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1、女たちの赤裸々な3P告白
気になってしょうがないのだ、週刊誌や夕刊紙に登場する後ろ向きの女のことが。
こちらを向いていることは、まずない。あっても両手でしっかり顔を覆ってるか、鼻から上がフレームアウトしているかのどちらかで、顔の美醜までは判別不能。
しかし服装などから、全員一今ドキの若いこであることは確かで、横の文章を併せて読めば十分想像力を喚起させられる仕組みになっている。皆さんもよく見かけるだろう、街頭インタビューと称して集められた、女たちの赤裸々な告白を。
スリーサイズにとどまらず、体験人数、昨晩何回ヤったか、性感帯はどこかといった、かなり突っ込んだ質問に対してもあっけらかんと答えている。ところが、微笑ましくもあり、興奮させられる部分でもある。これが私、結構好きなのだ。
え、こんな乳のデカイ子が10人もやってんのか。性感帯は首筋?若いくせに言ってくれるなあ。なんて具合に1人盛り上がっては、自らの不遇を嘆く…くそ、なんで私にはこういう女が寄ってこないのだ!しかし私も悶々としているだけの能無しじゃない。
「世の若き女性は性に対しおおらかである」
この事実を利用し、うまい具合に肉体を頂戴してしまう方法を考えだしたのだ。
それは、リサーチ会社の意識調査を装ったアンケート。などと、いかにも意識調査らしき質問をまぶす。その後、男性経験はありますか。と、徐々に核心に迫っていき、いよいよ・付き合った人数は何人ですか・体験人数は何人ですかと、股のユルさを確認。最後の最後に・援助交際をしたことがありますか。と、最も聞きたい項目を持ってきて、さらに財布との相談もあるので、・そのときはいくらもらいましたか。
と、金額の確認をしておく。
私の知りたいのは、最後の2問だけ。他は何を書き込んでくれたってかまわない。いきなりならなかなか答えにくいことでも、徐々に徐々に心を開かせれば正直な解答が出
てくるだろう。暇そうな子に声をかけ財布か伊豆温泉旅行が当たると嘘八百をかまし、アンケート用紙を渡す。これが意外と反応があり、1日中かかつて集めたアンケート用紙は約130枚。上々の出来だ。後はエンコー女に電話をかけまくればいいだけである。家に帰り、1枚1枚チエックする。ほほ-ん、このコはブランドにこだわらないのか。このヴィヴィアンなんちやらってのは何だ?いやいや、その辺はどうでもいいんだった。後半だ、後半。
ところがである。なんたることか、援助交際経験を「有り」としている.がいないのだ。
「体験人数20人」なんてデカイことを書いておきながら、援助交際については「エンコーオヤジ嫌い」と、質問の意図を曲げるヤツ。前半は律儀に答えておきながら後半を空白にしたままの女とか。重大な発見をしてしまうのだった。
「付き合った人」と「体験数」の問に異常な格差のあるコがいるのだ。
男性の友人は何人ですか?付き合った人数は何人ですか?現在付き合ってる彼氏がいますか?体験人数は何人ですか?複数とセックスをした事はありますか?一番感じる部位はどこですか?オーガズムを経験した事はありますか?
言うまでもないだろう。彼女らは一晩限りのお付き合い経験が豊富なのだ。付き合ってないのにヤッてるってのはそういうことでしょう、つまりは。私の狙いは決まった。この「格差」の大きいコに電話し、もう少し詳しく話を聞きたいと呼び出し、なし崩しに口説けばいいのだ。彼女らも強引な誘いに断りきれない性格だからこそ、そんな解答になっているのだから。格差の大きい順に電話をかけていくと、格差7人の大学生で好反応があった。
「あ、いいですよー。プラダの財布当たったんですかー」待ち合わせに現れたのは、絵に描いたようなギャル系女だった。ー回会っているはずなのに顔も覚えていない。この後のことは必要はないだろう。食事、アルコールと続いたところでお願いしまくり、なんとかホテルへしけこむことができたのだ。ギャルとゆっくり話すのは初めての体験だったが、やっぱ軽いんですねー。今、私は格差3人のフリーターに電話をかけようとしているところだ。ただし、ーつだけ迷いがある。というのも彼女、「いちばん大切なもの」の質問に「親と答えているのだ。そんな親思いのコに悪い」とをしてしまっていいものだろうか。
2、ぽちゃしろうと娘の3Pエッチ体験談
声をかけて、公園へ移動。その網タイツ、エロいね。そう? みんな穿いてるでしょ?ところで初体験はいつ?
