★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
1_20200609113023bec.jpg2_202006091130242a6.jpg3_202006091130265bd.jpg4_20200609113027daa.jpg5_2020060911302918b.jpg6_20200609113030cbb.jpg7_20200609113032a71.jpg8_202006091130334e2.jpg
kk073_20200410081401a82.jpgkk080.jpg0042_20190125164754748_20191106124953531.jpg0043_20190125164755a1f_20191106124955663.jpg0044_20190125164757248_2019110612495675b.jpg0045_20190125164758086_20191106124958c0d.jpg0046_201901251648002ca_20191106124959938.jpg0047_20190125164801e42_20191106125001a9e.jpg0048_20190125164803b7b_20191106125002138.jpg0049_20190125164804689_20191106125008e82.jpg

1、バイトの面接でだまされておっぱいもまれた女性の話
『カウンセリングスタッフ大募集!時給3千円』
何のカウンセリングなのかは明記されてはいないけど、時給3千円って、どういうこと?キャバクラ並じやん。ちょっと聞いてみよっと。「あの、広告を見て電話したんですけど仕事内容ってどんな感じなんでしょうか」「どうもありがとうございます。インタ—ネットをご覧になったのですね。簡単に言いますと、ウチは結婚相談所なんですよ」
スタッフと名乗る男は丁寧な口調で説明を始める。
「カウンセリングスタッフというのは、登録済みの男性会員さんに女性会員さんをマッチングしてあげたり、恋愛に関する悩みを聞いてあげたり、というのがお仕事になっております」
勤務日は週1〜5まで自由に選べ、勤務時間も応相談。おまけに給料は完全日払い制だという。へ〜、いいじやんいいじやん。
「どうなさいます。面接を受けられますか」
「はい、お願いします!」
明日の午後7時が空いてるという。私はすぐに予約を入れた。
局部タッチで時給9800円新宿駅南口から徒歩10分。小さな雑居ビルの2 階にある事務所を訪ねると、電話の声の男性が応対に出てきた。歳のころ20代半ば。なかなかのイケメンである。室内を見渡したところ、彼以外に人がいる様子はない。何か変だけど、まいっか。席に座ると、すぐに面接が始まった。出勤日数は週何日が希望か、日曜日の勤務は可能か。特に変わった様子もなく淡々と進む。
「ところで加藤さん。電話ではお話してなかったのですが、カウンセラーの主業務には男性会員の相談に乗ってあげることとは別に、もう1つ大事な仕事がありまして」「はあ、何でしよう?」
男は言った。男性会員は女性に不慣れな方が大半。そこで実際のデー卜で困らぬよう、カウンセラーが丁寧に作法を指導しなければならない。
「まあ具体的なことはこのチエツクシー卜を見ていただければわかるんですが」
男が差し出す一枚の紙。どれどれ。『手をつなぐ抱く= 時給6千800円』
『キス(男性会員の) 局部にふれる=9800円』
な、なんなのコレ!?キス、局部に触れる、って、…え!よく見るとフェラや挿入の項目まであるじやん。時給2万ってマジ〜?
「もちろん、できる範囲でいいので無理する必要はありませんよ。どうします?」
なんか私、すごくヤバい卜コロへ来ちゃったみたい…。
男は私の手の中に思いっきり射精した。正直、腰を抜かさんばかりのショックだったが、それでも最終的に私はそのバーチャル恋愛コースの仕事も引き受ける。言うまでもない高給に目が眩んだのだ。もちろん、フェラや挿入なんてのはまっぴらだが、キスやおチンチンへのタッチ程度なら、やってやれないことはない。多分。改めて、先ほど手渡されたチェックシー卜をマジマジ眺めていると、男がロを開いた。「さっそくチェックを始めましょうか」「は?」
聞けばこのバーチャル恋愛、どこまでできるか自己申告するだけではダメらしい。いざ現場で「やっぱり無理です」てなことにならぬよう、実際に男性スタッフを相手に確認を行うという。
げ一。いよいよ風俗みたいになってきたなあ。ま、けどこのスタッフさん、男前だし別にいいんだけど。ひとまずパ—テションに仕切られたスペ—スに移動。
「じやまず、手をつなぐ肩を抱くから」
はいはい。ギュ—。こんな感じでどうですか?
