★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
0090_2018121714134016b_20191006193004f98_2020090514545821c.jpg0091_20181217141341226_20191006193006e6e_2020090514545911e.jpg0092_201812171413435eb_20191006193007f56.jpg0093_20181217141344c52_2019100619300984e.jpg
素人女性ナンパはAVも雑誌もチカンものも大体仕込みのやらせ!?
SnapCrab_NoName_2019-5-21_9-51-16_No-00.png
以前、某週刊Hの名物素人女性ナンパ企画が、実はモデルプロダクションの女性を使ったヤラセであるとの投稿があったが、メジャー・マイナーを間わずその手の素人ヌード企画がヤラセであることなど、エ口本業界では、もはや常識である。
かくいうオレもその道のアニアには超有名な老舗エロ本出版社の編集ブロダクションで、この春から晴れてフリーのライターになったひとりだ。今回はエ口本業界の舞台裏についてお話ししよう。
オレがその編集ブロダクションで担当したエ口本はジャンルでいうと『人妻・熟女モノ』「SM女王様モノ」『M女モノ』の3誌である。
どの雑誌も形は違えど、素人女性をカメラマンもしくは編集部の人間がナンパし、パンチラなどのソフトな撮影から始め、最終的には本番のハメ撮りにまで持ち込んでしまうという企画モノのベージを作っていた。がしかし、冒頭で述べたとおり、これらグラビアに出てる女は皆、ー日7時間拘束の10万円、3時間拘東なら3万円というようにエ口雑誌・AV御用達のプロダクションからのヌードモデルたちである。編集サイドでプロダクションから送られてきたモデルのプロフィールと写真を見て、『20才の女子大生に見える子で生フェラOKの子』というように企画に添ったモデルをセレクト。撮影用のスタジオ、力メラマン、ヘアメイクなどの撮影に携わる人間のスケジュールを押さえる。要するに、ダメ元でいいから街で素人女性をナンパしよう、なんて気はハナからないのだ。誌面上では、あたかも街をブラついてた女子大学生が乗せられて脱いじゃったかのように、目線を黒く塗りつぶし「女は素人さんですから顔出しできないんですよ」と、それらしく見せてるが、それも計算の上。試しに、定期的に購読してるエ口本があれば、バックナンバーを引っ張り出してチェックしてほしい。同じ雑誌を何号分か観察すると、なぜか今月号でチンポをしゃぶってるOLと、3カ月ぐらい前の号で大胆な体位であえいでる若奥さんのフラジャーや力ーターベルトが同じだったりするハズだ。マニア誌は、オレがいたところも含め版元の出版社からギリギリの制作費しかもらえないので、モデルの衣装を毎回買い揃えている余裕などないのである。そう、仕込みの女性を使わざるを得ないのは、少人数で取材&編集、雑務などをこなさなければならず、とてもじゃないが素人女性を口説くのに時間を割いてられないといった悲しい事情があるのだ。何時間、いや何日かけたところで素人女性をハメ撮りできるとは限らない。ナンパ要員の人件費を考えれば、モデルを使った方がとくな上、安上がりにすむといっわけだ。
マニア誌のお約束と言えば『野外露出モノ』も外せない。ブラウスの間から、おっばいをチラッと見せたりするくらいなら可愛いもんだが、公園のベンチなどで全裸ファックをかましてる大胆なショットを見たことがあるだろう。すんげえ、よそのカップルはこんなことやってんのか、なんて感心してる場合じゃない。実はああいった野外モノももちろんヤラセ。朝8時ごろ、人気のない山梨や新潟、静岡などの人目につかないところで撮影する。ただ、あまり山奥では誰かに見られるかもしれないと思って興奮する露出ブレイの雰囲気が出ないので、開場前の展望台や、休日の小学校などでゲリラ的に撮る。