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本番ナシのプチ援交の相場は5千円〜1万程度。そこで倍の額を提示し、良さげな女が釣れたところで、「プラス1万払うからホテルでセックスさせてよ」と交渉する流れだ。
投稿してしばし、待望のメールが届いた。
〝掲示板拝見致しました。美容部員の仕事をしていますので、見た目は悪くないと思います。私でよければよろしくお願いします〞
美容部員ってのは、デパートなんかで化粧品を売ってるアレか。たしかに見栄えのいいネーチャンばかりってイメージだけど、期待していいのかな?
まあ、丁寧な文面にも好感が持てるし、とりあえず会ってみましょう。
やり取りを進め、例によって喫茶店まで呼び出した。現れた女を見た瞬間、口元がゆるむ。どことなく加護亜依を思わせるアイドルフェイス。ちょっとムチムチしたボディも幼顔によくマッチしていて、かえってエロく見える。文句ナシの当たりだ。
「どうもはじめまして」
「ああ、どうも。わざわざ来てくれてありがとね」
女はミカ(仮名、23才)と名乗った。今日は仕事が休みで、自宅で出会い系サイトを眺めていたところ、おれの書き込みにたどり着いたんだそうな。
「ふうん。てことは、いまお金に困ってる感じ?」
「というか、今ちょっと買いたい物があって、だから少しお小遣いが欲しいなあって」
これだけ可愛い子がバイト感覚でワリキリに手を出すなんて、イイ時代だな。
「今までこんな感じで何人くらいと会ってるの?」
「えーと、多分10人以上いってるはずだけど、最後までしたことは一度もないんです」「へえ。てことは、いつも手か口なんだ?」
「いえ、手しかやったことがなくて」
彼女が1回の手コキで男からもらう額は1万。ただフェラだけはこれまで頑なに拒み続けていたが、おれの募集を見てついに心が傾いたのだと。
そんな話を聞くにつけ、プレミア感は増すばかりだ。しかし同時に不安もある。2万貰ってようやくフェラをしようかというお堅い(?)女が、果たして3万で本番に応じるかね?
「ミカちゃん、ちょっとお願いがあるんだけど、あと1万多めに払うから、カラオケはやめてホテルに行かない?」
「えっ、どういうことですか?」
「いや、だから3万でセックスはどうかというお願いなんだけど」
ミカが苦笑いを浮かべる。
「いや、ちょっと無理です」
「どうしても?でも、それだともらえるお金ゼロだよ?」
「はい、絶対に最後までやらないって決めてるんで。すいません」
うーん、そこまで言うってことは本当にチャンスゼロなんだろうな。
恋人・友達・大人の関係ワリキリ目的に合った彼女紹介で会ってみた
恋人友達大人の関係ワリキリ等目的に合った彼女紹介。
プロフィールバンクなるものが。ブームを呼んでるらしい。中身を聞けば、写真で女のコをセレクト、携帯番号を教えてもらい、デートの約東を取りつけるという、まんま「愛人バンク」だが、とにかく女のコのレベルが高く、そんじょそこらのデリヘルやデークラなど足下にも及ばないほどだという。
そうと聞けば、ジッとしてられないというワケで、さっそく新幹線で大阪へ。
「ウチの場合、入会金が6千円(通常め料金は1万円。現在キャンベーン中)、携帯番号が1件8千、相手へのアシ代は5千円ほどかかります。女性会員は100名以上在籍してますが、中にはお茶だけなんて堅いコもおりましでね。
ま、その辺りは、本人のブロフィールを見ればわかるようになってるんで
アルバムを拝見させでもらうと、ウワサどおり、20才前後めハイソな美人がずらり。
「援助交際に興昧がある」と書かれたコが《エッチOK》
「援助額ですか?それは本人との交渉次第なんでとも言えませんが。。まあ、バ力みたいな値段はフッかけてこないんでご安心ください」
アレコレ迷った末、28才のエステシャンと、25才のフリーター(もちろん2人とも援助OK一)をチョイス。それぞれ日を分けで会うことにした。さて、どんなデートが楽しめることやら。
翌日の昼2時、約東の喫茶店にミユと名乗る茶パツの女性が現れた。写真よりちょい歳がイッてる気もするが、十分許容範囲内だ。本人が言うことには、デートはタ方までで、条件は3万(アシ代の5千円を含む)
