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201312231.jpgぽっちゃりねるとんぽっちゃりねるとんぽっちゃりねるとんぽっちゃりねるとんぽっちゃりねるとんぽっちゃりねるとんぽちゃ婚活ぽちゃ婚活ぽちゃ婚活201502070.jpg201502072.jpg201502073.jpg201502056.jpg201502057.jpg201502058.jpg201502059.jpg3_201912051410598e7.jpg201502060.jpg201502061.jpg 201502062.jpg201502063.jpg
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1、ぽちゃ婚活体験談
体格がふくよかな女性だけが集う「ぽちゃ婚活」によく通っている。これが意外と盛況で、連日満員だ。参加男性もデブかというと決してそうではなく、普通にイケメンから私のようなキモオヤジまでさまざまだ。
なので、強気になって真正面からぶつかっていくと痛い目にあう。彼女たちはデブのくせに男を品定めするのだ。それどころか、デブ同士だと謎の連帯感や仲間意識が醸成されるらしく、もうぺちゃくちゃぺちゃくちゃ好き放題だ。
「いい男いないね〜」「今日は番号書くのやめよっか〜」なんてイラっとする会話が耳に入った経験は数えしれない。さて、ここまでくればぽちゃ婚活なんていう単にイラつく場所になぜ足を運ぶのか疑問に思われるかもしれない。だが、それは違う。むしろ、こういうヤツらがいるからこそ、狙うべき女がくっきりと浮かび上がってくるのがこの婚活のメリットなのだ。ぽちゃ婚活には、こういうイラつくデブと違って、休憩中誰とも話さず(話しかけられず)、うつむきながらスマホをいじっている孤独なデブが一人や二人はいる。デブかつ陰気。一般社会では救いようのない存在だ。実はこいつらこそが狙うべき対象だ。
私の場合、休憩中に近づいていきこう話しかける。「なんだかこういう場って慣れないよね。喉渇いたしお腹空かない?」。このときのヤツらの喜ぶ表情ったらない。
「そうですね、私もなんだか馴染めなくって」
パーティ後半はそのコとフルに絡もう。孤独なデブは、その反動でこちらに強い好意を抱いてくれる。後の展開はもうおわかりだろう。出会いたいけど出会えない、デブ同士の仲間もつくれない孤独なデブが男に依存しないわけがない。セックスはこちらの指示をすべて受け入れ誠心誠意尽くしてくれる。おかげで今ではLINEを一通送るだけで一時間以内にやってくる身軽さを併せ持つようになった。まあ、都合がいいセックス相手なのは確かなのだけど、それはときいろんな意味で暑苦しいとも言えなくはない。
2、ぽっちゃりねるとんパーティ体験談
ぽっちゃりにはセフレ体質の女性が多いのか?ならばそのねるとんパーティでモテなそうなデブ女を狙い撃ちすればセフレが出来るのか、パーティーに参加してチャレンジしてみました。

テレクラでワリキリを繰り返していると、金銭を介したセックスがだんだん虚しくなってくる。シロート女子が恋する瞳をウルウルさせながら股を開く、そんな過程に憧れるようになる。
