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素人女性の写真モデルを募集しヌード撮影からセックス

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素人女性の写真モデルを募集し、ポートレイトからヌード撮影、最終的にセックスまで持ち込む―特に目新しい手法でもなく、成功率もさほど高いとは思えないこのナンパ術;皆さんは何を今さらと思うかもしれないが、この方法を使い、過去3年間で150人以上の女性とヘッドを共にした男が実在するといったらどうだろう。

片桐氏(仮名、33才)に成功の秘訣を聞いた。
いや一、秘訣って言われても困っちゃうんだけどさ。オレの場合、たまたまネットを使ったナンパを考えてて、じゃマールって個人投稿の掲示板を見てたのよ。その手の掲示板って、趣味や仕事、ファソションて具合に色々なジャンルに分けられてるでしょ。本来ナンパが目的なら出会い系の項目に行くと思うんだけど、それじゃ芸がない。てことでアート系を選んだわけ。芸術好きな女ってなんか良さそうじゃない。オレも趣味でカメラやってるし、ヌード撮らしてくれる女ならそのままヤレるかなって、カルーい感じ。ただ、いきなりヌードモデルを募集したって誰も返事なんか寄こすワケない。

で、最初はポートレイトから始めて、徐々にステップアップさせることにしたのね。女はメッセージだけで判断して連絡してくるわけだから、掲示する文章はかなり考えたなあ。でも結果から言うと、それほど凝る必要はないと思う。

オレも最初は「芸術のために協力してください」だの「力メラマンの卵です」なんて書いてたんだけど、最初の1カ月ぐらい誰からもメールがこなかった。このままじゃダメだなって少しずつ変えていったら、最終的にはごく普通の文章になった。ちなみにそのメッセージってのがこれ。

モデル募集。写真の勉強のため、モデルになってくれる女性を探しています:年齢・経験は問いません。興味のある方は一度ご連絡下さい。基本的にノーギャラでの撮影を考えています

何の変哲もないんだけど、こいつに変えてからは1カ月に3一5通届くようになった。正直驚いたよ。最初は1人でも来ればいい程度にしか思ってなかったもん。写真に撮られたいと考えてる女の子は想象以上に多いんじゃないのかな。オレの他にも同じようなメッセージを載せてるヤツがいるから、そっちに流れた分も合わせればかなりの数になると思うよ。お金を払えばもっと応募も増えるかもしれないね。

そう言や、一度掲示する文面を素人っぽいテイストから、仕事をこなすプ口のカメラマン風に変えたことがあった。返信の数が増えると思ったのね。でもこれが大失敗。1カ月待ってもゼ口なんだよね。なぜかわかんないけど、プロより素人の方がウケがいいんだよ。相手からのメールは、単純に写真に興味があって、キレイに撮って欲しいというものがほとんどだよ。で、どんな写真をどんな場所で撮りたいのか、基本的に相手の言い分を聞いてあげる。とは言っても近所の公園や河原で撮るわけだから、たかが知れてるけどね。準備するのは一眼レフの力メラ1台とフィルムがあれば十分かな。使い捨てカメラ1つじゃ説得カにかけるかもしれないけど、レフ板や三脚なんかの機初は必要ないね。

その代わり、撮った写真を見たいなんて女の子がたまにいるから、基本的に写真は真面目に撮るようにしてる。ブサイクな女の子がきたら?そういうときはフィルムを抜いたカメラで撮ったフリ。現像は自分でやるから今日は見れないと伝えて別れるのが基本かな。
見た目はいいけど、なんかノリが悪い子でさ。案の定、ヌード最影の話を持ちかけたらそれはイヤですって言われて。ところが、2人目の子に会ってみたら、ラッキーなことに自分からヌード‘撮影のことを持ち掛けてきたのよ。しかもその子ルックスも悪くない。それがいきなり彼女の部屋でできるわ、エッチできるわで正直驚いたよね。それからは調子に乗ってどんどん会ったよ。でも問題はどうやってヌードに持ちこむかってこと。

