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アダルトショップの変態カップルに声をかけてハメ撮り3Pした体験談です。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいるものだ。1_20181224202246fdb_2019102811162889e.jpg2_2018122420224792e_201910281116293c9.jpg3_2018122420224910f_20191028111631157.jpg4_20181224202239ce6_20191028111632551.jpg5_20181224202240b03_20191028111634be9.jpg6_2018122420224113f_20191028111635c26.jpg7_20181224202243767_20191028111637f08.jpg8_2018122420224581c_20191028111638a41.jpg女性をアダルトショップに誘ってナンパで盛り上がる

先日、県主催の食品講演会に参加したとき、交流会と称したパーティが開催された。民間企業に肥料や農具の大型発注をする立場にある俺の前には、長蛇の列ができていた。そのほとんどが農業関係に従事するおっちゃんたちで、彼らは県から農業関係の仕事を受注しようと営業をしにきたわけである。延々続く名刺交換の中、ひとりだけ異彩を放っていた女性がいた。40後半くらいで、壇蜜を母親にしたようなかんじの美魔女・アキナさん(仮名)だ。彼女は特急で1時間半かかる大都市からわざわざ参加してくれたという。
「いま、わたしの携わっている団体で環境にやさしい肥料の普及をすすめておりまして、●●県の農地でもぜひこちらの肥料を使っていただきたく思っておりまして・・・」
受け取った名刺をよく見ると、なんと彼女は世界的に有名なあの「ユ●セフ」の人間だった。最近のユ●セフはこんな営業もしているのかと関心しながら彼女の胸元をチラ見する。こんな美魔女を抱けたら、どれだけ嬉しいことだろうか。その日は軽い挨拶程度で終わったが、翌週思いきって彼女の携帯にメールをしてみることにした。もちろん、あくまでビジネスの話を詳しく聞きたいという体で、だ。
︿肥料の件でもう少しお話を伺いたいのですがまたこちらまでお越しいただく機会ってありますか?﹀
︿もちろんです! ところで、渋谷さんは最近のニュースって関心がありますか?﹀
 彼女はメールで、集団的自衛権がどうの、わいせつ問題がどうのと矢継ぎ早に質問を送ってきた。そう、彼女は典型的な左翼思想を持った人間だったのだ。最初は適当に流していたオレだったが、黙って聞いているだけではなんの利益も生まれない。そこで、うまくエロ話題にもっていくべくある方法を思いついた。
︿なるほど、アキナさんのおっしゃていることは北原みのりさんの主張と同じですね﹀
 北原みのりとは、女性がポジティブかつ主体的にセックスできるべきだという主張を展開し、その一環として自らアダルトグッズ会社を経営する、フェミニズム界隈では比較的有名な女性のことである。北原みのりのことを知らないアキナさんに、一通り彼女の主張がわかるwebサイトやツイッターアカウント、経営するアダルトグッズ店のURLを送ってやった。彼女の反応はとてもよかった。
「すっごくいいこと言ってますね! 共感できることもありましたし!」
 興奮した様子で彼女は感想を電話で報告してきたのである。これで、下ネタを話す素地は整ったと言ってよいだろう。何回かのメールと電話のやりとりの結果、週末に再会することになった。彼女が売り込みたい肥料の説明を受けるのと、県の農地の見学をするのが主目的のアポイントだ。だが、当日はあいにくの雨模様。結局、視察は車から畑を観ただけで、地元の蕎麦屋で昼食を食べ、産直野菜の店に寄るだけで予定プログラムを早々に終えてしまった。
車中では相変わらず左翼思想を聞かされたが、その流れを変えたのはあの話だった。
「アキナさんは、いまの時代は女性がもっと主体的になんでも取り組める社会であるべきだと思いませんかね」「わかります!そういうことも含めて北原さんの主張に共感したんですよ!」

「うん、そういう女性のあり方って大事ですよね。だからバイブで自分の気持ちいいところを発見する行為も、主体的なセックスのためには大事なことなんですよ」
あいまいにうなずく彼女だが、笑顔は消えていない。そこで思い切って提案してみた。
