★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

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◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
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北関東の、とある繁華街のはずれに建つ小さなアパート前に、毎夜、ぞろぞろと男たちが集まっております。さて何をしているんでしょう。一人の男が声をかけてきました。「遊びます?」彼についてアパートの中へ。最初の部屋のドアを開けると、中にはそこそこ美形な中国人の女の子がいました。そうです、彼女、この場で買えちゃうんです(40分1万円)。いったんスルーしてお隣の部屋へ。そこでも同じように女の子が待っていました。もちろん彼女も買えます。アパートの部屋数は全部で4つ。各部屋査見て回って、お気に入りの子を買うこのシステム、地元の男たちにはすいぶん重宝されているのだとか。集まってたのは、みんなお客さんだったんですね。その風俗店のことは、最初に噂を聞いたときからずっと気になっていた。メシ屋や居酒屋では珍しくない。
住宅街でひっそりと軒を構える隠れ家的風俗店
大人の隠れ家、などと銘打ち、目立ちにくい場所に店舗をかまえ、他と差別化を図る。出てくるのは創作料理で、これが結構美味い。しかし、いかにも隠れ家を装った風俗店にどんな意味があるのか。いまどきのメシ屋よろしく、他の店にはない独自のサービスが用意されてたりするのか。百聞は一見にしかず。今年ー月、俺は、その店があるという大阪・JR京橋駅に足を運んだ。駅から東へ徒歩7分、住宅街の中の青い看板が目印らしい。15分ほど民家やマンションの路地をウロウロしたが見つからない。いったん引き返すか。と、元来た道を戻りかけたとき、一軒の民家の前で青い光を放つ看板が目が留まった。ここか
玄関を覗き込むと、黒いシートで、窓ガラスがすべて目張りされている。恐る恐る、玄関の扉を開けてみた。
「イラシャイマセー」力ウンター越しに、男性の声で力タコトの日本語が聞こえてきた。間違いないようだ。「何コースシマス」「いや、初めてで、良くわからないんだけど」
聞けば、ヘルスでー万円、最後までだとー万8千円(共に60分)らしい。ふーん、一応確認しておこうか。最後までってやっぱり?「ソウデス、本番デキマス」男は断言し、女のコたちのパネル写真を5、6枚並べた。どの子も20才前後だ。俺は、中から瞳のキレイな里香ちゃん、19才を指名した。
結論から申すと、愛撫も腰使いもソープ嬢並みで文句無し。ただ、部屋が3畳ほどと非常に狭いのがいただけない「だったら、連れだしてよ。プラス2千円で、80分のデリバリーコースあるから。電話で指名してもらえれば、路上で待ち合わせもできるし」なるほど要するにココ、デリヘルの待機場所にもなっているのだ。基本的にはホテルなり自宅にいる客からの電話で出張、俺のように口コミで訪ねてきた客には、待機場所でサービスしているのだろう。
スナックママの露骨な誘惑
会員制・連れ出しバー顔見せホテトルでテイクアウト
最近のフーゾクってのはホント、お手軽になったもんだ。その 手の情報誌を開けば店がわんさか載ってるわ、女のコは選び放題だわ、おまけに顔射だの3PだのトッピングもOKだってんだから、そりゃもうファーストフードみたいな感覚なんであります。
さて、都内の某盛り場にー軒の飲み屋を発見「会員制」と書かれた看板を見るに何の変哲もないスナックかと思いきや、ドアを開けるとマスターが顔を出して 「初めて?ここは飲みに来るところじゃありませんよ」
このオッサン、なにも帰れ と言ってるワケではない。じゃ、どういうコトなのよと覗いてみれば…
おうおう、いるじゃないの、奥のソファにギャル軍団が。 それもそのハズ、彼女らこそ店の本当の商品なのだ。ここは、90分3万円でどんな女のコでもテイクアウトできちゃう通称、連れ出しバー。しかも、しっかり最後あそべるっていうんだからじょそこらのコンビニとはワケが違う。ナニ、早い話が顔見せホテトルだろって?
最近、都内のラブホテル街周辺にこうした店が増殖中とのこと。フツーのホテトルじゃメンドウくさいけどここならばと足繁く通う客が多いのもうなずける話だ。
「好みのコがいなければ2千円で結構です。でもねお客さん、ウチは日本人のコしか置いてませんから」 あながちウソでもないのは、ご覧のとおり。多くの連れ出しバーがアジア系や南米系で営業している中、ここは全員が純国産。毎夜10人前後がここで待機しているそうな。ん、それにしてもツレない素振りよ、本を読んだり、お化粧したり。こっちの席とは2メートルほどしか離れていないのに近寄ってくるどころか、視線を向けてくることもない。コビを売らないその仕草さがまたソソる。
指名後、席を立つ瞬間に撮影。女のコの顔がよく見えるようにとの配慮からか、幸いにも店内は驚くほど明るかった。
マスターのイライラは一向に収まりそうにない。
「ったく、どういうコがいい のよ、お客さんは」