いきなりヌード撮らせてなんて言っても引かれちゃうでしょ。そこで考えたのがパンチラ写真でワンクッション置く作戦。公園のベンチなんかに座らせて、違う感じのヤツも撮ってみようかってスカートめくったり、胸元開けさせたり。それで引かれるようじゃ、ヌードは難しいんじゃないかな。どうしてもこの子とヤリタイって思ったときは、「今まで写真の勉強をしてきて何百人もの女性の裸体を見てるからなんとも思わない。医者と同じだよ」なんて言ったこともあった。まあ、このときは結局ギャラまで払っちゃったけどね。
ヌード撮影は自分の家かホテルで始めるんだけど、すぐに裸の女の子の手足を実際に掴んでポーズを付けていくでしょ。当然、撮影どころじゃないよね。そこまでいってセックスしなかった女の子は1人もいないよ。今まで大勢の女の子と会って感じたのはね、写真モデルをやりたいって子は、他の男とエッチしたいと思ってる率が高いってこと。出会い系サイトで男見つけるより、写真モデルの方が罪悪感が少ないんじゃないかな。芸術のためだからってね。
オレが撮った1人目の女の子は普通の大学生だったな。彼女の部屋に近い公園まで行って撮影を始めた。写真を撮られたい女が誰とでもエッチしたいかは別にしても、写真モデル募集が使えるナンパ法であることに間違いないようだ。

【概略・全文は上記記事をお読みください】
AV業界ではドタキャンギャラの支払いトラブルは日常茶飯事。AV女優のモデルプロダクションの仕事内容・収入はどうなっているのか。

数ある人材派遣業の中でも、一度はやってみたいのがプロダクションの経営ではないだろうか。モデルやタレントとヤリまくりなんてウワサはよく耳にするし、売れっ子を輩出すれば大金も転がりこんできそうだ。ちょっと考えただけでも、そのオイシサたるや想像に難くない。
ただ、一口にプロダクションとは言っても、芸能人、ファッションモデル、裸のモデル(ようするにAVやエロ本関係)などのジャンルに大別される。それぞれまったくの別物なので、三者の違いを理解しておこう。まず、動く金の大きさを考えても、もっともウマミがありそうなのが芸能プロダクションだろう。役得に関してもそれは同じ。飲ます抱かすなんてのは当たり前の世界らしい。しかし、実際に一から始めるとなるとコレがなかなか難しい。
あらかじめどこかにいてそこから独立するのならともかく、まるでコネのない人間にテレビ局やCMのプロデューサーが会ってくれることは有り得ない。つまり、ちょっとやそっとじゃ独立開業までこぎ着けないのだ。ならばファッションショーやカタログ雑誌、洋服チラシなんかに載るようなファッションモデルプロダクションはどうかというと、こちらにも厄介な問題が待ち構えている。というのも、労働省から有料職業紹介事業の認可を必要とし細かな規約をクリアしなければならない。
そのため、資金の乏しい個人事業主にはおいそれと手が出せないのだ。加えてこちらも強力なコネが必要となり、新参者にはなかなか参入しにくい世界である。となると、残るはヨゴレ系。すなわちAV、工口本のモデルプロダクションということになるが、先の2業種に比べれば、こちらはワリと簡単に始められるだろう。第一に、労働省の認可を受ける必要がない。というより、いわゆる非芸術的ヌードに携わっている有害事業には認可が下りないだけ。
つまり、完全に非合法となるが、さしたる罰則規定がないので摘発されるケースはほとんどないのだ。そのあたりは、堂々と賭博を行っているフリー雀荘にガサが入らないのと理屈は同じ。まあ仮にバレたとしても、せいぜい当局から指導を受けるくらいで、罰金を食らう程度で済んでしまう。さらに、その業務内容のシンプルさが魅力だ。街でスカウトしてきた女の子を撮影現場に送り込み、ギャラの中からマネージメント料を頂いて一丁上がり。特に事務所も構える必要もなく、自分の身1つと携帯電話があれば十分に営業可能。エッチ業界ではごく少人数のプロダクションが圧倒的に多いのもそのせいだ。
気になる開業資金も限りなくゼロに近く、かかっても宣材プロフィールを作るときの写真代くらい。要するに、マネージャーという肩書きの名刺さえ持っていればそれだけでまかり通ってしまう世界なのである。世の中には様々な職種があるが、これほどノーリスクで手軽に開業できる仕事も珍しい。よって、ここからは、裸系のプロダクションを中心に開業の手順を説明しよう。

