★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
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小雨が降る。傘をさすかささないか、微妙な雨。でも10分ほど歩くとなると確実にびしょ濡れになる中途半端な雨だ。そんな雨の中、今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせ。
「今まで町田は、いろんなプレイしてきたよなぁ」
「ですね。ハメ撮ったり、鼻や耳の穴に射精したり、2週間フロに入らなかったティンコを即尺させたり……」
「酷いことするなぁ(笑)。そう考えるとフーゾク嬢って、金のためならなんでもやるんやなぁ。ある意味、尊敬すらするわ」
「……まぁ、そうですね。でも今まで行った店で間違いなく一番酷いことをしたのは、デリヘルの『Sンキュー』のコでしょうね。あそこは、なんでもアリですから」
『Sンキュー』とは、最低価格・30分3900円の激安デリヘル。この連載にも何度か登場しているお店です。しかも2千円を払って女のコを指名するとそのコがOKにしているオプションが全部デキるという驚きのシステムなのです。で、値段が値段なので、当然、肉塊のような魔界獣ばかりです。
「そうやなぁ……じゃあ、その『Sンキュー』で、一番オプションの付いてる女を指名するのは
どうや?
で、すべてのオプションを試す!
『人は、どこまでハードプレイができるのか?』
というのを検証するっていうのは」
さすがの編集長も一瞬声を失う。まぁ、そりゃあそうだよね。
「いやーーー、まぁ、そうかもしれないんですよね。でも、そうなったらアレじゃないですか?
だから、その大ボスじゃなくて、中ボスのコに行くべきかなーっと思いまして。中ボ
スでも、オプション30個とかあるんで、相当の手練ですよ、はい」 
すると、一瞬の静寂の後、編集長はとんでもないことを言いました。
「いやーー、でもそれ行ってみてほしいなぁー。もしかしたら、本当に身長が超ちっちゃい美少女かもしれんし。マジメな話(笑)」 
いやーーー!!  それはないね!  っていうか、 なにが「マジメな話」だよ!  うしろに〝(笑)〞付いちゃってるじゃん!
結局、電話口で「締め切りはもう少し待ったるから、135センチに行ってくれや」という編集長に逆らえず、電話を切りました。ハナクソほどのヤル気が完全なゼロになりながらも、とりあえず店に電話です。
「あ、もしもしー。今サイトを見ながら電話してるんですけど、このAちゃんってどんなコですか?」
「はいー!  ドMで、背が小さくて可愛らしいコですよ。オプションとかガッツリいけちゃうコなんでー。90分(総額1万3700円)とかのロングコースでしっかり調教しちゃってくださーーい!」
いつも通りのテンションの高さ。コイツ、こういうテンションでいつも嘘つくんだよなー。
「えっと…身長が135センチって、ちょっとあの、アレな感じですか?」
「なんですか?」「いや……ちょっと体が不自由とか、そういうんじゃ?」
「大丈夫ですよー。ただ単に小さくてかわいい感じですから!」 
嘘つけ!  少なくても〝ただ単に〞小さいだけじゃないだろ!  これだからフーゾクの店員は信じられないんだよ!!
「えっと、サイトを見ると、いろいろなオプションが付いてますけど」
「はいー!  食ザーメンご希望の場合は、お客様のほうで、用意していただくことになるんですけどー。あと、予定はありますかー?」
来ました!塗りたくったり、口に含ませたりする予定を聞かれましたよ!  間違いなく、この世の中で一番立てたくない予定です。でも、一応「まぁ、はい…」と答えておきます。
「了解でーす!  では、駅から数分のKというホテルにチェックインしていただいて。入ったら、お電話くださーい!  しっかり調教、お願いしマーース!!」 
いつも以上にテンションの高い店員の電話を切る。はーーー!  気が乗らない!  気が乗りませんよ! 
多くの異種格闘技をこなしてきたアントニオ猪木をはじめ、髙田延彦も、小川直也も「この試合ヤダなー」と思ったことは何度もあったろう。そんな彼らの気持ち、すっごいわかる!  リングにヒョードルとかがいる感じだもんコレ。絶対に殺されるよ。心が!
