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KARA似に少女時代似、鶯谷の韓国デリヘルのレベルが高い
東京・鶯谷の韓国デリヘルは、一昔前まで〝安かろう、悪かろう〞の代名詞だった。HPの指名写真は修正バリバリで、美女を選んだはずなのにデブスやババアが来るのが常だった。ところがここ近、円高ウォン安の影響からなのか、半島からハイレベルな女のコが大挙して押し寄せているという。
もちろん整形の可能性は極めて高いわけだが、別に結婚するわけじゃないんだからぜんぜん構わない。ニセモノの顔でも、KARAや少女時代レベルなら大枚をはたく価値は十分だ。マニアのブログには興味深い書き込みもある。
『その人気ぶりは、界隈に80軒ほどあるラブホテルが平日の昼間から全室埋まるほど』
まずは事前調査のため、平日夜の鶯谷ラブホ街を観察することにした。ホントにKARAはうろちょろしているのか。少女時代は闊歩しているのか。ビックリした。ホントにいやがったのだ。スタイルといい、顔といい、文句なしの女たちが、あっちこっちのラブホに出たり入ったりしている。鶯谷のイメージが完全に変わった。渋谷や池袋でもこんなシーンは見たことがない。日本人デリヘルなんかでヌイてた自分が馬鹿みたいだ。すぐさまホテルに入り、ネットで韓デリ専門の情報サイトを回遊する。が、各店の女のコの写真を見ても、どうにも修正っぽさが気になってならない。さすがにここまでのクラスはおらんだろうと疑ってしまうのだ。しゃーない、テキトーにフリーで呼ぶか。店に電話をかけ、女を頼む。待つこと10分で「コンコン」とドアがノックされた。さーて、どんな女が来るのやら。「コンニチワ」扉を開けたとたん、体が固まった。身長は160センチ、バストはDカップくらいか。腰がくびれて、出るところがでている。マジでKARAの一員となってダンスをしててもオカシクないほどのスタイルだ。ルックスも、黒髪パッツンの清純派で、柴崎コウを彷彿させる美貌。日本のデリヘルにこんなカワイイ子はまずいないだろう。
「アノ…」大きな目で『私でいいですか?』と訴えかけてくる彼女。いいに決まってるじゃないか。ノーチェンジ。さあ、入って、入って!
「Kデス〜。ヨロシクおねがいシマスゥ〜」
もう、このままガバッと押し倒したい気分だが、まずは国際交流といこう。ねえ、Kちゃん、いつ日本に来たの?どこ出身?
「1月デス。ソウルから来まシタ」
「いくつ?学生さん?」「20才デス。ハイ、日本語学校に通ってマス」
ウソかホントかはわからんけど、こっちはド興奮。つーか、もう会話なんてどうでもいい。早くこの胸にむしゃぶりつきたい!80分2万円を払い、いきなり後ろから抱きつく。フロなんて面倒くさい。このまま押し倒しちまえ!戸惑う彼女の上着を脱がせると、見たこともないデザインの下着がのぞいた。
「韓国で人気のブランドデス」
 そうか。愛しのKARAちゃんたちもこんな下着を付けてるのかも。ブラをはぎ取ると、たわわな胸がポロリと現れた。想像よりもカタチがいいお椀型である。ピンクの小さな乳首がプリンとしてるのもタマンない。ねろねろと唾液いっぱいのキスをしながら、胸を揉む。「アアん、アっ…」と吐息が漏れてくる。下はどうかと手を伸ばせば…すでにグッチョングッチョンだ。ローションかもしんないけど、こういうの嬉しい!手マンされながら僕の息子をパクリとくわえてくるKちゃん。正直、フェラの技術はイマイチだけど、とにかく表情がイイ。美女のフェラってこんな顔になるんだ。Kちゃんが、大胆にも上に股がってきてカッチコチのチンコを生のまま入れようとしてきた。そうですか、やはり本番がデフォルトでしたか。でもビョーキが…いや、このまま入れてやれ!
「アアっ、アアアぁぁ〜ン!」
ポワ〜んと生暖かい愛液と、肉棒にダイレクトに伝わるマンコの感触。目の前でKARAが身悶えてます!攻守交代し、正常位でKちゃんの細い体を押しつぶすように突き刺す。ヌチャヌチャとイヤらしい音が響く中、Kちゃんはトローンとした目で見つめてきた。
「モット、モット!」
はぁぁ〜!もっ、もうタマラン!中で出しちゃいます!
3時間後、チンコの回復を待って、再び女を呼んだ。別の店のフリー指名だ。さて、今度はどう出るか?ほどなく、部屋のトビラがノックされた。
「コンニチハ。Pです」
また大当たり!君、グラビアアイドルか!?20代前半で身長は160センチほど。顔は、安めぐみをさらに可愛くした感じだ。さっきがKARAならこちらは少女時代か(違いわかんないけど)。
「シャワー浴びマショ」
彼女の体は完璧だった。たわわな胸といい、腰のくびれといい、ロボットのような抜群のスタイルだ。いくら整形でもここまでは作り込めないだろうに。シャワーを終えると、彼女は献身的に全身を舐めまくってくれた膝から足の指までレロレロ。いいね〜日本の本番嬢は、入れさせりゃいいやって態度の高飛車ギャルが多いのに、えらい違いだ。さんざん舐めさせたところで、ギンギンになったチンコを正常位で根本までスッポリ突き刺す(もちろん生!)。その途端、彼女が絶叫した。
「チョワヨ〜、チョワヨ〜」
韓国語で「キモチイイ」の意味だ。少女時代と生本番!オレも超チョワヨ〜!
SEXしてから酒を酌み交わしてからまたセックス・韓国デリヘルのお泊まりコースのサービスの熱さ
韓デリお泊まりコースの相場は、都内だと6万円前後だ。一発キメてから酒を酌み交わしてからまたセックス。そんな醍醐味もあると言われている韓国デリヘルのお泊まりコースのサービス内容はどのようなものなのだろうか。

