★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

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◎遅漏改善用TENGA◎
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メンヘラ女のイラマチオイラマチオ+電マ+ロ内射精ご主人様プレイでイラマチオご主人様プレイでイラマチオご主人様プレイでイラマチオご主人様プレイでイラマチオドS男の精飲ごっくんドS男の精飲ごっくんドS男の精飲ごっくんドS男の精飲ごっくん
1、イラマチオでSMプレイ・喉奥までつっこんで喋らせる
イラマチオでSMプレイ
いつもの高田馬場のルノアールではなく、某イタリアン系のオシャレな立食ビュッフェのお店でございます。「毎年のことやけど、町田は原稿、遅すぎるで、ホンマに!」
「すいません……今年こそは早くしようと思ってます!」
「ホンマたのむで! で、どんなテーマにしよっかなぁ〜」
ワイワイと賑やかな会場で、しばし考えるボクと編集長。次の瞬間、持っていたビールをクイッと飲み干した編集長は口を開きました。
「イラマチオ……イラマはどうや!」
「イラマ……ですか?」
「そうや、町田のデカチンで思いっきりイラマしながら、女のコに質問をすんねや。で、『んーヴーーー』って、言ってる言葉を町田が当てるっていうゲームはどうや?」
 …………え?? なんですかそれ? なに? ゲームって言った???
「題して『イラマチオ、何言ってるか当てましょうゲーム』やで!」……あのー、編集長、もしかして酔ってます? なんですか? その童貞男子が考えそうなゲームは??
「新春と言えば、福笑いにスゴロク、羽根つきに、コ〜マを回して遊びましょ! やろ! ゲームは
つきものやないか! 日本の正月イコール、ゲームやで! アッハッハッハ〜」
ものすごくゴキゲンな編集長。あのー、本当にこのテーマでいくんでしょうか? 正気なの? この人????
………と、いうわけで、フーゾク噂の検証は、なんとイラマチオ伝言ゲームをやることになってしまいました。無理矢理テーマっぽくするのなら、「イラマチオ中、女のコの言いたいことは理解できるのか?」みたいな感じでしょうか? ネットを開き、とりあえず「イラマチオ・専門店」で検索してみます。すると、トップに「即尺&イラマ専門デリヘル」という文字が。見てみると、池袋にある専門店のようです。ほうほう、イラマチオに即尺専門とはなかなか良い店じゃないですか。サイトには、「玄関開けたら2秒でイラマ」の文字。「80分以上で即イラマOK」のようです。値段をチェックしてみると……80分、3万5千円。入会金や指名料、交通費だのなんだのを足していくと、4万円を超えます! ……それに、ボクの大好きな顔射オプションは、なんと5千円! うっひゃー、高すぎるでしょ、コレ!! やっぱり専門店ともなると、ある程度の値段はかかっちゃうみたいです。……しかし、まぁ、80分以上なら、コスプレも無料で付いちゃうみたいだし、時間無制限発射OKみたいだし、スペシャルだし、良いですよね?さっそく電話をしてみます。すいませ〜ん。イラマチオしたいんですけど〜。
「はい、それでしたら、すぐに行ける女のコがAちゃん、Bちゃん、Cちゃんとなっています」サイトの写真を見る。すると、みんな19歳から20歳。ビジュアルもなかなかのカワイさです。3人とも「顔射OK」の文字。いいじゃない!優秀だねぇ。
「じゃあこの、身長160センチ、B84のDカップっていう、スレンダー巨乳のAちゃんにしようかな。このコ、性格はどんな感じなの?」
「はい、性格は優しくて、素直なMですよ。充分に楽しめると思います!」なるほど! いいじゃないですか。顔を見てみると、若干ボカシは入ってるものの、かなりの可愛さです。ちょっとガッキーに似てるし。これはもうAちゃんに決定!「ホテルに入ってから、もう一度電話をしてください」とのことなので、さっそく移動します。
家を出て、近くの新大久保駅近くの激安ホテルに入り、再び電話です。
「先ほど予約した町田ですが、新大久保のSというホテルに入りました。で、コスプレなんですが、スクール水着(大好き)をお願いします」
「えーっと、すいません。スクール水着は、人気のコスプレでして、もしかしたらご用意できない場合がございます。今確実にあるのは、高校生の制服になりますね」
えーー、せっかく正月ってことで、大好きなものを揃えたかったのに!汚いティンコを即尺イラマ↓イラマゲーム↓顔射↓スク水に着替えさせての2回戦っていう流れを計画していたのに! しょうがない。もしスク水がなかったら制服でもいいんで、持って来てください。
「制服ですね。了解しました。それでは、20分ほどで女のコが到着いたします。先にドライバーが伺いますので、お値段4万5000円をお渡しください。その後で女のコにアイマスクをさせて部屋に向わせますので」
はいはい、お金を女のコに渡すと、そのぶん時間がロスになっちゃいますもんね。玄関開けたら2秒でイラマさせたいですもんね。「それと、女のコが到着する前に、おひとりでシャワーを浴びておいてください」
……え? シャワー浴びんの??? それじゃあ即尺じゃないじゃん!!
「いえ、シャワーは浴びていただかないと。それがうちの店の〝即尺〞です」出たよ!! そんなもんは即尺じゃありませんよ! こういうクソみたいな自分ルールを作って、ペレーっと言い放つ。本当にフーゾク業者は。まったく。部屋で待つこと20分。コンコンとノック音。扉を開けると、虎舞竜の高橋ジョージを太らせたようなオッサンが立っていました。
「お待たせしました、町田様。お値段総額で4万5千円になります」金を渡しながら「スクール水着は、どうなりました?」と聞いてみます。大事ですからね、そこんとこ。
「私は、ドライバーなのでわかりません。女のコかお店に聞いていただけますか?」
 そう言って、高橋ジョージは帰っていきました。よ〜し、スク水の件はとりあえず置いておいて、Aちゃんを待ちましょう。部屋に入って来たら、2秒どころか1秒以内にイラマってやるんだから!! 
