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【概略・全文は上記記事をお読みください】

ミクシィだのオフ会だのといった言葉に、数年前の流行語大賞みたいな古くささを感じてしまう方、よーくお聞きいただきたい。ミクシィ飲みオフ会は、今こそ熱いのだ。人並みのコミュニケーション能力さえあれば、セックス相手に困らない日々が送れることだろう。

ミクシィには一応登録したものの、ろくすっぽログインすらしていなかった。日記やコメントでやり取りをするあの馴れ合いの世界に馴染めなかったからだ。そんなおれがミクシィオフ会への参加を思い立ったのは、この9月、バーで出会ったOL2人組との会話によってだ。その地味な2人、しょっちゅうミクシィオフ会に行ってるのに、いい出会いがないとかなんとかほざいているのだ。おれの想像するオフ会とは、ガンダムでも映画でもなんでもいいが、とにかく同じ趣味を持つ者たちが普段はミクシィ上で交流し、ときどき集まって談笑する場だ。互いにニックネームで呼び合うような。しかし地味OLたちの言うに、ミクシィ飲みオフ会は、そういう仲間内のジャレ合いではなく、知り合いなしで個人参加できる合コンのようなものだそうだ。ただ申し込みするときにミクシィを使うだけで、現場ではミクシィのミの字も出てこないという。
個人で参加する合コン?それってかなりオイシイ状況では?気に入ったコを持ち帰ろうとして女友だちの邪魔に遭う、あの引き離しの面倒が一切ないってことか!?さっそくミクシィにログインし、飲み会系オフの検索をかけたところ、大量のコミュニティが表示された。都内限定のものでも軽く30以上はある。
まずおれが目をつけたのは『飲み会を通じて友だちの輪を広げよう!』と呼びかけているサークルだ。参加したいと書き込み、後は会場に直接向かえばいい点、実にお気軽だ。参加費は4千円。
事前に今日の確定参加者(コミュ内に表示されている)をチェックしてみると、男15人に対し、女は6人とある。あまりバランスはよろしくないが、ま、仕方あるまい。
午後7時。会場である新宿の居酒屋へ。受付で会費を支払って席に案内される。見渡すかぎり男だらけだ。ざっと10人以上はいる。対して女はたったの2人。他に、ネームプレートを首から下げた女性が何人かいるが、彼女たちはサークルのスタッフだから関係ないし。残り4名は遅刻かしら。
ふいに、妙にハイテンションの男性スタッフが声を上げた。
「はいはーい注目。じゃあ、今からオフ会はじめるよー!みんな仲良くね!カンパーイ」
音頭に合わせ、周りの男たちとグラスを合わせる。あ、どうもどうも。よろしくお願いします。
……初対面で遠慮しているのか、みなどこか言葉少なげだ。互いを伺うような顔でチラチラと視線を飛ばし合ってる。おれもだけど。男性陣の顔ぶれはオタクっぽい風体が多く、スーツ姿のサラリーマンや、今時の若者がぽつぽつ。隣のもっさいニーチャンが話しかけてきた。
「あ、どうも。初めまして」
「どうもです」
「こういう飲み会ってよく来るんですか?  僕、初めてなもんで」
「おれも初めてなんですよ。なんか女の人少ないですね。あと4人来るはずなのに」
言うと、ニーチャンが辺りをはばかるように声を落とした。
「その4人って、スタッフのことですよね。だから女性の参加はあの2人だけじゃないですか」えっマジ!?キッタネ〜、そんなのアリかよ。てことは、今いる2人のどちらかを狙うしかないのか。あまり見栄えはパッとしないが、無理やり選ぶとすれば、あの乳のでかいコか。
が、そのデカ乳ちゃんの周りには、男たちが群がっている。おれもその輪に加わり、なんとか彼女との会話を試みた。
「あ、ウイスキーなんて飲んでるの?お酒強いんだね」
「そうそう、すごく好きなんです」
次のことばを口にする前に、誰かが割って入ってきた。
「その腕時計って、ディオールじゃない?」
「あ、よく知ってますね。これ去年のボーナスで…」
うわ、完全にあっちの話題に乗っかっちゃったよ…。その後も同じような展開が繰り返されるばかりで、ロクに会話にならない。状況は2次会のカラオケに移って、さらに悪化した。参加者が3つの部屋に振りわけられたのだが、なんと男性スタッフが例の女2人とも自分たちの部屋に連れていったのだ。こいつら、どこまで悪質なんじゃ!ばかばかしくなり、とっとと帰ることにした。はあ、見事なスカをつかまされたなぁ。 
カラオケを出てちんたら駅へ歩いて行くと、前方に見覚えのある女性が。ん、さっきのデカ乳ちゃんでは?
