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池袋駅西口の立ちんぼスポットならぬ座りんぼスポット立ちんぼ池袋
池袋駅西口の駅前広場に、立ちんぼスポットならぬ「座りんぼ」スポットがあるのをご存知だろうか。テレクラで遭遇するようなバケモノクラスではないものの、30代から40代の若くもなければ美人でもない、まあまあな中年女が、携帯をいじりながら長時間座っていて、オッサンが声を掛けるとホテルへ移動する、という場所だ。 
懐に余裕があるときに、一度だけ冷やかし半分で買ったことがあるのだが、見た目もプレイもそこそこという感じだったと記憶している。ところが、この前の土曜日の夕方、その池西駅前の広場に、二度見するぐらいの若くて可愛い女のコが座っていた。彼女なら2万、いや、3出してもいい。ほかの男に取られたらかなわん。突撃だ。
「どうもー。よかったら遊ばない?」
「え〜?いやー…」
「いいじゃん。行こうよ行こうよ」
「んー、お腹すいてるんですけど」
「ご飯ぐらいおごるよ。行こう行こう」
というわけで、金額交渉する間もなくご飯を食べに行くことに。ラッキー。
駅近くの定食屋に入りしばし雑談だ。
「普段は何してるの?」
「え〜、学生ですよ。専門通ってます」
「そうなんだ。お金困ってるの?」
「お金は〜、そうですね。困ってますね〜ハハ」
そりゃそうだろう。あんなとこに座って援交男を探してるぐらいなんだし。
「まあ、とりあえずご飯代は浮いてよかったじゃん」
「ハハ、そうですね〜ありがとうございます」
ちょっとトロいしゃべり方なのが気になるが、なかなか性格も良さそうだ。本当に上玉を見つけた気分だ。
「でもさ、そんなに可愛いんなら、もっと簡単にお金稼げそうだけどね」え〜、そんなことないですよ」 
ここまできて、一切金額のことを言ってこないあたり、まだ援交にも慣れてない初心者座りんぼと見た。うまく立ち回れば1万ぐらいで遊べるかもしれないぞ。
ご飯を食べ終えたので会計を済ませ、ホテルに向かいながらトーク再開だ。
「いま彼氏とかいるの?」
「いないですよ」
「そうなの?モテそうなのにね。じゃ最後にエッチしたのいつ?」
「ハハ、半年以上してませんね〜」
「え? いやいや、そんなわけないでしょ」
「え〜?本当にそれぐらいしてませんよ」
あれ?もしかしてこの子、
「座りんぼ」じゃないのかな…。なんて話をしてるうちにラブホ街に着いてしまった。もういいや、知らないフリして入ってしまおう。
「あれ?ちょっと、ここホテルですよね?」
「え?そうだよ。入ろうよ」
「いやー、ちょっとそれはマズくないですか」
うん、オカシイとは思ってたけど、やっぱりこの子、ウリをしてるわけじゃなかったのだ。
さて、どうしよう。
「ねえ、さっきはなんであそこに座ってたの?」
「えー、ヒマだったんでゲームしてだけですよ」「そうか。じゃ、なんで俺に付きあってくれたの?」「え〜、ちょうどお腹へってたし、ハハ…」
「とりあえずご飯たべたばっか
だしさ、ここでちょっと休もうよ」
「はあ…。まあ、いいですよ」
いいのかよ!やったぜ!