どこかのビデオ会社みたいに、白昼堂々真ん中で女子大生に、んこさせるなんて度胸は、オレたちにない。大学時代の友人などにエ口本の編集をしてると言うと、「へえ、無修正写真を見たい放題か」と決まって羨ましがられるが、オレ自身、この仕事がオイシイと田心ったことは一度もない。なにせマニア誌に出る企画用モデルなど「人間語が通じれば有り難いと思え」なんて言葉が冗談に思えないほど、ブッ飛んだ女たちが少なくないのだ。これが人妻・熟女モノのモデルとなると、ブッ飛び度は更にアップする。モデルプロダクションに支払うマネージメント料をケチり、都内のデートクラブに勤めるオバさんたちをモデルに使っことが度々あった。彼女たちは、仕事の内容など関係なくー円でも多く稼ぎたいらしい。撮影が終わった後、誰彼なしに「アンタ、安くしとくからどう」としっかり、営業をしていく。根が嫌いじゃないオレも、かつてコトに及んだことがある。が、肝心のアソコは太平洋でゴボウを洗うの慣用句どおり、なんでこんなにと不思議に思うほどのユルユル振り。それで「アンタ、へタね」なんて怒られるのだから、間違ってもオイシイ職場だなんて言えない。確かにごく希に、レンタルAVに単体で出てきそうな美形モデルに当たることもあるが、そういう女ほど、あがりの写真を見たら股間に拭き残しの白いティッシュがついていたりする。もう、女性不信の一歩手前で、女性への幻想は砕けて散った。誓って言うが、オレがマニア誌で働いていた3年間、オマンコ丸出しのポジをコッソリちょうだいして家でシコシコしたことなど一度もない。
むしろチンチンの勃ちは悪くなったと断言できる。エロ本を作ってればいいコトあるかも、なんて軽い気持ちで足を踏み込む世界じゃないことは言っておこう。
電車の中で勃起するのも楽じゃない痴女AV・チカンアルバイト出演リポート
SnapCrab_NoName_2020-1-17_16-20-24_No-00.png
ムチャなチカン露出AVに出演した僕の体験談
走り始めてわずか5分。最初のバス停から、若い女優さんがバスに入ってきた。エキストラが1人、彼女の後に続く。席はエキストラと男優さんで全て占領されてるので、女優さんは通路後方の吊り革につかまった。最初のうちは、女の子がブラを外されたり、乳を操みしだかれたりと割かし静かに進行していったが、1人目の女優さんが下車し、次の女優さんが乗車すると、次第に状況が変化していく。男優に触られると、待ってましたとばかりに大声を上げて女の子が騒ぎだした。
「あなた、触ったでしよ」「グフフ、いいだろ?」「ヤメテ!」「るせ-!」
「あなたたち、いったい何なの?」
クスクスと周囲から笑い声がもれる。不幸なことに、その不安は、撮影が進行するにつれ徐々に増大する。車内で行われているプレイが外から丸見えなのだ。都心の、交通量が激しい道路で、ローションでドロドロになった裸の女がフェラチオしたり、数人の男に極太バイブを突っ込まれたりしてんだから気が気でない。バスの中で行われていると勘違いされてもまったく不思議じゃないだろう。
挙句に、興の乗った男優さんが、女の子を大開脚させ、そのまま彼女のアソコを窓ガラスに押しつけたから、もう大変。撮影前半は、普通の乗客をおとなしく演じていた彼らも、場の空気に慣れだすや、脇から手を伸ばし、我先にと女優の乳やアソコをベタベタやりだす。監督も怒るどころか、もっとやれと煽るんだから驚き。ほ-か、ほ-か、クョクョしてたオレがアホだったんだな。よ-くわかったぜ、この野郎!さっそく席を移動し、これまで我慢していた女優さんのアソコをじっくり、落ちていたパンティを拾い上げるや、クンクンやってるエキストラのおっさんと共に、ピンクの乳首をグリグリと攻めたてた。そんな危険を冒してまで、AVに出る必要があるのか。
なんてことは言わないでもらいたい。人間、多少リスキーでも止められない欲望の一つや二つは持ち合わせているものだ。ま、それが俺の場合、汁男優だってところが情けなくもあるんだけど。