完全に生気を失った瞳のまま、コンビニで牛乳とヨーグルトを一応購入します。そのまま指定されたラブホへ入り、店に電話。ヒョードル襲来の恐怖に耐えながら、ベッドで待つ事10分……。コンコン。 来たー!!  とうとう来てしまった!  あの扉の向こうには、異常な
小ささのヒョードルが立っています。怖い!  一瞬、編集長の顔が浮かぶ。
「美少女かもしれんし。マジメな話(笑)」
イライラとガクブルが最高潮に達した瞬間、ボクはゆっくりと扉を開いた。頭の中でゴングが、鳴った。そこには、メガネにヨレヨレのボーダーのワンピースを着たデブのオバちゃんが立っていました。顔は和歌山毒物カレーの林真須美をショートカットにした感じ。鼻はつぶれてて、前歯が2本ありません。 
……ウン。酷い!  しかし、ただたんにデブでブスのババアで最悪ってだけじゃありません。みなさんご存知のように異常に小さいんです! 
ホテルの廊下に立っている姿が……なんていうか、奇妙な感覚です。まるで魚眼レンズで見てるような……不思議な気持ちになりますよ!
でも、ただ小さいだけで「足が異常に短い」とか「顔が奇妙にデカい」とかではありません。全体のバランスがおかしいわけじゃない。ただ小さいだけ。……これは、なんて言うか障害者的なアレって感じでもないのかも。ただただ小さい。これが可愛かったら、愛せたかも知れません。しかし残念なことにデブでブスでババアの林真須美なのです。あぁ無情。
「どうもこんにちわー」 
しゃべった!  ちょっと低めの声です。怖い!
「あの…今日で出勤2回目で……フーゾクとか初めてなんで…よろしくお願いします……」 
あれ?思ったよりもまともっぽいかも。
「へーそうなんだ。ちなみにたくさんオプション付いてるよね?ああいうことされるの好きなの?」
「いや、好きじゃないですけど……お店の人が、
『オプション付けないと指名取れないから』って言うんで。面接に受かると、最初に渡されるNG表みたいのがあって、できないプレイに×付けようとしても『これはやろうよ』『NG少なければ指名取れるし』って。風俗の面接、5軒くらい落ちてたんで、がんばらなくちゃって思って…NGナシにしました」 
そうしてフルオプションの完成と。なるほどー、やっぱり…面接落ちるよね。
『Sンキュー』が異常なだけで、まともな神経の店だったら100%落とされるよ。ウン。
「…オプションに使う道具です」
なんとなく納得していると、カバンからアナルパールにアナルバイブ、バラ鞭、一本鞭、注射器の形をした浣腸などをぞろぞろと出してくる真須美。うわーー。壮観!さて……もうすでにゴングは鳴っています。とりあえず何からやらせようか…。ケータイで『Sンキュー』の真須美のOKオプションを確認します。うーーん、即尺とか顔射とかっていうのは、普通だもんなー。それにティンコ舐められるの……ちょっとヤダなぁ。
「あの…私、フェラはまぁまぁ得意ですよ」
えーー!  まさかの自信ありげ発言!  そんな〜実生活でフェラなんてさせてもらったことないでしょうに!  それともプライベートは遊んでたりするの?
「あ、彼氏は1年以上いないし、経験人数も10人くらいだから……」
えええーー んなアホな!  絶対嘘だろ!  しかもなんか自慢げな表情が一瞬見えました!  あぁーーなんか腹立つ!! でもそこまで言うのなら、なんかヤダけどティンコ舐めさせてみるか。ジーンズからティンコをポロンと出してみます。膝立ちで目の前に座った真須美がパクリとくわえて、モゴモゴ
と吸い込みます。
……はい、全然気持ちよくありません。しかも小さいからフェラの位置関係もなんかおかしいし。だんだん腹立ってきました。ふんにゃふにゃのティンコを口から取り上げる。
「全然気持ちよくないじゃん。これはお仕置きが必要だよね?」
「え……」
え……じゃないよ!  なんかわざとらしい狼狽の仕方がムカつくよ!
「じゃあまず…裸になれよ」 
そう言うと、無言のままワンピースを脱ぎだす真須美。……うわーー、醜く出っぱった腹に、無駄にデカいオッパイが汚らしい!脱がさなければ良かった!