「あ、いい感じ。大丈夫そうですね。では次に『キス局部を直接触れる』に行きましょうか」
照れくさそうにズボンとパンツをズリ下ろす男。う、やだコイツ、もうカチンカチンじゃん…。
恐る恐るオチンチンを握り、シュッシュとしごく。と、男の鼻息がだんだん荒くなって、「ああっ」何の断りもなく、男は私の手にありったけの精子をぶちまけた。おえ〜。
「あの、私、ここまでしかできません。フェラとかはやっぱり…」
「あ、わかりました。大丈夫ですよ。これで面接は終了です、お疲れ様でした」
捕欠採用だから当分仕事はない3日後、男から面接の結果がメールで届いた。
今回、応募多数のため残念ながら加藤さんには補欠採用させていただくことになりました。当分は正式採用の方に仕事を依頼することになりましたので、悪しからずご了承ください
ちょ、ちょっと待ってよ。精子まで出せておいて補欠だ?当分仕事がないだぁ?すぐさま男に返信メ—ルを送付。面接の結果が納得できないこと、詳しく事情を説明してほしいことを要求した。が、一向に返事はない。電話をかけても、呼び出し音だけで、誰も出る気配がない。私の中である疑惑が沸き上がってきた。いま思えば、おかしな点はいくつかあった。まず男の話によれば、あそこには男女スタッフが他にもいるはずなのに、彼以外誰もいなかった。しかもその間、男性会員が一人として来社していない。つまり、あの男、応募女性からエッチな行為をやってもらうためだけにあんな募集をかけたんじやないのか。いま私はどう白黒つけようか思案の最中だ。
2、素人娘の生乳おっぱいを格安で揉むエッチテク

単刀直入に言おう。このルポは、『いま、素人ムスメのナマ乳は千円で揉める』ことを実証した記事だ。
電車で胸の膨らみを前にしてチカンの誘惑に負けそうな男性。おっぱいパブで8千円ほど払ってプロの乳を2〜3人ぶん揉んでいる男性。よーく聞いていただきたい。
乳は千円で揉めるんです。
舞台は出会いカフェ。モミモミ部屋は、例のツーショットルームである。
以下に、とある一日の行動を報告す
る。参考にされたし。色白で薄化粧の女の子だ。スカートから出たナマ足がエロい。何度か他の男性客に呼ばれてトークルームに行くが、数分で戻ってくる。条件が厳しいのか。
●どうもこんにちは。
○どうもー。へへ(ハニカミ笑い)
●今日は具体的な目的とかあるの?
○特に決めてないです。
●エロ系のお願いはどうかな?
○そういうのはちょっと。
●そうなんだ。でも例えば、ここで千円払うから胸触らせて欲しいってのはどうかな。1分だけでいいから。
○……(こちらをチラ見するも無言のまま)
●ほら、手も汚れてないし、爪も伸びてないし、乱暴にしないよ。
○はあ(こちらの手をチラ見して)。
●今スグ払うから。
○直接ですか?
●うん。1分でいいよ。
○……(無言でうなずく)
●おお、ありがとう。じゃさっそく(千円札を渡す)。
○あ、(ブラを)外した方がいいですか?
●ぜひ。
○じゃ…、どうぞ。(服をたくし上げると、白いオッパイが露わに)
●おお素晴らしい。じゃ、失礼して。(生乳揉み開始)
●お〜柔らかい。何カップ?
○いまDです。
●ああ、いいね〜。乳首は結構、感じるの?
○はい…。
●ふーん、ちょっと摘んでみるよ。
○……。
●あ、ほらコリコリしてきた。
○……。
(その後、しばらく無言のままおっぱい全体を揉みしだく)
●いや
ーいいね〜。
○そうですか。
(ここで1分。すぐさまブラを直す女)
さっさと千円札を渡してしまうと、勝手に話が進んでしまう好例だ。迷ってる女には、まず現ナマを。黒髪ストレートの、OLっぽい女性だ。カフェでは人気の出るタイプなのでトーク申し込みは殺到しているが、なかなか成立しない模様。
●こんばんは。
○こんばんは。
●よくここ来てるの?