昨年8月、俺の携帯に数回目となる出演依頼の電話が入った。これまで一度も仕事したことのないメーカーである。聞けば、同じ汁男優仲間からの紹介で連絡してきたのだという。
「8月×日なんですけど、ご都合はいかがですか」
当日、集合場所となった新宿の居酒屋で、監督からこうつげられた。
電車の中って、まさか本物の車内で抜かれちゃったりするのか。しかも、そのときモノを出していたりしたら俺はどうなるんだ。警察に捕まり、新聞に名前が出て、職場もクビになってしまうのか。う、想像するだけで恐ろしい。いやいや、いくら何でも本物の電車ってことはないだろう。きっと電車のセットのあるスタジオかどこかで撮影するに違いない。そういうスタジオがあるって聞いたこともあるしな。そうだ、そうに決まってる。しかし、その願いはもろくも崩れ去る。とりあえずスタジオには行った。そこで高校の夏服にも着替えた。しかし、どこを見渡しても電車のセットはなかった。撮影はやはり、本物の電車の中で行われるのだった。
チカンAVのアルバイトは男優と女優を取り囲むガード役だったオレたちは混雑するなか、いい場所を確保しようと必死に乗り込み、ドアのすぐ側に陣取った。ここなら、他の乗客の視線を遮れるし、車窓から撮影のために十分な光量を採光できる。
オレたちは持っていた新聞を一斉に開き、プロの男優と女優を囲んだ。そして、1人1人順番に女優をドア側に誘導し、プロの男優に行為に及んでもらう。まさにドキドキもんの世界だ。途中、赤羽から女子高が2人乗ってきた。「ネエ、今日新聞読んでいる人多くない?」
ドキッ毎日この路線で通学しているに違いない。オレは彼女たちと目が合わないようにと、必死で新聞で顔を隠した。1駅1駅ごとに乗客が増えていく。その度にオレたちに不思議そうな視線が注がれた。ましてや電車内での迷惑行為などとチカン防止のための車内アナウンスまで流れると、不安と緊張で死にそうな気分になってくる。
電車の中で勃起・僕のチカンもの痴女AV出演リポート
SnapCrab_NoName_2019-5-22_11-50-6_No-00.png
先日、バイトでアダルトビデオの仕事をしている友人からチカンものAVに出てみないかと電話があった。この不況下でサラリーマン生活にも嫌気がさしていたところ。刺激になることなら、何でも試してみたい。「けど、それって本物の電車の中で撮るの」「もちろんだよ」
「ヤバイだろ。だいいち他の乗客にバレるじゃん」
「だから、オレたちがそれを隠すの。男優が女優にチカンしているときに彼らを取り囲む防壁、つまりガード役だ。てっきり女優にチカン行為ができるものと思っていたが、アマかった。それでも、朝のラッシュアワーから昼までの拘束でギャラは7千円に昼飯付き。オレはこの話に乗ることにした。
某日、朝6時40分に池袋西口前のハンバーガーショップに集合。撮影現場となるのは混雑率が余裕で100%を越えるチカンの巣窟、埼京線。
朝の眠たい目をこすりながら、約束の場所に着くと、電話をくれたオレの友人の他に3人の男かハンバーガーをパクついていた。コンビ二の店長を務める50代のオジさん、20代半ばの少し暗い劇団員、同じく20代半ばのフリーター、これに友人とオレを加えた5人がガード役というわけだ。オレもまたハンバーガーを食べながら、包丸なく外を見ると、満席時のために店が用意したと思われるベンチに女のコが5人座っていた。
セーラー服を着たコギャルタイプが2人、口リコン顔の巨乳がー人、残る2人はいかにも大人の女といった感じのアダルトなムードを持っている。揃いも揃って、なぜこんなイイ女が5人もいるのだろう。オレは不思議に思いながら、友人に聞いた。
「おまえ、どのコがいい?」
「バーカーあれはみんな今日出演する女優だよ」
「プロダクションのコだよ。じゃなかったら、あんな女が朝の早くから5人もいるわけないだろ」
