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『方言萌え』の心理については説明不要だろう。自分を飾ることなく、地元の言葉でしゃべる女には、男なら誰もが胸キュンになってしまうものだ。
特に、カッコつけだらけの街、東京に長らく住んでいると、方言を話す素朴で純情そうなコには否が応でも萌えてしまう。京都弁もいいし、博多弁なんてのもいいな。福島出身なんで、東北弁はピンと来ないけど。そんな俺が、ネットである動画を見つけた。タイトルは
『そそられる方言をしゃべる大分のご当地美女の顔が見てみたい!!』
再生してみたところ、登場したのは目のくりくりした超絶美女である。どうやら大分在住の子らしい。彼女がカメラ(スタジオの有吉)に向かって語りかける。『毒舌な有吉さんはちょっとおじい(怖い)けど、たまに見せちょん笑顔がしんけん(とっても)好きやにぃ』な、な、なんだ、この可愛すぎる方言は!
『こんど、湯布院の温泉にま〜ったり癒されに行ってみちょらん?いつか遊びに来てくれるの楽しみに待っちょんけん!ほいじゃね〜』
強烈な稲妻がオレの脳髄に突き刺さった。大分弁、萌える!!圧倒的にかわいいっ!!これは…たっ、たまらんっ!!
彼女の顔がカワイすぎたせいでもあるとは思う。だがそれを差し引いても、あの大分弁が醸し出すほんわかした雰囲気は十二分に萌えるものがある。ああ、こんな方言の子とセックスできたら!
方言でチンコを欲しがらせたり、もっと奥まで突いて〜なんて言わせられたらどんなに興奮するか!空港からバスに揺られること1時間。大分駅前の繁華街に到着した。
セックスへの行動を起こす前に、まずはナマの大分弁を耳にして気分を高めておきたいところだ。まだ俺の知ってる大分弁は、あの動画のみ。ホントにこの地の若い子はあんなしゃべり方をしているのか?
イケイケスポット(と思われる)、大分フォーラス前には、若い女がたくさん歩いていた。しかも、みんなそこそこレベル高いし。
では大分弁の盗み聞きだ。フォーラスの中のスタバに入り、短大生風の2人組の会話に耳をすませよう。
「元カレがな、超ウザくってな〜」
「元カレってケイくん?まだつながっちょん?」
「うん」
「知らんかった〜」
「でな、番号拒否設定しちょるのに、かかってくるけん」
『ちょん』に『けん』、さらに独特のイントネーション。いいぞ、ぐっとくる!
「番号拒否で?そんなわけないやろ〜ウソつけっち〜」
「ほんとやって〜」
「違うに〜それ絶対違う番号やに〜」
こりゃいいわ。『ち〜』だの『やに〜』だの、なんてカワユイんでしょ。この子ら、セックスのときは
「絶対いま中で出したやろ?ウソつけっち〜。違うに〜それアナルやに〜」なんてな具合にしゃべるってことか。くぅ〜タマらん!
もう少し興奮を高めておきたい。知りたいのは、語尾やイントネーションだけでなく、ピンポイントの台詞だ。たとえば『立ってる』とか『濡れちゃった』はどう言うのか?
これはもう直接尋ねるしかない。一人で座ってる大学生風に声をかけてみよう。
「あの〜突然なんですけど、大分生まれ大分育ちの方ですか?」
「え?」
「あ、ごめんなさい。ボク東京から来たんですけど、大分の方言がわかる人を探してたんですよ。大分の方ですか?」
「そうやけど、私は別府の方なんですよ〜」
「あ〜もう別府でも湯布院でも大分ならどこでもオッケーッすよ!それでね、質問があるんですけど」
「なんですか?」
「たとえば急に雨が降ってびっしょびしょに濡れちゃうときってあるじゃないですか」
「はい」
「そういうのを標準語だと『うわーめっちゃ濡れちゃったよ〜』って言うんですけど、これって大分弁でなんて言うのかなーって」
「ん〜と、『めっちゃ濡れちょる〜』とか?」
「え?なになに?」
「めっちゃ濡れちょる〜」 
いただきました。めっちゃ濡れちょる〜。いいね、いいね。手マンされて絶頂に達し終えたあと、男「気持ち良かった?」この子「うん」男「ほら、ここ自分で触ってごらん」この子「あ〜ん、めっちゃ濡れちょる〜」
こういう会話をしてるってことか!