「そうそう、北原さんのグッズがあるお店がこの近くなんですよ。ちょっと見にいきませんか。女の人もけっこう来るみたいですよ」「そうなんですか」
嫌がる様子もないので、そのままショップへ。店の入口にはAV女優ののぼりやAVメーカのポスターが貼られているが、そんなことお構いなしだ。すぐにサンプル品の電マを手にとった。スイッチをいれると、ウィーンというモーター音が鳴り響く。先端の振動を彼女は黙って見つめている。
「アキナさん。これ、けっこうな刺激になりますねえ」「・・・」
恥ずかしさゆえの沈黙なのか、怒りによるものなのかはわからなかったが、ここまできているのだから勝負をかけるしかない。俺はすぐさまその電マを購入した。もちろん、このあとすぐに使うためだ。「それ、なにに使うんですか?」
車に乗ると、アキナさんはとぼけたように訊ねてきた。まさか、あのバイブだらけのホームページを見ておき、ここまで散々オナニーの話をしてきたのにその用途がわからないわけないだろうに。
「マッサージなら全身どこでも使えますよ、試してみましょうか」
彼女は何のことかわかってないような表情だがこちらを見てうなずいたのは確かだ。すぐ吸い込まれるようにラブホテルに入った。入室後バイブの電源を入れてアキナさんの肩から胸に振動をあてた。
「どこでもマッサージに使えるんですよ」
 乳首付近にバイブをあてると、彼女はすぐにあえぎ始めた。
「ウッ、アアアンッ!」「もっと素直に声を出していいんですよ」「でも・・・」
「もっと性にポジティブになりましょうよ!」
服のなかに電マを入れ、直接乳首を刺激してやると、そのあえぎ声はさらに大きくなった。
「あああんっ! こんなの私じゃない!」ユ●セフの真面目な女性像は完全に崩れた。なんと、彼女はそのまま即尺、ナマ騎乗位を受け入れたのである。田舎に住んでてもこんないいことはあるものなのだ。

変態カップルとハメ撮り3Pした体験談
アダルトショップに行ったことはあるだろうか? バイブとかローションが並んでる、いわゆる大人のオモチャ屋ってやつだ。
あの場所、普通はまあ男一人でいそいそ出かけるものなのだが、どういうわけだかときどきカップル客がいてドキッとさせられることがある。
「おっ、これ見てみ?」
「もぉやだ〜」
2人で極太バイブを眺めてヒソヒソやっていたりするのである。あいつら、一種の羞恥プレイを行っているのだと思われる。他の客の目を恥ずかしがる女と、それを見て喜ぶ男。ま、変態ですわね。
だいたい、わざわざ男女一緒にバイブを選ぶ必然性なんてないのだから。
今回の狙いはそこだ。アダルトショップの変態カップルに声をかけて、おすそわけをいただくのである。
「すてきな彼女さんですね? 思わず見とれちゃいました」
「いやいや、こう見えてド変態なんですよ。なんなら、おっぱいとか触ってもらってもいいですよ」こんな展開、意外とありそうだもん!
日曜の夕方。秋葉原の某ショップにやってきた。5階建てのビル一棟が丸ごとアダルトグッズ売り場という大型店だ。
ひとまず各フロアをひと回りしてみると、いたいた、カップルが何組もいますよ。
さっそく目星を付けたペアに声をかけてみることに。1組目は苦笑い、2組目にはあからさまにギョッとされてしまった。ま、当たり前と言えば当たり前か…。
そして3組目は、コスプレコーナーにいた、バンドマンっぽいニーちゃんとおかめ顔ちゃんのカップルだ。
「素敵な彼女さんですね」
声をかけると、ニーちゃんは照れ笑いし、彼女を肘でつつく。
「ねえねえ、素敵って言われてるよ」
「えぇ、なにぃ〜」
彼女はこっちを見ようとはせず、顔を隠すようにニーちゃんにしなだれかかっていく。まさにドMっぽいですなあ。
「すごく仲良さそうですね。おにーさん、こんな彼女さんがいてうらやましいですよ」
「いや、ぼくらはそういうのじゃないんで」
「そうなの?」
「はい。ただの友達なんで。彼女がコスプレ見たいっていうから来ただけで」
「普通に買い物をしにきただけなの?」
「そうそう。いま試着をしようか迷ってたとこですけど。その向こうのメイドとか彼女に似合うと思います?」
何だか同意を求める言い方だな…。「似合うと思いますよ。ぜひ試着してみたらいいと思うけど。なんならぼくも見たいし」「ですよね!」
ニーちゃんは嬉しそうに相づちを打つと、彼女とヒソヒソやり始めた。
「ねえねえ、やっぱり試着したほうがいいって言ってるよ」
「やだぁ〜。知らない人に見せるとか恥ずかしい〜」
「いいじゃんいいじゃん。ほら、行こ行こ」
お、なんかイイ展開じゃね?
