★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
0028_20181231202433452_201910261003284aa_20200120000253c8d.jpg0029_2018123120243580b_20191026100330d80.jpg0030_20181231202436e11_20191026100331dcd.jpg0031_20181231202438a3c_20191026100333b70.jpg0032_20181231202439754_201910261003348a0.jpg0033_20181231202441522_20191026100336368.jpg117_202003040824188de.jpg118_2020030408242025e.jpg119_202003040824211c1.jpg120_2020030408255058f.jpg121_20200304082548e71.jpg
清楚な受け付けと淫らなAV女優業の二足のわらじ生活の美人受付嬢も
SnapCrab_NoName_2019-8-26_7-41-52_No-00.png
年前、東京の私立女子大を卒業した私は親のコネで某大企業に入社し、研修を経て受け付け業務に配属になりました。受付嬢に選ばれた理由は、それなりの容姿と礼儀作法を身につけていたからでしよう。この仕事、ご想像のとおり、自社社員や取引先のお客様たちからチヤホヤされがちで、個人的なお誘いもしょちゅうです。
「メ—ル教えてよ」
「今度、飲みに行かない?」
相手がお偉いさんだろうがイケメンだろうが、すべてやんわりと断らなきゃならないので大変です。たまには付き合えばいいのにと思われるかもしれませんが、仕事関係の男はあとあと面倒になりやすいもの。安易な行動はできません。
ならばプライベ—卜はどうかといえば、学生時代の彼氏と別れて以来、浮いた話はなく、合コンでもいい出会いはありませんでした。就職して一年ほど経ったころ、大学時代の友人に合コンに誘われました。相手は10歳くらい年上の男性ばかりで恋愛対象には遠かったのですが、女性の扱いに慣れた人たちでした。場が盛り上がってきたころ、向かいの人がドキリとすることを言います。
「ねえ、AVに興味ない?じつは俺たちAV撮ってるんだよね。君は凄い魅力的だから高額のギャラで仕事が取れると思うんだけど」
彼らは映像制作の仕事をしているということでしたが、じつのところAV制作会社のスタッフだったのです。この合コンは、秘密裏にAVの仕事を始めていた友人が、イタズラ心で私にサプライズを仕掛けたものだったのでした。最初は笑って相手にしなかった私でしたが、
「休みの日にアルバイトすると思えばいいんだよ、1 本で10万は稼げるよ」
「自分じゃない他人になりきればいいんだよ。髮型とか化粧とか変えればぜったいにバレっこないからさ」そう畳みかけられ、なんとなく軽いノリで現場に行ってみることになったのです。
当日早朝、指定された都内某所の八ウススタジオに向かった私は、ウィッグをつけ化粧を変え、大きなホクロを首に描き込み、印象をがらりと変えた服を選んでカメラの前に立ちました。
私の役はお嬢様女子大に通う清楚な学生という設定でした。さすがはプロの男優さん、エッチが始まると徐々に気持ちが昂ぶっていき、カメラの存在も忘れて気持ちよくなってしまいます。撮影が終わり我に返ると、シ—ツがびっしょり濡れているではありませんか。それを見て私は顔が真つ赤になってしまいました。
シャワ—を浴び着替えを済ませると、私は8万円を渡され帰路につきました。
「10万は稼げる」って言われてたけど、まぁ、誤差の範囲なのでしょう。
翌日から、清楚な受け付け業務と、淫らなAV女優業の二足のわらじ生活が始まりました。上手なエッチの快感に目覚めた私は都合が合いさえすれば撮影の仕事を入れるようになったのです。
何も知らない男性たちは、相変わらず連絡先を書いた名刺を手渡してきますが、前以上に相手にする気になれません。どうせこの人たちは身勝手なエッチをするだけなのだから。
それに比べて男優さんときたら…。オモチヤや目隠し攻め、それに最後に顔にかけられるときの〃いたぶられてる感じ" はタマりません。思い出すだけでも身体が熱くなつてくるほどです。
素をさらけ出した私の作品をもしかして観た人がいるかも。そう想像するのも興奮しました。日に何百人と挨拶してくる男性の中に、私の胸?やフェラチオ中の顔やアエギ声を知ってる人がいば…。
恥ずかしい、でも濡れそう…。
表向きは澄ました顔をしているので、まさか机の下で脚をモジモジしてるなんて彼らは気づきもしないでしょうけど。ところが先日、ついにバレちゃいました。取引先のお偉いさんがDVDのパッケージを持ってきたのです。
「もしかしてこの女性は、君じゃないのかね?」
写っている3人のうちの1人は、紛れもなく私自身でした。ですが、ここは否定するしかありません。
「セクハラ懸案として上の者に報告いたします」
お偉いさんはすごすごと引き下がりました。ちょっと冷や汗はかきましたが、そんなスリルも楽しんでしまう自分がいます。カメラの前にすべてをさらけ出しているうちに、こんな大胆な性格に変わってしまったのでしょう。
巨乳の受付嬢とセーラー服を着てコスプレセックス
「なんか意外と背が低いですね」
ズッ(椅子からずり落ちる) 。ハそりや悪かったね…。
「あたしの付き合ってる人みんな背が高いから…」
はいはいはいはい。え〜と、
セーラー服を着てエッチ
移動。さっそく彼女が持参したセーラー服に着替えてもらう。ああ〜
「どうですか…」 カップの巨乳は僕が想像していた以上に張りがあり'すごい弾力。ここまで大きいと風俗嬢のコスプレにしか見えないんだけど。生理が近い張りがある乳輪。
「濡れやすい?」「ううん」
頼んでもないのに、僕の股間に手を伸ばし勃った肉棒をロに含んだ。
「あっあんまり奥に入れられると痛いかもしれない…」
彼女の性感帯はクリと入り口付近らしく浅く挿入されるのがお好みらしい。
「あっ、もうダメ…イキそぅ」
「いいよイッちゃっても…」
「あああああ」
→ここからはモテ男のテクニック・美形タイプの受付嬢にうまくアプローチする方法