プロダクションを名乗るためには、何はともあれまず女の子を集めてこなれければ話にならない。従って最初にするべき仕事がスカウトだ。在席モデルの人数は、大手と呼ばれるところで常時80人くらい。弱小でも15人はいる。もちろん、モデルの数は多ければ多いに越したことはないが、何人女の子を抱えていようと、固定給で契約を結ばない限り、支出は一切ない。モデルは若くて美人なほど重宝されるのは当たり前。
しかし、エロ業界の場合、あまりルックスにこだわる必要はない。ブサイクなら顔にモザイクのかかる仕事を振ればいいし、デブやオバサンなら、デブ専スカといったマニア向けのビデオ、雑誌などに送り込めばいい。フェチというジャンルが市民権を得ているこのご時世、どんなモデルでもそれなりに需要はあるものだ。しかし、ここで注意を一つ。さすがに18才未満どうかだけはキチンとチェックするべきだ。
もしも福祉法違反がバレれば、罪はシャレにならないくらい重く、即摘発・勾留は確実。どの事務所も、契約時にパスポートや運転免許証といった顔写真付きの偽造しにくい身分証明証を必ず提示させているのはそのためだ。さて、スカウトの方法はといえば、これはもうナンパと同じで、街を歩いているオネーチャンに片っ端から声をかけていくだけ。場合によっては、水商売・風俗専門の女性求人誌に募集広告を載せたり、金を使ってスカウト専門の事務所から女の子を引っ張ってくることもあるが、あくまでそれは急場しのぎに過ぎない。
そこまで金をかけてゲッ卜したところで、本人の気が変われば、せっかくの投資も水の泡になってしまう。そんなわけだから、ナンパができなければ、商売上がったり。実際、敏腕マネージャーがそのまま優秀なスカウトマンだったりするわけで、女性に声をかける勇気すらない者には不向きな仕事といってもいいだろう。プロダクションの敏腕マネージャーのナンパテクともなれば、それはもう大変なものだ。若い女の子の喜びそうな話題はすべて頭にインプットされているし、会話も抜群。
ただ、この段階で女の子にウソをついたりすると逆効果となる。7,8年前なら「芸能人にならない?」なんてオイシイ話をチラつかせる方法も通用したが、今はそんな見え見えのデマカセにダマされるほど相手も馬鹿じゃない。かえってウサン臭がられ、策士策に溺れるのがオチ。やはり、「脱ぐだけでお金になるよ」とキッチリ伝えて名刺を渡しておき、リターンを待つのが基本のようだ。それにしても、「脱ぐ」なんて馬鹿正直に誘ってなぜスカウトできるのか不思議に思うかもしれないが、これが案外簡単に引っかかるらしい。
ナンパモノのAVが人気を博していることからもわかる通り、お金で割り切って脱ぐ女の子は思いの他たくさんいるのだ。もっとも、弱小プロダクションのマネージャーは、渋谷のハチ公前や新宿のアルタ前といったメジャーなスポットなどで声をかけるようなマネはしない。すでに風俗店や大手プロダクションなどによってシマが決められているため、ヘタに荒らすと干されかねない。
そこで、テレクラで口説いたり、電車の中や公園などで声をかけるなどの工夫が必要になってくる。加えて、日や場所を決めてスカウトすることもない。撮影現場に立ち会うべく、全国各地を飛び回らなければならず、その合間を縫って、いたるところでナンパに勤しんでいるのが実状だ。
ただ、こうして集められたモデルも、皆がみな同じ扱いを受けるワケではない。まずマネージャーは、その女の子のルックスによって単体でもイケるのか、企画モノどまりなのか、という具合に判断を下した後、売り出し方を考える。ここで一応、AV業界における単体モデルと企画モデルの違いを大雑把に解説しておくと、前者はピンでも活躍できるアイドル的存在、後者はスカやレ〇プモノなどのいわゆる企画モノ、マニアモノだ。
ちなみに、セルビデオでの単体は、業界では企画単体と呼ばれているが、いずれにしろ女の子の数が多いのは企画モノの方である。が、実状をいえば、弱小プロダクションがどんなにカワイイ女の子をキープしていても、AVメーカーで単体で使ってもらうのはまずムリ。メジャーなメーカーになるほど、大手のプロダクションとの癒着が厳然として存在し、たとえ営業をかけても、出演どころか「いくらなら手放すんだ」と大手プロ側と話をさせられてしまう。
要するに、弱小プロダクションは、企画モデル以外、食いプチはないといってもいい。とりあえずこれからの仕事の流れは、企画モノAVを基準にお話しすることにしよう。モデルの頭数が揃ったら、まずは宣材プロフィールを作る。

