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まずは会社帰りのOLたちが押し寄せその場でHは当たり前。3P4Pを楽しんでいくのだというハプニングバーの上を行く乱交バーって本当にあるのか。潜入突撃レポートです。

新宿・歌舞伎町に過激な店があると聞いたのは今年初めのこと。なんでも会社帰りのOLたちが押し寄せ、その場でHは当たり前。3P4Pを楽しんでいくのだという。噂が本当なら、ハプニングバーの上を行く乱交バーだ。気持ちいいセックスをしたいのは女も同じ。個人的にも、生理前は無性に欲情し、出張ホストを呼ぼうか真剣に考えたことある。

むろん、出会い系を使えば簡単に相手が見つかることはわかっている。が、素性のわからぬ相手に自分のメアドや電話番号を知られるのは不安だし、いきなり2ショットになるのも怖い。電話やメール交換も面倒だ。その点、噂の店は入会に際し身元チェックが行われ、双方が望まぬプレイは厳禁、と、遊びたい人間には理想的な条件を兼ね備えている。正直、行ってみたい。でも1人で足を運ぶのは恐い。知り合いを辿ると、会員の男性Kさんが見つかった。新宿で飲食店を経営する彼は、ヤルより見るのが好きで、自分の店を閉めた後、時々顔を出すのだという。

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「連れて行くのはいいけど、本当に過激だよ。ま、見学だけってのもありだから」
Kさんの言葉に尻込みしつつも、胸が高鳴る私だった。店は、しばらく歩いた歌郷伎町のド真ん中に建つ雑居ビルにあった。周りには飲食店も多く、人の通りも少なくない。ドアに小さなネームプレート。一見、デザイン事務所のようだ。Kさんがインターホンを押し、防犯カメラに顔を向け名前を名乗る。確認してるのか、しばらく後、扉が開いた。中は二重扉で、まずは扉と扉の間の薄暗く狭いスペースで身元確認と、システムの説明。

「いつもありがとうございます。ただいま男性が6人、女性が4名いらっしゃってます。お2人ですと5千円になります」20代前半と恩しき女性スタッフが丁寧な口調で頭を下げる。料金は、男性の場合、初回に入会金1万円と身分証明書が必要で、単独の入場料が1回につき9千円(10回を超えると割引)、カップルは2人で5千円。一方、女性は入会金も入場料もフリーである。
「では、お荷物と携帯電話をお預かりします」Kさんの会員証を確認しながら、手際よくコートと荷物をロッカーに仕舞うスタッフ。店内の様子が漏れれば警察の介入も考えられ、隠し撮りや写メールでの撮影に神経質になっているらしい。客としては頼もしい限りだ。「カップルの場合は輪ゴムなしでも構いませんが、いかがいたしますか」この入店時に身につける《輪ゴム》が最大の特徴で、「紺色はスタッフ」、「白は初心者」、そして「赤は何でもOK」を意味する。つまり、客の目的が一目瞭然で、せっかく口説いた相手にその気がなかったなんて失敗がない。

カップルの場合は輪ゴムなしでもいいらしいが、私は白を右腕にはめた。フロアは思ったより明るく広かった。6席ほどのカウンター内で男性スタッフが飲み物を作り、客はみな.の字状のソファでくつろいでる。まずはカウンター席で水割りを注文し、様子を伺う。雰囲気は意外なまでに落ち着いている。チラチラと、相手を挑発する視線は飛び交っているものの、H目的の店にありがちな即物的な慌ただしさがない。年齢層も幅広く、マニマル柄のミニスカートを履いた20才そこそこの女のコもいれば、60近いおじさんも見受けられる。