美形タイプの受付嬢となると対象が一気に絞り込まれる。取引き先だと思い出しても4、5社しかない。が、そのどれもが重要なお得意様。少しでも俺の行動が漏れたら問題になること必至だ。何とかリレーションのない会社の受付嬢にうまくアプローチする方法はないものだろうか。考えに考え、俺はある。一つの苦肉の策を実行することにした。その内容とは、

〈仲間うちのパーティがあり、今ゲームをしている。借り物競走のような企画で、与えられた題制を写真に撮ってこなくてはならない。自分に出された課題は受付嬢。ゼヒー枚撮らせてほしい〉

こういって相手の姿をカメラに収めたら、後日、現像した写真を持参し

「おかげさまで1等がとれました。よかったらいっぺんお食事でも」

と誘う、というものだ。あまりにもクサイ方法だと思うが、受付嬢のプライドをくすぐる効果は期待できる。ダメ元で、試すだけ試してみよう。

が、現実は厳しかった。使い捨てカメラを持って本町近辺のビルに何軒か入ってみたものの、ビビってなかなか行動に移せない。それにエントランスに警備員を配置しているところも多く、動きが取りにくいのだ。もちろん、いないビルでも二度ほど実行したみたが、受付嬢に笑顔であしらわれる始末。はっきりいって惨敗である。

やっぱり、知ってる会社の受付嬢にアプローチするしかないのか。1週間後、俺は次のターゲットに定めたT社を訪れた。この会社は中央区にある一部上場の大企業で、テレビコマーシャルもがんがん流している。もちろん、受付嬢はきれいどころばかりだ。T社を選んだことにも理由がある。

実はここの受付嬢はローテーションで接客を担当しており、訪問するたび彼女らに応接室に通されるのだが、相手方の担当者が来るわずかな間、受付嬢と2人きりになれるチャンスがあるのだ。この待ち時間に何とかきっかけを作れないものだろうか。その日、俺を応接室に案内してくれたのは、3、4人いる受付の中でも好みのタイプのコだった。

「お飲物はコーヒーでよろしいですか。河内さんは確かブラックでしたよね」

なんで知ってるんや。名は知ってても、コーヒーがブラックだと覚えてるなんてよっぽど記憶力がいいのか、もしかして少しは俺のこと意識してるのか。しばらくしてコーヒーを持ってきた彼女に聞いてみる。

「ブラックやってよく覚えてますね。すごいなあ」

「そんなことないですよ。河内さんはいつもお約東の時間、きっちり守られますよね。お忙しそうなのにさすがですね」

こちらがナンパ目的で早くやつて来ていることも知らず、好印象を持ってもらったようだ。

「いや、そんな忙しくないんですよ。よかったらいっぺんメシでもいきましょか」思いっきり軽く誘ってみた。このいい方なら、ダメでも冗談半分として聞き流してもらえるはずだ。ところが、

