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ボクと編集長は今月も高田馬場のルノアールで打ち合わせ中です。
「ときに町田よ。お前、『姥うば捨すて山やま』いう話は知っているか?」『姥捨山』。たしか時の権力者が、口減らしのために「使い道が無くなった老人を山に捨てろ」という命令を下して、親を
捨てにいくって話です。結局、国が抱えたいろんな難題を婆さんが解いて、「あぁ、年寄りの知恵は重要だ。使い道がないと考えるのは愚かなり」と思い直した権力者が、姥捨をとりやめる、みたいな展開でしたよね。
「そうや。最初その話を知ったときは、『ばあさんを捨てるなんて酷いことしよるな』と思ったもんや。『この昔話を作ったヤツ、ホンマもんの鬼やで!』ってな」
「たしかに。ボクも自分の母親が年老いたときを想像して悲しくなったもんですよ。で、その話がどうしたんですか?」
そういうと、ニヤニヤしていた編集長は、さらにニヤニヤを倍増させて言った。
「実は『U』という店を見つけてな。この店、60歳とかのばあさん専門のSMクラブやねん!」
 ええーーー! そんなキツい店があるんですか?? おばあちゃんになんてことするんだ! 酷い! 福祉課のみなさーん!
「で、町田には、その店に行って、ばあさんをたっぷり陵辱してもらおうと思ってな」
 ……昔話を作った鬼以上の閻魔が今、ボクの目の前でニヤニヤと邪悪に笑っています。怖い! なんでそんなことすんの???
「じゃあ、久しぶりのフーゾクネタや。よろしく頼むで!」
嘘でしょ?? ボク、人権団体から訴えられるよ! っていうか、そんなことしたくないよ!! さっきも言ったけど、自分の年老いた母親と重ね合わせて悲しくなるよ絶対! ……しかし、ボクはしがない雇われライター。編集長には逆らえません。まったく気が乗りませんが、一応、行ってみます。一応。さて、そんなわけでまずは『U』のサイトを見てみます。在籍一覧には、裸になって座らされているおばあちゃんが4人並んでいます。うわー、なんてひどいことを! 一応、みんな目にモザイクが入っています。
……っていうか、在籍4人しかいないの? まぁ、SMに耐えられるおばあちゃんって、そんなに多くはないよね。ウン。プレイ内容には、「鞭」や「縄」、「猿轡」「手枷・足枷」「ピンクローター」という文字の中に「生奉仕(入歯外し奉仕含む)」とか書いてますよ! 怖い! 総入れ歯を外してってヤツ?さすがおばあちゃん!さらにプレイ内容には「顔射」「子守唄」「昔話」と続く。……って、ええ???子守唄に昔話?? さすがおばあちゃん! カオスすぎるだろ、コレ!続いて「出勤一覧」のタグを押してみる。……アレ?今週の日付は書いてあるけれど、誰の名前も書いていません。ってことは、今週はみんなお休みってこと?身体の調子が思うようじゃないのかしら?おばあちゃんだし。コレはもしかしたら、「みんな入院してます」とか「全員、死にました」とかで、結局プレイができなかったりする可能性があります。とりあえず店に電話してみましょう。もしもし〜。「はい。『U』でございます」お、なんか物腰の柔らかくて上品っぽいオバサマが出ましたよ。「すいません、今週はみなさん休みなんですか?」
「いえ、お客様より連絡をいただいて、それから連絡をして都合を聞く形をとってるんです。気になる女性はいらっしゃいましたか?」
気になるおばあちゃんは、基本いません。いや、「おばあちゃん、なんでこんなことしてんの?」っていう部分は気になるけども。「どういった女性が好みですか? グラマー、スレンダーで言うと」
おばあちゃんにもグラマーとかスレンダーって言葉を使うんだ! 女を感じさせるようなことを言うなよ! まぁ、デブよりはヤセてる方がいいかな。
「スレンダーですと、Aさん(61歳)とかでしょうか? まだ新人なんですが……」
おばあちゃんに新人もナニもないわ。サイトの在籍一覧を見ると、4人の中で唯一、服を着て写っています。新人だから、恥ずかしがっているのかしら。「いかがですか? Aさん、上品ですし、素敵な方ですよ。でも、まだ慣れていないので、あまりハードな攻めはできないんですけど」ハードな攻め?? いや、そこまでは求めてませんよ! だってボク、おばあちゃんの肛門に火の付いたロウソクをぶっさしたりしたくないもん! むしろ肩とかを揉んであげたいくらいですよ。「毎日、SM大変だね。お疲れさま」とか言いながら。まぁ、悩んでいても仕方ありません。所詮全員老人です。誰を選ぼうが大差はない。週末にAさんを指名することに。