友人の説明で納得したが、それにしても目立つ5人である。通行人もンロジ口と視線を送り、セーラー服姿の2人には特に注目が集まっていた。「それじゃ出発します」ADの先導で店を出て駅に向かう。監督ー人、プ口の男優2人、女優5人、ガード役5人の総勢14人。みんなして駅へと向かっ階段をぞろぞろと降りるその姿は太当に異様で、通勤通学途中の人が不審げな視線を投げかけてくる。
途中、ADが駅構内のキヨスクで足を止めた。
「新聞を買いますので、男優(ガート役)の皆さんはー部ずつ持っていってください」どういうことなのか。友人に聞いてみると、「オレたちが電車内で新聞を大きく広げて読んで、バリケードを作るんだよ」なるほど。でも、この人数で一斉に固まって新聞を読んだら、逆に不審に思われるんじゃないだろうか。
監督か指示した電車は、池袋7時14分発大宮方面行き各駅停車。さすがに混雑率ナンバーワンの路線だけあって、ホームはサラリーマンや学生でごった返している。いよいよ電車がホームへ入ってくる。オレたちは混雑のなか、いい場所を確保しようと必死に乗り込み、ドアのすぐ側に陣取った。
ここなら、他の乗客の視線を遮れるし、窓から撮影のために十分な光量を採光できる。
途中、赤羽から女子学生が2人乗ってきた。ドキッ毎日この路線で通学しているに違いない。オレは彼女たちと目が合わないようにと、必死で新聞で顔を隠した。ー駅ー駅乗客が増えていく。その度にオレたちに不思議そうな視線が注がれた。ましてや、「車内での迷惑行為・・」などとチカン防止のための車内アナウンスまで流れると、不安と緊張で死にそうな気分になってくる。
終点の大宮駅に到着するころ、ようやく2人の女優の撮影が終了。今度は逆に大宮から池袋に向かい、残りの女優の収録を行う。と、ここでハプニング発生。監督の指示に従い、到着した折り返しの電車に乗り込もうとしたとき、中かり制服の警官2人が降りてきたのだ。さすがにヤバイと判断したのだろう。乗るなという合図を目で送っている。
オレたちもそれをすぐに理解し、次に乗ることにした。混雑を極める上り電車の中で、何とか残り3人の女優の収録を終了。池袋駅に降りるころには汗まみれで、心底グッタリしてしまった。ところが、撮影はまだ終わりじゃなかった。別の路線のボックスシートで、パッケージ用のスチール写真を撮るらしい。おいおい、もう勘弁してくれよ。ただ、撮影自体は乗客が少ないせいもあって、精神的にも肉体的にも楽だ。それまではガードするのに精一杯で収録の様子など見る余裕もなかったが、今度は覗き放題だ。男優が、女優のフラを取り、パンティーを下ろし体をいたぶっている。何ともうらやましい限りだが、現実には絶対ありえないンチュエーションである。中年男性の乗客のー人が不審そうな顔でコチラを見ている。一瞬、ヤバイかなと思ったが、そこは都会人の無関心さ。撮影は何のトラブルもなく進行した。
大宮駅のホームで電車を待つ女優を撮り、ようやくすべての収録が完了。時計を見れば、すでに12時を回っていた。クタクタになりつつも、監督にレストランで昼食をおごってもらい、その場でバイト代7千円を受け取る。この肉体的かつ精神的な疲労を考えればワリに合わない気もしたが、見方を変えればこんなスリル、滅多に味わえるもんじゃない。誘いがあれば、きっと乗るだろう。そして、また周囲の視線を気にしながら、女優と男優を必死にガードするのだ。
チカンものAVの撮影現場に体験バイト
SnapCrab_NoName_2019-5-23_10-31-50_No-00.png
チカンAVのガード役の体験リポートか載っていたが、実は俺、その逆の立場、つまりガードされる方になったことがある。ビデオはチカンならぬ痴女モノ。電車の中でスケべなお姉さんにイタズラされるというのが俺の役所だ。オイシイじゃんーそう思う人もいるだろう。
が、皆さんの想像と現実は大違い。いや、マジでドキドキもんの冷や汗体験だったのだ。
危険を冒してもAVに出たい
