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0204_20181212112739231_2019083007390369e.jpg0205_201812121127404b3_20190830073904a99.jpg0206_20181212112741930_20190830073906fb8.jpg0207_201812121127439ed_20190830073907620.jpg0208_20181212112744d80_2019083007390951f.jpg0209_201812121127467a7_20190830073910c98.jpg0210_201812121127479cf_201908300739127e6.jpg0211_20181212112749864_20190830073913805.jpg0212_2018121211275077b_20190830073915eb8.jpg0213_2018121211275241f_2019083007391685a.jpg0214_201812121127531f0_20190830073918f46.jpg0215_20181212112755072_20190830073919f54.jpg0216_201812121127563be_20190830073921e95.jpg0217_201812121127586b5_20190830073922c42.jpg
1_201912031027544e6_20200206093043a3a.jpg2_20191203102755076_20200206093044ae5.jpg0570_20200305112229123.jpg
2_20191120195541a14.jpg3_20191120195543df9_20200116131557f05.jpg4_20191120195544528_20200116131632d27.jpg5_20191120195546c49_20200116131704f0a.jpg6_20191120195547e34_20200116131738a23.jpg7_20191120195549c61_20200116131819793.jpg8_20191120195551e3e.jpg4_20191203102758b8a_20200206093046d88.jpg終電車の終着駅で降りると、タクシー乗り場によく行列ができてますよね。車がなかなか来ないなかで、みんな律儀に待ってる。
本当、ゴクローサンって感じなんだけど、このシチュエーションがナンパには好都合でね。いつ自分の順番が来るかわからないようなときに「車、乗ってくって声かけられたら、誰だって心が動くじゃないですか。といっても、あの人混みの中で声をかけるのは素人
ほら、タクシー乗り場の近くで、並ぷかどうか迷ってる女のコが1人や2人いるでしょ。誘いにノッてくるのはこういうコなんですよ・黒パンツの20才の専門学生は、南武線の××駅のロータリーで引っかけました。行列の最後尾あたりでいかにもためらってそっな素振りしてたんで、どこ住んでるのっって声かけたら、玉川なのだって。
「メチャ遠いじゃん。なんなら送ってこうか」
「ホントと」ってもう早。
車内では、例のごと<マシンガントークで盛り上げて、そのままエッチに持ち込んじゃいました。そもそもが見ず知らずの男の車に乗ってくるような女ですからね、服脱ぐのも何の抵抗もなかったですよ。ちなみに彼女、友達と飲んでて終電を逃しちゃったみたいで。タクシー代ケチって家まで歩くか迷ってたらしい。ホント、学生さんは大変ですよね。その1週間ほど後に小田急線の▲▲駅で引いたのが、パンチラの彼女。この日はあいにく雨で、行列に並ぷのがシンドかつたのか、改札ロのところで雨宿りしてまして・とりあえず車に乗せて、遣すがら30分ほど口説いたかな。なぜか、カーセックスはイヤがられちゃったんで、結局・友達の部屋を貸してもらいました。タクシー代を体で払う女のコも少なくないそうですし白タク作戦ってのは意外にイケるんじゃないですか。
