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都内には行列のできる風俗店がいくつかある。
ラーメンやポップコーンの行列ならいざ知らず、なぜ派手なフーゾク看板がある店に堂々と並べるのか。ヌキたくてたまらない姿を衆目にさらして恥ずかしくないのだろうか。
と不思議に思う人もいるかもしれないが、疑問を抱くべきは彼らの心理ではない。店の持つパワーだ。恥をかいてでも入りたいその店の魅力とは何なのか、醜態をさらしてでも遊びたくなるサービスとはいかなるものなのか。俺はそこが気になってしかたがないのである。最初に向かったのは、池袋駅から歩いてすぐの店舗型手コキ店「Nクリスタル(通称Nクリ)」だ。手コキ時間15分で2 9 8 0円。短時間とは言え、この値段は破格と言えるだろう。
平日の夜8時。駅前のロータリーを囲うようにして立つビルの裏手、細い路地沿いに目的の店の看板が見えてきた。この雑居ビルの3階にNクリはあるらしい。薄暗い階段に足を踏み入れたその先に、一段一段に腰掛けた男が1、2、3…全部で7人もいた。全員がスーツ姿でスマホの画面をじっと見つめている。店の前まで到達すると、「チロチロチロ…」とドア前のセンサーが反応し、蝶ネクタイをした男がつくり笑いを浮かべながら挨拶をしてきた。「いらっしゃいまっせ! 番号札をお持ちになって順番にお並びくださいまっせ〜!」
先に並ぶ7人の横を一段一段登って最後尾に並ぶ。彼らは時が止まっているかのようにじっとして動かず、こちらを見る者は誰ひとりいない。白から灰色に変色した階段に腰掛けるのを一瞬ためらうものの、それ以外の待機方法がないことを悟り、俺も黙ってそこに腰をおろした。また下から階段を登ってくる男の姿が見える。いやはや相当な人気店である。後ろに並んだのは温水洋一をさらに惨 めにしたような男だ。いったい今日のためにどれだけ溜めてきたのだろうか。前に座る小太りサラリーマンのスマホ画面が目に入った。開いていたのはNクリのホームページだった。モザイクがかかった在籍嬢の写真一覧を一枚一枚、指で動かして丁寧に見比べている。「おまたせしましたー! 先頭にお並び22の番号札 番の方、店内にお入りくださいませー!」
22番が店内に入り、同時に後ろの男たちが立ち上がって、前へ一段ずつ詰めて座る。そしてまた無言に。店内されたが、そこもまだ2畳ほどの待機スペースで、さきほど前に並んでいた男3人がじっと下を向いていた。これからヌくとは思えないほどにテンションが低い。「27番のお客さま、お部屋ごっ案内しっま〜す!」ついにプレイ開始だ。3畳ほどの個室には2人がけのソファが。腰掛けると同時に、隣の部屋からクチュクチュクチュ音が漏れ聞こえてきた。そこにトントンとドアをノックする音が。「失礼しま〜す!」ハーフ系の顔立ちをした女の子、Aちゃんの登場だ。歌手の伊藤由奈に似ていて目鼻立ちがしっかりしている。おっぱいが大きいのでドレスが似合うなあ。「おっぱい大きいね〜。いつから大きいの?」「いきなりですか〜? 小学校くらいからもう大きくなってたんですよ〜」挨拶がわりに軽くもんでやると、すぐに呼吸が荒くなってきた。Aちゃんも右手でこちらの太ももに触れてくる。その手の位置が徐々に股間に近づいてくる。チンコが思わずスタンバイを始めた。たまらずズボンを外そうとしたところでAちゃんが言う。「座ったままにします?立ちます?」顔をじっくり拝むべく、立ち手コキをオーダーだ。「はじめますね〜」
