★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
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もう一つエロイタズラ電話のセクハラ連射砲遊びのお話
私はエロイタズラ電話が趣味の、30代会社員です。 
電話で女性にヒワイな言葉を浴びせかけ、その反応を聞くのが何よりも楽しい。
そんなエロイタ電歴10年の私が、最近個人的にブームな2つの手法をご紹介しましょう。
まずは、ここ半年ほどで500件以上繰り返しているシンプルな手口から。
休日の昼間、携帯で片っ端から適当な番号に電話をかけまくり、女性の声がしたら、丁寧な口調でこう切り出します。
「あの〜、掲示板を見たのですが…」「はい?」
いぶかしがられるやいなや、すかさずセクハラ連射砲です。
「いまどんなパンツ履いてるんですか?おっぱいはどれぐらいあるんですか?本当にナマで挿入させてくれるんですか?」 
畳みかけるように卑猥な言葉を浴びせかけると、半分がガチャ切り、半分が「なんなんですか!?」と怒って返してきます。そのときの口調が厳しければ厳しいほど、こちらの興奮も高まります。
「いやあ、だって、掲示板に、今すぐエロい話がしたいって書いてありましたよね?」
「…え?何ですか、掲示板って」
昨今騒がれがちなネット被害が頭をよぎるのか、相手はかなり狼狽して、不安げな声を出します。その声から表情などを推察して、ズリネタに転換します。最後はフォローが大切です。
「ネットの掲示板ですよ…ああっ!
番号間違えました!!すみません!!」
こう言っておくことで、女性のほうも「なんだ間違い電話か…」と安心するし、怒りも多少は和らぎ、警戒させることもなく、通報を防ぐことができます。 
ごくまれに、怒らずに「エッチなパンツ履いてるわよ」などと逆に乗ってくるオバサンもいます。これはこれでいいズリネタになりますので、思う存分卑猥な会話を楽しんでしまえばいいと思います。ちなみにこの方法、何人かのエロイタ電マニアの知人に教えたところ大好評を得まして、現在みんなで競い合うようにやってます。
もう一つ、こちらは個人ではなく企業をターゲットにしたエロイタ電です。
狙いは会社の代表電話や、お客様相談センターなどのオペレーターのお姉さん。ただし初めからガンガンエロ攻撃してしまうと、相手も身構えてしまって、まともな受け答えをしてくれません。冷やかに「はい。はい」という感じの紋切り型で対応され、終わってしまう。
ならば『聞かせる雰囲気』を作ってしまえばいいのです。商品の購入者を装って窓口に電話をかけ、その商品をべた褒めして感謝の言葉を並べます。
例えば、胸が大きくなるといううたい文句のサプリを扱っている会社に電話したとします。この手の会社の相談センターは、ほぼ全員女性が対応にあたってくれます。
「お電話ありがとうございます。〇〇お客様相談センターの△△でございます」
「すいません。私、半年前に◇◇(サプリ)を購入した者なんですが」
「はい。商品についてのご質問でしょうか?」
「いえ。このサプリメントを購入して、交際相手の女性に毎日飲ませていたのですが、期待していた以上に効果がありまして。それでお忙しい中大変恐縮ですが、お礼のお電話を差し上げました」
「ああそうだったのですか。それは良かったです」
自社製品の購入者から好意的な言葉をもらえば、誰だって嬉しい。これで相手にこちらの言葉を聞く用意が出来あがるので、徐々にセクハラトークへシフトしていきます。
「私のパートナーは胸がBカップしかなかったのですが、半年でEカップになりました。彼女も大変喜んでいます。本当に素晴らしい商品ですね」
「そんなに効果があったのですか。そのようなお褒めのお言葉をいただきまして誠にありがとうございます」