次はこういうのはどうだ。
「たとえば野球でホームランってありますよね」
「はい」
「野球の実況なんかではよく、『入った入ったー!!ホームラン!!』っていうんですよ」
「知ってますよ〜」
「それは例えば大分弁で言うとどんなカンジですかね?」
「ん〜普通に『入っちょる、入っちょる!ホームランっちゃ〜』とかかな〜」
「え?なんて?」
「はいっちょる、はいっちょる〜」 
ごっつぁんです。では興奮が高まったところで、いよいよ大分女子とのセックスに移りたい。使うは、出会い系サイトだ。しかもワリキリ。一般素人をナンパできるようなガラじゃないんで。まずは大分女子のカキコミをチェックする。やはり地方だけあって数は少なく、今すぐ会えそうなのはたった4人だけだ。中でも気になったのはこれ。『今から別府で出来る人いる? 別に援じゃないけ〜イケメンか男前限定、笑。今トライアルにおるけ迎え来て。ウチぽちゃやけど不細工ではないけ。まっちょるけな』
他は標準語カキコミなのに、彼女だけはコテコテの大分弁だ。ぽちゃとわかった時点でとたんに品のない言葉に見えてしまうのが不思議なところだが、偏見を捨ててメールを送る。
〈カキコミ見ました!東京から来たイケメンです。会いませんか?〉
返事はなかった。 他の3人にもホ別イチゴの条件で送ってみたが反応がない。しかたなく自ら掲示を載せてみる。
『今夜、大分駅らへんで楽しくエロく会える人さがしてます』これに一通、反応があった。『会いたいです♡』
アリサ、30代半ばのOL。願わくばもうちょい若めがよかったが、他に選択肢もない。彼女でいこう。 やりとりの末、条件はイチゴ、彼女が別府から大分駅までクルマで来てくれることで話はまとまった。メール文面には大分弁のカケラもなかったが、アリサは別府生まれの別府育ちとのことなので、会話になれば自ずと方も飛び出すことだろう。待ち合わせ場所に車で現れたアリサは、水色のワイシャツに七分袖のジャケットを羽織り、スリットが入った紺のスカートを履いていた。まんま、仕事帰りのOLスタイルだ。 体型はややポチャだが、ルックスはなでしこ川澄系で、ぜんぜん悪くない。エンコー女特有の雰囲気もないし。 第一声は、ハンドル片手でメロンパンを口にほうばりながらのあいさつだった。
「ごめんね。ずっと打ち合わせだったけん、なんも食べちょらんかったんよ〜」
おお〜さっそく出ましたね大分弁!
「ああ、全然いいっすよ」
「ていうかここらへん仕事でも通らんから、道がようわからんけん、案内して〜」
股間がうずいてきた。どうしてこっちの言葉はこうも魅力的なんだ。この女、セックス中にどんなセリフを吐いてくれるんだろう。メロンパンを食い終えたアリサが言う。
「こういうの初めてやけん、ようわからんくて」
「え?エンコー初めてなの?」
「うん、だから未だに仕組みがようわからんけん、最初サイトの掲示板覗いてたら、『ポチャだけど大丈夫ならメールください』っち書き込みが多くてな、『ポチャ』がモテるんや思って私も『ポチャだけど会える方』って書き込んだんよ」
「あーそりゃ良くないっすよ」
「そしたらな10分後くらいに『死ね、デブ!』って返ってきてな、ああこれはそうとう嫌われちょん、消した方がいいなってわかったんよ」どうやら本当に初心者らしい。こんなラッキー、あるんだな。
「なんでエンコー始めたんですか?」
「んとな、月はじめに会社の出張費、前払いでもらったんやけど、ちょうどそのときに地元の友達が帰省しててぱーっと使ってしまったんよ。それでお金なくなって、この年齢で他人からお金借りるのは絶対したくないっち、覚悟を決めて始めたっちゃ」
内容はバカっぽいけど、方言は素晴らしい。昼間に学生からちょうだいした『濡れちょる〜』あたりは平然と使ってくれそうだ。ホテルに到着し、すぐOL服を脱がせにかかる。恥ずかしそうな彼女だったが、パンツの上からスジをなぞってやるだけで、すぐに我を忘れてアエギ始めた。
「あっ、あ〜ん」
