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まずはセックスあるあるの漫画から0122_20181207092542cf4_20191013091858e28.jpg0123_2018120709254424f_201910130918592b2.jpg0124_201812070925456b0_20191013091901cd8.jpg0125_201812070925476e8_20191013091902dd5.jpg0126_20181208100507fb5_2019101309215228d.jpg0127_20181208100509c0e_20191013092154901.jpg0128_20181208100510b7f_20191013092155e3c.jpg0129_20181208100512aaf_201910130921575ac.jpg0130_20181208100513ec5_201910130921586db.jpg0131_20181208100515040_20191013092200dac.jpg
ブスはおだてりゃアナルを舐める?素人娘に肛門を舐めてもらう方法
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アナルを舐めてくれる女は、そうそういないものだ。チンコは美味しそうにしゃぶっても、ケツの穴にまで舌を這わせるのはやはり抵抗があるのだろう。しかしここに、ある格言がある。
ブスはおだてりゃアナルを舐める
誉められる機会の少ないブスは、ちょっとしたおだてにも喜び、調子に乗ってアナ
ルまで舐めてしまう、という意味だ。
はたしてこの格言、本当に正しいのだろうか。(自分で作った言葉ではあるのだが)検証してみよう。会場内ナンバー1のブスが明らかにブスを手っ取り早く見つけるにはお見合いパーティに参加するに限る。さっそく平日夜開催のパーティに向かった。20人との回転寿司タイムを終え、会場内
ナンバー1のブスが明らかになった。いや、実は最初からはっきりしていた。体重はゆうに100キロ超、おかっぱ頭のブスメガネ、順子さん29才だ。
 肝心の顔は、元法政大学教授でフェミニストの田嶋陽子に過度のストレスを与えて太らせたようなカンジ。文句なしのナンバーワンだ。
 フリータイムに突入したところで、真っ先に彼女のもとへと向かう。
「今日はお仕事、お休みなんですか」
「ううん、仕事終わりに駆けつけたの、ふふふ」
 介護士の仕事をしているという順子さん。職場では彼女が最年少らしく、けっこうチヤホヤされているらしい。「若いのにしっかりしてるって言われません? チヤホヤされてるっていうのはそういう理由もあるんでしょうね」
「ふふふ。言われるけど、たまにね」
 順子さんは笑うと大福のようなほっぺが上がって瞳が見えなくなる。
「ていうか、笑うとかわいいって言われません?」
「なになに〜! いきなり〜? や〜だ〜!」
 ベチンッと腕を叩いてきた。地味に痛い。
「休日はなにしてるんですか」
「うーん、だいたい外に出るかな? 渋谷とか行って買い物したり。あ、でも女子会が多いかも!」
 自分に興味を持ってもらえることが嬉しいのか、彼女はやけに上機嫌だ。一丁前に女子会なんぞしているところが笑える。
「今度ね、ラブホテルで女子会するの! 友だちが結婚してあんまり会えなくなるから」
「いいなあ〜! あ、その前にボクとラブホで女子会の予行演習しましょうよ!」
「ちょっと〜! いきなりチャラいよ〜!」
 またまたベチンッと張り手が飛んできた。
 通常、フリートークは一定時間が経過すれば別の席に移動しなければならない。だが、一回目のフリートークを終えたところで彼女と話したそうな男性は皆無だったので、そのまま居座り続けることにした。