韓国デリヘルのホームページには、他にない特徴的なコース設定がしばしば見られる。お泊まりコースだ。以前から気にはなっていた。かわいい韓国人ネーチャンと、朝まで組んずほぐれつのしっぽりナイト。やべ、想像するだけでムズムズするわ〜。

蒼井優をギャル系にしたようなベッピンさん
韓デリお泊まりコースの相場は、都内だと6万円前後だ(12時間。午後10時〜午前10時)。

しかしやはり韓デリ、どのHPを見ても女のコの画像にあからさまな修正がかかってる。ったく、どいつもこいつも宇宙人みたいな目をしやがって。こうなったらもう、どこだっていいや。「はい、もしもし」韓デリのメッカ・鶯谷の業者に電話すると、カタコト日本語のおばちゃんが出た。
「明日、お泊まりコース予約したいんですけど。ソラちゃん(仮名)ってコ出勤してます?」チェックした画像の中でもっともタイプな、かつ修正と実物とのギャップが少なそうなコを指名する。
「はいはい、ソラちゃんね。かわいい子ですよ。性格も優しいし。お客さん絶対気に入るよ」調子のいいおばはんだが安心はできない。ちょっくら予防線を張っておかねば。「もし実物が写真と違ってたらチェンジするよ。大丈夫だよね?」
「はい、何人でも無料でチェンジできます。安心してください」ふむ、そこまで言うなら信用してもいいか。迎えた当日夜10時少し前。ホテルから店に電話をかけ15分ほど経ったころに部屋のチャイムが鳴った。ピンポーン。緊張の一瞬だ。ドキドキしながらドアを開く。目の前に立っていたのは、蒼井優をギャル系にしたようなベッピンさんだった。きゃしゃな体型なのに乳だけは異様にボリュームがある。Fカップ以上は確実か。ハイ、大当たり!

「…あの、私でいいでスカ?」不安そうにこちらの顔をのぞき込むソラちゃん。いいに決まってんじゃないの。さあどうぞ、入って入って。
ふんわりとイイ匂いがする。このまま押し倒したくなるが、焦る必要はない。だってこれから朝までずっと一緒なんだから。料金6万を支払い、まずは会話でウォーミングアップだ。
「いつ日本に来たの?」「1年前。ソウルの学校行ってたんだけど退学して日本にキタの」「ふうん。日本語上手いね。いくつだっけ」「22ダヨ」

そつなく答えながら、ソラちゃんがカバンに金をしまう。弾力のありそうな谷間が丸見えになった。くっ、やっぱ今すぐワシづかみしてぇ〜。お、アナルも舐めてくれるの?タバコを1本吸い終えたところで、ソラちゃんの肩を抱きよせた。