どうやら我々以外の客は、カップル2組、単独男性4人、単独女性2人という内訳のようだ。男性6人は赤いゴム、女性はカップルの2人がゴムなし、残った2人は白1、赤1。私に痛いほど視線が飛んでくるのは、白い輪ゴムのせいだろう。
「いらっしゃい。あら、こちらは初めての方ね。なんてお呼びすればいいかしら」体にピッタリ吸い付く服を着た年齢不詳の女性が私の隣に座った。店のママさんらしい。
「めぐみです。よろしくお願いします」「社会勉強のため連れてきたんだ。今日は見学だけ…」「めぐみちゃんね。どんな人が好みかしら?実はあなたとお話したいって方がいるんだけど」ママがいきなり、こちらを見つめる青シャシの男性を薦めてきた。一流企業のサラリーマンだし優しい人だから大丈夫だと言う。なるほど。こうしてスタッフが客のリクエストを聞いて仲介するわけか。でも、私、今日は見学だけなんで…。「女性はフリーなんでよく来ますよ。勤め先も近いし、昼間もヒマがあるとここでオナニーしたり」女性で唯一、赤い輪ゴムをしていた25才のフリーター嬢は、あっけらかんと言った後、突然、フロアに横たわった。「したくなっちゃった」

パンティを脱ぐと、スタッフの女性が極太パイプ片手に現れ、いきなり突き刺した。「あ-、ううん」パイプを出し入れするたび、あえぎ声が漏れる。その姿に20代のカップルが触発されたらしい。キスをしながらもつれ合うように奥の部屋へ。この店のもう一つの特徴は、フロアの奥に《ヤリ部屋》が2つあることだ。1つはフロアとカーテンで仕切られた、いわば乱交部屋で、もう1つは鏡張りの覗き部屋である。「あ、あ、うう〜ん」声につられ、皆と一緒に覗き部屋のガラスに張り付く。目の前に、素っ裸になり正常位で合体する2人の姿が。

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男性の腰が動くたび、ニチャニチャいやらしい音がする。なんかアソコがひくひくしてきた。私、明らかに悔いてる。ソファに戻ると、見計らったようにママがすり寄ってきた。「ねえ、お着替えしない?ほら、これなんか似合いそう」山になった衣装棚からママが選んできたのは、乳首が申し訳程度に隠れるブラと、前も後ろもヒモのパンティだ。「だ、ダメですよ、こんなの」「そしたらコレは?」今度は黒革のワンピースだ。よく見ればスカート丈も短か過ぎるし、袖はあっても胸を覆う布はなし。おっぱい丸出しのボンデージ。無理です。

「じゃあ、このキャミで許してあげるわ」ごく普通の形をしたペパーミント色のキャミソールを手渡され、自然に更衣室へ促された。自分では冷静なつもりだったが、見事、ママさんの戦略にハマったようだ。ソファへ戻る途中、窓ガラスに下着がスケた自分の姿が映った。不思議なほど恥ずかしさはない。覗き部屋のカップルが出てきたのと入れ替わりに乱交部屋でフリーターの女の子がフェラし、ソファでカップルがイチャついている。こんな状況で恥ずかしがっても仕方ないよね。
「テクニシャンとさわやかと、どっちがいい?」ママが隣へ座り、耳元でささやく。「…さわやか、かな?」「だと思った」呼んだのは青シャシだ。たぶんどう答えても彼をあてがうつもりだったのだろう。けどこの青シャシ、よく見れば私の好きな香取慎吾に似てなくもない。ビールで乾杯し、軽く自己紹介し合う。彼は30才の既婚者で、半年ほど前から月2ペースで店に通っているらしい。ときどき肩や太ももに触れる手が、イヤじゃない。

「ねえ、パンツの中は今どうなってるの」「どうって…」「さっき熱心に覗いてたでしよ。ジャンケンして僕が勝ったら見せてよ」
いつもの私なら「また今度会ったら」と断ったはずなのに、「え-」と言いながら彼の言葉に乗ってしまった。お酒と店内のブラックライトに夢見心地にさせられたらしい。

ジャンヶンは私が勝った。青シャシは「もう1回」とあきらめない。それでも、私は断らない。結局、3度目に青シャシが勝ち、「ほら」と手を引かれるまま立ち上がり覗き部屋へ。人前でするなんてムリと、抵抗したのは最初だけだ。キスされ、青シャシの手がパンツの中に入ってくると、ギャラリーの顔は見えなくなった。正直、この先を書くのは気が進まない。言い訳すれば、つまらないことで彼氏と別れて半年、自覚はなかったものの、かなりの欲求不満だったらしい。