続いて、脚から背中にかけて存分になめ回し、乳首やクリトリスを丹念に刺激する。
「あっ、指入れて!ガマンできない!」
初めてのワリキリのくせして、AVのようなセリフを漏らすアリサ。これはこれでいいけれど、訛ってないじゃないか。そこは『ガマンできん!』だろ。要望どおり指を入れ、手マンとクリ舐めのコンビネーションで攻めてみる。ほう、ピクっとしてるぞ。今度こそ大分弁で感じてみろ、ほれっほれほれっ。
「アンンッ!!アンンッ!もっと舐めて〜あっスゴク気持ちいい!」
う〜〜む。それじゃあ標準語だっての。こちらの不満をヨソに、アリサがやたらと濡れるので、愛液で口周りがびしょびしょになってしまった。その顔を見て、彼女が言う。
「あぁッ!!顔グチュグチュになってごめんね〜。ゴメンナサイっ、あっイクイクイクイク…!!ああああイクイクイクっ !!イっていい?」
ビクンビクンと身体を仰け反らせながら、アリサはオーガズムに達した。マンコが二本の指をきゅうっと締め付けてくる。 だが、どうにも不満だ。肝心の大分弁が出てこないじゃないか。クルマの中ではあんなに訛ってたのに。落胆しつつ攻守を入れ替え、勃起したチンコを彼女の口元へ持っていく。すると、
「…でっけえなぁ」
「え?」
「…おちんちんでっけえなぁ」
ここで出るか、大分弁!
「こんなの…なんで隠しちょったん?」
ほほう、方言というのはこういうときについ出てしまうもののようだ。すなわち〝驚愕〞の瞬間に。
「なんでこんなに大っきいん?」
「大きい?」
「うん、ほおっひぃ(大きい)」
喜んで頬張っている。初エンコーでこんなイチモツと出会えてうれしいだろ!
「大きいものをどうしてほしいの?ちゃんと言ってごらん?」
「ちんちん挿れてくれん?」
さっきまではただのビックリ方言だが、これは懇願の方言だ。萌える、実に萌える!チンコを握らせて自分で挿れさせてやろう。ほら、触ってみ。
「あっ…コレ入るん?」
入りますよ。おりゃ!簡単に入ってしまった。しかも濡れすぎたマンコのせいか、さほど摩擦がなく、すぐにチンポが萎えてしまう始末だ。萎えチンに気づいたのか、アリサ
が不安そうに尋ねてきた。
「ハマっとう?」
「ん?」
「ちゃんとハマっとう?」この方言で、にわかに回復してきた。なんて単純なんだ、俺ってヤツは。おおおおっ、こりゃイけそうだ!
「イクよ」
「精子出して〜ッ!」
あら、最後はまた標準語か。でもドピュッ!
「赤ん坊の頭にあたる~」妊娠女に中出しした博多のテレクラ体験談
テレクラ遊びは女性恐怖の反動
テレクラ以外で女性と知り合う機会といえば、たまに女性の編集者と仕事の打ち合わせをするぐらいで、他には皆無といっていいだろう。
そんな折り、俺に少々でも興味をもってくれる女性ライターがいることを知った。自虐的ともいえる酒とセックスの宇宙に死線をさまよった体験記をスキャンダル誌「u」に発表して話題になったA子。病的にオトコ好きな女を観察させたら右にでるものなし、といえるほどの筆力を持った女性だ。
「末森さんは物語フェチですよね。それにお尻フェチでしょ」
初めて会ったとき、少女のようなパッチリした目の彼女からそう指摘された。なんという洞察力。俺は素直に認めた。
「女好きといっより女の体が好きなんでしょう」と言われたときは返答に窮した。女の体だけが好き。それは、女性を愛する能力のない下劣な獣、と認めることだ。テレクラ以外で会った女の前では紳士でありたい。利発な彼女のことだ。それ以上追及しない優しさに助けられた。
恋愛不能の男は女性恐怖症であることが指摘されている。俺なんか典型だ。その反動で、テレクラ女をいじめて楽しんでいるんだから始末に負えない。そんな屈折した男が興味深い本を見つけた。
「すべての人間は不能である。ゆえに人間は性欲を発明し、趣味として性交を楽しむようになった」という論理。また、女には性欲がないという誤解がいかにつくられたかも知ることができる。
