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1、パートナー交換をするカップル喫茶
昔懐かしのカップル喫茶が、今も熱烈なファンの間で親しまれている。同時に複数の男と絡む確率の高いハプバーを嫌う女性でも、個室の中でプレイを見せ合う相互鑑賞メインのカップル喫茶には抵抗なく入れるようだ。結果として、個室の外でプレイしたり、パートナー交換をするカップルが必ずいるので、確実にエロいことに発展できる。複数プレイ初心者カップルにオススメのスポットだ。
個室で、10代~20代の若い女の子たちとディープキスができるだけでなく、料金を払えば胸へのタッチや、手コキなどのオプションプレイも楽しめる。と、ここまでが通常のキスの遊び方だが、ここには、さらにその先の、裏オプションに応じてくれる子が複数在籍している。最終的には交渉次第だが、一般的なエンコー代と変わらない金額で、熱の入ったキスをしながら、セックスできるのはありがたい。
2、カップル喫茶を自称しているもっとも過激なスワッピングバーの実態
カップル喫茶を自称しているが、その実態は都内でもっとも過激なスワッピングバーとでも言うべき
店だ(したがって単独男性の入店は不可)。店の大半のスペースはだだっ広いヤリ部屋で占められて
おり、スケベな男女があちこちであられもない声を上げている。
また漫画にもあるように、女客は総じてレベルが高く、セックスにどん欲だ。とにかく、たくさんのイイ女とヤリまくれる夢のような場所と断言していいだろう。
3、不倫の巣窟・交換、乱交何でもありの日本一過激なカップル喫茶
「河内さん『C』っていうカップル喫茶、行ったことあります?読者からの情報なんですけど、なんかスゴイとこらしいんすよ!」
「へ、詳しい話、聞かせてくださいよ」
相変わらず、カップル喫茶という言葉に輔蔵心に反応してしまう。ご存じの方も多いと思うが、3年前、俺は「カップル喫茶の取材のアシスタントをお願いできませんか」という誘い文句でナンパ作戦を敢行、華々しい実績をあげたた男である。
興味を示す女性は確実に見つかり、カップル喫茶に入りさえすればそれこそこっちのもん。他のカップッルのエッチに興奮した女の子をそのままいただいちやうのは、至極簡単であった。
当然、カップル喫茶&カップルスペースには幾度と酵なく足を運んだことがある。
同意の上ならば何でもアリ。
シャワーを浴びてバスローブに着替えるということは、カップル交換、乱交が前提に違いない。俺が今まで行ったことのある店でも乱交カップルはまれにいたが、あくまで相互鑑賞が基本。うん、これは聞きしにまさる過激な店のようだ。
不安げなミドリに気を遣い、とりあえず舎偵貝に聞いてみた。それを聞いて少しホッとした様子の彼女には悪いが、俺は内心ワクワクしていた。乱交とまではいかなくとも、カップル交換や4Pくらいならぜひチャレンジしてみたい。最初はイヤがっても、いざとなればミドリも拒みはしないのではなかろうか。その隣が加畳以上はありそうな広いプレイルームだ。布団が8組ほど敷き詰められており、ここでは2組の中年カップルがイチャイチャしていた。
廊下の右側はカーテンでしきられたボックス席が3つあり、その奥に小さいプレイルーム。ここにも1組のカップルがおり、すでにシックスナインの最中だ。
いずれにせよ、大盛況という状況とは程遠い。まだ時間が早いのだろうか。
バスローブに着替え、しばし様子を伺っていると、そのうち隣のプレイルーム(小)から女性の端ぎ声が聞こえてきた。
「ああ、気持ちいい-もつと-」
どうやら、本番に突入したようだ。いかにも淫摩な声が店内に響き渡る。と、これに刺激されたか、
大きいプレイルームからも淫らな声が漏れ始めた。うん、聞いてるだけじゃつまらん。ちょっと覗いたれ。プレイルームでは2組のカップルが並んでエッチの真最中だった。
女同士胸を触りあったり、男が隣の女の身体を触ったり、まさに4P状態。その様子を一戦終えたカ
ップルがすぐそばで眺めている。
そのうち男同士で一言二言話したかと思うと、女性から離れ、パートナーをチエンジ。2人の女性
は何の抵抗もなく別の男を受け入れ、さらに大きな端ぎ声をあげた。
「え〜、うそや。え〜っ」
廊下で覗くミドリが小さい声でつぶやく。確かに、これは刺激が強すぎる。すでに俺の息子もビンビンである。ミドリの手を引き再びボックス席へ。前戯もそこそこにソファの上で正常位でぶち込んだ。彼女もかなり興奮しているのだろう。足で俺をはさみ、腰を激しく振りまくっている。