コンコン、コンコン。ジョージが去ってから3分ほどして、再びノック音。来ました!! 来ましたよ! 扉を開けたら1秒でイラマってやるんだから! これぞ正月!ガチャ。ストレートの黒い長髪。ピンクのブラウスに黒のコート。アイマスクをしたスレンダーな女のコが立っていました。腕を引いて、部屋に入れます。わぁ、急いで座って! 1秒立っちゃうよ! 肩をぐいっと下に向けて押します。
「あ、待って待って。何? 何? 靴脱がさせてよ。あと、カバン置かせて〜」
靴なんて、どうでもいいんだよ! 早く座ってイラマチオさせんかい!とりあえずカバンを受け取り、ベッドの上に投げ捨てる。Aちゃんはもたもたと靴を脱いだかと思ったら、今度はコートを脱いでます。あーーー!!!もう、20秒は経っちゃってんじゃん! なんなのコイツ!?玄関開けたら2秒でイラマって書いてあったじゃん!JAROー!やっとのことで靴もコートも脱いだAちゃんが床にペタンと座る。もう玄関開けてから1分は経っちゃってますよ! こうなったら、しっかりとお仕置きしなくちゃいけません。光りの速さでズボンとパンツを脱ぎ捨てると、ディンディンに硬くなったティンコを口の中に突っ込みます! ずりゃああああ!Aちゃんの白い肌、薄紅色の口の中に、浅黒いティンコがどんどん入っていきます。おや、8分目あたりで、ティンコが止まりましたよ? これがAちゃんの限界でしょうか。……でも、そんなことは許されません。Aちゃんの頭を両手で掴むと力任せにグイっと喉奥まで突っ込みます。ティンコの先が、Aちゃんの喉奥のどこかの部分にグニュっと当たる!! ティンコの根元までズッポシと入りましたよ〜。ちょっと肩をすぼめて苦しそうなAちゃんの顔が良い気味です。はい。
 ̶さぁ、そんなわけでございまして、2014年も始まりました! お正月ということで、『イラマチオ、何言ってるか当てましょうゲーム』のはじまりはじまりで〜す!では、まずどんな風に聞こえるか試してみましょう。
「えーーっと、名前何て言うんだっけ?」
はい、ここで彼女は「Aです(源氏名)」って言うわけです。それがイラマチオをしてると、どんな風に聞こえるのか? さぁ、聞いてみましょう。ジュッポン。
「Aだよ」お、意外とすっごくクリアに聞こえます。……ってバカ! 口からティンコ抜いちゃダメでしょ! そりゃあクリアに聞こえるよ!イラマをしながら答えなきゃダメなの! 再び根元までティンコを突っ込みます。
「このお店、いつからやってるの?」
「………………」
 あれ、黙っちゃったよ。どしたの?ジュッポン。
「声が出せないから! 口の中に入れてるときはしゃべれないんで!」
 ………え? え??? ええええ????何言ってんの? そんなわけないじゃん! なんなのコイツ? 大丈夫だよ。声は別に出せるでしょ??
「だから! 声だせないって言ってんじゃん??」
「いや、『しっかりしゃべれない』っていうのならわかるけどさ、『んー』とか『ヴー』とかなら出せるでしょ? それでいいから答えてよ」
「無理! しゃべれないから! っていうかしゃべりたくない!」
待って待って!!! それじゃあこの企画が水の泡じゃんか! ホテル代合わせて5万円近く使ってるのに、何言ってんだよ! この自己中女のどこが「優しくて素直なM」なんだよ!マジでふざけんな!!!
怒りは完全に沸点を超えています。もうこうなったら、思いっきりイラマって、ガンガンに突きまくってやる! そして、顔にぶっかけて、服をビッチャビチャに汚してやるわーーー!!(般若の顔で)
「っていうか、服、汚れるから脱ぐね」
そう言ったかと思うと、いきなり立ち上がり、紺のカーディガンを脱ぎだしました。なにそれ! ボクの心の声、聞こえたの??「オイオイオイ!! ちょっと待って!!」「え? 無理」
「マジでいいかげんにしてよ! こっちの言うことひとつも聞かないの〜」
「イラマするとヨダレが出ちゃうから、服汚れるんで」
こっちが制しても、まったく服を脱ぐ手が止まりません! うわーーー、もうダメだこりゃ……。
 すっかり裸になり、アイマスクも外したAちゃん。たしかにスレンダーでまぁまぁオッパイも大きいけど……顔は全然ガッキーじゃありませんでした。完全に別人。もうこのパターン、飽き飽きですよ!!こうなったらしょうがありません。とりあえずコスプレをしてもらいましょう。もう、そのくらいしか価値ないですよ、コイツ。
「えーーっと、スクール水着は?」「え? 無いです」
はいはい。やっぱり無かったのね。しょうがない、じゃあ制服でいいや。「はい? 何も持って来てないですけど?」……ウソでしょ〜 だって店員は「スクール水着は用意できないかもしれないけど、制服なら確実です」って言ったじゃん!! それはおかしいよ! ちょっと店に電話して!
Aちゃんが店に電話します。「お客さんが、コスプレ頼んだって言ってるんですけど」と面倒くさそ
うに言うと、ケータイをボクに渡して来ました。
「あ、もしもし、町田ですが」
「すいません、コスプレのほうなんですが人気の商品でして」
「えっと、スクール水着は無いかもしれないけど、制服は確実にあるって言われたんですけど」
「すいません、人気の商品ですので」
「え? じゃあさっきの店員はウソをついたってことですか?」
「すいません、人気の商品ですので」
同じこと3回も言った! なに? こいつはドラクエの街の人?絶望を感じながら電話を切る。なんなんだ?今年40歳。前厄か……これは厄払いに行った方がいいかもしれません。はぁーーー! と、大きなため息をつく。もうこうなったら、このクソ女を痛い目に合わせなくては、気が収まりません。狂ったようにイラマって、首の後ろからティンコを貫通させるくらいにヤリまくってやる!! 