「うーん、カワイクて、オッパイがそこそこあって、性格 がいい・・」
「だからウチはみんなそうなんですよー」
せかされまくって指名したのは、いちばん幼いルックスのユウコ。口数も少なく本すら開かずただボーッとしているだけの彼女に興味を持ったのだ。しかし、それはこっちの思い過ごしだったようで、外へ出るなりとたんに麟舌になる。「アタシ、専門学校通ってるんですけどお、なんか最近ツマんなくってー」 聞けば彼女まだこのバイトを始めて3カ月しか経ってないらしい。そうこうするうちに、やがて前方にはホテル街の灯が。 さあどこに入ろっか、ユウコちゃん。「いつも行ってるところでい いですよね。あっ、ココだココー」 そ、そーですね、それが何 よりです、ハイ。彼女に手を引かれて入ったのは、2時間6千円の洋風ホテル。
古ぼけた連れ込み宿が少なくないこの界隈にしては洋風のシャレた一室である。しかしテイクアウトの醍醐味はここまで。シャワーを 浴びていざベッドに入ると、 中身はフツウのホテトルと同 じ。基本的にマグロ状態だか ら、こっちがリクエストしない限りサービスは皆無なんだよな。どうせホテトルで働くならそこら中にいっばいあるじゃ ないのよ。「あのお店は指名されるかされないかが、すんごいスリルなんです。それが楽しみで」 客が店に払う3万のうち、 彼女らの手取りは2万。多い日だと3人付くこともあるそうだから、確かにワリは悪くないわな。「ときどき、接待でサラリーマンの人がダーッと来て全員連れてっちゃうんですよ」ってことは、後日改めて撮影したキミとあのオジサン (巻頭の3ページ参照)もそうだったわけ?それにしてもこの不景気のさなか連れ出しバーで接待とは。誰かオイラも連れてっとくれー。
会員制スナック出会い茶屋
「出会い茶屋」の三行広告。都内に2軒、浅草と池袋にあるらしい。広告を見るかぎり、両方ともフーゾク業者ということくらいは想像つくが、中身がさっばりわからない。いわゆる連れ出しスナックに目がない私にとっては、非常にソソられるところだ。浅草の店に電話でシステムを聞いてみると、「いろんな国のコとデートできますよ」とのこと。2時間の外出で2万7千円、外出しなければ9500円という料金設定からして、どうやら本番アリの連れ出し外国人スナックのようである。
ショーパブのように華やかな店なんだろうか。さっそく浅草へ足を運んでみた。午後8時30分、あらかじめ電話で聞いておいた雑居ビルの5階のドアを開ける。「イラシャイマーセー」出迎えてくれたのは、40才前半と思しき中国人ホステスだった。店の中は、大きめのスナックといったところか。私以外の客は、サラリーマン2人。
さっきの中国人と30才過ぎの太った日本人とおとなしく飲んでいる。私の席に付いたのは、20才のフィリピン人、ニーナだった。華著な体と底抜けの笑顔。女のコ3人の中では、ズバ抜けて力ワイイ。このコでいこうかな。
「さあ、みなさまショーが始まります。ここで一気に盛り上がるかと思いきや、SMの仮面を被った南米系ダンサーがー人出てきてー曲踊ってオシマイ。一応はトップレスになっていたが、場はシラケる一方だ。これはさっさと出た方が賢明だと、ニーナをテイクアウトしたい旨をつげると、思ってもいない返事が。「すいません。あのコは外出NGなんですよ。他は大丈夫なんですが」ガーン。もう少し経つと連れ出しOKのコが来ると言うが、あまり信用できない。私はムッとしながら飲み代の9500円を払って店を出たのだった。ルックスはいいけど6万もかかるなんて東池袋の店にも足を運んでみた。ここは「出会い茶屋」の名前どおり、毎日、女性会員が遊びにくるとのこと。また、奪籍している500人分のアルバムから指名、呼び出すこともできるという。問題は、女に会えるまでの料金システムだ。
●アルバム代2千円
●ー人紹介してもらってー万円
●女のコに会えれば、足代として5千円
当然、以上は純粋なセッティング料でしかなく、それ以外のメシ代、ホテル代、はたまた援助代は別料金になるという。少し高い気もするが、好みのコとエッチできるのならワルクない。しかし・・「すべてのコがそういうお付き合いを望んでいるわけじゃないんです。中年の女性店員が追い打ちをかけるように言う。男の心理をまったく理解していない。私は店内にいた女のコには目もくれず、アルバムを見せてくれと頼んだ。悩んだ挙げ句、指名したのは26才のコンバニオン、マユ。藤谷美紀似のかわいいコだ。果たして、実物のマユは、写真より大人っぽいイイ女だった。まずは居酒屋内でご対面し、「腹が減った」というので焼き肉へ。ま、これだけで帰られたら店に抗議しに行くところだが、ホテルに誘うと無言でついてきた。
「もしやタダマンか」とー人盛り上がる私。が、世の中そんなにアマクない。シャワーを浴びる前に彼女が「3万でいいですか」とせびってきた。私は3万と引き替えに彼女の体を思う存分弄んだのだった。結局、東池袋で使った金はアルバム観賞代2千円、紹介料ー万円、女のコの足代5千円、これにメシやらホテル、援助代を加えると総額6万近く。いくら女性の質がよくても、これじゃ。やはり連れ出しOKは行きつけの店に限る。そう再認識した一夜だった。
雑誌の取材と言われると中身も確認せずにのるホステス

