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写メを送れば必ずアボれるナンネットのセックス中毒女
変態の巣窟として有名なナンネットにあっても、ことアポ取りがもっとも簡単な女といえば彼女を置いて他にない。とりあえずファーストメール時にこちらの写メを貼っておけば、容姿の良い悪いに関係なく、必ず返信が来るのだ。そして、メールの段階で彼女を罵ったりしない限り、ほぼ100%会ってハメハメできる
プロフでは40才以上NGとしているが、実際はまったく関係がないので安心してほしい。それもそのはず。彼女は自らも認めているように、ドのつくセックス中毒者なのだ。とりわけ手マンやことば責め、おもちゃ責めが大好物で、遅漏の男にはただそれだけの理由で、定期的に会ってくれと要求してくる。性欲の化け物とはまさにコイツのことだ。実際、彼女はナンネットだけでも相当な数のチンコを食っているらしく、かつて俺にも自慢気に語ったものだ。
2年くらいで、軽く200人斬りは達成したかなあ
ただし彼女、体重3ケタ(ミケ)のドデブである。服装、髪型、メイクはオシャレではある。その点だけはゆめゆめお忘れなき

容姿はイマイチだけど、買えるちんぼ
彼女はこの出会いカフェにたまにくるエンコー娘だね。茶髪のギャル系で相当にカワイイんだけど、挙動が明らかにヘン。鬼のような形相で、タバコをスパーっと吸い出したかと思うと、深呼吸するように肺に思いっきり、す一、は一、す一、はーって繰り返して、ソフトクリーム(店のサービス)を食べるときも、ダラダラと服に落としてる。トークルームに連れ出して理由を尋ねたら、「内緒だよ」って前置きしながら、クスリ(シャ力)やっててね。エッチしたくなると、ここにエンコーしにくるのだって。値段はホ別2・5と高かったから手が出なかったけど、考えようによっちゃお得かも。
新宿のこのあたりには立ちんぽがけっこういるけど、彼女はいちばんの有名人だと思います。とにかくコストパフォーマンスがいいんですよね。ぶっちゃけ見た目はあんまりよくありません。服装は汚いし、体型もちょいポチャだし。唯一の救いは、年齢が20代半ばってことくらいじゃないでしょうか。ところが、「いくら?]って声をかけるとこんな風に言ってくるんですよね。「込1(=ホテル代込みで1万円)でどうですか?」オバチャンならそれくらいの値段もたまにあるけど、20代半ばではありえない激安価格。結局、私も買っちゃちゃいました。サービスはそれなりです。
「ねえ、あなたたち。これからホテル行くんでしよ?なんなら、3Pしない?ホテル近くにあるからさあ」冗談で言っているんじゃない。どうにか逃げたけどヤバイの何の。しかし、エ口い容姿のため、泥酔してる男たちの中には、ノリノリで応じる者も少なくないとか言ってた
ニューハーフとの3Pなんて、それはそれで貴重な経験なのかも。
平日の夜フラっとやってきては瞬時に買われてしまう女です。やって来るのも月に数回程度だから、希少価値も高い。ボクも一度だけ買ったことがあります。スタイルは、モデルやレースクィーンをやっていてもオカシクないほどの極上品。顔は、端正な顔立ちだけど口リ系で、ちょうど磯山さやかをシャープにした感じでしょうか。大当たりです。ただ彼女、変装のためか、ボブのカツラを被っているんです。あきらな前髪パッツンだから、常連の男には完全にバレていて、ぐカツラちゃん、の愛称で呼ばれています。本人日く、ハタチの某有名ミッション系私立大生とのことです。フェラもエッチも悪くないんで、買ってみてソンはないんじゃないかな。値段はホ別2.5-3.5万と少々高めですが。


出会い系にわざわざデブブサ写真を貼ってる女性は実際デブブサか会ってみた
わざわざデブ&ブサ写真を貼ってエンコー募集する女性は、一種の合理主義者と考えていいでしょう。会ってスルーされる面倒を避けるために、あらかじめ予防線を張っているのです。さて、この彼女、Fと中が気持ちいいことをウリにしていますが、なんといっても顔がマズすぎです。どこに需要があるのやら。おそらく本番千円くらいまで値引きできるのでは? だからこそ過去に売買が成立しているのでは?そんな推理をもとにメールしたところ、彼女の希望額は偉そうにイチゴー。きっと現場でダンピングに応じるのでしょう。でなければ納得できません。
