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お店で働く女性店員さんを狙って手紙を配ってみたい。

師走の肌寒い風が吹く平日の夕方、○○駅の改札で待ち合わせだ。さぁ今回はどんな子が登場するのだろうか? いつもこの瞬間が一番わくわくする。手紙を配った子を思い出しながらキョロキョロしていたら、大きめのマフラーをした美人がこちらを見ながら笑顔で近づいてきた!
「どうも〜阿部ですぅ〜 みのやさんですよね〜!」
おぉ、今回配ったなかで一番好みだった、5番の女の子ではないか!これはラッキー!!
「阿部さん、なんか元気ですね!いいことあったの?」
「元気に見えますぅ? 結構いつもこんな感じですよ〜ハハハ」濃いめの美人でテンション高め。思ったよりもちょっとぽっちゃり目の女の子だ。歳は30才前後かな?
「美味しいイタリアンのお店予約してあるので行きましょうか!」
「予約してくれたんですね! わ〜い!」
無邪気でかわいい。さっそく、予約したお店へ2人で移動する。 ワインだったら少し飲めるということなので、白ワインと、パスタの前に何品か前菜を注文し、いろいろと質問をぶつけていく。
「阿部さん彼氏いないって言ってたけど、最近別れたの?」
「いえいえ、全然いないんですよ〜」 
けっこう美人だと思うのに、もったいない。
「モテそうなのにね!」
「ありがとうございますぅ〜。でもこうやって男の人と2人でご飯行くのも久しぶりなんで、なんか緊張しますね!フフフ」  そうか、本当に長い期間彼氏なしみたいだ。
「みのやさんこそどうなんですか〜?結構遊んでそうに見えるけど…」
あれ?おかしいな。何か軽い感じに見られるようなことでも言ったっけ?
「え〜? なんで会ったばっかりなのに遊んでるように見えるの?」
「う〜ん なんとなくですよ〜!」 
けっこう鋭いぞ、この子。女慣れした雰囲気が出てしまってるのかもな。気をつけないと。
「阿部さんって、少しイントネーションにクセがあるみたいだけど、生まれは東京なの?」
「いえ、出身は○○なんですよ」
「そうなんだ。こっち来たのはいつ?」「大学出てからだから、10年ぐらい前ですかね!」
大学出て10年なら、やはり年齢は30才ちょい過ぎってとこか。まあ、こんなもんでしょう。あれ?待ち合わせのときはコートを着てたからわからなかったが、脱ぐと結構豊満なオッパイしてるじゃないか。
早く揉みまくりたいけど、そのためには、1段も2段も超えなければいけないハードルがある。頑張っていこう。ワインのグラスを傾けながら彼女が口を開く。
「みのやさんは、彼女さんはいないんですか?」
「もちろんいないよ〜。いたら女の子に手紙なんて渡さないし…。っていうか、オレ、手紙なんて渡したの高校以来だよ!」用意しておいたいつものセリフを伝える。まあ毎月渡してるけどね…。
「えぇ〜、いつも渡して、女の子騙してる人なのかと思ってた!フフフ」
ドキ〜ッ!!やっぱ鋭いぞこの子。まさか裏モノの連載のこと知ってるんじゃないだろうな…。
「え〜、そんなことあるはずないじゃん!俺これでもあの手紙何回も書き直して、時間かけて書いたんだよ〜!」
「そうなんですか〜。ごめんなさい。友達に私は騙されやすいから何でも疑ってかかれって…」
そうか、騙されやすいのか。まぁ、実際今も騙されかかってるわけだが。
「確かに悪い奴はたくさんいると思うけど、俺は絶対違うからね。本当に阿部さんがタイプだったから…」
ちょっとしょんぼりしたフリでもしておとこう。
「そうなんですねー。なんかあまりないことなんで、ごめんなさい…」
すげー信じやすいなこの子。悲しいけど、いい子って騙されやすいんだよね。さぁ、このオッパイを揉むために集中しなければ。彼氏はずっといないらしいけど、騙されやすい性格で、しかもこんな巨乳をぶら下げた子が、無事に生きているはずがない。
「彼氏がいたのは何年前なの?」
「もう3年くらいなんですよ」
「けっこう長いね。だけど阿部さんみたいに可愛いと、世間はほっとかないでしょう」
「え〜そんなことないですよーー」
いや、そんなオッパイでほっとかれるはずがない!