○ちょくちょくと。3ヵ月ぐらい前からですね。
●エロ系のご相談っていうのはどうかな?
○ああ、いつもならしてます。
●今日はムリなの?
○はい、今日はちょっとみたいな。
●ああ、なんとなくわかったよ(たぶん生理)。じゃ、(小声で)ここで千円払うので、1分ぐらいオッパイ触らせてもらえない?
○フッフッフ、いいですよ。
●お、ありがとう。じゃ見せてもらっていい?
○服上げた方がいいですか?
●そうだね。
(服をまくろうとするが、なかなか上がらないので、下に下げてもらう)
●いいね〜(と言いながらいきなりチクビをつまむ)。
○あっ…。
●乳首、敏感なんだね。何カップ?
○Dカップです。
(指先で乳房の大きさを確認し、一気に手の平で全体を揉みまくる)
●素晴らしいよ。ああ、いいね。
○そうですか?
●この大きな乳首、最高。
○フフ。…そろそろ時間ですよ。
●あ、そうだね。ゴメンゴメン。
(乳もみタイム終了)
エンコー嬢だからといって誰もがあっさりOKしてくれるわけじゃないが、彼女は実にあっけらかんと受け入れてくれた。慣れてるのかも。漫画本を一心不乱に読んでいたややポチャ体型。ハーフっぽい顔立ちがそそる。巨乳の可能性も高そうだ。
●どうも。
○あ、こんにちは。
(最初の挨拶の後、しばらくお互いの仕事の話が続く)
●ところでさ、エロ系のお願いは聞いてくれる?
○そういうのはやってませんね。ご飯かカラオケかな。
●うーん、やってないか。そうか〜。
○はい。
●ちょっと聞いて。オレさ、別にエッチしたいわけじゃないんだよね。おっぱい触りたいだけなんだよ。
○え〜。
●もうホント、おっぱいだけ。1分とかでいいし。
○1分?
●そう、ここで。千円でどう?
○千円?
●そう、千円。
○1分ですか?
(しばらく考え込んでいるので、素早く千円札を手渡す)
●はい、千円ね。カバンにしまって。
○あ、はい…。
(服をまくりブラをズリ下げると巨大なオッパイが出現)
●うおっ、でけえ。何カップ?
○E。(乳もみタイム開始)
●あー柔らかいね。
○そうですか?
(手の平全体でしばらく全体を揉みながら感触を楽しむ)
●乳首も柔らかいんだね。
○……。
●こうしてると癒されるよー。
○……。
●もうずっとこうしていたい。
○もういいですか。
●はい、ありがとう。
(乳もみタイム終了)
考え込むのは、「絶対NGというわけではない」って意味なので、やんわり押しまくればなんとかなるものだ。色白でショートカットの黒髪が似合う、いまどきアイドルのような可愛らしい顔立ちだ。男性たちからトークのリクエストは多いものの、すぐに待機部屋に戻ってくる。
●こんばんは。
○どうもー。お邪魔します。
●お姉さん、可愛いね。普段は何してる人?
○あー学生です。
●今日はどんな感じのつもり?
○あんまり考えてない。友達待ってるんだよね。
●なるほど。ちなみに、エロ系のお願いは聞いてもらえたりするのかな。
○ああ、ムリですね。食事とかカラオケしか行ったことないし。
●そっか。1分でも?
○1分?
●1分千円でおっぱい触るみたいな。
○どこでですか?
●ここで。
○えー。
●たった1分だよ? そのタイマーで確認してくれればいいし。1分なんてすぐだよ。
○えー。それでいくらですか。
●だから千円
○2はどうですか。
●2は無理だな。じゃあ逆に30秒で千円は?