歌舞伎町で待ち合わせたところ、やってきたのは写真どおりのブスでした。360度どこから見てもブス。昨今ではちょっと珍しいほどの醜女です。
「あのさ、君、かなりのブスだからこれだけでいい?」
千円札を差し出した瞬間、彼女が腹の底から奇声を発しました。
「ふぇ!!」
ずいぶんな驚きようです。
「あの、ワタシ下げれて1万だから…」
「いや、そんなに出せないって。千円でお願い」
「…クチとかキスなしで、入れるだけだったら8千円でもいいよ」
この顔でもキスに価値を置いているところが笑えます。
「いや、全部コミコミで千円だね」
「それは無理」
「じゃあ2千円」
「いやいや、ワタシけっこう上手って言われるし」
「じゃあ4千円かな」
しばしの沈黙ののち、彼女がセリ市のおっさんのような声を発しました。
「じゃあそれで!」
4千円で納得するあたり、さすがに自らの価値をわかっているようです。が、次の瞬間、
「いや、やっぱ無理! 7千円以下はムリ!」
と思い直し、そのまま立ち去ってしまいました。決意と訂正の間のあのコンマ数秒で、彼女の頭にはどんな思考がめぐったのでしょう。脳の不思議を見た思いがしました。

例えばの話。セックスしたくてしたくてキンタマがはち切れそうなときに合コンがあったとしよう。真ん中に座る美女と、端っこのブス。どっちを狙うだろうか。
チヤホヤされてる美女と、手持ちぶさたなブス。セックスのみを目的とするならば、狙うべきはやはりブスのほうではないか。ブスならヤラせてくれる。男日照りのブスなのだから簡単に股を開く。シンプルに考えれば、この説は正しいはずである。
いやいや、ブスはひねくれてるからかえって警戒心が強いんだよと、訳知り顔で言う人もいるけれど、俺はそうは思わない。ブスはすぐヤラせてくれるはずだ。そして今、俺のキンタマは悲鳴を上げている。だからブスを狙ってみたい。
「カップルになれると思ってなかったんで」
手始めにブスの名産地、出会いパーティに向かった。場内にいる20人ほどの女性参加者の中で、ひときわ精彩を放つブスを発見した。小さく落ちくぼんだタレ目、もさもさの眉、低く平べったい鼻、めくれ上がった上唇。アホの坂田師匠の女版といったところか。狙いは決まった。
最初のトークタイムで、プロフィールカードを交換して挨拶を交わす。
「はじめまして。よろしくお願いします」
「よろし…お願いし…」
消え入るような声の師匠。顔だけじゃなく中身も暗い。
彼女の名は恵子(仮名)、32才。職業は介護師で、趣味は温泉巡りとのことだ。
フリータイムで彼女の元へ向かう男は絶無だった。出会いパーティという場はあからさまなブス差別が行われる場所なのである。余裕を持って彼女の前に。
「もうちょっと話そうよ」
「あ、はい…」
盛り上がることのない会話を交わし、さらに次のフリータイムでもライバルゼロの彼女を占領する。これでカップルになれなかったら自殺ものだ。
案の定、カップルは成立した。会場の外で師匠に話しかける。
「どうも。今日はこのあと時間あります?」
「あ、あの、すみません、実はこのあと用事があって…。カップルになれると思ってなかったんで」
常に最悪の展開を考えて、予定を組む。このマイナス思考、さすがだ。
「じゃ、また別の機会にしましょう。連絡先教えてもらってもいいですか?」
「あ、はい」
当初の予定では今日このままセックスもありえると考えていたのだが、アホの坂田とはいえ、予定をキャンセルしてまで肉欲を満たすわけではないようだ。週末の夕方、恵子さんと再会した。彼女は、ヨレヨレのプリントTシャツにGパンという、まったく気合いの入っていないスタイルだ。あまりに経験値が低すぎて、デートというものをわかっていないのかもしれない。
さて、それはともかく、今回のテーマは、ブスならすぐにヤラせてくれるはず、だ。したがって居酒屋で酒の力を借りたり、ムーディーに口説いたりするのはテーマに則さない。このままホテル直行が、俺のとるべき行動である。
