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人妻ヘルス新妻若妻は偽物・熟女は本物が多い説をおう0192_20181123182113189_201910081649157c5.jpg0193_20181123182115ecd_201910081649176ab.jpg0194_201811231821165aa_20191008164918173.jpg0195_2018112318211843c_20191008164920707.jpg0069_2019071205235540c_2019101816260975b_2020013019334436f.jpg0068_20190712052354997_20191018162608ade.jpg0070_20190712052356384_20191018162611f06_20200130193418ed0.jpg0071_20190712052358582_20191018162613053_202001301935374fe.jpg0072_201907120523599d7_20191018162614b1b_20200130193539c66.jpg0073_20190712052401e23_2019101816261622b_202001301935405c2.jpg
時の経つのは早いことでしょうか。ジューンブライドとはよく言ったものでボクのまわりは結婚ラッシュです。披露宴に出席し、幸せそうな花嫁さん見て、ボクは思いました。ウェディングドスに身をつつみ、愛する旦那(多分)の横「ほほ笑む彼女たちにエ口いことかできたら、どんなにも興奮するのかそういった男の夢をかなえるために《人妻フーゾク》があるんだよなあ。しかし、昔から気になっていたんですが、人妻フーゾクで働いてる女の人って、あれ、本物なんでしょうか。人妻なのに顔出しで載ってたり。主婦は食事作ったり、片付けしなきゃいけない真夜中の時間も働いてたりするもんじゃないでしょうか。
もしや、ただ年齢がいっちゃってる女を、そのままだと使いようがないから《人妻》というハンコを押して、二次使用してるだけじゃないのでしょうか。人妻という《付加価値》にダマされて、ただのオバちゃんを掴まされたらたまりません。本当のところはどうなんでしょう。人妻好きで有名なV6の森田剛は昔言いました。
『人妻は、人のモノだから魅力的なのだ』
名言です。誰のモノでもないオバちゃんに魅力なんてゼ口ですからね。
誰を選んでも地獄のような顔ぶれ
人妻がヒマな時間(昼の2時)を狙ってまずやってきたのは新宿歌舞伎町。
「今日は、どのような店をおさがしですか」
「そうね。一応、人妻系を考えてるんだけど」
ありますねー。この時間だったらかなりお安いですよー今のお時間だと総額ー万ー千円でお遊びになれますよー
それは安すぎるだろ。しかし、金髪の言うことには、歌舞伎町の平日昼間の人妻系ヘルスはだいたい激安なんだとか。
「やっばり、人妻系は熟女が多いですからね。ちょっと値段もお安くなってるんですよ」
何はともあれ、金髪に薦められたSに足を運んでみた。好みの人妻がいれば、そのまま遊ぶまでだ。
「今いる女のコは、こうなってます」
顔を曇らせなから店員が写真を出す。ゴクリ。岩石のような顔をしたオバちゃんと、上品そうだが、連続10年PTA会長といったスゴみをかもし出したオバちゃん、あと肉塊のようなオババ。どれを選んでも地獄、という顔ぶれだ。しかもとう見てもみんな40は超えているのに、プロフは「37才」「34才」「32才」という表記。無茶苦茶な設定である。早々と店を出て、改めて案内所で教わった別の人妻専門店に行くも、状況は変わらない。新宿は、終わってる・・と、あきらめかけたときだった。「こ、このコは」
「あ、Aちゃんですね。28才で、待ち時間なしでいけますよー」
Mという店で見つけたAちゃんは、20代で、柴咲コウをちょっと薄くした力ンジのルックス。旦那がウラヤマシーボクは力強く、Aちゃんの写真を指差した。
人妻じゃないんだよね、アタシ
レンタルルームで待つこと10分。少し遅れてAちゃんがやってきた。