だから俺は向かった。ぽっちゃりねるとんパーティに。このパーティ、女性参加者に厳しい基準が設けられている。身長から体重を引いた数字が1 0 0を下回ってなければならないのだ。例えば、身長1 5 8センチの女ならば体重は58 キロ以上。必然的にぽっちゃり体型限定となる。一方の男性に体型の縛りはなく、あえて言うならぽっちゃり女性好きであることが条件か。さてどうだろう。恋愛市場において需要のないオデブさんたちならば、簡単にヤラせてくれそうなものだが。まず参加したのは20代限定のパーティだ。恋愛をしたい若い盛りに、ぽっちゃりであるがために独り身の境遇を受け入れざるを得なかった女たちの集いだ。受付を済ませ、会場内へ。壁際のイスに女たちが並んでいる。全部で20人ほどか。肝心の体型だが、おかしなことに7割ほどはごく普通〜ややぽちゃ程度で、明らかなデブは3割ほどしかいない。デブこそ落ちやすいはず。その信念に基づき、今日はナンバーワンの巨漢を狙うことにしよう。回転寿司タイムを終えたところで、ターゲットが決まった。小錦似の高橋さん(仮名)だ。まだ22才だというのに、おそらく90キロはありそうだ。最初のフリートークで、さっそく彼女の前に陣取る。幸いライバ ルはいない。男たちもいくらぽっ ちゃり好きとはいえ、ここまで の巨漢には興味が持てないようだ。

「高橋さん、このあとメシでもいきませんかね」
「すみません、このあとは女子会があるんですよ」
女子会って、なんでも言えばいいってもんじゃないだろう。90キロは女子じゃないぞ。
ま、でも本人が女子のつもりなら仕方ないし、予定を変えさせるわけにもいかない。ターゲット変更だ。次のフリータイムで向かったのは、会場内で2番目の巨漢、ショートカットの22 才、久美さん(仮名)だ。これまた人気がなく、男たちからは捨て置かれている。
「久美さん、ぼく番号書くんで、カップルになりましょうよ」
「えー、ホントですか」
「もちろんですよ。お願いします!めっちゃタイプなんで」こんな熱烈なアタックを受けたのは生涯初なのだろう、俺たちは見事にカップル成立となった。誰もうらやましそうな視線を向けてこなかったが。まだ夕方の6時。時間はたっぷりある。
「じゃあ軽くご飯でも行きますか」
「うん、行きたい〜! 飲みた〜い!お腹も減ったし!」
やっぱり、デブはそうこなくっちゃ。居酒屋に入り好きなものを注文させてやると、すっかり上機嫌だ。
「最初の自己紹介のときにね、もう久美ちゃんって決めてたんだよね」
「え〜! それめっちゃ嬉しい〜! でも信じらんない! わたし、柳原可奈子に似てるってけっこう言われるんだよね」
いや、どちらかといえば、渡辺直美か森三中あたりに近いが、あえて触れずに持ち上げておこう。
「柳原って、全然違うじゃん!」
「ですよね〜! 自分でもあんまり納得できなくて」
「だってさ、久美ちゃんはもっとセクシーだし」
「え〜!」
「さっきからほんとにたまんないよ。その二の腕とか」
手を伸ばしてふくよかな二の腕をブニブニ揉んでみる。
「ほら、すごくセクシーだし」
スキンシップ成功。このなすがまま感、今後の展開に期待できる。胸もみぐらいまではすんなり進むだろう。

「彼氏どれくらいいないの?」
「う〜ん、3カ月くらい?」
ほんとかよ。彼氏いたことあるのかよ。
「へえ、じゃあ初体験もその彼氏と?」
「それは…。まぁまぁ、もう少し仲良くなってから答えます。フフフ〜」
人並みにもったいつけてくるとは。デブだからといって、なんでもかんでもあからさまにブヒブヒしゃべるわけじゃないようだ。居酒屋を出たところでカラオケに誘った。
「もうちょっと一緒にいたいな」
「うん、私も〜!」
「カラオケにしよっか」
「うん!」
個室に入るや、彼女は西野カナの曲を入れた。モテないデブ、褒められ好き、スキンシップOK、そして西野カナ。もうこれで数え役満だ。どんどん攻めよう。
「あの、正直なこと言っていい?」
「うん」
「いま久美ちゃんの胸の中にうずくまりたくてしょうがなくって」