【終電を逃した女はナンパについてきやすいか?】
終電を逃した女を狙ってナンパは成功率が上がるのか?終電を逃して行き場を失った女なら、少々不細工なモテない男にだって付いて行かざるを得ないだろう。実際に街に出て確かめてみました。

昔から女性とは無縁の生活を送っている俺。毎日、木造アパートでマスをかいているようでは縁がないのも仕方ない海かといってそれでよし、と思っているわけでもない。なもんだから、俺も人様を真似してナンバに挑戦したりしているんだけど、これが恥ずかしきかな連戦連敗。本当に、世の女性がひょいひよい付いてくるような現実があるのかとても信じられなくなってくる。
やはり十人並以下の容姿を持ち、さらに話下手な俺では、声をかけたところでツレなくされるのがオチなのか。モテない男は援助交際でもやってろと言われているようで実にツライ。というようなことを悶々と心に抱えていたところ、そこに一筋の光明が。

「落ち武者狩り」なるキーワードが目に入ったのだ。落ち武者とは終電を逃した女のこと。ルックスがマズクて金もなくサエない彼は、落ち武者を狙ってナンパしては成功させているというのである。いいところを突く人だ。確かに終電を逃して行き場を失った女なら、少々不細工な男にだって付いて行かざるを得ないだろう。まさか駅のホームで一夜を明かすわけにもいくまい。この作戦、ぜひ拝借させていただこう。
俺も落ち武者を狩ってやるのだ。雨の金曜日、俺は渋谷駅へと向かった。やはりナンパと言えば渋谷だろう。JR、私鉄、地下鉄、合わせて6本の路線が走っているということは、それだけ終電の数も多いわけで、すなわち乗り遅れる女性の絶対数も多いに違いない。
まずは地下鉄銀座線の終電、午前0時6分に狙いを定め、さっそく改札で様子をうかがってみる。が、予想に反して、終電を逃したことがわかっても慌てた素振りを見せる女性はおらず、平然と他の路線の改札に向かっていく。なるほど、考えてみればこれだけたくさんの電車が網の目のように走る街。特に地下鉄の場合は1本終電を逃したところで他の路線を使ってなんとか自宅近くまで辿り着けるわけだ。
ならば渋谷駅で一番遅い終電、JR山手線はどうか。なんたってもう他に乗る線がないのだから、彼女らも右往左往してあわてふためくに違いない。山手線の終電は午前0時52分。10分ほど前からハチ公口改札で待機していると、周りに遊び人風の若い男がたむろしているのがうかがえる。キョロキョロした素振りから察するに、どうやらこいつらも俺と同じ目的のようだ。何も考えてないように見えて頭いいんだな。
「最終電車が入っております。お急ぎください」駅員が改札の前で大声で叫び出し、辺りはバタバタと慌ただしくなってきた。さあ来い。必死に走って来てタッチの差で終電を逃す女よ。小走りに駆け込むオヤジやカップルに混じって1人きりの女も改札を通り抜ける。くそ、つまずかないかな。せっかくあんな高さ10センチもあるような靴をはいてるんだから、コケればいいのに。しかし、期待むなしく絵に描いたような「終電逃し劇」はついに見られず。
電車はあっさりと発車し、しばらくすると駅のシャッターも閉められた。こりやどうしたものか。うっかりしていたが、ナンパができなければ俺も行くところがないのだ。家に帰れなくなってしまったじゃないか。
朝までマンガ喫茶で粘るかと、駅を背にして繁華街に戻る途中、ビルの軒下で心もとなく立っている赤ら顔のOLを1人発見。考えるに、ギリギリ終電を逃したまさにその瞬間の人間というのはむしろマレで、逃しそうな、または逃した人間は駅の周辺にいることのほうが多いのかも知れない。俺は落ち武者に弓を放った。
「終電なくなったんですか?」「ええ」
やはり、そうだった。こんなところで1人立ってるなんてかわいそうに。よろしい、私が一緒に夜を明かしてあげましょ。「僕も逃しちゃったんだけど、よかったら飲みません?」
「いえ、帰りますから」「だって電車はもうないしさ」
間が空けば逃げられるとばかりに、必死で次々放つ弓。当たれ、当たってくれ。
