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ヤクルトレディをせめるなら子供を手なずける・三十路の熟れた肉体をモノにした話
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内装屋でバイトをしていた今年7月、ヤクルトの“宅配センター”の工事を手がけることになった。お馴染み、町を笑顔で回る人気者、ヤクルトレディの営業所だ。現場は、市内の8つの宅配センターで、各所を3日間ずつ作業していくスケジュールである。
初日の朝8時半。知り合いと一緒に、最初の宅配センターに向かう。現場に到着し、トラックから荷物を下ろしていると、自転車や原付で出勤してくる女性たちの姿が見えた。ヤクルトレディだ。普段は、例の制服姿しか目にする機会がないため、こうして私服姿を見るのは新鮮だ。今どきファッションの若いコとかもいるし。さすが女性の職場、託児所がついているのだろう、小さな子供を連れて来ている母親なんかもけっこういた。彼女たちは、まもなく制服に着替えて出てきた。ほほー、ミニスカねーさんも、子供連れのママさんも、いきなりヤクルトレディの顔になるもんだな。みなさん、いってらっしゃい。
あなた、オトコに飢えてるんですか
昼1時。一人でボイラー室の作業に取りかかろうとしていたときだった。ヤクルトレディたちが続々と事務所に戻ってきた。もう仕事上がりらしい。うらやましいこって。こっちはもうひと仕事だと、ボイラー室に入ったところ、どこからか人の声が聞こえてくる。…女? 壁の向こうからだ。
「はぁ〜疲れたわあ」
「ほんまやわ」
壁が薄いのか、丸聞こえである。会話に混じってロッカーを開け閉めするような音も。どうやら隣がレディたちの更衣室らしい。
「ヨシムラさん、ダンナはどうしてんの?」
「知らんわ。あんなんはもうどうでもええねん」
話は妙な方向に進む。
「最近はカレシとかはおらへんの?」
「おらんな。けどこの前、チャットで男の人と会うてん」
 出会い系やってんか? 
「そんなんやってんの」
「たまにやで、エッチしたくなったときにな」
体がカァーと熱くなってきた。ヨシムラさん、あなた、オトコに飢えてるヤクルトレディなんですか。翌日の朝、誰なのかわかった。配達に向かう制服姿のヤクルトレディたちの中に、名札が「吉村」の女がいたのだ。 年齢は三十ちょっとくらい。制服姿の似合うキリっとした顔立ちのべっぴんさんだ。まさかこんな美人がオトコに飢えてるとはな。どうにかしてやりたいもんだ。何かうまい方法があればいいんだけど。昼過ぎ、またボイラー室に行ってみたら、帰り支度をする吉村さんが、3才くらいの子供を連れていた。私服になると3割減、普通の三十路ネーさんだ。ふーむ。
3日目。この営業所での作業も最後となる日の昼。吉村さん親子が帰ろうとしてるところに近寄っていき、ポケットに忍ばせた携帯を操作した。チャラララーン! 流れてきたのはアンパンマンのテーマだ。「おっ、メールか」とかなんとか小芝居すると、子供がこちらをチラチラ見てくる。「ぼく、アンパンマン好きなのか」
「…うん」「おっちゃんの息子も好きなんや。ほらこれ」
事前にダウンロードしておいたアンパンマンの画像を子供に見せる。
「どうやいいやろ、あげようか? ママの携帯に送ってあげるわ」
我ながら名案だと思ったのだがどうだろう。強引すぎやろうか。いや、更衣室であんなこと言ってたんやし…。
「ゆうた、よかったわね」
よし食いついた! その後、吉村さんとは2週間ほどやりとりし、会うことになった。相手は出会い系でオトコ漁りしている人妻である。エッチまでの流れはすんなりだった。残りの宅配センター7ヵ所でも、同じように盗み聞きで飢えたヤクルトレディを探そうとしたが、そうは問屋が卸さず、成功例はこのひとつだけだ。

ヤクルトレディをナンパしてハプバー乱交パーティーに誘ってみた