「でも、たまには男の人とデートとかするんでしょ?」
「まぁたまにはしますけど、滅多にないですよ」
でもでも、たまにはエッチもしてるんでしょ?
と聞きたいところだが、下ネタはまだ早いかな。
「そっか、たまにはデートしないともったいないよ!可愛いし、まだ若いんだから」
するとちょっと考えこんでから、
「うん、そうですよね、もっと楽しまなきゃですよねー!」 
そうそう、とりあえず目の前にいる、君に好意を抱いてる男と楽しんじゃえばいいんじゃないかな。
「その、たまにデートしていたっていうのは、どんな感じだったの?」
「そうですね、何回か映画とか食事に行ったりして…。でもあんまり続かなくって」
「それはどっちが断るの?」
「まぁ、毎回違いますけど私からが多いですかね」
「嫌いになっちゃうとか?」
「そうではないんですけど、なんかこの人、本当に私のこと好きなのかなぁと思っちゃって」 
ありがちだけど、多分男は一回できちゃうとかなり力を抜くから、そういうとこが原因になってるのかも。
「例えば、最初は色々デートとか毎週行くじゃないですか?でも段々ダレていくというか、どこにも出かけなくなっちゃう人が多いんですよね」
やっぱりそんな理由か。実際、男としても毎週毎週デートするのも大変だし、段々仲良くなればどっちかの家でまったりするのも普通だと思うけど…。 でも、そういう男たちと何度もダレた結末を迎えてるってことは、マメに相手をしてあげればいいってことかな。
「それは、ちょっと残念だよね。せっかく阿部さんみたいな楽しい子と付き合ってるんだったら、いろんなとこ遊びに行きたいけどなぁ〜」
お、阿部さん、ちょっと嬉しそうな顔をしたぞ。やっぱりちゃんとかまってほしいということだろう。
「例えばどんなデートが好みなの?」
「え〜特別じゃなくっていいんですけど、一緒に買い物行ったり映画行ったり、野球なんかもいいですよねー!」 
なんだ、本当に普通でいいんだね。だからちゃんと私と楽しんでということなんだね。なんだか健気な子ではないか。こういう子は真面目な男性に出会ってほしいね。その前に俺の相手もしてもらうけど。「野球好きなの?どこのファン?」
「ジャイアンツです! 坂本、超カッコよくないですかぁ〜」
「うん、いい選手だよね、俺ヤクルトだから、春になったらドームか神宮行こうよ!」
「え〜嬉しい。前の彼氏全然野球に興味なかったんで、一緒に行けたら楽しいですよね〜」 
やっぱりセックス相手というよりも、楽しく遊んでくれる人を希望している感じだな。 まぁだいたい作戦は決まった。いくらなんでも今日口説いて、即ホテルに連れ込むというのは難しそうだ。今日はなるべく紳士を演じて信頼してもらい、次回会えればデートに誘い、楽しんでもらって口説くことにしよう。
「阿部さん、野球はまだやってないから、今度映画でも行こうよ!今何やってるかわからないけど…。観たいのある?」
「いいですねー! あっアレ観たい。流行ってるやつ!君の名は」
それ見ちゃったんだよね…。でもいいか。
「あ、いいね! オレも観たいと思ってたんだ」
今度会う時は映画を観て、その後ご飯を食べて口説いてホテルへゴーだ。

帰り際には「映画必ずいきましょうね!」と、向こうから念をおしてくるくらいには親密になれた。初回のデートとしては、かなりうまく運べたと思う。さて次回、思うようにことが運ぶかどうか? 気合い入れて頑張ってみようではないか。

仲良く食事をした巨乳店員の阿部ちゃんと、映画に行く約束をして別れたが、その後、幾度かメールのやり取りを交わし、クリスマス前にもう一度会えることになった。2度目のデートだ。今回は気合い入れて頑張ろう! 
あのオッパイを揉み倒すぞ!! 