と、前に停まった乗用車から長身の男が現れた。男の傘に入り、車へと向かう彼女。いくら電車がなくなっても迎えに来てもらいますってか。いまだにアッシー君なんてのがいるんだな、まったく。その後も、駅周辺の女性に次々とアタックを試みるが、「迎えが来ますから」「タクシーで帰ります」と言った答えばかり。交通手段は電車、という認識しかない俺にはとても奇異に映る。
見方を変えると、もし車さえ持っていれば「送ってあげる」という口実でホテルになだれ込めるという意味なのかもしれない。ま、貧乏人には到底無理な話だ。翌日の土曜日、今度は新宿へ向かう。もちろんここも巨大なターミナル駅だから終電逃し女には事欠かないはず。俺はすべての終電がなくなる午前1時過ぎから駅周辺を回遊して、所在なさげにしている女を物色した。と、南口に1人ポッンと立っているOL風の女を発見。結構酒が入っているようで、顔が赤い。
「良かったら飲みに行きません?」「いえ、歩いて帰ります」「歩くって、近いの」「近くないけど」帰ると言いながらも一向に歩き出そうとはせず、話を振るといちいち反応してくる。粘ればイケると踏んだ俺は、誉め言葉を武器に話を引き伸ばす。「お仕事は」「私、お芝居やってるんですよ」
「そうか、どおりでキレイだと思った。今日は仲間と飲んでたの?」「うん、飲み過ぎて遅くなって」これはいいパターンだ。飲み過ぎたらやっぱり休憩しなくちゃね。
「役者さんってやっぱりよく飲むんだ」
「いえ、もう1つ仕事していて今日はその会合だったんです。今の日本は環境に対する取り組みが足りないでしょう。それを改善し、なおかつ自分もキレイになろうって運動なんですよ」
何を言ってるんだか意味がよくわからない。なんだその運動ってのは。
「まったく新しいビジネスなんですよ」
女は持っていた鞄から天然素材のシャンプーを取り出し、あろうことか長々とその効能を説明し始めた。

「無理強いはしないんです。でも使ってみないと良いものかどうかわからないでしょう、ウチは組織もしっかりしているし…」
なんでこんな時間にマルチ女がほつつき歩いてるんだ。どおりで食いつきがいいワケだ。深夜に及んでも営業活動をするあたり、見上げたポジティブシンキング振りである。あきれて東口に戻ると、ガードレールに腰掛けてうつむいている女が1人。これこそまさに行き場を失ったスタイルだ。よもや、マルチ女ではあるまい。「ねえ、飲みに行かない」「そうですね」話しかけてみると、女は嬉しくてたまらないという顔で反応してきた。生まれて初めて体験するこのリアクション、さすが落ち武者ならではだ。彼女、遊びに行く約束をしていた友人が現れずにずっと待っていたところ、終電がなくなって途方に暮れていたとのこと。なんとも都合のいい状況だ。歌舞伎町方面に向かって歩き出す女。俺も後を続く。「じゃあ居酒屋でも行こうか」北の家族で安いチューハイでも飲ませようと提案する俺に女はこう切り返してきた。

「いいけど、いつも行ってるいい店があって、マスターに行くと言ってあるのよ・そこにしない?」
マルチ女の次はキャッチガール。新宿という町は油断も隙もないところだと、俺は改めて実感した。次なる舞台は池袋。渋谷も新宿もダメだったという単純な理由からだが、ここもまた埼玉方面に向かう私鉄が多数発着するターミナル駅。狙いは間違ってないはず。
駅構内に立っていると、山手線の最終1本前を降りた客が改札からドッと出て来た。すでに乗り継ぐべき路線はすべて終了している。つまりここから徒歩で帰る者以外は間違いなく終電逃し組だ。俺はその人混みの中に20才前後の女性を1人見つけた。様子をうかがうと、改札を出て腕時計に目をやった後、「しょうがないなあ」これはまぎれもない落ち武者だ。
「終電なくなっちゃったの?僕もなんだけど一緒に飲もうよ。仕事帰りかな。それとも学生?」
「学生に見える?うれし-」「お勤めなんだ。何やってんの」
「さてなんでしょ」そんなやりとりを2,3分した後、腕をとって彼女を立ち止まらせることに成功。「一緒に飲みに行こうよ」「でも私お金ないよ」