「こんなところあるんですね。全然知らなかった」
予想以上にトモ力は好奇心旺盛のようだ。酒の勢いも手伝い、すでに興奮状態にあると思われる。よしよし、えー展開や。どうぞ、お先にぶち込んでください
瑞ぎ声に混じって、妙な音が聞こえてきた。SMでもやってるのか。どうにも気になり、2人してプレイルームへ行く。すると、2人の男が30才前後の女を四つんばいにし、その尻をベルトと手のひらで叩いていた。他に女性がもうー人いて、彼女は女の乳首を操んだりつねったりしている。
「ベルトと手とどっちが気持ちええんやゆうてみ」
「どっちもイイー」
その横でああせえ、こうせえとチャチャをいれる力ップルもいれば、セックスしているカップルもいる。一方、力ウンターバーかりはカハハと談笑する声。リビングでは誰が見ているのか「サザエさん」のテーマ曲が流れていた。「この人たち、いったい何なんでしょうね」同感ホンマにどないなってんねん、このシチュエーション。いやいや、こんなことで圧倒されてる場合じゃない。かわいいトモカが横にいるのだ。ここはイッとくべきだろう。
「俺らも力ップルのふりしてイチャイチャせんと怪しまれるんちゃうかなあ」
そう言って、両手でトモ力の肩と腰に手をまわす。抵抗はない。よし、えーぞ。俺たちの前にいたカップルがイチャイチャし始めた。女性が男性のペニスをしごき、男は女の胸に手を入れ、そのまま股間を触る。それを食い入るように見つめるトモカ。もういけるやろ。もう絶対大丈夫や。バスローブの間かり彼女の太股に手を滑り込まる。ビクッと体が反応するか拒みはしない。抱き寄せキスをし、パンティの上から愛撫。下着を通しても濡れてるのが丸わかりや。ほら、触ってみ、俺のペニス。力チンコチンになってるやろー。なんて淫摩に戯れていると、前の力ップルの男と突然、目が合っ如た。ニヤリと男。俺が気まずい笑いで返したら、男は「いい」と立ち上がり、いきなり間のカーテンを全開にしてしまう。そして、右手でクイックイッと手招き。「一緒に楽しもうよ」ってわけだ。行きたいのは山々だが、トモ力が真剣にピビってる。その姿を見て、男は俺を指し再び手招き。「君だけでもどうだ」ということなのか。
「河内さん、いいよ。私、見てるかり」すまん、トモカ。心の中で謝りつつ、向いのソファにそそくさと移動。さあ、俺は何をすればいいのか。ただいま、女性はフェラチオの真っ最中だ。「あそこ、触ってあけて」男に促され、まずは指で愛撫。と、いきなり女性が身体をぴくぴくさせ、俺にキスを求めてきた。もちろん何の迷いもなくそれに応える俺。って、おいーその口で今まで男のチンポを唖えとったんやないかー男がクンニを始めると、俺は女の胸を操みながら乳首を吸った。
柔らかいオッパイ。けど、なんだかタバコくさい。男がさっき紙めていたに違いない。何だかなあ…。「どうぞ、お先にぶち込んでやってください」申し出は非常にありがたいのだが、俺は丁重にお断りさせていただいた。この男と間接キス、間接フェラしたのかと思うと、すっかり息子が萎えてきた。もしかすると、俺は乱交に向いてないのかもしれんなあ。興奮を通り越し疲れ果ててしまった。いつのまにか店内はカップルで溢れかえっていた。15組は超えてるだろう。そのうち半数以上は何らかの性行為の最中、残りはリビングや力ウンター、ボックス席で休憩している。俺が驚いたのは、瑞ぎ声が響く横で、かかってきた携帯に平気な顔で出て何でもなさそうに話す女性たちの姿だ。相手はスワッピング仲間か、この店で知り合った者同士といったところか。いずれにせよ、そのあっけらかんとした姿にはア然としてしまう。俺とトモ力は興奮を通り越し、ただ疲れ果ててしまった。もう帰ろう。もう十分だ。店を出る際、盾貝が声を申し訳なさそうに言った。
「お客さん、今日はちょっと少なめでごめんなさいね」おいおい、これで少な目なんかい。ってことは、読者情報の30組というのも、決してオーバーじゃなかったのだろう。ちなみに、俺とトモカはタ食をとった後、ラブホテルにチェックイン。しっかり2回戦を楽しませていただいた。
『c』は日本一過激な力ップル喫茶と言って間違いないだろう。いや、ここの客が日本一過激といつほうが正しいかもしれない。聞けば、大盛況のため最近、2号店をオープンしたといつ。こんな趣味の人がこんなに大勢いるなんて、いったい世の中どうなっとるんや(大阪だけがそうなのかもしれんけどね)
4、日本一のカップル喫茶で相互鑑賞からスワッピング乱交プレイ