「どうしたの、帰るの?」
「あ、どうも。さっきの居酒屋にケータイ忘れたみたいなんで、探しにいこうと思って」
こいつは神様がくれたチャンスだ。何としてでもモノにせねば。
「じゃおれも一緒に探すよ」
「あ、はい。すいません」
ケータイはすぐに見つかり、すかさずおれは彼女を誘った。
「よかったら2人で別のカラオケに行かない?なんかあの飲み会、男ばかりで妙な雰囲気だしさ」
彼女が大きく頷く。
「私もちょっと苦手だったんです。なんかあの人たち、スタッフにならないかって誘ってくるんですよ」並以上の女性参加者が来れば、次回以降の賑やかし要因として確保しようってわけか。ヤツらの考えそうなことだ。でも、そんなのどうだっていいや。早く行きましょうぜ。近くのカラオケに入り、あらためて自己紹介すると、女はヨシエ(仮名)と名乗った。32才独身のOLで、彼女もまた、今日がオフ会初参加だという。
「うちの職場、既婚者ばかりで本当に出会いがないの」
そう言って、またもウィスキーの水割りに口をつけるヨシエちゃん。すでに目がトロンとしている。これ、強引に行ったら何とかなるんでないの?おもむろに近づきキスをかましてやった。直後、ヨシエちゃんがグフッと口から息をもらしてニヤける。
「えー、ちょっとなにー、いきなりー?ヤダー、ふふふ」
こりゃイケる。イケますぞ。
「せっかくだし、ホテルでゆっくりいちゃつかない?」
何がせっかくなのか自分でもわからんが、彼女が黙っておれの首に両腕を回してきたってことはOKの意味だろう。よっしゃ。ラブホでは彼女の独壇場だった。むさぼるように全身に舌を這わせ、チンコも横から縦からジュルジュルと舐めまくり。こちらも負けじと愛撫すれば、部屋が振動するほどの大声でよがる。
「ああー!!ああー!!ダメぇ、もう入れてぇ〜!!チンポ入れてちょうだぁ〜〜〜〜い!!」
とまあ、思わぬラッキーでどうにか白星スタートは切れたが、それにしても思い返すのはオフ会である。女性参加者の人数をゴマかし、それに釣られてやって来た男たちから金を搾取し、女の参加者はスタッフが独占する。こんな図式が透けて見えるあたり、かなり悪質だ。きっと金儲け優先のオフ会業者に違いない。後日わかったことだが、名称に『サークル』の文字が入っているコミュは業者が運営している場合が多いらしい。気をつけられたし。
翌日。飲み屋の店主が個人運営してるコミュのオフ会に参加することにした。会場はその飲み屋なのでアットホームな場だと思われる。参加費は3千500円。
スタート時間を少し回った午後7時過ぎ、貸し切りの店内はすでに大勢の人で賑わっていた。男女10人ずつほどか。年齢は20代がほとんで、おれみたいなオッサンはほとんどいない。身なりもオシャレさんが多く、ずいぶん華やかで社交的な印象を受ける。同じオフ会でも、トコロ変われば人種も変わるってか。カウンターで酒を注文し、空いてる席に腰を下ろす。すかさず隣の男がグラスを傾けてきた。大学生くらいの若いニーチャンだ。
「お疲れっす〜。オニーサン何してる人っすか?」ずいぶんノリの軽いやつだ。「会社員だよ、フツーの(ウソ)。ここはよく来るの?」
「はじめて。オフ会に興味あったからちょっと顔出そうかなって。な、お前もそうだろ?」
話を向けられた若い男が、これまた軽い口調で答える。
「おうっ。そのとーりー」 
なんだ、友だちと来てんのか。
「ううん、さっき知り合ったばっかだよ」