その後の私は、Kさんがドン引きするほどのハジけぶりだったのだ。深夜を回り、何人増えたかわからない男性客全員とキスし、気に入った相手と乱交部屋へこもる。今度は50才近いおじさんで、お世辞にもハンサムとは言えないが、そのサービス精神たるや半端じゃない。私を全裸にすると足の指先から全身を丁寧に時間をかけ祇めてくれたのだ。それだけで何度イったことか。他の人たちが乳を撰んでくれるのも、最高に気持ちいい。午前3時を過ぎ、おじさんとの濃いセックスにグッタリしてると、気弱そうな青年が声をかけてきた。

「あの、インターネットでこの店を知って来たんですけど、ボクとHしてくれませんか」東北の高校卒業後、上京して3年。仕事はなんとか見つかったものの彼女はできず。ネットで調べ、昨夜、開店と同時に来たのだとか。そこで私なら相手をしてくれると思ったらしい。必死で訴える彼を断るのは忍びない。覗き部屋で三度、私は服を脱いだ。
20才の彼はまだ濡れてないアソコにいきなり挿れてきた。「痛」「あ、すみません」口では謝っても、勢いに任せガンガン腰を打ち付けるだけ。気持ちいいどころか、アソコが擦れて痛い。3分も経たず発射、私に体重を預け、大きなため息をついた。女だって惚れた張れたを抜きに、ただヤリたいときもある。身元確実で、フィーリングの合う相手と面倒な手続き不要でヤれる『M」は貴重な存在ではなかろうか。実は私、あれから週1ペースでMに通っております。