「えっと…じゃあ、足の指舐めて」その命令にも無言で4つんばいになる。ベッドに座ってるボクの足をまるで子豚のようにピチャピチャと舐めだしました。うわーーくすぐったい!  しかも唾液の匂いが臭い!  部屋中に充満します。ヒーー!!
しかもその舐めてる顔が眉間にシワが寄ってて、鼻がヒクヒクしてて…醜いのなんの!  ボクの心にキツ〜いトラウマをズバズバと刻み込んできます。
オプション49番勝負は、まだまだ序の口なのにもう心はズタボロです。一刻も早くタップしたい!
その後ボクは、どんどんオプションをクリアしていきました。バラ鞭、一本鞭、ラケット鞭で体中をバンバン叩いてみたり、顔面をビッタンビッタン引っ叩いてみたり、吐いた痰を顔にぶっかけてみたり、便器によりかからせるように座らせつつ、後頭部を突っ込ませて口を開けさせ、顔面やら口内やら髪の毛やらにふりかけてみたり……って酷い!
こうやって文字にすると本当に酷いな!  もうボクの心はボッキボキですよ。なんかちょっと大きめな豚のヌイグルミを虐待してるみたい。もうギブ寸前!限界値を越えながらも、なんとかオプションを消化していき、残るは、だけとなりました。ママー、ボク頑張ったよーー!
それにしても真須美は、醜い顔をしながらも、ハードなプレイを、まるでジャイアント馬場さんのようにしっかりと受け止めてくれます。その健気な姿を見ていたら…なんか…心に罪悪感がハンパないんですけど! しかし、このまま負けるわけにはいきません!  それではラスト2個!
まずは行きます! 
牛乳とヨーグルトを洗面器に全部出し、お湯を混ぜます(冷たいとオナカを壊すので)。そして、その洗面器に器のような器の先を入れ、一気に引っ張る!  おぉ〜〜〜! 
グングンと白い液体が注射器の中にたまっていきますよ!  
真須美をバスタブの中に入れ、お尻を向けさせる。でっぷりとした尻を親指と人さし指で開くと、毛だらけのアナルが出てきました。うわ〜〜〜!  キツい!
キツいよこれ!
陵辱プレイ風俗でしっこをごっくん飲ませてみた
『援交デビュー娘は、プラス1万円でドコまでヤルか?』の検証で捕まえたBちゃん。お金をプラスすることで、5千円で生セックス、プラス5千円で中出しまでクリアしちゃいました。しかもセックスの後、お風呂でプラス7千円で口の中にシッコまでさせてくれました。まぁ、飲みはしなかったけど。
〜〜そのとき、ボクの中で〝何か〞が目覚めるのを感じたのです。不安そうな瀬戸朝香似のBちゃんの口を開かせ、ティンコを突っ込んでジョロジョロ。目をギュッとつぶって口の横からドバドバとシッコを流すBちゃん。なんという蹂躙感。ゾクゾクしまくりでした。
「…と、いうわけで今回の検証は、〝ゴクゴク飲ませたらどれだけの興奮が待っているのか?〞ってのはどうでしょう?」…と、月一の電話ミーティングで編集長に熱く語るボク。
「まぁ、そうやなぁ。でも、ションベン飲ませるなんて…別に興奮せんやろ? マニアックすぎちゃうか」
「いや、口にしただけでもアレだけの興奮があったんです! それをゴクゴクいかせたら……絶対に〝あの先〞には〝何か〞があるんです! やらせてください!」まるでまっすぐな新人刑事のごとく引き下がらないボク。そんな真摯な言葉に編集長も
「わかった…自分を信じてやってみろ!」と、デカ長ばりのGOサインを出す。
アツい展開に涙腺が緩みながらも、フーゾク嬢にシッコを飲ませることが決定しました。いったい〝あの先〞にどんな興奮が待っているのか。それでは、お金の力でシッコをゴクゴク飲ませてきま〜す!さて、今回もネットでお店検索。検索したところ、オプションを体験できる店はチラリホラリとヒットします。…でも高いなー。できる店は、大体がSM系の店ばかり。シッコを飲ませようとすると80分4万5千円とかです。そりゃあシッコを飲ませるわけですから、ある程度は払わなくちゃいけないとは思ってたけど…市場でのシッコ相場は思いのほか高いようです。うーーーん、どうしよう!ここで4万5千円を払ってシッコを飲ませるのもアリだけど…高すぎるんじゃない? もしかしたらBちゃんのように、お安くシッコ飲んでくれるコもいるんじゃないかしら?そんなふうに考えながら、ネットを眺めていてフト思い出しました。当連載で何度も行っている超激安フーゾク『サンキュー』の存在です。この店は、業界の常識を破壊する基本料30分で3900円という超激激安店。しかも、2000円で指名をすると〝無料オプション〞が可能になるのです。この〝無料オプション〞は、女のコによって様々。まぁまぁカワイイコは無料オプションなんてなくても指名が取れるのでほぼ〝なし〞なのですが、モンスター級のブサイクは超ハードなオプションがついているのです。そうしないと指名がとれないですからね。前回見たときは、即尺や即アナル舐め、顔射、生アナルファック(中出し)という項目もありました。もしかしたら、あの中に項目もあったかもしれません。