「じゃあ、仰向けになって、ベッドに寝て」
そういって、Aちゃんを寝かせ、逆シックスナインの体勢で、口の中にティンコを差し込みます。そして苦しさのあまり暴れないように、身体の上には丸めた掛け布団を乗せる。そこに思いっきり体重をかけて、セックスするように、思いっきり腰を振ってやる。ジュッパン! ジュッパン!口を使ってセックスをするように、思いっきり突きまくる。腰のあたりを顔に思いっきりブチ当てる。髪の毛をヒザでグっと固定したままガッツンガッツン激しくピストン!!
「ん……ぐ……」苦しそうなくぐもった声。今さらそんな声だしても許しはしません! 死ね!!ぢくぢくと、歯がティンコに当たりますが、そんなことはおかまいなし。喉奥に思いっきり入れまくる。食道方面だけじゃなく、ティンコの角度を鈍角にして、気道方面にも突っ込む! どうだ! 苦しいだろ! 布団の下で力いっぱいもぞもぞと動いてくる。しかし、それを両膝でギュッとホールド! そのまま、さらに腰で顔をぶっ叩くようにアタックアタック!あぁ、なんかイキそうになってきた!!最後の最後、ティンコを気道方面にガガガッと突っ込むと、同時に「ヴっヴ!」と低い声。さらに腰の全体重を顔にかける。あ、イク!!!ティンコを素早く抜き、真っ赤になった顔の真ん中、鼻に精液をズビョビョっとこそぎ出します。いつもとは顔が反対向きなので、なんか新鮮! 鼻の横と頬骨の凹みに、白い液体が湖のようにたまっています。いや〜〜、絶景かな!
「……ティッシュ…ください」
布団から精液だらけの顔だけを出したAちゃんが力なく言います。ダメ〜、精液たらしながら、お掃除フェラしなさい。「……はい」
そう言ったかと思うと、布団からでてきたAちゃん、ティンコをベロベロ舐め始めました。あれ? さっきまでナマイキだったのに、なんかしおらしくなってるじゃない。
「苦しかった?」
「……ちょっと。でも大丈夫です」「へーー。でもAちゃんって、思いっきりイラマしても、あんまりオエッて
なんないほうなんだね」
「いや……最初はなりましたよ。でも、集中すればなんないってわかって」
 そう言いながら顔からダラ〜っと精液がこぼれています。なんかその姿が可愛く見えて来ました。一発ヌイたから、ボクも賢者モードになって怒りが収まってきたのかもしれません。
「イマラって、オチンチンが喉の奥まで押されて入ったり、引いて抜かれてたりして、ピストン状態になるじゃないですか。で、集中して、口からオチンチンが引かれた瞬間に呼吸を吸うと、オエってならないことがわかったんですよ」
「えーーー?? そうなの??」
「だから、奥に入れられてるときに声を出したりすると、集中して呼吸できなくなっちゃってオエッてなっちゃうんですよ」
「そうなんだ。だからさっき、あんなに声を出すのをイヤがってたの?」
「そうなんですよ。なんかすいませんでした……」
ボクが今、賢者モードってこともあるけど、Aちゃんも素直になってきていて、ちょっと好感度が上がって来ました。ずっと、精液だらけでお掃除フェラしてくれてるのも高ポイントだし。
「でもさ、そうやって苦しそうにしてるのを見て興奮する人はいるんだから、ちゃんと声だしてって言われたら、声ださなきゃ」
「うーー、……はい。ごめんなさい」
なにこれ! 素直! じゃあ、とりあえず一発出しちゃったけど、もう一度あらためて『イラマチオ、何言ってるか当てましょうゲーム』やってみましょうか!
「じゃあ、さっきみたいに喉奥までチンコを入れて、俺の質問に答えてね」
ベッドに横になり、股を広げるボク。その足の間にちょこんと座るAちゃん。
「はい。じゃあ頭持って、喉の奥まで入れてもらっていいですか?」なにこれ? さっきと打って変わってイラマをお願いして来ました! お望み通り、後頭部を掴んでイラマります。若干柔らかくなってはいるものの、喉の奥の部分にティンコの先が当たりました。さぁ、やっと今回のテーマを実行することができます! 長かった! では第一問、いきますよー!
「じゃあ、好きな芸能人は?」
「……ヴィバァ」
「…………ん〜」
「……ヴィバイ」
「…………『いない』??」
首をコクコクと縦に振るAちゃん。当たった! 当たりましたよ!! じゃあ続いての質問!!「今、何歳だっけ?」
「ンーン」
 これは難しい! でも、「にじゅーいち」「にじゅーに」のような長さは感じられませんでした。「じゅーく」か「はたち」の可能性はありそうです。もう一度言ってみて〜
「ンーン」
「…………『19』??」
「ンー」
 首を横に振る。あー! 二十歳かー??
「ンー!」と、縦に振ります。チクショー!