15才。中2の終り。
お相手は。知らない人(笑)。
誰なの?
なんか、路上でナンパされた。
その日のうちにヤッちゃった?
うん。なんかライター貸してって声かけられて、オレの部屋くる? って言われて、ウン行く行くーってなって、お酒飲んで
成り行きで。
なんか簡単だね。
ちがうって(笑)。その時はね、その時は。
今はそんなんじゃついて行かないって。
で、気持ち良かった?
ゼンゼン痛い。わたし処女じゃないって言ってヤッたのね。
何でまた。
なんか見栄張った(笑)。
早く処女を捨てたかったと。
そうそう。たまたまチャンスが来たから。
次のお相手は?
普通に大学生の彼氏と。中3かな。
それもナンパ?
なんか適当な番号かけたらつながったとか、そういうので知り合った。
携帯ナンパ?
そう。ピッチに突然知らない番号が入ってて、かけ直したら会おうって言われて。会いに行ったんだ。女子中だったからね。そういうちょっとした男の子との出会いが大事だったの。
そいつとも即エッチ?
ちゃんと付き合ってからだけど、早かったね。
まだ痛かった?
うん。気持ち良くなかった。
でもヤリまくったんでしょ?
うーん、1日8回とかね。
入れっぱなしじゃん。そんなことないでしょ。だって1回が短かいもん、前戯とかないんだよ。
それじゃ面白くないわな。ホントねえ。
16才くらいまでは自分勝手系の男がほとんどだったね。
その後は前戯が長くなった?
そう。でも長すぎんのも困るんだよね。ずっと、汗タラタラタラタラ流してさ。
汗は許そうよ。
それで私がイクんだったらいいけどね。
イったことないの?
最近になってイケるようになった。18の終りぐらいかな。
乱交とかアオカンの経験は?
3Pならある。男2人と。
それはいつ?
1年ぐらい前に、ナンパされてそのまま。
即日3P?
そう(笑)。
ホント簡単だね。
やってみたかったんだよね。
感想は?
全然よくなかった。なんでだろ。責められるのが好きなんだけど、その時は1人に
ヤられながら、もう1人に相手してやったりとか、想像してたのと違った。
もっと自分が気持ちよくしてもらうはずだったと。
3、不倫していた彼とその奥さんと3P・SEXしまくりのフリーターの初ヌード
どこ行くの?
これから新宿行って、夜から友だちと遊ぶ約束あるから。
まあまあ、ちょっと人の話を聞いてみようよ。ちなみに何才?
21。がくせい〜。
いいね〜。少し撮影しようよ。軽くセクシーな感じで。
なにそれ〜暇だし別にいいよ。ちょうどバイトサボったところだったし。
ちなみに経験人数は何人くらい?
30人くらいかな。初めてしたのは17才の時。周りの友だちは全員経験してたから「まだ処女なの?」ってバカにされててそれで「そんなんだったらやってやるよ」ってサイトで知り合った男の子と…。たしかにバカにされそうな感じだね(苦笑)。なんとなくそういうオーラみたいなの感じるよ。
出会い系サイトでそういう相談を同い年の人としてて、その男の人は「ほんといいの?」「ほんとにいいの?」って言ってたけど。会って夜の小学校でね。
ほうほう。
どんな人だったか、顔も覚えてないな〜。正常位でコンクリートの上でやったから背中が痛かった記憶はあるんだけど、そのほかはあんまり覚えてない。
その後の戦績は?