「いいよ。おごってあげる」「ホント?」こうしてついに近くの居酒屋へ連れ込むことに成功。彼女はユリと名乗る25才の看護婦で、童顔に似合わないニット越しの巨乳が何ともスケベだ。ところが、いかんせんアルコールを口にせず、酔わせようとする俺の魂胆を後目にひたすら肉じゃがだのお好み焼きだのを食べ続けるばかり。都合良く居酒屋は3時に閉店し歴たのだが、そのままホテルへ向かおうとしたところ、ユリは近くにあった看板を見てカラオケへ行こうとほざく。

かつてナンパに成功したことのない俺は強引なことも言えず、ここは彼女の希望に沿うしかない。なに、さすがにこの時間帯、素面でカラオケは歌えないはず。酔わせればこっちのものだ。が、この目論見も見事に交わされる。ウーロン茶を飲みながらパフィーの新曲やヒスブルを歌うユリは常に冷静で、肩を抱きよせてキスに持っていこうとすると、こうのたまうのだ。
「ごめんなさい。おごってくれるって聞いたからついてきたけど、私つき合ってる彼氏がいるの」彼氏の有無などどうでもいいからとにかくヤラせてくれと頼みまくるも、「そういうことは彼氏としかしない」とのつれない言葉。店を出ると空が白々と明けている。「ありがとう。ごちそうさま」と言い残してユリは始発電車に乗り込んでいった。夜勤慣れした看護婦は、テンションを一定に保ったまま夜を明かすことができるんだろうか。
翌週末、またも新宿へ。前回の教訓を生かし、今日の狙いはすでに酔っぱらっている女にする。しこたま飲むうちにいつのまにか終電の時間が過ぎちゃったという状況の女だ。終電逃しとは、いわば、もうどうにでもなれ的な状態なわけだが、素面ではなかなかそういう気分にはなりにくいだろう。
ユリのように朝まで冷静でいられたんじゃオゴリ損だ。深夜1時を回ったころ、駅から西口タクシー乗場に向かおうとする女性の足元がフラついているのを俺は見逃さなかった。ややトウのたった感じの女だが、声をかけると嬉しそうな様子で即座にOKの返事。そのまま近くのワインショップへと流れる。「ナンパされたのなんか久しぶり、明日職場で自慢しよう」

案の定、すっかりできあがっている。カズミと名乗るこの女性、四谷で同僚と飲んでいてついつい盛り上がり、新宿まで出てきたはいいが小田急線の連絡に間に合わなかったらしい。赤ワインを早いピッチで飲みながらカズミは一方的にしゃべりまくる。
「アタシね、好きな人がいるの」「ふ-ん」「でも告白したらフうれちゃって、違う自分作ろうと思って水商売のバイト始めたの」
「なんで水…」「アタシ頑張るんだ、でも水商売はすごく嫌なの」
飲むにつれ焼舌になっていくカズミではあるが、会話がキャッチボールにならずしかも内容がどんどん愚痴っぽくなっていく。
「バカヤローー.アタシの何がいけないって言うのよ-」
その後も俺はほとんど口をはさませてもらえず、延々と恋愛にまつわる愚痴を聞かされるハメに。ようやく店を出てホテルに誘うと、瞬く間に顔つきが変わり軽蔑するような目でこちらをギロリ。終電がなくなるほど飲んでいるとあらば、こうした酒乱女もいて然るべきなのか。
今まで立ち止まってももらえなかった俺が、女性とツーショット終電を逃した女はホントにひょいひよい付いてくるのかで飲めるようになっただけでも、落ち武者狙いは効果的と言えるのだろうが、ここまで来れば何としても最後まで行きたい。そこで俺は友人を誘って2人組でナンパすることにした。同じ終電を逃した女でも、1人よりは2人組の方が楽しく飲んで盛り上がれるってものだ。愚痴られてダウンな気分になっていては、勢いがつかない。池袋。深夜1時過ぎ、俺たちは大きな声でしゃべりながら駅に向かう2人組を立ち止まらせることにまんまと成功する。
「俺たち終電なくなっちゃったんだけどさ。一緒に飲まない?」
「私たちも。でもお金ないよ」
「キミらみたいなかわいい娘ならいくらでも出しちゃうよ。パーっといこうよ」
さすが2人組は強い。難なく居酒屋へ連れ込む。2人はタクシーで帰ろうとしていた大学病院の看護婦、トモミとマユミ「職場は出会いがなくてつまんないよ」
「じゃあ今日の出会いを大切にしよう、乾杯」古いつき合いの俺と友人の息がバッチリ合っているせいか、場は異常なテンションで盛り上がり、トモミとマユミもぐいぐいと酒をあおりまくる。息つく間もなく飲みまくるうちに居酒屋は3時で閉店。と、2人の内かわいいほうのマユミが真っ赤な顔で言い出した。