 一勝一敗です。じゃあ、次はちょっと長めに答えられる質問を。
「将来の夢とかってある?」
「……フーフフ……」
 ちょっとAちゃんの顔がほころぶ。
「なんでもいいよ。こういう職業に就きたいっていうのでもいいし」
「ンーアンアエエアー」
「……『考えてない』って言った?」
「ンー」(コクコク)
「よし、当たった! じゃあ、結婚とかは考えてる?」
「ンーアアアイ。エオオオオイアアアイ」
「うわ、わかんない! もう一回!」
「ンーアアアイ」
「あまりしたくない?」
「ンー」
 首を横に振る。じゅっぽん、とティンコを口から出した。
「『いつかしたい。でも、子供はいらない』って言ったの!(笑)でも実際はわかんないですよね。誰かを好きになっちゃえばすぐ結婚するかもしれないし。子供できちゃえば産むかもしれないし。恋とか運命ってそういうものじゃない?」
イラマチオをガンガンやられる風俗嬢、Aちゃんはそう言って笑った。……声はクリアに聞こえたけど、何を言ってるのか、まったく意味がわかりませんでした(笑)
2、強制開口マスクを装着してイラマチオ+電マ+ロ内射精の気持ちよさ
「イラマチオって男が女のコのにテインコをズッコンバツコンやるアレですか?」
「そうそう。とかでもあるやん。思いっきり、女の頭をつかんでガンガン腰を動かして、女が!!籍ち悪くなつて吐いたりするような…。アレ、どれだけ心をくすぐるんや?どれだけ興奮するんや?」
というわけで『イラマチオ』に挑戦です。
喉元に異物を入れられて舌しそうな女のコをシカトして、ロを道具のように使い射精する。考えてみれば、これほど鬼畜でドなプレイはないかもしれません。
さぁ、いつたいイラマチオには、どんな快感が待っているのか?思いっきり喉奥に突っ込んだら吐いちやったりするのか?白い物が乱れ飛ぶのか?乞う期待?
今年発目のフ—ゾク検索です。まずはストレ—卜に「イラマチオへルス」
はい。発目に出ました、もう名前もドストレ—卜に『イラマチオ電マイメクラ店』という、巣鴨にある店が引っかかりました。なんと簡単なのでしよう。インタ—ネット
さっそくサイトを覗いてみると、さすが店!「イラマチオ」は当然、「電マ」「ロ内射精」「お掃除フェラ」まですべて無料オプション。そして、その中でも番目をひいたのは…強制開口マスクです。
強制開口マスクとは、皮っぽいマスクのロのところにの穴の空いたマスクで、これを付けるとロが強制的に開いたになる…というグッズです。系のでよく観るアレです。これも無料で使ちゃうようです。
無理矢理、ロを開き、その金属の穴にガッチガチのテインコを差し込み喉奥まで突っ込みまくる!
元来男のコは穴の中にテインコを突っ込むのが大好きです。昔はよく、トイレットペ—パ—の芯とか、掃の中にテインコを突っ込みましたよね。…なんだか!のころを思い出してテンションがあがります。
もしもし〜。
「はい、です初めてでしょうか?」
「そうです。今、女のコはどんな感じでしょうか?」
「5名ほどスタンバってますよ。では、来ていただけますでしょうか?そうすれば、モザイクなしのを見て選んでいただけます」
ハキハキとした声の店員です。異常なほど冷たい風が吹きあれる巣鴨駅北口。ガタガタと震えな
がら、駅前から徒歩釦秒の雑居ビルに入ります。案内所のある7階
に到着すると、そこには広めのカウンターが。
「いらっしゃいませ!」
先ほどの一電話でしゃべったであろう店員が元気に迎えてくれます。
北関東のヤンキーっぽいです。
「すいません、先ほど電話をした町田ですけども」
「はい、お待ちしておりました.え-、現在すぐに行けるのは、この5人ですね」
そう言って、写真を出してくる.……ん〜〜、…あんまり平均点はよくありません。
なんというか、クラスの中でも地味であんまりしゃべらなそうな感じの子ばかり。
まあ、みんなMっぽい感じではありますが、正直、「おお」とテンションが上がるようなコはひとりもいません。う〜〜ん、どうしょうかなぁ。
「どのコもMっ気満点です。きちんと敬語が使えますし、リピーターも多いですよ〜」
なんとなく押しの強い営業をしてくるヤンキー。う〜ん、とくにオススメはどのコ?
「どのコも良いんですが…とくにこのAちゃん.彼女は、喉奥に突っ込まれると、苦しいと同時に、ものすごく感じてしまうそうです.真性のイラマチオガール(?)ですよ」
イラマチオガール〜〜そんなジャンルあんの?
写真のAちゃんは、目がちょっと離れたヒラメ顔の黒髪ちゃん。そこまで言われたらなんだか楽しみになってきました。その真性、堪能致しましょう。
「ありがとうございますはオプションはどうなさいますか?」
はいはい。まずは、「電マ」(無料)に「強制開口マスク」(無料)ですよね。アレ?