「ていうかお腹減りません? 今日って何か食べたいですか?」
「ごめ〜ん! 今日家で用意してもらってるんですよ〜! でもすっごい食べたくなっちゃた〜!」
 誘いはあっさり拒まれたが、当然のようにカップルが成立したオレたちは、後日改めて食事に行くことになったのだった。
 「順子さんって、ワイングラス似合いますよね?」
〈チキンソテーがおいしいランチのお店見つけたんでいきましょうね!〉
〈わーい! おいしいご飯楽しみ! (*´3 ` ●)〉
 スマホ対応の顔文字やディズニーなどの有料スタンプを駆使してくる順子さんとラインをかわし、週末正午すぎに渋谷で待ち合わせることになった。
 時間通り、待ち合わせ場所に彼女が現れた。今日もおかっぱ頭のブスメガネと、相変わらず安定した醜さだ。さて、今日もおだてスタートだ。
「そうそう、LINEで使う顔文字、すっごくかわいいですよね」
「そうですか? それ言ったらスズキさんだってかわいいスタンプとか持ってるじゃないですか〜!」
 ニコニコしながらまたまたベチンッとオレの腕を叩く。
 果実酒が好きだという話しを事前に聞いていたのでサングリアの飲める店へ向かった。
「わー! サングリアあるんだ! 飲んじゃおっか!」
 好きな酒が用意されていることを知ったからだろう、すこぶる機嫌がよい。2人で赤サングリアで乾杯だ。
「順子さんって、ワイングラス似合いますよね?」
「え〜どこがどこが〜?」
「肌が白くてきれいだからワインレッドとのコントラストが映えるんですよ」
「ほんと〜?」
 褒められて、ニヤニヤと喜んでいる。
「パーティのときもおっしゃってましたけど、お仕事いつもがんばってるじゃないですか。今日はちゃんと息抜きしないとダメですよ」
「そうねぇ、なんでもがんばっちゃうのよねぇグフフフフ」
 順子さんの職場は、彼女を除いて年配の人しからおらず、それゆえどうしても自分がセクハラのターゲットになってしまうのだという。
「デートもよく誘われるの。そうそう! この間なんてさ、いきなりAVのジャケット見せてきて『このコじゃヌけないから頼む』って言ってくるおじいちゃんもいたんだよ? 巨乳が好きなんだ、って言って!セクハラでしょ? ね? ね?」
「いやいや、でもそのおじいさんの気持ち、わからなくもないですね」
「えー!?」「だって、順子さんって単なる巨乳と違って癒し系じゃないですか。最初見たときからずっと思ってましたもん! 癒されたいな〜って!」
 歯の浮くような台詞が流れるように出てくる。我ながらたいしたものだ。
「う〜ん、でも甘えたいっていうのはあるかも〜! グフフフフ」
 いま気づいたが、彼女は田嶋陽子というよりは朝青龍に近いかもしれない。
「順子さんと話してると、なんだかいい意味で眠くなってきちゃいますね。お腹いっぱいだし、癒されっ放しだし、なんだかこっちばっかりすみません」
「ううん、そんなことないって〜! でも私もご飯食べたら眠くなってきた〜!」
 店を出て手をつなぎながら指先で彼女の手首をさすってやる。褒めて、おだて、いちゃついてそのままホテルへゴー、という作戦だ。
「ちょっと〜! くすぐったいって〜! ほうら、お返し!」
 順子さんがこちらの脇腹や首筋をくすぐってくる。
「順子さんといると犬とじゃれ合ってるみたいですっごい楽しいですね」
「あ〜! わたし犬っぽいって言われる〜!」
「順子さんが犬だったらかわいがられまくるだろうな〜! 散歩してたら道端の人がみんな話しかけてきて散歩にすっごい時間かかりそう」
「ふふふ! なになに〜!」
 つないでいた手がよりギュッと強くなる。今のは自分でも、おだててるのかどうかわからなくなりながらしゃべってたのだが、なんだか照れてるよこの人。
 自然な流れで円山町のラブホ街へと入った。
「あ〜〜お酒もっと飲みた〜い!」
