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抜き納めは本番風俗と決めている俺は、キャバクラで一杯引っ掛けてから、西川口の一番街に繰り出した。例の一斉摘発以降、一見、本サロは壊滅状態だが、実のところは、お忍び店が絶賛営業中。街中の情報館に入り、店に連絡をとってもらえば、簡単に遊べてしまうのだ。ところが、ありとあらゆる情報館に出向いたものの、店の看板はもちろん、シャッターまで下りている。ただ今、時刻は深夜ー時過ぎ。さすがに遅過ぎたか。あてどもなく街を俳個していたとき、交差点で妙なおっさんに声を掛けられた。
「遊び本番だろっやってるとこあるよ、付いて来なー」
グラグラ心が動いた。普段なら絶対、客引きなんぞに引っかからないが、状況が状況。信じてみっか。
「お、遊んでく。んじゃ指名無料でいいからね」
おっさんに連れられ、物音ひとつしない雑居ビルへ。大丈夫かっ不安げにドアを開くと、中ではまこうことなき本サロが営業していた。さっそく、ポラ写真の中から、巨乳で長身の米倉涼子似を指名。待つこと5分で、個室に通された。「初めましてー」女の姿を見た瞬間、股間がむくむくと膨らんでいく。写真とたがわぬこの美貌。いいいいんでないのワしかも、その後のプレイも一切手抜きなし。まさに最上級の西川口流である。こんな真夜中に、こんな良質な本サロが営業してるとは夢にも思わなかった。気分最一局で帰る途中、交差点でおっさんに再会した。
「ありがとーサイコーだったよー」「あったりめえだろー俺の紹介する店にハズレはないよー」
手を上げたおっさんに、俺は強烈な興味を抱いた。
通常時間の営業は、捕まるリスクが高い
3日後の深夜2時過ぎ、再び西川口へ。いったいあのおっさんは何者なのかっどうしても本人に直接、確かめたくなった。交差点ですぐにおっさんと再会すると、向こうから手を上げてくる。
契約してる本サロに、深夜、遊びたいお客さんを紹介し、業界内では『西川口案内人』と呼ばれているらしい。「俺以外にも案内人はいるよ。全員、組織には属してなくて、完全な個人営業。よく言えば、フリーってヤツかな。もちろん、契約先は自分で開拓しなくちゃいけない」
店からのキックバックは、客をー人紹介することに2、3千円。兄さんの場合、一晩で2、3万ほど稼ぎ、週6回くらい現場に立つので、月収が60-70万ほどになるという。
「悪くないだろ。中には、深夜しかやってない店もあるよ。あんたに紹介したA・Nもそのクチ。通常の時間に営業する方が、捕まるリスクが高いんだ。この場合、結局、俺らを頼るしかないってわけ」しかし、毎晩、堂々と往来で客引きしていて、自分の身は安全なのか。例えば、ヤクザ関係に、言われないのないイヤガラセを受けたりしないのだろうか。
「逆に地元の組織から大歓迎されてるのよ。街の経済が滞ると、一番困るのは彼ら。イヤガラセどころか、バッチリ守ってもらってるよ」
そのかわり、一見さんはある使命を負っている。ボッタクリ情報を入手したら、すぐにヤクザに通報しなければならないのだ。
「以前、西川口がなぜ日本で一番安全だって言われてたかわかるっ元々、この街はヤクザのお達しで、ボッタクリはこ法度なんだ。発覚すれば速攻ツブされるのよ」
最近、目立つようになったのは中国パブ系のボッタらしい。セット料金3干円ポッキリとうたいながら、女の子のグラスワインに一杯2万円も取るそうだ。
「メチャクチャだよな。ほら(往来の飲み屋を指差しながら)、あそこ、あれ、両方とも最悪だよ。ま、もうじき潰されるけどな」
摘発後の方が稼ぎは上がってる
「もともと俺、滋賀の雄琴で、ソープランドの従業員やってたんだわ。今から15年前だから、35才のときかな。けど、2年後のバブル崩壊で天下のソープ街も閑古鳥が鳴き出して。九州・中州のヘルスに転職したんだよね」
今は共存共栄がこの街のキーワードだな★『西川口案内人』。ふざけた仕事に聞こえるが、性都・西川口を守っているのはヤクザでもなく、彼らなのかも知れない。
西川口の裏風俗から五反田のSM店まで経験した女性
池袋から東武東上線でちょっと行ったあたりにお住まいのアラサー女性だ。力レシと同棲中というお宅を訪ねたところ、部屋には彼女一人だった。「力レシにはあえて出かけてもらったんですよ。たぶんエッチなことも聞かれそうだと思ってはははっ」わかってくれてるじゃないですか。では、まずは裏モノを読み始めた経緯から聞かせてもらいましよう。「キッカケは、今の力レシが読んでいたからですね。最初に読んだのは、『クスリ特集』の号だったと思います。あ、私、薬剤師なんで」薬剤師なんてお堅いイメージの職業の方にも、裏モノレディはいるんですなあ。「読者暦は1年半くらいですかね。一番好きなのはテレクラ格付け委員長ですね。というか、テレクラっていまだにやってる女性がいるんですね」
何だか経験ありみたいな口ぶりですな。「私、中学時代にテレクラに冷やかし電話をかけて遊んでたんです」つながった男に適当なことを言って待ち合わせ場所に呼び出し、少し離れた場所から友達と一緒にその様子を眺めて笑っていたとい「っ。このへんが裏モノレディたる原点かしら?「でも、高校のときは災本い系で援交をやってましたよ」おっと、いきなりスゴイ話が飛び出しましたよー「ホ別3で、歌舞伎町のコマ劇前待ち合わせが定番でしたね。でも、援交ってやっばり危険がつきまとうんで、高3の夏ごろまでで止めたんです。で、その後は、西川口の裏風俗店に入って、高校卒業と同時に五反田のSM店に移って」以降、21才くらいまで風俗をやっていたという。なんだこのネーさん、完全にアウト口ーじゃないか。こんな風俗どっぶりちゃんがよく薬剤師になれたもんですな。「どことは言えないんですけど、あるネット掲示板のオフ会に、ハタチごろからよく行くようになって。そこで知り合って付き合いだした男に『力ラダなんて売るなよ』って言われて、まあそうかなあと思ったんですよね」
その男も、出会い系サイトのサクラ業者という、普通ではない世界の人物だったらしいが、とにかく風俗は上がり、名前を書けば誰でも合格するレペルの、薬学部を持つ大学に入ったらしい
「で、大学時代はけっこう割と勉強して、何とか国家試験も合格し、就職、現在に至るって感じですね」
あれ?何だかやけにきれいにまとめましたよ。JK時代から裏風俗で働いていたようなネーさんなんだから、いまもバンチの効いた活動のーつや二つしていてもオカシクなさそうだけど。それこそ、男漁りしまくってるとか?