「えっ、うれしいです。いいんですか、ヒマなときに携帯にでも電話してきて」

担当者が入ってくると話ができない。俺は短時間で勝負をかけ、彼女に名刺を手渡した。単なる社交辞令でなければ、必ず連絡があるはずだ。

その期待が実現するまでに、さほど時間はかからなかった。翌日の昼休み、さっそく彼女から電話があったのだ。

「清水です。受付の清水紀子です。きのうはどうも。いつにしましょうか」

あまりにも簡単にひっかかってしまったのでかえって不安になる。が、こうなりゃ何としてもエッチまで持ちこまないと。真剣につきあっ気のない相手とは1回で最後まで持ち込む必要がある。1回目で無理なら脈がないことが多いし、何回も時間をかけて落とした相手は後がもつれる。

ただ、注意すべきは「自分は1回でヤラせる軽い女じゃない」というところを大事にしなければならない点だ。特にプライドの高い女はそうである。といっても、難しい話じゃない。要は、酔ってしまっていたからとか、かなり強引に誘われたからとか、いい訳を与えてやればいいのだ。

2日後、紀子と食事に。初めてみる普段着の彼女はかなり派手だった。生足にミュール、スリットが入ったミニスカート。背も高いのでかなり目立つ。それにしてもいい女だ。酒の入った紀子はご機嫌でよくしゃべった。軽そうな感じだがプライドは高いとみた。こういう女は実は俺がもっとも得意とするタイプだ。プライドのくすぐり方を間違えさえしなければ、まず楽勝である。変にゴマをすって卑屈になったり、逆に横柄になってもいけない。自信をもった様子で女の魅力を認めてあげるのが常套手段だ。

2軒目を早めに切り上げて、ホテルに誘う。一応拒む素振りをみせるが本気じゃないのはわかっている。紀子は、実にいい身体をしていた。ちょっとスリムすぎるくらいで、特に腰なんかびっくりするほど細い。が、本当に驚いたのはエッチが始まってからだ。なんと彼女、ペニスを手でしごきながら俺の乳首に舌をはわせるのだ。素人の女性にこんなことをされるのは初めての経験である。俺の要求予何一つ拒むことなく応えてくれる紀子。いやらしい言葉も命令すればSMっぽいプレイもOK。この女、相当な淫乱である。
濃いエッチを楽しんだ後、煙草を吸いながら考えた。何かが違う。美人受付嬢との激しいエッチに文句はないが、その最中、彼女に受付穣としてのすました雰囲気を思い浮かべることはできなかった。なぜか。理由は単純だ。私服姿の彼女と会い、セックスしたからだ。俺が求めていた“興奮“はこんなんじゃなかったはずだ。俺が求めていたのは……ここまで考えてやっとわかった。そうだ、俺は制服で勤務中の受付嬢を弄び、その姿を見て興奮したいのだ。方法はすぐに浮かんだ。たまにAVで見たことあるリモコン付のバイブ。あれで客に応対中の紀子をいじめたらどうだろう。下半身は感じながらも、それを表に出せずに困惑している姿を思い浮かべただけで射精しそうだ。

「そんな感じでどう?ちょっと遊んでみいひん」

恐る恐る聞いてみる。と彼女、「面白そうやん」と一言。オマエ、なんでもありなんかい。

「でも、河内さん、そんなバイブ持ってんの」

「持ってないけど、買うわ。いや、その前に携帯で試せへんか。バイブ機能ってあるやんか。受付のとき自分の携帯をアソコに挟んでおいて、俺が電話すんのどやろ」

「うわあ、メチャ興奮しそうや」

「そしたら明日な」

翌日3時、T社に入る。受刊は紀子1人。俺が目で合図するとモゾモゾとカウンターの中で手を動かしている。携帯を太股に挟んでいるのだろう。おもむろに彼女の番号を押してみた。紀子に全然反応はない。失敗か?仕方ないのでしばらく話す振りをしてからビルを出た。5時過ぎに紀子から電話が。

「めちゃめちゃ興奮したわ。特に番号押されてるとき。でも振動が弱くってあんまり気持ち良くなかった。やっぱり本物のオモチャやないと」

「わかった」飛びっこというリモコン付きのローターを買い、3日後に再度挑戦してみる。と、これが見事にハマった。リモコンのスイッチを入れた瞬間、紀子がちょっと身体をブルッとさせ、うつむいたのだ。その考え事をしているふりをしながら我慢する姿に、俺は初めて目的の達成を感じた。いやあ、あんな興奮は初めてだ。ちなみに、この日、俺と紀子が飯も食わずホテルに直行、濃密なセックスを楽しんだことは言うまでもない。

★恵津子や紀子とは、今も会社を訪問するたび顔を合わす。その後のフォローをしようが、それっきりにしようが、実に気まずい。やはり、取引先のコに手を出したのは失敗だったかもしれない。もっとも、彼女たちは何とも思ってないかもしれないけれど。