「いやぁ本当に感謝しております。彼女の胸が大きくなってから良いことが続いております。性格も明るくなったんですよ」
「そうなのですか。それは大変喜ばしいことですね」「それで、彼女最近『露出プレイがしたい』と言い出しましてね」
「はい?露出…でございますか?」「そうなんです。せっかく胸が大きくなったんだから、この胸を色んな人に見てもらいたいと言い出して最近そういうプレイばかりしているんです」
「あぁ…そうなのですか」「彼女が切望するものですから、僕も出来るだけ応えてあげようと思いまして。先週は混浴温泉に連れていって、たくさん辱しめてやりました」
「……なるほど」「たくさんの男性客に、オッパイを見られて羞恥に身悶える彼女が愛しくて…そのうち彼女が『みんなにオッパイ揉んでほしい』というものですから、1人1人に声をかけて、オッパイを揉ませてやったのです」「…そうなのですか」
「いやらしくオッパイを揉まれて、彼女、凄く感じていました。そのうちエスカレートして乳首を舐められてしまい、これには耐えられず、大きな喘ぎ声をあげてしまったんですよ。そして最後は、輪姦になってしまいました」「…そうだったのですか」
電話を切るに切れない、なんとも言えない微妙な空気が、電話口から伝わってきます。 
このように、まず商品の購入者を装って商品をべた褒めし、そのあとエロ話にうまく繋げていけば、けっこうオペレーターの女性も話を聞いてくれるのです。
【清楚系美少女におまんこと下品な言葉の淫語プレイさせたい】
世の男たちが最もヤリたいと考える、清楚な女子の代表、「ですます調でしゃべる女の子」とセックスし、ベッドの上でも、ですます調のアエぎ声を堪能することができた。 
確かに、想像以上の興奮は得られたが、その女の子が極度の恥ずかしがり屋だったこともあり、肝心なところで卑猥な言葉を口にしてもらえず、少々物足りなさを感じたのも確か。
やはり、清楚なですます女子には、ヒワイで下品な言葉を口にしてもらってこそ、本当のカタルシスが得られるというものだろう。せめて「オマンコ」とか、「チンポ」ぐらいは下品な言葉を聞いてみたい。さらには、援交女にありがちな「生意気女子」が、いざベッドの上でしおらしくなり、「オマンコ舐めてください」だの「チンチン入れてください」などと懇願してくるパターンも、興奮できる気がする。さっきまで「2万はもらえないと生フェラはムリ」などと言っていた生意気女に、「チンチンしゃぶらせてください」なんて言わせたら、さぞや溜飲も下がることだろう。
もちろん、どちらのパターンも、こちらからお願いして言わせても意味がない。あくまで彼女たちの意思で、自発的に言ってもらわないとダメだ。となれば、ベッドの上で彼女たちを上手に責めたて、気持ち良くさせ、「言わないとこれ以上しないよ」という駆け引きに持ち込むのが一番だろう。
というわけで、今回はその2パターンを堪能すべく、トライしてみたい。まずは、清楚系代表の「ですます女子」から。
前回同様、本物のお嬢様や清楚な女は、あまりにハードルが高いので、お金を払えばエッチをさせてくれる清楚系女子を探さねばならない。 そんな矛盾しまくりな存在を見つけ出すのは簡単じゃないが、出会い系サイトで探せばなんとかなるだろう。 サイトの書き込みを片っ端から見ていき、特に丁寧な文体の女の子をだけを選んでエンコーを打診していく。『楽しくお会い出来る方、お願いします☆ 今日久しぶりに休みなので、お昼くらいから遊べる方を探しています(*´∀`*)*。゚+よろしくお願いいたします☆』
24才の美容師さんだ。ホ別2万円の条件を提示したところ、いいですよ、とのお返事が。すぐに待ち合わせ場所に向うと、ベージュのコートを着た細身の女性が現れた。
「こんにちは、マリさんですか?」「あ、はい、よろしくお願いします」