騙しもあるのでご注意を
おいしい話には裏があるってのが世の常識らしい。イイ女とヤレて小遣いがもらえて…こんな話は編しでその誘いに乗ったが最後、目ン玉が飛び出るほどの金をフン取られる。裏モノを読んでいると、そんな気がしてくる。が、しかし本当にそうなのか。おいしい話にはすべて裏があるのか。
バカ言っちゃいけない。世へのなかには、裏も何もない、正真正銘のおいしい話ってのも転がっているのだ。少なくとも、おいしい話の実体験者である僕は、そう断言できる。
常連だろうか。フロントに声をかけ、そのままエレベータへ。3階で降り、いちばん奥の部屋の前で立ち止まった。
「さ、入って入って」と笑顔で中に促す。緊張の瞬間。果たして…。
まず、僕の目に入ってきたのは、豪華な応接セットだった。大理石っぽいテーブルを挟んで3人がけのソファが2セット。そこに、スーツ姿の2人の女性が座っていた。
1人が柏木由紀子(故坂本九の奥さん)風。もう1人がメガネをかけた有森也美といった感じ。2人ともかなりの美人だ。
「いやぁお待たせ・彼、西村クン。どう、いい男だろ」
「失礼します…」
「座って座って。まず、ビールでも飲もうよ」
ふかふかのソファで、どんなことを聞かれ、何を話したかはよく覚えていない。僕はかなり緊張していたし、なおも疑惑は捨てきれすにいた。
が、それもしだいに軟化していく。今でもよく覚えているのは、話してる途中で有森也美が「はい、プレゼント」と包装されたチョコレートを差し出したことだ。キョトンとしていると、「バンタイン
デーが近いから」と言う。何だかよくわからなかったが、気持ちがほぐれたのは確かだ。
「じゃあ、西村クン、先にシャワー浴びてきて」
オッサンに言われ、1人でバスルームへ。特にペニスを績麗に洗った後、リビングに戻る。そこで、僕が目にしたのは、全裸でからみ合うオッサンと2人の女だった。
続いて複数プレイできる秘密の大人のパーティーの話
ハプニングバーであの駅弁ファックで有名な男優が逮捕されたというのだ。携帯でアクセスしていた二ュースサイトによると、不特定多数が出入りするハプバーは公共の場所であり、そこで全裸になるのは「公然わいせつ罪」に問われるらしい。「うわ、ヤパ!」このニュースに私が反応したのにはワケがある。
ハプニングバーに通う女性が増えていると書かれていたが、何を隠そう私もその一人なのだ。けど、セックス中毒なわけじやない。たいていのハプバーは、女性はフリードリンク、フリーフードだし、男性客がチヤホヤしてくれる居心地のいい場所なのだ。そりや、たまには裸になって、手でシコシコしたりモミモ二されたりもするがそれが犯罪だと言われたらどうしたらいいんだろう。
いつもの店に顔を出すと客の話題はやっぱり事件のことがメインだった。「この店も、かなりヤバイんじゃないの」「ほんと、男も女も裸族が多いからな」「店長、大丈夫?」店は相変わらず繁盛していた。心配顔の常連はもちろん、興味半分でやってくる初心者も少なくなかった。が、事件後ハプニングが減ったのは確かだ。乱交、スワッピングなど派手なプレイは皆無。いままでエレベータ内で服を脱ぎ真っ裸で入店していたカップルは、店に入ってから脱ぐようになったし、来れば毎回、全裸でフィストフアックを披露していた夫婦など、普通に服を着て飲んでるのだから驚いてしまう。もちろん私も全裸なんてとんでもない。万が、逮捕なんてことになったら大事だもん。じゃあそんなところに行かなきゃいい。皆さんは言ぅだろぅ。が、それはハプバーを知らない人の意見。刺激的なを覚えてしまった私にとつて、もはやそこはなくてはならない場所なのだ。クリームまみれでくんづほぐれ「公然だからなんだ。店を閉めてやればいいじやん」
誰が言い出したのかいまやハプバー客の間では、秘密のパーティが大流行だ。乱交やスワップ愛好者と異なり、ただヤルことが目的じゃないので、主催者はコンセプトに趣向を凝らす。あるときは、閉店後の店内に何十匹ものウナギを放して「ヌルヌルパーティ」を開いたり、またあるときはシティホテルの室で「全員全裸になるまで野球拳大会」が行われたり。「女体盛り大会」だ。当日、ハプバーで他のメンバーと待ち合わせ、会場の居酒屋へ移動。と主催の人が、テーブルにビニールシー卜を敷いている。なんかとんでもないことが起きそうでわくわくだ。
「今日は、フルーツケーキを作ります。じや皆でカナちやんをデレーションしましょう」「どうそよろしくお願いします」
真っばでテーブルに上がり仰向けに横たわった。参加の男、女が、それぞれ右手にバターナイフ、左手に生クリームを手に立ち上がる。「まず全身をクリームでティングしちやおう」「肌が薄っすら見えるぐらいがセクシーよね?」「乳首は塗らないでサクランボに見たてようよ」皆子供のように大はしゃぎ。カナちゃんのオッパイや下半身にクリームが塗りたくられるのを見てるうち、なんだか自分がされてる気がしてムズムズ。「ア〜ン、そこ、くすぐったいょぉ」と、自然に声が出る。仕上げは、ロ大にカットされたフルーツの飾り付けだ。お腹にはメンが盛りつけられ、リンゴは胸、バナナは股間へ…〇「カナちゃん動いちゃダメだって!」「あん、だってぇ」ほてった全身をくねらせ、感じてる様子のカナちゃん。その姿を見てるうち、なんだかこっちも…。
「ほら、クリにチョコかけてあげる」「アン、だめぇ!」スター卜から小一時間経ったころ、主催者の「できたー。食べるぞ」の声に斉に女体ケーキへ群がる人。お腹にむしゃぶりつく者、尖った乳首を舌先でつつく者ワカメの上に飾られた生クリームを舐める者など、容赦ない攻撃にカナちゃんは体を反らし悶えている。「もう我慢の限界!イク、イク〜」カナちゃんの絶叫でタガが外れたように、全身クリームまみれになりながら、くんづほぐれつはしゃぎ回る人の大人たち。もう誰とキスして、誰に触られ、何本挿れられたんだか…私は大満足のうちに会場の居酒屋を後にした。いやーハプバーっていいですね!
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