バイト先が一番多くて次が友だちの紹介。あとはナンパされて付いて行ったり。ヒドイ目にもあったなー。2年前、合コンで知り合った東京農工大の男の家に行ったらマワされたり。
それは嫌だね。
部屋に行ったら男4人いて、お酒飲みながら大麻を吸い出して、それは断ったんだけど、そのまま乱交になっちゃった。
ちょっと撮影しようか。
すごーい! 眺めいいね!
ちなみに今まで一番すごかったセックス体験は?
3Pしたことかな。
5Pの経験あるのに?
私と彼と彼の奥さんで…
え?
不倫してた彼の家で彼の奥さんと3人で。
どういうこと?
少し前に別れたんだけど、10カ月くらい付き合ってた人がいて、バイト先の上司だったの。
はいはい。
その人が頭おかしい人で、結婚する時に奥さんに「女関係は一切口を出さない」って約束させたらしいんだよね。
男だね(笑)。
それで奥さんにも彼女がいるっていう話をしてて、そのうちお互いに会いたいってなって。家に行って。奥さんも変態なの?奥さんはまともだった。3人でお風呂入ったりしてたけど、奥さんが夜に「こんなのイヤー!」って飛び出して行ったり。
なかなかキツイ話だねえ。
それで、ある日私と彼がやってる横で泣きそうな感じで震えながら奥さんが見てて。彼がいたたまれなくなって「お前も入る?」って聞いたの。奥さんは「いや!」って言ってたんだけどそのうち…。
奥さんとレズったり2人でしゃぶったり?
横に並ばされて交互に入れてた。彼は「俺はどっちでイケばいいの?」って聞いてたけど、結局私でイッて。
心がどんよりする話だねえ…。
いっぱいエッチをしていたら体つきがエロくなりました
セックス大好き顔をしているし。
そんなことないよ。高校が荒れてて学校でヤりまくりだったけど。ほう。
4、出会い系のワリキリでママ友人妻2人がやってきた・ナンパ3P体験談
ママ友人妻2人がやってきた
幼稚園や保育園の正門あたりでは、ママさんたちの立ち話をよく見かけますが、あの人たちが本物の親友かどうかと問われれば眉唾と言わざるをえません。
あんたンとこの子はバカだけどウチの子は小学校から私立に入れるんだからとか、オタクの旦那よりウチの旦那のほうが給料2万円高いんだからとか、ちょっとした仕草にも燃えたぎるライバル心が伝わってくるものです。果たして、人妻同士は親友になれるのか。
この命題は、今回のカキコミに公よってはっきりしました。なれるんです。
29才と30才の人妻がお風呂で体を洗ってくれるうえ、Wフェラ無制限、しかも共に名器。こんな関係、親友でしかありえません。「心友」「身友」の字を当ててもいいでしょう。
仲睦まじい様子を見させてもらうため、合計2万でアポって待ち合わせの駅に向かったところ、遠くからピンクを基調とした服装の2人がやってまいりました。一人が次課長の河本、一人が野際陽子。そのうちの河本だけがそばにやってきて、なんだか変な発音でしゃべりだします。
「あどー、サイトのぉ、えーどぉ、人ですよねぇ?」
「ええ、はい」
「ホデル近いんでぇ、大丈夫ですよねぇ」
こいつはずいぶんなタマが登場したものです。遠巻きに様子を観察している野際は、なにを怖れているんでしょう。
「あ、いいけど、お金ないからコンビニでおろすわ」
OKを出したところでようやく野際が接近し、3人でセブンイレブンを目指しました。
「あの、2人はどういう関係なんですか?」
「どもだぢですぅ」
「ご近所さんとか?」
「どもだぢはどもだぢです」
野際はいっさいしゃべらないところからして、河本がリーダーで野際を御しているのかもしれません。ハナから金など払う気はなかったので、残高がなかったと言い訳すると、とたんに野際がツカツカと歩きだし、動きののろい河本を置き去りにしてしまいました。