カップル喫茶というのはどういうシステム料金体系でどんな女の子がいるのだろうか?歌舞伎町の日本一のカップル喫茶でスワッピングを勉強してきました。

歌舞伎町の「O」は、日本一のカップル喫茶と呼ばれている。来店カップルの数、女性の容姿レベル、そしてスワッピングの頻度。どれをとっても他の追随を許さぬとの評判だ。デリヘル嬢でセフレの千尋(29才)を連れて、その夢のような楽園へ向かった。金曜夜8時、テナントビル3階に入った「O」のインターホンを押す。外からは会員制のバーのようにしか見えない。ドアが開き、私服姿のお兄さんが現れた。

「いらっしゃいませ。こちらは初めてですか?」「はい」「ではシステムをご説明します」

金額は入会金と合わせてカップルで1万2千円。制限時間はないらしい。いつまででもスワップしまくれるわけか。手荷物とコートを店員にあずけ、室内へ通じるドアを開ける。中は広めのプレイルームと、歓談用のこぢんまりしたラウンジに分かれていた。ラウンジのソファに座っていた2組のカップルの視線が一斉にこちらへ向く。一組は、40代のオールバック紳士と、バドガールコスチュームを着た色白ムチムチ体型の美人。もう一組は20代のムキムキ兄ちゃんと、ショートカット美人。どちらも噂どおりのハイレベルだ。

ソファの空きスペースにお邪魔し、プレイルームに目をやる。中では2組のカップルがセックスの真っ最中だった。正常位と座位。あまりに堂々とヤっているので、まるっきり現実感がない。ここはAVの撮影現場か?正常位のほうのカップルが、充実の表情でラウンジへ戻ってきた。

イケメン君と、幼い顔立ちの長身美女だ。なんでこんなに美人ばっかりなんだ。2人はオールバック&バドガールと親しげに会話し、わずか数分で、4人揃ってプレイルームに移動した。つまりスワップ成立だ。長身美女を立たせたまま、乳首を舐めまくるオールバック紳士。その隣でバドガールにクンニするイケメン君。早くもすごい展開だ。

