲旺盛な肉食女だけが提供される素晴らしい店があるのをご存知だろうか。それが30才以上の客(男女ともに)を対象にしたこの店だ。場所柄、金持ち男をモノにしようとする婚活女やセックスレスの既婚女にぶつかることが多いので、我々の目的にかなうことだろう。
一度でも婚活パーティの類に足を運んだ人は思ったことがあるはずだ。回転寿司方式で全員の女とせわしなく会話させるようなやり方では、狙った女とロクなコミュニケーションも取れない。そもそもパーティの内容自体がクソつまらんと。この意見に「そうだそうだ!」と賛同される方は、ぜひこちらの業者が開催するパーティに参加してみてはどうだろう。実はここのパーティの大半は、参加者が自由に交流できるフリータイム形式なのだ。つまり、雑魚には目もくれず、時間いっぱいお目当ての女に集中できる。さらに素晴らしいのは、アルコールが飲み放題という点。これは本当にありがたい。私のような内気な男でもアルコールの力を借りれば、臆せず女と話すことも可能だし、何より、相手との会話も大いに盛り上がる。結果、パーティー後に2人だけで二次会へ、なんて展開も決して珍しくないのだ。
合コンにおいて、店選びはかなり重要なファクターである。なぜなら女というのはムードに流されやすい生き物だからだ。たとえ相手の男にさほどの好意を持っていなくても、周囲の環境次第ではついつい心を許してしまうものだ。その説でいえば、この店ほどおあつらえ向きの場所はないのではないか。週末を中心に相席イベントを行っている居酒屋なのだが、とにかく見知らぬ男女が仲を深めやすくするための工夫が随所に見受けれるのだ。たとえば全室に完備されているカラオケ。たとえばどんな女でもウットリすること間違いなしのオシャレで淫靡な部屋デザイン。この店の相席イベントで女子と盛り上がれない男は、すっぱり出家した方がいいかと。
全国的に相席居酒屋がブームとなっているようですが、ついに私が住む三河エリアにも同様のシステムの店がオープン!場所柄、最初は女の子がついてくれない日もありましたが、最近では相席できるようになりました。この店が特に「使える」理由はその立地にあります。目と鼻の先にインター出口があり、そこがラブホ街になってるんです。酔わせてからヤるまでスピーディな導線ができているので、飲んだ後のことも心配いりませんよ。
毎晩20時45分より、立食スタイルのパーティを開催しているダイニングバーだ。当日いきなりの参加もオーケー(ホームページより申し込み)なので、男友達と一杯飲んだあと、ちょっと女でも漁りにいきますか、ってな使い方にちょうどいい。が、もしかしたらピンと来ないかもしれない。所詮はクラブなんかと一緒で、立食スタイルのシチュエーションは、ナンパ力を問われるんじゃないか、と。
でも、これがそうでもない。このダイニングバー、毎回のイベント名を、「~~パーティ」とか「~~企画」ではなく「街コン」と謳っているせいか、女の子がちゃんと出会いを意識して来ているのだ。実際、ぼくは普段ナンパなんて全くダメだが、このパーティだと普通に楽しめている。掛け値なしでオススメです。
相席屋にセックスレス人妻も通っているようだ
いまだにブームが続いている相席居酒屋。若い女の子に飲食代をオゴる代わりに、外に連れ出して即日セックスを目論んでいたのだが、何度遊びに行ってもとにかく成功した試しがない。相席屋へ来る若い女の子たちは、男との出会いなどどうでもいいと思っているタダ飯目的の貧乏人ばかりだからだ。その点、この相席屋R30は、貧乏女が多い30才未満を排除した(男女とも)お店なので、その心配が少ない。さらに、赤坂という立地からかバブリーな既婚女や、金持ちのオッサン狙いの肉食系女が多く、楽しく飲んでノリが合えばとりあえずセックスを、という流れになることが多いのだ。連れ出した後も、バーやホテルなどそれなりのレベルを要求されるので、少々お金がかかるが、エロい女はいいものだ。
相席カフェの出会いは本物か?

