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バスガイドは出会いが少ないのでセフレにしやすい
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スッチー、いやいや、オレはバスガイドだ。
歴史跡地から新名所まで。小旗をフリフリ、引率する姿。
地昧っぽいとの意見はあろう。
が、あの庶民的な臭いこそ、逆にエロスを感じはしないか。
なんてことを中学の頃より思い続けて早18年。現在、オレは、バスガイドを喰いまくっているちょっとしたコツで、彼女らは簡単におマタを開くのだ。
社員旅行先の旅館で愚息をわしづかみ
我が社の社員旅行は日光だった。社長の気まぐれで、幹事はオレ。止むなくバス会社に連絡、観光バスを予約した。
当日。集合駅のターミナルに脇腹に赤いラインの入ったバスが横付けされていた。その横には、旗を振るバスガイドが1人。
「横山さんですねっ」
くったくのない笑顔で彼女は『ササキミホ』と名乗った。体のデコボコが際立っているのは、制服のせいか。やっぱイイネ。しかし、こんなコも運転手とデキてたりするんだろうヤダヤダ。昼過ぎに日光到着。一向は、東照宮と華厳の滝を観光し、中禅寺湖を回って本日の宿に到着した。バスガイドと運転手も、同じ旅館にチェックインである。
宴会終了後。ロビーで明日の予定を確認していると、
「どうしたんですか、おー人で?」
浴衣姿のミホだった。見違えるほど艶っぼチャンス。ビールでも一杯どう?
「それ正解。私もー人でしたし、そうしましょう」
期待していなかった分、余計に驚いた。警戒心とかないのかい、キミ。
力ンパーイ。なんかイイ感じになってきたぞ。
「バスガイドって、ホント、条件悪いですよ」
アルコールがだいぶ進んだのか、ミホはぼろぼろとグチをこぼした。
何でも、彼女のお給料は、基本給+ーキ口5円(残業はなし)のため、とても労働時間に合わない。おまけに、週末はガイドの仕事でほとんど埋没するわ、渋滞にかかって仕事の終わりが読めないわって、そんじゃ、彼氏と合うのも大変でしょ。もしかして運転手さんが彼だったり?
「そんなわけないかな?」かな?
「ぶっちゃけ、周りの子はみんな運転手とデキてるけど、私は今の運転手さん苦手だから。前はイロイ口あったけど」
あっちゃ。やっばバスガイドってそうなんだ。わかっちゃいたが、面と向かって言われると、クラクラしてきたぞ。で、肝心のフツーの男との出会いってのは?
「みんな、こういっ感じじゃない」
じっとオレを見つめ膝に手を伸ばしてきた。おおー、びっくりした。出会いは客ってことか。ってオレっ願ったり、叶ったりでこざいます。
自ら浴衣を脱ぎ捨て、おっぱいポロンロン。愚息をわしづかみにしフリフリ。あらわになった、お尻もフリフリ。もおダメっす。はとバスツアーならいつでもガイドに会える一一社員旅行から帰ってきた後も、ミホとは何度もエッチした。セフレってやつですね。が、時間が経つと、他のバスガイドともヤリたくなるのが心情。ミホは、他のコも出会いを欲しがってる、ヤリたがってると言う。だったら、連れてきてくれよ。
バスガイドが口説きやすいってのは十分わかった。問題はどこでどう彼女らに会うかだ。社員旅行なんて、年ー回しかないし。はとバスツアーってのはどうだ。あれなら毎日バスが出てるし、ガイドも付いてる。グッドアイデアじゃんっ
さっそく参加した都内観光・浅草コースは、浅草寺前のてんぶら屋で昼食後、自由時間となった。さー行け。
「たまには、こんな休日もいいかなって、ー人で参加したけど。やっぱちょっと寂しくって」。
寺のベンチに座るガイドさん、なんか驚いてる。オレ、変?
「じゃあ、私がお話のお相手しましょうかっ」よつしゃー。うまくいった。
話がはずみ、連絡先を交換。彼女の体をいただけたのは、そのー週間後のことだ。調子に乗って次に参加したのが、お台場コース。これはダメだった。
フジテレビ内を見学中に声をかけても、まったく会話に乗ってこないのだ。なんだか、目をシラーっとさせちゃって、さむっいのお。6時。新宿で解散。そこで理由がわかった。降りたバスを今一度振り返ると、車内で仲むつまじい運転手とバスガイド。ほー、そういうことかい。失敗の後に成功来たり。お次のー泊観光ツアーは、見事即アポをなしとげた。やっば泊まりは、すぐにヤレるからいい。釈由美子似の彼女は、そういっておりました。
★こうして、観光バスに乗り続けること5年。オレの周りは、今、バスガイドのセフレだらけだ。もちろんシ力トされることも少なくないが、街でナンパするよりゲット率が高いのは間違いなし。皆さんも、ぜひチャレンジしてみてね。
制服エッチ付き夜のプライベート市内観光
今まで「オリジナルナンパシリーズ」と題し、7回にわたり独自のナンパリポートを報告してきた俺だが、正直、最近は以前ほど気持ちの高ぶりを感じない。それはおそらくナンパの「手法」の開発に力をいれるあまり、本来男をエッチな行動に駆り立てる「欲望」や「煩悩」が希薄になってきたからに違いない。俺の目的は、手段の開発ではない。あくまで、その結果として得られる興奮なのだ。
「親子井企画」は格別だった。実の母娘をヤってしまうという、インモラルでありながら男の欲望の根底にあるテーマで、かつて味わったことがない興奮を覚えたことを今も鮮明に記憶している。やはり、ここは原点に立ち返るべきだろう。一度はこんなことを、というスケベな願望を実現してこそ、真の興奮が得られるのだ。
というわけで、新シリーズ第1弾として俺が選んだのは「制服美女とヤル」というテーマだ。
男という生き物は、なぜか「制服」に非常に弱い。レンタルビデオ屋の職業別コーナーに行けば、看護婦、スチュワーデス、デパートガールなどのビデオが数多く並んでいる。ミニスカポリスなんて番組ができたのも、いまだにソープでスッチーの制服を着用している店があるのも、みんな男が制服に弱いからだ。