表情を変えずに、真剣に彼女の目を見る。

「え〜!」
照れたような、嬉しそうな表情を浮かべている。
「もう、そういうのってなんて反応していいかわっかんな〜い」
腰に手を回し、さすってみた。脇腹のちょうど一番脂がのってそうな部位だ。
さらに耳元に口を近づけ、ふっと息を吹きかけてみる。と、大きな身体が悶え出した。
「うっ…! ううんっ! ちょっとー!」
唇を近づけ、そのままキスへ。入室からここまで、およそ5分。やっぱり楽勝じゃん!続いて服の上から乳を揉み、空いた手で黒タイツをはいた太ももをすーっと這わせてやる。
「うんううん…っ!」さらに吐く息が荒くなってきた。マンコの線をツーッと中指で辿ってみると、黒タイツの奥に確かな湿り気と熱気を確認できる。
「もう〜!早い早い早い」
「え、ダメなの?」
「だ〜め、まだ早いって!会ったばっかじゃん。そういうのは付き合ってからだよ!」
ガーン。ここで拒んでくるなんて。
付き合う気なんてさらさらないから、これ以上は前に進めないっす。
日を改め、年齢をごまかして30代限定のぽちゃパーティに向かうことにした。
20代よりも10年分多くメシを食ってるだけに、こちらのほうがぽっちゃり度も高く、恋愛市場の価値はさらに低く、結果として即マンの可能性が高まるものと思われる。
パーティ会場に一歩入って、足が止まった。ホンモノのぽっちゃりばかりが窮屈そうに並んでいたのだ。等間隔で暗い顔をして並ぶその様は、まるで精肉処理されるのを待つブタようだ。
これほどわかりやすい集団なのに、回転寿司タイムでは誰もぽっちゃりの件には触れず、まるでコンプレックスなど皆目ないかのようにふるまってくる。ディズニーが好きだとかドライブがどうこうとか。腐っても鯛、太っても女ってことか。
ターゲットが決まった。元大関の朝潮太郎(現在の高砂親方)に似た、本日の最重量級女性、かなこ(仮名)さん35 才だ。
親方は今日このあと女子会などの予定はないそうなので、フリータイムからどしどし攻めた。
「お酒って飲まれますか」
「うん、飲むよ」
「このあと飲みませんか?」
「ぐふふふふ、いいですよ」
全3回のフリータイム、親方の元には誰も近寄らないため(やはりここでも軽いぽちゃに人気が集まった)、俺が彼女の時間をすべて独占した形だ。もちろん難なくカップル成立だ。チェーン居酒屋に入り、親方と生ビールで祝杯をあげる。本場所勝ち越しおめでとう、といったところか。
「好きなもの頼んでくださいね」 メニューを手渡すと、親方は迷いなく3つの単語を口にした。
「トリカラ、厚揚げ、海老の唐揚げ」決まってるのか? 食うもの決まってるのか?
「揚げ物ばかりですね」
「うん。厚揚げは豆腐だし大丈夫だよ」
胸がすくほどの自己正当化だ。物言いをつける気にもなれない。
ビールからチューハイに移行してからも、親方はムシャムシャと追加の唐揚げを口に放り込んでいく。それが一通り済んだところで、ようやく唐揚げからオレに興味の対象を移してきた。
「なんで私のこと選んでくれたの?」
「えっと、ふくよかな人がすっごく好きなんですよ」
親方はうんうんと納得したような表情で微笑んでいる。
「私、でも胸はそんなにないよ?」 一丁前なセリフを吐いてくる。誰も
そんなもん求めてない。タダでヤレればいいだけだ。
「ああ〜、ほんとにかなこさん見てる
と興奮してきた〜」
手を伸ばし、ボンレスハム大ほどの二の腕をつかんで…って、なんだこの肉厚は!
「体重、どれくらいあるんです?」
ニコニコしていた親方が急に真顔になった。
「それ、女性に聞きます?」
ぷっ。すぐにうつむいて失笑をごまかした。この期に及んで、まだレディーのつもりか!