この無料オプションの欄に、「即尺、即イラマ、即口内ってのがあるんですけど…。
「はい80分コースを選んでいただいた場合、洗わずのサービスをさせていただきます」
ほほう…実はここ数日、なんとなくタイミングを逃してしまってお風呂に入ってないんですよね。ティンカスがたっぷりたまったティンコで無理矢理イラマチオ。こりやあ興奮します。80分コース3万1千でお願いします。
巣鴨駅前にあるホテルに入り、ちゃんの到着を待ちます
部屋に着いたら、何も言わずに服も脱がせずに、ティンカスだらけの即フェラで喉奥にガンガン突きまくりましよぅ。
そんでもって、ボクのデカ目のティンコを根元までブチ込んで週間ためた精液を思いっきり振りかけるのです。
して1発目は、強制開口マスクを装着してロの中にティンコを差し込みます。くう〜〜、考えるだけで興奮してきました
しかも、トイレに行きティンコチエックをすると、ツ〜ンと鼻につく臭み。亀頭下のソ部分を爪先で引っ搔いてみると、消しゴムのカスのようなティンカスがボロリと出てきます。ひぇの最悪ティンコでイラマっちゃうの?大丈夫かな?ちゃんお腹壊さないかしら。
コンコン。胸を高鳴らせながら扉を開きます。頼む、写真よりカワイイ感じでお願いします「こんばんは」ちよっとアニメ声のちゃんがニッコリ微笑みながら入ってきました。
「よろしくおねがいします。お会いしたことをお店にだけしちゃいますね〜」
……うん。……うんうん。大丈夫大丈夫。もともとそこまで期待してなかったわけだし。うん、写真より若干かわいくないけどうん。
ホラ、白いコ卜に赤いチエックのスカ—卜がかわいらしいから、大丈夫大丈夫。全然ガッカリしてないよ、ボク。
「はい、はい、わかりました—」そう言って店の電話を切り、ボクの方をチラっと見るちゃん。
よし、さつそくプレイスタ—卜です。
ちゃんの両肩をぐっと掴み、床に座らせると、くつさ臭さのティンコを取り出します。ぁぁ、もう興奮でガッチガチです。
むせ返る匂いが部屋の中に漂います。目の前のティンコをじっと見た後、オドオドしたような顔でボクを見るちゃん。うわ—、ここまでのやりすぎティンコはやっぱり無理?パクおもむろにテインコに食いつくちゃん。うわぁああしゃぶってるよ〜〜消しゴムのカスだらけのティンコをしゃぶってるよ
…おっと、即尺に感動してるヒマはありません。今回のテ—マはあくまでもイラマチオ。喉奥に思いっきり突き刺さなくては!目を閉じ、臭ティンコをしゃぶるちゃんの後頭部、髮の毛をギュッと掴んで、ぐっと腰に引き寄せます。すると、ちゃんのロにどんどんとティンコが吸い込まれていきます
「…んんっ…ぐ…」
苦しそうな声を出しながらもティンコは根元まですっぽりと入りました。スゲ—
根元のあたりに歯が当たっているのか、チクチクとした痛み。そして、先部分が、喉チンコ部分に当たり、ているような感覚です。なにこれ、喉チンコの先にボクのテインコ先が包まれている。ちょつと先をぐりぐりしてみると柔らかい喉チンコ部分が亀頭をやさしくニュルニュルとナデまわしてくるようです。ウヒヨぐえうゴオエ
同時に、唱吐くようなちゃんの声。うやりすぎた?慌ててテインコを引き抜く
「苦しかつた?」
そう聞くと、目からいつぱいの涙をこぼしたちゃんがボクを見上げて言います。
逆向きにベッドに寝かせます。ちょうど下が枕の上に乗るような。
続いてロを開けさせて、逆シックスナインのような形で、テインコをロの中に差し込みます。赤いチエックのスカ—卜をまくると、ナイロン製のピンクのパンツ。そのムアンコをいじくりながら、腰を思いっきりちゃんの顔に押し当てる。ズッパンジュプ、ズッパン
「ん…ぐぅうおぉお…」
もうシックスナインというか、正常位で入れているかのように、思いっきりゃんのロをティンコで突きまくる。
チクチクと当たる歯、喉チンコにズッコンズッコンとブチ当たるテインコ。ヤベ、気持ちいいというよりも完全にちゃんをオモチャにしている感覚ですどんどんと上がっていくスピード。スゲ—超悪いことしてる感じ。つねに当たっている歯の痛みと唾液でぐっちょんぐっちょんになっているロの中は、もうカオスッちゃんというイラマチオマシ—ンで精液出ちゃうっっ玉からテインコに快感が走った瞬間、さらに喉奥にググつと突っ込む。すると、ボクの太腿を高速でパンパンと叩き、「コォエエッ」と、大きく喝吐くちゃん。素早くティンコを抜き正常位のときに女のコのお腹の上に出すように、ちゃんの顔に精液をシゴき出します。びゆるるるるつうわ—髪の毛から目から白いコートの首の辺りまで、精液がとびちります。さすが週間分ロをダラーンと開け、精液だらけの顔で天井を見つめるちゃん。さすがイマラチオガ—ル。けっこうなお手前でした。お風呂に入ります。なんか最後、タップしたよね?
「はい…私、格闘技が好きで…の奮に限界の時は、思わず相手のをパンパンって叩いてタップしちゃうんですよ…」
「女だね一笑。でも、あんなに喉奥まで突っ込まれて苦しくないの?」
「苦しいですよ—。でも、そうやって無理矢理ヤラれるのは嫌いじゃなくて…。ちよつと濡れますね」
3、強制開ロマスクでイラマチオや精飲ごっくんをさせた体験談
このおとなしそうな子がイラマチオや精飲をこなしてたんだ
なんというか、クラスの中でも地味であんまりしゃべらなそうな感じばかり。まあ、みんなMっぽい感じではありますが、正直、「おお」とテンションが上がるようなコはひとりもいません。う〜〜ん、どうしょうかなぁ。 
「どのコもMっ気満点です。きちんと敬語が使えますし、リピーターも多いですよ〜」
なんとなく押しの強い営業をしてくるヤンキー。う〜ん、とくにオススメはどのコ? 「どのコも良いんですが…とくにこのAちゃん彼女は、喉奥に突っ込まれると、苦しいと同時に、ものすごく感じてしまうそうです.真性のイラマチオガール(?)ですよ」 
イラマチオガール〜〜そんなジャンルあんの?写真のAちゃんは、目がちょっと離れたヒラメ顔の黒髪ちゃん。そこまで言われたらなんだか楽しみになってきました。その真性、堪能致しましょう。 「ありがとうございます。オプションはどうなさいますか?」
はいはい。まずは、「電マ」(無料)に「強制開口マスク」(無料)ですよね。アレ?このコースの無料オプションの欄に「即尺、即イラマてのがあるんですけど…。」
 「はい、コースを選んでいただいた場合、洗わずのサービスをさせていただきます。」
ちょっとアニメ声のイラマチオガールAちゃんきたようです
口にどんどんとティンコが吸いこまれていきます。「んんつぐ」苦しそうな声を出しながらもティンコはすっぼりと。喉元のあたりに歯が当たっているのかチクチクとした包まれでいるようでこんなの始めて!