「どうも、ちょっと歩こうか」
「あ、はい…」
すぐさま手を握り、ホテル街へと歩みを進める。派手な看板がちらほら見えてきたあたりで、ぶしつけに一言。
「ちょっと相談なんだけど、ホテル行かない?」
「え?行かない行かない」
即答だ。目を合わせずに顔を左右に振っている。まだ食事すらしていないのに、いきなりセックスなんてするわけないよと突っ込まれた方、それは一般論としては正しい意見だが、今回においては彼女が超絶ブスである点を考慮していただきたい。おそらく数年間、オトコに指一本触れられたことのない女と、すでに手を握っているのだ。もう気分
は高め終えたと考えてもいいではないか。
「なんで?会ったばかりだから?」
「だって…」
「早いうちにセックスの相性を知っておいたほうがいいと思うんだけど」
「えー、だって…」
ホテルの入り口で、俺は足を止めた。
「2回目に行こうが3回目に行こうが、今日行こうが変わらないと思うよ?」
「うーん、じゃ少しお酒飲んでからにさせてください」
早い。やっぱり簡単だった。極力、ムダな出費をおさえるべく、コンビニでビールを買い、そのままホテルへ舞い戻った。居酒屋がいいだのカクテルがいいだの言わないあたり、生意気な美人と違って助かる。ソファに座りひとまず缶ビールで乾杯したが、恵子さんは下を向いたまま何も喋ろうとしない。スピーディーすぎる展開に頭が回っていないのかも。隣に座って、肩を抱きキス。意外や、泣き出しそうな顔をしながらもベロベロと舌を絡めてきた。スイッチ入ったか。Tシャツを脱がせてブラをはぎとる。貧相な胸だ。まな板の上の干し葡萄といった趣か。しかしこれも指先で刺激すると、乳首があっと言う間に固く勃起していく。
「ホラ、すげー勃起してるよ。エロい乳首だね」
「ああ…」 
勃起乳首が上下左右にもてあそばれてる様を見て、恥ずかしそうに顔を背ける師匠。股間に手を伸ばしたときにはすでにヌルヌルで、勃起したクリトリスを刺激してやるだけで、小さな喘ぎ声が漏れてきた。
「あっ、あっ」
「クリすごいデカいじゃん。何なのコレ」
「えー…知らないよ」
1センチ近くもある大きなお豆を指先でクリクリクリ。動きに合わせて身体もクネクネしてきた。
「俺の、舐めてみて」
「え?どこを?」「これ、これ」
わかってるくせにトボけるあたり、いかにもな感じがなくもない。欲望に身をまかせきれない性格とでもいうか。またまた意外に、フェラも合格点だった。どこで覚えたのやら。前から後ろからと突きまくっても相変わらずアエギは小さかったが、締まりが良かったため大満足な射精感を得られた。続いては、リアルな素人女たちが写真を載せている婚活系サイトでブサイクを探してみよう。
 
とびきりのブスがすぐに見つかった。26才のOL、アンナ。でっぷり太った身体にエラの張った顔を乗せた、カンニング竹山似のデブメガネだ。アゴがシャクレ気味なのも切ない。そして注目すべきは次の一文。
『男性とお付き合いしたことがありません』
つまり処女。このハードルは高いのかどうなのか。でも飢えたブスであることに変わりはない。ゴーだ。
〈アンナさん初めまして。僕も××(アンナの趣味)を見るのが好きです。楽しいですよね。一度お話できたらいいなって思ってます。よかったらお返事ください。よろしくお願いします〉その日の夜、返信が届いた。
〈はじめまして。こんばんは。メールありがとうございます。プロフ似てるところたくさんありますね(^^)私も、棚網さんといろいろお話してみたいです。××って楽しいですよね!いつもちょっと見て行こうって思って寄るんですが、結構時間が経ってしまいます(^^;)〉
彼女1人のために作ったプロフィールなんだから、趣味が似ていて当然。ずいぶん釣りやすい深海魚だ。
〈メールありがとうございます。もし予定空いてたらお話してみたいです。一度食事でもご馳走させてください〉
〈こんばんは☆お疲れさまです。土曜日なら空いてるんですが、いかがですか?〉
