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営業キスでキャバ嬢に本気で恋をしてストーカーになった男
無免許で165キロを出し、道交法違反で現行犯逮捕。しかも持っていたバッグから覚醒剤が発見されたチンピラ男。こんなチンケな事件で何を争っているのかと思ったら、男はスピード違反は認めたものの、覚醒剤所持はしてないと言い張っているのである。
過去に覚醒剤を使ったことはあるけど、このときは持っていなかった。なぜなら自分はアダルトグッズの卸しなどを仕事にしており、捕まった日は女とホテルでグッズをいろいろ試したから。
「そういうときは他のクスリを使うんで、シャブは持ち歩きません!」
自信満々の主張である。ではなぜ、覚醒剤がでてきたのか。男は自説をとうとうと述べ立てる。
「シャブがあるときは目の前で確認するのが普通なのに、刑事さんは紙袋に入れたのを示して出てきたぞと言った。仕組まれたんだと思います」
覚醒剤が発見されたスポーツバッグからは注射器も出てきたという。使ってないものがなぜそこにあったか。男の推理はこうだ。
「警察がねつ造したか、女に裏切られたか、どちらかです」
これが本当なら大変な話だと思うのだが、裁判長はピクリとも反応しない。たぶん毎回のようにこんな主張をしているのだろう。ここで検察側が証拠としてスポーツバッグを提出した。
「あなたのクルマにあったバッグはこれに間違いありませんね」
確認のため、バッグに触る被告人。そして、おおげさに目を剥き、首を振る。
「バッグは同じですが下敷きが違います。こ、これは、すり替えられている」
「そんなことはないでしよ」
「ほら、幅がちょっと狭いじゃない。オレのは隙間なんかなかった。はは〜ん、下敷きの下にシャブを隠したか細工をしたんですね」
おまえは捜査官かよ◎でも素朴な疑問がある。バッグの下敷きをすり替えて何のトクがあるのかってことだ。何一つないと思うぞ。
「そんなこと知りませんよ。でも、あれはオレのじゃないことは確かなんです。この小指に誓って!」
津身の演技で左手を掲げると、そこには指がなかった。誓うものないじゃん。言葉遣い間違えてるよ。
「検事さん正直に言ってよ。ズルイよそりや〜」
有罪、有罪。傍聴人としては見苦しい言い訳のしすぎで執行猶予もつけたくないね。
ストーキングは、やってはいけない行為である。やられるほうはたまったもんじゃない。でも、この小さな事件にはホロリとした。被告人である小太り男は、たまたま友人たちと行ったキャバクラで横に座った女の子のことを好きになる。水商売慣れしていない、素人っぽい対応が気に入ったからだ。
2度目は同伴出勤し、店が終わった後で数名のキャバ嬢とアフターヘ。そして、おそるおそる店外デートを申し出た。親に内緒でアルバイトを開始して2日目。店からハッパをかけられているところに客がついた。ちよいキモいが指名客はほしい。全部オゴリならデートぐらいは仕方ないだろう。デー卜成立。ふたりは食事をし、カラオケに行く。ハートに火がついた男がキスをせまる。キャバ嬢はまあいいかと拒まなかった。
「こんなオレでいいのか」「歳の差が気にならないのか」と真剣に言う男に、あいまいな笑顔を返し、「歳の差なんて気にならない」と営業トーク。だが、この温度差が悲劇を生む。
こんなオレを好きになってくれたと狂喜した男が店に通えば通うほど、女は引いていき、ついには「しつこい」との言葉を残し、店をやめてしまう。なぜだ、なぜなんだ。キスまでした仲ではないか。男はメールをガンガン送り、手紙を書き、さらに女の家まで訪問するようになる。住所は、最寄り駅まで行き、一番近くの中学校で女の名前を出してつきとめたという知恵が回るようだ。
悪いことにこの男はうつ病気味で、フラレたことで激しい落ち込み状態になっていた。メールや手紙には本音とは裏腹に、腐れ売女、ヤリマンなど、相手を罵倒する言葉があふれかえっていた。
家に行ったのはプレゼントを渡すため。品物にはメッセージも添えた。
《渡せなかった成人式のプレゼントだ。いまでも愛してる》
しかし、女の反応はない。そこで男はまた手紙を書く。
《礼のひとつも言えないようじゃどうしようもないぞ。おまえの再調査をする。家に行くから待ってろ!》
親宛にも同様の手紙を送ったため、連絡を受けた警察から警告されたが、そのことで逆ギレ。たとえ逮捕されても一生ダマされたことは忘れない、などとメール&手紙ラッシュ。キャバ嬢のバイトをしていたことが親にバレ、女の家庭が不穏な空気になったことで小さな復讐は果たせたものの、これで告訴され御用となった。「オレの恋心をもて遊んだと根に持ったそうだけど、水商売の女性が営業目
的で客とデートすることもあるということがわからなかったんですか」
見下すように言う検察官に、男は答える。
「一緒にいようとか、そういう言葉にうなずいていたので、交際してくれるものだと思っていました」
バカだなぁと思う。が、この女も性悪なのだ。男が勝手に逆上したのではなく、女がメールであおりまくっていたことを弁護士が明かす。
「おまえなんか一生キャバでも通ってるとか、キスしたくらいでのぼせんじゃねーとか、被告人が送るメールに侮辱的な返信をしていたのは、むしろ被害者です。その言葉でますます傷ついた被告人は、売り言葉に買い言葉のようにエスカレートしていきました」
だが、それももう過去のことだ。男は潔く罪を認めている。
