★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
2_20191116134836ee9.jpg3_20191116134838faf.jpg4_20191116134839d9b.jpg5_20191116134841206.jpg6_20191116134842e01.jpg7_20191116134844286.jpg20190914153528.png

今回は埼玉県西川口が舞台だ。かつて「NK流」の名で一世を風靡したこの本サロ地帯も、いまや空きテナントだらけの不気味な街になってしまった。 
しかしなぜかテレクラだけはしぶとく生き残っているのが不思議なところだ。
平日の昼。西川口駅を降りてすぐのテレクラ店に入るや、いきなりコールがあった。
「こんにちは〜今日はお仕事、お休みですか?」
あいさつと同時に質問を投げかけてくるこのパターン、テレクラ慣れしたオバサンと判断して間違いない。
「はい、休みですね」
「そしたら昨日の夜は、はじけちゃったんじゃないの?」
「え?」

「だからその、お仕事次の日お休みだったらさ、仕事終わりの夜はパーッとソープ行ったりしなかったのって」 
休み前のたびにソープに行くって、いつの時代のどんな男なんだ。普通に家に帰りましたよ。
「あら〜もったいない。なになに?草食系なの?でもそういう人、嫌いじゃないわよワタシ」
「そうですか。会える人探してるんですか?」
「うん、そうなんだけど〜、本当に申し訳ないんですけど、浦和で会える人探してるんですけど〜、浦和に来てもらえませんか?本当に申し訳ないんですけど〜」
自称32才のアキナさんはここ西川口に近い浦和でパート勤めをしているという。希望額はホ別で1・5だ。
「申し訳ないんだけど〜ほんとにそれ以上でも以下でもダメなの〜」 
以上でもダメって、どういうこと? 
仕方ない、その条件で会うことにするか。
「待ち合わせ場所なんだけど〜、駅の西口を出て、すぐ左のみずほ銀行の入り口脇にいつも自転車がたくさん停まってるところあるから、そこにきてください」

