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再び会う約束をして別れたものの、本当に来てくれるのか、気が気でない。が、あみはちゃんと約束を守った。気の変わらないうちに行こーホテルに入り、テレビをつけると様々なサービスのメニュー画面になった。その中で「リクエストアダルトビデオ」にあみが興味を示している。どうしたん
「今までAVを見たことないんで」「見たいの」「はい」
10分以上迷ってコスプレものを見た彼女の感想は「まあまあですかね」だった。まあまあねえ。と、今度、あみはテーブルの上にあるアダルトグッズのカタログを眺め始めた。メールにはバイブが気持ちよすぎてびっくりしたって書いてあったけどあれは本当?
「ほんとですね」「口ーターなら持ってきたよ」バッグの中からとびっ子を取り出す。が、あまり興味を示さない。
「そういうのより、長いあの形をしたのが気持ちよかったんです」
はいはい、じゃ、ー個買ったげるよ。どれがいい?案の定、またもやなかなか決められない。この時点でホテルに入ってー時間が経過している。
「じゃ、新製品のこれにしよ」「ああ、なんか色も可愛くていいですね」こうして選んでる間に、バスに湯がいっぱいだ。一緒に入ろーつや。「あの、恥ずかしいので、向こうで脱いで先に入っていいですか?それと照明、もっと暗くしていいですか?」「ええよ」彼女が風呂へ入るのを見届けた後、俺も全裸になり、バスルームへ向かうと、「そこの照明も消してもらえませんか」
おいおい、そんなんしたらホンマに真っ暗で何も見えないで。
「でも、ほんとに恥ずかしくって駄目なんです」
仕方ない、真っ暗な中、手探りに近い状態であみのところにたどり着く。滑ってこけそうや。シャワーの前のあみに後ろから抱きつき、キスをする。よく見えないか、形のいい胸やハリのある肌はよくわかる。お尻のほうかり彼女の股に手を滑り込ませると、すでにヌルヌル状態だ。
「あ、あ、あ」あみの口から小刻みに吐息が漏れる。まっ暗というシチュエーションにかえって俺も興奮してきたようだ。すでに勃起度20%ー彼女にペニスを握らせ、お互いに手で愛撫し合う。これだけでもめちゃ気持ちいい。そのまま洗いっこしようかと思ったが、暗くてボディーシャンプーがどれかわからず湯船へ。キスしなから指での骨撫を続けると、あみの声がだんだん大きくなっていく。湯船の中でも濡れ濡れや。
風呂を出て、ベッドに移動。しかし、この暗闇ではどうにもならない。さっき買ったバイブもどこにあるかわからないほどだ。「なあ。目隠ししてあげるから、少し照明つけていい?」
「少しだけなら・・」
薄明かりのなか、舌で乳首を、指でクリトリスを愛撫。胸からお腹とだんだん下へ移動しなからなめ続けていく。「あ、絶対に下のほうは口でしないでくださいねー」彼女には珍しく強い拒否反応だ。そんなに嫌なのか?「ほんとに無理なんです。なめられるのも、なめるのも」残念だが、いやなものは仕方がなりじゃバイブで責めることにしよう。最初はクリ。どう?
「気持ちいいです。でも、それ中に入れて欲しい」よしよし任せとけ。十分に濡れてるし、すんなり入るぞ。「んー、もっと奥まで届くといいんですけどね」そう言われたら、もはや俺のムスコに登場願うしかない。まずは正常位で挿入といこう。「あん、あん、あん」動くたび、あみは気持ちよさげに声を出した。が、なぜか俺の興奮曲線は下降気味。体位を変え、バックから突いても変わらない。いかんぞ。なんかもうイッてしまいそうや。これは中途半端な興奮の時に陥ることがある悪いパターンだ。ギンギンの時は結構長持ちするのだが、かえって興奮度が低いとテンションがあがらないまま射精してしまう。まじでヤバイ。結局、我慢の甲斐なく、中途半端に射精してしまった。うーん、ゴメンな。「気持ちよかったですよ」気を遣ってくれてるのか。よーし、再度チャレンジや。気合いを入れ直したものの、果たして俺のムスコか勃起することはなかった。前回の59才とは2回できたのに、18才の可愛い子にはエレクトもしない。なんでや?あみと別れてから俺は自問自答し続けていた。いったい何かいけなかったんだろう。風呂場ではあれだけ興奮していたのに。あみのルックス、スタイルは全然問題ない。彼女の反応が悪いわけでもない。オーラルができなかった、いやいやそんな墳末なことは関係ないだろう。イクという感覚がわからないという彼女を俺がイかせてやろうじゃないかと、気負いすぎていたのか。それもあるだろう。が、おそらくは、彼女の性格というかセックスに対する姿勢みたいなもんが俺を興奮させなかったのかもしれない。いい意味でも悪い意味でも欲がない。主体性がない。エッチか大好きといつわけじゃない。自分の本能に忠実で、セックスに積極的、貧欲な女。気がつかないうちに、あみにもそういう部分を期待していたのかもしれない。
ーカ月ほとして、またあみに会いたくなった。特に前回のリベンジをしたいと思ったわけではない。「こないだはありがとう。忘年会せえへん?。」
メールを出したら快くOKの返事が届き、居酒屋で飲んだ。「彼にクリスマスのプレゼントもらったんですよ。また別れられなくなってしもた」優柔不断は相変わらずのようだ。
「何時までいられる?」「9時には帰ると彼に言ったんでそれまでには・・」
「じゃ、30分だけ・行けへん?」「ー時間なら大丈夫です」というわけで、近くのラブホに入り、前回と同じく真っ暗な部屋でセックスが始まった。しかし、俺はまたも早めにイッてしまった。ただ、満足度は前回を遥かに凌いでいる。やっばり、18才のピチピチ肌はええもんや。俺がイッたあと、あみが何けに口にした。「今日もすこく気持ちよかったけど、イクってどんな感覚なんでしょうね」「イッてみたい?」「あ、どんな感じなのか知ってみたいっていうのはあるかな?」
じゃ、やってみようと指とバイブで責めてみた。あみは、気持ちよさそうに瑞いだ。が、結局はイカない。「なんか、わけわからんようになるのが怖いのかな。腰、引いちゃいますね」「ええやん、気長にやったら。気持ちはいいんやし、そのうちイキまくるって」「そうですね。また、挑戦しましょね」時刻はすでに10時を回ってい2日後、あみからメールが届いた。
こんばんわ今日、彼と別れました☆自分からフルっていうのはなんかつらいもんですね
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