「Aさんで日曜日の18時からですね。では、Aさんに直接、出勤できるか聞いてみますので、ご連絡をお待ち下さい」そう言って電話は切れた。あらためてサイトの写真を見る。赤紫のニットを着たおばあちゃんが、シナを作ってニッコリしています。なんか若ぶった服装してますが、モザイクごしにも、その年齢はバッチリ伝わってしまいます。あー……やだなー。プレイすること自体がイヤなのに、さらにイジめなきゃいけないんでしょ? 老人虐待でしょ? レディースコミックスとかにある「嫁姑戦争!」とか「姑に復讐!」みたいな感じでしょ。社会問題でしょ。二世帯家庭の闇なんでしょ。ハァ〜〜〜と大きくため息を付いた瞬間、ピリリリリと、スマホが。
「はい、もしもし」「町田さまですか? Aさん確認が取れまして、日曜日の18時、大丈夫です。それでは西武新宿駅の北口に18時待ち合わせでお願いします」あぁ、とうとうアポれてしまった。ここから始まるババア地獄。本気でやだなぁ。やだなー、怖いなー(稲川淳二のマネで)。
日曜日の18時。西武新宿駅の北口。ここは、人があまりいないため、かなり目立ちます。改札口前にいると目立ち過ぎるので、少し離れた場所で様子を伺います。18時1分。40代後半のおばちゃんと、60代っぽいおばあちゃんがふたりでテクテクと歩いてきました。おばあちゃんの方は、ショボくれてます。なーんかサイトで見たAさんっぽい顔。え?でもなんで2人?Aさんじゃないのかしら?しばらく観察していると、改札口の横にふたり並んで立っています。誰かを待っているようです。
……なに? もしかして40代のおばちゃんは店の人? スタッフってこと? ってことは、やっぱりアレがAさんか。恐る恐る、ふたりに近づいてみる。すると40歳のおばちゃんの方がボクの顔を見て、首を傾けながら「……ですよね?」という顔をしてきます。
「あのー、町田さんですか?」「あ、はい」「よかった。『U』の者です。お電話でお話させていただいた者です」この人が、あの上品そうな声のおばちゃんか! それにしても、フーゾク嬢との外の待ち合わせで、店の人が一緒に来るなんて珍しいケースだなぁ。「こちら、Aさんです」
後ろで立っているAさんは、身長の小さいおばあちゃんだ。うわー、引くわー。普通のそこらへんにいるお年寄りじゃない。こんな人が縛られたりしてんでしょ? なんなの? 気持ち悪い!
「では、すみません。こんなところで申し訳ないんですが、料金の2万8千円いただいていいですか?」ここで金渡すの? そんでもって、そのあとこのおばあちゃんとホテルに入るの??? 今、知り合いに一部始終を見られたら、ボクの人生終わりだよ!お金を受け取ったおばちゃんはそそくさと去っていきました。そのまま、ホテルに向かって歩き出すと、おばあちゃんがよちよち着いてきます。いやー、コレはキツいぞ! かなり離れて歩きたいぞ!
「……あの、すいません。ここらへん知り合いが多いので、ちょっと離れて歩いてもらっていいですか? ボクがホテルに入ったら、20秒くらい待ってから入ってもらっていいですかね?」
「あ、あぁ……はい……」
オドオドしたような表情と声。新人だから慣れていないのか?それともそういう性格なのか?とにかくボクは、後ろを振り返らずに早歩きで歩く。いや〜、こんなおばあちゃんと仲良くホテルに入るなんて、正気の沙汰じゃありませんよ、本当に。歩いて数分、休憩4千円のホテルを発見。もうここでいいや、と、ホテルの前でふと立ち止まる。チラッと後ろを向いておばあちゃんがついてきてるかを確認。……!!!?思わず声が出そうになった。なんとおばあちゃん、ボクの真後ろでユラユラ揺れていたのです。ええええーーー??? 離れて歩いてって言ったじゃん! 20秒くらい間を開けろって言ったじゃん!1メートルも離れてないよ!!!??? なんなの? このおばあちゃん、耳が遠くてボクの「離れて」って言葉が聞き取れなかったの? それとも、距離感が計れなかったりする、そういう障害とかもってるの?? いずれにしてもヤバすぎですよ!!