彼女が試着室に入るや、ニーちゃんがカーテンの裾をそっと開けて中をのぞくフリをした。
「こういうのヤリたくなりますよね」
なんだなんだ、だんだんエンジンがかかってきたのかも。
まもなく、彼女が着替え終わって外に出てきた。
「かわいいですね。太ももとかサイコーですよ」
誉めると、彼女は恥ずかしそうに体をくねらせ、カーテンで顔を隠したりしている。こうやってメイド服に着替えてもらうといよいよドMっぽいな。
ただし、ニーちゃんが「パンツでも見せてやりなよ」と言ってくれたりするのを期待したものの、そういうのはなし。彼女はひとしきりコスプレを披露した後、再び私服に着替えてしまう。
こうなりゃこちらから切り出してみっか。
「彼女さん、よかったですよ。すごい興奮しました」
「そうですかぁ」
「でも、もうちょいエロイのが見たかったってのはあるんですけど。たとえばパンチラとか見せてもらえませんか?」
「パンチラは…」
ニーちゃんがニヤっと笑い、彼女のほうを向く。
「ねえねえ、そういうこと言われてるよ」
さらっと切り出した。どうなるのこれ?
「せっかくなんだし、パンツくらいいいじゃないの?」
「やだぁ〜」
「10秒くらいならどう?」彼女がズボンをちょこっと下げていく。かわいらしいパンツが見えた。
おおっ、ごちそうさま!改めてターゲットを探し回ること
しばし。アダルトショップでターゲットを探し回ることしばし。下着コーナーで気になるカップルを見つけた。ゴリラみたいな体格のオッサンと小柄なかわい子ちゃんだ。
2人はスケスケのパンツを選び、試着室に向かっていく。タイミングいいね。またパンチラくらいは見せてもらえるかも。
試着室前で女の着替えを待っているオッサンに声をかけた。
「ステキな彼女さんですよね」
「あっ、どうも」
特に驚くことなく、実に普通に笑顔が返ってきた。
「下着の試着ですか?」
「そうそう。履いて帰らせようと思って」
「ほぉ…」
履いて帰らせるとはまたドSな思考である。女のほうはやっぱりドMなんだろうな。
まもなくその彼女がカーテンの向こうから出てきた。
「すみません。ちょっとカレシさんとお話してまして」
「あっ、はい…」
オッサンが彼女に問う。
「パンツどう?」
「こんな感じ」
えっ? 彼女はオレがいることなどおかまいなく、スカートをめくり上げる。スケスケのパンティが丸見えに。いきなりかよ!「すごいっすね! めっちゃ興奮しますよ!」
声を上げて喜ぶオレをよそに、2人はさっさと切り上げ始めた。えっ、もう帰るんですか?
「…店内であんまり騒いでるとすぐ
スタッフ呼ばれちゃったりするんで」
何度もやっている口ぶりだ。何者なんだこのカップルは。
このままバイバイでは気になって仕方ない。2人を追いかけ、店の前で声をかける。
「すみません、ついて来ちゃって。彼女さんのパンチラがあまりにも衝撃的で」
「そうなの?」
「びっくりしましたもん」
「そりゃうれしいね。オレ、店内で彼女にパンチラさせるとか、舌なめずりだから」
口元に手を当てジュルっと唾をすするオッサン。
「でも、パンチラってなかなか気付いてもらえないんだよね」
「そうなんですか?」
「あんまり気付かない」
と、オッサンがおもむろに女のスカートをめくり上げていく。ここ、路上なんだけど。しかも人通りめっちゃ多いけど。
そら見たことか。通行人がギョッとしてるじゃん。フツーに気付かれてるじゃん。だが、オッサンは余裕の表情で、彼女も嫌がる素振り一つせず微笑んでいる。こいつら、ヤベーな。
「……露出とかよくやってるんですか?」
「好きだよ。さっとヤってさっと逃げるみたいな。ちょっとやらせてみようか」
何を始めるんだ? えっ?
思わず目を疑った。彼女がスカートとブラウスをたくし上げていくではないか。おいおい、パンツもおっぱいもモロ出しだ。完全に公然猥褻。警察来るぞ!
「ちょっ、やばくないですか?」
「大丈夫大丈夫。オッパイとか触っていいよ」
ここでかよ! えーい、揉んでしまえ。モミモミモミ。ってぜんぜん落ち着かないって!
