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道行く女性に下半身をさらけ出すのは立派な犯罪だけど、たとえば健康ランドの脱衣所やサウナのアカスリで女性スタッフにチンコを見せても警察のご厄介になることはない。彼女たちは自らの意思で、裸の男が集まる場所を職場に選んだのだから。

このように、合法的にチンコを露出できる場所を専門に、下半身をブラブラさせている好事家は少なからずいる。特殊な性癖ではある。何が楽しいねんとのツッコミもあろう。でもちょっとソワソワしないだろうか。見知らぬシロート女性が、我がペニスを目の当たりにしてドギマギする様を、ほんのり頬を赤らめる様を、そっと観察したくないだろうか。
俺はしたい。合法露出、やってみたい!
都内近郊には合法露出マニアのメッカと呼ばれる場所がいくつか存在するという。おごそかに巡礼させていただきましょう。まず最初に足を運んだのは、東京の中心部にある大型スパだ。男湯内のアカスリコーナーに、日本人の若い女性が大勢はたらいているらしい。アカスリ嬢といえば中国系か韓国系のおばちゃんパターンがほとんどなだけに、ここの存在は実に稀少。聖地と崇められているのも当然といえる。
タオルを肩にかけ、いざ大浴場へ。目指すアカスリコーナーは、エントランスを抜けてすぐ左側にあった。やや広めの入口はオープンになっていて、中の様子がバッチリと見える。
確認できたアカスリ嬢は3名。年齢はいずれも20代半ばといった感じで、専用パンツを履いた客の体を入念に磨いている。短パンからのぞく太ももがムチムチして実にエロい。絶景ですなぁ。では合法露出、参ろうぞ。と足を動かしかけたとき、股間を露わにした中年オヤジがふらりと現われ、アカスリ嬢に声をかけた。内容について質問しているようだが、短い会話が終わった後も、アカスリコーナーの前を何度も行ったり来たりしてどうにもわざとらしい。ははーん、あいつ、同好の士だな。負けじと俺も動いた。
「あの、アカスリしたいんだけど」
ちょうど入口付近で施術台の脚を洗っていた女が「はい」とふり返った。彼女は屈んだ状態なので、自然、下から俺を見上げる形だ。見たよね?いまちらっとチンコ見たよね?ああ、なんてヒワイな状況だろう。見知らぬ娘さんに秘部をさらしちゃった。しかし彼女は眉ひとつ動かさず、平然と言う。
「あ、予約はフロントにお願いします。そこのインターフォンからつながりますので」
「えっ、どこ?」
「そこです」
「ん、どこ?」
「そこです」
必死に時間を稼いではみたものの、彼女の視線が股間に向かうことはなかった。でも、それってチンコを意識してるからこそだとも言えるわけで。ふふ、ウブじゃのう。 30分インターバルを置き、今度は別のアカスリ嬢にフルチンで近寄る。
「すいません、ここって何時までやってるの?」
「朝4時までですけど」
「そのくらいの時間だとすいてるかな?」
「ええ、多分」
特に動揺は見られない。でも内心はドキドキもんだろう。だって、お兄ちゃん、おちんちん湯舟で甘
モミしたから、亀頭ズル剥けなんだよ。ほらほら、真っ赤でしょ!満足したところで湯船に浸かっていると、先ほどのフルチンオヤジが後から入ってきた。対面に腰かけ、チラチラとこちらを見てくるあたり、向こうも意識してるっぽい。思い切って声をかけてみた。
「あのう、もしかして合法露出の方ですか?」
身もフタもないヒドイ言い草だが、言われたオヤジはプッと吹き出した。
「やっぱキミも!?結構あからさまだから目立ってたよ」
うっ、そうだったのか。恥ずかしい〜。
「今日はベテラン嬢ばっかりだからイマイチだったでしょ。明日は新人のコがいるからまた来るといいよ。じゃ」
オヤジは颯爽と浴場を出ていった。いったい何者?