わたしの働くクラブは、それほど高級といつわけでもないのに相変わらずの不景気で客の入りはイマイチ。その店に、ある出版社がホステスの写真を雑誌に載せたいと申し出てきた。
ギャラは出ないらしいが、写真が載れば客も増えて指名もバンバン入るだろうと、わたしたち女の子は喜んで引き受けることに。これを機にグラビアモデルになれるかも、なんて下心も少しあった。

当日、わたしはいちばんお気に入りの服を着て、わざわざ美容院でヘアースタイルを整えて出勤。他のコたちも気合いの入った格好で現れた。撮影は店内のソファに座ったまま、それぞれ2、3カットで終了し、実にあっけなくカメラマンは帰って行った。くそー、せっかく2時間もかけて化粧したのに。しかしそのそっけなさも、でき上がった記事を見て納得。それは「ホステス座談会」のタイトルで、顔にモザイクの入った私たちホステスがお客さんのセックスライフをペラペラしゃべるといつヤラセ記事たったのだ。奥さんがアレさせてくれな暗いって悩んでる人いるょ

そうそう。わたしのついた客なんて風俗ばっかだって

え、ァレって何のこと?

あんた、なにカマトトぶってんのよー

よくもまあこんなクダらない記事を作ったものだ。こんなのに本物のホステスの写真を使っなよ。でも、しかたない。あのテの匿名座談会なんてヤラセに決まってる。たまたまわたしたちがそれに利用されただけなんだ。事前に確認しなかったほうが悪いっちゃ悪い。それからひと月ほどたった後、また別の雑誌モデルの依頼がやって来た。

前回の二の舞は勘弁だけど、今度はちゃっかりギャラも出るそうだから受けてやるか。ただ、さすがにわたしも学習している。当日、スタジオ撮影に入る前にちゃんと確認しておいた。

「わたし、お客さんの悪口言ってるような記事に使ってほしくないんですよ。モザイクもいりませんから」
「もちろん。そんな記事のために使わないよ」なるほど、わざわざスタジオで撮った写真を安っぽい記事に使うはずがない。見ると、カメラも前回より大きくてなんか力ッコイイし、こりゃカラーグラビア行きか?男性モデルとツーショットでパシャリ。ちょこっと肩のラインを見せてパシャリ。うーん、なかなか気持ちいい。

ニッコリ笑ったわたしと男性モデルの大きな写真が、ーページにキャプション付きで3点も。なになに、ぼくたちいつも貧乏なんです。私たちにリッチなデートさせてくださるオジサマいないかなあ?なんだ、これ。パラッと前ページをめくると、でっかい文字で書かれた記事タイトルが見えた。

「誌上、スワッピングの相手募集ーカップルー」くうー、わたしはどこまで堕ちてくんだ?

