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毎月ナンパを繰り返しているが、なかなか恋人らしき相手が見つからない。35才、独身。日々の暮らしはそこそこ寂しい。そこで今月は、同じような立場の男性に向けて、あるサービスを調査してみたいと思う。出張メイドのお泊まりコースだ。夜9時から朝9時までの12時間、一人暮らしの男の部屋にメイドさんがやってきて、エロいこと以外ならなんでもご奉仕してくれるサービスである。料金は5万円。ちょっと高いけど、お泊まりデート気分を味わえるならいいんじゃないか? それに一緒に寝るんだからエロい出来事も少しはありそうだし…。
というわけで、業者に予約の電話をかけた。「今晩大丈夫なコは、ユリだけですね。かわいい子ですよ」候補は一人だけか…。ホームページの写真は篠崎愛似っぽいけどどうだろう。一晩一緒にいるわけだし、ブーちゃんだけは勘弁だけど、大丈夫かな?

夜9時。自宅アパートに業者スタッフが女のコを連れてやってきた。
さてこの子は…、篠崎愛写真は 目元をちょっと修正したっぽいな。でもオッケーオッケー。十分かわ いいじゃないか。
代金5万を受け取ったスタッフが帰り、彼女がキョロキョロしながら部屋に入ってきた。
「コート脱いでそのへんに座ってよ」「はーい」彼女は緊張してるのか、こちらの目をほとんど見ない。コートの下はメイドらしい青のワンピースだ。
「それ、コスプレ?」「んー、私服」ひとまずお茶を出してやる。
「今日はオレ、ユリちゃんのことユリって呼ぶよ。ユリはオレのことマー君って呼んで」彼女がやっとニコリと笑った。「はい、マー君」
「ユリはハタチだっけ?」「そう」「お肌ピチピチしてるもんね」「でも、ここにアセモ出来てヤバタンだし」
胸元を指さしておどけているユリ。ちょっと緊張が解けてきたのかな。とりあえず何かやってもらうか。
「オレ、腹減ったし何か食いたいな。何か作ってくんない?」
「えー、実家だしぜんぜんやらないよ。いつもお母さんのそばで見てるだけだし」台所へ連れて行き、買い置きのラーメンともやしを渡す。
「ラーメンくらいいけるでしょ?」彼女が袋ラーメンの説明書きを読み始めた。
「計量カップある? お水の量とかきっちりやったほうがゼッタイおいしいから。あと、ここのザル使ってもやし洗っていい?」
どうぞどうぞ。ていうか女の子が台所に立つ姿ってやっぱいいねえ。

10分後、ピラミッドのようにきれいにもやしを盛りつけたラーメンが完成した。さっそくいただきましょう。ズルズルズル。
「マー君、おいしい?」そう言ってユリがオレの顔をのぞき込んでくる。かわいいなぁ。
ラーメンを平らげてから、軽く飲みに行くことにした。時間はたっぷりあるし、今日はカノジョとのお泊まりデートみたいな気分でまったり過ごそう。駅前の居酒屋へ入り、オレはウーロンハイ、ユリはカシスオレンジで乾杯する。聞けば彼女、普段は専門学校に行ってるそうな。
「ユリはけっこう寂しがりだから、付き合う相手ならいつも会える人 じゃないとムリ」「ふーん」「同い年もムリ。年上がいい」「今日はもう付き合ってる設定でお願いできる?」「はーい」
彼女は酒はそれなりにいける口だった。おっ、自分から2杯目を注文してるぞ。「このバイトは長いの?」「1年くらい」
「今までこの1泊コースのお客さんって何人くらいいた?」「一人だけ。てかその人、すごいお金持ちで2日連続で呼んでくれたんだけど」ふーん、モテない金持ちっているんだな。
1時間ほどで居酒屋を出て、帰りにレンタルビデオ屋の前を通りかかった。ユリが言う。
「DVD見たーい」 DVDかぁ、でもせっかくの一夜なのに映画を見るってのは…。待てよ? AVを借りようとしたらどんな反応されるかな? さすがに嫌がるかな?
ビデオ屋へ入り、AVコーナーに向かう。と、彼女は特にためらうことなくついてきた。どころか興味深そうにニヤニヤ笑っているぞ。
「…ユリ、AVとか見るの?」
「スマホで見たことあるけど、夜這いモノとかは萌えるかも」マジか? 酔っぱらってるのか。
お望みの夜這いモノをレンタルし、家路を急ぐ。なんだかユリの口数が少なくなっている。なんだこの雰囲気。わくわくしてきたんだけど。
部屋に帰り、さっそくDVDをデッキにセットした。「じゃあ見るよ?」「えーホントに見るの…」
ビビってるのかな? ほれ、再生スタートだ。ほほー、こりゃエロイ夜這いプレイだ。スゴイ手マンだな。ユリの様子をうかがう。見てる見てる。めっちゃ真剣じゃん。体がビミョーに揺れたりしてるけど、ムズムズしてきてるのかな?と、彼女がわざとのような元気な声で言い出した。「これ。女のコがかわいくないから萌えないし」照れ隠しきた!「でもエロくない?」「うーん。フツー。女のコが写真と全然違くてブスじゃん」彼女はもう興味ないとばかりにスマホをピコピコ触りだした。きゃわゆい!深夜0時。そろそろいい時間な のでユリに風呂をすすめたのだが、あっさりかわされた。乱入される と思ったようだ。ならばしょうがない。風呂は一 人で入って、背中流しでも頼むか。「ユリ、背中流してくれない?」
浴槽から声をかけると、足音が近づいてきた。「はーい?」「背中流してほしいんだけど」「言われると思ったぁー」ニヤっと笑い、オレの後ろへまわり、タオルでこすり始めた。ゴシゴシゴシ 。
この状況、ほどんど洗体エステじゃないか。チンコがぐんぐん固くなっていく。