これから取り上げるのはここ数年よく名前を聞く相席居酒屋ではなく、相席カフェである。居酒屋がカフェになったところで何がどう変わるとも思えないわけだが、この春にマツコの番組で取り上げられて以来、毎日、入店待ち(男)の大行列ができているという。テレビに出る↓女客が来る↓男も増える、という図式にすぎないのかもしれない。一過性のブームで終わるかもしれない。
が、このカフェ、システムにもちょっとしたオイシさが感じられるのだ。
まず1点目はメニューがお茶とケーキだけであること。これにより、相席居酒屋に多いタダ飯タダ酒狙い女は排除される。
2点目は、女性も入店料が数百円かかること。少なくとも完全無料よりは、女の出会いへのマジ度は上だろう。
3点目は、店舗が銀座にあること。薄汚く育ちの悪いビンボー女はまず来ないはずだ。
4点目は、昼間しかオープンしていないこと。健全さ=まともな女、との期待が持てる。 
どうだろう。アルコールがないため、酔わせてどうのこうのという流れは難しそうだが、真っ当な出会いを求めるならば、非常に使い勝手が良さそうではないか。カフェ形式だからこそ普通っぽい女子が
平日の午後3時。東京・銀座の相席カフェへ向かった。店は女の子が好みそうな小洒落た雰囲気のカフェだ。まずは身分証を提示して会員登録を済ませる。
営業時間は午後15時から19時までの4時間のみで、料金は女性が時間無制限で600円。男性は最初の1時間は2500円(2人で来店した場合2千円)で、ソフトドリンクが飲み放題(ケーキ付き)。以降、1時間ごとに2000円が加算されていく。オープンから終了時間ギリギリまでいれば8500円の計算だ。女性たちとのトーク時間は基本
30分で、その後、30分ごとに男性客が別の女性の席に移動していくのがルールだ。男女ともに1人客でも2人客でも関係なく、来た順番に席を替わるシステムなので、1人が2人を相手にする場面もありそうだ。
説明の最後に色の付いたリストバンド(赤が婚活、ピンクが恋人探し、青が友達探し)
を腕に巻いて準備完了だ。入店から20分が経過したところで、男は俺のほかにシングル客が4人。女性はコンビ客が4組に、シングル客も数人。なかなかの盛況ぶりだ。店員から声がかかり、女性の席に移動する。
「こんにちはー」
「こんにちはー。よろしくお願いします」 
トップバッターは、1人で来店した20代前半の色白のおしゃれ美人ちゃんだ。ブライダル関連の仕事をしていて、平日が休みなので、試しに覗いてみたんだそうな。軽い感覚で入れるカフェ形式だからこそ、こういう普通っぽい女子が来るのかも。
彼女は都心からかなり離れた場所に住んでいて、職場ではまったく出会いがないので、友達以上になれる出会いを求めてるんだそうな。セフレでもいいんだろうか。
「ちなみに、どんな人がタイプなの?」
「落ち着いた人がいいですね。あと食べ物の趣味があう人かな」
その後もいくつか質問をして、彼女の方からも質問がいくつかあったが、互いの趣味や恋愛観など、あたり障りのない感じの会話が続いた。うっすら気づいてはいたけど、さすがに20才そこそこの女の子相手に、四十路のオッサンはしんどいな。最初の30分が終わり、一応ライン交換をしてもらって、隣の女の子の席へ移動する。
「こんにちはー」
「こんにちはー」
お次は30才前後とおぼしき2人組だ。1人はナチュラルメイクの長髪さんで、もう1人は巨乳の眉太さん。そこそこの美人さんだ。今日は銀座で軽く買い物とランチをして、
少し時間が空いたので、前から気になっていたこの店を覗いてみることにしたそうな。
銀ブラ中のOLさんに会えるのもカフェならではのメリットだろう。 
2人は学生時代からの友人で、1人は美容関連、もう1人は不動産会社に勤めるOLさんだ。
「いま付き合ってる人はいないの?」
「あ、彼女はいないですけど、私はいるんですよ」
「え?あ、そうなんだ」
たしかにここは婚活専門店じゃないので、恋人の有無の制限はない。セフレ探しにでも来たんだろうか。
「ほら、リストバンド、青でしょ。普通に飲みに行ったりするような友達ができれば
いいなって思って」
周りをよく見れば、青の子もいれば、ちゃんとピンクを巻いてる女の子もいるな。
「まあ、友達同士で知り合った方が話もしやすいしね」
「そうですよ」
もう一方のナチュラルメイクさんは、1年ほど彼氏がおらず、隣の巨乳ちゃんの男友達などを紹介してもらったりもしたらしいが、友達以上の関係には発展してないそうな。2人とも音楽イベントに行くのが好きなのに、ナンパ男が嫌いなので困っているらしく、ならば俺と一緒に硬派なイベントに行こうと約束を交わしたところで、タイムアップ。ライン交換し、隣の席へ移動だ。お次は20代後半のコンビだ。
「どうも、こんちはー」
「よろしくですー」
2人は以前の職場の先輩後輩の関係だそうで、先輩のAちゃんはここへ来たのは今日で2回目。前回もそこそこ楽しかったので、後輩を誘っての再訪だ。
「俺41才なんだけど、これぐらいの歳の男ってどうなの?」
「あ、私、元彼が12才上だったんで、ていうか年上じゃないとつきあえない」
先輩Aちゃんが語り出した。曰く、5才ぐらいの年上ぐらいでは頼りがいがなく、甘えられないとのことらしい。
「甘えたいんだ。ひょっとしてドMなんじゃない?」
「そうなの!ドSの人って実は優しくて、色々楽しませようとしてくれるから好きな
んだよねー」
なんだかエロそうな娘さんだぞ。年齢の割には落ち着いた雰囲気だし、いろいろと修羅場をくぐり抜けてきてそうな落ち着きが漂っている。そのことを指摘すると、Aちゃんが嬉しそうな表情になった。
「さすがわかってますねー。前に彼の家に行ったら子供と奥さんがいたりとか、色々あったんですよー」
「今は彼氏いるの?」
「うん、いまはいっぱいいる。最近3人になった」
「そんなにいるの?セフレは?」「セフレはいない。でも3人とも100パーセント好きだよ」
だいぶ変わった価値観を持ってるようだ。しかもAちゃん、バイセクシャルらしく、女の子とも付き合ったことがあるらしい。ひょっとして、さっきから静かに会話を聞いている後輩ちゃんは彼女だったりして?