まあそんなもんかと、言われたまんまの額を渡し、近くのカラオケボックスへ入った。せっかくのデート、まずは恋人気分を味わっとかなね。大いに盛り上がること30分、頃合を見て胸に手を滑り込ませると、歌声に艶っぼいビブラートが…。ウッシッシ、こりゃたまらんとばかりに、指先をパンティに移動させると、
「アカン、アカンて。店員さん来たらどうすんの」「ちょっとぐらいいいじゃん」
「ダーメ。ここから先は後でね」
もう辛抱たまらんとばかりに、ミユの手を取りラブホテルへ。さあーヤリ倒したるぞとベッドへなだれ込めば、これがもう凄いのなんの。ディーブキスに始まり、フェラからアナル紙めまで、ミユちゃん、テクがスゴすぎる。むろん、濡れ加減といいシマリ具合といい、アッチも文句なしで、まさに絶品。結局、タ方までに3発もヤッちゃいました。
明けて2日目の昼下がり、今度はアメ村のタワレコ前で21才のタエ子とご対面。スレンダーな体型にソソられ、「3万」の援助希望に一発OKを出した。
「ウチなー、遊園地に行きたいねん。いいでしょ、ね、お願い」
クー、そんな風に頼まれて、断れるわけがない。ほな、お手々つないでデートといきまひょ。動物園前の遊園地で、メリーゴーランド、ジェットコースター、射撃と力ップルのようにはしゃぎまくるワシとタエ子。いやー、こんな健康的なデート、久しぶりやのう。
恋人同士の待ち合わせ……には見えないか
暗くなるまで遊んだ後、いよいよラブホでお楽しみタイム。とこれが昨日のミユとうってかわり、実に大人し目で、また違った興奮が…。「私、あんま胸大きないし…」「そんなに恥ずかしがることないよ」「ア、ちょっと痛い」「大丈夫?じゃ、もっと優しくするからね」もうまんま口リコ(笑)。世の中、禁断の果実ほどウマイものはありまへんな。
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次は4万円で掲示板に出して会って値切り交渉する作戦だ。
単純に値をつり上げ、よりイイ女をゲットしようという正攻法だ。むろん実際には4万も払わない。いざ女と対面したあとで値切り交渉だ。
「なんか思ってた感じと違うから1万負けてくんない?」
むろん渋るだろうが、わざわざアポまでしてオケラで帰るか、3万もらっておくかの二択なら悩むのではないか。 
募集文を載せて数分、さっそく反応があった。
〝はじめまして!掲示板見ました。ぜひお会いしたいです!外見は好き嫌いあると思いますけど、がっかりする感じじゃないと思います〞
ぜひお会いしたいです!ってか。この意気込み、4万の魅力ってのは大したもんですなあ。
彼女は千奈美(仮名)といって、現役の美大生だという。にもかかわらず年齢が25なのは、ダブりまくったんだろうか。何通かメールをやり取りした後、新宿へ移動することになった。理由はよくわからんが、渋谷でのアポはどうしてもNGなんだそうな。約束の歌舞伎町ドンキ前に足を運ぶと、事前に聞いていたデニムワンピ姿の小柄な女がすでに立っていた。お、いいんじゃない?
色白でアヒル口の顔がなかなかキュートだ。80点ラインは超えたんじゃないでしょうか。
彼女がひどく緊張した様子で会釈する。
「わざわざ来てもらってすいません。私で大丈夫ですか?」
もちろん「大丈夫です!」と即答したいところだが、その前に値引き交渉をしなければ。
てなわけで、まずは近場の喫茶店へ。ドリンクを飲みながら軽く世間話を交わす。「メールで美大生って言ってたけど、25なんだよね?ずいぶん長いこと在籍してるんだね」
「あ、それ大学じゃなくて専門学校です。1回就職したんだけど、学芸員の資格を取りたかったから辞めちゃって」
「へえ。じゃ収入は?バイトとかしてないの?」
「週5で居酒屋で働いてますけど、かなり苦しいですね。だから、ちょっと出会い系でもしてみようかなって…」
「今まで何人と会ったの?」
「2人です」
しかし千奈美の説明によれば、メシを奢ってもらったついでにほんのちょっと小遣いをもらっただけで、エロいことは一切やってないという。てことは、今日が初めてのワリキリ?
マジか!