「カラオケ行きた-い」「よっしゃー」
そのままカラオケになだれこみ、ボルテージは最高潮に。俺たちは上半身裸になって踊り狂い、2人もまた振り付けを合わせて歌いまくった。
……カラオケを出たときは朝の6時になっていた。すっかり空は白み、道ばたのゴミをカラスが漁っている。彼女たちもさっきまでのはしゃぎ振りが嘘のように素に戻ってしまった。
「あ、もう始発来てるね」
盛り上げることに夢中になって時間配分を忘れていた俺たちは、どうしようもないマヌケだ。終電がなくなってから始発まではおよそ3,4時間。初対面の相手を落とすには決して長い時間とは言えない。つまり飲んでるうちに終電を逃したというならまだしも、1時2時に飲んで騒いでをやってる場合じゃないのだ。かといって終電前の、まだ困り果てていない女性のナンパは俺には無理だろうし、声をかけてからノークッションでホテル行きというのも無茶な話だ。
結論として、俺は郊外に進出する手に打って出た。都心に比べ終電が早く始発が遅い郊外ならば、飲んで騒いでも始発まで時間がもたないはず。ホテル行きは避けられないだろう。適度に郊外でそこそこの規模の町を検討した末、俺ははるばる大宮まで出向くことにした。午前0時40分。改札から出てきた20代と思しき女の子に声をかけると、思いのほか反応が良く、すぐに近くの居酒屋にイン。幼い顔立ちの彼女はシホちゃん、20才。都内の印刷会社で事務の仕事をしているのだと言う。
「どんどん飲みなよ。明日仕事休みでしょ」
「ウン、ここのサワーおいしい」
たかが居酒屋の酒をおいしがるなんて最近の子にしては珍しい。このコなら今度こそ上手く行けるかも。狙いどおり、始発まではまだたっぷり時間がある。
「中原さんは彼女とかいないの?」
「いないよ。シホちゃんとつき合っちゃおうかな」
「エヘヘ」素朴さが何ともかわいらしい彼女との会話に心も弾み、さらに酒を追加、そしてもう一杯…。さんざん飲んで店を出ると、まだ2時半。幸い近くにカラオケの看板は見えないし、ここはそのまま行ってしまうか。
「シホちゃん、休憩して行こっか」
「やだ、帰る」「帰るつたって、電車ないよ」
「駅前に自転車おいてあるんだ」「自転車?」
俺の手を振り切り、シホは「セクハラオヤジー」の一言を残して真夜中の暗い夜道を自転車で消えていった。あのコはいったい何だったんだ。終電を逃したんじゃなくて、ただほっつき歩いてただけなのか?こうして振り返れば、ナンパとしては失敗だが、今までは飲みに誘うことすらたったの1度もできなかった俺が意外と簡単にツーショットになれたのだから、落ち武者狙いもあながちバカにはできないだろう。ただ、もっとナンバの駆け引きに慣れた男なら最後の一線も越えられただろうことを思えば、やはりこれからは自分のキャラクターを磨く必要があるのかもしれない。

酔いつぶれた女がホテルに引きずり込まれる終着の品川駅

深夜の山の手線の品川駅には、酔っぱらった女をホテルに連れ込もうとたくらむ悪漢が集まっています。先日、偶然にもその様子を目撃してしまいました。飲み会の帰りに寝過ごしてしまい、終着の品川駅に着いたときのこと。
駅の構内はガラガラでしたが、改札の外には4、5人のガラの悪い男たちがタムロしていました。その時は妙な人たちがいるな、程度にしか考えていなかったのですが、高輪側の出口でタクシーを待っているときに彼らの悪行を目撃しました。先ほど改札にいたガラの悪い男の一人が、酔っぱらっている女に声をかけていたのです。介抱しているフリをしながら強引に腕をつかんでいました。
その後、肩を組んでシティホテルのある方向に消えていったのです。どうやら泥酔した女を狙ってホテルに連れ込んでいるらしい。この話を鉄道関係の仕事に就く友人に話したところ、関係者の間では品川駅止まりの終電のことを「品終(しなしゅう)」と呼んでいて、泥酔女を狙った男が多数いることは周知の事実らしいです。女性の皆さんはくれぐれも気をつけてください。
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