そこで、何度か通った『池袋店』のサイトを覗いてみます…まぁ、そりゃあそうですよね。プラス2000円の指名料って言ったって、合計5900円。そんな値段でシッコ飲む女なんているわけがありません。『女工哀史』じゃないんだから。
 …と、あきらめたのですが、念のため系列店の『新宿店』を見て驚きました。
 ……オイオイオイ??女のコが7人もいるじゃない!?しかしできるってことは、相当な戦闘力のモンスターが想像できます。ウルトラマンで例えればダダくらいのビジュアルが揃ってるってことです。敵怖すぎです!
 …しかし、それと同時に「7人もいるんなら、その中にはまぁまぁ見れるレベルがいるんじゃない?」という考えも浮かんできます。7人いれば、おのずと1位から7位までがいるわけですから。その中で1位を選べばいいわけでしょ。どうせシッコを飲ませるのなら、カワイイコに飲ませたいのが人情。5900円×7人ならば、4万1300円。SM系ヘルスのM女に飲ませることを考えたら、7人に飲ませてもお釣りがきますよ。
 時計は、夜の11時。さっそくお店に電話をしてみます。もしもし〜〜
「はい! もしもし〜!お目当ての女のコはいらっしゃいますか???」
高い声の店員がテンション高めに答える。
「えーっと、今日はシッコを飲ませたいんだけどね、ヤセてるコでイケるコ、いる?」
ここの店は〝基本デブ〞というのがデフォルト。絶対に〝痩せたコ〞といいましょう。
「います!今すぐ行けるRちゃんなんかは、本当に細いんですよ!かなりガリガリです!間違いないですよ!バッチリです!」
電話口から自信満々な声。「じゃあ、Rちゃんで30分で」と伝えると、店員はさらに高い声で言い放つ。
「いや〜〜、このRちゃんはマジでオススメなんで、無料オプションもガッツリいけちゃうコなんで、ロングコースにすべきですよ!」
「あー、いや、でも…」
「このコは、ビンタもスパンキングのオプションもイケちゃうコなんでー、まず部屋に来た瞬間に顔の方を2、3発ひっぱたいていただいてー、そのまま即フェラに即アナルを楽しんでいただいてー」
「あの…」
「チンコが勃ったら、そのままアナルに生のままツッコンで中に出していただいてー。抜いたら自分のアナルに突っ込んだチンコをお掃除フェラさせていただいてー、ほら、そうやってイッた後って、もよおしてくるじゃないですかー。あ、僕の場合はそうなんですけどもー」
「え…、いや…」
「そしたら、そのままシャワールームに移動していただいて、シッコをぶっかけていただければー。あ、顔射キメて、シッコで顔をキレイにしてあげるのも、AVっぽくていいじゃないですかー」
「…………」
「で、スッキリしたところで、シャワールームでまた2発目をやったりしてー。そうすると、あっという間に時間が経っちゃうんで、少なくても60分コースがいいと思うんですよねー。60分で指名料つけても、9800円ですからー」
「あ…、じゃあ、それで…」
「あーーたーまーーす!!(ありがとうございます)」
 …こんな完全に狂った営業トーク、はじめて聞きました。…ちうか、この店員の言ったことが全部可能で、30分で5900円って…どう考えても、この店おかしいだろ!さて、新宿のホテルに入り、女のコが来るのを待ちます。数時間前から、シッコをたっぷりとガマンしてスタンバイ。数分後、コンコンとノック音です。……さぁ、覚悟しましょう。相当のブサイクが来るに違いありません。デブではないってことは、ヤセているのにブサイクってことですからね。相当のモンスターなハズ。心を落ち着かせましょう。ショック死しないように。目を閉じ、扉をあけます。
「こんばんわー」
ゆっくりと目を開ける。…そこには、アテネ・北京で金メダルを獲得した吉田沙保里似の金髪のコが立っていました。体は、細身、とは言えませんが普通体型。でも…ブスだなー!!(しみじみ)
 …でも、想像ほどのブスではありません。てっきりボク、フランケンシュタインみたいに目の付いてる位置とかがひどいことになってるくらいのレベルを想像してたので、ちょっとホッとしました。吉田だけど。とりあえず、お金を払いながら聞いてみます。
「Rちゃんはフーゾク長いの?」
「いえ、初めてです。他の店は面接とかで落ちたりしてたんで…」
 すごい説得力あります。ちなみにけっこうオプション付いてるのね?