「遅くなっちゃってゴメンねー」紺のインナーに白いンャツ、ジーパンという出で立ち。人妻っぽい地味な服装だが、Eカップという胸は主張を忘れない。年齢は28才よりもちょっと上という印象だか、写真とおり柴咲コウ似だ。んフ左の薬指に指輪がないぞ。まあでも、風俗で働くときは外しててもおかしくはない。んじゃ、本物の人妻かとうかじっくり調へてやろうじゃないの。今日の日のために、「人妻かどうか見極めるーの質問」を考えてきたもんね。どんなにしらばっくれてもわかっちゃうからね
「今28才なんだよね、で、結婚したのは」「ああ、お店の人が若く見えるから28って書いとけって言うから。先月で35才だよ。28はウソ」
な、なんて素直なのかしら。10の質問に行く前にウソがひとつ見つかっちゃったんですけど。
「えっと、じゃあ、結婚したのは何才のときなの7」「あーそっかあ、そうだよね」
「まさか」「人妻じゃないんだよね。あたし。っていうか、ウチの店って『人妻の年齢』の女の人が多いだけで、本物はほとんどいないと思うよ」
…マジかよ。えっとですね、コッチは一応人妻かどうかを見破るために、最近結婚した友人知人に相談して、10の質問を考えて来てんのよ
結婚指輪のチェツクやら、旦那の年収、結婚式の費用、結婚式の入場の曲はなんだったみたいな質間をさあーなのにさあ、捜査本部を立ち上げた瞬間に自首しやがってーもうちょっと粘ってくれよー結局、人妻でもなんでもない、行き遅れた柴崎コウ似のAちゃんと、特筆すべきところは一個もないプレイをしてきましたとさ。トホホ。
今度は池袋へと移動。そもそも、新宿での失敗は、女の子の年齢に気を取られるがあまり、店員のウソを見破れなかったことにある。池袋ではもうストレートに「この子ホントに人妻?」と聞くことにしよう。北口の風俗店が複数入る雑居ビル・7階のMという人妻専門店に入るや、ボクはフロントのアンちゃんに訊ねた。「ここって実際に全員人妻?」「そうじゃない子もいますね」え?コイツもいきなりゲロリやがった!「だいたい人妻っぽい年齢の子を集めてやってるだけで、本当の人妻は少ないですよ。過去に主婦だったってコはいますけどね」アンちゃんはまったく悪びれもせずに説明する。なに?風俗界では、人妻へルスの子が人妻じゃなくても、そんなにたいしたことじゃないの?
悲しくなりながらも、同じビルにある他の人妻専門店へ。が、ここもまた『M』と同じように、ニセ人妻だとすぐにバラしてきた。年齢はみな30代なかばから後半、40代などかなり高め。30代後半以上の女については、「彼女はホンモノの人妻ですよ!」と力説されたりもするが、そんなオバちゃんが結婚してようとしてまいと、ホントどーでもいい。そもそもオバちゃんを《人妻》って呼ぶな。くつそ〜『ホントに人妻かどうかを検証のコーナー』なはずなのに『人妻かどうかを検証できる人妻フーゾク嬢をさがせのコーナー』になっちゃってる。ああ、どこかに結婚したばかりの新妻フーゾク嬢はいないのかしら?どんどんヤル気がそがれ、泣きそうになっていたころ、頼もしい発言が飛び出した。「ウチのコは全員人妻か、バツイチの子ばかりですね!」池袋の店をまわって11軒目の『S』・店員の、その自信たっぷりの口調にボクは小躍りした。けど、「全員人妻」って、「人妻専門店」なら当たり前だよな。喜ぶ方がおかしいよ。ともかく写真をチェックすると、い、いました!21才のスレンダーで、『ちょっと前までギャルやってました』というカンジのBちゃん。こ、このコも人妻なの?「はい!彼女は間違いなく人妻です!」よっしや〜〜!
新妻&ー年生ママさんのクセに、息子を預けて知らない人のティンコをベッチョンベッチョンいってるんですよ、この人ーくあああ興奮
誘われるままナマ挿入。ボクのティンコを握り、自分のムァンコに擦りつけてきたのだ。まさか……ガッチガチのティンコに角度をつけ、Bちゃんの股間に押し当てる。抵抗力ゼ口ー「あああ、あ、あー」さすがに子供の頭が通ったムァンコ。スムーズに奥まで突き刺さります。いいのか
いいねーロやわらかい舌から唾液を吸い取るようにチューチューと音をたてながらむしゃぶりつく。で、そのまま下に手を伸ばすと、信じられないくらいに大洪水だ
デキてもわかないかり平気ですよ・・
背筋か凍っさっきまでの興奮はどこへやら。さっき見た息子と旦那の画像が頭の中に浮かんで消えた。
人妻ヘルスの本物在籍率はごく僅かだ。30代後半のオバちゃんはホンモノのホントに人妻?」と店員に聞けば、けっこう正直に答えてくれます。
石けんの匂いをさせオナニーも止めた妻は風俗で働いてるのか?