「女と男は、愛の絡んだ性交をして相手に呑み込まれるのが怖いからである。この種の男は敬意の対象になる女、愛する女とは性交する気になれない。なぜなら彼の性欲は愛から離れたものであるがゆえ、性交すれば相手の女を侮辱することになるのである。それゆえ彼は目下の女、下賎な女以外には不能になる。これは人間として当然である」(本文要旨)。
テレクラ女は下賎な女であるという刷り込みがあるからこそ俺はセックスできるのだ。
先日、ある月刊誌からインタビューを受けた。俺の経歴から始まって、テレクラのノウハウ、ハメ撮り写百葉「携帯桃色美術館」の閲覧、とまあいつものパターンなのだが、最後にこう聞かれ困ってしまった。「地方のテレクラはどうですか」
俺の一番弱いとこだ。地方のテレクラといえば、取材で水戸、大阪、博多に行っただけ。延べ6日に過ぎない。しかも、水戸ではコールそのものがなく話にならず、大阪のテレクラ「c」では人妻の心理を電話で聞き取り調査するのか目的で、ゲットところかアポも現金。が、喰える女は最後の博多で待っていた。大阪で2日間の聞き取り調査を終え、新幹線で博多駅に着いたのが午前11時過ぎ。まずは、駅ビルのトイレに駆け込み、座りっばなしの大阪取材で露出してきたイボ痔に軟こうを塗り、座薬を直腸に挿入。どうにか楽になったところでビジネスホテルにチェックイン、荷物を置いてすぐに出撃した。期待はまったくなかった。
博多での取材も、大阪同様、電話での聞き取り調査である。場所は、あらかじめ取材先に指定されていたテレクラ「P」。中州の真ん中あたりに位置し、店内も相像以上にキレイで、大阪の薄暗い個室からみると別天地だ。ただ、フックを短い間隔で押しながらコールをゲットする大阪と違い、フックを押したままひたすらコールを待つやり方で、俺にはキツい。が、他に客はー人だけだという。大阪のテレクラでは朝9時で20の個室が満席状態。午後になると待ち客が10人ほどの椅子に座っているほとの盛況ぶりだった。
客が2人で、コールはくるのか。入店して10分、31才の人妻がかけてきた。週刊誌の取材である旨を言うと、「会ってお話したい」と乗り気。博多駅南口で会うことになった。トレーナーにジーパン姿の恵子は樋口可南子似の美人だった。俺は心底、取材を恨んだ。家庭環境に続き、夫婦生活、浮気経験など、質間しながらテレコを回す。夫との性交頻度、好きな体位、浮気の経験の質間にはさすがに蹄踏はするが、もらさず答えてくれる。
同い年の夫の女遊びが原因で、別れるつもり、とポツッと言う。女と別れてテレクラに戻り、3人の人妻聞き取り調査か終わったのは午後5時ころ。不思議にも援交コールはー本もない。ホテルに戻ってウトウトしていたとき携帯が鳴った。昼間会った女だ。
なんの用だ。「時間があったら会えませんか」7時に中州駅までくるという。地図を見て驚いた。彼女の住んでいる虹ノ松原からはー時間はかかる。半信半疑、約束の駅近くのデパートに出向くと、恵子は入りロ付近に立っていた「お酒飲みません?」誘われて断る理由はない。遠く離れた町で知らない女と手をつないで歩く。女は時々俺の手を自分の尻にあて、それを楽しんでいるようだ。これはもしかしたら…。3日射精していない俺の体は奮い立った。
さて、どこに行こうか。中州の真ん中にある情報コーナーにいって、酒洛たショツトバーでも教えてもらうか。が、行った先は恵子の希望で川沿いにある屋台のオデン屋。イイチコの水割りが効いているのか、しばらくたつと、女は人目も気にせず俺の膝を触り、自分がいかに男運がないかをグチりはじめた。
「ところでどうして俺と会って話したくなったの?」
「ライターさんでしょ。いろんなこと知ってるとおもって」
「俺ってホントは、エッチ系の取材やってんだ」
「ウソーッ。そんな顔には見えない。ねっねっ、どんなエッチが流行ってるの、教えて」
「あとでね」胸をつつくと「お腹いっばいに、なったかり、歩かない」と意味ありげに言う恵子。おあいそは1万2千円。オデン7、8本とイイチコ6杯でだ。ボラれた。が、女の前で抗議するのもヤボ。ましてや女は誘っているのだ。