場所を的確に指示するあたり、恒常的にこの地をエンコーの待ち合わせ場所に使っていることは明らかだ。ホームタウンの浦和に男を呼び寄せ、エンコーのームを有利に進める魂胆なのだろう。
浦和駅を降り、待ち合わせ場所に向かう。銀行の前に立っているのはあの小デブの女だけだ。間違いない。 
風貌はスナックの不幸そうなチーママってとこか。全身からバツイチ臭がプンプンする。「アキナさんですか?」
「あっ、ごめんなさいね、ホントにこんなとこまで来てもらっちゃって」
「いえいえ。もうホテルは決めてあるんですか?」
「うん、こっちこっち」
ホームグラウンドなだけあって、アキナさんの道案内はスムーズだ。
ホテルに入ると、彼女が唐突に語り出した。
「元々ね、借金1千万だったの」
「え?」
「だから、別れた旦那との借金よ」
どの流れからの「だから」なんだろう。
「借金残り100万円でね、来年で払い終わってさ、あとは晴れて自由の身。あ、でも最後に息子を送り出す仕事がまだ残ってるけどね」
「はぁ」
「最近高校やめちゃってね。俳優になりたいんだって。でも私は止めないよ?だってそれは息子の人生だもん。私は私で借金返したら新たな人生のステージが待ってるし」
遠い目でホテルの天井を見つめながら、自分語りが止まらない。俺にではなく自分に言い聞かせているようだ。
「あたしね、テレクラ始めたときには毎晩家帰って吐いてたの。もうこんなことしたくないって」
「……」
「でもちょっと考えてみたんだけどさ、こうしてさ、スズキさんだっけ?うん、スズキさんいま話してるっていうのもさ、テレクラでお互いが電話しなかったらあり得なかったわけじゃない?これってさ、落ち着いて考えてみるとすごい確率じゃない?」
「まぁ、そうっすね」
「なんていうかさ、こういうのも一つの出会いっていうか縁なのかなって。そう考えたら前向きにこういうことできるようになったのね」
こんなしょーもない出会いにいちいち縁を感じるなんて愚の骨頂だが、そうとでも思わないと1千万あった借金をエンコーで残り100万にするなんて真似はできないのだろう。 
いつまでもアキナさんの自分語りが終わらないので、勝手に服を脱いでシャワールームへ向かった。しかし風呂の外からも彼女は容赦なく話しかけてくる。
「私ね、子宮がもうダメで子供は産めないの。だからさ、後悔ない人生送ろうってすっごい思うようになったの。で、スズキさんは今、1人暮らしなの?」
「ええ」
「間取りは?」
「ワンルームですけど」
「ワンルームなんだ。家賃は?月々の水道代はいくらくらい?テレビはどこにあるの?」
気味が悪いほど執拗に部屋の様子を聞いてくる。聞いてどうするんだろう。わけがわからん。 交代でシャワーを浴び終えたアキナさんは、慣れた手つきでチンコを握り、シコシコと動かし始めた。さすがに無言だ。 
3分ほどで挿入に切り替える。やはりというべきか、ヒドいガバマンっぷりだ。借金900万円分のチンコを受け入れてきただけのことはある。
「アンッ、アンッ、アンッ!!」
不自然なあえぎ声を振り切り、ようやく射精に至ると、彼女はまた素に戻ってトークを再開してきた。
「けっこう淡泊なセックスなんだね、でもセックスは絶対淡泊な方がいいもんね〜。ねえ、ゲシいつだっけ?」 
……え?
「夏至よ、夏至」
「ああ、夏至ですか。終わったんじゃないですか」
「あのさ、最近昼が長くなったと思わない? たぶんね、地球が変わってきてるのよ。大宇宙の変化っていうかさ。これはなにかビッグバンみたいの起こるわよ。絶対そうだよね」
テレクラに戻り、次のコールを待つ。今度はマトモな女であってくれ。 
……つながったのは明らかに50才を越えた声だった。「ちょっとね、会える人探して
るの。あら。なに、若い人がいいの?
若い人はケータイピコピコいじって無愛想でそれで3万円とかとってすぐ帰っちゃうのよ?それがいいの?」
あのー、まだ何も話してないんですけど。
「いや、大丈夫ですよ。会いましょうよ」
「私、西川口にいるからすぐ会えますよ。しっかりトークもするし、話してるときはケータイなんていじらないし、ちゃんと最後までしますから。それにホテル代別で1万円でいいわよ」
彼女の名前はケイコさん、自称45才。しきりに自らの背丈の小ささとマンコの締まりっぷりをアピールしてきた。齢45才にしてロリ系とでも言いたいのだろうか。 
15分後。待ち合わせのドンキホーテ前に、背の小さい、ガリガリの欠食児のような女が立っていた。こちらを振り向き軽く会釈してくる。
「春日部に呼ばれちゃったんでしょ」
「え?」
「ほら、かかってきたのが春日部の女の人だったんでしょ?それで遠いから断ったんでしょ?」
「いや、人違いじゃないっすか?」
「あ、ごめんなさい。スズキさんだっけ?」
「そうですけど」
「あーはいはい、スズキさんね。スズキさんってうちの職場にもいるわよ」なんだ、その取り繕い。たぶんアポってはスルーされまくって、誰が誰かわかんなくなってるんだろう。
ホテルに入ると、欠食児さんはスムーズに有線のスイッチを入れ、歌謡曲にチャンネルを合わせた。八代亜紀が流れる。
リラックスした表情でタバコをふかしながら、彼女もまた、聞いてもいない話を語り出す。
「この間ね、プレイが終わったらさ、男の人に急にラブホ代が足りないからお金返してって言われてね。結局お金もらえなかったのよ」
「それは災難でしたね」
「あとね、もう3カ月まえかな?越谷の国道沿いにラブホテルあるじゃない?あそこでプレイ終わったら男がお金払わずに急に部屋を出てさ、追いかけたんだけど逃げ足が速くてタクシー呼んで帰ったのよ」
それにしてもしかし、プレイ前にこういうエピソードを伝える心情というのは何なんだろう。ますます萎えるっての。
彼女が服を脱ぎ、ベッドに移動した。隣に寝転ぶオレのチンコをしゃぶったかと思えば、股を開きながら「挿れて」のポーズだ。
「私、キツいからね?ほんと
にきっついから痛かったら言ってね」 
どれほどのものかと、白髪交じりのマン毛をかきわけて挿れてみる。
どこがだよ!ユルイよ!
「キツいでしょ?痛かったら言ってね?」
無視して10分ほどピストン運動を繰り返し、ようやく射精に至った。ティッシュでマンコを拭き取りながら、ケイコさんが尋ねる。