レースのTバックの下はすでにヌルヌルの液が
シャワーを浴び、俺はTシャツとパンツ、千尋は貸し出し用のコスプレ衣装からキャミソールを借りてスタンバイは完了した。ラウンジには、新たに一組のカップルが増えていた。短髪日サロ焼けのヤリ手ビジネスマン風アラフォー男が、20代半ばのモデルのような女と一緒に座っている。梅宮アンナを小顔にしたような美人で、肌が白くスタイルもいい。日焼け男性が千尋に話しかけてきた。
「ここは初めてなんですか?」「はい」

そして次は俺に向かって、「じゃ彼女さん、少し緊張してるかもしれないですね」慣れている。まずは千尋の反応を伺い、こちらに話もフりながらスワッピングへと持ち込む算段なのか。よし、そのお誘いに乗らせてもらおう。4人でプレイルームに移動し、それぞれの相手をチェンジ。アンナ嬢と濃厚なキスを交わす。アンナの右手はゆっくりと俺のチンコをしごいている。すげー上手いぞ。ブラを外すと綺麗なオッパイと小さな乳首が顔を出した。たまらずしゃぶりつく。レースのTバックの下は、すでに割れ目に沿ってヌルヌルの液が。

アンナちゃん、エロすぎだろ。隣では千尋が日サロ氏にクンニされて、顔を真っ赤にしながら声を漏らしている。もう我慢できん。脇に置いてあったカゴから取って素早く装着し、アンナにまたがってもらって騎乗位だ。アンアンと可愛い声で鳴くアンナを見てたら早くもイキそうになってきた。時間稼ぎに体位を変えてみたものの、結局、わずか3分後には我慢できずに射精となった。
並んだ男のケツが上下にヘコヘコ
千尋も日サロ氏にきっちりイカせてもらったようで、トロンとした表情でラウンジに戻ってきた。「気持ちよかった?」「うん、すごい上手だった」

ラウンジには、また新たなカップルが2組増えていた。40代後半と思しき葉巻を吸う男性が連れているのは、人妻AV嬢ライクな30代女性。もう一組はソフトパーマのこれまた40代オーバーの男で、連れの女性は同年代でスナックのママっぽい雰囲気だ。失礼ながら、彼女らによって、美人ばかりがやってくるわけではないことがわかった。

千尋がトイレに行ったまま戻ってこない。見にいくと、オールバック&バドガールの2人と立ち話をしていた。「誘われちゃった」千尋の容姿は悪くないし、新入りなので人気があるようだ。バドガールと絡めるのか…。さっき出したばかりだけど頑張ってみっか。オールバックが紳士的に言う。

「よかったらご一緒しませんか?」「そうですね、行きましょうか」

4人でゾロゾロとプレイルームに移動だ。プレイルームは何が何やらわからん状態になっていった。あっちこっちで7 〜8組の男女が絡みあっている。フェラあり、クンニあり、ディープキスあり、すでに合体中もあり。アエギ声と腰を打つ音が、そこかしこから響いている。その隙間を縫うようにして、空きスペースを陣取り、俺たちもプレイ開始だ。バドガールのチューブトップの下は、見事な美巨乳だった。クンニやフェラを経て、座位、そして騎乗位へ。

ニャムニャムと妙な喘ぎ声を出した彼女は、身体をビクビクさせて一回目の絶頂に達した。イキやすいみたいだ。隣では千尋の上でオールバック紳士が腰を振っている。と背振りと並んだ男のケツが上下にヘコヘコ動いていた。みんな意外と正常位が好きなんだな。
物々交換だからなんらかのウリがいる
休憩がてら千尋とプレイルームの見学をしていたところ、隣でまったりしていた30代の坊主メガネ男と、身体の小さなまとめ髪の女の子がこちらに視線を向けてきた。軽く会釈すると、「一緒にどうですか?」とメガネ。

はい、よろしくお願いします。まとめ髪ちゃんの舌ワザは絶品だった。隣の千尋も坊主君の手マン&クンニで大きな喘ぎ声をあげている。こいつら、テクニシャンカップルか。
挿入してからも驚きだった。締まりがよく、乳首刺激しながら腰をグラインドさせると膣の中がグニュグニュと動きまくるのだ。騎乗位では、器用にこちらの乳首を舐め、腰の動きもソツがない。
思わず声を出してイッてしまった。