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街中でよく見かけるヤクルトレディ。30代オーバーのおばさんばかりだが、制服姿で頑張る彼女たちの姿には何ともいえない色気がある。仕事と子供の世話で忙しい欲求不満のスケベな女。ヤクルトレディに関するそんな勝手なイメージを証明する出来事があった。俺は数年前から乱交パーティを運営している。高級ホテルのスイートを貸し切り、昼と夜の二部構成で10人前後の男女が乱交を楽しむというお馴染みのシステムだ。料金は男性が2万円で女性が2千円の設定だが、いつも女の子の数が足りなくなるので数人程度のサクラも用意している。さて、話は3カ月ほど前、平日の昼のパーティを開催したときのことだ。すでにパーティ会場には男性6人と女性4人の参加者が集まり順番にシャワーを浴びはじめていたが、初参加のサクラの女の子が1人遅刻したので、会場の近くまで迎えに行くことになった。
助手のスタッフにパーティの仕切りを頼んで会場の外に出ると、ホテルの向かいのマ
ンションからヤクルトレディが現れた。お馴染みの制服姿で歩道に置いたワゴンに近づきゴソゴソ作業している。歳は40才くらいか?    美人というほどではないが、濃い目の化粧をバッチリ決め、細身のわりに胸が大きい。なんともいえないエロそうな雰囲気だ。  
 どうだろう。こんな女性をパーティに呼んだら面白いことになるんじゃないか。考える間もなく俺は彼女の元に駆けつけ、声を掛けた。
「お姉さん、そのヤクルト全部売ったら暇になるんでしょ?」
「はい?」
「いまね、そこのホテルでパーティやってるのよ。ワゴンに入ってるヤクルト全部オレが買うから、ちょっと覗いてみない?」
「え?    え?    全部買ってくださるんですか!?  」
「もちろん」
オバサンは目を輝かせてワゴンの中の商品を数えはじめた。手持ちのお金は2万円しかなかったが、すでにいくつか売り終わった後らしく、全部買ってもお釣りが出るらしい。
 「あの、こんな格好でお邪魔しても大丈夫なんですか?」
「もちろん、その方がみんな喜ぶからさ。ヤクルトみんなで飲むからワゴンごと部屋に移動しちゃおうよ」
「はい、ありがとうございます」
こうしてホテルのパーティ会場へ移動した。ヤクルトレディはヨシミさんと名乗った。15 時半までに近くの販売所に戻ればいいそ
うなので、まだ2時間ほど余裕がある。ちょうど参加者たちもシャワーも浴び終え、乱交に突入してるころだ。あの会場を見たらどんな顔をするのか楽しみだ。
 「この部屋だよ」
「はい…。おじゃまします」部屋のドアを開けると、ラウンジのソファに全裸の男性客が座っていた。
「えっ!?えっ!? 」 
「いいからいいから、入って入って」
動揺しまくるヨシミさんを なだめて、参加者に紹介する。
「皆さーん!    ヤクルトレディが来ましたよ!    仲良くしてあげてください!    ヤクルト飲みたい人は沢山あるからね〜」
奥のベッドルームから全裸の参加者たちがゾロゾロと出てきた。
「お〜!ヤクルトレディ!」
「あ、どうも、お邪魔してすみません」
ヨシミさんは全裸の参加者たちの歓待を受け、引きつた笑顔を浮かべている。 
「あの、パーティっていうのはどういう…?」
「どんなって、乱交パーティですよ」
「乱交…。すごいですね…」
「こういうのしたことないでしょ?    旦那さんとはエッチしてるの?」
「いや…、あはは…」
参加者たちも突然のヤクルトレディの訪問に興奮気味で、乱交そっちのけで質問をぶつ けている。
「いま奥でやってる最中だからちょっと覗いてみたら?」参加者たちに腕を引かれてヨシミさんが奥のベッドルームに移動する。
「うわ、すごい…」
2組の男女が騎乗位とバックでハメていた。よほど驚いたのか、ヨシミさんは制服姿のままピクリともせず、2人のセックスを黙って凝視するだけだ。
俺にとっては単なるドッキリ企画のつもりだったので、これで目的は達した。後は適当にしてくれと、ヨシミさんを残してラウンジに戻った。すると10分ほど経ったころだろうか。ベッドルームの方
から「うお〜〜!」という歓声が聞こえてきた。
覗いてみると、ヨシミさんが2人の男性客の間に正座して2本のチンポを交互にフェラしているではないか。客たちに煽られ断り切れなかったんだろう。顔を真っ赤にしながらジュポジュポと大きな音を立ててしゃぶっている姿がなんともヒワイだ。
「ヨシミさん、どんな気分?」
「本当にこんな世界があるんですね…」