「スズキさん、自炊してるの?」
「まぁ、たまに」
「じゃあ1人暮らしなのね。間取りは?
水道代どれくらい?」

つい数時間前と同じ質問だ。偶然の一致にしては気持ち悪すぎる。アンタら、どうして水道代が気になるんだよ。

もう一人

埼玉県の西川口にやってきた。駅周辺は中国語や韓国語が飛び交い、中東系の連中までチラホラと目につく。かつての本サロの聖地は、今やすっかりエキゾチックな町に様変わりしてしまったようだ。
テレクラにクルド人の美人さんが電話をかけてくるかも!なんて期待はハナから持ち合わせてはいない。きっと今月もいつも通り、醜悪なジャパニーズモンスターと対峙し、やるせない思いを噛みしめるハメになるのだろう。
「チッ!早くしろっての!」
平日の午前中にもかかわらず、電話の鳴りはなかなか良かった。最初の数人はヒマ潰しが続いたものの、その直後にまたコールがあり、あっさりとエンコー希望者につながったのだ。
「こんにちは。ワリキリで会いたいんだけどいい?」
「はいはい。こちらもそのつもりなんで」
「あはは、良かった。じゃあ、話は早いよね」
サワコと名乗るその女が自己紹介を始めた。
「歳は37で身長は162。体型は普通かな」
「なるほど」
「あと、顔がハーフっぽいってよく言われるけど、両親はフツーに日本人だからね。ははは。で、そっちは?」
「えーと、和田といいます。歳は35才、身長は高めで体型は普通です」
「へえ、35才なんだ。若いね。ところで私、いま●●って駅にいるのね。もし会うならこっちまで来てもらうことになるんだけど」
初めて耳にする駅名だが、聞けば西川口からは電車を乗り継いで1時間近くかかるところらしい。これはかなり遠方だぞ。
「ちなみにワリキリ代はどれくらいを考えてます?」
ここで彼女が「ホ別イチゴー」と相場の額を提示してきたら他を当たるつもりだった。電話の鳴りの良さを考えれば、もっと近場の女と遭遇する可能性は高いのだ。わざわざ1時間もかけて会いく必要はあるまい。しかし。
「イチでいいよ」
「え、ホ別イチってことですか?」
「うん」 
安い。安かろう悪かろうはテレクラ界の不文律だが、だからこそ逆に興味をそそられる。1時間かけて、化け物退治に出向いてやろうじゃないか。
「わかりました。じゃ会いましょうよ」
「●●駅の近くで待ってるから着いたら連絡して。いまから1時間後には来れるよね」
「そうですね。じゃあ、電話番号教えてもらっていいですか?」
「言うよ。090|●●…」
「あ、ちょっと待って。いまメモするから」
この直後、大きな舌打ちが耳に飛び込んできた。
「チッ! 早くしろっての!」
「あ、すいません。準備できたんでお願いします」
「うん。090|●●●●…」
彼女が見せた苛立ちは一瞬で、すぐに元のほがらかなトーンに戻っていた。何だったんだ今のは。実は短気なのか?どうも話のツジツマが合わないぞ
テレクラを出てからおよそ30分、ちょうど電車を乗り換えるタイミングでケータイが鳴った。サワコさんからだ。
「もしもし?」
「ちょっと、まだ着かないの?」 
あからさまに不機嫌な声が響く。
「んーっと、まだ30分くらいはかかりそうですね」「えー、そうなんだ。なるべく急いでね」
しかし電話を切った10分後、またしても連絡が。
「ねえ、まだ?」
「…あと20分くらいですかね」
「ちょっと遅すぎない?本当にちゃんと向かってるの?」
ははーん、そうか。スッポカシを警戒してるんだな。
「大丈夫、ちゃんと向かってますから。着いたら必ず連絡します」
「うん、お願いね」
それにしてもせっかちな人だ。そもそも西川口から1時間かかるって言ったのはアナタでしょうに。その後も彼女は数分おきにケータイを鳴らしてきたが、乗車中ということもあり着信はすべて無視した。折り返しをかけたのはようやく目的の駅についてからだ。
「もしもし?いま着きましたよ。どこですか?」
「は?遅いし、電話にも出ないから、いま家に帰ってる途中なんだけど」
「え!?」
まさかの事態に言葉を失っていると、彼女が続ける。