「だからホントはどうしようか迷ってたんですけど、4万円ももらえるならいいかなって」
ふうん、そうか〜。でもゴメンね。オジサン、4万もあげられないんよね。だって今から値切っちゃうからね。
ひとつ深呼吸をして切り出した。
「あの、その4万なんだけど、実は千奈美ちゃんが俺の想像していたなんかタイプと違うっていうか。もうちょっとハーフ的な感じのコが良かったんだけど」
「…あ、すいません」 
一気に曇った彼女の顔を見ながら続ける。
「だから、1万ほど安くしてもらえないかな」
「3万ってことですか?私、4万のつもりで来たから、そこまで下げるのは厳しいです…」
「でも、ここで千奈美ちゃんが断れば一銭にもならないよ。交渉決裂だから。せっかく来てくれたんだし、お金持って帰ってよ。お互いその方が得なんだし」
「………」
半ベソをかきながらも立ち去ろうとしないのは、やはり3万に未練があるからだろう。
ややあって彼女が顔を上げた。
「わかりました」
こっちも涙が出そうだ。こんな可愛らしいコを3で抱けるなんて!
ワリキリ目的のふざけた女に世間をわからせる
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ワリキリ目的でつながったのは29才のミユキさんだ。ワリキリ額はホテル代別で1万から1万5千円の間で考えているという。体型などの簡単な自己紹介をきいたあと、軽く容姿について聞いてみた。
「顔はね〜優香に似てるかな」
 あ〜あ、言わなきゃいいのに。優香がテレクラにいるわけないじゃないの。
「そしたら、値段はお会いしたときに考えるカンジでもいいですかね」
「いいですよ〜とりあえず会おっか」待ち合わせ場所のコンビニ前にいたのは、ネアンデルタール人だった。服は…ヨーカ堂の部屋着売り場で売ってそうなテロテロしたキャミソールだ。髪はプリンだし、顔はテカテカ。おまけに両腕には無数のリストカットが手首から肩までびっしりだ。こっちが1万もらえたとしてもセックスしたくないよ。
●えっと…人通り多いしホテルの方にとりあえず行きましょうか。
○うん、いいよ〜。
●そういえば、ご結婚はされてるんでしたっけ。
○してないよ〜お兄さん、してそうだよね〜!
●いえ、してないです。
○じゃあ彼女は?
●いないですね。
○モテそうなのにね〜!
●いえいえ。ちなみに、今日はテレクラで他の男性にお会いできましたか?
○全然ダメ。1人会ったけど結局ダメだったわ〜。
●あの〜、ワリキリの値段なんですけど…。
○なに、下げてほしいの?(不安げな表情を
浮かべる)
●そうですね〜1万から1万5千円っていうのはちょっと…。
○…。(ジッとこちらを見つめる)
●ミユキさん、なんでこの値段なんですか?
○…そりゃ、払ってくれるから。
●これまで「高い!」って言われたりしませんでした?
○う〜ん、一回すっごいデブの人に怒鳴られたことあるね。「オマエの場合は1万でも高い!」って。
●で、そのときは結局いくらに?
○せめて半分ホテル代払えとか言われてさ、それ払ったから8千円くらいだったかな?
●へぇ〜。じゃあ8千円でワリキリしたってことですよね。
○まぁしょうがないよね。え、全然お金ないの?
●う〜ん…そういうわけじゃなくて、ちょっと思ったんですけど。
○はい。
●優香に似てるって言ってましたよね?
○うん。
●それ、ホントに言ってるんですかね。
○ううん、言われたことあるよ、ホントに。
●正直に言いますけど、それは絶対違いますよ。ていうかヒドいと思いますよ。
○なんでよ。
●優香に似てないっていう以前に、お姉さんは女性として見た目が酷いじゃないですか。それはわかりますよね?
○…。(こちらをジッと見ている)
●お姉さんに1万円なんか払えないって言ってたその男の人の話、もっともですよ。てい
うか、その8千円も高いと思いますよ。そんな価値ありませんって。
○…。
●その腕の傷とか酷いじゃないですか。それに優香はそんなに鼻のアナ大きくないですよ。なんで1万円って平気で言えるのかわかんないんですよボクは。
○…うん。
●言い方悪いですけど、お姉さんって、普通の風俗だったら、絶対出てこない人ですよ。だって身体に傷があって、髪の色もムラだらけで、顔もゴツゴツな人なんてそういう仕事できないですからね。なのに、風俗と同じようなお金でエッチするってヘンなんですよ。
○…いくらなら出せるの?(不安げな表情)
●うーん、だからそもそも値段がつくかっていうレベルの話なんですよね。言ってることわかります?
○…ううん。
●じゃあ聞きたいんですけど、「私とエッチするのに、1万円なんかもらっちゃっていいのかな」って思ったことありません? ブスなのにごめんなさい、みたいな気持ちになったことありません?