○えー。
●ほら、いいでしょ。
(千円札を取り出し彼女の手に押し込む)
(服をまくりあげると、赤いブラが見える)

●いいねー
○C。
●おお。では失礼して。おお、ふむふむ。いいね〜。
(大きめの乳首をつまみ、手の平で全体をモミモミ)
○……。
●乳首感じるの?
○はい……。
●固くなってるね。
○……。
●舐めてもいい?
○ダメですよ。
●だよね。あー、すごい興奮してきたよ。
○ダメですよ。
●大丈夫大丈夫(そのまましばらく無言でモミモミ)。
○もういいですか。
●はいはい。了解です。
(結局、1分モミまくって終了)
30秒なんて約束は、ドサクサに紛れていくらでも反故にできてしまうものだ。やはりお茶系の子が乳首をカチカチにするサマは非常に興奮する。茶髪の20代後半のお姉さんだ。全体的に細身のスタイルなので胸は小さそうだが、短いスカートから出た生脚がエロい。
○……入って大丈夫ですか?
●大丈夫ですよ。どうぞ。
○……(無言で会釈。やけに大人しい)。
●ここは何度か来たことあるの?
○……(無言で何度かうなずくだけ)。
●じゃ外に出たことも?
○……(無言でうなずく。キャラが暗すぎてやりづらい)。
●いつもはどんな感じ?
○いつもは…、お話してから決めてるっていうか、相手に合わせてるので…。
●じゃーエッチなお願いも聞いてくれるんですか?
○あー、そういうのは、ちょっと。
●ナシですか。
○……(無言で何度か頷くだけ)。
●なるほど。でも例えばね、いま千円払うから、ちょっと胸を触らせてもらえないか、ってお願いならどうかな?
○え? …どこで?
●まあ、ここで。
○お店の人に怒られますよ。
●うん、だから、そこはお互い内緒でって話なんだけど。
○あ〜…。
●1分で終らせるし、変なことしないので。
○……(下を向いたまま)。
●すぐ千円払うから。
○……はあ。(コチラの顔をじっと見つめ、ようやく首を縦に振る)
●ありがとう!
(すかさず千円を渡す)
●じゃ、よろしくお願いします。
○はい。
(彼女が自分で服をまくる。ブラが外れ、生オッパイが出現)
●おお、いいオッパイだねー。
○……。
●胸は攻められると感じる方?
○…まあ、そうですね。
●じゃ触るね。
(無言でしばらくモミモミ)
●あ〜柔らかい。あれ、乳首立ってるよ?
○……(自分の乳首を見ながら無言のまま)。
●気持ちいいの?
○……。
●感じやすいほう?
○あの、もういいですか。
(ここで乳揉みタイム終了)
「どこで?」の質問が出た時点で、OKの意思はあるものと考えていいだろう。そこで「お互い内緒で」と店バレの心配をなくしてやれば、後はなんとかなる。見た目は完全なキャバ嬢だ。細身体型でスタイルは悪くない。ただ、顔が少々残念か。指名はポツポツ入っているが、毎回成立せずに戻ってくる。
●こんばんは。
○えへへ〜。
●今日はどんな感じ?
○カラオケですね。
●カラオケか。いくらぐらいで?
○いつも5千円とかもらってますね。
●カラオケで5千円か〜。なかなか決まらないでしょ。
○ですねぇ。ソッチ系の人ばっかだし。
●オレもソッチ系なんだけどね。
○ですよね。
●でも時間ないからエッチとかしなくていいし。おっぱいだけ触りたいんだよね。
○え?
●たとえばなんだけど、今ここで千円払うから、ちょこっと触らせてもらうとか。
○え〜。ここで?
●そう。このまま帰ったらお小遣いゼロでしょ。千円でももらっといたほうがいいじゃん。
○服の上から?
●いや、ナマで。
○ナマ(笑)
●感触を覚えておいて一人でしたいからさ。
○胸小さいですよ。
●ぜんぜん問題ないよ。むしろ大きい人苦手だし。
○ウソー。
●ホントホント。オレ巨乳恐いもん。巨乳恐怖症。
○ぜったいウソだー(笑)。
●じゃスグ払うね。はい(強引に千円を差し出す)。
○じゃあ…はい。ありがとうございます。
(千円をサイフに仕舞う)
●じゃ見せてもらっていい?