常連の男性客がヨシミさんの前に座り、制服をゆっくりと脱がせていく。彼女はフェラに夢中でまったく抵抗しない。ブラウスのボタンを外すと、予想以上の巨乳が現れ、会場から再び大きなどよめきが起きた。あっという間にブラとスカートも脱がされ、3人の男たちが胸や股間を攻めていく。
「ああ、あん、ああん」
ヨシミさんから喘ぎ声が漏れてくると、ベッドルームの空気が一気にエロモードに。参加者たちがそれぞれ相手を見つけて大乱交へ突入した。
結局、ヨシミさんは参加男性全員とセックスし、ベッドの上に大きなシミを残すほどの奮闘ぶりだった。
「今日は貴重な体験をさせてもらって、本当にありがとうございました」
制服に着替えたヨシミさんは、ペコペコと頭を下げながら部屋を出ていった。
ヤクルトレディがハプバーでドSキャラに

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勤める会社には毎朝ヤクルトレディがやってくる。数年前から来ているのだが、昨年の夏ごろ、前のヤンママ風レディからおばちゃんに担当が代わった。そこまで注目して見てはないけど年齢は40代後半だろうか。オアシズの大久保さんにちょっと似た、貧相顔のおばちゃんだ。オレ自身は商品を買わないので話したことがないのだが、同僚によれば彼女、声が小さすぎて聞き取りづらいそうだ。
「おばちゃん、ジョア一つ」
「……円です」
「え? いくら?」
「…すいません、……円です」
気が弱いのか、いつも頭をぺこぺこしてる印象だ。オレは夜のミナミをふらふら歩いていた。酒を飲んでそろそろヌキでも、ってな気分だ。そこではたと思い出した。そういえばこのへんにハプバーあったよな。地元近くのハプバーにはよく行くのだが、たまには新規開拓も良いだろうと思い、スマホで場所を確認し、ミナミのハプバーに入店した。なんかこじんまりとした店やなぁ。店内にはオレと同じ単独男が4人いて、熟年カップルが奥のプレイルームで乳繰り合っている。その様子からしてどうもオレたち単独と絡むつもりはなさそうだ。あー、ヒマやな。時刻は夜の8時を回っている。
新規客が増えるでもなく、店内はまったりした雰囲気だ。あと30分待ってオンナが来なかったら帰ろう。そう決意した矢先にようやく新規客がやってきた。オンナだ! しかも単独やん!
…いや、ちょっと待った。ちょっとというか、だいぶ年齢がいってるなぁ。上下黒の下着姿でキメてるが、腹の肉はだるんだるんだし、手足のツメにも真っ黒のマニキュアが塗られている。顔は…。一瞬、呼吸が止まった。このオンナ、もしかしてあのヤクルトおばちゃん!?ていうかこの大久保ヅラは間違いないよな……。いったい何が起こったのかわからぬオレを尻目に、おばちゃんはそのままバーカウンターに腰かけた。他の単独男も彼女に話しかけずシラっとしている。ていうかコイツ何しとんねん。なんでハプバーなんかに…。5分ほどが経っただろうか。ドリンクをグビっと飲み干したおばちゃんが我々単独男のほうを向いた。
「アンタら奥においで、可愛がったるわ」
オレ以外の男たちがおばちゃんの後をついていく。なんだなんだ!興味本位でオレもついていったところ、ベッドの上に座るように言われた。おばちゃんに向かいあう形でオレたち単独が座る。
「よっしゃ、ほんなら今日もヤろか。ウチでシコシコしてみいや。最初にイッたヤツにご褒美あげるわ」
わけがわからない。おばちゃん昼間とキャラ違いすぎじゃないか?他の男たちはギンギンにしたチンコをシゴいている。そのご褒美ってのが相当イイもんなんだろう。オレが毎日訪れる会社のオトコだってことはバレてないみたいだし、いちおうシコっておこうか。おばちゃんは下着姿のまま、何をするでもなくオレたちのオナニーを見ている。
「ほら、もっと早よコスらなイケへんよ?」
「ウチのことしっかり見てやらんと」
お世辞にもコーフンするとは言えない容姿なのに、なんでこんなSキャラなんだ。ふいにオレの隣に座るハゲオヤジが絶頂を迎えた。
「ふぁ、で、出ます!」
「出してみぃ、そこにぶっ放してみぃ!」
「イク〜!!」
おっさんの精子が宙を舞ったその直後、バシーン!!ヤクルトおばちゃんがおっさんの顔を平手打ちした。続けて2回、3回と。
「あんたはエエ子やな」
「はい、ありがとうございます!!」
ビンタされたおっさんは笑顔で答えている。これがご褒美ってこと?
