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アダルトグッズ大人のおもちゃを購入した女性はやっぱりエッチが好きなのか?

都内の某名簿屋で素晴らしきアイテムを入手した。「アダルトグッズ通販利用者・東京版」。過去に大人のオモチャを買った人たちの個人情報を掲載したリストである。で、この名簿がどうしたのか?

勘のイイ方はもうお気づきかもしれない。ご覧になっていただければわかるとおり、リストには、男性だけでなく、女性の名前も少なからず含まれている。バイブを入手した者、フエロモン香水を求めた者等々。スケベではないか。エロエロではないか。みな、自分の指だけじゃ飽きたらず、パイプをマンコに突き刺し、クリトリスをこれくり回すようなドスケベ女に違いない。

当然、尻も軽かろう。一刻も早くアプローチをかけたいところだが、まずはしっかり作戦を練ることが重要だ。いくら個人情報が手元にあるとはいえ、相手は見ず知らずの女。いきなり電話で口説いたり、メールを送ればさしものエ口女も引いてしまうに違いない。

熟考の末、いい方法を思いついた。宅配業者を装い、電話で在宅を確認した後、アダルトグッズの訪問販売を仕掛けてはどうだろう。もともと大人のオモチャが好きな女である。さらに強烈な新製品を持ってきましたよとかなんとか言えば、大喜びでドアを開けてくれるんじゃなかろうか。

あとは部屋に上がり込んで「試してみましょうか」と近づき…。ムフフフ。「モニターをやっていただけるとうれしいんですが」

さっそくまわってみる。まずは成美さんという女性。

珍しい人差し指型のパイプを成美に差し出した。アンダ、もう濡れてるんだろ。ホレホレ、コイツでイタズラしちやるけん、こっちにおいで。しかし、
「いや、それは結構です」「え?」「結構です」
「お願いしますよ。このパイプ、指先がプルプルうごい…」
「あの、そろそろアタシ、子供を幼稚園に迎えに行かなくちゃ」
言い方は遠回しでも、そこからは拒絶の意志が読み取れる。先ほどまでのいいムlドはかけらもない。何だよ、何が気に入らなかつたってのさ。セックスまで持ち込めなかったものの、初めて相手の顔を拝めたことで、多少心に余裕が生まれた。足取りも軽く、本日のもう1件、高田馬場の宅へと向かう。

ちなみに、この小川嬢のメールアドレスをグーグルの検索にかけたところ、彼女がヤオイ系(美形ホモ)同人誌マンガのHPを運営していることが判明した。ったく変態エロマンガにハマるわ。どんなツラしとんじゃい、キミ!気合いは見事に空ぶった。

ボロアパートのインタホンから必死に話しかけても、『結構です』とにべもない。再び、報われぬ日々が始まった。電話がつながっても自宅を留守にしている連中ばかり。在宅の確認が取れたら取れたで、みな判を押したように門前払いを食らわせてくる。港区に住む戸高の自宅アパートを訪れたのは、それから6日後、昼過ぎのことだ。

「はい、何ですか?」チャイムを鳴らし、インタホン越に話しかけようとしたとき、いきなり本人が中から顔を出した。用件も聞かず、ドアを開けてくれたパターンは初めてだ。顔もまあ及第点といったところだが、肌が荒れ気味な点、真っ昼間に寝間着姿な点から推測するに、お水系かもしれない。雰囲気もなんだか緩そうだ。
「あの、どちらさま?」
「あ、はい。私、健康器具の訪問販売をやっておりまして…」
型どおりの自己紹介を済ませ、おもむろにアタッシュケースをオープン。白色のシリコンバイブを陽子に握らせつつ、適当な講釈を垂れる。反応は悪くない。というより、好奇心を隠そうともせず、パイプを鷲づかむ様はこれまで見た中で一番のノリだ。そうそう、こういう顔が見たかったんだよ。

「あのですね、今モニターをやっていただくと、商品券をサービスさせてもらってるんですよ」「え、本当?」「はい」
「じゃあちょっとだけなら」
ウソみたい。ぜひともお願いします。玄関口では何だからということで、ひとまず彼女の部屋の中へ。陽子はベッドに、オレは側の床に腰を下ろす。間取りは一般のワンルームで、あちこちに洋服とスナック菓子の袋が散乱している。きったね。
「ねえねえ」「はい?なんでしょう」
「恥ずかしいから服の上からでもいい?」
「結構ですよ」まもなく、昼下がりの静かな部屋に、人指し指型パイプのモーター音が響き渡った。体育座りの姿勢で、陽子は指パイプの先端を股間の中心に押し当てて
いる。まだ、表情に変化はない。

「どうです?」何とも卑濃な状況に、すっかり興奮したオレは、陽子の肩に手を回した。女は何もしゃべらない。
「じゃあ、ちょっと服を脱いでみましょうか」
ゆっくりとスエットの上着をまくり上げると、柔らかそうな白い乳房が剥き出しで現れた。ノーブラだった。それにしても不思議な感覚である。赤の他人の家に上がり込み、持参したパイプを使わせているオレ。

まるでマンガじゃないか。いずれにせよ我が息子は、もはや我慢ならぬところまできている。オレはケースからロー夕ーを取り出し、陽子を腹這いにさせ、股の後ろからマンコに刺激を与えた。
「うあん、気持ちいい!気持ちいい」
おお、感じてんじゃん。下腹からククつと笑いが込み上がってきたまさにそのときだった。プーン。何とも言えぬ刺激臭が、辺りに立ちこめた。泥臭とでも言おうか、鼻がちぎれてしまいそうな凄まじさである。

うう、この臭気は…陽子ちゃん、もしかして性病じゃなかとね?一気にトーンダウンしていくが、この期に及んで最後までやらぬも失礼だ。勇気を振り絞り、バックや騎乗位で…ううダメ、やっぱ臭いが気になって集中できん!

結局、オレは自分でシゴいてフィニッシュすると、挨拶もそこそこ、逃げるように陽子の部屋を後にした。

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