「店の人が『オプションないと、指名付かないよ』って言うんで…」
「アナル中出しとか?」
「あーー、でも、それってまだヤッたことないんですよー。一応、OKにしてますけど。多分、痛いから無理だと思いますよー」
そう言ってニコッと笑うRちゃん。…いやいや、それおかしいでしょ?もしかしてシッコも『多分無理だと思いますーニコッ!』なんてことないだろうな?
「シッコは飲めるの?」
「あー、それもないんですよね。今までのお客さん、『飲みたくない』って言ったら、『じゃあ飲まなくていいよ』って言ってくれたしー」
 …ハァ??? なんだそれ?? 
 …あのさぁ、そのお客はきっと、シッコ飲ませるのを、それはそれは楽しみにしてたんだよ! でも気が弱いから、お前の「飲みたくない」ってセリフを受け入れちゃったんだよ! ボクは彼らの気持ちが痛いほどわかるぞ! こういうナメた女マジでムカつく! 殴りてぇーー!!そんなことを考え、ハラワタを煮え繰り返していると、フト気がつきました。…たしかこのコ、無料オプションに〝ビンタ・スパンキング〞ってのが付いてたはずです。じゃあ、引っ叩いていいんだ、吉田のこと。そう思った瞬間、胸がドキドキと高鳴る。鼻の上にプツプツと発汗するのがわかります。女の顔なんて叩いたことないですよ? イクのか?ボク、イクのか??
次の瞬間、振りかぶった右手で、思いっきり吉田の顔を引っ叩いた。パーン! と、マンガみたいな音。「…… !! 突然の出来事に、こっちを見開いた目で見る吉田。右の手の平がジンジンと焼けるように熱い。
「まずはシッコ飲ませるよ? じゃあ、服脱いでシャワールームに移動して?」
自分でも意外なくらい冷静な声が出たよ! ボク、なんか超ドSっぽい! Rちゃんにさっきまでの笑顔は無く、モタモタと服を脱ぎ出す。
「…でも、しっこ多分、飲めても…ちょっとしか飲めない…かも」
小さな声でつぶやくRちゃんの近くまで歩いていって、斜め上から振り下ろすように再度引っ叩く。すると今度は無言になり、素早く全裸になってシャワールームに。…いやボク、マジで女のコ叩いたの初めてです。なんか変な気持ち。DVな男の気持ちなんて理解できなかったけど、なんだろうこの気持ち。変な扉が開きそう、自分が怖い!シャワールームに入ると、Rちゃんは目を伏せてバスタブの中に入っていました。
「じゃあ口開けて?」
そう言うと、目をギュと閉じ、小さく口を開けます。
「もっと大きく。また叩かれたい?」
そう言うと、パカっと大きく開く口。先ほどからガマンしていたので、もうシッコは尿道のすぐそこまで来ています。
「じゃあ小分けにして出すからね?まずは口に溜めて。オレに見せてからゴックンって飲もうね?」
ブルルル…全身が震える。シッコが上がってくる感覚。続いてティンコの先の鈴口から、黄色いシッコが一閃、吉田の口の中に注がれていく。ある程度の量が口に入ったところでシッコを止める。おぉ! 下アゴ部分にシッコがたまってるよ!