次の巡礼先は、東京東部にあるスーパーだ。ここのトイレは今どき珍しい男女共有タイプで、男性の小便器がひとつと、男女共用の個室が2つ。
男がションベンをしている最中に女性が個室から出てくれば、角度次第でチン見せが可能という、実にマニアックなメッカである。目的のスーパーはJRK駅から徒歩15分の場所にあった。ひとまずトイレから少し離れたところで待機し、女性が中へ入るのを待つ。張り込み開始30分、見た感じ30代の主婦が、中へ消えた。ゆっくり10秒数え、俺もあとに続く。そろっと朝顔の前に立ち、ズボンのチャックを下ろす。チンコを全開にしたところで臨戦態勢はととのった。まもなく、個室から水の流れる音が。すぐさま俺は小便器から30センチほど離れた位置にポジションをとり、やや体を個室の方へひねりながらションベンを放出した。これが不審を買わずに露出できるギリギリの体勢である。
ドアを開けた女は、まず俺の顔を一瞥し、次にすっと股間へ視線を落とし、逃げるようにして外へ出て行った。ふっふっふ。見てしまったのですね、先端から液体を噴出する肉棒を。いったん外へ出て待つことしばし、今度は若妻風の女が吸い込まれるように入っていった。先ほどと同じ要領で(ションベンは出なかったので尿切りしている最中を装った)小便器の前にスタンバる。まもなく水洗の音が。そしてドアが開いて……今度は一瞥すらされなかった。男がいる気配をあらかじめ感じ取っていたのかも。お次は大手メンズエステである。合法露出マニアの間では、なかなかきわどいマッサージをしてくれると評判で、勃起した状態を女性スタッフに見せつけるのが最高に興奮するのだという。
もちろん施術中は専用のトランクスを履かなきゃならないので、モロ見せはできない。ルックスレベルの高いエステスタッフになら、ふくらみを眺めてもらうだけで十分満足ってことなのだろう。
さっそく都内にある某支店に5千円のお試しコースを予約し、いざ店舗へ。受付を終えると、20才そこそこのかわいらしいギャルが現われた。彼女が担当らしい。正直タイプだ。
と、ここで予想外の展開が。なんと噂のきわどいマッサージ(アロマオイルを使う)とやらがお試しコースには含まれておらず、俺が受けられるのは機械を使った3種類の施術のみと判明したのだ。なんてこった。機械相手に露出なんてできねーよ。暗澹たる気持ちで着替えを済ませ、トランクス一丁に。そのまま担当ちゃんにうながされ、1人用のサウナに入る。頭から下がすっぽり隠れるカプセルタイプだ。
「ここで10分間、汗を流してからエステに移ります」
へえへえ、そうですか。…ん? 突然、頭の中でピカッと閃光が走った。そうか、ここであれをああしてああすればいいんだ!
店内を行き来する担当ちゃんや他の美人スタッフたちを何食わぬ顔で眺めつつ、俺はサウナ内でスコスコと股間をしごいた。チンコはまたたく間に硬直し、いまや天を衝く勢いだ。まもなく、担当ちゃんがサウナのフタを開けた。
「おつかれさまです。出てきて結構ですよ」
「あ、はい」
ゆっくりとサウナから抜けだし、胸を反らす。トランクスの股間部は富士山のようなシルエットだ。くっく、ほら、見てよ、ほら!彼女の表情に変化はない。見て見ぬふり戦法か? そうはさせん。
股間を眺めつつ、わざとらしく声を上げてやった。
「うわ、やっべ〜」
「あ、え? どうしました?」
担当ちゃんの視線が富士の高嶺をとらえた。
「いやぁ、すいませんね。なんか変なもの見せちゃって」
「え、いやー、でも男の人ですからねー。そういうのありますよねー。大丈夫ですか」
目の周りの赤らみが30%ほど増したのを、俺は見逃していない。勝った!
以降、コースが終了するまで、彼女は淡々とした様子で仕事をこなしていった。その間、ちっとも話が弾まなかったのは、やっぱり気持ち悪がられたから?最後のメッカは、千葉県の某市にある健康ランドだ。ここの特徴は、20代の女スタッフが男性用の脱衣場や浴場をひんぱんに掃除しにくることだそうだ。つまり脱衣場にずっと粘っていさえすれば、カンタンにチン見せができることになる。何度も何度も。パラダイスという他ない。大きな期待を胸に現地へ。受付を済ませ、まっすぐ脱衣所へ進むと、のっけからすごい光景に出くわした。20代後半と思しき女性スタッフが、モップで黙々と床を磨いていたのだ。居並ぶフルチン男たちなど、まるでそこに存在していないかのような平然さで。しばらく観察してみたところ、彼女はひっきりなしに脱衣所への出入りをくり返した。モップがけが終われば足ふきマットの交換、その後は浴場の掃除と言った具合に。20分ほどの間に、その脇をすりぬけたチンコはおよそ30本ほどか。もはや見飽きちゃってるのかもしれない。マッパになった俺は彼女に近づいた。
「あの〜、ここってタオル売ってる?なんか家に忘れてきちゃったみたいで」
「あ、はい。入口の券売機でチケットを買っていただければ」
「いくらだっけ?」
「100円ですね」
よどみなく受け答えする間、彼女の視線は一瞬たりとも股間へは向かなかった。絶対に見てあげるもんですかと言わんばかりに。でもいまやマニアの仲間入りを果たした俺にすれば、その態度こそが生ツバもんだ。めちゃくちゃ意識してますと白状してるようなもんだしね。いったん湯船で汗を流し、またさっきの彼女をからかってやろうと脱衣所へ戻った。しばらくして現われたのは別の若い女性スタッフだった。肌つやからして20代前半か。この歳でチンコだらけの職場を選ぶとは、おぬしも好きよのぅ。じゃあお兄ちゃんが、また軽く甘モミして見せてあげよっかな。
「すいません」
「はい?」
ふり返った瞬間、彼女は視線をすばやく、顔↓股間↓顔の順に動かした。見たぞ、いま、間に股間を挟んだぞ。
「ここってタクシーとか呼んでもらえるのかな」
「ええ、はい。ご気分でも悪いんですか?」
「そこまでじゃないんだけど、ちょっと湯あたりしたみたいで」
「え、大丈夫ですか」
目線がまた下へおりた。も〜。やだやだ。ううん、もっと見て!