私は制服大好き人間で、中でもバスガイドがお気に入りである。実は、俺の初恋の相手はバスガイドさんだった。学生のころ、家族旅行で行った九州で、観光バスの美人ガイドに一目惚れ。少し胸の開いたブラウス、香水の香りにドキドキしまくり、帰りの日には思わず泣いてしまったほどだ。

が、驚いたのは、泣きじゃくる俺の姿を見て、ガイドさんがもらい泣きしていたことだ。このあたたかさ、この庶民性。ちょっとすましたスッチーには絶対にない魅力である。

大人になった俺は今、心から思う。バスガイドと知り合いたいと。そして、2人っきりで市内観光してみたい。そしてそして願わくば、制服を付けたままエッチしてみたい。それが、俺が今実現してみたいと考えるいちばんの願望だ。
さて、まずはどうやってバスガイドと知りあうか。普通に考えるとツアーにでも行かない限り、接触できる機会はなさそうだ。が、ガイドと知りあうためだけにツアーに参加するのは金と時間がかかる上に、仲良くなれる保証もない。確かに、観光地に行けばバスガイドはいる。

しかし、他の観光客と一緒だとさすがに声はかけにくいし、場合によっちゃ迷惑がられるかもしれない。いったいどうすれば。いいアイデアが浮かばないまま、インターネットで検索していると、大阪市の観光案内のページに市内の定期観光バスの案内を発見した。

市内の観光スポットを巡るコースが紹介してあり、いずれも半日程度で料金は5千円台。バスガイドもちゃんと付くらしい。もしうまくいかなかったとしても、あきらめのいく料金と時間である。まずはこれを試してみるか。俺はさっそく大阪市観光局に問い合わせてみた。
「まだ、空いてます?」
「その日なら、どのコースもあいてますよ」
「いちばんすいてるのは、どのコースになりますかね」
当然、客の数が少ないほどナンパしやすいはずだ。
「どれもガラガラですよ。夏休みに入ったら混むけどね。大阪トレンディコースなんかまだゼロですよ」
係の人の話では、1人でも客がいればバスは出るらしいから、仮に俺が『大阪トレンディ」に予約し、そのまま他に申し込みがなければ俺1人で貸切ということになるわけだ。

運転手を除けば、バスガイドとマンツーマン。これはまたとないチャンスだ。俺は迷わず予約を入れた。当日の午後、大阪駅横のバスターミナルに行くと、そこにはすでに銀色に輝く豪華な「にじ号」が到着していた。

バスガイドとのツーショットが期待できるだけに、いやがおうにも気分は高まる。美人だったら言うことないんだけど、と思いながらバスに近づくと、中から注目のガイド登場。

若いころの烏丸せつ子風のルックス、田舎から出たての、対応にも慣れてなさそうな新人という感じだ。垢抜けていない分、不思議とソソられるものがある。
チケットを見せると2階席の一番前を案内された。と、ここで俺は脳天をかち割られるようなショックを受ける。いたのである、先客が。老夫婦と子連れの母親の計4人。おそらくあの後で予約が入ったのだろう。貸切と思っていただけに実に残念。仕方ない。こうなったらえられた状況の中で頑張るのみだ。間もなくバスがスタート、すぐにガイドの挨拶、自己紹介が始まった。

やはり新人なのか、原稿を棒読みといった感じで、しかもよく間違えている。が、問題は他にあった。ガイドが1階でしゃべっているのだ。2階にいる俺たちには、スピーカを通じてその声が聞こえてくるだけ。これでは仲良くなるどころか、話さえできないではないか。勝負はバスを降りてからだと気合いを入れ直し、まずは最初の目的地、大阪市科学館に到着。ガイドの後を付いて入口まで歩く。
「それでは2時までにバスに戻ってください」
一緒に回って案内してくれるものと思いきや、このことば。ガイド嬢、さっさとバスに戻ってしまった。それでも早めにバスに戻り、あれこれと話しかけてみるが、運転手のガードが固い。何かと話に割り込んでくるのだ。邪魔なんだよ、あんた。
結局、その後の海遊館、空中庭園でも状況は同じで、ガイドは送リ迎えをするだけ。仲良くなるにはほど遠いままツアーは終了した。うーん。観光バスも難しいとなると、どうすればいいのか。