もちろんホテルで普通に休むわけもなく、シャワーを浴びたあとは、きっちりその若い身体を堪能させてもらったのだった。ナンパなんて絶対できない俺だが、座りんぼだと思ったから気楽に声をかけられ、あれよあれよとこんな展開に。勘違いして良かった〜。

ワリキリでも朝まで一緒の援助交際女

終電過ぎに買うと、深夜2時3時に別れても、もう家には帰れない。マンガ喫茶もきついし、新しい客もつかまらないだろう。このままホテルで朝までいたほうが楽だ。ということで一晩中付き合う援助交際ムスメ朝までガールズを体験してみた。

朝までガールズ。アイドルグループではない。一晩中みっちり付き合ってくれる、援助交際ムスメたちのことだ。普通のエンコーはたいていが一発射精するまで、時間にすれば1時間から長くて2時間がせいいっぱいなのに、朝までガールズは深夜から翌朝まで思うぞんぶん楽しませてくれて、しかも料金はイチゴーから2と格安。天使のような女の子たちだ。ではどこにいるかと言えば、これがハッキリとはわからない。彼女らは普段は一発こっきりのエンコー娘にすぎず、時と場合によって朝までガールになるだけだからだ。ただ、狙おうと思えば狙える獲物ではある。朝まで付き合わざるをえない状況で、出会ってしまえばいいのだ。例えばこういう女たちに。ワリキリ目的で店にやってきたが、相手が見つからぬままそろそろ閉店時間に。次の客と外出すればもう店には戻ってこれない。ならば朝までホテルにいるしか…。
終電過ぎに客に買われ、深夜2時3時に別れても、もう家には帰れない。マンガ喫茶もきついし、新しい客もつかまらないだろう。このままホテルで朝までいたほうが楽だし…。
状況は右と同じだ。深夜遅くに放り出されても、新たなテレクラ客はつかまらない。朝までホテルでゆっくりしたほうがいいに決まってる。
「今からだと帰れないから…2ならいいですよ」
平日の夜11時。歌舞伎町の出会いカフェに入った。ミラーの向こうにいる女は3人のみ。どの子も70点レベルで迷う。順番にトークしてみるか。
まずは自称26才、平原綾香似のギャルから行ってみよう。トークルームに誘いだし、女と顔を合わせる。うん。ミラー越しで見るよりもカワイイぞ。
「今日は何目的? 俺はちょっとエロイ気分なんだけど」
「割り切りってこと? いくらですか?」「あのさ、ホ別イチゴーで一晩付き合ってくんない?」
このレベルにしては安すぎるだろうか。4万5万とふっかけてきても良さそうな女だが。
「そうですね〜。私、住んでるところ遠くて今からだと帰れないから……2ならいいですよ」
うほ。最初からいきなり引き当てちゃったよ。女と店を出て、ラブホへと歩き出す。ふと彼女が足を止めた。ナニナニ、まだご飯食べてないから、何か食べさせてほしいだって?
「ぜんぜんお金がないんですよぉ。和食が食べたいなあ。定食とかでいいんで」
朝までプレイの醍醐味はこういうところにあるのかもしれない。メシを食いながらゆっくり距離を縮めてから、こってり抱く。うん、いいね。
近くの居酒屋に入り、ビールとウーロン茶で乾杯。女は海鮮丼の刺身だけをちょぼちょぼ食べている。
「みのりちゃん(仮名)はあのお店はよく行くの?」
「夜、寂しいときとかにたまーに」
寂しいとき、か。ふーん、じゃぁ今日も寂しいんだな。俺がとことん可愛がってあげるよ。そろそろ行きましょうか。ホテルに連れ込み、そのまま押し倒そうとした瞬間、彼女が手を差し出してきた。
「あ、マネー先にもらっていいですか」
マネーって、なんで英語なんすか。手慣れすぎてるんだかなんだか…。
「はい、じゃあ2万ね」
「ありがとうございます」
服を脱がせると、Bカップほどの小さな胸が現れた。体型、けっこう好きです。ではキスを…舌は入ってこない。イヤイヤ感ありありだ。
んじゃアソコ舐めてやるか。ほれ、どうだ、このテクは。
「……………」
マグロだったか。海鮮丼を食っただけに。って、しょーもないこと言ってる場合じゃない。こうなりゃフェラだ。
「しゃぶってみて」
「お風呂入ってないから、やりたくない」
「そんなこと言わずにさ、舐めてよ、ね」
「ムリ!」
強引に口にねじ込んでみても、ちょろちょろっと舌を動かしただけでオシマイだ。まあいい、夜は長いんだから。元気のないムスコにスキンをかぶせ、乾いたマンコにすこすこ腰を打ち付けて、とりあえず最初の一発目を放出した。
ベッドでまどろみながら、女の身の上話を聞いた。介護保険の会社にいたこと。ヘルスで働いたこと。鬱になったこと。あまり弾まない会話だ。女が退屈そうに言う。
「ねえ、DVD借りようよ」
「あ、そうするか」
フロントからお笑いのDVDをを借り、2人して鑑賞した。そのうちチンコも回復してくるだろう。午前4時。DVDが終わってそろそろ2回戦という段になって、女がせがんできた。
「小腹が減ったから、なんか食べたいなー」
「さっき、海鮮丼、食ってたじゃん」
「だって、お腹すいたし」
「…じゃ、コンビニに買い出しにでも行く?」
「行く行く〜」
近くのセブンイレブンで、女はペヤングと一平ちゃんとミネラルウォーターを手にとった。当然のように払いはオレだ。部屋に戻った彼女は、ポットでのんびりお湯を沸かし始めた。ペヤング?一平ちゃん? どっち食べるのかな。女が作ったのはインスタントコーヒーだった。
「あの、あんまりお腹へってないんで、これ、お土産にしてもいいですか?」
は〜〜?いやいや、冷静になれ。せっかくの朝までガール、まだまだ楽しませてもらわねば。機嫌を損ねられると困る。ベッドの液晶時計はもう朝の5時を指している。なんてこった。まだ一発しかやってないのに。
「すいません、眠いんで寝ていいですか?」
女がベッドに寝転んだ。いいわけないでしょ。だって2万も払ったんだから。ペヤングも一平ちゃんも買ってあげたんだから!