「いやいや、さすがにそれはないよ」
いろんな子がいるもんだ。Aちゃんの3人の彼氏はみんな10才以上年上のオッサンらしいので、俺も4人目の彼氏になれる可能性がありそうだ。連絡先を交換して、30分が終了だ。
お次は年齢高めのお姉さん2人組だ。いきなり歳を聞いたら37才だと答えてくれた。
「37なの?若い子ばっかりだったから嬉しいよ」
「え〜!ぜったいそんなこと思ってないでしょ!アハハ」
明るい笑顔のお姉さんコンビ。なんで酔っぱらってんの?
「アハハ!コーヒーしか飲んでないし!」
2人は会社の同僚で、わざわざ一緒に仕事の休みを合わせて来たらしく、来店は2回目なんだとか。
「じゃ最初に来たときがそこそこ楽しかったのかな」
「そうだねー。でも、そのとき来てた人があそこの席にいるから、どうしようかと思ってる。アハハ」
「2人は彼氏いるの?」
「いないいない。最近はご無沙汰だよね〜」
「アハハ、普通はご無沙汰って言わないよね。それセックスの話でしょ?」
「下ネタ言っちゃった〜アハハ」
さすが30代は色々と吹っ切れているのか、下品な話題もいけるみたいだ。
「この後は予定あるの?」
「あと30分したら帰ろうっていってたんだよね。このあと、ちょっとご飯食べに行くから」
「じゃ、一緒に食べ行こうよ」
「違う人が来るからダメー」
「誰がくるの?」
「前にここで会った人たち」 
なんと、前回相席カフェに来たときに仲良くなった2人組と、その夜、飲みに行き、合コンしようと約束を交わしていたらしい。
「それが今日なの?」
「そう。これからその人たちが男友達連れてきてくれるっていうから、私たちも後輩連れて行くの」
先約があるんじゃ仕方ない。とりあえず連絡先だけ交換して、お次の女の子の席へ。
お次は1人で来店の色白女子だ。年齢は30才前後か。
「こんにちはー」
「こんにちはー。よろしくですー」 
某企業のOLさんらしく、今日は健康診断があったので、合間を縫ってこっそりここへ来たらしい。
「なんでここにいられるのは2時間だけです。会社には昼休みのご飯食べに行ってることになってるんで。あはは」
会社の空き時間を使って来るなんてすごい根性だ。確かに、「ちょっと喫茶店行ってきます」って言ってもウソじゃないしな。
すでに3組の男たちと話をしたそうだが、まあぼちぼちでしたとのこと。
「どんな男がタイプなの?」
「とりあずフィーリングが合って、優しい人、かなー。前の彼氏は友達の飲み会で知り合ったんですけど、まあ、うまくいかなくて別れまして」
腕にピンクのリストバンド(恋人募集)をはめていたので突っ込んでみると、2年ほど彼氏がいないとのこと。そろそろ年齢的にも子供が欲しいので、真面目に相手探しをしてるんだそうな。 
彼女はなんというか、そこまで美人でもなければブスでもない。これと言って特徴はないけど、優しい普通の女の子という感じで悪い子ではなさそうだ。
「この後は時間あるの?」
「あーすみません、これから友達と会う約束がありまして」
とのことなので、彼女とも連絡先を交換して終了だ。こんな上品な笑い方をする女性は初めて
時間は6時を回った。本日最後の女の子は、20代後半の細身の美人さんである。こんな美人を呼び寄せるのもカフェの効果か。
「今日はどうしてここに来たんですか?」
「こっちに上京してきたばかりなので、友達が欲しいなーと思って。フフ」
仕事の都合で東京に引っ越してきたらしい。こんな上品な笑い方をする女性に会ったのは初めてですよ。どこぞのお嬢サマかと思ったが、本人は医療関係の技師で、両親もごく普通のサラリーマンとのこと。職業柄、男と出会うタイミングもないので、そういう目的もあると答えてくれた。ぜひともそういう仲になりたいものだ。
「地元に彼氏はいたんですよね?」