「じゃあ飲んで?」
口と目を閉じる吉田。次の瞬間、「ゴホッ! ゴホ!!」と咳き込む。
「やだ、無理、苦い!!」
えええええ????なんだそれ???それからは、もう顔も上げない。「もう一回」と言っても「やだ」とつぶやくのみです。なんなの?最悪!せっかくシッコためてきたのにさ!あまりに腹が立ったので、頭を下に向けながら小さく咳アピールしている吉田の頭にシッコ発射します。
「え…! やだ〜 やだぁ!」
逃げようとする吉田なんぞおかまいなしに、頭や顔にシッコシャワーをジョンロロロと、超冷静な顔で、かけ続けましたとさ。 一体、あの店員は、どういうつもりなんでしょう?シッコが飲めない女のコにオプションを付けるだなんて…。ここはビシッと言うしかありません。Rちゃんの顔に精液をぶっかけた後、再び電話です。「もしもしーー」と、先ほどの店員が出ました。「…あのさぁ、さっき来たRちゃんだけど、『したことないから無理です』って、全然飲めなかったよ?」
「あー、…申し訳ありません。女のコの体調もありますんでー」
「オレは、シッコをゴクゴク飲めるコがいいんだけど?」
自分の言いたい事はハッキリと言う。なんと男らしいのでしょう。すると、申し訳なさそうに店員が言う。
「それならば、1時間だけお待ちいただければ…、ウチのナンバー1の嬢、Mちゃんが上がってくるんですよね。彼女ならゴクゴクイケます! 間違いないです!」
ナンバー1の嬢??? なにそれ? 親が知ったら無理心中しそうな称号! まぁ…そこまで言うんなら指名してもいいけど…。
「でしたらお客様!Mちゃんはオプションがガッツリイケちゃうコなんでー、ロングコースが…」
あぁ!もう60分でいいよ! そのかわり、また『飲めない』なんてヌルいこと言うようだったら許しませんからね!〜〜それから、お茶やジュースを飲みまくり、待つ事1時間。ホテル使用の2時間が過ぎ、延長料金になったころ、コンコンと再びノック音が。
 〜〜さぁ、今度こそ頼むぞ??祈る気持ちで扉を開くと…ピンクのカーディガンに花柄のワンピー
ス。軽いウェーブの黒髪。最近再ブレイクした岡本なつきを若くしたようなMちゃんが立っていました。おぉーー?? 悪くないじゃない?? こりゃたしかにナンバー1かも。しかも太ってない。これはメッケモンじゃないですか??
「…こんばんは…」
 ちょっとキョドった顔でこちらを見る。ここは飛ばしていきますよ!
「取り急ぎシッコをゴクゴク飲んでくれる?漏れそうだから」
「あ、はい!」
えぇ? なんか普通に「はい」って言ったよ?? しかも、ペタンと床に座ると、ボクのベルトを外し、ズボンとパンツを下ろしてくれます。…え? まさか、お風呂とかじゃなくて、ここでシッコ飲むの?
「はい…服とか汚さないようにしたいんで…あふれ出さないように、少しずつ飲ませてもらえますか…?」
えええーー?? マジで? 服を着たまま? ちうか、会ってからまだ3分も経ってないけど?
高鳴る胸。さっき吉田を引っ叩いたときとは比べ物にならないくらいのドキドキ感ですよこれは!!
ボクの顔を見ながら、しっかりと口を開けスタンバイするMちゃん。あまりの興奮にティンコが勃っちゃってシッコがなかなか出ません。一瞬、「とりあえずフェラでイッた後で飲ませるか?」という考えが浮かびますが、「会ってすぐにシッコを飲ませる快感を体験すべきだ!」と思いなおし、再びシッコをいざなうように神経を集中させる。それから約2分後。シッコが伝わってまいりました!