……しかし、もうホテルに入る寸前です。しょうがない。せめて20秒、間を空けて入ってきてくれればいいや。ウィーン。自動ドアが開き、中に入る。すると、ちゃっかりおばあちゃんも一緒に入っき
ました。もしかして認知症なの? ボクの言ってたこと、全部無視してんじゃん! え? もし認知
が始まってるなら、本当に本当にキツいんですけど。そんな人に命令とか陵辱とか、本当に無理なんですけど……。「町田よ! ばあさんをたっぷり陵辱してくるんやで!」
一瞬、先日の打ち合わせのときの編集長が脳裏に浮かぶ。
「町田よ! ばあさんにぶっかけてこいや! 日本中の読者がそれを望んでいるんや!」たしか、編集長はそんなこと言ってなかったと思いますが、ボクの脳内で編集長は、酷いことを言いながら、邪悪な顔で笑っていました。狭めで、窓もないホテル。電気の設定がユルく、明かりをMAXにしても薄暗い。その薄暗い部屋の片隅で、コートも脱がないでウロウロしてるAさん。まるで幽霊だよ! やだなー。こわいなー。「あの……コートを脱いで、イスに座ったらどうですか?」
そう言ってやっとコートを脱ぐ。すると、赤紫のニットを着ているじゃないですか。サイトの「在籍一覧」のプロフィールで着ていた服です。うわぁ……あのニット、おばあちゃんの勝負服なのかしら……。キツいなぁ。
「……あの、シャワーを浴びましょう…」
オドオドしながらおばあちゃんが言う。いや、待って待って。さっそく裸とか見たくないからさ。とりあえず、ちょっとお話ししましょう。「あの……。こういう仕事は、いつからやってるの?」
「……え、私、ほとんどしたことないんですよ。昨年末にお店に入りまして。前におふたりだけ会いました。で、今年は初めてですので……、お客さんで3人目なんです。私、よくわからないんですよ……例えば、コレ、ロープとかですね……」
持参したカバンを開き、中に入っているグッズをベッドの上に並べはじめるおばあちゃん。
「あと、コレがピンクローター……ですか? 衛生上、コンドームをハメてから使用してくださいとのことです、はい……」
オドオドしながら早口でしゃべる。完全に緊張しているようです。
「なんでこの仕事を始めたの?」
「あの……、やっぱり稼ぎたいからですよ……。まだ年金もらうまで数年、ありますんで……。この店は『60歳以上で老けている方』って募集だったんですよ。そういう店はさすがに他にないで……」
「この仕事を始めるにあたって、罪悪感とかなかったの?」
「……うーん、それよりも『自分がこういう仕事ができる』とも思っていませんでしたので……」
「旦那さんはいるの?」「いますけど……具合が悪くて働けないんですよ。子供もいますけど、もう独立してしまってるんで……。なので、やっぱり私が稼がないとってことで」
うわー。生活苦からかよ。不憫だなぁ。惨めだなぁ。いよいよ、プレイしたくなくなってまいりました。 ……でも、「年を取れば取るほど、性欲が高まってくるもの」というのを聞いたことがあります。もしかしたら、惨めに思ってるのはボクだけで、Aさん的には喜んでいるのかもしれないぞ。
「どう? この仕事、楽しい? セックスとか好きだったりするの?」
そう聞くと、目尻のシワと細い目をパァっと開きながら首を振った。
「いやいやいや! 私、そういうのは本当に苦手で。よく『女は灰になるまで』なんていいますけどもね。多少はそういう気持ちはなくはないですけども、恥ずかしいし、もう生理も上がってますから……」やめろー! もう、「生理が上がってる」とか、そういうゲボい情報はいらないんですよ! っていうか、今まで付いたふたりっていうのはどんな客で、どんなことされたのかしら?