口を開けさせて逆シックスナインのような形でティンコをおし込みます。強制開ロマスクはボクのティンコが太すぎたため穴に入りませんでした。ガッカリ。
4、メイドへルスのご主人様プレイでごっくんイラマチオに挑戦
フーゾクは、行ってみなけりやわからないこのスローガンを小脇にかかえ、さまざまなフーゾクの噂を検証してきた当コーナー。今回より、ボクちんこと町田が第3の検証人となりました・以後、お見知りおき。
さて、最近の風俗嬢は昔に比べて顔のレベルが高くなりましたね。しかし一方、素人同然のナマイキギャルが増えたのも事実で、風俗特有の《ご奉仕》ができてない.が多くなった気がします。
やっぱり、コッチは高い金払ってるんだから、ご主人様みたいにドーンとかまえてて、女の子には本気の《ご奉仕》をしてもらいたいわけですよ。アナルなんか舌をベロンベロン使ってキレイキレイしてほしいわけですよ。なのに、「え〜〜、口内発射は無理!」「もう時間なんだけど。まだイカないの〜?」おめ-ら、いったい何様のつもりだI.本番強要したって、ご主人様の命令は絶対なんだから断るほうがおかしいんじゃ.間違ってないよね?
しかし、そんなボクの願いを叶えてくれそうなフーゾク店が最近、東京・池袋を中心に急増中である。『メイド専門へルス」だ。巷では、メイド喫茶や、メイドのハウスクリーニングサービスまで出現。そういった店で働く女の子たちはみな、「ご主人様にお仕えしたい」とガチで思ってる生粋のメイド的な性格の子ばかりだという。ということは、メイド専門へルスで働いてる女の子たちも、ご主人様(客)に奉仕することを喜びと感じ、こちらが望めば本番をも断れないはずだ。だってメイドだもん、逆らうわけねって。
《究極のご奉仕》を求めて、いざ参ろう。ヘイ、タクシ、池袋まで.まずは池袋西口から徒歩3分の『P』へ。とはいっても、現在の池袋は歌舞伎町同様、都の浄化作戦により店舗型のへルスは壊滅状態。写真で見るかぎり、ほっぺにそばかすがあるけど、美形の黒髪で、確かにMっぽい。期待できるかも。1万6千円(ホ代2千円)を支払い、メイド服から、黒のロングスカートのエプロンドレスをチョイス。この後、Aちゃんとご対面となった。
「あ、どうも〜、こんにちは〜」
写真よりもそばかすが多い。紺のコートに黒のパンツもかなり地味っぽいが……まぁいいとしよう。
ホテルに入り、まずは一緒にシャワーへ。Aちゃん、脇の下から足の指の1本1本まで丁寧に洗ってくれます。なかなか良く教育されてますなぁ。「メイドとかって好き?」
「うん。服、かわいいからマジ好き」
カワイイし、ナイスバディだし、素直だし、ノリも良い。申し分ないんだけど、なんでご主人様に対してタメロなんだ?敬語を使いなさいよ敬語を。まあ、まだメイド服に着替えてないし、プレイが始まったら言葉遣いも変わるのかしら?シャワーから出てベットに寝転がるボクの隣で、Aちゃんがメイド服に着替え始めた。んどうなんだろ・これじゃただのコスプレヘルスっぽくね?メイド姿のAちゃんが、イタズラっぽい笑顔で覆いかぶさってきた。唇から舌へゆっくりと、子犬がナメるようにペ
ロペロと献身的なキス。そのまま丹念に全身リップ・チンコもすぐにパックリはいかず、裏筋から玉へと唾液いっぱいのベロンベロン。おお、なかなかのご奉仕ぶりじゃないか。「A(呼び捨て)、じゃあ、アナルも祇めてごらん」
メイドプレイである。ご主人様のボクとしては乱暴な言葉遣いでなければならない。対して、Aちゃんも当然、従順な対応を見せるものだと思っていた。しかし、
「ゴメン。ムリ……」
苦笑いで答えなすった。どうやら、ご主人様の命令が聞けないらしい。おまえな-。かなりムカつきながら攻守交替。ベッド上にAちゃんを立たせ、スカートの中に潜り込み、股間に舌をはわす。おお、すっかり濡れてるじゃん。んじゃクリを指でむき高速で祇め回しちゃる。
「ああぁ〜」
本気声を聞きながら充満するスカートの中で、ボクのティンコはコンクリ並みに硬くなってきた。
「も、もう、立つてらんない…」
ベッドに寝転がるAちゃんに高速の指マン。股間はトロトロ。挿入準備OK!指を抜き、股間を押し付ける。と、Aちゃんは体をくねらせながら、どんどんとベッドの上の方に逃げていく。オイ、待てよ。ここまでコッチがサービスしてんだぞ。普通のヘルスでも、ヤレるパターンよ
「マジやめてよ?ありえない」
うわ、タメロどころかギャル語だよ!おまえさ、ご主人様の命令だぞ。絶対じゃねのかよ・
「そんなの知らないから。無理だし」ピシャリー.音がしたね。でもって、さっきまでの本気モードのエ口声もどこへやらで、最後はフェラで口内発射でジエンド。なんだよ、コレ.ただのホテヘルじゃん。一店目は、結局コスプレヘルスみたいなものだった。他のヘルスに比べればご奉仕度は高かったけど、アナル祇めはないし、1回も「ご主人様」と呼ばないし。けど、なんつってもタメロなのが致命的。なんなんだ、あの態度。あと齢最初に会うのが普段着というのも痛い。これだと女の.の方もメイドになりきるタイミングが取りにくいだろう。できれば、待ち合せ場所からメイド服で来てくれればいいんだが…。
そんな思いを叶えてくれそうな店が同じく池袋にあった。Cなるこの店、HPによれば『ホテルにあらかじめ女の子がメイド姿で待っている」らしく、しかも扉を開けて『おかえりなさいませど主人様」と迎え入れてくれるという。コしよ、コレーこういうのを待ってたのよ、ボクちん。
再び池袋に出動し、無料チケットセンターの3階にあるCの受付に向かう。
「どのコがお好みですか?今はこの4人しかいないんですが・・。」ヒゲの若いアンちゃんが写真を見せながら言う。さて、どのコにしよつかな
「Mっぽくて、おとなしくて、あと、オタクっぽい.ってどのコですかね?」
「オ、オタクっぽい…ですか?」