なんだかんだで、親方は俺のことを気に入っているようだ。無料セックスの目的はすんなり完遂できそうである。ラブホ代を惜しんでカラオケへ入り、乱暴に唇を奪う。そのまま胸へ手を進める。

「私、声出ちゃうからダメ〜」
いかん、また笑けてきた。親方が人並みなセリフを吐くのがどうにも可
笑しくてならない。
ならばその声とやら発してみやがれと、胸の直モミをすべく、ワンピースの下に手を入れ、背中のブラホックを外し…うっ、手が届かない。なんだこりゃ。体をずらしてようやくホックに指をかけ、パッツンパッツンに張ったブラを取り外す。親方の乳首は意外にも小さい。コリコリしてやると一瞬、巨体がビクンと動く。
「フゴッ…!」
興奮しているらしい。よし、次はマンコに突撃だ。黒タイツの上からマンコ付近に指を当てる。すごい熱を帯びている。さっきの唐揚げがもうエネルギーに変わったか。熱い部分をスリスリ攻撃だ。
「ンガッ! ハッ!」
鼻息が荒くなってきた。しかしタイツを下げようとしたところで、
「だ〜め」
呼吸を整えながら、親方は続ける。
「来月にディズニーランドでクリスマスイベントが始まるのね」
「はい」
「それに行った帰りじゃダメ?」 はぁ? ディズニーでクリスマス? その後に結ばれたいって?人間みたいな夢見てんじゃねーよ!親方は服装を整えながら言った。
「私、そんなに軽い女に見えた?」これは何かのギャグなのだろうか。

3、ちょいぶす・ぽっちゃりM奴隷志願はセックス調教しやすい

ブスのM女を調教するのが趣味のオレ。
いつも出会ったばかりの女とセックスするとき悩むことがある。
「こいつ地味だしブサイクだし、たぶんMだろうなー」と思っていても、いざ本番という場面でなんとなく遠慮してしまい、思い通りのプレイが出来ないのだ。Mっ気のない女にいきなり「アナル舐めて」
などと変なお願いをして、ドン引きされるのも嫌だし。
そんなとき、女のM度合いを計るナイスな方法がある。ナマで挿入した後のフェラだ。
生で入れさせてくれる時点でそもそもM女の素質はある。一度挿入したペニスを女の口元に持っていくのだ。
この自分の愛液がベットリついたチンコを舐める行為、どんな女の子に聞いてもやりたくないと口を揃えるプレイだ。
恐らく男が女の口に射精したあと、キスされるのが嫌なのと同じ理屈だろう。
手軽で自然にできるうえ、確実にM女かどうかの判別がつけられるので重宝している。
オレは嫌がることなくしゃぶり倒してきた女をドM女と認定し、続けざまにアナルや足の指も舐めさせている。ドMだけにかなりの確率でベロンベロンとやってくれる。ワタシが出会い系サイトで使ってる、実にシンプルかつ効果的な募集文面だ。
タイトル・ペット募集
昔から女性をペットとして扱いたい願望があり、実際過去に数名、ペットとして調教した経験があります。
現在新しいペットを募集していますので、興味あるかたはプロフを添えて連絡してください
これを毎日投稿する。基本的にどのサイトでも構わないがピュアのほうに書いたほうがいい。
アダルトは援助交際オンナばかりで純粋な出会いは見込めないからだ。
ペット、すなわちM奴隷志願オンナを募集するための文言である。
普通のオンナはこんなのに反応しないものだが、月に1人はメールをよこす真性ドMがいる。
たいていが『ペットとはどんな感じですか?』などの質問だ。
それに『会ってるときは首輪を繋いでもいいし繋がなくてもいいけど、奉仕してくれたらご褒美をあげる関係かな』と言っておくだけで、あとは実際に会って話しましょうと。
やってくるのは120%ブスである例外はない。そもそも並以上の容姿の女が、あんな文言に釣られるはずはないのだ。
しかし奴隷にするならそれで良しとすべし。
問題は真性ドMを満足させるセックスができるかどうかだが、そこまで過激なプレイはせずとも、「ひざまづけ」「イイと言うまでしゃぶれ」
程度の冷たい態度を見せるぐらいでも勝手にコーフンしてくれる。
工事現場にときどき、赤い棒を振るさえない風体の女性警備員がいる。40、50代のおばちゃんが多いなかにときどき、