隣へ飛び込み、肩をグイっと抱き寄せ…。
「ダメだよ。さっきしたでしょ」
は〜〜?オレはキミを一晩買ったんだよ。何回ヤろうが自由でしょうに。
「そんなこと言わずにさ、ヤラせてよ、ね」
そう言ってパンツに手を突っ込んでみたが、マンコはカサカサに乾いている。
「ヤダって言ってるでしょ!」
「いいじゃない、ね」
「絶対ヤダ」
「んなこと言わずにさあ」
「しつこいな! ヤだって!」
この女、最初からそのつもりだったのか。思えば、あの海鮮丼も、DVDも、ペヤングや一平ちゃんも、時間稼ぎのためだったとか?
朝まで一緒にいたにはいたが、後半の彼女はずっと背中を向けてフテ寝するだけという、さんざんな内容だった。朝までガールってこんなもん?
翌日の夜11時、新宿歌舞伎町の立ちんぼエリア「ハイジア前」に出動した。界隈に立っていたのは5人の日本人立ちんぼだ。さっそく彼女たちに声をかけていく。
「一晩イチゴーでどう?」
「一晩はムリ」
次。
「一晩イチゴーでどう?」
「無理〜」
そんなに粘ってないで、暖かい部屋でゆっくりすればいいのに。と、3人目で反応が。
「もう少しくれたらいいよ」
年齢は20代前半。見た目は市橋達也をオンナにしたような感じだけど、ケラケラ笑ってるし、性格は悪くなさそうだ。とりあえず1千円単位でキザんでみますか。
「じゃイチロクは?」
「ん〜」
「イチナナでどう?」
「わかった〜」
早っ。交渉がまとまったところで、目の前のラブホへ。ん? この女、先にエンコー代金を要求してこないじゃん。スレてなくていいね。唇にキスをすると、舌がねちゃねちゃとからまってきた。エンコー女にはめずらしいほど積極的なプレイだ。洋服をはぎ取れば、推定Cカップの普通サイズの胸が登場。ちょっ首が黒いけど、感度は悪くない。「くわえて」
「うん」
一物をパクリとカリをチロチロ、竿をねちゃ。ヘルス嬢みたいなスーパーテクじゃんか。交代してアソコに触ると、びっしゃびっしゃだ。辛抱たまらん!
「入れるよ」
「来てぇ〜」
腰を激しく動かすと、合わせるように腰をふりふりしてくる。吸い付くようだ。騎乗位からバック、最後は正常位に戻って、白い液体をたっぷり放出した。ふぃ〜。
ベッドでまどろんでいると、女が頭を胸に乗せてきた。甘えたなんだろうか。
「実は私、片思いの男の人がいるんですよ。エッチはしてるんだけど、セックスフレンド扱いで。気が向いたときに呼び出されるだけ」
「へー」
「だから他の人とセックスしてやろうと思って。でも、どうせならウリかなって。そしたら友達にあの場所を聞いて、立つようになって」
「ほ〜」
そのとき、女の携帯にメールが着信した。
「あの、見ていいですか?」
「ん? いいよ」
ただいま時刻は深夜2時。こんな時間に誰とメールしてるんだろう。なんて考えているうち、股間がむずむずしてきた。
「エッチしよっか」
女が携帯を置く。
「いいですよ」
だよね。そうだよね。ってわけで、2回目のエッチへ。終わって寝転がってるうちに、またまた性欲が沸いてきた。
「しようよ」
「うん」
素直ないい子だ。さすがに3発目もやると眠たくなってきたぞ…
………目が覚めると、女が電話をしていた。朝の5時に誰と話してんだ?
「あ、起きた? ごめんね。友達が近くで飲んでるから来ないかって。悪いけど私、先に行くから。お金もらっていい?」
「え? そうなの」
「ごめんねー」
約束の金をひったくると、女は素早く身支度を済ませて、慌てて部屋から出て行った。あわただしい別れ方だったけど、満足満足!