前回の失敗を無駄にしないためにも、ボクは研究していた。メイド喫茶や、メイドクリーニングで働く女の子たちは、みんな、アニメやゲームのコスプレイヤーが多い(2ちゃんねる調べ)。つまり、アニメ好きのオタクっぽい女の.の方が、メイドになりきれて、ご主人様が「おちんちんを入れるぞ」と言えば、「仰せのとおりに」と股を開く.が多いのだ、多分。
「う〜ん、それならBちゃんかな?マンガ好きみたいだし…」
Bちゃんは、山瀬まみをスッキリさせたような童顔のロリっ。よっしゃ決定っ
料金は2万1千円なり。店から徒歩3分。かなり古めのラブホテルに到着し、渡された紙に書かれてある部屋のチャイムを押す。
《ピンポーン》
扉がゆっくりと開き、中からメイド姿のBちゃんが現われた。「あ、どうしたのかなって。すぐに入ってきてもいいんだよ〜」
アニメ声でニコッ。このしゃべり方。間違いなくオタクだ。でも、またしてもタメロである。「おかえりなさいませ」も無い。イヤな予感がしてきた。ここは、最初に手なずけておくべきだろう。
「ねぇB(呼び捨て)、今日は、ちゃんとメイドになるんだよ」隣同士でベットに座り、彼女の顔を覗き込みながら言う。
「え……うん」
「じゃあ、オレのことは『ご主人様』って呼んで。あと、オレに対しては敬語だからね。大丈夫?」
「はい、わかりましたぁ」
おお〜〜、明らかにBちゃんの瞳がトロンとしてきたぞ。スイッチが入ったって感じだ。
「じゃあ・キスしようか?」
ゆっくりと唇を開くと、舌が優しく入ってくる。唾液を飲み合うようなねっとりとしたキス。うっとりと目を閉じ、舌を動かす彼女のスカートの下に手を伸ばすと、すでに信じられないほどに濡れている。「なんでこんなに濡れてるの?」
「え…やだぁ……知りません…」
「なに?何が気持ちイイの?」
「主人様の指…すご……」
かすれるような声でうめくBちゃん。おお!「じゃあ、自分でクリをいじってみな・いつもやってるようにね」
Bちゃんの右手を股間に当ててやると、あれま、なんと、人差し指と中指の慣れた手つきでクリをいじり出すではないか。本気だよこの!
「やだぁ…恥ずかしい……」
「ねえ、いつも部屋で1人で触ってるとき、今、おちんちんなめながらオナリたいなって思ったことあるでしよ?」
「……あります」ドMでした。
5、過食嘔吐のメンヘラ女はがんがんイラマチオできる
アナルや露出など変態プレイで早々と離婚を言い渡された男
ナイナイの2人が司会を務めるお見合い番組はご存知だろうか。毎回、過疎化が進む田舎が舞台となり、都会からきた女性と地元の男性とでお見合いパーティを開催する番組だ。晴れてカップルが成立した暁には、女性が田舎に留まりすぐに嫁入りするケースも少なくない。あるとき、俺の住む東北の田舎町にもこの番組がやって来ることになった。若年人口の流出と少子化に悩むわが町が、重い腰をあげて全面的に資金面のバックアップをしてくれたのだ。生まれてこの方、地元からほとんど出たことのないゲーム好きの俺は、役所に勤める友人の紹介でこの番組に出演することになった。生涯40年間恋人がいない素人童貞、休みの日はパチンコとオナニーで過ごす日々が大きく変わるきっかけになると思い、清水の舞台から飛び降りる気持ちで参加を決めたのである。
収録は地元の体育館とグラウンドを使って行われた。都会から来た女性はバツイチのシングルマザーや40才手前の独身女がほとんどで、数少ない20代女性に、開始早々ほとんどの男が食いついてしまった。一方、男性の参加者は工場勤務の俺以外に大工や板金屋、畳屋の息子と様々だ。年齢は40才の俺より上の者もチラホラいる。人気が集中したのは30代前半のイケメン農家だ。ゲーム好きな俺の話に唯一食いついてくれたのは、関東の都会から来てくれた●才のちょいぽちゃカナコさん(仮名)だった。バツイチで学生の子供がいるという彼女は、本気で我が地元に嫁ぐ覚悟があるという。それにしてもどうだ、この巨乳は。早く食いつきたい!カメラは、それぞれ競争率の高くない俺たちをほとんど追いかけなかった。
「いま家も狭くて、子供も大きくなるからこっちで生活するのもいいかなって思うんですよ」
「うん、大丈夫。ネットがあるからアニメもちゃんと見れるしね。あとこっちはネギとニラがうまいがら」
「それができれば安心ですね〜! 野菜も大好きです〜!」
会話が弾んだ結果、告白タイムで俺たちは見事カップルとなった。結婚を前提に付き合うことになり、収録が終わってすぐにこの田舎町を案内しながらまずは3日間だけ滞在してくれることになった。当然、俺の両親は大歓迎だ。滞在初日、まだ出会ってすぐだからということで、手を出さずに我慢していた俺だったが、40年間貯まり続けていた性欲が爆発しないわけがない。都会からやってきた女体はどこかハイカラな香りが漂う。いつ貪り食ってやろうか。滞在2日目、最初の夜はやって来た。俺の運転で一通り町周辺をドライブで案内した夕方、なにも言わずそのままホテルへ入ることに。
 初めてまともに素人女性と交際するにあたって、俺は彼女が過去付き合ってきたあらゆる男達に負けたくないという気持ちがあった。むろん、そのための手っ取り早い手段はセックスだ。完全に俺の身体がないと生きられないほどのテクで彼女を酔わしてやりたい。そんな考えもあり、部屋に入ってすぐに彼女をベッドに押し倒した。
「ちょっと〜! ゆっくりしようよ!」
その声を無視し、何度もシミュレーションした流れであっという間に服を脱がせ、湿りに湿ったマンコに強引に中指と薬指を差し込んだ。ヌプリと指が吸い込まれていく。特急と新幹線を乗り継いで3時間以上かかる都会の女と、俺はいま秒速でつながったのだ。「ううんっ! 早いって・・・!」だが、すでにピチャピチャとマンコからはスケベな音が聞こえてくる。やはり、都会の女は遊びまくっているだけあってセックス好きの身体に仕上がってしまっているらしい。それが嬉しくもあり悔しい。俺は40年間オナニーで我慢してきたっていうのに! 早く俺の色に染めなければ!激しい手マンのあと、強引にシックスナインの体勢になり、喉の奥までチンコを突っ込んだ。ほら、どうだ土混じりの大自然で育った有機チンコは!