「はい、そうなんですけど、別れたので、こっちに来るにはちょうどいいかなってい
うのもあって」
彼女、結婚願望が強く、すぐにでも子供が欲しいが、元彼とは、結婚の約束を濁されたので、きっぱり別れて上京したそうな。地方から引っ越ししたてで、心細いなら、つけいる隙があるに違いない。
「よかったらこのあと食事にでもいきませんか?」
「ああ、すみません、さっき来たばかりで、ほかの方ともお話してみたいので」
残念だが仕方あるまい。連絡先だけ交換し、すべてのトークは終了した。
とりあえずこの時点で、店の評価をくだしてみよう。他の出会いイベント、例えば婚活パーティ、街コン、そして相席居酒屋などと比較するなら、断然アリだ。なんといっても女性の質が高い。マツコの番組の影響はかくも大きいのかと驚かされた。
ただ、女性全般、出会いへのガツガツ度はさほど感じられなかった。まずは友達になって、そこから気が合えば…ぐらいの感覚と見ていいだろう。
以降、ラインでそれぞれを口説いていった結果については簡潔に記しておこう。
1人目……おしゃれ美人ちゃん 
実はこの子、俺と話したときは出会いが目的、などと言っていたくせに、俺と話を終えた直後に帰って行った。「帰っちゃったね」とラインを送ると「楽しかったので、楽しいままにしておきたくて(^_^)」との返事が。オープン直後に来店したのも今考えるとおかしい気がする。サクラもいるのか?
2人目……ナチュラルメイクの長髪さん
ラインは送っていない。
3人目……巨乳の眉太さん
お礼のメッセージと共に、音楽イベントの誘いをしたが、既読になったものの返信は来ず。
4人目……3人彼氏のいる先輩Aちゃん 
退店直後、彼女から「先ほどはどーもー( )」なるメッセージが届いた。今度ゆっくり話を聞かせて欲しいと頼むと「いつでも誘って( )」とのことなので、そのうち会えるだろう。
5人目……Aちゃんの後輩
ラインは送ってない。
6人目……年齢高めのお姉さん
お礼のメッセージと共に飲み会の誘いをだしたが、返信ナシ。
7人目……年齢高めのお姉さん 2
ラインは送っていない。

8人目……健康診断の途中できた色白さん
ラインでメッセージのやりとりが続き、2日後には都内で夕飯を食べることになった。酒を飲みながら口説いたが「軽い感じがするので信用できない」と言われて撃沈。
その後は連絡を取っていない。
9人目……細身の美人さん
お礼のメッセージを送るも、既読にすらならず。
この結果については、自身の力量によるところが大きいので、あくまで参考程度にとどめておいたほうがいいだろう。20〜30代男子ならば、もっといい結果を残せるのではないかと思う。

地方の相席系居酒屋では名刺勝負

若者だらけの相席系居酒屋だが、俺は悪友(同世代)を連れて地元の店にしょっちゅう行っている。自分なりに考えた作戦がいい感じで使えることに気づいたからだ。
まず前提として、都会の相席系の店に比べて、地方は女の年齢層が高い。主婦なんかも普通にいるぐらいだ。そんな連中を狙うために俺は、
「松●建設の部長をしてるんだよね」と勤めてもいない社名を告げる。いやいやなんだその会社は、とお思いだろうが、地元では有力企業として名高いところだ。これを告げると、女性の目の色がはっきり変わる。彼女らが欲しいのは嘘くさい(信用できない)肩書ではなく、地域に密着した有力企業に勤めるような、リアルで安定感のある男だからだ。金回りはまあまあ良さそうだし、知人にも自慢しやすいしといった具合に考えてくれるフシがある。かくして地元密着有力企業の名を告げ、連絡先を交換し、なんなら一緒にお店を出て2軒目、そのままラブホなんてパターンも往々にしてある。
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