「ひとり目は60歳くらいの方で、SMの店によく行かれる方でした。部屋に着いた瞬間、縛られまして、両手を縛ったロープを扉のフックにかけて、両手を上に上げられました。驚きましたし、恥ずかしかったですぅ……。もうひとりは40歳くらいの方で、『こんなババアとヤリたくねぇなぁ』『ペチャパイだし、貧相なカラダだなぁ』って言葉攻めをされました。……恥ずかしいし、悲しいし、暗い気持ちになりました……」
 うわ……。正直、気持ち悪いし、悲しくなってきました。ウチの母親の年齢に近いおばあちゃんが、縛られたり酷いことを言われたりしてるなんて。母親には似てないけど、なんか重ね
ちゃうよ……。「あの……、お客様。どうしたらいいですか? シャワーを浴びてもよろしいでしょうか?」
そう言って、また立ち上がりウロウロしだす。……あぁ、観念して、そろそろプレイをしなくちゃいけないのか……。本当にイヤだなぁ。
「じゃあ、俺の靴下、脱がしてもらっていいかな?」
そう言うと、「あ、はい!」と元気な返事。そのまま床にペタンと正座して、ボクの靴下を1本1本丁寧に脱がしていく。
「私、こうやって脱がすの、はじめてです。マッサージしますね」
ボクの足をベタベタと触る。正直、マッサージとは呼べないタッチです。
「あぁ、ご主人さまの足、立派ですねぇ。大地をしっかりと踏みしめている、男らしい足ですよ」
急に?? いきなりの「ご主人様呼び」!!
そしてなんか発する言葉のひとつひとつが年寄りじみています。足をナデながら、その足をだんだん、顔の方に近づけてみます。足の匂いを嗅がせてみましょう。全然ヌルいけど、SMだもん。どう? 臭い?
「いえ、全然臭くないです。ツルツルしています!」
そう言って、ボクの足を顔に押し付ける。おばあちゃんのシワシワの顔に足がピタリと当たる。ヒィィィ!!
「あぁ、気持ちいいかもしれません。私、男の人の足を頬ずりなんて、はじめてです!」
え? え? なにコレ?? おばあちゃん、ちょっと興奮してます?? やだよ、女出してくるなよ! 気持ち悪いんだよ!!
「あぁ、私、ご主人様の足なら舐めれそうです。舐めていいですか?」ゲボーーー! 吐きそう! やめてよ! 脳内で、一瞬、自分の母親とAさんが差し変わる。やめて! 本当にやめて!!
次の瞬間、ボクの左足の親指がおばあちゃんの口の中に差し込まれた。続いて、親指の腹の部分にヌメりとした暖かな感触。うわあああああーーーーー!!キツい! コレはキツいぞ!!!もう見てられない! ぐっと目を閉じる。
「……あぁ! 臭くないし、イヤじゃないです。恥ずかしいけど、初めての体験なんですよ。ご主人様ぁ!」 チュボチュボっと、地獄の闇の奥から唾液と吸い込み音が聞こえてくる。同時に足指に絡み付いてくる生温かいヌメヌメ。まさに地獄ですよ! ギャーーー!!両方の足の指をキッチリ舐められた後は、なんとかベッドから脱出してシャワールームへ。無理矢理犯されたあとの少女のように、カラダをしっかりと洗う。「では、失礼します……」
そう言って突然、シャワールームに入ってきたAさん。……見事にカラダは骨と皮だけです! しなびたオッパイは、まるで『お笑いマンガ道場』の富永一朗先生の描くばあさんのようにタレタレまくり。さらに、手術の痕なのか、皮が余っているのか。オナカの中心の皮が、渦のようにトグロを巻いています。さながら、地獄の餓鬼のようです。ギャーーー!!!思わず叫びそうになる声を飲み込み、シャワールームから脱出! ベッドに戻り、布団を頭からかぶる。ガタガタと小刻みに震えているのがわかります。もうやだ! 見た目は餓鬼のようだし、ちょっと性欲出してきてるし、母親を思いださせるし……なんなんだよコレ!