ふうん。こういうノリ、あんま馴染めそうにないな。とっとと獲物を探さなきゃ。見たところ、10
人いる女性陣の中で、とびきりカワイイのは1人、そこそこが3人といったところか。残りは50点以下のブサイクばかりで、露骨に放置されてる。もちろん狙うは、上位4名だが、彼女らには、それぞれ男どもがベッタリ張り付いており、とても店外へ連れ出せるような空気ではない。参ったなこりゃ。飲み会が始まって1時間半ほど過ぎたタイミングで、上位ランキング3位のコが突然、帰っていった。これはチャンスでは。急いで後を追う。
「おーい、帰っちゃうの?」 振り向いた彼女が肩をすくめる。「なんかあの場に馴染めなくて」
もっと落ち着いた雰囲気で飲めるのかと思いきや、やたらと男たちに詰め寄られ、ビックリしたのだという。
「セクハラっぽいこと言う人もいたし、もういいやって」
落胆はしているが、オフ会に参加をした以上、彼女だって何かしら出会いは期待していたはず。このまま帰るのは不本意だろう
「おれもちょっとあの雰囲気が苦手でさ。せっかくだし、よかったら飲み直さない?」
「あ、いいですね」
わお、おれっていい勘してる!近くの居酒屋でともに3、4杯ほど飲み、さらにまた別の飲み屋をはしごすることになった。すでにおれはベロベロだが、ロリっぽい顔に似合わず酒豪な彼女、ミサ(仮名、28才・OL)はけろりとしている。
「強いね。全然酔ってないの?」
「そんなことないよ。結構フワーっとしてるもん」
そのフワーがいかほどのもんかと、店を出て手を握ってみた。嫌がる様子はない。そのままホテル街に足を向けても、彼女はずっと無言のままだ。あれ、うそ。すんなり行けちゃうの?そして、とうとうホテルの中に入りかけたとき、ミサの足がぴたりと止まった。
「あのさ、別に入ってもいいんだけど、これ1回きりじゃないよね?遊ぶだけならやめとく」
え、遊びじゃないならヤラせてくれんの?うん、遊ばない遊ばない。マジメにつき合うよ(2週間くらいならね)。ただ黙って頷いてみせると、彼女は納得したように体をスッと寄せてきた。はい勝負あり! 大人数のオフ会はライバルが多く、女を連れ出すのはしんどい。頑張ったところで、連絡先を交換して後日狙いの線でいくのがせいぜいだ。が、一対一にさえなれば、あとは何とかなる。彼女らだって出会いを期待してオフ会に来てるんだから。
さらに翌日。次は少人数のオフ会を探るべく、30代限定コミュの3対3(女性のうち1人は主催者)飲み会に参加申し込みした(費用3千700円)。夜、会場のこじゃれた居酒屋に足を運ぶと、すでに女性2人と男性2人が席に着いていた。
「あ、どうも。今日はよろしくお願いします」
「こちらこそ。じゃ、アナタそこに座ってもらえる?」
どっからどう見ても40半ばはいってそうな女性が、空いてる席を指す。彼女が主催者らしい。たしかここ、30代限定じゃなかったっけ?参加予定の女性がひとりドタキャンしたとのことなので、必然的に狙いは、主催者オバハンじゃないほうの、ちょいカワイイ女性に絞られた。とりあえず乾杯し、自己紹介タイムが始まった。まずはおれの対面に座る男性から。
「えー●●と言います。37才です。仕事は調理師で…」
ひと通り言い終えると、拍手が起こり、他の連中から次々と質問が飛び出す。職場はどこなんですか。ああ、目黒ですか。いいところですよね、てな具合に。
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