パイパン?本番OK?風俗嬢への口コミレビューサイトの評価書き込みはあてになるのか

「突然、どうしたんですか?」

「いや最近な、『やっぱり人を信じなアカンなぁ』と思ってなぁ。まぁ、編集長をやってると、そう思うこともけっこうあるわけや」
最近、この人は「編集長という立場にいて思うことを遠い目で話す」という行動をよくします。
「で、や。ラーメン屋にしても、リゾートホテルにしても、『口コミ』とか『レビュー』とかが参考になったりするやろ。おんなじように、フーゾク嬢もそういった『誰かの評価を信じて行ってみる』っていうのはどうやろうか? けっこうエエと思うんやけどなぁ」
えーっと、つまり「人を信じる」とか「信じない」とか言ってますけども、「口コミ評価の高いフーゾク嬢は、本当にイイ感じなのか?」って、そういうことでしょうか?
「いや、評価の高い女だけじゃダメや。やっぱり評価の低い女も調べんとあかんやろ」
えええーーー?? なんで? ダメな女が本当にダメか調べるって意味あんの? 誰が得するの? それ。
……そんなわけでございまして、「人の上に立つと、見えてくるもんがあるんよ」とドヤ顔で語る編集長は無視しつつ、『口コミフーゾク嬢レビュー系サイト』はどのくらい信用できるのか? 検証してきまーす!良い評価のコは、レビューの通りで、悪い評価のコは、レビューが外れればいいのに!(切実)さて、そんなわけでまずは、フーゾク嬢を評価するレビューサイトを探してみましょう。「風俗 レビュー」で検索をかけてみると
…出ました! 1番上にアッサリ出ました!
都内周辺から東京近郊まで、さまざまなお店をモーラしています。しかも、かなりの数のお客さんたちが、感想レビューを10段階評価で書き込んでいますよ。まるで「食べログ」みたい!
言うなれば「ヌキログ」ですね。もちろん、「地域別」や「評価の高い順」など、便利な検索機能もついております。行き届いてる!
さて…それではさっそく検索してみましょう! 一体、口コミで一番人気のある女のコは、どんなコなんでしょう? じゃーーん!
……出ました! 新宿エリアの『U』のAちゃん!(20歳)
……って、『U』といえば、大久保にある、有名なデリヘルじゃないですか! この連載でも何度か行ったことありますよ!Aちゃんって……ボクは入ったことないなぁ。どんな感じのコなのかしら?レビューを見てみると、「かなりかわいい!」「感度最高!」「終始エロエロでした」と、なかなかの評判です。ほほう。いいじゃないですか。
……と、いうことで、さっそく『U』のサイトへ移動。チェックしてみると、「本日18時より出勤!」とのこと。それじゃあ、さっそく予約を入れちゃいますかね。
「あ、もしもし? Aちゃんに入りたいんですけどもー」
「すいませーーん。Aちゃんは予約が埋まってしまいましたー」
テンション高めの店員が言う。残念! じゃあ次の機会にしますか。ちなみに、Aちゃんの次の出勤っていつですか?
「Aちゃんは、明日も明後日も出勤予定です!」
「なるほど、じゃあ明日の予約を取りたいんですが」
「大変申し訳ありません。明日も予約、すべて取りきってしまいました」
 ……え? なにそれ? そんなに人気なの????
「Aちゃんは、当店200人いる女のコの中でナンバー1なんですよ」
マジでーー??そんなにすごいの??レビューサイトあなどれません!…っていうか、この店、200人も在籍してんの?そっちのほうがスゲーー!で、Aちゃんに入るにはどうしたらいいのかしら?
「一応、予約受付は、前日の日の出からになっております。毎日、国立展望台の日の出の発表に合わせてオープンしているんですが、その時間に合わせてお電話いただければ取れるかもしれませんね。ちなみに本日のオープンは、朝の5時55分でした」
なんなのそれ??よくわかんないルールだなぁ。……っていうか、Aちゃんの予約を取るためには、前日の朝6時近くに電話しなきゃダメってこと?とんでもないなぁ。