日本一のカップル喫茶だけに、常連(おそらくだが)の顔ぶれは只者じゃない。スワッピングとはいわば物々交換だから、どのカップルにも、顔なり身体なりテクニックなり、なんらかのウリがなければならないのだろう。美女が多いのもうなずける。深夜0時を過ぎたというのに、続々と新規カップルが集まってきた。

20代前半の短髪マッチョ君と、ちょいポチャのショートカット。40代のホンコン似と、長髪ロングの五輪真弓似。仲本工事似の黒縁メガネと、黒髪の地味な巨乳。そして今日見た中で一番可愛いと思われる小柄な色白女子を連れているのは、生真面目そうなメガネ男だ。気になるのは、仲本の連れてきた黒髪巨乳だ。千尋がOKなら、誘ってみたいところだ。「どう?あの二人?」「え、うん、いいけど」
よし、お前は誰とでも寝るイイ子だな。仲本がトイレに立った隙に、黒髪巨乳に声をかけた。

「この店はよく来るんですか?」「あ、あの、ココはまだ2回目なんです」ウブなリアクションが素敵だ。

「じゃ、スワッピングはアリなんですか?」「そう…ですねえ」どうだろう、我々と応じてくれるだろうか。ここで仲本氏がトイレから戻ったので、改めて挨拶すると、彼も千尋に興味を持ってくれたようだ。「では、ご一緒にいかがです?」「いいですね。いきましょう」

黒髪さんのブラのホックを外すと、張りのいい見事なオッパイが現れた。なのに乳首は控えめサイズ。たまらずむしゃぶりつくと、ああんっと恥ずかしそうに色っぽい声が漏れる。早くもビンビンになった股間に彼女の手が伸びてきた。

このフェザータッチ、たまりませんな。手コキに入り、流れで69 の体勢に。彼女のお尻越しに千尋をみれば、すでに仲本の上でガンガン腰を振っていた。そのまま身体を抜いてバックの姿勢で挿入。小さな喘ぎ声がリズミカルに漏れてきた。首筋の後れ毛が人妻っぽくて色っぽい。最後は正常位で腰をガンガン振ると、彼女は仲本の方を見ながら「気持ちいい〜」と声を上げて絶頂を迎えた。

5、カップル喫茶で目覚めた露出・見られると言う興奮

ごく普通のサラリーマンであるオレの、もっぱらの楽しみは月に1度、カミさんと出か

けるテーマパーク巡りだ。いい歳こいてディズニーランドかよ、などとバカにしてはイケナイ。オレたち夫婦が単に体感マシンなんぞで遊び呆けてると思ったら大間違い。目的はズバリ露出だ。
一度味わえば、その快感はセックスなんか目じゃない。露出のトロけるような陶酔感をあなたに教えよう。

そもそものきっかけは6年前、ヒマ潰しにレディースマガジンを手に取ったことに始まる。

「一緒に力ップル喫茶に行ってくれる優しい男性を探しています。エリ・22」

なんとなく目に留まった友達募集欄の女性に、オレはふと手紙を書いてみようと思いついた。当時、学生結婚した妻とはすでにセックスレス状態だったものの、さして不自由を感じていたわけじゃない。単なる冷やかしのつもりだった。だから2週間後、エリから返信が届いたときは心底、驚いた。彼女によれば、オレの手紙には誠実さがにじみ出てたらしい。さっそく携帯番号を書き送ると、まもなくエリは直接、電話をかけてきた。