1家にこもりがちの主婦は営業ついでに落としやすい
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2人きりで図面を眺めていれば・・リフォーム工事の打ち合わせゃで奥さん喰いまくってます
リフォーム会社に就職して11年になる。リフォーム業とは、客から依頼を受け、戸建てやマンションの増築、改装、修理工事を行う仕事だ。
ここ最近、TVや雑誌でもたびたび特集が組まれているので、ご存知の方も多いだろう。手前ミソを承知で言う。オレはリフォーム業を愛している。生まれ変わった我が家を見て、客から感謝されるときなど心底うれしいし、がんばれば月100万に届く歩合制の給料もかなり魅力的だ。
しかし、一番の理由は他にある。実はこのお仕事、いろんな人妻と簡単に親しくなれちゃうのだ。
会社でのオレの仕事は営業である。リフォーム依頼のあった客の家に直接出向き、工事の内容、予算、材料の選定などを打ち合わせるのだ。なんせリフォームは、キッチンの交換だけでも、軽く100万はかかる代物だ。工事完了後に、「こんな風になるなんて思ってなかった」なんてクレームが出てはシャレにならない。打ち合わせはー件につき最低4回は欠かせない。
で、その相手だが、大半は家の奥さんだ。時間帯が平日の昼間のせいか、ダンナが家にいることは滅多になく、自然、2人きりで頭を付き合わせ、力タログや図面を眺めることになる。と、どうなるか。最初の2回は世間話で終わっても、会う回数が増えれるにつれ、
「アナタ独身?」「いえ、結婚しております」
「あらイイわねえ。まだ若いから夜の方も忙しいんじゃないのっうふふ」
「いやあ、そんな。近ころさっぱりですよ」
「嘘おっしゃい。ホントは毎晩なんでしょ」
自然に軽口を叩けるようになればシメたもの。打ち合わせをしながら、一方で誘惑の意志をチラつかせれば、あっさり男女の関係に持ち込めてしまう。
仕事もせず、家にこもりがちの主婦は落としやすい。
裏モノでよく目にする理屈とまんま同じである。もっとも、自宅をリフォームしようっていうくらいだから、平均年齢はそれなりに高い。メインは40代や50代だ。それでも熟女には熟女なりの良さがある。2時問でも3時間でも延々チンポをしゃぶり続けるもの、金切り声を上げてイキまくるもの、何度精子を放出しても、股をこすりつけておネダリするもの。オレがアナルセックスを初めて覚えたのも、そもそもはこの仕事がキッカケである。
母も娘もイクときの叫びは同じ
大半がオバハンという状況の中、一度だけ若い女をモノにしたことがある。今から2年前のことだ。その日、オレはとあるリフォーム工事の現場に立ち会い、出入りの職人を監督しつつ、側にいる奥さんと雑談を交わしていた。栄子、45才。
少々小じわが目立つものの、クリクリの目がとてもチャーミングな女性だ。むろん、打ち合わせの段階でその体は味見済み。今日あたり、また誘ってみようと考えていた。
「すこーい。結構工事進んでるんだあ。床がフローリングになってる」
家の中に、突然、見知らぬ若い女が現れた。ん、誰よキミ。そのクリクリの目、どっかで見たことがってもしや。
「ウチの娘よ。いま大学2年なの」
やっぱりー力ワイイじゃーん。いい乳してんじゃん。メチャメチャやりてえ。チャンスは、すぐに巡ってきた。栄子が差し入れのジュースを買いに家を空けたのだ。よしイケ。
「ねえ、なんかサークルか部活でもやってるの?日焼けしてるけど」
「あ、テニス部なの。毎日練習づけだから大変で」
「じゃ彼氏を作るヒマもないんじゃない?」
「つーかマジでヤバイよ。友達はみんな彼氏と楽しくやってるのに」
「こんな力ワイイのに、もったいない話だなあ」
「きゃはは、お兄さん、ウマイねえ」
思いのほか話は弾み、翌日にはデート。渋谷で映画や買い物を楽しんだ後、とあるバーに誘った。ここは力クテルー杯が1500円もする高級店。スポーツ漬けの世間知らずなお嬢ちゃんに、大人の魅力を見せつけてやろうと考えたのだ。
クク、いいぞお。作戦は、ピタリと当たった。飲み始めて2時間、彼女がオレの肩にしなだれてきた。さらに力ウンターの下では足を絡めてくる。もらったな。そう確信するや、彼女の手を引き、そのままホテルへ直行。部屋に入るやベッドに押し倒し、慌ただしく衣服をはぎ取る。
「あーん、気持ちいい」お、乳首が好きなのか。
「うん、大好き。もっと吸って、もっとおー」
んじゃ、お次は力ミカミ攻撃で。
「あーダメダメッ、もうイッちゃうー」