役所勤務の公務員という、リストラには縁がないものの何の面白味もない仕事に就く俺が、刺激を求めてAV男優募集の雑誌広告に応募したのは今から3年前。どうせダメだろうと思っていた叫ところ、これが運良く採用となり、以後20本の作品に出まくっている。とはいっても、俺に求めらるのはー月号に投稿を寄せていた人と同様、単なる“汁のぶっかけ“である。手こきでナニをしごき、女優の顔に精液をまき散らす。はっきり言ってョゴレ。バイト代も日にー万円、もしくは一力キ5千円がせいぜいだ。が、それでも俺は満足だ。元々好奇心が強いのと、人前でもきちんと勃起し射精できる自分が我ながら頼もしく、休日や一熱叩を利用しては現場へと足を運んでいる。もちろん、このことは誰にもしゃべっちゃいない。公務員がAVの汁男優をやってるなんてマズ過ぎるし、職場にバレたらクビ、とはならないまでも厳しい処分が下されるのは必至だ。そんな危険を冒してまで、AVに出る必要があるのか。なんてことは一白わないでもらいたい。人間、多少リスキーでも止められない欲望のーつやーーつは持ち合わせているものだ。ま、それが俺の場合、汁男優だってところが情けなくもあるんだけど。
本当に電車の中で撮影するのか
昨年8月、俺の携帯に20数回目となる出演依頼の電話が入った。これまで一度も仕事したことのないメーカーである。聞けば、同じ汁男優仲間からの紹介で連絡してきたのだという。
「8月×日なんですけど、ご都合はいかがですか」
「えーと、大丈夫だと思いま。すけど、どんな内容で時間はどのくらいかかります?」
タ方6時には終わると思いますけど。内容は痴女モノで
「痴女?チカンでなく痴女?」ってことは俺がいたぶられるのか。ずいぶんオイシそうな仕事じゃないか。これでこそ長年、汁男優をやってきた甲斐があるってもんだ。よっしゃ、思いっきりいたぶられてやろうじゃないの。なんせ勃ちには自信があるかならな、勃ちには。と、気合いを入れられていたのは、撮影の前の日までだった。
当日、新宿の居酒屋で、こうつげられたのだ。
「電車の中で痴女に襲われてもらうから。×君と△君は飲み屋で抜かれるサラリーマン、〇君はブティックで襲われる客」
おいおいちょっと待ってくれ。電車?問題は撮影場所だ。電車の中って、まさか本物の車内で抜かれちゃったりするのか。しかも、そのときモノを出していたりしたら俺はどうなるんだ。警察に捕まり、新聞に煮出て、職場もクビになってしまうのか。
うー、想像するだけで恐ろしい。いやいや、いくら何でも本物の電車ってことはないだろう。きっと電車のセットのあるスタジオかどこかで撮影するに違いない。そういっスタジオかあるって聞いたこともあるしな。そうだ、そうに決まってる。しかし、その願いはもろくも崩れ去る。とりあえずスタジオには行った。
しかし、どこを見渡しても電車のセットはなかった。撮影はやはり、本物の電車の中で行われるのだった。もう、これは覚悟を決めるしかない。
一大事発生ーモノが勃たない
某私鉄電車某駅。ホームに電車が入ってくるや、我々撮影隊総勢十数人はすかさず中に乗り込んだ。重内はかなりの混みよう。数駅をやり過ごした後、ようやく撮影しやすい隅の方へ移動する。
さっそく壁役が、俺と2人の女優(北村奈津美ちゃんと荒井由希乃ちゃん)とADの女のコを囲む。ちなみに、ADの彼女はスタッフなのに俺の胸板を触るよう指示されていた。女優でもないのにゴクローサンです。と、思う間もなく、2人の痴女が俺のモノを引っ張り出し手コキを始めた。俺は監督からいわれたように、由希乃ちゃんの美巨乳を服の上からモミながら「やめてください」という表情で必死の演技。しかし、ここで重大な問題が起きた。勃たたないのである。あんなに抜群の勃起力を誇ってきた俺のモノがしょげ返ったままだ。もちろん、原因はわかっている。周囲が気になって仕方ないのだ。壁役がガードしてくれているものの、どうにも勃たないまま数駅を通過、いったん電車を降りた後、逆方向の雷車に乗り、撮影再開。相変わらず勃ちはいまいちだ。