友情とは何か。みなさんも一緒に考えてみましょう。
2人の女とナンパ3P
ラジオ体操みたいなモンですからね、夏時のナンパは。とりあえず、毎日コレさえやっときゃカラダ動かしたことになるぞっていう。3人でカラオケやろーよーって、そのままホテルいっちゃって。ま、当然3Pやったこしあるかって話になりますわな(笑)
5、現役ヘルス嬢2人と2穴ナメの3P体験記
現役ヘルス嬢2人が3Pのお誘い
いつもトホホなことしか書けないオレだが、今回ばかりは違う。なんとこのマグロ、先日、若い女性読者2人と3Pを楽しむ機会に恵まれたのだ。これを自慢せずして何としようか。話のきっかけはこうだ。
以前このページで、オレん家に遊びに来る女のコはいつも1人じゃなく友だちを連れてくるうてなことを書いたところ、それに反応して3通のメールが届いた。
私なら、マグロさんの家に1人でいけますよ。遊びに行っちゃおうかなーっ
《初めまして、返事もらえないかもしれないけど、ヒマなんでメールしてみました。んじゃ》
私ならマクロのチンポなめてあげるのにい。返事ちょーだいね
すべて女性名で出されたものだが、オレはビンときた。たぶん2番目が本物の女で、あとは男、もしくは冷やかし。それでも念のため、全員に次のメールを返してみた。
よかったら電話ください。番号は03-です。マグロ
すぐにー人から電話がかかってきた。予想どおり2番目の女のコからだ。名前はNちゃん。東京近郊に住んでおり、歳は19。風俗で働いているらしい。
やっぱり若い女のコと話をするのはいいねえ、とばかりにその後ー力月ほどメールの交換と電話が続いた。
「オレって風俗には行ったことがないんだけど、Nちゃんはどういフところで働いているのっ」
「ヘルスなんですけど、マグ口さんて本当に行ったことないんですか」「それが本当なんだよ」「あ、そういスば、マグロさんってセックスではイ力ないんでしたっけ」
「うん、それも本当なんだよ」「じゃ、私たちでイ力せてあげようか」
えー私たち一緒に働いているヘルスに仲のいいコがいて、マグロさんとメールのやり取りしてるって言ったら、そのコも会いたいって。マグロさんが来てくれたら、ウチら2人で接待しますよ」おお、現役ヘルス嬢2人がオレの相手をしてくれるなんて、こんなにおいしい話があっていいのか。何かのダマシじゃないのか。そう思いながらも、オレはついついバカな提案をしてしまう。
「それじゃ、イ力せたらキミらが勝ちということで、オレがなにか罰ゲームするってのはどう?逆にイカなかったら、キミらが罰ゲームね」
「あ、それ面白い。だったら、ウチらがイカせたら、裏モノの編集部に連れてってくださいよ」
なんだ、そんなことでいいのかV編集部に連れて行くぐらいお安い御用だ。
「じゃあ、オレが勝ったら2人の写真を撮らせてもらおうかな」
ということで、先日、Nちゃんの住む街に出かけた。束京から電車に揺られ1時間駅前まで彼女が車で迎えに来てくれた。
助手席に彼女の友だちのYちゃんの顔が見える。YちゃんもNちゃんと同じく19才。2人は同じ高校に通い、卒業後、一緒にいまの店で働き出したらしい。3人で焼肉を食べつつ、オレは震えていた。正直、どんな容姿か心配だったが、2人ともここまで力ワイイとは。店でナンバー1を競い合っているというのもうなづける話だ。しかし、受ける印象は2人まるで異なる。Nちゃんはナチュラル派の女性でハキハキしゃべる。