「でも、ちゃんと来てくれたんなら悪いし、すぐ戻るよ」
「うん、そうしてよ」
「ただ、今からだと30分くらいかかるから待っててね」
ん?てことは30分も前に駅を離れたってのか?それって最初に彼女が確認の電話を入れてきた時間帯じゃないか。どうも話のツジツマが合わないぞ。
…もしや、スッポカシを確実に回避するために、駅で待ってるフリをしながら、実際は、はじめからずっと自宅で待機していたとか? 
うーん、何だかこの人、どんどんウサン臭くなってくるな。ったり30分後、サワコさんから到着の一報が届いた。彼女の誘導で駅近くの駐輪場へ足を運んだところ、遠くで全身黒ずくめのデブ女が手を振っている。アレがそうか。距離が縮まるにつれ、ビジュアルが徐々にハッキリしてきた。たしかにラテン系の濃い顔立ちはハーフに見えなくもないが、全体的な印象はマツコデラックスの縮小版といったところか。非常に胸やけのするルックスだ。
「サワコさんですよね?」
「うん、お待たせ〜」
顔も濃ければメイクも濃い。緑色のアイシャドウががっつり施されたギョロ目で、こちらを伺うように見つめてくる。
「派手なメイクですね。普段は何の仕事してるんです?」
「デパートの美容部員だよ。ふふ、それっぽいでしょ?」
デパートの化粧品売り場ってキレイどころしかいないイメージだけど、こんなデブでもなれるものなのか?
どうせウソだろ。彼女の案内でホテルに入った。古めかしいエレベータで上階に行き、部屋のドアを開ける。ひとまずソファに腰掛けると、マツコがおもむろに手を差し出してきた。「まず、お金をお願い」
「あ、はい。どうぞ」
1万円札を手にした彼女が眉間にシワを寄せた。
「…えっ、なにこれ?あと5千円は?」
「は?1万の約束でしょ?」
「いやいや、電話でイチゴーって言ったよね?」
へ?ナニすっとぼけたこと抜かしてんだ?んなこと絶対に言ってねえし。
「ほかの人と間違えてるんじゃないですか?たしかに俺には『イチ』って言ってましたよ」
「それはあり得ないって。1万でお願いされてたら私、必ず断ってるもん」
「でも、たしかに…」
「あっそう。じゃ私、もう帰るけど、いいんだね?」
「え…」 
それは困る。はるばる1時間もかけてやって来たのに、ここでご破算じゃ徒労もいいところだ。
「いや、あの、ちょっと待ってくださいよ」
それを受けて、いかにも渋々といった態度を取るマツコ。
「じゃあ、今回は特別、間を取って1万2千円でいいよ」
まったくもって納得のいかない話だが、背に腹は代えられない。追加で2千円を払うと、マツコはキュッと片方の口角をあげた。
「はい、どうも」 
低額をエサに男を遠方に呼びつけ、ノコノコやって来たところで追加料金をパクッとせしめるってか。ヤバい。こいつ、想像以上の曲者だぞ。
「ほら、お口で受け止めてあげるから」
地べたに座ってタバコを吸いはじめたマツコが、ふと思いついたように口を開いた。
「私さ、実はSなんだけど、アナタどっち?S?M?」
本当はどちらかというとSだが、ここはあえて相手に合わせてみる。
「うーん、Mかな」
「ならよかった。せっかくだし、SMごっこしようよ」
「え、まさか本格的なやつ?」
「ううん、ソフトなやつ。私がご主人様になっていやらしくアナタをイジメるの」
「はあ」
ソファに座る俺の股間を、彼女がズボンの上から触りだした。絶妙な手つきにくわえ、じっとりとこちらを見上げる目つきがやけにエロく、さっそくチンコが反応してしまった。
「あら〜?もう固くなってきたよ〜?じゃあ、下、脱いで」
「あのう、風呂とか入らないんですかね?」
「いいから脱ぎな!」 
キッと鋭い視線が飛んでくる。すでにプレイは始まっているようだ。 
多少ワクワクしながらパンツを脱ぐと、マツコが上着のポケットから何かを取り出した。ローションの入った小瓶だ
ぐちょ、ぐちょ、とスケベな音をさせながら、適度にスローな手コキが始まった。
「どう、気持ちいい?」「はい」
「どこが気持ちいいの?」
「チンコです。亀頭がジンジンしていい感じ」
「そうでしょー。素直だね。イイ子、イイ子。フェラもしてほしいの?」