さてホテルはどこかな、と見回すと南方面に大きなホテルの看板が見える。歩いて5分ってとこだろう。
「俺、博多って初めてなんだ。あそこのホテル探検しない?」
「あたしも行ってみたかったの」
ホテルに近づくにつれ中年の女が角ごとに立っていた。先を歩いていたサラリーマンふうの2人連れが女と話している。若い女を紹介するのか、それとも本人がやるのか、明日確認してみよう。
「ねっ、どうして昼間誘ってくれなかったの。エッチなことたくさん聞かれたので、家へ帰ってからヘンな気になったじゃない」
手をつないだ女がうれしそうに聞く。
「いちおう仕事だからね」
「まじめなんだ。よかった」木陰で焼酎くさいねっとりした舌を味わった後、ホテルへ。部屋に入ると、女は「広くてキレイ」と喜んだ。「エッチは好き?」「だーい好き」
屈託のない女だ。
「聞いてくれる?あたしは男の人紙めてあげたりするのが好きなの。だけど彼氏ったら、そんなことするなって怒るの。いいじゃないの、したいんだから」
「俺の性感帯は耳と乳首とお尻の3点セットなんだ」と女の手を尻にあてると「あたしが奥さんになったらよかったのにね」と可愛らしいことを言う。
「もう博多に来ることはないだろな。写真とろうよ」
「モデルっていうこと?それじゃあタクシー代もらえます?」しっかりしている。
女は下腹がゆるいカーブで出はじめているのを気にしているようで、全裸でポーズをとっても手を腹に当てていた。その恥じらいかかえって興奮する。後背位の格好で片脚だけを大きく広げ、脚の間かり顔をカメラに向ける(天の橋立てポーズを取らせると、さらに女は恥ずかしかった。)
「お尻も見えちゃうー」「いえいえ、キレイなお姫様ですよ」誉めると思い切り拡げてサービスする恵子。それにしても陰核の大きい女だ。シャワー室から出ると、女は俺のまえにしゃがみこみ「紙めていい」と甘えてきた。柔らかい舌で尿道口を開かれ、海綿体をつつかれる快感は初体験。玉を口全体で吸われ、こう門も徹底的にしゃぶられた。開放され久しぶりにギンギンになったペニスを彼女のおまんこに入れる。意外やすごい睦圧。「いってえ、いってえ」とせがまれ気持ちよく射精した。
翌日の朝、テレクラの店長に話すと「それは熊本でソープ嬢をやってた女で、ヒモから逃げてきたというです」と笑われた。どおりで紙め技は一級だ。
「虹ノ松原から来たって言ってたけど」
「それもウソですよ」
どうやらタクシー代というのは小遣いをもらう口実だったらしい。遠い旅先でふと知り合った淫乱な人妻との一時の情事。離婚の話も含め全部ウソだったのか。ま飲み屋もグルかもな。まあよしとするか。熊本流の技を堪能できたんだかり。
待っていたのはプロレス顔のイカつい女翌日は真面目に仕事をしたおかげで、午後2時ごろまでに2人の地味な人妻と面接できた。あとはフリー。ホテルで一眠りしてから中州のキャバレーに繰り出そうか。ホテルに戻ろうとしたとき、コールが入った。方言がキツくて聞き取りにくい。
「出張で来ていて、遊べる人探してるんだ。ダメだったら中州のキャバレーでも行こうと思って」「アタシと遊ばんか。近くだから」
こんな感じだったろうか。歳は21才だという。博多のギャルもいいか。念のため現金ー万とカメラ以外を宿泊先のホテルに預け、出かけることにした。女は中州の外れのコンビ二前にいた。おっと、なんだこりゃ。ジャンパーにジーンズの金髪ギャル。プロレス顔にイカつい体型。長距離トラックのネエちゃんか。知らん顔して通りすぎよ~っとした。
「待ってえな、お兄サン」トンコツ女に腕をつかまれてしまった。美人局かもしれない。俺はコ」めん」といって腕を離し逃げようとした。と、女が突然しゃがみ込んで泣きだした。ヤバい。通行人も俺たちを見ている。あとで女がテレクラに告げ口でもした刀ら取材記者としての立場がなくなってしまう。
「わかったよ。付き合うか」