○…そっか。うん、たしかに高いよね…。
●ちょっと暴利もいいとこじゃないですかね? お姉さん、普通の女の人じゃないじゃないですか。普通はもっと化粧して髪もそんな適当じゃないですよ。
○うん、たしかに高すぎたかもね…。(地面を見始める)
●そうそう、そうなんですよ。
○うん…もらいすぎてたかもね。じゃあ、いくらならいい?
●いえ、だからホントに値段つかないんですよ正直。
○あぁ、そうなんだ。じゃあ、やらないのね。
 最終的には口数が少なくなり、反省の表情すら浮かべているようだった。これをきっかけに現実と向き合えるようになったに違いない。やっぱり、言ってみるもんだな。
援助交際女は適正価格に引き下げましょう
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電話でつながったのは31才の独身女性だ。ワリキリの値段はホテル代別で1万5千円。どいつもこいつも思考停止的に横並びにしやがって。こちらが電話での即決はできないことを伝えると「じゃあすぐ近くにいるし、会いましょう」とのことだ。テレクラ店舗から待ち合わせ場所までご丁寧に道案内するあたり、かなりのエンコー慣れした女とみてよいだろう。待ち合わせに指定された駅の階段前には、濃いアイシャドウにファンデーションと、悪趣味な化粧をした鈴木その子が立っていた。ピンクのミニスカートは街行く人のなかでも圧倒的に目立っている。
●あの、さっき電話で話したスズキです。
○あら〜おしゃれさん!
●あ、どうも。でもお姉さんもけっこう個性的なファッションされてますね。
○友達にそういう人が多いからかな? 私の友達、みんな個性的なのよ〜。
●はぁ。
○話してたときから思ってたけど、お兄さんお行儀いいわよね。
●そうですかね。
○第一印象でマナーとか悪い人ってすぐに断ることにしてるのよ。
●どういう方だと断るんですか?
○待ち合わせでガム噛んでたり、音楽聞いてたり。
●えっ、待ち合わせ中に音楽聞いてるのもダメなんですか?
○だって相手に失礼じゃない。私ね、育ちのいい家庭で育ったもんだから、そういうのホントに許せないのよ。
●あの、電話でお話ししたワリキリなんですけど。(スズキ、ホテル街で立ち止まる)
○うん、もうホテル近いし入っちゃおうか?
●いや、ちょっと待ってください…。
○なに、どうしたの〜?
●1万5千円でしたっけ?
○そうだよ。
●それはちょっと…。
○手持ちないの? じゃあ、全然お金下ろしてきてもいいよ〜。(ニコニコしてる)
●いや、そういうのじゃなくてですね、1万5千円はおかしいですよ。
○やめたいの?
●いえ、値段の設定がおかしすぎると思うんですよね。
○高いって? みんな払うよ?
●はぁ。
○2万円払う人もいるよ?
●いや、そうじゃなくてですね…。
○なに、冷やかし? でも違うよね、お兄さんは。
●ちょっと、1万5千円っていうのはお姉さんには高いかな…って。わかりますかね?
○でも〜さっき言ったのよりは値段は下がんないかな〜。
●う〜ん…。あの、一つ聞きたいんですけど、お姉さんの年齢でそのスカート履いてるのって、かなりおかしな人に見られるってわかりますかね?
○…なに言ってんの?
●わかんないんですか? だって、そういうのってせいぜいハタチくらいの若いコが履くもんじゃないですか。お姉さんって見た目も明らかにオバサンじゃないですか。
○ちょっとね、あなた…。
●はっきり言うとですね、こんなブサイクな人が1万5千円なんて強気でいることが許せないんですよ。500円ならわかりますけど。
○あははっ、そういう人もいるんだね〜。
●だって1万5千円って肉体労働2日分ですよ。
○それで?
●2日間必死で働いて稼いだお金が、お姉さんとのセックスで消えるなんてどう考えてもおかしいですよね。
○それは人それぞれだからね〜。で、どうすんの? 入るの? 入らないの?
●絶対に入らないですね。価格設定がオカシイので。そのヘンな化粧でよくそんな金額を言えるなあと思い…。
○うん、もういいや。他の人探すからね。
 言いたいことは山ほどあったのだが、途中で話を切られてしまった。悔しい。
こんな勘違い女たちがのさばっているのは、すべて言い値で払ってしまう男たちのせいだ。格付け委員長のオレもその一人なのだが。みなさん、今後は協力しあって適正価格に引き下げましょう!
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