翌日は、夜10時半に新宿のテレクラに入店した。
ホ別イチゴーで一晩の条件に興味を示してきたのは、コール4人目、自称38才のバツイチ・直美だ。
「ひと晩って言うけど、朝までやりっぱなしってことはないよね?」
「いやいや、それはわからないなー。もういい年だから、2、3発が限界かも」
「そっかー、そしたら、御徒町にいるから来てくれる? 松坂屋わかるでしょ。そこに12時ね」
携帯番号を交換し、約束の場所へと向かう。待つこと数分、向こうからコートを着た女がゆらゆら体をゆらしながらやってきた。あ、アレ?
年齢は40オーバーか。体型はぽちゃ。顔面はリアルひょっとこだ。
「電話の人ですよね? 直美です。こんにちわ。じゃあ、行きましょうか」
「う、うん」
案内されるまま、魅入られたよう後を付いて行く。こんなのと朝までいるのか? いや、別にそんな口約束なんか反故にしてもいいんだけど、少なくとも一回はヤんなきゃひょっとこだって怒るよな。ホテルで1万5千円を手渡し、一緒にお風呂に入り、そのままベッドへ。(く、くせー)さっきからうすうす気づいていたけど、この女、アソコの匂いがハンパない。生理中の匂いよりもひどい激臭が漂っているのだ。鼻が曲がりそうなのを我慢しながら、胸を愛撫してやる。はぅっ! はぅっ!」獣のような雄叫びだ。
フェラでどうにかチンコをふるい立たせ、ぬらぬらしたアソコに入れた。
「あううう、あううう」
ひょっとこが顔をくしゃくしゃにしてよがりまくる。その顔がホンジャマカ石塚のグルメリポートとダブり、チンコは萎えまくりだ。目を閉じて、アイドルの顔を思い浮かべながら腰を振ることで、なんとか発射した。
一発あたりの単価なんか計算してる場合じゃない冷静に考えた。朝までガールは、朝まで一緒にいたい女だからこそありがたいのであって、臭マンひょっとこが相手では拷問に等しい。
今すぐさっさと退散すべきだ。しかしそこに損得勘定を持ち出すと、やや事情が異なってくる。
現時点では1・5万で一射精。このまま帰れば、ピンサロのほうがマシだったぜ、となる。
でももし二射精三射精すれば?例えひょっとこであっても、お得感だけは残るんじゃないだろうか。無理矢理な論理で、朝まで一緒にいることを覚悟したオレは、並んで布団に潜り、一方的にしゃべりまくるひょっとことの会話に付き合った。
「今日あちこちのテレクラに電話かけて、100人くらいと話したんだけど、なかなか相手が見つからなくてさー。やっぱ景気が悪いみたいで、ちゃんとお金持ってる人がいないのよね」
「あ〜」
「みんな『いま1万円しか現金持ってなくて』って。おろしてくればいいじゃん、って言うと、『いやーキャッシュカードないんだよねー』って。カネもないのに女と遊ぼうなんてどうかしてるんじゃないかな。あたしやっぱイチゴーは譲れないし」
…いかん、もうダメだ。話題は別にいいけど、とにかくマン臭がキツすぎる。布団の中から繊維をすりぬけてプンプン漂ってくるのだ。あまりの激臭にマジでえづいてしまう。たまらず、オレはベッドから起き上がった。
「喉がかわいたし、ちょっと酒でも飲もうかな」
「あ、飲めばいいじゃん。私はいいから」
冷蔵庫から缶ビールを取り出し、ベッドには戻らず、ソファでグビリ。ふ〜、マン臭から逃れただけでホッとするなあ。やっぱ一発あたりの単価なんか計算してる場合じゃないわ。ヤればヤるほど損するって。3本目のビールを開けたころ、馬鹿デカイいびきが聞こえてきた。
「ぐぉ〜〜ぐぉ〜〜」
いいよいいよ、もうそれでいいよ。朝までずっとそれでいてちょうだい!
ホッとしたら、急に腹が減ってきた。何か食い物は…いやいや、物音をさせたら起こしちまう。外にラーメンでも食いにいくか。そっと服を着て、部屋から静かに抜け出そう…。
「あれ、どこ行くの?」
やべっ、起きやがった!
「いや、ラーメンでも食べにいこうと思ってさ」
「あ〜、夜中って食べたくなるよねえ。でもカバンは置いていってね。逃げられるとイヤだから」
ビールの払いが自分にツケられるのを恐れてんだろう。ったく、寝ぼけてるくせに頭は回るヤツだ。近所のラーメン屋でたっぷり時間をかけて麺をすすり、重い足取りで再びホテルへ。ああ、またあ
の臭いを嗅がねばならんのか。なんでこんなことになっちゃったんだろう。せめて眠っていてくれ。布団で押さえ込んでおけば、まだマン臭はやわらぐから。
祈るような気持ちでドアを開けると、女は大きないびきをかいていた。セーフ!

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