すると突然、オッサンがオレの肩を叩いた。
「撤収。逃げるんで!」
言うが早いか、2人は足早にどこかへ去って行った。
露出カップルが行ってしまっても、しばらく興奮はおさまらなかった。まったくトンデモないヤツがいるもんだ。
店に戻り、また気になる女を見つけた。顔はオアシズ大久保似とパッとしないが、ほとんどパンツが見えているような短いマイクロミニを履いている。これは行っときたい。そばにいるオッサンが連れか?オッサンに近づいて声をかける。
「いやー、ステキな彼女さんですね」「おっ、どうも」
嬉しそうな返事が返ってきた。
「あんな短いスカート履いて。ソソりすよ」
「じゃあ、ヤリますか?」
「はっ!?」
一瞬頭がこんがらがった。ヤル?どういうこと?
「セックスだけどどう?」
「……どうって言われても」
今まで生きてきたなかで、これほど突拍子もない提案も聞いたことがない。会って5秒で「ヤリますか」って?
「ほんとにいいんですか?」
「ぜひぜひ。そのへんのカラオケでもいいし、マン喫でもいいし。ただし場所代だけは負担してもらえるかな。何だったらトイレでヤリますか?」
やりますやります! ていうか何だこの展開!
オレの提案でカラオケに向かう道中、オッサンがぼそりと呟いた。
「実は、さっきマン喫でやってきたばっかなんだけど。彼女がもうちょっとヤリたいって言うんで」
2発目かよ! ハシゴ酒みたいなノリで見ず知らずの男をセックスに誘うなんて、どんな神経だよ?駅前のカラオケボックスへ。廊下の一番奥、コトをヤラかすには好都合な部屋に入った。
ひとまずドリンクを注文。到着を待つ間、特に会話らしい会話はなく、大久保さんはスマホを触って時間をつぶしている。まさにヤルだけのために来た雰囲気だ。
彼女がカバンからデジカメを取り出した。
「ヤってるところを撮らせてほしいんだけど。顔は写さないし」
ハメ撮りまでするんかい! もう好きにしてくれ!
いざプレイが始まった。カメラ役はオッサンで、彼女がオレのチンコをペロペロペロ。めっちゃ上手い。「じゃあ四つん這いになって」
命令に従うと、彼女がオレのケツをつついてきた。「ティッシュついてるよ〜」
やばっ。ところが彼女、そのまま舌をケツの穴に突っ込んでくるではないか。うぉっ。
チンコがいよいよギンギンになったところで、コンドームを被せられた。オッサンもパンツを脱ぎ、彼女にフェラさせ始める。
声をかけてから30分で、まさか3Pにまで至るとは。もはや羞恥プレイなんてレベルじゃなくなってるな。
小1時間ほどでコトを終え、カラオケボックスを出た。精子を出してすっきりしたのか、オッサンの言葉数は少ない。大久保さんは何事もなかったかのようにスマホをピコピコしてる。
「じゃあ、自分はこのへんで」
なんとオッサン、彼女をほったらかして去ってしまった。ヤルだけやったし、先に帰りますみたいなノリか?
とりあえず大久保さんと2人で、駅に向かう。
「カレシさんは何か用事があったんですかね?」
「知らないけど、別にあの人カレシとかじゃないし。今日、店で声かけただけなんで」
「はぁ?」
「あの店で男を漁って、ヤる。私はそういうことよくやってんの」
なんだそりゃ!
聞いて驚いた。今日は昼ごろアダルトショップにやってきて、まずあのオッサンを見つけてマン喫へ。さらにヤリ足りなかったから、3Pでもしようと再び店に戻ったとき、オレが引っかかったらしい。何モンだよこの女は?
「うーん、ご主人はご主人でちゃんといるんだけど。今日のプレイのことは伝えなくちゃいけないし、そのために写真撮ったんだし」
なるほど。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいる。大久保さんはその類の連れか。会ったときから携帯ばっかり触ってるのは報告のためだったっぽいな。
いやはや、アダルトショップのカップル、すごい打率だこって。
アダルトショップに一人で来てる女客はやっぱり好き者か!?