一方、Yちゃんはおしとやかなお姫さまタイプとでも言えばいいだろうか。ゆっくりとしたその話し方は色気たっぷりだ。いやあ、マイっちゃったな、オレ。焼肉を食べ終え、Nちゃんのマンションへ。これがまたこぎれいな部屋である。
「私たちね、いろいろと作戦を立てたんだから」Nちゃんが部屋に布団を敷いて、その上に大きなバスタオルを広げた。
「これね、お店で使っているのを借りてきたんだ」見ればローションもある。
「はい、お客さん、まずはお風呂に入ってくださいね」
そう言ってスルスルと服を脱ぎ始める2人。うっひょー、ホンモノの若い肉体じゃ。Nちゃんは色白でスレンダー。オッバイは大きくないけど美乳がオレの好みだ。色黒で胸の大きなYちゃんはまさにナイスバディだ。いやあ、オレはなんて幸せ者なんだ。裏モノのライターやっててホントよかったよ。
2人に身体を洗ってもらった後、少し薄暗くなった部屋に戻り、まずはNちゃんのフェラチオを受けた。
す、すこい。舌の動きがとにかくすこいのだ。全体がしこかれ、吸われるときも取れそうになるほど力強い。しかもYちゃんがオレの乳首を吸っている。おお、ゴージャスーひとしきりNちゃんに証めてもらった後、Yちゃんに交替。と、これがまたすこい。しっとりと包みこむ感じというか、今にもイキそうだ。しかし、こんなに早くイクわけにはいかん。
もっと楽しみたいし、カケに負けるわけにもいかん。ここは我慢だ。と、頑張ったのが良くなかった。タイミングを逸したことで勃起カがダウン、ー時間ほどするとすっかりしぼんでしまったのだ。「しょうがない。マグロさんの勝ちね」
Nちゃんにそういわれても全然うれしくない。なんで、あのとき射精しなかったんだ。編集部に連れて行くなんて簡単じゃないか。悔しい。
氏が部屋に来るというYちゃんが帰ったのが深夜12時前。すでに束京に帰る電車はなく、Nちゃんの家に泊めてもらう
団で眠るフリをしながら、チャンスを伺うオレ。しかし、すでに彼女は寝息をたてている。起こすのもワルイし、明日の朝でいいか。
「マグ口さん、マグ口さん」
Nちゃんの声で目覚めたら昼過ぎだった。彼女はすでに出勤の準備を整えている。ヤバイ。こりゃエッチどころじゃない。大急ぎで支度し、Yちゃんの車で駅へ。最後は「また、会おうね」と手を振って別れた。いや、ホントにいいコだ。と思うと、昨日射精しなかったことがつくづく悔やまれる。東京の家に帰り着いて、すぐにオナニーした。
NちゃんとYちゃんのことを思い出しながら。ものすごく気持ちよかった。
6、3P乱交願望のある地方の素人女子大生に会いに行った
彼女、今日は大学の授業が終ってから、わざわざここまで来てくれたそうだ。
「明日も学校ですか?」「はい、明日は1限から授業です」
うん。この自然なやりとり。やっぱり本物の女子大生だよ。移動用に借りたレンタカーに3人で乗り込み、車を走らせる。 現在、彼女は教育学部に所属する大学3年生で、そろそろ地元の中学で教育実習が控えているらしい。そんな子が3P願望を抱いているとは。
「マジメな感じなんだね?」
「中学、高校のときはマジメでしたよ。校則を破るようなこともしなかったし」
テニス部に所属し、部活も勉強も頑張っていたというぐらい、爽やか青春時代を送ってきたようだ。
ハキハキとこちらの質問に答えていく彼女を見ていると、頭の回転が早いことがわかる。教員志望というのも納得がいく。でもだからこそ、そんな子が裏モノを読んでるなんて、どうにも信じられない。「なんで裏モノJAPANを読み始めたの?」
「あー、私、いま本屋さんでバイトしてて」「そうなんだ」
「で、定期購読で裏モノを買ってる方がいて、え、何この本?みたいな。フフ」