出だしはいい感じだった。が、しばらく会話を続けていくと、ですます調の合間に「なんだよね〜」とか「でしょ〜」などとタメ口が出始めてしまう。残念ながら、君は本物のですます女子ではない。
急用が入ったとウソをついて、その場を離れる。その後も、丁寧な文体で書き込んでいる女の子たちにメールを送っては会ってみたが、のっけからタメ口だったり、無口すぎる女だったりと、なかなか当たりが引けず、その日は終了。翌日、2人目にアポった26才のフリーター、かすみちゃんが、かなりいい雰囲気の子だった。
「こんにちは」「どうもはじめまして!」待ち合わせ場所に現れたのは、色白の美人さんで、ぺこりと頭を下げた直後の笑顔がとっても可愛い。「昼ご飯は食べた?」「いえ、まだ食べてないです」
「じゃ、ご馳走するから軽く食べてからにしない?」
「え、ホントですか。ありがとうございます」 うんうん、ちゃんとですます調だし、きちんと挨拶もできるし、いい感じじゃないか。近くの喫茶店に入り、パスタとコーヒーのランチを注文。もう少し彼女のキャラを探ってみよう。
「かすみちゃん、今はどんな仕事してるんだっけ」「カフェみたいなところでバイトしてます」「じゃ、お金が厳しいのかな」「そうですね。先月ちょっと体調崩してしまって、バイト休んでしまったので」しばらく話していても、ですます口調は崩れないぞ。「彼氏は?」
「いないですよ〜。いたらサイト使わないです」
彼氏は2年ほどいないそうで、過去の男性遍歴を探ったところ、付き合った男もわずか数人。以前付き合ってた男が、すぐにキスをしてきたり、体を求めてきたことが嫌だったという。
「え、こういうことするの何回目なの?」
「実は…、初めてなんです」
これは、ものすごい当たりじゃないか。食事しながら、しばらく会話を続けてみても、彼女の口調が
崩れることはなかった。出会い系女の中では、最上級の清楚ちゃんですよ。
では、そろそろホテルに行きましょうか。こんな子の口から発せられるオマンコ、早く聞いてみたいですな。2人で近くのホテルに入り、交互にシャワーを浴びる。ガウンを着て立ったままのかすみちゃんをぐいっと引き寄せたら、うつむいて黙り込んでしまった。あれ?どうしたの?
「緊張してきました…」「え?」「だって明るいから…」 
おお、その照れた表情、ナイスです。清純っぽいよ。 優しく首筋にキスをして、「はぁ…」と吐息が漏れたところで長めのキスをかます。おお、舌をネロネロと絡めてくるエロキスではないか。
「こんな展開で始まるのいつぶりだろう…フフフ」
と、照れまくるかすみちゃん。本当に援交女とは思えないほど純なリアクションだ。これは興奮しますなあ。立ったまま彼女のガウンをはだけさせ、首スジから胸へとキスしていく。乳首へ到達したところで体をビクビクさせるかすみちゃん。乳首弱いのかな?
「弱いです。恥ずかしい…」チュパチュパ音を立てながら舐められて、「恥ずかしい」を連発させながらも乳首はビンビンに。いやーエロい。早くもチンコが勃起してまいりました。
「めっちゃ、勃ってるじゃないですか。ウフフ」「え?どこが?」「フフフ」
手始めに「チンポ」ぐらい言わせてみようと思ったが、口元を隠しながら照れ笑いするだけのかすみちゃん。やっぱり簡単には口にしてくれないのね。もっと気持ち良くさせないとダメだな。彼女をベッドに仰向けに寝かせ、本格的な愛撫へと入る。
「かすみちゃん、舐められるの好きなの?」「好き…です」「ふーん、どこ舐められるのが一番好き?」「した…」「下ってどこ?」「クリ…トリス」
惜しい!限りなくゴールに近かったけど、聞きたいのはその言葉じゃないんだよな。まあいい。とりあえずご所望のクリ舐めをしてあげましょう。
「ああ…あっ…あ」「どこ舐められてるか教えて?」「え? どこ…?あ…ああ、クリ、です…」
クリだけじゃないだろう!マンコ全体を舐めてるんだから、答えが違うでしょうに!