パスタが好きという阿部ちゃんのために、今回もイタリアン系の店を予約しておこう。
「みのやさん、こんにちは〜」
「阿部さん、どうもー」 
待ち合わせ場所に笑顔で現れた阿部さんと2人で映画館に向かうと、平日の昼間だというのに結構な混雑ぶりだった。 
前回の別れ際、「必ずいきましょうね!」と、念を押された『君の名は…』の列に並びながら、彼女はウキウキ楽しそうにしている。
俺は一度観た映画だったので、上映中、ずっと阿部ちゃんの手やら腕やらを触りまくり、スキンシップに集中していた。向こうも嫌がる素振りは見せず、端から見れば仲の良いカップルに見えただろう。映画が終わりランチを予約した店まで歩いている途中、映画に興奮した阿部ちゃんが「景色の描き方がリアルで良かった」だの、「音楽が素敵だった」だの盛り上がっている。
適当に相槌を打ちつつ、このまま近くのラブホにスラ〜と連れ込みたいところだが、せっかく慎重に積み上げた関係なので、もうちょと頑張って確実なものにしようではないか。 
店に着き、俺はワイン、喉が渇いたと言う阿部ちゃんはカクテルで乾杯。前菜とパスタをつつきながらトーク開始だ。
「ねぇ、阿部ちゃん、最近は男からの誘いはないの?」 
会わなかった期間に新しい男でもできてたら大変だしね。
「そんなのないですよ〜! みのやさんみたいに出会い多くないですから」
やはりなぜか彼女は俺を遊び人だと思い込んでいるみたいだ。
「俺だって全然出会いなんてないよ。阿部さんに出会っただけでもう満足なんだから!」 
阿部さんがちょっと嬉しそうに笑う。
「でも、みのやさんフワフワしてるから、信じていいのかわからないよ〜」 
だんだん俺にも慣れてきてくれたのか、ところどころ敬語が外れてきた。
「全然信じてよ。本当に阿部ちゃんみたいな子、いいなって思ってるんだから。もしよければもっと仲良くなりたいなって思ってるよ」
「うん、まぁ、ゆっくり仲良くなりましょ!フフフ」  ゆっくりなんて悠長なこと言ってられない。今日そのたわわなオッパイを俺のものにするのだ。
突破口はお酒しかない。この前は二、三杯のお酒で結構酔っていたので、今回もそのくらい飲んでもらってその勢いでホテルに誘ってしまおう。 
阿部ちゃんは、さっき見た映画がよほど気に入ったのか、飲みながらも、ああでもないこうでもないと話している。
「阿部ちゃん、今日はこの後、時間は大丈夫なの?」
「はい、あんまり遅くならなければ大丈夫ですよ!」
よしよし。この辺りで少しシモの話も聞いておきたいなぁ、なんて考えていると、阿部ちゃんが聞いてきた。
「みのやさん、また来週にでもお出かけしませんか?」
おや?思ってたよりも俺のこと気に入ってくれてるみたいだな。いい流れじゃないっすか。
確かこの前は、元彼と別れた後、たまに男の人とデートぐらいはするが、そのうちどこにも連れて行ってくれなくなるのが不満、みたいなこと言ってた気がする。つまり、今のお誘いで俺を試しているのかもしれない。
「もちろんだよ。もっとどっか遊びに行こうよ〜!阿部ちゃんと出かけるの楽しいし、いろいろ遊びに行ってもっと阿部ちゃんのことわかりたいな〜」
「え〜本当にそう思ってくれてるんですかぁ〜!なんかウレシい〜〜」
歯が浮くような会話だが、最初の時期はこれぐらい盛り上げないとね。
「ワインでもどーお?」
「じゃあ、赤をグラスで!」 
結構いい感じのペースで飲んでるぞ。その調子でガンガン行ってくださいな。
「阿部ちゃん、結構飲めるんだね」
「なんか、飲める日とあんまり飲めない日があるんですよ」
「今日は?」
「飲める日、ですかね!」
ということは、ヤレる日、ですかね?
機は熟した、そんな気がする。もう誘ってみるか!