【取引先のOLを口説く興奮】

毎回スケべなナンパリポートをお届けしている俺だが、プロフィールのとおり本職は不動産会社の営業マンだ。同僚や取引先は、まさか俺がこんなことをしてるなんて想像もしていないだろうが、程度の差はあれ、人間誰しも仕事とプライベートの顔は異なるはずだ。例えば、昼間は上品な顔をして仕事している女性がエッチのときになると乱れまくる、なんてのはよくある話。しかも、実はこのギャップこそが興奮の源だったりする。
いかにもイケイケな女がエッチのときスケべなのは当たり前。それより、普段はお高くとまってる女を乱れさせてこそ、真の悦びが得られるというものなのだ。じゃあ、その上品ですましている職業は何かと考えると、スチュワーデス、デパートのエレベーターガール等が思い浮かぶが、大企業の受付嬢というのもなかなか捨てがたい。実際、俺の取引先でも、大手の会社の大半はエントランスに制服を着た受付嬢を置いている。

不動産関係や急成長した若い会社等は派手系の美人、歴史あるメーカーなどは落ち着いた比較的地味な印象の受付、外資系は美人だが制服を着用していないのが特徴だ。と、会社によって微妙な違いはあるものの、そのルックス、ことば遣い、応対、清潔感は一様にレベルが高い。イメージとしては、もちろん高嶺の花だ。どうだろう。大企業の美人受付嬢。挑戦しがいのある相手ではなかろうか。いつも上品な笑顔で俺を迎えてくれる彼女らが、果たしてベッドでどう乱れるのか。ぜひこの目で見てみたいものだ。
取引先の受付嬢に手を出すと…現在、俺がおつき合いしている企業は大小合わせて約60社。うち受付嬢を置いているのは15社ほどだが、そのいずれもが有名企業、大企業で、仕事上のつながりは大きい。冷静に考えてみると、これは相当ヤバイんではないか。取引先の受付嬢に手を出した、なんてことがもし上にバレたら…。

俺自身どころか、会社の信用もガタ落ちである。へタすりゃクビいやあ、やはりここは取引先以外の会社を狙った方が賢明かもしれない。が、まるで面識のない会社にどうアプローチをかけるんだ。怪しまれるのは目に見えているし、受付嬢にも相手にされないに違いな
それに、俺はいつも出入りし、表の顔を知っている受付嬢を落としたいのだ。妥協は許されない。相当リスキーではあるが、ここは慎重に事を運び、何とか目的を達成したい。というわけで、まず俺がターゲットにしたのは、北区にある大手メーカーA。業界でも歴史のある有名企業の受付嬢だ(これ以上書くと、マジでシャレにならないのでご勘弁。もちろん写真もNG)。

この会社には週1、2回立ち寄るのだが、受付嬢は2人で回しているようだ。レベル的には両方とも、中の上といったところか。ルックスよりも清潔感、安心感を重視しているらしい。なんでこの会社の受付嬢をターゲットにしたのかというと、実は2人の受付の内の1人と時々、社外で出くわすのだ。俺が仕事中よく立ち寄る駅前の本屋があるのだが、そこで何度か彼女を見かけたことがある。おそらく近くに住んでいるか、電車を乗り換える駅なのだろう。お互い顔は知っているので、会った際に挨拶くらいはする。あくまでもその程度の間柄だ。

体型は小柄で、あえていうなら女優の松下由樹似。普段着姿もどちらかというと地味な方だ。正直、その礼儀正しい真面目な仕事ぶりからは、あまりエッチな姿は想像できない。しかし、今の俺にとって一番接点を作りやすいのが彼女であることは間違いない。何とか社外で声をかけ、アプローチする方法を考えよう。

今まで彼女を見かけたのは、いずれも午後6時すぎ。受付は残業もないだろうから、おそらく5時に仕事を終えるに違いない。となれば、例の本屋で6時ごろ張ってみるのが正解か。が、彼女がいつもそこに行くとは限らない。やはり、ここは確実に彼女と会うためにも、会社帰りを付けるのがよさそうだ。

4月頭、俺はA社にタ方のアポで訪間した。受付には彼女の姿がある。よし、今日決めてやるぞ。用件を済ませたのが5時20分ごろ。すでに受刊には誰の姿もない。会社の前で待つこと15分。予想どおり彼女がビルから出てきた。今日もグレーのパンツスーツ姿と地味目な服装だ。俺には気づく様子もなく、最寄りの駅へと向かう。