「あ、出そう。全部飲むんだよ?」
「…はい。飲ませてください…」
 Mちゃんがティンコの先をくわえる。その瞬間、シッコがジュワワワ〜〜〜っと出て行く感覚が。よし、一度、シッコを止めて…そう思った瞬間だった。
 …ゴクッ! ゴクッ! ゴクッ!ええええーーー?? 直飲み?? 「口にためて、意を決してゴックン」とかじゃないんだ?? スゴイ! 吸い付くようにゴクゴク飲んでる!あまりの衝撃にシッコの勢いが増す。すると、口の横から薄黄色いシッコがこぼれる。「んー!」と、Mちゃんが両手でアゴを押さえるが、シッコはピンクのカーディガンに数滴ポタポタとこぼれ、シミを作る。
 …なにこの体験?? こんなの生まれて初めてですよ! ずっと胸のドキドキが止まらないんですけど!それから約10分ほどかけて、たまったシッコを全部飲み干したMちゃん。「どんな味がした?」と聞くと、「美味しかったです」と笑った。口からは便所の臭いがした。
M女専門店の風俗嬢は中出し即尺どこまでやらせてくれるのか
【概略・全文は上記記事をお読みください】
SM店の巨乳M女は本番やスパンキングどこまで許すか?
「私はSEXが大好きなM女です」
なんて書かれた看板を背負ってるわけでもないのだ。いったい、ボクの理想のMセフレはどこにいるのだろう・・・SMマニアたちが集まる聖域。俗に言う『M女専門店』ならばどうだ?普通の店にい
る風俗嬢ならば、Mじゃないノーマルな女が、好き好んでM女専門店に働きに来る。専門店には専門家が集まるもの・専門店にこそ、ガッチガチのM女が集まってくるはすなのだ。本物のM女なら、本番を断れないのはもちろん、中出しだって、写メ撮影だってイケるかもしれない。最終的には電話番号を聞いて、セフレにするんだって可能なハズだ!さっそくS男になりきって検証してきます。クリにピッタリとピンロを合わせ、ヒダの部分をベロンベロンと優しくナメまわす。そのたびに激しく悶えるAちゃん。もう、ムァンコの中から白い液がたっぷりと出てきてます。
こりやあ、このまま本番できるんじゃないの?そっとガチガチのティンコに唾液をべったりと塗り、挿入を試みる。
「え…?入れようとしてる?」
「うん。いいでしよ?」
「ダメえ」
「ダメ!」って言えてないし。『ダメえ』って、
ちっちゃい《え》が入ってるよぉ(笑)
「。。。。:」
Aちゃんの顔から、さっきまでの生意気そうな表情が消え、ただ困ったように笑うのみ。カワイイ。
「……外に出してよ…」
はいゴチッ一気にティンコを挿入し、奥まで突き刺す。
「ああぁあああああ」
大声を上げるAちゃんだが、思ったよりもムァンコが広い。それでも5分格闘し、約束どおりにオナカに射精した・ふ、お疲れ様でした。生本番はできたものの、Mプレイ的なことは皆無。もちろんセフレヘの誘いもハッキリと断られた。このまま終了にするわけにはいかんよなぁ。
というわけで、翌日、SMクラブの街・五反田の『K』へ。ここは、ホテルに入ってから店に電話するというシステムだ。若くてカワイイ、SEX大好きなM女と伝え、待つ。ピンポーンとチャイムが鳴った。「あ、こんにちは…Bです」
扉を開けると、20代前半。モー娘・の加護ちゃんと、ジュディマリのYUKIを合わせたような、ロリっぽい子が立っていた・茶色の膝丈スカートに黒いコート。唇はぽってり半開き。来ましたよ、こりや、見るからにM子です。思わずテンションが上がりそうになるが、ここは抑えねば。前回は中途半端にテンションを上げたのも敗因のひとつだった気がしてならない。やっぱりドSは、クールで冷たい瞳をしているものだ。「あの、お風呂を…」
オドオドと部屋の中を動き回るBちゃん。よし、まずは前回できなかった即尺に挑戦だ。
Bちゃんを床にしゃがませ、顔の前に股間を持っていく。こちらを不安げな瞳で見上げる彼女。いい、いい表情!これですよ!
「チャックを開けて、オレのを出してみな」
頭の中で根津甚八(新しいドSのイメージ)を思い浮かべながら、できるだけクールかつ無表情に言い放つ。風俗やって、本番しまくってるクセに、それは裏切りじゃないのだろうか…。Mの道は偉大です。
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