しゃがみこんでズボンを下げ、それを丁寧にたたむAちゃん。この丁寧なおもてなしっぷり、単なる激安店とは大違いだ。準備ができると、こちらを見つめながらゆっくりと両手でチンコを包み込んできた。ひんやりとした感触が心地よい。世の中から隔絶されたかのような40分を過ごしていたからか、肌に触れられただけでゾクゾクしてくる。きっと他の男たちも、いま同じ感覚に浸っているに違いない。上下に動かされる度に彼女の手がだんだんと暖かくなってくる。チンコもぐいぐい膨張してきた。「おっきくなってきたあ!」ローションをつけられ、さらにニュルニュルの快感が襲ってくる。と、あっという間に絶頂を迎えてしまった。ローション手コキ故、心地よい射精が出来たのは当たり前なのだろうが、しかしこれが5千円だったとすればそれほどのありがたみは感じなかったろう。3千円足らずでがっつり射精でき、しかも店舗型なので移動しなくていい点が、この店に行列ができる所以と見た。続いて向かったのは新宿歌舞伎町にある箱形ヘルス「●チャンネル」だ。この店の名物は「早朝割」。オープンの朝7時までに並べば、なんとだ。30分6千円でプレイできるのだが、これ目当てで歌舞伎町のど真ん中に朝っぱらから並ぶというのは、果たして割に合う行動なのだろうか。朝5時半。眠い目をこすりながら新宿駅に降り立った。ゴミ袋をつつくカラスを避けながら歌舞伎町方面へと向かう。タバコの吸い殻や菓子の袋、コンビニのビニール袋などが路上に散乱している。店の入口で整理番号が書かれたプレートを受け取った。これを持って、オープン10分前に店頭に並ぶことが早朝割を受ける条件だ。俺が受け取ったプレートは5番。しばらく朝の歌舞伎町をぶらつくうち、ついにオープン10分前になった。再度店の前に足を運んで驚いた。通りに15人ほどの男が立っているのだ。店の中からTシャツに鉢巻き姿の店員が出てきた。
「それではお待たせいたしました、番号順にお店の前にお並びくださいませ!」男たちがゾロゾロと動き出す。「こちら先頭、1番の方〜」
1番札を持っていたのは伊東四朗を下品 にしたようなおっさんだ。今日は相当早起きしたに違いない。
俺の前は小太りのきたろう似のおっさんで、後ろには黒ジャンパーを着たハマの番長似が立っている。すぐさま15人ほどの行列ができあがった。列の最後に並んでいるのは70才くらいのヨボヨボのおじいさんだ。2度目の逮捕時の田代まさしのように覇気がなく、こんなのでヌけるのかと余計な心配をしてしまう
ほどにみすぼらしい。いろいろ省略したが、以上、俺を含めた15人が、衆目にさらされてでもヌキたい男たちだ。その勇者たちの目の前を、仕事明けと思われるホストと若いギャルが腕を組んで通り過ぎていった。これが格差社会というものか。しばし待たされた後、黒いドレス姿の黒髪ちゃんが俺を呼びに来た。「よろしくおねがいしまあす!」
彼女Bちゃんは沖縄系の顔立ちをしたグラマラスな女の子で、顔は元S PE EDの今井絵里子を黒くしたようなカンジ。健康的な笑顔だ。胸を張って当たりと言えるタイプである。
「初めてのお客さんですよね? よろしくお願いします!」すぐにドレスを脱いだBちゃんの裸体は、お椀型の大きなおっぱいがプルプルと揺れている。早く揉みたい!シャワーを浴びながら、自己紹介タイムが始まった。「普段はなにしてんの」「ファミレスでバイトしてて、ここ入ったのって今年に入ってからなんですよ〜」業界未経験というから、早朝からの行列にはさぞかし驚いているだろうに。「今朝15人くらい並んでたけど、それっていつもなの?」「うん、いつも並んでるよ。ていうか酒臭くないね、飲んでないの?」「さっき起きたから」
「マジ珍しい! ほとんどお酒飲んでからくるよ」そうか、飲んでるから行列に並ぶことも恥ずかしくないんだな、みんな。ベッドに仰向けに寝ると、すぐさま乳首責めとフェラチオが始まった。チロチロと亀頭の先を舐めてから丹念にサオの根元とキンタマを濡らすしゃぶりっぷりだ。8割ほど勃起したところで、Bちゃんが尋ねてくる。「パイズリしていい?」