20代もまぎれているが、容姿に関しては例外なく醜女だ。
彼女たち、立ちっぱなしで非常にツライのはもちろんのこと、ドライバーや現場の兄ちゃんなんかにドヤされることも非常に多い。
それでも続けるだなんて精神的に参ってることだろう。だから俺は優しく近づいて仲良くなる作戦を使う。目星をつけた女に缶コーヒーを持って近づくのだ。
「お疲れさまです。良かったらこれでも飲んでよ」
驚いたような顔をされる。なんでワタシに? ってな感じで。そこでさらに、
「さっき見かけて頑張ってるなぁって思ってさ。肉体労働だし変なクレーマーも多いでしょ。オレだったら自分のチンチン見せつけて追っ払うけどね。なんちゃって〜」 

ブスはエッチのとき、一切遠慮をしなくていいのが何よりの魅力だと思う。嫌われても恨まれても困らないので、思う存分イジめられるのだ。
といっても、最初からアナルレイプなどハードなプレイをかましてしまうと、その場で文句は言わずとも、せっかく築いた関係が崩れてしまうことがある。
主従関係を長期間キープするには、やはりフォローが必要となる。
以前、出会い系サイトで見つけたブサイクM女と仲良くなって、トントン拍子でホテルに連れ込んだことがある。
いざプレイしてみると、何でも言うことを聞いてくれるよく出来たオンナで、お決まりの突撃アナルファックで絶叫に近い悲鳴を上げさせた。オンオン声を出して泣き出す姿をみて、2回目以降のエッチは無理だと悟ったが、これで関係を切るのはもったいないと思った。
そこで帰りの車の中で徹底的に優しく接してあげることに。それもこの先本気で付き合っていくつもりだと思わせるぐらいの勢いで。
「さっきはゴメンな。痛かっただろ?」ブスなMっ子なら大抵「大丈夫だよ」
などと答えてくれるが、ここでもう一つ、ダメ押しのフォロー。
「オレにはお前しかいないんだよ。お前がいないとダメなんだ。いきなりで変かもしれないけど、愛してる」
SM系の界隈の人達の間では、M女にハードなプレイをさせた後は、時間をかけてフォローする、というのが基本だと聞いたことがあるが、これが本当に効果があるのだ。
以降もその女と会えば、散々ひどいことをしているのだが、帰り際に優しく声を掛けてやったり、千円程度のちょっとしたアクセサリーを買ってやったりするだけで、オレから離れようとしない。
結局、この手のブサイクM女たちは、最後のフォローさえきっちりやれば何でもさせてくれるのだ。
裏モノの連載でお馴染、ある事実に気がを真似て繰り返すうちより不美人店員の方が付いた。美人店員返信いだろうと、あえてブス狙い率が高で手紙を渡しまくっても、意外と返信率は変わらないのだ。この現象は、不美人特有の思考パターンに起因していると思う。
可愛い子の場合、『私を見て惚れるのは当然。でもアナタには興味はないわ』というスタンスだが、不美人の場合は違う。
『なんでこんな私に手紙をくれたんだろう?』
自分が男に相手にされる対象じゃないと理解しているだけに、大仰なアプローチに対して、逆に強い警戒心を持ってしまうのだ。
なので、将来的に言いなりセックスをすべく不美人を狙うなら、その警戒を解くことが大事。私が辿り着いた文面がこれだ。
突然のお手紙失礼します。
●●と申します。年齢は40才。●●(場所)で●●(職種)の仕事をしています。
いつもお仕事を頑張っている様子が素敵だと思い、手紙を書かせてもらいました。
いきなりこんなものを渡されても怪しいと思うかもしれませんが、何度もお姿を拝見してるうちに、自分の気持ちを伝えておきたいと思うようになりました。
お友達の関係からでかまわないので、よかったら返信ください。よろしくお願いします。
名前+メアド
NGワードは相手のルックスを褒める言葉。見た目がタイプだなどと配慮しても、どうしても嘘くささが滲み出てしまう。素敵に感じたのはあくまで「頑張っている様子」なのだと記しておこう。 このくらいの下ネタはOK。相手が笑ったら「頑張ってる人見ると嬉しくなっちゃうんだよね。良かったら今度食事おごらせてよ」と連絡先を交換。くわえて仕事が何時に終わるのかを確認しておく。