「はい」「だったらオチンチン舐めてくださいって言いな」
「オチンチン舐めてください」
見るからに粘度の高そうな唾液を亀頭に垂らし、マツコがチンコを口に含んだ。強めの吸引が実にすばらしく、甘美な快感が下半身に広がっていく。そうしてしばらく手コキとフェラで交互に攻められるうち、ついに射精感が。
「あ、ちょっとストップ。イキそうなんですけど」
「え、ナニ?もうイっちゃうの?やらしい子ね〜」
「いや、まだイキたくないんですけど…」
「いいのよいいのよ。ほら、お口で受け止めてあげるから、いっぱい出して」  その言葉を受け、大量のスペルマをブチまけた。途端に押し寄せる、心地のいい疲労感。マツコは笑みを浮かべながら、ティッシュの上に精子を吐きだしている。
「私が誰だかわかってんの?ん?」
2回戦目の体力が復活するまで、ひとまずマツコの身の上でも聞いて時間をやり過ごすことに。
「そういえば、結婚とかしてるんでしたっけ?」
「ううん。10年前に離婚してからずっと独身だよ」
「彼氏もいないんですか?」
「いないよ。セフレみたいな人は何人かいるけどね。そうだ、アナタもセフレにしてあげようか?」
「俺ですか?」
「そう。私、初回は必ずお金もらってるんだけど、気に入れば次からもらわないことにしてるの」
うーん、この女のことだ。どうせ次回もホテルに入ってから難癖をつけてくるに違いない。
「じゃ、今って一人暮らしなんですか?それとも実家で…」
言い終わる前にマツコが遮った。
「そんなことよりさ、そろそろ2回目やろうよ」 彼女の手がすっと股間に伸びる。まだチンコについたローションとヨダレは乾ききっておらず、ニュルニュルとした優しい手の刺激が亀頭を包み込んだ。
「気持ちいい?」
「う、うん…。でも、もうちょっと休まない?」先ほど射精してから5分ほどしか経ってないのだ。まだそんな気分にはとてもなれない。だがマツコはお構いなしだ。
「ヤダ。私は今したいの」
仕方なく服の上から胸を揉もうとすると激しく手を打ち払われた。
「なに勝手に触ろうとしてんの。オチンチンが固くなるまでお預けだよ」
そう言って、ふたたびフェラと手コキの交互攻撃を繰り出してくるものの、チンコはピクリともせず、股間の中央でふてくされたようにとぐろを巻いている。
「やっぱまだ無理っすよ…」
手の動きが止まった一瞬のスキに腰を引っ込める。と、彼女がむくりと立ち上がった。
「じゃあ、私、帰るわ」
「え?」
「だから帰るっつーの。立たないオチンチン相手にしてもしょうがないし」
なぜこの女はいつも突拍子もないことを言い出すんだろう。
「ちょ、ちょっと待って。フェラと手コキだけで帰るなんてそりゃないでしょ」
「だって立たないじゃん」
「あと20分くらいすれば復活しますよ」
「いや、もうそんな気分じゃないし。今度にしようよ。次はお金いらないから」
「いやそういうのはいいから、せめて半分だけカネ返してよ」
手を差し出して詰め寄ったところ、すーっと目を細めたマツコが耳元に顔を近づけてきた。聞こえてきたのは、背中がゾゾッと寒くなるような、ささやき声だ。
「さっきからやかましいわ。私が誰だかわかってんの?ん?あんまり調子に乗るんじゃないの」
どうせただのハッタリだろうと頭では考えつつも、迫力に気圧された俺は、ゆうゆうと部屋を出ていくマツコの背中を見送るしかなかった。
一連の流れをあらためて振り
返ってみると、やはりあの女、ハナからセックスする気がなかったとしか思えない。マツコの口車に乗り、うっかり射精してしまった時点で俺の負けは確定
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中⇒⇒⇒★★★

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえ中出しH盗撮・エログちゃんねる

素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内

カテゴリ
タグ