 完全に恋人気分になった順子さんが、甘えるようにしてオレをコンビニに誘った。スミノフとモヒートの中瓶を手に取り、カゴに入れる。
「あ〜! 今日すっごくヘンなカンジ〜!」
 一生分のおだてを耳にし、すっかりスケベな気分になったらしい。さて、問題はいかにしてアナルを舐めさせるかだ。
ブスにアナルを舐めさせる方法
ホテルに入り、ソファに腰を下ろすと、順子さんはふーっと大きく息を吐いた。
「改めて乾杯しましょうか」
 中瓶を互いにコツンと合わせ、順子さんがモヒートをグビグビと半分ほどまで飲み干した。「ちょっと僕にもそっち飲ませてくださいよ」
「いいよ〜!」
「瓶じゃなくて口移しがいいな、せっかくだし」
 ニヤリとした順子さんは自らメガネを外し、オレに顔を近づけ、チョロチョロとモヒートを流し込んできた。
「ああ、めっちゃエロいですね」
「ヌフフフ」
 そのままレロレロと舌を絡めて長めのディープキスに突入。舌を絡めながらカーディガンを脱がそうとすると、止めが入った。
「ダメ、暗くして…」 
 照明を落とし、カーディガンを脱がせる。ケバブのような太い二の腕が登場した。
「肌触り、すっごくいいですね」
「ちょっと〜触りすぎ〜! ンンッ! ヤバいっ!」
 悶えた彼女の身体を抱え込み、ベッドにどすんと沈め込んだ。
「なぁに〜! 興奮してるの〜?」
「興奮しちゃった、ヤバいよ! 順子さんの肌触ってると、ドキドキする!」
「あ〜! 興奮しちゃったんだ〜! もう、エッチ〜!」
「ここ、肌触りすっごい気持ちいね」
 二の腕ケバブからうなじにかけてスリスリさすってやると、順子さんの呼吸が荒くなってきた。
「ダメ〜! ダメダメ〜!」
 白髪まじりのおかっぱ頭をなでながら朝青龍そっくりの瞳を見つめる。ていうか、細すぎて瞳は見えないんだけど。
「ああ〜髪すんごいさらさらでいい匂い!シャンプーなに使ってるんですか?」
「え〜? 普通のだよ〜?」
「順子さんいい匂いするから、ここ興奮してきちゃった! ほら」
 ズボンの上から膨らんだ股間を触らせた。
「なぁに〜! 知らないよ〜!」
 まんざらでもない表情の順子さんの服を脱がせ、ブラジャーとパンツだけにさせる。こちらは秒速で全裸になり、アナル舐めの体勢は万全だ。シャワーは浴びてないけど、まあいいだろ。
 彼女のパンツを脱がせた瞬間、マンコから2日間履き続けてきた靴下のような悪臭が漂ってきた。手を当てると、ビショビショに潤ってる。中指と薬指で軽くかき回してやると、彼女はより悶え始めた。
「ああん、ああんっ! ダメだって〜!」
「声かわいいからもっと出して」
「や〜だ〜! 恥ずかし…ああんっ! ヤバい、いくいくいく…! イクイクイッちゃ〜う!!」 
「順子さん感じてるの見てたら、かわいくてすごい立ってきちゃったよ、ほら」
 口元に亀頭を持っていくと、彼女は餌が与えられた鯉のようにそれをパクリと咥えこんだ。
ジポジポと下品な音を立ててチンポをしゃぶりあげる順子さん。手を伸ばし、照明を一気にあげる。
「ひょっひょ(ちょっと)、はるかひいって(恥ずかしいって)!」
「だめ、順子さんのチンポなめてるかわいい顔、見てたいから」
 亀頭を咥えた彼女の顔がはっきりと見えた。
「すごい、エロい顔してるから興奮しちゃうよ」
「や〜ら〜(や〜だ〜)!」体勢をかえ、今度はオレが仰向けになってフェラを再開させる。アナル舐めさせる準備を整えるためだ。
 亀頭から裏スジを舐める彼女に具体的な指示を出す。
「ああ、もっと下が気持ちいかも!」
「ふふふ、こう?」
 玉袋を舌先を使ってスーッと舐め上げてくる。うんうん、いい調子。
「ああ、ヤバい! すっごい気持ちいい!なんでそんなに気持ちよくさせるのがうまいんですか?」
「え〜? なになに〜? ここがいいの〜?」
 一瞬、彼女が中指でアナルをさすってきた。
「ダメダメ! やめてそこは!」
「え〜? どうしちゃったの〜?」