母親の性感帯はクリトリスで、娘は乳首。場所の違いはあれど、イキ際の叫び方はまったく同じ。上に下にと腰を振りながら、妙な感動を覚えるオレであった。リフォーム業、一生辞められそうにありません。
2妻は風俗で働いてるのか
俺は東海地方にある某へルス店のオーナーだ。現在の年収は1千200万。毎日豪遊できるほどの額ではないが、子持ちにはとても見えぬキレイな妻と、愛らしい一人息子に囲まれ、それなりに幸せな生活を送っているーハズだった。そう、あの日、妻のメールを盗み見るまでは。
本題へ進む前に、俺たち夫婦のちょっと特殊な関係について、少しお話したい。妻と初めて知り合ったのは、今から7年前、当時俺が働いていた名古屋の風俗店だった。妻はその店のナンバー2で、いつのまにかこっそり付き合うようになったのだが、半年後に妊娠が発覚。それを機に、籍を入れたのだ。夫が風俗店オーナーで、妻が元風俗嬢。こう聞けば、読者の方々は顔をしかめるかもしれない。体を売っていた女が、おとなしく家庭の妻に治まっていられるのかと。確かに、巷の風俗嬢の中には結婚してなお、夫公認で仕事を続けるケースは珍しくない。マネージャー役の夫と組み、荒稼ぎするフリーの売春婦がいる、なんて話も聞いたことがある。が、俺の場合は違う。いくら元風俗嬢だとはいえ、結婚した以上、妻が客を取ることなどあり得ない。許せない。世間一般の亭主と同じように、そんなことは断じてあってはならないと考えている。だから、妊娠が発覚して以降、妻はスッパリと仕事から足を洗い、俺がヘルス店のオーナーになり、子供が小学校に入ってからもずっと専業主婦のままだった。むろん、俺だって毎月80万を生活費として家に入れ、休みの日は極力、子供と遊ぶよう心がけている。もっとも、妻とはもうかれこれ3年以上セックスレスで、さらに店の女のコとー年以上不倫関係にあるのだが、夫の役割は最低限、果たしているといえよう。どうだろう。風俗経営者とはいえ、俺の家庭に対する感覚がフツーだということを、わかっていただけただろうか
昨年春のことだ。突然、妻が地元の缶詰工場でパートを始めることになった。言うまでもなく、経済的には、妻が働く必要性はまったくない。俺1人の稼ぎで十分だ。
が、彼女は言うのである。家の中に寵もりっきりの生活は疲れた。息子も学生になったことだし、そろそろ外の世界と交わりたい。せめて日中だけでいいから働きたいと。俺は即座に承諾した。妻の言い分ももっともだし、これまでどおり家事もやってくれるならいいだろう。そして2週間。どうも様子がおかしいことに気づいた。キッカケは、バイブだ。セックスレスになって以降、性欲の強い妻は、しばしばオナニーに耽るようになっていた。で、俺が帰宅すると、ベッドの上に使用済みのバイブが無造作に転がっているなんてことが珍しくなく「子供が見つけたらどーすんだ」とよく叱りつけていたのだが、それがどういっワケか、パートを始めてからというもの、パッタリなくなったのだ。
フロに入った形跡もないのにやたら石けん臭い、下着が急に派手になった、給料の明細を見せたがーりないなどなど枚挙にいとまない。そして、ある日、俺は妻のケータイからこんなメールを見つけてしまう。
〈ケイコちゃん、今日はとっても楽しかったよ。俺一発でファンになっちゃった。また指名するからよろしくねー〉
ケイコって誰だっ指名っこれってまさか。
「お前、風俗で働いてんだろっ正直に言えよ」
「はっバ力言わないでよ、誰かが間違えて送ったに決まってんじゃん」
メール以外に、いままで怪しいと感じた点をすべてぶちまけたのだが、妻は頑として認めようとはしない。ノラリクラリとかわし、挙げ句には、勝手にケータイを覗いた俺をなじる有様だ。そうか、わかった。んじゃ決定的な証拠を突きつけてやるから見とけー
作戦はすでに頭にある。レンタルした車にじっと身を潜め、家から出てきた妻の軽自動車を尾行するのだ。追跡を続けること加分。果たして妻が向かった先は、隣町の繁華街にある、一軒のヘルス店だった。マジかよ。30分後、信じられぬ気持ちのまま店内に入った俺は、店員かり提示された数枚の写真から妻を見つけさらに落ち込んだ。プロフにケイコと書かれてある。5才もサバ読みしやがって。「どういっことなんだよ、これは。なんでなんだ」
指名した妻と、プレイルームに入った瞬間、今までどうにか堪えていた感情が一気に吹き出した。「ゴメンなさい…。どうしてもセックスしたくって」「へっ」
あまりに意外なセリフに目が点になった。セックス?