ありがたい話である。「バイト先、そこの道、曲がったとこですよ」
せっかくなのでその書店におじゃましてみた。
2人の怪しげな男を引き連れて彼女は店内へ。バイト仲間と思われる若い店員に会釈して、奥の売り場に進んでいく。
「ほら、裏モノは文芸コーナーに平積みにしてるんですよ。私が決 めたわけじゃないですけど。フフ」目立つ位置に並べていただき、  ありがとうございます。でもどうなんだろう。今日の取材の模様は来月号に写真入りで載るんだけど大丈夫なのかな。特に、例の、アノ願望を叶えちゃったりしたら…クルマを下り、私生活を語ってもらいながら、3人で市内を散策した。
「そこのスタバ、受験勉強のとき図書館代りに使ってたんですよ。
よく通ってましたね。でこのビルが109です。1階のお店が好きで。今日も全身そこのブランドで買った服なんですよ」背伸びするようにしてお店の奥を眺めている紀子ちゃん。いかにも二十歳っぽい若々しさが微笑ましい。「遊ぶのもこのへん?」
「ですね。買い物したり映画観たり」「彼氏とどっか行ったりしないの?」
「あー、彼氏って言うか…、彼氏じゃないけど、遊んでる人は何人かいますね」
「セフレってこと?」「うーん、微妙」
あらあら、なんだか本性が現れてきたような。
「その男たちはどこで知り合ったんだろう」
「色々。フフ」「秘密なの?」
「あーいや、実は、わたしバイト三つやってるんですよ」「はいはい。まず、本屋さんだよ」
「あと、家庭教師と、あともう一個、ちょっと風俗っぽいのもやってるんですよ」
はい、出ました。やっぱり何か裏があると思ってたよ。「それは、どんなお店?」
「回春エステ的な感じですね」じゃ、その彼氏未満の男たちは、お店で見つけた客ってことか。
「そういう人もいるしー、出会い系サイトで知り合った人もいます」なるほど、そう言や、○○似の  記事についてハガキで触れてたっけ。出会い系でこのレベルの子をセフレにできれば、男も手放さな
いよな。「会うたびにお小遣いもらったりしてるの?」
「それは、ないですけど、欲しいモノがあれば買ってもらうみたいな」
「なるほど、モノで頂くと」
「はい。フフフ。私、お母さんと仲いいんですけど、高校ぐらいのときに、浮気はバレなければいいとか、ご飯は男に奢ってもらいなとか、色々教えてもらったんで」
一旦車に戻って、市内を走らせていると、彼女が口を開いた。
「その道を曲がって、真っ直ぐ行 ったとこに公園があるんですけど、カップルがよくイチャ付いてますよ」
地元のノゾキスポットを紹介してくれるあたり、さすがは裏モノ読者だ。
「紀子ちゃんもそこでイチャ付いたことあるんでしょ?」「アハハ。なくもないですね」
「あるんだね」「でも高校のときですよ。3番目ぐらいの彼氏とかな」
ノゾキ公園に到着した。ライトアップされた噴水などもあり、実にロマンチックな雰囲気だ。
彼女はチンコを咥えてたんだろうか。
「紀子ちゃんは、ここでどんなことしてたの?」
「ウフフ、そんなにしてないですけどね。高校のときだし」
「アオカン高校ね」「だからアオカンしてませんて。途中までですよ」
「途中ってのは、指までとか?」
「まあ、そんな感じです。フフ」噴水の裏の方に、いい感じに生け垣に囲まれたベンチが並んでいた。ここでクチュクチュとエロいことをされてたんだね。
「もっと遅い時間になると街灯が消えちゃうんで、バレないんですよね」
この口振り、結構ヤリ込んでたに違いない。地方の女子高生、侮れないな。
さて、そろそろ腹も減ってきた。
どっかこの町にオイシイお店、な いかな?