幸い彼女ひとりだ。先ほど俺が会社を訪れているのは相手も知っている。ここで出くわしても全然不目然じゃない。早目に動くか。

「あっ、さっきはどうも。今からお帰りですか」

地下鉄のホームで、今初めて気づいたふりをして声をかけた。

「ええ、そうなんです」

受付にいるときと同じ笑顔を作り、礼儀正しく答える彼女。やはり会社を出ても俺はあくまで取引先の人間、どうしてもきちんとした応対になるのだろう。俺は、彼女が迷惑な素振りができないのをいいことにそのままホームで話を続けた。

「そういえば、本屋さんで何回かあったことありますよね」

「そうですね。駅で乗りなんで、よくあそこに行くんです。河内さんは会社があのあたりなんですよね。さすがは受付嬢、来客者の社名だけでなく氏名まで覚えている。勝負は、駅に着くまでの約20分間だ。偶然に出くわす振りは何度も使える手じゃない。とりあえず会社の話題を中心にふってみる。と、そのうち彼女もうちとけてきたようで、口調が受付嬢のソレから大阪弁に変わった。

「河内さんはこれからまだお仕事あるんですよね」

願ってもない問いかけが彼女の口から出たのは、〇〇駅に着く手前だった。

「今日はもうお客さんのとこへは行かないんですよ。会社で資料の整理するだけ。ちょっとさぽってお茶でも飲んでから会社にもどろうと思ってるんですけど一緒に行きません?」

「ええ、いいですよ。どうせ家に帰ってご飯食べるだけですから」

第1段階突破ーさあここからがもっ一勝負だ。今まではナンパだと警戒されないよう名前すら聞いてなかったが、これからは親密な雰囲気作りが求められる。今日、最後までいくのは無理だとしてもなんとかタ食のアポぐらいは取り付けねば。これで晩飯0Kなら過去の経験から言って、ヤレたも同然だ。
喫茶店で俺はできるだけ聞き役にまわった。彼女は恵津子(当然仮名)。短大を出てA社に入り、ずっと受付をしているらしい。家族と同居で、社内恋愛だった彼氏とは半年前に別れたそうだ。なんて話はほんの触りで、会社の不満を話し出すと止まらなくなった。仕事が単調でつまらない、もう1人の受付嬢(1年先輩らしい)が口うるさい、彼氏が欲しいがまた社内で付きあうのはイヤだ等々、相当ストレスがたまっているようだ。結局1時間半ほど話して、8時過ぎに喫茶店を出た。

「なんか、グチばっかりでごめんなさい。なんか、今度会社に来られたとき恥ずかしいわ」

「そんなん、気にせんとって。それより近いうちに晩飯でも行かへん。来週やったらいつ空いてる?」こういう誘いはすぐ日を決めないといけない。

「火曜か水曜やったら大丈夫やと思うわ」「そしたら、火曜にしよ」

当日午後6時、恵津子は、いつもの普段着よりちょっと派手な短めのスカート姿で梅田の待ち合わせ場所に現れた。化粧もしっかりしている。とい、つことは、これは勝負服か。ヤレるー俺はそう確信した。当初は1軒目で食事、もう1軒飲んでからホテル、の予定だったが、最初に入った居酒屋で彼女は十分できあがってしまった。こうなりゃ一気に行くしかない。酔いに任せて誘ったら、果たして彼女はすんなり付いて来た。ストレスだけじゃなく欲求不満もたまっていたのだろう、恵津子はベッドで乱れに乱れた。最初こそ恥ずかしそうにしていたものの、正常位でハメていると

「お願い、後ろからして。バックが一番感じるの」

と自分でリクエストしてくる大胆さ。これだ、この普段の姿とは想像も付かない淫乱ぶりが見たかったのだ。注文に応えてバックから突きながら、前から手を回しクリトリスを刺激。ヌルヌルだ。

「あ、それイイーそれがイイー」俺が射精するまでに恵津子は2回イッた。ストレスも多少は解消されたようだ。が、俺に達成感があったかというと、これがそうでもない。予想外にあっけなくヤレたということ以上に、どうも狙う女性のタイプが違ったようなのだ。

これは恵津子をヤッて初めて気づいたのだが、そこそこのレベルの受付嬢なら誰でもいいわけじゃなく、俺の願望はもっと受付嬢然とした女性、つまり背が高く、美形タイプを落とすことにあったのだ。賛沢なようだが、とりあえず企画は続行だ。

関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中⇒⇒⇒★★★

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえ中出しH盗撮・エログちゃんねる

素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内