ここまで、最初のメールを送ってからわずか2日。なかなか順調だ。当日土曜はランチデートの名目で、顔合わせをした。もちろんランチなんて金のかかることをする気はない。会ったら即ホテル。これが今回のテーマなのだから。
「どうも、初めまして。アンナさん?」
「あ、どうもー初めまして。今日は暑いですね」
彼女はプロフ写真通りの巨漢で、汗をかきながら待ち合わせ場所に立っていた。
「いやー、暑いね。ホテルで涼もうか?」
「え、ホテル?何でですか?」
「外暑いからさ、クーラー効いたとこ入ろうよ」
「えー、でも…もうちょっとお話したい…」
前回の子はあれでも一応パーティを含めて二度目の対面だったが、今回は初対面。さすがに早すぎたか。
「じゃ、カラオケでも行く?」
「あ、はいっ」
ま、これぐらいの投資は仕方ないか。個室でいきものがかりを熱唱するアンナ。絵に描いたような残念シーンである。マイクを持った彼女の横にピタリとくっついてささやく。
「いい声だね。すごい可愛いよ」
歌いながら「え? え?」と顔を赤らめ、こちらをチラ見してくる。処女らしい反応だ。曲が終わり、ボックスに一瞬の静寂が流れた。目と目が合う。鼻の下に伸びた長めの産毛が気になるけど、イったれ。唇を重ねた。5秒、10秒、舌を出してみたが唇は閉じられている。
「わたし…、キスしたの初めてだから…」
「うん、知ってるよ」
「…なんか、すごい足が震えてる」 
相手が相手なら、ド興奮の場面なんだろうけどね…。
「じゃ、ちょっと早いけど行こうか」「あ、はい」 
即答したけどどこ行くのかわかってんのか?
「こうやって自分で触ったりするんでしょ?」歩いて5分ほどでホテルに到着した。改めてキスをかますと、今度は積極的に舌が絡んでくる。26年の鬱憤を晴らすかのようなレロレロっぷりだ。ブラウスを脱がし、ブラを外し、ノーブラタンクトップの状態で、乳首を責め立てる。
「ねえ、乳首すごい勃ってるよ。ほら、見て」
「えーやだー」
「こうやって自分で触ったりするんでしょ?」
「…うん、たまに触る」
「何か見ながらするの?想像するだけ?」
「漫画とか…」
「漫画って、レディコミ?」「ううん、もっと普通なヤツとかもそういうシーンあるし、あとBLも読んだことあるし…」
典型的な腐女子だ。ブス処女がBLオナニーだなんて、ステロタイプすぎて笑えてくる。 スカートの中に手を伸ばし、パンツの上から指でこすると、喘ぎ声がもれた。すでにクリトリスはヌルヌルだ。
「はぁ…はぁ…」
「こんな感じで触ってんだ。 こう? こう?」
「あー、んー、気持ちいい…」
「指は入れたことある?」
「うん…。1本だけ」
「じゃ1本だけ入れてみようか」
「うん」
中指をゆっくり入れて行く。膣がグニュと締め上げてきた。
「アー…」
「ほら、オレのも触ってみて。どう、これぐらいなら入りそうじゃない?指と変わんないよ」
「えー、全然大きさ違うよ」
「大丈夫。ゆっくりするから」
「うん…」
貫通式はすんなりと済んだ。血も出なかったし。オナニーのしすぎなんじゃないの?


人生の真実カックンブレーキの女はフェラが下手
とっておきのがあるよ。クルマの運転の仕方を見るだけで、その女がフェラ下手かどうかわかるってやつなんだけど。 具体的にはブレーキの使い方なのね。ほら、運転の下手なやつってブレーキ踏むと、クルマをカックンカックンさせるじゃん? あれをやったら99%、フェラ下手と断定して間違いないってこと。簡単な理屈だよ。クルマの運転って性格がモロに出るっていうっしょ?
だからもし女がカックンブレーキをしたとしたら、そいつはキャラがガサツってことなんだよ。だからわかるでしょ、そんなヤツのフェラが上手いわけないってことがさ。
亀頭に歯を当てたり、気持ちいいポイントをいちいちハズしたり、何度教えても言うとおりにできなかったり。オレの経験上、マジでそんなのばっかだったし、カックン女と遊んでも何も楽しいことはないよ!
うーん、まさかクルマの運転にそんな重大な真実が隠されていようとは。意中の女性のクルマに乗せてもらったら、いろんな意味でドキドキしそう。
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