「わー、松本さんですか。優しそうな声なので安心しました。あの、変なヤツだと思うかもしれませんけど、力ップル喫茶に行ってみたいんです」

聞けば、友だちがあんまり面白いと言うので自分も行きたいが、つきあい始めたばかりの彼氏には恥ずかしくて言い出せない。そこで、安全そうな相手を探していると言う。22才の女性にそこまでお願いされて拒む理由はない。
《安全そうな》という言葉が引っかかるが、オレだって男。やるときはやってやろうと、雑誌で情報を仕入れ、話題になっていた池袋の店に行くことにした。

当日、待ち合わせ場所に現れたエリを見てビックリ。バツグンに可愛いのだ。渡辺満里奈に似た大きな目がクルクル動いてる。

「ああ、松本です」初対面の挨拶もそこそこ薄暗い店内に。大きなテーブルを囲むょう配置されたソファに座ると、すでにカップルが3組ほど触ったり触られたりしていた。「うわー、あっちの2人は服脱いでますよお」

コーヒーを飲みながら可愛い顔を紅潮させ、エリがささやくように咳く。周りのムードに乗せられ興奮してるようだ。そっと肩を抱き寄せてみても・・

エリに嫌がる素振りはない。思い切ってキス。服の上から胸をタッチすると、小さな吐息を漏らした。
OKということだろう。上着の中に手を忍ばせ、直接、胸をもみしだく。

「あ、あん」彼女の手をオレの股間に導けば、後はなすがまま。互いに初めての経験に興奮し、この後、ホテルでヤりまくった。

オレの単調な生活は、その日を境に一変する。ヒマさえあればエリとカップル喫茶に出かけてのセックス三昧。1年経つころには相互鑑賞会、スワップパーティにまで出かけるようになった。この変化にいちばん驚いたのはオレ自身だ。セックスには淡泊な方だと思っていたのに、都合さえつけば週に何度でもエリと会い、会ってはヤる。しかも自分におかしな性癖があることまで発見した。

例えば、スワップパーティに行き別の女とヤってても、他の男とエッチしてるエリから決して目を離さない。そして、

「あいつにこうされて、気持ちよかったのか」

パーティでの様子を再現しながらするセックスの快感を、どう説明すればいいのだろう。嫉妬と征服感が入り交じったエクスタシーは格別である。野外に出かけても、自分たちでヤる前にノゾキを探してしまう。

「お前のアソコ、みんなに見せてやれよ」

恥ずかしがるエリの股間を大きく開き、木陰から覗く連中に見せっけるように指を出し入れ。さらに彼らを手招きして触らせ、フェラチオを命じる。そこでエリが嫌がれば終わりだが、彼女がまた異様なほど反応する。

「はずかしい」と口では言いながら、潮でも吹いたんじゃないかと思うぐらいビチョビチョに濡らす始末。
セックスが射精を頂点とする一時の快感とすれば、露出はアタマや体がポカポ力内面か
ら暖かくなり、何時間も続く。
エリと出会って4年目の一昨年、オレは18年連れ添った妻と離婚、彼女と再婚した。元妻からは自分勝手となじられたが、一度きりの人緒に生活を楽しめる女と過ごしたいと子供への養育費を支払うことで納得してもらった。
そんなオレが最近ハマってるのがプールだ。SMショップで際どい水着を購入、エリに着せて周りの反応を楽しむ。中でもテーマパークに併設されたプールは設備も整い、舞台としては文句ナシ。場合によってはオレの股間を水着の上から触らせたり、ときにはバイブを挿人したまま水着姿で歩かせてもいる。九州の某テーマパークに行ったときは監視員が真っ先に動くバイブに気づいたが、すぐに目を逸らした。そりゃそうだ。

「お客さん、水着の中で何か動いてますよ」

とは注意できないだろう。ただ、時には出入り禁止もくらう。東北の××センターで

「子供さんもいますし、その水着はやめてもらえませんか」

という警告を無視したら、次から敷地の中にさえ入れなくなってしまった。どうやら、オレたちの写真がドアマンにまで回っているらしい。日本中のテーマパークに行けなくなったら、次は何をしょうか。野球観戦に出かけ、カメラに向かって大股開きさせながら次の手を考える今日このごろだ。

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