「いやいや、そういうのはないですよ。いまは力レシもいますし」
ほお。じゃあ力レシがいないときはどんな活動をしてるのかしら
「そうですねえ、その某オフ会にはよく行きますよ。ぶっちゃけ、今の力レシと出会ったのもそこですし」
「ってことは、力レシがいないときは、そこに男を漁りにいくと?」
これ以上追及するのはやめときます
風俗本サロ街はNK流⇒越谷流⇒熊谷流らしい

オレは風俗が好きだ。中でも本サロには目がない。それもすべて、あのNK流と呼ばれた西川口のおかげだ。1万そこらで若い女と本番ができる素晴らしいシステムだった。
NK摘発後は越谷の本サロにも足繁く通った。しかしそれもほぼ壊滅状態だ。そんななか、悪友から誘いがあった。なんでも埼玉県熊谷市にも本サロ街があり「熊谷流」なんて呼ばれていて非常に盛りあがってるそうだ。埼玉の二大流派を通ってきたオレが、この誘いを無視できるわけがない。
熊谷駅北口の商店街を進むと、昼間にもかかわらずゲスい看板が立ち並んでいた。こ
こが熊谷風俗の中心地らしい。あらかじめ目星をつけていた本サロ「A」に到着。柄の悪い店員が無言で写真を数枚さしだしてくる。このレベルならフリーでも充分満足でき
そうだ。30分8千円を払い、個室に通される。すぐに女の子がやってきた。深田恭子をひとまわり細くした感じか?よっしゃ、タイプだ。
「はじめまして、よろしくお願いします」
彼女はしっかりした挨拶をし、頭を深々と下げる。めずらしい。本サロ嬢の挨拶なんてたいてい「どうもー」とか「よろしく〜」なんて適当なもんなのに。シャワーに入り体を洗ってもらう。突然、味わったことのないような痛みが下腹部に走った。
「ギャー!」
「すいません、すいません!」
つけ爪が亀頭をえぐったみたいだ。ったく、しっかりしてくれよ。泡を流して、あれ?
そのまま出ちゃっていいの?
「うがいとかしなくていいのかな?」
「あ、そうだ。すいません、お願いします」
だいたいわかった。このぎこちなさ、キョドリ具合からいって、新人だな?プレイではそんなぎこちなさが顕著にあらわれた。フェラチオは抑揚のない上下運動のみ。コンドームをつけようとするのはいいけど、3回も裏返してるし。いよいよ熊谷流のクライマ
ックス。正常位でガンガン突けば、頬はほんのりピンク色に染まり、「んっ、んっ」と小さな声をだす。風俗嬢っぽくない反応に興奮し、すぐに果ててしまった。
「きみ、新人さんでしょ?」
ズボンを履きながら声をかける。
「まだ1週間です。出勤したのは3日目かな?すいません、至らない部分が多くて」
「ぜんぜん大丈夫だよ。でも前の店では色々習わなかったの?」
「ここが初めてなので…」
え?初風俗が本サロかよ。普通はピンサロとかおっパブを通ってくるもんじゃないの?
「新聞の折り込みチラシを見て応募したらこのお店だったんです」
ふーん、新聞チラシね。って、なんで折り込み広告に本サロの求人が出てるんだよ!!
「え? けっこうありません?」いわく、彼女の住む熊谷では、昔からキャバクラ、スナックなどにまぎれて風俗求人のチラシが新聞に挟まっているのだと。熊谷、ちょっとオカシクないか?それからというもの、オレはたびたび熊谷を訪れるようになった。恥ずかしながら、熊谷流にまんまとハマってしまったのだ。ここにはNK流、越谷流とはまた違った魅力がある。土地柄なのか「お仕事感」をあまり出してこない子が多い。言うまでもなくその筆頭が折込チラシ嬢だ。
キャバやスナックに応募したつもりが、なぜかそこは本サロで、でも流れにまかせてズルズル働くようになった、みたいな子がときどきいるのだ。そういう子は、やはりというか折込チラシがきっかけだったと言う。きっと普段のセックスと同じなのだろう、彼女らはあまり大きな声を出さない。一般的な風俗嬢なら大げさなアエギ声を出すのに。
学生ノリそのままで仕事をしてるような子もいる。一度相手してもらった子はフェラも早々に、大学のテストが難しかっただの、セクハラ教授がいるだのとグチばかりたれていた。衝撃的だったのはオレが初めてのお客さんとなった子だ。彼女は途中でグスングスンと泣きだしたのだ。涙をすすりながらフェラをされることなど、このさき二度とないだろう。熊谷流、すごく新鮮だ。

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