「ウエオォッ! ゲホッゲホッ!」
イラマチオを受け入れる彼女の姿を見て、俺は心の底からナイナイに感謝の念を抱いた。この番組がなければ都会の女にイラマチオをさせることなど絶対にできなかったろう。「ちょっと、強引だって・・・! ダメ・・・」
「だって、濡れてんだぞ? ウソはいげねって!」 構わず、東北新幹線MAXやまびこ号の先頭車両そっくりの亀頭をアナルにあてがった。
「それは痛いからホントにやめて・・・」
アナルは経験がないと言う。都会の男も、彼女のアナルはノーマークだったらしい。ならば、俺の責めるべきところはここしかないじゃないか。グイグイと差し込んでやったアナルは最高に締まりがよかった。その日、俺はアナルに二発中出しをし、彼女を完全にみちのくの色に染め上げたのだった。それから1カ月後、予定通り籍を入れ、ほぼ毎晩、俺は彼女のアナルとマンコを責めあげた。おそらくセックスの回数で言えばあの番組に出たカップルの誰よりもこなしただろう。
だが、そんなアナル生活も長くは続かなかった。結婚からわずか2カ月。セックスのとき以外でほとんど会話を交わさなくなった俺は彼女から離婚を言い渡され、子供を連れてあっという間に実家へと逃げられてしまったのだ。短い結婚生活だったが、ナイナイのおかげでこの2カ月間シッコ飲みや露出などあらゆる変態プレイを楽しませてもらったことを感謝している。
6、LINE誤爆のおかげで取引先の女の子のフェラ歴を知る

仕事の取引先の営業担当に、佳子ちゃんという20代半ばの女性がいる。
超絶美人というほどじゃないが、礼儀正しく古風な雰囲気で、色白好きの俺としてはドストライクの女の子だ。何度か仕事の打ち合わせが終わったタイミングで食事に誘ったこともあるが、警戒されているのか応じてもらったことがない。かろうじてLINEでつながってはいるので、仕事関連のメッセージを送りつつ、隙あらばプライベートな話題に触れているが、彼女、根が真面目なのか、冗談を言ってもかしこまった返信ばかりで、どうにも盛り上がりに欠ける。こんな知人女性、みなさんの周りにもいるのでは?
さて、俺には2年ほど前に出会い系サイトでつかまえた、20代前半のセフレがいる。ちょいポチャの不細工ながら、何でも言うことを聞くドMだけに使い勝手のいい女だ。
こいつに俺はしょっちゅうフェラ動画を送りつけては、「自主練しておけよ」と命じていた。舌の使い方、手の動きに特徴のある動画をあらかじめ見せておき、ホテルで練習の成果を披露させるのだ。フェラを仕込むにはこれが一番手っ取り早い。
そんなある日、またしても濃厚なバキュームフェラ動画を見つけたので、URLをコピーしてLINEでセフレに送ろうとした矢先…。
〈この間の件ですけど、いつ伺えばよろしいですか?〉
佳子ちゃんからだ。
〈いつでも大丈夫だよ〉
〈それでは来週の火曜日はどうですか?〉
こんなやりとりを終え、ようやくセフレにURLとメッセージを送信!
〈この舌の使い方、よく見てマスターしとけよ〉
あ、ヤバイ! 誤爆した!! 佳子ちゃんに送っちゃったよ!!送ってしまったものは仕方がない。どうにかフォローしないと…。スマホ片手にオロオロしていたら、ピロン! とスマホが鳴った。
佳子ちゃんからの返信だ! うわーどうしよう!
〈サキタさん、こういうのが好きなの?〉
あれ? なんだこの反応?動画を観てくれたのか。まあいいや、とりあえず謝っておこう。
〈佳子ちゃん、ごめんね! 間違って送信しちゃいました(>_<)〉
〈だと思ってました(笑)大丈夫ですよ〉
え、なになにコレ。下ネタで引っ張れる感じ?〈オレ、実はああいう感じの動画が好きで、たまに見てるんだよね。佳子ちゃんも見たりする?〉
〈うーん、動画とかは見ないけど、こういうのよくさせられてましたよ〉
 はぁ? 佳子ちゃん何言ってるんだ。させられてた、だって?
〈それは彼氏に?〉
〈前の彼氏がそういうの、ものすごい好きな人だったから〉
一気に興奮してきた。どう見ても古風な彼女が、フェラをさせられまくってたのか? くぉー、タマらん!
〈最初はイヤだったけど、だんだん喜んでくれるのが嬉しくなってきて…。って感じかな?〉その夜はこのまま1時間ほどフェラ談議に花が咲いた。彼女の舌の動きを想像してヌイたことは言うまでもない。
話はここで終わる。このフェラLINE以来、一度もLINEはしていない。
が、仕事で顔を合わせるたび、このおとなしそうな子がイラマチオや精飲をこなしてたんだと妄想できるこの喜びたるや。誤爆して良かった〜。

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