「…ちょっとボディーソープがたらない気がするな?」「そう?」「手でなすりつけてくれない?」「こう?」「ううううっ」思わず声が出た。もう我慢できん。どさくさ紛れに彼女のほうに向いみる。「…ねえねえ、前面もこすってくれないかな?」ユリがいたずらっぽい目で見つめてきた。ん?しゃがんだぞ。タオルが股のほうにきた。ホントにいいの!?「はい、おしまい!」
さっとタオルで撫でる程度で前面洗いは終わった。彼女が立ち上がり、風呂から出ていく。ジャージに着替えて部屋に戻ると、ユリがぼーっとテレビを見ている。
「とりあえず寝間着に着替えたらどう?何かもってきてるの?」「持ってなーい」何か貸してやるか。でもジャージじゃ色っぽくないしな。
「男モンのTシャツ1枚ってのはダメかな? 大きいヤツだったらパンツ見えないでしょ?」「じゃあ、まあいいよ」
その場で着替えるかと思ったが、ユリは律儀に風呂場で着替えて戻 ってきた。おおっ! Tシャツか らうっすらとブラとパンツが透けてるぞ。と、彼女がテレビのリモコンを操作する。
「どうしたの?」「これからキスマイのテレビ始まるから」キスマイ?ってあのアイドルのか?「見ていい?」
何だか本当にお泊まりに来たカノジョみたいだな。ふとオプションの「ほっぺにキス」を思い出した。「ほっぺにキスしてくれたら見ていいよ?」ほほを出してみると、唇がちょんと軽くふれる。うーん、この程度か。「じゃあマッサージしてくれない?」「でもテレビ始まるし」「見ながらやったらいいじゃん」ごろんと横になり、彼女がオレの上に乗っかる。うんうん、これはなかなかイイ気分だ。「よし、じゃあ今度はオレがやってあげるよ」遠慮するユリを寝転ばせる。むむっ。Tシャツのすそからパンツが丸見えじゃないか。まずは背中をモミモミ。腰もモミモミ。お尻もモミ…。「もう、ダメ!」しかたない。一緒にテレビでも見るか。「ユリは誰が好きなの?」「玉森」「どいつ?」「知らないの? ほらこの人、めっちゃかっこよくない?」「えっ。オレより?」
「マー君もまあまあかな」楽しそうに笑っている。こういうまったりムードが恋人っぽいのかもな。なにせ一つ屋根の下に男女2人きり、夜が更けるにつれて何気にソワソワしてきた。
「そう言えばさ、お泊まりの金持ちさんって、夜は一緒に寝たんでしょ?」「そうだけど、エッチとかはしてないよ」おっと、こちらの気持ちを先回りされた。ならばとストレートに切り出してみる。「オレだったら甘えたくなるけどな」「そうなの?」「まあそうでしょ、男は」

軽いジャブにも、ユリは相手にしないというような表情だ。 悶々としているうちに、時間は2時半になった。彼女の口数も少なくなってきた。そろそろ寝ますか?一応、二組用意しておいた布団を並べて敷く。ユリはさっさと布団に入り、普通に寝始めた。「本当に寝る感じ?」
「うん寝る」ツンツン突っついてみても反応はない。どうやら本気でもう寝るようだ。オレも寝るか…。と思ったのだが、目をつぶって1分もたたずに、ものスゴイ衝動が襲ってきた。こんな状況で眠れるわけないじゃないか。彼女の布団にゆっくり入ってみる。「もう寝た?」「……」びくりと動いた。「どうしたの?」「いや。ちょっとハグ的な…」 そのまま抱きしめてみる。逃げない。と思ったが、力を込めたらすっと逃げられた。「もう寝るよ!」なんだかなぁ。目が覚めると、朝になっていた。ユリはまだ寝ている。すやすやと気持ち良さそうだ。ったく、昨日はめっちゃ悶々とさせてくれやがって。にしてもこの寝顔、ソソられるなぁ。

…そう言えばこの子、夜這いが 好きとか言ってたっけ。さすがに マジで襲うのはヤバいだろうけど、逆マッサージくらいならどうだろう。布団にもぞもぞと潜り込み、太ももをマッサージしてみる。もぞもぞ動き出した。起きたでも大丈夫そうじゃん。もう完全に起きてると思うけど逃げようとしないし。じゃあ股間のほうもやっちゃおうっと。スリスリスリスリ。おっ! 股が自然に開いてきたではないか。「…んんんあっ」声が漏れたぞ。感じてる、感じてるじゃん。というかこれ、マジでイケるんじゃないの? おっぱいのほうに手を伸ばしてみる。瞬間、手をがっと掴まれた。そして彼女がトンデモないことを言う。「おっぱい触らせてあげるから1万円ちょうだい?」ほう、純情ぶってたけど、ここにきてソレですか。そういう交渉ならオレの得意技だぜ。
「さすがに1万は高いなあ。セックスなら話は別だけど」「エッチはムリ」「じゃあさ、手でしゃしゃっとやってもらって千円は?」「千円はちょっと…。まあ3千円くらいなら」
あっさりかよ! 昨日のだらだらが何だかアホらしくなってくるな。すぐさまパンツを脱いでチンコを出し、オレにまたがってシゴイてもらうことに。では、お願いしまーす。シコシコシコ││。
気っ持ちいい! 一晩悶々としただけあるというか、すごい快感だ。もう勝手におっぱいも触っちゃえ。ああ、もうダメ。いきそうだよ。ううっ!午前9時、彼女は部屋を出て行った。昨晩からあれこれあったけれど、5万円出してこの内容はどうなんだろう。余計に寂しくなった気もするんだけど。

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