「順子さん、そこいじるのうまいんだもん!気持ちよくさせるのうまいんだもん!」
「え〜? なになに〜?」
「チンコじゃないとこ舐めてる順子さん、きっとかわいすぎるんですよね!」
「や〜だ〜!」
 次の瞬間、ブチュっとあきらかに粘性のものが、我が菊門を刺激してきた。
「あーヤバい、すごいかわいいですよ」
「うふふふふっ!」 
 さらにチュッとアナルに唇を合わせてくる。
「順子さん、お尻舐めるのうまい!」
「なになに〜?」
「ああ〜! すごい! かわいいよ! そこ舐められてるの見てるとキュンってしちゃうんです!」
「え〜? なあに〜?」
「だから〜、2分舐められたら、2倍キュンってなっちゃうんですよ…」
「え〜! そんなにいいの〜?」
 いったん身体をおこした彼女は、ベッド脇にあった中瓶のモヒートをひと飲みした。
そして…。
「ここが好きなんだ? ふふふ」
「そう、がんばってお尻舐めてる順子さんかわいいから…」
 小悪魔の表情を浮かべた彼女が一気に激しくアナルを舐め出した。
「ひもひいい(気持ちいい)?」
「…はい」
「ほれ(これ)、ふひらろ(好きなの)?」
「もう、大好きです…!」
 結局、アナル舐めは20分超に及んだ。おだてられると、ここまで舐めるもんなんだな。
 目を合わせ、改めて彼女の顔を確認すると、おかっぱ頭が乱れ、捨てられた日本人形のようになっていた。結論。例の格言は正しいです。
派遣のOL・妊婦・令嬢にアナルを舐めさせる快楽
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【概略・全文は上記記事をお読みください】
ここからは、タレント養成所の前でアイドルの卵に声をかけたら
「迷ったの。でも、男の人ってこういうの嫌いじゃないと思って」
「燃えるよね。なんか昼休みに受け付けの女の子をホテルに誘って、って感じだもん」
「ウフフ、あなたも制服フェチなの?」
「じゃないけど、そういう想像するとドキドキする」
「私は本物の派遣社員よ。嘘じゃないわ」
女が、首からぶら下げる社員用のIDカードを見せる。ほう、西口にある大手損保じゃないか。
「4時半までに戻らないと…。それでいいかしら。あと、謝礼ということで、いただけるんでしょ」「することをしてくれたらね」「自信はないけど、若い子より経験はあります」
「写真を撮らせてくれれば、2万でOKだよ」「写真て、どういうのかしら?」
「はっきりいってエッチな写真」「紳士の趣味とは思えない」
「ううん、そうじゃなくて、自分でするときに見ながら」
「急いでいるから信用することにしましょう」
態度はあまりよくないが、かえってお世辞タラタラ女より現実感があっていい。店を出て近くのホテルへ入った。成績の悪い営業女に「大口を紹介するから」と昼間からホテルに誘って…。しかもコスプレでなく本物の制服。燃える。上着の下はストライプのブラウスだ。もう待てない。抱きしめてキスをしかけると「ちょっと」といって洗面台で歯を磨いている。後ろかり尻に触ってスカートをめくる。アリルのついた白いパンティだ。半分ほど下ろして尻肌に唇をつける。あっさりした味だ。尻を開けるとシワの多い旺門とヒダの広い陰唇があった。「いいわよ、ご自由にしてちょうだい」女は動じなかったが、腔に指を入れるとさすがに「洗ってからにして」と逃げた。そこを追いかけ、口に無理やり舌をねじこんだ。
昼間から、すごいのね
ブラウスのボタンを外してブラの上から乳に触り、俺はペニスをしごく。
「初めて見る、男性がするの。見てていい」「いいよ」
「こういうときってなめるのがルール」「もちろん」
女が軽く亀頭に舌をつけた。が、力メラを向けるとタオルをかぶってしまう。
「約束だよ。由美子さん」「わかってる。じゃ、あたしがいいっていったのだけにして」
女が全裸になって壁に手をついて片足をあげた。なんだ?