「もっと強く舐めて欲しいとか、弱くとか早くとか、リクエストある?」「もう少し、早く…」
クリ舐めは、早めのテンポがお好きらしい。ペロペロペロ〜まったりとした舐め方から、少し早めの動きに変えた途端、喘ぎ声が一段と大きくなった。
「ああっ!ダメ!ああ…ああん!」ぺろぺろぺろ〜
「ああっ、それ…ダメ…ああん、あああ!」レロレロレロ〜
「ああ、ダメ、イッちゃう!ああ、ああ、ダメッ!…ああ、いまダメ、ああ…ああ」
身体をビクビクさせて、絶頂を迎えたかすみちゃん。続けて舐め続けると痙攣がとまらない。エロいっすなー。
「俺も気持ちよくしてもらいたいなあ…」 彼女の顔を覗き込みながら、フェラのリクエストを送ってみた。「私にも…チンチン舐めさせて」「え?」「ウフフ」
驚きました。いきなりそんな大胆なセリフが飛び出すなんて。やっぱり一度イカせると違うな。ベッドの上で仁王立ちフェラをしてもらい、半立ちチンコがみるみるガン勃ちに。ああ、早くも入れたくなってきたぞ。 が、ここですんなり入れるわけにはいかない。キミにはまだ言ってもらわねばならない言葉があるんだよ。
「おかげさまで勃ったよ。コレ、入れてみたい?」「え?なんでですか?」「いや、どうかなと思って」「はい…。入れて、みたいです」「どこに?」「フフフ」 
大きく肥大したクリに勃起チンポを擦りつけながら、質問をくりかえす。
「どこに、何を入れてみたいの?」「マンコに…チンチン…入れてください」
よし、言ったぞ!少々強引だったけど、言ってくれましたよ、マンコって。
では入れましょう。そのまま正常位の体制でゆっくり挿入してくと、「ああ、入ってる…ああ、入ってる」とチンコの存在を確認しながら喘ぎだすかすみちゃん。さらに騎乗位へ。
「入ってる…オマンコに…オチンポ入ってる!」
オチンポ?AVみたいで笑えるレベルだ。なんかわからないけど、リミッターが外れたのかも。
そのままガンガン突きまくり、騎乗位、バックと体位を変えながら、最後はゴムの中にたっぷり発射しましたとさ。いやー満足満足。さて、お次の、「生意気女に懇願させる」にもトライしてみよう。
生意気な援交女を探すのは簡単だ。援交女なんて、ほとんどが生意気な生き物だし。
ただし、「チンポ舐めたいです」とか「チンポ入れてください」と懇願させたいのなら、まずは相手を徹底的に気持ちよくさせ、どうしても舐めたい、入れたい、と思わせなくてはいけない。
となれば、相手は不感症の女じゃダメだ。何も感じない女をいくら責めたところで、「入れてください」とは言ってくれないだろう。 つまり、探すべきは感度が良くて、セックスが好きな援交女。中でもクンニ好き女なら、クンニ&お預け作戦で、簡単に懇願してくれそうな気がする。さっそく、クンニ好きな生意気エンコー女を探すとしよう。
まずは出会い系サイトの掲示板から、生意気そうな書き込みを探す。
『これから☆会える人いる?ギャル系で23、楽しい人いないかな??』 
シホ、23才。こいつは、なかなかに生意気そうだ。さっそくホ別2万円で打診したところ『オッケーだよ!待ち合わせどこにする?』と、まるで友達同士のような距離感、かつ凄まじいスピード感でアポが決まった。その前に、不感症かどうか確認しとかないとな。
『シホちゃん、ちなみに、エッチは好き?俺舐めるの好きなんだけど、そういうの大丈夫?』
『エッチ好きだよ! てか舐められるの超好き!』
お金欲しさで言ってるだけの可能性もあるが、この感じならまあ信じてみてもいいだろう。君に決定だ。待ち合わせ場所に行くと、事前に聞いていた茶髪、革ジャン、冬なのにショートパンツ&黒ストッキングの大柄なポチャ女が現れた。
「こんばんはー」「あ、どうも。よろしく」マスクをしてるので顔はわからないが、濃い目のメイクの、いかにも生意気そうな雰囲気が漂ってる。
「サイトで男の人とはよく会うの?」「うーん、でもお兄さんで10人目くらいかな」
「ふーん。普段は何してる子?」「普段は、酒飲んでしゃべってる」「あーなるほどね」 
この慣れた感じ、ぜったい10人では済まないだろ。会ってからも、のっけから親友同士のような口調のシホちゃん。ある意味、人懐っこいとも言えるけど、なぜ俺と会ってくれたのか、との問いに対し、「わたし、2(万円)以上の人じゃなきゃ会わないから」との答えを聞いて、生意気援交女だと認定した。 ホテルに向かう途中、飲み物を買いにコンビニに寄ったところ、