この程度の会話には付き合ってくれるものだ。その場から離れられない状態なので、付き合うしかないと言ったほうが正しいかもしれないが。
その後、終業時間のころに再び出向いて「また来ちゃったよ」と半強制的に食事についてこさせる。
食事中は「いくらでも好きなもの注文して」とたらふく飲み食いさせ、「キミともっとおしゃべりしたいな」でホテルに連れ込むのが鉄板の流れだ。これは推測だが、『ワタシみたいな女に優しくしてくれるなんて、この人ホントに好いれてるかも』と考えるのだろう。
冗談みたいな話だが、オレみたいなナンパ不得意男でも、気疲れした警備員相手ならこの流れでいけている。向こうからすれば彼氏なのかもしれないけど、こちらは月に2、3回呼びつけてアナル舐めさせたり愛撫ナシで生ハメする奴隷と捉えている。
4、ぽっちゃりSNSで釣り放題
タダマンできるサイトといえば、ぽっちゃりSNSが最強じゃないですかね
女の自称ぽっちゃりは実質デブだってことをみんなわかってるから、男のライバルが少ない。その上、女もデブを許容している男が集まってることを知っているから、積極度が段違いです。デブというのは自害を受けていてストレスが溜まるのか、集まっているのはメンヘラ気味なデブばかり。新着日記なんか見ると、愚痴のオンパレードですよ。ここで食うのは難しくあリません。メンヘラ日記を書いている女にメッセージを送り、相手の気が済むまで愚痴を聞いてやるだけ。普段どれだけひどい扱いを受けているのかわかりませんが、それだけでいい人認定してくれて、デートにもホイホイついてきます。ただ、最初にも言ったようにデブメンヘラが多いんで、ヤリ捨てすると日記や掲示板で晒されることがあリます。そうなったらアカウントを作リ直しましょう。
5、ぽちゃねるとんには攻略法

デブ女の攻略には、ちょっとしたコツがある。
あそこに集まる女たちが決まって言うセリフがある。
「私太ってるのに、ホントにいいんですか〜?」
実は、このセリフにどう答えられるかが、勝負を決める鍵なのだ。
おそらく、大半の男が答えるセリフはこんな感じだろう。
「その太ってるのがまたいいんだよ」
違う。これ、実は間違った返答なのである。
解説は後に記すとして、正しい答えはこれだ。
「全然。むしろ、もうちょっと太ってくれると嬉しいんだけど」
デブという生き物は、現時点が体重MA Xだとは思っていない。このまま怠惰な生活を続ければもっと太るであろうと予期している。つまり「今の体型が好きだ」と言われるだけでは不安が残るのだ。
そこで「もっと太ってほしい」の言葉が有効となる。そっか、私このまま好きなもの食べながら生きていてもいいんだ、と安心するのである。この「むしろ、もっと○○の方がいいよ」論法は、女が抱える他のコンプレックスでは使えない。背が小さくて悩む子、ブスで悩む子などは、それ以上ひどくなるなんて予期していないからだ。まさにデブのみに通用するセリフなのだ。
ぽちゃねるとんのような場に限らず、合コンからナンパまであらゆるデブ女を口説く場面で使える「もっと太ってほしいな」戦法ぜひ使ってほしい。

6、ちょいぽちゃはM奴隷にしやすい

『フェラチオ掲示板』なるサイトがある。
フェラして欲しい男としゃぶりたい女を繋げるアホみたいなサイトだ。こんなのでホントに会えるのかと思うだろう。
たしかに他サイトや出会い系に誘導するようなウソ書き込みも多いのだが、ときおりガチでしゃぶりたい女が募集をかけている。
僕が会えた女はこう書き込んでいた。
〈デブなんですけど…それでも良ければ近日中にフェラしたいです。近くまで来れる人だと嬉しいですが…〉
いかにも自信なさげな文言だ。これに対してプロフと一緒に『僕は大きい人がタイプなんで、ぜひしゃぶって欲しいです。
いつでも時間合わせるので空いてるときにご連絡お待ちしてます』とメールを送った。
返事がきたのは2日後だ。なんでも膨大な量のメールが届いたそうで、ひとつひとつ読んで数人に返信したらしい。
その週末に待ち合わせ。やってきたのはパンパンに肥えた朝青龍みたいなオンナだ。