コレは簡単な代物でOK。A4のコピー用紙にワープロ打ちで年齢、身長、体重、スリーサイズ、NG事項(ちなみに単体モデルの場合、ここがAVなどの出演歴に変わる)を記し写真を貼りつけておけばいい。といっても、宣材プロフィールは、ウソのオンパレードなのが実状。許容範囲内なら最大限の嘘を書き込んでおくのは当たり前。いくら実物がいいモデルを抱えていても、AVメーカーや出版社はこの宣材で判断されるのだから、少しでも良い条件を書かなければせっかくの宝も持ちぐされと化してしまう。
次なる仕事が営業回りである。AVメーカーなり出版社に出向く際には、一応アポだけはとっておいた方が良いものの、基本的には飛び込みのセースルマンと一緒。何のコネもない一見さんに担当者が会ってくれるのか、との不安もあろうが、目新しいモデルならいくらでも欲しいこの業界、飛び込み営業はもる手を挙げて歓迎してくれるので、憶することはない。企画モデルのギャラは、AVメーカーの規模、雑誌の部数に関係なく相場は決まっている。
顔出しを前提にした場合、スキンを付けてのカラミ2回で出演料が20万前後(3Pは力ラミー回とカウントされる)。一方、雑誌になるとカラミは疑似でもOKとなり、5〜8万円ほど。どちらも撮影の拘束時間に大差はないため、大抵のプロダクションはまずAVメーカーばかりを回ることになる。企画モノのAVメーカーと言えば、V&Rプランニングなどが有名どころだが、事務所の大きさにこだわっていたらいつまでたっても仕事は増えない。
おまけに、今はセルビデオ、いわゆるインディーズ系のメーカーもかなりの数存在するから、いくら回ってもキリがない。とりあえずは、ビデオのパッケージの裏に書かれた連絡先に手当たり次第に電話をかけ、怪しげなメーカーでも目をつぶって仕事を引っ張ってくるのが優先だ。実際に仕事が決まれば、その都度、モデルとAVメーカー側のスケジュールを調整し、撮影の日程を組む。このあたり、場当たり的な印象がしなくもないが、他にも別の仕事を持っているモデルがほとんどな上、いつ入るともわからない撮影を心待ちにする者などいるはずもないから、あらかじめNG日を出させても何の意味もない。
ところが、どんなにシッカリとスケジュールを確認しても、現場にモデルが現れないことがままある。理由は人それぞれだが、AV業界ではドタキャンは日常茶飯事。そのため、撮影現場には必ずマネージャーが立ち会うのが鉄則だ。いざという時は、手持ちのモデルに電話をかけまくり、ピンチヒッターを立てなければペナルティを払わされることになる。どうしても代役が見つからないなら、知り合いのプロダクションからレンタルしてもらうなどして、必ず穴を埋める。
いったん信用を失えば、そのメーカーからは二度と仕事が来なくなるばかりか、狭い業界ゆえ、悪い評判が一気に回ってホされるハメになりかねない。ドタキャンと同じくらいヒサンなのは、現場でモデルがゴネだして撮影続行が不可能になるケース。原因がどうあれ、これもマネージャーの責任問題となるので、土下座してでも女の子を説得しなければならない。男優とモデルがケンカしたために大阪から急逓、トンボ帰り、なんてのもよく聞く話だ。もっとも中には、顔出しや顔面シャワー、本番がNGといった、あまりにNG項目が多くて仕事がこないモデルをワザと過酷なレ〇プモノAVに送り込み、1回こっきりで使い捨てる詐欺まがいの業者も存在する。