「私も2本だけいい?」とスパークリングワインを奢らされ、待ち合わせ場所から歩いて5分ほどのラブホに入った。 移動中も彼女はずっとしゃべり続けていたが、ホテルの部屋に入っても彼女がいかにお酒が好きかという話が始まり、色々な酒の席での武勇伝を聞かされた。
「お酒好きなんだね」「大好き。でも強くなりすぎて、若干悩んでる部分も多々ありますって感じ」
その後も、以前ハマっていたホストと付き合ってたときの話、風俗に勤めている女友達の話など、雑談なのか自慢なのかよくわからない弾丸トークが延々続き、一向に終わる気配がない。もうお話はいいよ。
「シホちゃん、そろそろシャワー浴びようか?」「そうだね。じゃあ、わたし、先に入るね」 
サクサク服を脱ぎ、シャワールームに消えるシホちゃん。続いて俺がシャワーを浴び終えると、彼女はベッドの上で仰向けに寝てスタンバっていた。いざミッション開始だ。この馴れ馴れしい援交女を喜ばせてやるのは正直不満だが、仕方あるまい。 
キスをして、首筋から下へゆっくり移動していく。すぐに「ああ〜」と喘ぎ声が漏れてきた。申告どおり、感度は悪くないみたいだ。
「乳首も舐められるの好きなんだっけ?」「舐められるの好きー、ですね。アハハハ」 
やっぱりなんか癪だけど、乳首ぐらいは舐めてやるか。一瞬で乳首をコリコリにさせて、喘ぎ声も一段階アップだ。あえて上半身ばかりを焦らすように責めていく。さあ、何か懇願は出るかな?
「あの、舐めていただけますか?」「え? どこを?」「クリちゃんを…」 
うん、思ってた以上に簡単そうだ。この感じだと、なんのためらいもなく何でもリクエストされそうだぞ。彼女の太い両足を拡げ、クンニの体勢になる俺。恐る恐る股間の匂いを嗅いでみる。…マン臭はそれほどキツくなかった。ふ〜、一安心だ。では、いざ参らん。ペロペロペロ〜。
「ああ〜、あああ〜んん〜〜」2分ほど舐めたところで、彼女の声が切迫してきた。
「ああ〜イキそう」「まだイッちゃダメ」「ええ〜〜、ウソでしょ〜…あああ〜」
どうやら本当に舐められるのに弱いみたいだ。
「ああ〜イカせてください。ヘヘへ、ああ〜」ペロペロペロ〜。「ダメ。いっちゃダメ」
「ええ〜?イッていいですか?」「うーん、じゃ、いいよ」 ペロペロペロ〜
「ああ〜イク! イクイクイク!ああ〜!!ああ〜〜…」
イッたみたいだ。すごい早さだ。そのまま舐め続けたところ、そのわずか3分後にも「ああ〜イク!
イクイクイク!」と同じセリフを吐いて2回めの絶頂を迎えた彼女。「え、なに2回もイッてんの?」「え〜だって。舐められるの弱いんで…」
「じゃ俺のもしゃぶって」「うん」さすがに2度もイカされたからか、実に素直にチンポをしゃぶりだす彼女。経験豊富なだけに、フェラはなかなかのレベルだ。さあ、いよいよ本番だ。勃起したチンコをこすりつけてジラすことで、「チンポ入れてください」発言を引き出してみよう。
彼女を仰向けに寝かせ、クチュクチュと卑猥な音をさせながら、勃起チンコをクリにこすりつける。
「ああ〜、気持ちいい…」ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャ。
「ああ〜、あああ〜」ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャ。
「もう、入れて…」「え?なに? ちゃんと頼んでよ。どこに何を入れて欲しいの?」
「わたしの、オマンコに、入れてください」
『チンポ』が抜けてるけど、まあいいか。ナマで入れてやろう。ズブズブズブ〜。
「ん…んあ、ああん、あああ」 
パンパン言わせながら腰をガン振りして、ついでに指でクリ責めだ。ホレホレ、ホレホレ。
「中に、出してください…あうん、あああん」
すごい発言が飛び出したぞ。クンニでの2度イキが効いたんだろうか。仕方ない、そこまで言うなら出してやろう。パンパンパン!と派手にケツを鳴らしながら、奥に思い切りぶちまけてやった。 
本当に生意気だったけど、ここまで言ってもらえたら上出来でしょう。あ〜スッキリした。
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