──古来より、「針の山」「血の池」「釜茹で」など、様々な種類の地獄があると信じられてきました。現世で行なった悪行により、受けなくてはいけない罰。それに対応した地獄が用意されているのです。今ボクが体験しているのは、「性欲に溺れた罪」と「親不幸を重ねた罪」を犯した罪人のた
めに用意された地獄のようです。もしかしてボクはすでに死んでいるのかもしれません。ヤバい。涙が出そう!キィィ……。シャワーの扉がゆっくりと開く音。餓鬼がやってくる!ペタ……、ペタ……、ペタ……。 水に濡れた足音。近づいてきます! やめてくれ! 勘弁してくれ! 悪かった! ボクが悪かった! 南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏……!まるで稲川淳二の怪談のワンシーンのごとく、頭の中で念仏を唱える。南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥だ……。
「……ご主人さま〜〜〜。これから、どういたしましょうかぁ〜〜」ギャーーー!!!!(失神)
布団をかぶっているすぐ耳元でババアのしゃがれた声! ……っていうか、コレ本当に稲川淳二の怪談ライブじゃんか! 勘弁してくれよーー! 意を決して布団をゆっくりと開く。薄暗い部屋の中、骨と皮だけのおばあさんが、目と鼻の先という近距離でぼんやりとこっちを見ています。心臓の弱い人だったら即死ですよ、コレ。超ホラー!!!! 「あの……じゃあ、おちんちん、舐めてもらっていいですか?」 もしこのおばあさんが悪霊や地獄の餓鬼だったとしたら、こんなセリフを言うボクも相当頭がおかしいです。正直、こんなのにティンコを舐められるのは怖いです。でも、かと言っておばあさんの顔をひっぱたいたり、顔にツバをかけたり、火のついたロウソクを、火のついた方からアナルに突っ込んだりはしたくないのです。それこそ地獄に堕ちるわ!それならばいっそ、目を閉じてフェラさせてるほうがいくぶんマシか!!ほら、地獄の餓鬼よ。ボクのティンコを舐めていいから、もうコレ以上、近づかないでくれ!「あの……私、口でするの、ほとんどしたことないんです……」
 ……このセリフ、Aさんが40年若いときに聞いていたら、心ときめいたかもしれません。でも今聞いても、嬉しさは1ミクロンもありません。むしろ腹立ってきました。
「っていうか、それはダメだよ。ちゃんとしゃぶって。これはSMなんだから」
「……はい。わかりました。ご主人様……。これがSMなんですね……」
しおらしくなるな! 腹立たしいし気持ち悪い! っていうか、フェラはSMじゃないわ! なにを「SMを受け入れる私」、みたいな空気出してんだ! 人生舐めんな! おとなしくティンコを舐めろ!ベッドの上に横になるボクの両足の間に、正座するAさん。腰をまげ、前屈みになりながら、オドオドとティンコをくわえます。目を閉じ、眉間にビッシリと皺を寄せる。苦しみの表情です。それこそ、地獄を味わっているような苦悶の表情。……っていうか、お前の100倍以上の地獄をボクは苦しんでいるというのに、若い男のティンコをフェラして苦悶ってどういうことだよ! ハラワタが煮えくり返ってきます。「……あのさ、フェラして、そんなにイヤそうな顔しないでよ。眉間に皺を寄せ過ぎだよ。SMは、どんなにイヤだと思うことでも、感情を鈍らせて、すべて飲み込み、受け入れるんだよ」「……すみません。はい。……SMですもんね……はい……」
また「私、SMを受け入れます」みたいな空気出して来おった! コレ腹立つわー!
「そう、口の中で舌を使って、おちんちんを濡らすようにネロネロにしゃぶってごらん」
そういうと、口の中で舌が動き出しました。さっきの足の指にまとわりついてきた感触が今、ティンコにも!正直、ねぶたいおざなりフェラに腹が立って指導しましたが、それっぽい動きをしだすと、再び恐怖感がわき上がってまいります。え? ティンコの様子ですか? もちろんNO勃起ですよ。当然!プルルルルル……!すると、突然部屋の電話がなります。え? 何? どうしたの?? 電話を取ると「外から電話がかかってきてますので、つなぎます」という声。「すいません『U』の者です。あと15分で終了となります。よろしくお願いいたします」
 ……えええ? もう90分の75分が終わったの?? マジかよ!!今回、ただの恐怖体験じゃないか! 肝試しルポだよ!さすがのさすがに、このままでノーフィニッシュはヤバすぎます。SMらしいこともなにもしていません。編集長のオーダーである陵辱っぽいこと、なんもしていません! このままだと2万8千円のお化け屋敷ですよ! 超怖かったことは確かだけど!ここは、最悪でも手でシゴいてでも射精して、顔にぶっかけるくらいはしなくてはなりません。おばあちゃんに顔射。ものすごくニーズはないと思いますが。