「はい、いいわよ」ー枚撮ると、今度はベッドで下向きになって右足を高く上げる。性器の方向から撮ろうとすると「ダメっていったじゃない」とタオルで隠す「あれ、なんのボーズ。ヨガ」
「いえ、新体操やってた時の・・」
新宿のストリップにしか見えない。「これー枚でいいから」やっと両足を開かせて性器を撮ったが女はまたもや腔口を隠す。時間もないし写真にこだわっているとシラけたままで終りそうだ。風呂場でー枚撮って力メラをしまう。
「気になって集中できないじゃない」といってペニスに触りながら深いキスをしてきた。舌を絡ませながらクリトリス周辺をなぞる。
「柔らかい指してるのね。感じるわ」力を抜いた女を改めて抱きしめる。全身に触ると筋肉が張っている。『新体操』もウソじゃないかも。「さっきの続き」ペニスを女の顔に向けると、すっぽり飲み込んで舌を絡ませてきた。「あたしのもいい」目を伏せて俺の前で性器を開く。陰唇を分けてクリトリスに舌をつける。女が「ウッ」と耐えるような声を出し、足を動かせた。
選択を誤ったか…。俺のそんな気分を察してか「キスして」と女が口をつけてきた。きつく抱きしめ自然にデイープキスヘ。両手を使い女の体をまさぐる。乳は柔らかめで腰肉は硬めで肉づきはよさそうだ。尻に触ると「大きいからイヤなの」と体をずらす。
尻のラインがくっきりわかるスカートや、胸元からのぞくブラのレースは生唾ものでまぶしかった。
「お母さんが九州の人で、すごい濃いの」
「毛の濃い女性って情も深いっていうね」
「そうよ。フラフラにしてあげる」
「抱いてちょうだい」初めて男を欲しがるような顔をしてペニスに触る女。コンドームを根元まで巻き付けたことを確認してベッドに大の字になる。腔は湿ってなかったが、ゆっくりペニスは入る。大きな腰で、性交運動のタイミングが合わせづらい。「そのままにして」俺だけ腰を入れると、どうにか摩擦感がよくなってくる。女が口を半開きにして「ふう、いいわ」とつぶやく。乳首をいじりながら顔をつける。女も「吸って」と口をつけてきた。もうそろそろだ。唾液を吸った後、顔を離し、思い切り腰を入れる。すぐに快感が登りつめて射精した。女はシャワーも浴びず髪形を整えて先にホテルを出ていった。決して態度のいい女ではなかったが、《本物の派遣の女》とやった実感は残った。
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アナル舐めは、女の自尊心をくすぐりながら、徐々に誘導するのが正しい。フェラをしてもらいながら「もうちょい下も」タマを舐め始めたら「もうちょい下」舌が下がるたびに大きく反応してやれば、いつしか核心に到達する。
一度お手合わせをした女の子とまたヤリたいってのはよくある話だが、別れた後にメールで〈また今度会おう〉と誘っても、二度目はなかったりする。どうせまたヤリたいだけでしょと勘ぐられた結果だ。なのでセックス後に、お茶でもなんでもいいからワンクッション挟んでから別れること。セックスが目的だったとバレにくい。さらにその場で、セックスなどまるでしていないかのように、当日のデートを振り返っておく。
「一緒に洋服を選んでくれてありがとう。オレにしては珍しく買い物が楽しかったよ」
あくまでセックスはオマケだったように位置づけることで、2回目が見えてくる。
一回こっきりでバイバイしたい女ってのは確実にいる。でも、なぜかそういうのに限ってセックス後もなかなか解放してくれない。「もうちょっと一緒にいよう」なんて甘えてきたりして。無駄な時間を送らないためにも、事前に細工を仕込んでおこう。
背面騎乗位ではパンパン音の恥ずかしさを消してやるべし
いざというときのためいつでもヌケるデブ女を脳内に飼っておけ
しょーもない女でも髪や肌に金をかけてると思うとありがたみを感じません?