昨日の元ソープ女といい、今日のこのネエちゃんといい、まともな女はいないのか。俺は不運を呪った。「カズって呼んで」と女が俺の腕をつかんで歩きはじめる。
「キャナルへ行ってハンバーカー食べたい。それからエッチしてな」
超巨大なショッピング回廊とでもいおうか、広大なキャナルシティをぶらつきながら女は話すが、なにしろ長崎弁が強く、言ってることの半分くらいしかわからない。女は卒業後同級生の男と駆け落ち。カレシは中州のキャバレーのバントマンだが、最近そこのホステスとできて、週に2日は外泊しているという。
「30才超えとるん」ハンバーガーを食べながら力ズが俺にこぼす。近くでみると、その言葉つきには似合わず目は澄んでいる。ちょっとブルーな瞳。歩いている際に俺の右腕にあたるオッパイの感触も柔らかい。首と胸元かりみるとかなりの白肌だ。腕には体毛もない。使えるかも。
「頭に当たるってっJ「赤ん坊がおるん」
「サンってホテルあったけど、そこ行く?」
俺はストレートに誘った。が、女は首を振る。
「そこ、あたし勤めてたんや。もっと安くていいとこあるから」
「どこでもいいよ」「それより・・今したい」どういうことだ。
「したくてしたくてガマンできん。トイレもあるし」
得体の知れない女とトイレで…。俺がAVで一番興奮する便所セックスのシーンが頭に浮かび、体が燃えてくる。婦人服ショップの奥の男性トイレには誰もいなかった。女は個室に入るやパンツをおろし、恥ずかしがるでもなく平然とした。陰唇はわからないが、陰毛の奥でしたたり落ちるのは白く透きとおっている。
「指入れて」女に手をとられ、拭いたばかりの陰唇を開いて中指を突っ込む。温かい。女が便器に座ったまま俺の胸に顔をうずめ「もっと奥」とささやく。息を殺してかき回した。と、そのときトアをたたかれた。
「お客さん、ここは男性用です」男女2人連れで入ったのを誰かが見て通報したのか。「すみません、連れが吐きそうだったので」とっさに弁解し、女の口にハンカチを当て外に出ると警備員が入り口にいた。
「医務室に行きますか」「だ、だいじょうぶですから」逃げるようにホテル「ヒルトンパート五」に入る。俺の心臓はまだドキドキ。対して女はすでにスタンバイOKで、「早くうしよ」と上半身裸になってオッパイを触っている。ウルトラヤリマンだ。「入れてえー」ベッドで脚を大きく拡げ、催促する女。「シャワーのあとで」と言っても「だめ、一回いかせて」としつこい。女にしゃぶられ、玉を操まれると途端にペニスが固くなった。よし、お望みどおり入れてやる。
すでに女の性器はびしょ濡れ。正常位で数回腰を動かしただけで女は「でー、でー」と言いながら俺の尻に爪をたてた。ー回射精した後も女はペニスを口で遊んでいる。テレビにはエロピデオ。ペニスが再び大きくなってきたところで、今度は後背位で性交だ。尻肉が柔らかく気持ちがイイ。力まかせに女の体に突っ込む。と、女が叫んで腰を引いた。
「頭にあたるう、赤ん坊がおるん」なにっ、妊娠女か。もう遅い。かまわず射精した。俺の精液を吸った赤ん坊は今ころ満ー才になっているはずだ。
嬢は博多弁のみ!「おちんちん立っとうと?」なんて言われた日にゃもう…
出張に行ったらやっばり地元の女と遊びたい。そんなオレみたいな客をターゲットにしているのが、博多弁の女性しか採用しないお店がある(受付電話で店長が言っていた)
実際遊んだときの彼女の言葉をいくつかあげてみよう。
「よろしゆうお願いするけん」
「気持ちよかところ教えて?」「濡れてきたっちゃけどー」「もうおちんちん立っとうと?」
どうだ、この威力は。いま思いだすだけでも股間が盛りあがってくる。ああ、どうにかして福岡出張を増やせないもんか。ちなみにこちら、女性は着物を着てやってくる。博多弁と着物がどう関係あるのかわからないが、なんとなく悪い気はしない(むしろイイ)
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