「そろそろ始めよっか」「はい」一枚一枚、彼女が服を脱いでいく。生ツバもんだ。透き通るような白い肌。プリンとしたケツ。薄い陰毛。何より、巨乳のくせにドンと前に張り出し、垂れてないのがスゴイ。思わず揉んでみれば、プニュプニュと柔らかい感触が伝わってくる。紛れもなく天然ものだ。すげー。

シャワーもそこそこにベッドへ押し倒し、まずはキス。次にペロペロっと乳首を吸ってから恥ずかしい部分を観察する。色素沈着のほとんどない、絶品マンコだ。ひゃー旨そう。いただきまーす!ありったけの性技を駆使して攻め立てると、彼女は小気味よく反応した。
「あああ、あん」「気持ちいいの?」「はい。…あ、ああん あーっ」

手マンした指が愛液でビチョビチョになっている。このスケベっ子め!攻守交代して、ソラちゃんの舌が乳首とヘソを経由してチンコをパクリときた。唾液をたっぷり使うところといい、絡みつくような舌の使い方といい、なかなかのテクニシャンだ。お、アナルも舐めてくれるの? 

ひゃ、舌先が中まで入ってきた。ゾクゾクする〜。さんざん気持ちよくさせてもらったところで、正常位で合体(ゴム付き)。洪水状態のアソコへブスリと突き刺した瞬間、彼女の体がビクンと震えた。
「うっ、ふう、ふう、ああ〜ん」なま温かい膣の感触と適度な締め付け。しつこいようだが、このコ、本当に大当たりだ。リズミカルに腰を振る中、潤んだ瞳で彼女が俺の首に手を回してきた。小声で何か呟いている。「…シテ」「え、何だって?」「もっと、もっといっぱいシテ」そんなエロいこと言われちゃ、もうタマらん。発射!

「また焼けたヨ。はいドウゾ。アーン」しばしベッドの上でゴロゴロしてから、外で一杯引っかけることにした。一発キメた女と酒を酌み交わしてからまたセックス。これぞ、お泊まりコースの醍醐味ってやつだ。ホテルの受付で外出の旨を告げ、町へ。ソラちゃんの希望で、近所の焼肉屋に入った。とりあえずビールで乾杯。彼女はかいがいしく焼きあがった肉を小皿にとってくれる。「はい、焼けたヨ。食べテ食ベテ」「お、サンキュー」
「また焼けたヨ。はいドウゾ。アーン」「んじゃ、お返しにアーン」「アハハハ、恥ずかしい〜」

いや〜何なんでしょコレ。楽しすぎるんですけど。飲んで食ってしゃべって1時間。ソラちゃんの愛くるしい顔と胸のふくらみを見ていたら、また股間が疼いてきた。したい、すごくセックスがしたい! 店を出てからホテルへと帰る道すがら、ふいに、ほろ酔いの彼女が鼻歌を唄いだした。
「た〜の〜しい〜仲間が、ポポポポン!」「それ、何の曲だっけ?」「知らないの? 去年の地震(東日本大震災)あったデショ。そのとき毎日CMに流れてたヨ」

「はいはい、あれね。ポポポポン!」「そうそう、アハハハ」焼肉屋に入ってから、やたらと笑顔を見せるようになったソラちゃん。やはり、こういうデートタイムを挟んだせいで親近感を増したのだろう。もちろんそれは俺も同じ。ともすると彼女がフーゾク嬢であることを忘れ、シロート娘と遊んでる錯覚に陥ってしまう。

「あああ〜〜〜オダ!オダ〜〜〜」ホテルに戻るや、ソラちゃんの衣服をはぎ取った。どうやら彼女もやる気マンマンのようで、荒々しく鼻息を立てながら、俺の体を隅から隅まで舐め回してくる。それこそ足の指まで、ねっちょりと。実にエロい。横たわる俺の顔面に彼女がアソコを押しつけてきた。

「ワタシのもナメて」割れ目を押し広げると、ピンク色の膣がヌメヌメと妖しく光っている。まずは大陰唇の周囲を舐め、そこから攻撃の範囲を徐々にせばめていく。そしていよいよ舌先がクリトリスに触れたとき、ビクビクっと体が震えた。「うう、アイゴー。気持ちイイ。ああ〜〜」

さらに手マンで膣の中をかき回す。指を動かすたび、ジュブジュブとスケベな音が響き、やがて彼女は大量の潮を噴射した。ケモノ並の絶叫を上げながら。

「あああ〜〜〜オダ(イクって意味らしい)! オダ〜〜〜」すばらしい感度である。熱の入りようが1発目のセックスのときと段違いなのは、焼肉デートのおかげなんだろうか。グッタリしたソラちゃんの口にチンコをねじ込む。吸い込むようなフェラにたちまちフル勃起だ。