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小さな紙袋が落ちていたので、持ちかえって開けてみるとピンクのTシャツが2枚。センズリのおかずにしようと試した。
フェチといえば先日、T誌から女のフェティッシュについて取材を受りた。ヒゲフェチ、胸毛フェチはともかく、力ウパー液フェチ、仮性包茎フェチの女の話まで出てきて、実に愉快だ。
「ちょっとお酒を入れてからでいいですか」
「イヤだったらいいんですけど。お願いしていいですか」ヤッパ、いきつくところは援助か。が、よほど顔つきが変わったのだろう。
女が「違います」と手を振った。買ってやった途端、女が俺の腕をつかみ笑顔をみせた。お父さん、か。正直、戸惑う。これではホテルへ誘いにくい。しかし、心配は無用だった
俺の気持ちを知ってか知らずか「一緒にお風呂なんか入っていいですか」と甘えてきたのだ。
座ると、サチコが小さな舌を入れてきた。顔を離さずしきりに俺のヒゲに頬ずりしている。
「先にお風呂入っててください。あとかりいきます」そう言って、女が白いブラウスのボタンをはずもだ。バスタオルを羽織りルームに入ってくるサチ
脱がせようとする俺。
「そのかわり洗ってあげます」
サチコは異常ともいえる〈お父さん好き〉だった。小学になるまで父親と一緒のふとんで寝ていた上に風呂も入っているのを叱られたこともあるそうだ。「初キッスもお父さんなの」そう言って舌をチョ口っと出すサチコに妙な興奮を覚える。とりあえず、これ以上聞くのは止めておこう。
「ああ、サチコとエッチしたかったなあ」わざと弱い声でいって指でサチコの頬をつつく。
「じゃあエッチしたあと、横にずっといてくれますか」しめたー
「いいよ何時間でも一緒にいてあける」
グレーのパンツの下に陰毛はほとんとなく、尻も乳も固かった。バージンぽい性器を期待したか、陰唇のめくれ具合と着色からみて、それなりの経験は重ねているらしい。サチコの腰の下に枕を敷き、大きく両脚を抱え上げ交わる。中学を犯しているようで、イヤでも気持ちは高ぶる。射精はほとなく訪れた。しばらくして、俺は隣でクークーと軽い寝息をたてているサチコの唇にペニスの先端をあてながらオナニーした。電サチコとは半年くらいあと、千代田線のA駅ですれ違ったことがある。一緒にいた俺よりでっぷりした30才くらいの男は、頭が薄かった。
池袋で会った20才になるデザイン専門校生の涼子はヒゲフェチだ。それも今はやりの若い男の不精ヒゲは嫌いで、チクチクしたのをいじるのがて好きな変わり種だ。スタッフに「40才以上でヒゲの濃い男性が希望だと言っていますが」と内線で伝えられ、「希望が細かい女は絶対できますよ」と薦められば電話を取らないわけにはいかない。
「北海道か九州の男性が好みなの。体に毛深いのはダメでえ、肌がツルんとしてて、え、それで優しいお兄さん」
「ホテル代込みでー枚なら」「ありがとう。タ方まで時間があるから」
女が軽く抱きついてきた。「そっちの言うとおりにしたんだかり、俺のこともきいてくれる」ホテルに入る直前、足を止めた。「なに」「エッチな写真、いい」「アソコとか、顔も」
俺はわざと返事をしなかった・断ったら「約束違反じゃないか」と金を出さなければいい。涼子に、援助女にありがちなシラジラしさはなかった。「スカートめくりするよ」とワンピースをまくり尻を触るとキャーキャー騒ぐ。パンツの上から陰部をつつけば「まだダメえ」と逃げ回るかわいさだ。顔とアソコはNGだと言ってたのに力メラを向けるとvサイン
脚をひらかせても「毛が濃いから恥ずかしい」といってまんざらでもない様子。浜松生まれと聞いていたので「びっこ好き」とささやくと、顔を紅くして「いやだあ」と照れた。
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テレクラのついでに拾った女だ。その日俺は上野の丸井前で20才の学生とアポったのだが、30分待っても現れない。仕方なく帰ろうとした矢先、この女に声をかけられた。真っ黒の口ングヘアはまだいいとしても、なんだこの体臭。やはり家出女だ。こんな女に口説きは無用。「どこでエッチする」とストレートに聞くと、驚くでもなく「オッチャンてスケべなあ」と俺の肩をつついた後「帰りの電車賃くれたらいいよ」ときた。素直な女だ。
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