おばちゃんはそのプレイを終えて店をあとにした。彼らに聞けば、あのおばちゃん、ときどきやってくる有名Sキャラなのだそうだ。そして単独男のファンが多く、これ目的で店に来るヤツもいるらしい。翌日。いつもどおり小声で話すおばちゃんに震えがとまらない。まさかこの人が夜な夜な男をビンタしてるだなんて、同僚たちは想像もできないだろう。
1、平日の昼間にチャットをやってるのは主婦が多い。それを釣るため、チャットルーム名はこんな感じに設定する。『主婦のみなさんお疲れ様! 息抜きにエロトークしましょ(笑)』
 下ネタで盛り上がりたいと最初から言っておくわけだ。人妻連中なんてこういう話題が好きでしかたないので、すぐに誰かが部屋に入ってくる。そこから重要なのは、軽口を叩きながら向こうの地域を確認すること。あまりに遠方だと会えないので、早めに聞いておくのがいい。話題の中心はダンナのグチである。夜の回数が減っただとか、ダンナが浮気してるなどなど、けっこう向こうから教えてくれる。こちらも既婚者としてヨメのグチを言いながら付き合ってやる。
 即会うのは正直言って難しい。だからひととおりチャットが終わったら、「また明日も話したいな」といってラインのIDを教える。ここでラインを送ってこない人もいるが、繋がりさえすればあとは適当に連絡をとりあうのみだ。数日後、アポるのは、この文言がいい。
「明日そっちのほうに行く用事があるんだけど、ランチしない? 大丈夫、ヘンなことはしないから(笑)」
 人妻ってのは「ランチくらいなら」とやってきてくれるものなのだ。当日はランチを適当にきりあげ、カラオケでイチャイチャしながらセックスまで行くのがオレのセオリーだ。
2、その名のとおり、熟女が男性を募集するサイトだ。目的はずばりセックス(まれに結婚相手募集みたいな書き込みもあるが)。40代~60代の熟女によるカキコミが毎日行われている。その文面は結構露骨だ。『いろんなプレーができる人がいい』とか『一晩だけ付き合ってくれるカレシ募集』などなど。お年を召していても性欲ギラギラの女性ばかりだ。オレの感触としては、そもそもが熟女というニッチな層だけあり、ライバル男性の数が少ないように思う。「仲良くなりたいです」とメールを送ればたいていの女性は返信をくれるし、ポンポンやり取りが進み即日アポなんてこともある。会ったらお茶とか食事なんてものをすっ飛ばしてラブホ行き、が定番のコースだ。
 送信するメールには多少の工夫をしている。どうやら熟女ってのは若い男性のほうが好きみたいなので、年齢を5才程度サバ読むのだ。オレの場合は33才の設定である。いざ会って「ウソでしょ」とはならないので、とにかく少しでも若めでいくのがいい。とまあ、なかなか使える掲示板なのだが、ひとつだけ難点がある。募集書き込みの中にはときおり、サイト誘導なんかの業者がまぎれているところだ。経験上、裸やガッツリ顔を出した写真を掲載しているのは業者の確率が高い。参考までに。
3、おチンポ狂い酔っぱらうと若い男を逆ナンする主婦
レディーは都内にお住まいの主婦、34才のひとみさんです。なるべくスケベな服で来てくださいとお願いしたところ、谷間くっきりのドレスで登場してくれました。巨乳さんですね。「いえいえ、そうでもないんですよ。ちょっとカサ上げしてるんで。フフフ」
しかしなんでまた裏モノを読んでくださってるんでしょう。
「たまたま知り合いの家にあった裏モノを手にとって読み始めたら、止まらなくなったというか。でも基本的にえげつない話とかは苦手なんですよ。後味が悪いというか」
ちなみにどんな記事がえげつないと思ったんですか。
「いっぱいありすぎてアレですけど、結構ブスな女の子はいじめられたりしてますよね。風俗嬢とか」
おそらく、風俗噂の真相のことかと思われます。
「あと、わたし基本的に性欲が強いんですよ」
唐突にすばらしい告白がでましたよ。
「わたし、おチンポ狂いになってみたくて」
おチンポ狂い? 造語ですか?
「わたし、性欲は強いんですけど、まだおチンポ狂いまではなりきれてないんですよ。酔っぱらわないとダメなんですよね」
つまりは色んな男とヤリまくりたいってことかな。主婦なのに。でもこれ、酔うとおチンポ狂いになるって意味のような…。
「はい。この前も、ふと目が覚めたら、1人で全裸で超綺麗なホテルの部屋だった、みたいなことが
あって。頭も痛いし、でもだんだん思い出してきて断片的に映像が蘇るというか。横断歩道で若い男
2人組に声をかけてるシーン、次が、そのうちの1人とその部屋でしゃべってるシーン、みたいな」
どうやら彼女、酔っぱらうと若い男を逆ナンして、かつ記憶もなくしてしまう性質をお持ちのようです。それ、だいぶヤバイですよ。
「ですよね〜。一緒に飲んでた友達から『若い男の子にヤラせろ〜!って言い出して怖かったから、タクシーに乗せて帰らせた』とか言われたこともあるし」
 凄い主婦がいたもんです。そんなに若い男が好きですか。
「なんか、若い男の子がオバサンに興奮している姿に興奮するんですよ。こんなたるんだカラダ見て、よくそんなにチンチン立つね、みたいな」さすが裏モノ女性読者、かなりの変態さんです。そんな感じでヤリまくっていたら危ない目にあったりしませんかね。
「それが、ありがたいことに1度もないんですよね。というか、危ない人とは飲まないようにしてるんで大丈夫です」 最後にタイプの男性をうかがったところ、20代は誰でもOKで、30代は朴訥とした感じ、40代以上は軽い感じのヤリたいだけ男、が好みだそうです。こんな人妻さんと飲めたら楽しいでしょうね。
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