ホテルに直行し、恥ずかしそうに舐める女のノドにチンコを打ち付けるような激しいイラマチオをかました。やはりこのレベルの女相手なら、むちゃくちゃできるので嬉しい。
聞けばあの掲示板に書き込んだのはほんの気まぐれなのだとか。
「フェラぐらいなら会ってくれる人いるかと思ったので…」
なるほど、この発言こそがあんな掲示板に書き込んでしまうブスの真意なのだろう。自分みたいな容姿でセックスなんて望みません、せめてしゃぶらせてくださいと卑下しているのだ。
オレに返信した理由はデブに寛容そうだから、ガツガツしてなさそうだから、住まいが近いから、の3点だとも言っていた。
以来、月に2回ほど呼びつけてはイラマチオ奴隷としてかわいがっている。クルマや公園のベンチなどでしゃぶらせても文句ひとつないのだから、便利な存在だ。私の狩り場は社会人サークルの飲み会です。
この手の会にカワイイ子はまずいません。いても1人だけでしょう。そういう子はターゲットからはずします。どうせ相手にしてくれませんから。
狙いはグループで1番、ないしは2番のブスです。
初めはぎこちない飲み会もお酒が入れば段々と参加者との距離も縮まるもの。
特に女は群れる習性があるので初対面同士でもすぐに集団で話をするようになります。
ここが重要な部分ですが、女が集団になったところであえてターゲットに話しかけます。
会話の内容は他愛のない世間話でOK。
本人を含め、周りにもこちらがブスに気があるんだと思わせておきます。
その後、飲み会がおひらきになるのを見計らって女性集団の前に行き、再びターゲットに接触。ほかの女性に見せつけるようにして、目当てのブスに対し「連絡先を教えてください」と声をかけます。
前もってターゲットに気がある素振りを示してあるので、周りの女の子もターゲットを冷やかしたり祝福したり、一瞬だけ「中心人物感」を味わわせることができます。これが効くんです。
日頃からブスだの可愛くないだのと罵倒を浴びているだけに、自分だけが声をかけられたという『特別感』が加わりテンションが上がります。
その後、別日に2人きりでの食事に誘い、「うちに来る?」と誘ってセックス。
僕の場合はセックスの後に「初めて見たときから思ってたけど、やっぱいい体してるよね」とボディラインを褒めています。顔や中身ではなく体が好きという
意思表示をすることで、スムーズに性奴隷に持っていけるんですよね。
ブサイクな風俗嬢の中でも、特にヒドイ扱いを受けているピンサロ嬢に有効な手法です。
まず地雷が多いと言われるお店に行き、女の子を指名。パネル写真が見られる場合はその中でも出来るだけブサイクな子がいいでしょう。さすがに年齢は若い方がベターです。
席に座り女の子がやってくると、大抵簡単な挨拶をしてチンコを拭いてくれます。
ここが勝負の瞬間。いざ女の子が咥えようとしてきたら、それを制止し、相手のアゴを持ってこちらを向かせます。
「キスしようよ」
なるべく真剣な顔でそうささやき、一気にキスをかまします。最初は優しく、徐々に熱烈に。イソジンやら口臭消しのアメやらの味のするブサイクピンサロ嬢の口なんて吐き気モノですが、唾液を味わうかのごとく、徹底的に吸いまくる。
途中で女に「プレイしなくていいの?」と聞かれても一切応じてはいけません。
惚れた女とのキスに没頭する男をプレイ時間ぎりぎりまで演じきります。
ブサイクなピンサロ嬢は、客にぞんざいに扱われる日々を送っています。当然キスなんてされるわけがありません。それが突然、熱の入ったキスをされたらどうなるか。
お仕事モードが吹っ飛び「女」が顔をもたげるのです。表情に少しでも艶っぽさが見えたらおちたも同然。連絡先を聞き出すなり渡すなりして、後日きっちりハメてやりましょう。
この時代に、「文通」をやってる女たちがいます。少々面倒くさいですが、文通好きには性欲処理にもってこいの女が多いのでご紹介しましょう。
文通相手を探す方法は色々ありますが、最も利用者が多く、確実にやり取りできるのは日本郵便が運営する「青少年ペンフレンドクラブ」でしょう。会員の登録は無料で、ネットからでも可能。