すぐさまゴムを被せて正常位でぶち込むと、動きに合わせて腰がクネクネクネ。そのままの体勢で、キスをせがむ彼女の仕草に、コーフンは頂点に達した。
「ああん、あああ、あん!」「もうイキそうなんだけど」「出して出して!」直後、膣の中でチンコがドクドクと波打った。ふい〜。タマりませんなぁ。渾身の一発を放出したせいで、急に眠気が襲ってきた。が、時刻はまだ午前1時過ぎ。ここで寝てしまってはあまりにもったいない。部屋の冷蔵庫からビールを取り出し、一緒に晩酌することにした。私物のファッション誌をパラパラとめくりながら、彼女がふと口を開いた。

「ワタシ、日本のクラブ大スキ。踊るのスキ」「どんなの聴くの?」「何でも。六本木のクラブ、毎週行っテル」「Kポップとかも聴くの?」

「うん、スキスキ。カラオケでよく歌うヨ」なるほど、カラオケか。よし、今から行こうぜ。「うん、イクイク〜」

再びホテルを出て、夜の鶯谷を歩く。通りに人影はほとんどなく、辺りはひっそりと静まりかえっている。ソラちゃんがピッタリと俺に寄り添い、ごく自然な感じで腕を組んできた。何気なく隣を見ると目が合い、ホッペタにチュッとキスをしてくる。俺、いまこの瞬間、マジで惚れたかも。日本と韓国の曲を同時に歌える店を発見し、中へ。

互いに持ち歌を披露しつつ、2人でチャミスル(韓国の焼酎)をグイグイ飲む。どうやら彼女、俺に負けず劣らずの大酒飲みのようだ。やがて酔っ払った彼女は、俺のヒザに頭を置き、ごろんと横になった。マシュマロのような胸をモミモミしていると、お返しとばかりに彼女がジッパーからチンコを取り出して口に含んだ。ジュボジュボ。
唾液まみれの口が激しく上下する。しかも時折、上目遣いに「気持ちイイ?」なんて言うもんだからイヤらしいのなんの。おかげで、またたく間に口の中で果ててしまった。ふう。

「朝までまだ時間あるヨ。ホテルでまたシヨ」

「えー、もう多分できないよ。3発も出しちゃったし」「今イッタのアナタだけ。アタシ、イッテないヨ」「いつもそんな感じなの?」「違うヨ。ロング(お泊まりコースのこと)でお客さんと遊びに行ったことないから楽しいの。アナタいい人。仕事じゃないミタイ」

そう言ってまたディープキス。唾液まみれの舌が口の中でいやらしく動く。もう完全に惚れました!午前3時。フラフラになってホテルへ戻ると、宣言どおり、ソラちゃんがちょっかいを出してきた。フェラをして、アナルを舐めてと、まあ、積極的である。
フツーに勃ってしまった。どんだけ元気なんだよ。中坊か、俺は。舌なめずりをして、彼女が騎乗位の体勢になった。

「あ、まだゴムつけてないよ」「うん、イイの」ウソ、ナマ挿入? 感激!あれやこれと体位を変えて、最後はおっぱいの上にスズメの涙ほどの精子を発射した。はあ、今日はよく出したなぁ。いつの間にか眠っていたようだ。ハッと目を覚まして隣を見たら、ソラちゃんがパンツ姿で寝息を立てている。時刻は午前6時過ぎだ。

ベッドの上でケータイを見たり、テレビを眺めているうち、彼女もむくりと起きだした。何となく互いの性器をイジリ合ってみる。サワサワ、クリクリ。信じられないことに、またもやチンコがかま首を持ち上げているではないか。

おしっ、もう一発かましてやるか!奇跡の5発目終え、今度こそ本当の本当に体を使い果たし、そのまま意識を失った。ソラちゃんに起こされたのは、午前9時ちょうどだ。「オハヨウ。もう9時だよ。コーヒー飲む?」「お、サンキュー」2人でコーヒーを飲みつつしゃべっていると、彼女が足の先で股間をツンツンしてきた。

「10時までもうちょっと時間あるよ。もう1回スル?」アナタどこまで好き者なのよ!でもここで逃げれば日本男児の恥、6発目、いったろやないの!

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