「とにかく少し横になってみるよ。ありがとね」
最後に腰をぶるんと振って、次なる凝視を待ってみたが、願いは叶わなかった。望みすぎか。

↓こちらは露出癖で逮捕されかけた話
突然だが、私には露出癖がある。路上や公園、電車の中で気に入った女性がいるとモノを出した後、「たまたま、いじってただけなんです。見せるつもりじゃありませんでした」と、さも偶然だったか
のように装うのがいつものやり方だ。
むろん、相手の女性は見て見ぬふりをしたり、あからさまに嫌悪の表情をしたりと反応は様々だが、ラッキ—にもこれまで警察の世話になったことはない。
本当に偶然だと思ってくれ
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たのか通報したけど私が見つからなかっただけなのかはわからない。しかし、そんな行為を繰り返しているうちに、露出そのものが、私にとっては何でもないことのように思えてきていた。
それは今年2月のことだ。真冬だというのにぽかぽかと暖かい金曜の午前中、私はいつものように仕事に行くため家を出た。
ほとんど人気のない住宅街をだらだら駅に向かって歩いてると、前方から小柄な女性が歩いてくるのが見えた。彼女の歩いている先には保育園がありそのお母さんかもしれない。
保育園に子供を預けるお母さんたちといえば、20代後半から30前後。私はその保育園の近くを通るたび、前の晩に彼女たちが行っているであろう性生活を想像していた。
メガネをかけたその女性が30メ—トル手前まで近づいたとき、私はおもむろにジッパーを下ろした。そして、もぞもぞと中をまさぐり、ちよつとペニスを覗かせる。
さあどんな反応を見せるか。軽く受け流すか。汚いものを見るような表情を浮かべるのか。あなたなりの反応で私を興奮させてくれ。
ところが、彼女との距離が5メ—トル近くまで接近したとき、私は哑然としてしまう。
地味な服装をしているが'若い。いや、まだ少女ではないか。
13、14才だろう。
ヤバ!後悔がカラダを支配するなか、彼女とすれ違う。
少し歩いて振り向いた。と、彼女も立ち止まりながら私をを見ている。ん?もしかして興味あるのか?
そんなことを考えてしまつたものだから、後ろから足音が近づいてきても、逃げることは考えなかった。むしろ面白い展開になるかもと期待の方が大きかった。しかし…。
「何したの?見せてたんでしよ?警察に行きましよ」
「ぇ?」
「私こういうの慣れてるんだ。でも許せない。先生にも親にも言われてるし、黙って見逃すわけにはいかない」
言い訳しなきゃと思いながらも、ことばが出てこなかつた。走って逃げようか。それとも乱暴しちまうか。いろんなことが、頭を駆け回る。
そして結局私のロから出たのは「ごめんね」ということば。謝れば、ひよつとして許してくれるんじやないか、そぅも考えた。
「自分が悪いことした、って認めるんだよね?だったら、交番でそれを言って」
まずい…。
「私、ピアノのレッスンに来たんだけど、この辺の交番つてどこなの?」
「じやあ駅に行こう。先生にチカンがいたら駅か交番に、って言われてるんだ」
知り合いが少ない街とはいえ、毎日使う駅で捕まえられるのはカッコ悪すぎだ。
「交番に行こう。XX公園の近くにあるから」
逃げられなくもなかったのに、ロから出てしまった。正義感?まさか。
彼女は申し訳なさそうに、でも、しっかりと交番への道を歩いた。
学生の少女と30半ば男の
実に不自然な組み合わせ。もう逃げる気もなかった。大声出されたら面倒だし、逃げたところで、おせっかいな連中が追いかけてくるに違いない。
交番に着くと年老いた警官が怪訝そうな顔で私たちを迎え入れた。
中学の少女に連れてこられるチカンなんて、聞いたことも無いだろう。なかなか事情がのみこめないようだ。しばらくして、彼女のピアノの先生がやってきた。
「こんな人が近所にいるかと思うと気をつけなきやならないわ!まだ何も知らない子供なんですからね—」
ピアノ教師のヒステリックな声に、ただただうなだれていると回転灯を点けたパト力—が到着。乱暴な口調で乗るよう指示が出る。
現場検証。その後、署に連行され改めて事情を聞かれた。
申し訳ありません。ほんの出来心です。彼女には大変悪いことをしました。もう二度とこんな過ちは犯しません。
終始反省した態度で素直に取り調べに応じる。
「いいオトナがしっかりしなきゃあ。なぁ」
刑事に諭され、頭を垂れる。どうやら初犯ということもありすぐに帰してもらえるようだ。ラッキー
夕方、会社に出るころには、罪の意識もすっかり無くなっていた。こんなことがあってさ。飲み会の席で、私は同僚たちにデキゴトをすべて話した。酒の肴には面白い話だろうと思った。
これがいけなかった。誰がチクったか、それから間もなく上司が私に言うのだ。
「君の進退について、ちょっと考えさせてくれ」
あれから2 週間。私はまだ、もやもやした毎日を過ごしている。
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