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当日、15時ちょい過ぎ。
「すいませーん、待たせてしまって!」
やってきたのは4番の子だ。 女優の羽田美智子を少しふっくらさせた色気のある美人ではないか。
 彼女を待ってる間に近くをぶらぶらして見つけたムードの良いベルギービアレストランへ入る。俺はビール、彼女はアメリカン・レモネードで乾杯だ。
 いくつかつまみを頼み、あらためて話を聞く。
「彼氏いるってメールに書いてたけど、どんな彼氏なの?」
「どんな…ですか? ん〜普通の人ですよ。私より小ちゃいですけど。アハハ」
「ゆかりちゃんは大きくもなく小さくもなくちょうどいいよね。なかなかスタイルもいいし!」
 と誉めながら、テーブルの下からちらっと足を覗く。
「いやだー、そんなに見ないでくださいー」
 照れてる顔がまた可愛い。
「食べ物扱ってるだけに、やっぱり爪は短いんだね」
「そうなんですよー、学生みたいでしょ? マニキュアもできないんですよー」
「派手なマニキュア塗ってるより、俺はこっちのが萌えるけどね〜、もう舐めたいもん」
「え〜、変態でしょ〜!」
 冗談にも笑って応えてくれるし、なんだかいい雰囲気でスタートが切れたみたいだ。
「彼氏とは長いの?」「もう2年半くらいですかねー」「出会いは?」
「専門学校が一緒だったんですよ。その時は友達な感じで、お互い就職して会ってなかったんですけど、プチ同窓会みたいな感じで集まったときに付き合うことになって…」
 彼氏との関係を詳しく聞いたが、結構まじめな付き合いをしてるみたいだ。
「でも2年くらい経つと少しマンネリになったりしない?」
「そうですねー、マンネリという感じはないですけど、休みがなかなか合わないので段々出掛ける回数が減ってきますよね」
「まぁ、今日は彼のことは置いといて、楽しく飲もーよ!!」「そうですよね!」
いいのか? そんなに簡単に彼氏のこと忘れて。でも彼と本当にうまくいっていれば手紙を渡された男なんかにメール返したり、ほいほい会ったりしないよな。何か物足りなくて刺激を求めてる…と考えるのが妥当だろう。ではどう攻めればいい?
 彼には不満もあるけど別れたいほどではないみたいだし、ここは真剣なスタンスでいくより、ちょっと軽めな感じがいいかも。
「ゆかりちゃん彼氏がいるから、ちゃんとは口説けないけど、ほんとにタイプなんだよねー」
「え〜。誰にでも言ってるんじゃないですかー?」
「いやー、もし結婚してる人だったら口説かないけど、付き合ってる人がいるだけなら、出会うのが俺よりも早かったってだけかもしれないし」
「なんですかそれはー」
「俺としては、彼氏は一度横に置いておいて、俺を一度試してほしいなーと思って」
「もぉーそれ無茶苦茶ですよー」
「それで試して合わなければ、俺とは会わなかったことにして、彼氏と楽しくやっていくと」
「試すって、何をですかー」
「まーいろいろと。フフフ…」
 ホントに無茶苦茶な説得だ。これで最後までいけるなら、俺、立派なセールスマンになれるよ。2時間ほど飲み、2人ともほろ酔いな感じだ。「なんかさ、ゆかりちゃんとキスしたくなってきた」
 冗談ぽく言ってみた。
「ダメですよー」「今していい?」「ここでですかー?」おー!?なんだその返しは!まるでここじゃなければいいみたいな言い草じゃないか。「うん、ここで! ハハ」
「ダメにきまってるでしょー、変ですよこんなところで」
 これは間違いない。OKサインですよ! ほろ酔いで気分が開放的になったのかな? ここは攻めるしかない、このチャンス逃してなるものか。でもいきなりホテルまでもって行けるのか?一旦カラオケにでも行った方がいいか。彼女がトイレに行ってる間に作戦を練る。時間はまだ6時だ。全然あせる時間じゃない。よし。ワンクッションおこう。
「カラオケ行く?」「ん〜私下手だから…」
「全然大丈夫。俺が多めに歌うから歌いたくなったら歌ってよ!それに二人っきりになれるしさ」
「じゃあ…行きますか」
よしよし。さっそく、近くのカラオケボックスに移動する。ビールとサワーで乾杯。何曲か俺が先に歌い、ゆかりちゃんも恥ずかしがりながら一曲歌ったころには、もうカラオケなんかどうでもよくなってきた。
「キスしていい?」相手が何も言う前に顔を近づけキスをした。「あぁん…」
彼女は嫌がらずすんなり受け入れてくれた。よし! ディープに舌も入れて胸も揉んでみよう。
「もぅ〜ダメぇ〜」と口では言ってるが嫌がってる反応ではない。どうやらこれは、久しぶりに一発できそうですよ?
気が変わらないうちに攻めてしまおう。スカートの下から手を入れ、タイツを横切り、パンツをそらし、あそこに滑り込ませる! もう生暖かいお汁でベチョベチョです!
「もう、ホテル行こうか」「うん…」
2人とも無言で手を繋いだまま近くのラブホテルに直行した。部屋に入るなりいきなり襲いかかろうと思ったが、さっき手マンした指が微妙に臭うことを思い出した。あそこも綺麗にしてもらってからおっ始めることにしよう。
「一緒にシャワー浴びようよ」
「えー恥ずかしいー。わたし太ってるから…」
「大丈夫、大丈夫」
「じゃあ…先に入ってて」
 俺の後で、タオルを巻いて風呂場に入って来たゆかりちゃん。言う通り若干ぽっちゃり体型だが、それが逆にエロく見える。オッパイはCかDくらいありそうだ。
 タオルをゆっくり取って体を流してあげる。匂いのキツいアソコも念入りに…。
 そのうちガマンできなくなって風呂場のなかで生で後ろから突っ込んでしまった。
「あ〜ん。あんん〜」
 この子やらしい声だすな〜。腰振りながらお尻をぺんぺん攻撃だ!
「あぁぁ〜〜ん」
 ペンペンにも感じてる様子のゆかりちゃん。どうやらMッ子みたいだ。
 ベッドに入り、今度はゆっくりとフェラしてもらう。ねっとりとしたなかなかの舌技だ。
 お返しに俺も舐めてあげよう。剛毛な密林をかきわけ、クリちゃんを舌でレロレロ。かなりの汁ダク&ニオイが少々ってとこか。
 気を取り直し、今度は騎上位で腰を振ってもらう。「あぁ〜はぁ〜あぁ〜〜」
 見事な喘ぎ声だ。
「どの体位が好きなの」
「バック…」
 とのことなので、今度はAVみたいに鏡の前に立たせ、後ろから突いてみた。
「ああ〜ん、いい〜ん、気持ちいい〜ん」
 存分にエロい体を堪能して、最後はコンドームをつけて正常位でフィニッシュ!駅までの帰り道、セフレになれるかどうか探ってみた。
「また、たまにでいいから会おうよ」
「う~ん、考えとく。フフフ」
 ニコッと笑うゆかりちゃん。彼氏を横に置いといて、俺を試した結果はどうだったのだろう。何はともあれ御馳走様でした。
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