○脱いだ方がいいですか?
●もちろん。
(ブラを外すと、そこそこのオッパイが出現)
●いいじゃんいいじゃん。可愛いよ〜。
(モミモミしまくる)
●おっぱい感じるの?
○もういいですか。
●まだ1分経ってないよ。乳首コリコリだね〜。
○……
●あ〜、オレも勃ってきちゃったよ。
○もう1分すぎました。
●あ、ゴメンゴメン。
(おっぱいタイム終了)
カラオケ女はなかなか外出できないので、「小遣いゼロで帰るより千円でももらっといたほうが」のフレーズは効くように思う。長時間居座っていた色白女子だ。顔もそこそこで、胸元が大きくあいた服から巨乳を見せつけている。
○こんにちはーどうも始めまして。
●どうもー。今日はどんな感じなの?
○ワリキリ。
●いくらで?
○(指を2本出す)
●2かぁ。うーん。ちょっと考えさせて。
○はい。
●あのね、実はボクちょっとしたオッパイ星人なのよ。
○あー。
●ここで千円払うから、ちょっとオッパイ触らせてもらうってのはどう?
○そういうのはやってないんで。
●うん、やってないとは思うんだけど、やってみてもいいんじゃない?
○えー、千円?
●安いけど1分だしさ。2万はこの後の誰かで稼ぐとしてさ。とりあえず千円でももらっとけばいいじゃん。
○うーん。
●ほら、すぐ払うから。1分なんてすぐだって。
○ホントに1分?
●ホントに1分。
○じゃ、いいよ。
●よっしゃ。ありがとう。
(千円を渡して服を脱いでもらう)
●いやー、それにしても、すごい巨乳だよね〜。
○うん。
●ちなみに何カップ?
○Hです。
●エイチ! ABCD…すげー。初めて聞いたよ。
(いよいよオッパイが露わに。ものすごい迫力)
●わー、ホントすげー。じゃ失礼しまーす。
(おっぱいを揉みながら)
●普段なにしてるの?
○居酒屋です。
(モミモミ)
●居酒屋にこんな巨乳娘がいるなんて。
(モミモミ)
○いますよー。
●乳首も柔らかいんだね。
○ですかね。
(モミモミ)
●しかし大きすぎて掴みきれないね。
○はは。
(ひとしきり揉みまくり、あっという間に1分経過)
ガッツリ稼ぎたいエンコー娘にとって千円などはした金だが、しつこくお願いすれば、もらえるものはもらっておこうと考えてしまうものらしい。

3、キャバ嬢をおっぱいをタダでモミモミする方法SnapCrab_NoName_2019-7-31_7-56-13_No-00.png
タダでモミモミする方法教えます
性欲はある。しかしモテないうえに金もない。全国3千万の成人男子が持つであろう悩みを一発で解決する秘策を、先日、知り合いから聞き出した。素晴らしすぎて教えるのももったいない気がするが、ここに無料で披露しよう。
オレのキャバクラ仲間にA君という男がいる。仲間といってもわざわざ連絡を取り合って店に出向くような仲じゃなく、飛び込みで入った店でなぜかしょっちゆう顔を合わせる程度の間柄だ。ヤツも貧乏人なので、どうしても似通った店に通ってしまうのだろう
つい先日、そのA君と歌舞伎町のキャバクラではち合わせ、そのまま2人して二軒目へ突撃しようということに相成った。しかし店を出たところでヤツが言う。
「ヤべ、俺もう金ないわ」財布にはわずか3千円。これでは楽しみようがない。著ってやりたい気持ちは山々だけど、オレも残りー万円切ってるし。途方にくれる2人だったが、そこでA君がおかしな提案をしてきた。
「乳もみに行こうぜ」3千円しか持たずに乳もみなんてできるわけがない。乳ってのは片方もむだけでも5干円は取られるものだ。アホだったのかコイツは。てくてくと歩くA君。すぐに路上のキャバ嬢に声をかけられている。