と、そのうち周囲に「いいから早くしろよ」といった空気が流れ始め、ついには奈津美ちゃんに
「いつ終わるかはキミにかかってるんだかりね」とまでいわれてしまった。
このまま勃たなかったらどうしよう。アセるが、神は俺を見捨てていなかった。あまりに俺が哀れだ一ったのだろう、監督が由希乃ちゃんに指示を出し、俺のモノをしゃぶらせたのだ。電車の中でマジかよーと。思いながらもモノはたちまちf勃起。由希乃ちゃんに気持ちよくしゃぶられつつ、俺は何とか撮影を終えたのだった。
★観ると出るのでは大違い。まして電車の中での撮影なんて…お呼びがかかれば、またやりまーす。
【素人ナンパAVビデオはやらせか本物か】
厳密に言えば、路上での撮影は道路使用許可が必要。さすがに検挙されたというケースはないが、アタマの堅い警察官に当たると始末書まで書かされたりするからたまらない。野外ではあまり手間隙かけず、さっさと撮影して切り上げること。これは、ナンパビデオを作る上での鉄則なのだ。星の数ほどあるナンバAV(インディーズは除く)も、中身は似たり寄ったり。どれもだいたい次のような流れである。
①路上で手当たり次第声をかけるが失敗の連続←胸チラあるいはパンチラくらいならという女の子をゲット(約2名ほど。場合によってはパンティも脱がせる)←セックスOKの子をゲット、個室に連れ込んでのカラミシーン
多くの作品が、冒頭の路上でのナンパシーンでは次々と声をかけても、結局は会話どまりでエッチにまでは持ち込めない。この場合、出てくる女はほとんど素人、つまりここまではホントにナンバしている。そんなワケで、どのメーカーも、1本の作品中で最低3人の女の子を確保している。ギャラは、胸&パンチラで3〜5万、カラミで10万ほどをモデルプロダクションに支払い、その半額程度が本人たちの取り分だ。万一、たとえ素人から「ヤラせてくれ」と頼んできても、最後のカラミだけは断る場合がほとんど。まったく本末転倒といった気もしないではないが、そこはやはり「会社の存続こそ第一」という企業の論理が働いているのだ。ナンパAVで脱いでいる女(カラミは除く)が必ずしも仕込みでないことは前記したとおり。では、素人と仕込みを見分ける方法はあるのだろうか。
よく「顔にモザイクがかかっている女は素人だ」なんていうウワサを耳にするが、その限りではない。実のところ、モザイクの基準は結構暖昧で、一応素人には極力モザイクをかけるようにはしてい
るが、パンチラや胸チラを壁露してくれた子の中でも、自らモザイク入れを希望しなかった場合(こ
ちらが説明をしていないだけなのだが)、そのまま顔を出してしまうケースもある。
逆に、仕込みの女だからといってモザイク無しとは限らない。メーカー側がプロダクションからAV女優を借りる際、他の作品や雑誌などで顔がそこそこ知れているコだと、ヤラセなのが一発で(してしまうからだ。もちろん、どんなコであれ、モザイクをかけない方が視聴者に歓迎されるのは百も承知だが、逆にすべて顔が見えてしまうのもかえってウソっぽい。そのあたりのバランスが実に重要で、売れているシリーズほど顔見せとモザイクの比率が安定しているといっていいだろう。モザイク問題もさることながら、本物っぽく見せる上で苦労するのはむしろ女優側の演技の方である。当日、現場で合ったばかりのAV女優に演技指導なんかしてもハッキリ言ってムダだ。一応、肩書きこそ女優ではあるものの、そんな意識を持った者などまず裸になれば金をもらえると思っている連中ばかりだから、あまり難しいことを指示しても混乱させるだけだ。
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中⇒⇒⇒★★★

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえ中出しH盗撮・エログちゃんねる

素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内