あらかじめAVメーカーと話さえつけておけば、モデルが抵抗すればするほどリアルなレ〇プビデオが撮れるので、双方願ったりかなったりというワケだ。ま、そんなことをしていたらすぐに訴えられそうなものだが、女の子側も親や彼氏に内緒で出演している後ろめたさがあるのか、泣き寝入りするケースがほとんどだという。モデルが起こした民事訴訟と言えば、シネマユニットガスの水戸拷問(モデルを火花で笑ったりボコボコにするなどした)のケースぐらいか。
これにしたところで、撮影から半年後に、本人の意思ではなく周りの人間の強い勧めで裁判を起こしたのだと聞く。いずれにしても、女の子側とのコンセンサスを取るよう心がけるのが無難であることに変わりない。このようにモメ事の絶えないプロダクションだが、中でも最も多いトラブルが金銭の問題、すなわちギャラの支払いに関するものだ。ギャラは通常、AVメーカー、出版社、プロダクション、モデルという順番で流れ、前二者の間でトラブルが発生することはまずない。
基本的にギャラは撮影前に手渡されるため(トッパライという)、トラブルの起こりようがないからである。モデルには、後日、その中からマネージメント料を差し引いた額を取り分として渡すことになるが、やっかいなのはこの時。
ふつう、良心的なプロダクションであっても、ギャラの50%くらいは軽く抜いている。といってもわかりにくいだろうから、ファッションモデルプロダクションのケースを例にとると、おおよそモデル70%に対して事務所は30%。両者を比較すれば、どれほどAV業界が経営側にとってオイシイか一目瞭然だろう。モデルとのトラブルを避けたければ、できるだけ女の子に金の知識を与えないようにしておくのがいちばんだ。
その辺の事情はAVメーカーや出版社もよくわかっていて、撮影現場などでモデルにギャラのことを尋ねられても絶対に教えたりはしないから、早い話ダマそうと思えばいくらでもダマせてしまう。頭の働きが鈍い子と見るや、3万円程度のハシタ金でカラませたり、スカウトしてきた女の子を事務所に連れ込みカメラテストと称してハメ撮り、無許可でメーカーに売り飛ばしている輩もいるほど。その事実を知って事務所に怒鳴り込んでくる女のコもいるが、ノラリクラリと逃げ回っているうちにほとんどが諦めてしまうらしい。
言わずもがな、モデルは常に1回こっきりの使い捨て。ここまでくると、もう完全なるサギ行為である。ただし、これはあくまでも特殊な一例だ。次から次へと女の子をナンパしてくる自信があるならともかく、そこまでテクニックと時間的余裕のない人間は、キチンとワリに合う仕事を回し、お金を払うことで信頼関係を築きあげた方がずっと近道。自然、モデルも増え、仕事も増える。モデルに金を与え続けることこそプロダクションを長く維持させるコツなのだ。
この商売、ナンパさえ上手ければ誰でもすぐに始められるし、目先の金にもことかかない。1人で会社を運営している某プロダクションの収支を例にとって見てみよう。ここはモデルが常時15人、1カ月に入る撮影が25回ほど。ギャラを平均すると、1回の撮影あたり約15万だから、その半額をモデルに与えて、事務所の家賃、交通費などの諸経費を差し引いても、1カ月に100万円が懐に入ることになるのだ。
しかし最後に釘を刺しておくとこの仕事、夢や希望とは無縁のヒモ体質の人ならともかく、マトモな神経じゃまず3日ともたない。女の子とのモメ事は絶えないわ、現場のトラブルにはすぐ対応しなければいけないわ。ある意味、金を抜くことが仕事なだけに、ドロドロした人間関係を生き抜くズ太い神経がなければやっていけない世界なのである。

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