「セックスしたくてセックスしたくて頭がおかしくなりそうだったのお」
涙声で絶叫しつつ、妻はいう。セックスレスになってからというもの、日々、性欲が高まりどうしようもなかった。浮気も考えたが、しかしそれでは俺に申し訳ない。なら風俗店で働けばいいんじゃないか。仕事としてなら浮気にならないんじゃないかと。
「でも、ヘルスだとセックスできないじゃん」
「店には内緒でお客さんと本番してたの」
★現在、妻は俺の店で、風俗嬢として働いている。よそで勝手なことをされるなら、せめて目の届くところに置いておこうと考えたのだ。毎日、何度も客と本番し、妻は実に幸せそうだ。離婚の決心は、まだついていない。
3テレクラで出会ったのは姑がうるさい普通の主婦
夫婦に見える2人ならホテルで愛し合おう
黒っぽいダウンにジーパン姿。由美子は、そのへんのスーパーで大根なんか選んでいる普通の主婦っぽい女だった。
「ごめんなさい、汚い服で。母がうるさいもので」
すまなそうに弁解する、その低姿勢な態度に好感と性欲を覚え、アメ横の中間に位置するレトロな純喫茶「丘」に女を誘う。薄暗い照明に茶色のビニールのシート。舞台は万全だ。由美子は言った。夫は典型的なマザコン。家では姑が実権を握り外出するにも許可が必要で、今日も嘘をついてやっと出てきた。
「私に子供ができないから大きな顔できないんですよね。子供さえいればこっちの勝ちなんですけど」
暗い話になってはいけない。俺はバッグからピアスを取り出し、女に手渡した。
「プレゼントです」「え…いいんですか。知らない人なのに」
「今日は他人になりたくないから」「……」
女は黙って下を向いた。拒む様子はない。
不忍池でスナップを撮り天神様へ。梅は咲だったが、春の光が雰囲気を作っている酒を買い、ベンチ舞腰を下ろした
「あーいい気持ち。何年ぶりかしら」
上機嫌な由美子。
「若い奥さんでいいねえ。ダンナさん」「ええ、おかげさんで」「キャハハハ」
由美子がロに手を当てて笑う。チャンスだ。
「行きましょうか」
「どこへ?」
「テレクラのお約東ですよ」
石の階段を下り仲町通りに天ると、左手にホテルが見えてきた。
「こんなの初めでですよ」
どうやら覚悟を決めた。
ズボンからペニスを取り出し女の顔に近づける。反応はない。と、それが合図と決められていたかのように、由美子がペニスをロに当てた。
「キスもしてないのに」
パンツを下ろし裸の下半身をパチリ。抵抗はない。由美子が初めて嫌がる素振りを見せたのは、尻を割って肛門を検分したときだ。
「そこはダメえ」困ったような言い方に頭がクラクラする。思わず正常位でゴム挿入すれば、あっという間に射精。ふつうの人妻とヤッているという感覚がどうにもたまらない。
「私もたまっていたの。気持ちよかった」そう言われて悪い気がしない。お礼に女の乳首にキスをした。しばらく2人してウトウトし、目覚めたのが午後4時。女はまだ眠っている。ロを開けて舌を差し込んだ。
「あたしも紙めてもらっていい?」
女はすでに脚を拡げている。興奮汁が少し臭うがへタに拒否して機嫌をそこねたくない。クリトリスを舌でころがすと声をあげた。今度はバック。後ろ向きにして尻を持ち上げ、大きく開いた腔にペニスを挿入、同時に肛門を指でつつく。声を出して、女がよがる。乳に触るともう限界のようだ。思い切り突いて射精した。
このままサョナラでは気が引ける。俺は、アメ横で我がペニスの3倍ほどある生タラコ2腹を女に買った。
「親切にしてもらってすみません」由美子は丁寧に頭を下げた。
バカ女に3万円投資して一度も射精できない不幸
それから2週間ほどたった2月の中旬、税務署で所得税還付の手続きをした帰り、再び上野に赴いた。天神様の境内はデキの悪そうな子供と親たちでごった返している。横の庭園は梅が満開だ