でも仕方ありません。そこまですごい人気ならば、是非入ってみなければ〜 よ〜し! 明日は早起きしなきゃ〜いやーー…ありえません。なんとAちゃん。翌日も、翌々日も朝の6時前に電話をしているのに予約が取れません。大体、話し中でつながらないし、やっとつながったと思ったら、もう予約枠終了。ここまでか!200人の頂点に立つフーゾク嬢の実力ってのは!!こんなに電話がつながらなかったのは、1995年の新日本vsUインターの全面対抗戦チケットに電話で申し込んだとき以来だよ!
 ――結局、予約が取れたのは…なんと一週間後。おかしいだろこれ! 
……さて、そんなこんなでやっと手に入れたプラチナチケット。満を持して〝口コミレビューサイトナンバー1〞。〝お店のギャル200人の頂点に立つナンバー1〞とのプレイです!
 ――某日。夕方4時。
高鳴る鼓動を押さえつつ、新大久保から徒歩2分の案内所へ。50分1万6千円。電話予約1000円を支払い、近くのホテルへと入ります。いったいAちゃんって、どんなコなんだろうか?サイトに載っていた写真にはモザイクがかかっていたので、よくわからなかったけど、まぁ、顔はカワイイんだろう。でも、カワイイコならたくさんいる。きっと、とんでもなくテクニックがあるのかもしれない。いや…もしくは単純に本番をガンガンにヤラせてくれるだけかもしんないな。想像を膨らましつつ待つこと15分。コンコンと、ノック音が。来たよ!!! この日を、どれだけ待ったことか!! !! 口にたまった唾を飲み込む。ゆっくりとドアノブに手をかけて扉を開く。
「こんにちわぁ〜〜えへへ」そこには…白いコートに赤いミニスカート。前髪パッツンの茶髪白ギャル、Aちゃんが立っていました。
……うーん、そこまで〝超カワイイ〞って感じじゃないけど、ニコニコ笑ってる感じは悪くないです。でも逆に、「顔だけでナンバー1なわけじゃない」ってことですからね。ある意味、期待できますよ!「いやー、予約取るのに、ものすごく時間かかったよ! 人気あるんだねー」
「ん〜、そんなことないよぉ〜うふふ〜」
「そんな人気なコが、どんなプレイなのか、期待しちゃってさー」
 そう言って、Aちゃんの腰に手をまわす。
「ええ〜。うふふ。あぁ〜ん」
あれ、なにこのテンション。腰をナデると、体をくねらせながら腰を押し付けてきます。なんか…動きがワザとらしいというか、演技っぽいというか……。ちょっと戸惑っていると、抱き合ったままの体勢で、ボクのくちびるをついばむように2回ほどキス。そのまま下を入れ込むような激しいキス! ぬめんぬめんと舌が舞う。唾液いっぱいのキス! おおおーー!なんかスゴいぞ!
「うふふ〜ふふ〜」
おっとりしていてイチャイチャな雰囲気。うん。たしかに悪くありません。でも、なんか……軽くテンパッてるのか、やっぱりわざとらしい感じが気になるよなぁ。キスしながらズボンの上からティンコを触り、そのまま不意に床にペタンコと座るAちゃん。
え? ナニ?なんとジーンズのジッパーを下ろし、ティンコを出したかと思ったら、そのまま即尺! え? エ? マジで? しかも…上手い! 唾液だらけのフェラがじゅっぽこじゅっぽこ始まります。単純なピストンだけじゃなく、唾液だらけの舌がティンコに絡み付いてくる。…これは気持ちイイ! さすがナンバー1!
「あぁ〜〜ん。美味しい。チンチン美味しいよぉ〜〜」
…………あー、やっぱりそういう感じかー。なんかその大味なリアクションがなー。
でもトロ〜ンとした表情でビチャビチャとティンコをむさぼる姿はたしかにエロい! …あと、やっぱり本番とかもイケちゃうのかしら? そこもしっかり確かめなくちゃ。
「じゃあさ、そのままパンツだけ脱いで、壁に手を付いて…おしりをこっちに突き出してごらん?」
Aちゃんがティンコをじゅっぽんと口から抜き、じっとこっちを見る。
「え〜〜、おちんちん入れてくれるの??」
はい! 報告です! 本番OKだそうです、編集長!
「ナマで入れてもいいよぉ??」
さらに報告します! ナマ本番OKです!編集長!
 ……いやいやいやーー、いくらなんでもそれはないでしょ〜 つい最近までボク、エイズが怖くて、〝粘膜非接触〞を守ってたくらいなんですよ? いくらなんだって本番なんて無理過ぎますよ!
「いや…ゴム付けるよ」
「ナマのが気持ちいいのに〜?」
あえてのナマ勧誘です! なんなのこのコ〜〜じゃあここはちょっと脅かしてやるか。