アダルトショップに来ているカップル、バイブとかローターが並んでいるスケベ極まりない店に男女一緒に来るなんてフツーじゃない。どうせ変態だろうと思って声をかけてみたところ、結果はまさにその通りで、露出プレイを見せてくれるわ、3Pに誘ってくれるわ、凄い打率でオイシイ思いをすることができたのだ。
そこで今回、もう一つ調査をしてみたい。実は取材中、どういうわけだかときどきたった一人で来てる女客がいて、男たちの視線を集めていた。あの女たち、どういう心境なのやら? ネットで買えば恥ずかしくなくて良さそうに思うのに、何故わざわざ店に来ているのか? 

考えられる答は一つ、男にジロジロ見られたい、好き者だからに決まってる!
「試着して見せてくださいよ」
 日曜夕方、秋葉原のアダルトショップにやってきた。ひとまず各フロアをひと回
りしてみるが、一人女の姿はまだない。先月訪れたときは30分に一人くらいの出没率だったっけ。
 まもなくバイブコーナーにそれっぽい女が現れた。人目をはばからず黙々とアナルバ
イブを選んでいるあたり、なかなかの性豪さんだろう。この際、見てくれは問わずにア
タックしてみっか。
 それとなく近づき、女の見ていたバイブを指さしてみる。
「これ良さそうですね?」
 彼女はチラっと顔を上げたがすぐに目を伏せた。
「ぼく、カノジョと使うやつを探していて」
「……」
「おねーさんのお薦めとかありませんか?」
「…あんまわかんないんで」
「例えばその…」
 言い終わらぬ前に、彼女は逃げるように去っていく。普通に警戒されてんじゃん。
 その後、2人目3人目も同じく反応は悪かった。
 そして4人目、エロ下着コーナーに小保方さんをもう少し若くした感じの地味なコが
やってきた。
 なるべく爽やかな笑顔を作って声をかける。
「あのー、ぼく、カノジョに買って帰るのを探してて」
「プレゼントですか?」
 おや、それほど警戒されなさそうな感じだ。
「そうそう、プレゼントみたいな感じなんですけど、女の人ってのはどういうのを喜び
ますかね?」
「まあ、かわいいのがいいんじゃないですか」
 彼女はそう言うとすーっと歩いていく。まあまあ、ちょっと待ってよ。
「ちなみに、おねーさんはどんなの買いにきたんですか?」
「私は、まあただの冷やかしなんで」
「気になったのとかは?」
「別にそんなには…」
 と、彼女が目の前の下着を手に取った。
「まあこれとかはいいんじゃないですか」
 布の面積が手の平くらいしかないエロパンツだ。何だかいい流れじゃん。ここは一気に押せ押せだ。
「似合いそうですね、おねーさん。絶対いい感じですよ」
「あ、どうも」
「よかったら試着して見せてくださいよ」
「試着? いやいや、そんな知らない人だし」
「まあそうなんですけど、何だったらぼく、買ってプレゼントしてもいいんで」
「ホントにぃ?」
「ほら行きましょう」
 そのままレジへ。パンツを買って渡すと、彼女はすんなり受け取って試着室へ入っていく。
 まもなくカーテンが開いた。
「…こんな感じなんですけどどうですか?」
 エロパンツで半ケツになった小保方さんが楽しそうにニヤニヤ笑っている。ごちそう
さまです!
 試着室から出て来ると、小保方さんがぼそっと呟いた。
「このパンツ、何だか落ちつかないですー」
 どういうつもりなのかエロ下着を履いたままなようだ。やっぱり好き者っぽいな。
 そのまま一緒に店を出る。
「よかったら、お茶でもどうですか?」
「いいですよ」
 そうこなくっちゃ!
 駅前の喫茶店へ入る。お腹が空いてるという彼女は、スパゲティを注文した。
「下着の感じはどう?」
「…けっこうズレてます」
「割れ目に食いこんでる?」
「…ここでは…そういう話は
あんまり…」
 チラっと隣の客を見て恥ずかしそうにする彼女。ふふっ、もっとイジめてやろう。
「エロ下着履いてることくらい知られてもいいじゃん」
「…ほんとにちょっと止めてください…」
 本当にイヤそうな表情をして黙々とスパゲティを食べている彼女。でも内心ではこの
羞恥プレイを楽しんでるんじゃないの? それこそもう濡れてたりして。
 彼女がスパゲティを食べ終わって喫茶店を出たところで、それとなく誘ってみた。
「よかったら、これからカラオケでも行かない?」
「あっ、すみません。今日はもう帰るんで」
 彼女はあっそりそう言うと、ズボンの上からパンツのズレを直しながら去っていった。

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