「どうかテレクラが無くなりませんように。よろしく」
お礼と戦勝祈願として千円札を賓銭箱に艮ぼ込み、前回と司じテレクラに入った。英会話スクールの講師をしているという28才のドイツ系アメリカ人から。珍しい魚が釣れたと浅草駅まで足を運べば、東ヨーロッパの片田舎のパン屋のオバさんを思わせる太った女が立っていた。ラテン系の女は老けてみえるというが、すでに30半ばの容貌。全く女を感じさせない肉の塊。これだけでも十分なのに、さらに「ー万円でいいから」と慣れた態度で援助を持ちかけられたら、もう一刻も早く逃げ出したい。「日本人は子供みたいな女の人好きね。バイバイ」
観意様もいたずらが過ぎる。戻って少したったころ、池袋にいるという27才、美香とつながった。池袋のテレクラで男に断られてここまでかけてきた、となればドブスかドデブか?
「池袋は地元だから、上野あたりがいいかなあと思って」俺の思いを見越したかのように女が言う。
「普段は何してる人?」
「ジュエリーショップに勤めてる。でも、今日はお店が改装で休みなの」
だったら、誘ってやろう。
「お昼でも食べません?」「あ、いいですねえ」
簡単にOK。何かウラはありそうだが、ハキハキしたことば遣いに印象は悪くない。約30分後、中央改札ロを出たところで美香と会った。肉付きのいい体に加え、一重まぶたがいかにも地味だが、普通のOLとしては及第点だろう。一方、女は俺を見て迷っている様子だ。まるで目を合わせようとしない。
「お茶でもどうですか」「あ、うん…でも、その前にちょっと」
ん?女がバッグ専門店に入っていく。店員がオーストリッチのバッグを持ってきたぞ。まさか、お取りおきで俺が払うんじゃ…。が、単なる修理だったようで、自ら金を払っている。ほっと安心したのも束の間、女が同じ革を使ったコインケースを触って動かない。ー万円の値札が付いている。
「いいよ、だけどお約束もね」「ありがとう。私、4時に新橋に行きたいの」
飯を喰って天神様へ行ってホテルに着くのはお昼ころか。たっぷり3時間以上遊べる。不忍池に向かう途中、信号の横にあるビルから真っ赤なスーツに装身具を散りばめた、異様な風体の中年男が出てきた。
「あの人と会うといいことが起きるの」
美香が平然と言う。どういうことだ。この女、上野テレクラの常連か?ソバ居酒屋「高田屋」で昼メシを食う腹づもりだった俺に、美香が指さしたのは、ウナギで有名な高級料理屋だった。この女…。だからといって、ー万投資して引くわけにはいかない。4千円のウナギ付き松花堂弁当を乞われるまま注文した。特に感慨がある風でもなく平然とパクつく女。実に憎たらしい。
魔の時間が過ぎて天神様へ。庭園では猿回しをやっていたが、女は無表情。甘酒を飲んでも顔を赤くするでもなければ、ホテルに入るときもまったく表情を変えなかった。肝心のセックスも、仕方がないからヤッてやるといったおざなりH。キスはロを閉じ、尻肉を開けて肌門を確認しようとすれば「バカなことしないで」と怒られ、向けたカメラには「しているとこは絶対ダメ。もし撮ったらフィルム返して」とシラけることを言う。人前オナニーにいたっては「ヘンなことしないで。気持一悪いじゃない」と目をそむける。
はどうにも腔が乾いていて根元まで入らない。仕方なくツバをつけると「汚いじゃない」と腰を引かれてしまった。ホテル代も入れれば3万近い。何も悪いことしてないのに、天神様はこんな女を与えなすった。それも射精もできずに3万も使わされて…。
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