「ダマされたという感情が先走り、軽率で身勝手なことをしたと思います。もう二度と彼女には連絡しません」
キャバクラ嬢の言うことを真に受けてマジになる34才。困ったもんである。だが、警察の警告まで無視して突っ走るほど、相手のことを好きだったのだ。
小娘にはわけがわからなかっただろう。だけど、おまえにも罪はある。キスはいかんよ。営業のつもりならキスだけってのはもっといかんよ。
この事件、証人として出頭した被告人のオヤジがよかった。型どおり、被害者にお詫びをし、息子の監督を誓いながら恋におぼれた息子を見る視線が優しいのだ。おまえのしたことは犯罪だ。しかし、オレは男としておまえの気持ちもわかる。この経験を生かして、次はいい子を探せばいいじゃない
か。
アイドル声優の追っかけの恐怖
オタクブームである。ここ歌舞伎町にも、靖国通り沿いにコスプレカフェが、コマ劇場の裏にゴスロリキャバクラが、ゴールデン街にはメイドバーが出店し街中でデカいリュックを背負った男たちの姿を見かけるようになった。『電車男』のヒットにより、オタクが純粋で優しいキャラヘイメージチェンジしたらしい。
が、このブーム、精神科医からすれば少々危なっかしい。オタクの優しさとは、コミュニケーション能力の欠如と表裏一体である。その自意識が暴走した際、彼らがいかなる行動に出るのか。予測は非常に難しい。
青年と共にクリニックへ現れた。孫が過食を始めたので、ムリヤリ連れてきたのだという。男は27才のコンビニエンスストア店員で、七三分けの頭をポマードで固めた小太り体型。常に力バンを斜めにかけ、しきりに唇を舐めながら話をした。
「過食といえばそういった見方もあるのかもしれませんけどね。ただ、ボクの場合は自分でわかってやっている面が大きいわけですから。精神をどうこういうのは少し違うんじやないかと!」
聞き取れないほどの早口でまくしたて、少しもこちらと目を合わせようとしない。中クラスの神経症のようだ。神経症には投薬治療が一番だ。試しに軽度の抗鬱剤を処方したところ、症状は1週間ほどで落ち着きを見せ始めた。対症療法の次はカウンセリングである。患者と週に1 時間ほど会話を続け、症状の根本原因を探っていく。
彼が働くコンビニへ調査へ出向いたところ、店長の中年男はいまいましげに吐き捨てた。「アイツを雇ったのは完全に失敗だよ。とにかく仕事ができないんだ。ほとんど置物。次のバイトが決まったら即やめてもらぅよ」
開けば、この青年、商品の陳列や床掃除すらできず、ヒマを見ては控え室でカップラーメンをすすりつつ、少女漫画を読みふけるらしい。そのくせ、好みの女性客がレジに並ぶと、『前は東大に行っていた』『最近は英字新聞しか読まない。君も英語だけはやっておいたほうがいい』といった妄言を延々と繰り広げるのだという。開始から半年。いつものように診察室へ現れた彼の顔を見て目が点になった。目の回りに厚く途りたくったアイライン、鼻梁をくつきりと目立たせるための黒いシャドウ。唇には口紅までさしているようだ。声を失ぅ私に彼は言ぅ。つい先日、長年ファンだつたアイドル声優が離婚した。チャンスなので、思い切つてメイクにチヤレンジしてみた。我ながら悪くないデキだと思う。
完全なる客観性の消失と自己愛の肥大。アイドルファンの間で、たまに見受けられる症状である。が、本当の暴走はここからだ。メイクでは声優へのアピールが足りないと考えた彼は、なけなしの貯金をはたいて両の目蓋を二重に整形。目だけ男前の状態で、握手会へ乘り込んだのだ。
「彼女、僕をずつと見てくれましてね。功を奏したな、と」
たるんだ頰でニヤつく彼に、私はただ黙り込むしかなかつた。コミユニケーション不全は、根が深い病理だ。時間をかけて己と世間のズレを認識させつつ、対話を重ねていくしかない。進展のないままカウンセリングを繰り返すこと1 年、新たな事件が起きた。不法侵入と器物損壊の容疑で、Y が新宿署に逮捕されたのだ。
被害者は、都内に住む女子大生のS さん。Y とは、1 力月前にとある同人サークルで出会って以来の付き合いだった。彼女の清楚なルックスに惚れたYは、知り合ったH から猛烈なアタックを始めた。再びメイクアップに手を出し、オススメの漫画を何十冊とプレゼントする。携帯にも毎日のょぅに求愛のメールを送り付け、1 度でもレスをしないと、翌朝までに50件以上の着信があった。半月でサークルを辞め、携帯の番号とアドレスを変えても効果はなく、何故かすぐに連絡先を突き止められてしまったとさすがに警察へ屆けょぅかと考え始めたころ、彼女の携帯に、不気味なメールが届くようになった。『今日はカサを持って出かけないと濡れちゃうよ〜。台風が来てるんだから〜』
『Sちゃんは鶏肉が好きなんだね〜。またSの好み一つ知っちゃったぁ〜。今度から揚げ作ってぁげるよ〜。楽しみにしてて』
明らかに監視されている。脅えきった彼女は、たまらずY に電話をかけた。
『もぅ止めてくたさい! いま新しい彼氏と一緖に暮らしてるんです。アナタとはお付き合いできません!』
とっさに吐いた嘘だったが、気落ちした様子で電話を切ったといぅ。翌朝。何故かいつもょり早く目を覚ました彼女は、化粧台の上に覚えのないメモを見つけた。
やっぱ1人じゃ〜ん。うそつき
青年は診断を受け、強制入院の後に社会へ復帰。現在は、再びアイドル声優の追っかけに戻っている。
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