「キャバクラどうですかあ」「いいねえ。よし、行こうかな」「やったー」
調子のいい男だ。3千円しか持ってないくせに。
「あ、でも金ないから下ろしてこなきゃ。後で行くよ」「はーい」「んじゃ、おっばいだけ触らせて」そう言うや、いきなり服の上から彼女の乳を軽くひと撲みするA君。
「きゃー」「お、柔らかいね」「も・っー」「じゃ、後で行くね」
さっそうと、実にさっそうとA君は歩き去っていく。女の子も怒るどころか、笑って後ろ姿をお見送りだ。天才、現る。マジで思った。この不景気、キャバ嬢たちは相当にコタえている。路上で声をかけてもサラリーマンたちはそそくさと逃げてしまうものだ。そんなところに「後で行く」と約束してくれる男。ムゲにはできない。おっぱいぐらいなら、それも服の上からぐらいなら、触らせましようってわけだ。
余計にムラムラするんじゃないかとの危慣もあったが、それならそれでトイレに駆け込めばいいだけのこと。翌晩からさっそくオレはA君の真似を開始した。わざと物欲しそうにうろちょろすると、すぐに声がかかった。
「おにいさーん、キャバクラどうですか」「いいねいいね」
「今なら40分5千円です」「うん、行くわ」「ありがとうこざいまーす」
店に向かって二三歩進む。この演技は「入る意志」を示すためにも必要だ。そこでふと立ち止まる。「あ、いま、ちょっと手持ちがないから、コンビニで下ろしてから行くよ」「はーい」「んじゃ、ちょっとおっばい触らせて」
このタイミングはA君直伝だ。有無を言わさず、やらしくない手つきでモミモミ。うひょ、デ力いね。「キミ、いい胸してんね」「変態ですねー」「あはは、そんじゃ後で」
手を振りながらその場を立ち去り、路地を右へ左へ。よし、もう安全。笑っちゃうぐらい簡単だ。さてと、お次はあの子にしましょうか。
「ガールズバーどうですかっ」「いいねいいね。キミかわいいね。行こうかな」「ありがとうこざいまーす」「あ、しまった。今お金ないや。下ろしてから行くよ」「あ、そうですか」「すぐ戻って来るんで」「はーい」「じゃ、ちょっとおっぱい触らせ・」
ももうと思った途端に身をかわされた。ガールズバーは手強いのかもしれん。んじゃ、次はハイジア裏の立ちんぼだ。あそこ、けっこう乳のデカイのもいるんだよな。
「ねえ、キミキミ」「はいっ」「お小遣いあげるから遊ぼうよっ」「…」「2万でどう?」「はい」さらっと肩を抱いてラブホ方面へ。なかなかイイ胸してやがる。
「あ、お金ないんだったーに下ろしてくるわ。じゃ、おっぱいだけ触らせて」軽くモミっとしたところで、きびすを返して姿をくらませようとしたところ、女が後から付いてくる。
「ん、どうしたのっ」「お金下ろすんですよね」「そうだけど」
しまった。この子ら店で働いてるんじゃないから、いつたんはぐれたら再会しにくいんだった。だから付いてくるのか。
「ここで待っててくれたら、すぐ戻ってくるからさ」彼女はジーとこちらを見ている。
「信用できないし」「大丈夫だって」「じゃあ、さっき胸触ったぶんのお金ください」
抜け目ない。さすが自ら体を張って稼ぐセミプロだ。逃げた。全力で走って逃げた。しばらくあの一帯には近寄れないぞ。
関連記事

本日の人気動画情報

街行く素人美女捕まえH盗撮・エログちゃんねる

素人投稿・アダルトブログランキング内

あのプレステージMGS動画もマジックミラー号も見放題!U-NEXTアダルトがすごい!!

エロアニメも見放題
↓U-NEXTアダルトの無料体験はこちらから↓

最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。