「地元で有名なハンバーグ屋があるんですよ。地元出身の芸能人もいくようなとこで、すごいオイシ
イんですよ」「じゃそこで食べようよ」
「私ダイエット中だし、2人で食べてください」
このあたりはやはり、お年頃の娘さんだ。彼女の中には、大胆で破廉恥な部分と、マジメで平凡な女子大生の部分が同居しているらしい。
ハンバーグを食べ終え、いよいよ彼女の『今の夢』について話を振った。
「送ってくれたハガキにさ、夢が書いてあったよね?」
「ああ、書きましたね」
「それは、目の前にいるこの2人を相手に…」
「はい。別に大丈夫ですよ」別に大丈夫。夢を目前にしたセリフとしてはやる気が感じられない。文脈からの推理は早合点だったか。
「実はちゃんと用意してる、ご飯食べたらその夢を叶えてあげたいなと思ってるんだけど。どうかな?」「はい、お願いします」やけに軽いノリだ。しかしその返事を聞いた隣の男、本日は終始控えめに徹していたセントウの目がキランと光った。俺としても前田あっちゃん似と絡めるのはありがたい。なにより、読者の皆さんとしてもそのシーンがなければ納得できないだろう。
すぐさま移動し、ホテルに到着した。あらためてどういうプレイがお好みなのか確認しておこう。
「Mなので責めてもらえれば…」
「合ドラはやってみたいよね?」「それは、はい」「じゃオモチャとかは?」
「ああ、ローターとかは使ったことありますけど、ちょっと気持ちよすぎて…」
「気持ちよすぎて?」「クリが弱いので…」
よしよし、ローターも販売機で買っておこう。「あとは…うーん、特に」
よし、事前調査はこの辺にして、まずは合ドラを飲んでもらおうか。
「ちょっと苦いけど、薄めればイケると思うから」
1回分をお茶で薄めたものを差し出すと、「あ、これなら大丈夫そうです」と彼女はゴクゴク飲み干した。しばらく効果が現れるまで待ってみよう。
「あー、なんかお酒飲んだときと似てるかも」
よし、少し効果が現れたみたいだし、おっぱじめるか。
3人でベッドに移動し、俺がキスからのオッパイ責め担当、セントウが股間担当でスタートだ。
軽く指で触れただけなのに乳首 はすぐにカチカチになり、セント ウの指が股間で蠢くたびに「あん、あん」と声が出てきた。どうやら感度はいいみたいだ。
左右のオッパイを交互に舐めつつ、身体中をサワサワと愛撫して
いると、セントウが早くもクンニを開始した。彼女の喘ぎ声が一段と大きくなる。いいぞいいぞー。今度は俺が股間担当になって、ペロペロサワサワ。股間がヌルヌルした液体でいい感じになってきたところでローター君に登場してもらおう。ウィン。なんだ。電池が古すぎるのか少しパワーが弱い気がする。ウィン。ウ…ウィン。
「ああっ、ああっ」ウィン、ウィ…ウィン、ウィ…ブブブ。
あれ止まっちゃった。なんなんだよ。替えの電池なんて持ってないぞ。
「ローター、駄目みたいですね」ああ、紀子ちゃんが残念そうな顔をしてる。頼りない2人で申し訳ない。ならば手マン攻撃だ。まずは指を1本だけ、ゆっくりと挿入してみる。「ああ…」
気持ち良さそうな声が漏れた。中はザラザラしていて、ときおりグニグニと動いたりもする。これは名器かも。さらに攻撃は続く。セントウが 彼女の手を押さえつつ胸を攻撃し、俺は指でGスポット周辺をクニク ニ。指を2本に増やして責め続け ていくと、このまま潮も吹けそう なほどクッチョクッチョ音が出て きた。
「自分の手も使ってクリいじってみなよ」
セントウの誘導で紀子ちゃんがオナニーを開始した。「アーン、アアーーン」
喘ぎ声がさらに色っぽくなった。大事な読者さまに何をやらせてん だと我に返りそうになったが、こ れも彼女の望みなのだからとプレ イを続ける。フェラをしてもらい、チンコが立ったところでバックから挿入。もちろん上のお口にはセントウががっつり突っ込んでいる。しかし挿入タイムになってからの紀子ちゃんは、やや反応が薄かった。本番よりも前戯が好きなタイプなのかもそれない。クリ派だと言ってたし。
結局、代わる代わる挿入してみたが、どちらのチンコも彼女を絶頂に導くことはできなかった。
さて、女性読者に会いに行くシリーズでは、過去ここまで過激な例はなかったので、しっかり確認しておかねば。
「今日のことは来月号に載るんだけど、大丈夫なの?」「はい」
「で、顔のモザイクなんだけど、目を隠すか、おじゃまんみたいに口を隠すかどっちがいいかな」
「どちらでもいいですよ」
ならばせっかくの美形を損なわないために口元を隠すとしましょう。たぶん、彼女の手から毎月直接買ってる読者さん、気づいてしまった思うけど、そこは知らんぷりしてあげてくださいね。
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