ひとまず一度ホテルに誘ってみて、その反応を見てから作戦を考えることにしよう。
「阿部ちゃん、この後どっかでまったりしない?」
「え〜、それどういう意味ですかぁ〜!フフフ」
あれっ、意外と嫌がってない感じだね。
「まぁ、お酒飲めるお店でもいいんだけど、お酒買ってホテルとかもいいんじゃない!」
「え〜いきなりですか!ホテルよりはお店のがいいですよ〜〜」 
いきなりですか!って俺としては、かなりゆっくり順序を踏んでるつもりだけどな。難しいもんだ。やっぱりもう一軒行くか…。でもあんまり時間掛けすぎると、またお預けって展開もあり得るからサクサクいかないと。
店を出て、エレベータで軽めにキスをすると、何も抵抗せずに受け入れてくれた。 
やはりこの感じだとホテルに直行でいい気もするが、駅の近くに早くからやっている立ち飲み屋を見つけたので、そこで一杯ひっかけることにしよう。
「ねぇ、阿部ちゃんてエッチ好き?」 
席に着くなり仕掛けてみた。彼女もかなり酔ってきてるから、これくらいダイレクトでもいいだろう。
「みのやさんエッチ好きそうですよねー!  フフフ」
そう? さっきのキスのことを言っているのだろうか。
「俺はもちろん好きだよ!阿部ちゃんは?」
「私もまぁまぁ…。でも好きな人じゃないと」出た出た。いつも女は「好きな人とでないと」と口では言うが、いざとなれば、誰とでも感じるもんだ。
「じゃあ、この後、俺ん家でも行かない?」
「え? ホテルじゃなくていいんですか?」
「いいの? ホテル」
「ダメです!!アハハハ!」
「なんだよ〜!ハハハ」
「でも、みのやさん家だったらいいですよ〜!」 
えぇ〜!?いいんだ。マジ?なんでホテルはダメで俺ん家はいいの? やることは一緒なのに。女心はわからないが、とりあえず家ОK出ましたよ〜〜!! そうと決まれば善は急げだ。タクシーを拾い、我が家へ直行する。 
いつものように、タクシーの車内で軽く彼女の腰に手を回し、脇の下からオッパイをモミモミ。うぉ〜!なんてボリュームじゃ!! 
阿部ちゃんは、その間黙って俺の顔を見ていたが、嫌がる素振りはない。 
家に着き、早速ベロチュー。阿部ちゃんからもやらしくベロを絡めてきた。なんだよ〜、やる気マンマンじゃないか!
そのままベッドになだれ込み、服の上からお互いの体をまさぐり合う。体はちょっとぽっちゃり目だが、そのぶんオッパイがすごい!
これはFカップか、それ以上あるかもな。 
ドデカいオッパイをブラの下から引っ張り出して、乳首に吸い付くと、阿部ちゃんの口から吐息が漏れた。そしてブラを外せば、たわわなオッパイが全て露わに。
ひょえ〜! すごい迫力だ。タプタプオッパイである! 谷間に顔を挟んでブルブルしてみると、こりゃもうパラダイスだ。 フェラテクの方はどんなもんかな?
その前にこっちからサービスしとこうか。アソコはもうダラダラだ。やらしいのね、阿部ちゃん。
股を開かせ股間に顔を埋めて、なんてボリューミーなの!マンコをナメナメ。シャワーを浴びてないから、若干シッコの匂いがするけど、まぁいっか。
「気持ちいい?」
「あっん、あっぁ〜、うっ〜ん」 
やらしい声が出てきたぞ。よし、今度はこっちを気持ち良くしてもらおうか。
「舐めてよ」
「うん、いいよ〜」
最初はスローに、裏スジ舐めから、ときにはチロチロ、そして吸い込みながら、ねっとりと深く。うん、すばらしい。100点です!
「阿部ちゃん、舐めるのうまいねぇ〜」
「イヤぁ〜、そんなこと言わないでぇ〜」
何だかAVを観てるみたいだなぁ…。こういうの、嫌いじゃないですよ。 ゆっくりまったり舐めてもらったあとは、いざ正常位で挿入だ。
あれ?何かユルいかも…。
熟女とヤッてるみたいじゃないっすか。舐めてるときにも、ちょっと締まりが悪そうな気配は感じてたが、俺の息子に全然圧力が掛かってこない!  たまにいるよね、こういうマンコ。
「あ〜〜んあぁ〜ん」
阿部ちゃんの方は順調みたいだ。騎乗位になってもらい、腰を振ってもらうと、正常位よりは若干だが締まりがよくなった。うん、なかなかいい腰つきだねぇ。オッパイがブルンブルン揺れてるよ〜。
腰を振らせながら、両手で彼女の乳首を摘む。阿部ちゃんの声が一段と大きくなった。「あうぅ〜ん! きもちいぃ〜〜!」
ああ、締りもよくなってきた。気持ちよすぎて、中出ししてもいいかな、などと考えていたら、物言いが入った。
「みのやさん、ちゃんとゴム持ってる〜?」 
阿部ちゃん、感じながらも冷静なんだね。すぐにゴムを装着し、最後は正常位で射精だ。
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