はっ、はぁ、はぁ。女の耳元でワザとらしくアエいでやる
フェラだけじゃない。どんなときもずっと目を合わせっぱなし
どれほどユルユルでも突っ込むときには大げさに顔を作る
女の「ギュッとして」はろっ骨が折れるほどの強さを求めている
「この前はゴメンね」で女が大好きな仲直りセックス一丁上がり
素人娘とのアナル舐めSEX
あ誕生日祝いに、ヴィトンのパドロックという南京錠を渡した。「チャームにすれば面白いかも」「知ってる。けど、これだけだと売ってくれないじやない。ラッキー」女が抱きついてきて「あーんして」と俺の首をつかみ、舌を入れてきた。唾液が混ざった濃いディープキスだ。「ねっ、見ていい?」女がジッパーを下げ、強引に取り出したペニスの先に「チュッ」と口をつける。「あっ、そうだ。ここも感じるんだ」乳首を舐め、耳の穴にまで舌を突っ込んでくる。「気持ちいい?」「気持ちいい、すごく」「あとでお尻の穴も舐めてあげるね」「でもなんで俺なんかと?」「なんか可愛いの、ケンさんて」女が洗面台の前に立ち、パンティのヒモをずらし陰部を半出しにしてみせる。陰毛は全くなかった。「へへッ、剃ってきちやった」後ろ向きにさせて、肌つやのいい丸尻を開く。すぼんで色づきのない肛門と妙に大きく広がった陰唇。鼻を近づけるとグレープフルーツの香りがする。女によると、癒し効果のあるアロマで、これはピンクグレープフルーツだそうな。テカテカしてる、ケンさんのチンコ「はい、マンチョ拡げて」窓辺に座らせ、カメラを向ける。女はパンティのヒモを外し性器を半分ほど露出した。「もっと、思い切り」「なんか、見られてるようで…」まあいいか。全裸にさせて、改めて女の体を観察する。乳の形状といい尻の張りといい、なんといっても白い肌がムラムラさせる。バスルー厶で肛門とペニスを洗ってもらい、ベッドへ。性器を開くと薄いピンクでシミつないが、そこだけが強い色合いの陰唇がいかにも淫猥だ。膣の中は筋が見えるほど透き通り、美しい。クリトリスに唾液をつけレロレロすると、腰をよじらせた。「アーン、もっと吸って」「自分でしてみせて」注文に応えて、女が自らクリを触り始めた。後ろ向きになって膣口に指を出し入れしている。見られるのが楽しいようだ。もう、たまらない。
グイと尻穴を開き、舌で唾液を付けながら、膣に指を入れて上下左右の壁を軽く押したり引いたりと、性器を责める。特に分厚い陰唇はミル貝のよぅな感触で不思議な舌触りだ。続けて、尻肌から背
中にかけて軽く舌を這わす。そうだ、尻に気をとられて乳を忘れていた。乳を揉んで首に軽くキス。だんだん乳首が固くなってきた。「ねえ、舐めたい、ねぇ見せて、お尻」女が俺の後ろに回って尻を撫でる。「イヤらしい穴。舐めてほしい?」「ぅん、思い切り」ような快感。女は舌を細め、肛門の中まで舌を入れてくる。もう我慢の限界だ。正常位の形にして陰唇を分けてペニスをねじ込む。「もつと、もつとよ」俺の股をつかんで自分の体に引き寄せる女。締まりも肌の接触感もよく、いうことなし。これだけで射精しそうだ。
「奥まで」さらに腰を引き寄せられ、ペニスの根元まで膣に入った。少し我慢し、軽いキスをしながら射精した。「もっとへンなことするかと思った」タバコをふかしながら女が言う。「ヘンって?」「アナルとか、しっこ飲みとか」「好きなの?」「空気でね。女ってそういうものよ」別れ際、女は俺の手を握り言った。
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