「ナマでもいいの? オレ、ナマで入れたら、そのまま中出しする主義なんだよね。それでもいいなら中出ししてあげるけど?」
「うん…中で出してぇ〜♪」
編集長〜〜〜!!!! わかりました! 彼女がナンバー1の意味が、完全にわかりましたよ!! ! 
――結局、そんな怖いムァンコに中出しする勇気なんて無く、ゴムで本番でイキましたとさ。さて、「評価の高いフーゾク嬢」に行った結果は……うん、まぁ良かったというか、そうでもなかったというか……。なんなんだったんでしょうねぇ、アレは。生中出しOKの大味リアクション。うーーん。たしかにレビューサイトに書いてあったように、「かなりかわいい!」「感度最高!」「終始エロエロでした」というのも、ウソとは言い切れなかったけど……なんか釈然としないんだよなぁ。
 ……というわけで続いては「評価の低いフーゾク嬢」に行くことにします。はぁーー(ため息)。
かなりのやる気ゼロっぷりで、再びレビューサイトを見る。……しかし、人気の女のコはしっかり載っているものの、低い評価は微妙な感じです。10段階評価をしっかりされていないコが何人もいて、「評価0」のコが何十人といます。これだとイマイチわかんないなぁ……。
そこで、某巨大掲示板のフーゾク板で「ひどいフーゾク嬢を書き込む」系のスレをチェック。その中でも1番ボロカスに言われているコを選ぶことにしました。
 ――掲示板を見続けること1時間。
 見つけました! これはかなりヤバそうです!
「新宿のデリヘル『K』のBはヤバすぎる」「豚。豚に失礼か」「口が臭い」「ブスのクセに手を抜く」「フェラはチンコに当たらないような手抜きフェラ」「口臭い」「水虫」「あきらかに時間より前なのに『終わりです』とか言いやがった」「口がドブ臭い」
 ……いや、いくらなんでもコレを調べるのに、なんの意味があんの?サイトで調べると、60分1万6千円。激安店じゃないじゃん! 普通の店なのに、こんなクズっぽいコがいるの? はたして、こんなコに行って読者は喜んでくれるの?完全に意気消沈しながらも、一応電話をしてみる。「もぉしもしぃ〜」と、フーゾク店員独特の甲高い声の男が出た。
「あのー、今日ってBちゃんっていますか?」
 一瞬、受話器の向こうが沈黙。え? どうしたの?
「はいーっ! 出勤してますよぉー。今すぐ行けちゃう感じなんですけどもー! 以前、Bちゃんとはお遊びになったことは…ないですよね?」
なんだ? やっぱり豚なのか? 豚を指名しようとしたから、「そんなバカな!」って驚いて間が空いちゃったのか? あーー、もう本気でヤダよ! これ、確実に最悪じゃん!
「なぁ町田。人を信じられるか?」
打ち合わせのときの編集長の声が頭の中をこだまする。ウン! ネットで「豚!」「口がドブ」って言ってた人たちの事、信じられますよ!
っていうか、あんたのことが信じられないよ! なんなの???心の中が、怒りの炎に燃えつつも、Bちゃんを指名予約。まるでポストに赤紙が届いた町医者のような顔でホテルへと移動します。
あぁ…お願いです! さっきの
「評価の高いフーゾク嬢」に行ったときの〝なんとなく外れた感〞のように、こちら側もなんとなく外れて下さい! 本当にお願いします!
はい……。人って信用できます。ボクは今、素っ裸でベッドに寝ているんですが、本当にありえないくらいに下半身とオナカに肉塊がこびりついた生き物にティンコを手コキされています。なんでもこの肉塊、「口内炎なんだよねー」と、クズ風俗嬢の教科書に載っているようなことを言い、10秒ほど口にくわえた後で「あーやっぱり痛い〜〜無理〜」と痛いアピール。あと足の裏は、ビッシリ白く、足指の小指と薬指の股は切れてました。本当に水虫。キスは怖くてしていませんが、部屋の中がドブ臭いので、きっと間違いないと思います。
「そろそろ時間なんだけどー」
ふんにゃふにゃになったティンコをむりゅんこむりゅんこと手コキしていた肉塊がしゃべった。ベッドに付いていたデジタル時計を見ると、プレイ開始から38分しか経っていなかった。
「人を信じる」
――それは、きっと傷つく覚悟がないとできないことだ。報われても、裏切られても。
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