Gカップの胸がサオを包み込んでゆく。朝の歌舞伎町がもたらした肌寒さもこれで帳消しだ。これが名店の実力か!「ヤバい、イキそうだわ」「え、まだスマタしてないですよ〜」
そう言われても、行列からの開放感と、襲ってきた快感に身体は抗えない。乳房に白濁した精子がすぐにぶちまけられた。
この店、オーソドックスなヘルスにすぎないという言い方もできるが、オーソドックスなサービスを確実に味わえて6千円という、安定感&お得感に、人々は列をなすのだろう。
最後は新宿から中央線で10分、荻窪にあるピンサロ「Nファイブ」だ。オープンから夕方まで6千円というリーズナブルさが人気だという。昼下がりの1時すぎ。荻窪駅を降り、駅前大通りの裏、居酒屋や洋食屋が建ち並ぶ細い路地に入った。車は通れないが、そこは駅前、人が数多く行き交っている。その路地に面した雑居ビルの地下1階に店はあった。整理券を受け取ってから駅前の本屋で時間をつぶし、オープンの10分前に戻ってくると、10人ほどの男がビル階段に並んでいた。おっさんから若者まで、共通しているのはみなスマホをいじって微動だにしないことだ。これ、行列のできる風俗店では定番の照れ隠しのようだ。並ぶ男たちの前をママチャリおばちゃんが通り過ぎて行く。おばちゃんも男たちも目を合わさずまったく気にした様子はない。お互いが見えていないことにする暗黙のルールだ。オープンとなった。指名したのは新人マークのついた20才の学生、Cちゃんだ。緑のライトが照らす薄暗い店内を移動し、フラットシートに腰を落ち着かせる。
「失礼しま〜す」白ワイシャツにリボン、チェックのスカートという女子高生コスプレをしたCちゃんがやってきた。健康的な小麦色の肌にツインテール、顔は元S KEの赤枝里々奈ちゃんに似ている。おっぱいが大きいのも彼女そっくりだ。なにより、暗い中でもぱっと見てわかる肌の質感。さきほどまでのむさくるしい行列とのギャップが凄まじい。
「こんにちはー! もしかして、場内指名してくれたんですか?」「そうそう、写真で」「ホントですか!?私、場内指名されたこと一回もないんですよ〜! ありがとうございます!」
「なんで、かわいいのに」「顔もかわいいなんて、言ってもらえたこともないし」「入ってどれくらいなんだっけ」「新人です、まだ1カ月くらいです」
そう言って彼女がスッと片膝立ちになり、唇を重ねてきた。ぷるぷると湿り気のある唇を押し付けてきたあとに、スルリと舌が伸びてくる。舌で唇全体を何周かさせながら、そっと股間を握ってきた。素晴らしい!続いて献身的なフェラが始まった。だが、亀頭をくわえて規則的に上下に動かすのみで快感度はイマイチだ。一生懸命なのはわかるんだけど。
「元カレ、フェラとか好きだった?」
「それが、ほとんどそういうのしなかったんですよ〜。数えるくらいで。あの、どこが気持ちいいか言ってもらっていいですか?」
「じゃあ根元とかのほうお願いします。それから舌はもっと湿らせたほうがいいよ」彼女の覚えは早く、それからフェラの動きが見違えるほど上達した。「すごいね、全然違うよ」
「ほんとですか?あ、おっぱいとかもいっぱい触ってください」小ぶりな乳首を指で転がしてやると、ビクンビクンと身体が反応した。乳房まわりには鳥肌が立っている。なんだ、この一生懸命さは。もうイクッ!この店、教育のせいなのか、女の子がずいぶん献身的なのが気に入った。並んででも入りたくなる理由はそのへんにあるのかもしれない。
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