これに参加登録すると、毎月自宅にレターパークという会報が送られてきます。
会報には文通相手を募集しているメンバーの名前、都道府県、年齢と、60文字以内のメッセージが掲載されています。女性会員の年齢は20〜40代が中心。
メッセージの内容を見て、自分の住所から会いにいけそうな場所の相手を総合的に判断し、ペンフレンドクラブを通して手紙を送ります。
即アポ、即ヤリの出会い系サイトに慣れた身としては、途方もなく面倒な作業に感じますが、なるべく丁寧に自己紹介文を書きましょう。
1カ月ほど返信がこないこともザラですが、このタイムラグも楽しむしかありません。
でも実際に相手から手書きの手紙が届くと、まるで学生のときに感じた純愛気分を思い出し、なんとも言えない気持ちになります。
おおよその目安は半年。それまでに自分の写真を同封し、相手の写真も送ってもらいます。
正直に言うと、私が過去にやり取りを交わしたお相手はみんなブスでした。しかも日々の暮らしを尋ねてみると、人付き合いが苦手だったり、メンヘラのよう
な女性ばかりで、手紙でもそれらの悩みを聞くということが多いような気がします。
普通ならまったくそそられないハズなんですが、お互い時間をかけて手紙のやり取りを交わしていくうちに、不思議と周りにいる友人や恋人たちよりも親密な
関係になったような気持ちになってきます。
互いの恋愛事情から、性にまつわる話題に触れていくと、「貴方のことを想いながらエッチな想像までしちゃいました」
なんて言葉が送られてくるようになる。
ここまでくればゴールは間近です。半年以上かけて親密な間柄になってるだけに、いざ会う約束をすれば、確実に会えて、すんなりエッチに持ち込めてし
まうのです。
私が過去に会った4人の女性の中には、高速バスで8時間もかけて会いに来てくれたり、最初のお手紙で求婚してきた44才の女性もいました。
じっくり捕まえた素朴なブスを好き放題するのもタマらないものがありますよ。気の弱いポチ好物で、出会い系サイトを使っては色々と物色している。
彼女たちは見た目は不自由だが、世の男性たちに冷遇され続けてきたため、M奴隷に仕立て上げるにはもってこいのキャラだ。
しかし、いざ気弱なポチャ女を捜そうと思っても、簡単にはいかない。彼女たちは自分が男ウケが悪いことを知っているので、なかなか素直にポチャであることを自己申告してこないのだ。
そこでオレはいつも自分のプロフィール欄に「痩せた女性よりふくよかな女性が好きです」とあらかじめ書き込み、女のメールを待つようにしている。このスタンスなら気弱なデブたちも臆せず近寄
ってきてくれるからだ。
メッセージが届いたら大仰に喜んで、相手の写真を送ってもらうように頼む。
「え〜わたし可愛くないしやだな」なとどゴネられたら、「ふっくらした顔だったら嬉しいな」と予想を裏切るマニアックぶりを、素朴にぶつけてみよう。
もちろん写真が届けば、間髪入れずに「タイプだよ」と返答だ。
最近の楽しみの一つは、出会い系の掲示板で肉便器を見つけてはムチャクチャやることだ。中でもライン掲示板は若い子の比率が高いので重宝している。
オレが編み出した肉便器発見法は実にシンプルだ。顔写真を掲載しているブスを見つけだすこと。
ブスのくせに顔写真を出している女たちは、少し図々しいメンタリティを持っているが、結果的に男からはまったく連絡が来ないのでクサクサしている。そういうブサイクたちに「凄いタイプだわ」
と接近していく。早めの段階で「一緒にイチャイチャしたいね」と振ってみる。これにすぐさま「うん」と返事をよこすようならMっ気はかなり強い。
逆に「アハハそうだね」とか「うーん」などと誤魔化すようなタイプなら、本当に調子に乗ってるだけの豚女なので避けるようにしている。
実際会ってみると、確かに見た目は酷いけど、自分が可愛いと思い込んでるだけに、女としての可愛げはある。M奴隷にするには丁度いいと思う。
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