あれこれ考えてみるが他にいいアイデアは思いつかない。ここは、もう一度バスに乗ってみるか。今ならまだ夏休み前。うまくすれば、今度こそ貸切になるかもしれない。もちろん、だからといって仲良くなれる保証はどこにもないのだが…。
四日、俺は前回と同じ、大阪駅横のバスターミナルに出向いた。今回は大阪城、四天王寺、通天閣を巡る「なにわ物語」なる午前のコースで、前回よりガイドの同行時間も長い。

今日こそ何とかしなければ。しかし、集合場所に着いた時点で俺は早くも体の力が抜けてしまった。バスの前に別名ほどの列ができていたのだ。雰囲気からして団体客らしい。痛い、痛すぎる。

しかも、まもなく顔を出したガイドは別代後半のハイヒールモモコ似。こちらもなかなかキッそうだ。失意のなか、バスは発車。前回同様、客は2階、ガイドは1階なので車内での接触は難しい。まもなく最初の目的地である大阪城に着き、ガイドに連れられ天守閣まで歩く。
「じゃあここで写真、撮ります」
ガイド嬢に言われるまま、天守閣の前で記念撮影。いつも仕事で通ってんのに、なんでこんなトコで写真、撮らなあかんねん。と思いつつも、きっちりガイドさんの横で写る。が、こんな努力の甲斐もなく、ほとんど進展はない。この後、四天王寺を経て最終目的地、通天閣へ。

今日もダメかと思っていたところ、予想外の展開が訪れた。それまで入口まで客を送るとすぐにバスに戻っていたガイド嬢が、ここでは通天閣の2階で待つと言うのだ。周辺に駐車スペースがないかららしいが、これはチャンス俺は通天閣の展望台に上がると、すぐに下りのエレベータに飛び乗った。

うまくすれば、ガイドさんと2人っきりになれるはずだ。思ったとおり、彼女は2階の待ち合わせスペースで雑誌を読みながら座っていた。他に人はいない。俺はさりげなく横に腰掛けた。
「あら、もう降りてこられたんですか」
「通天閣は何回も来てますから」
「大阪の方ですよね。今日はなんで来られたんですか」
「いやぁ、今度仕事のお得意さんに市内観光してもらうんで、その下見に」
口からでまかせに答え、「お客さんがいちばん喜ぶとこはどこです?いろいろ教えてくださいね」などと、どんどん話す口実を作っていく。相手の反応も上々・よし、もう一押しだ。
「よかったらまた聞かせてもらいたいんで、改めて会えません?」
あくまで、さりげなく聞いてみた。しかし…。
「すいません、結婚してるので」
指輪まで見せられたら、引き下がるしかないやんけ!結局、この日も目的は達成できなかったが、収穫は通天閣2階の待ち合わせスペースである。モモコ似ガイドと話している間にも、もう1人別のバス会社のガイドがやって来たことからして、どうやらここが各社バスガイドの時間待ちスペースになっているようだ。意外な場所に、ガイドに接触できる穴場があったのだ。

その後、俺は仕事で通天閣の近くを通るたびに2階スペースへと足を運んだ。都合3日間声かけたガイドが計7人。意外なところで声をかけられるせいか、待ち時間が本当にヒマなのか、総じて反応は悪くない。俺はこのうちの4人に自分の携帯番号を教え、連絡を待った。
T観光の章子から電話があったのは、7月下旬の夜だった。細身で少しキツめの顔ながら、なかなかの美人。ただ通天閣で話したときはあまり反応が良くないほうだったので正直、意外である。

俺はさっそく翌日、梅田で会う約束を取り付けた。彼女はジーパンにタンクトップというラフな格好で現れた。制服姿と大違いで、ずっと若く見える。
しかし、俺の目的は制服を着たバスガイドと「エッチ付き夜のプライベート市内観光」を楽しむことだ。ここで簡単にヤってしまうわけにはいかない。大事にいかなければ。
「なあ、今度、ゆっくりドライブいかへん?」
「いこ、いこ!」
「せっかくやからガイドしてよ。いつぺん聞いてみたいわ」
「いいけど、まさか制服を着たままとちゃうよ」
「そんなん、制服のほうがおもろいに決まってるやん。」
もともとノリのいいコだったのだろう、1軒目の居酒屋で大いに盛り上がり、2軒目のパブではかなり親密な雰囲気になった。これなら、今夜は間違いなくオトせるわ。なるべく明るく笑いながらお願いする。

気持ち悪がられたら、そこで話は終わりだ。章子は俺の顔を見ながら返事をせず、ニコニコと笑っているだけ。よし、ここは一気に攻めた方がよさそうだ。
「じゃ、決まりということでいいよれ。いつにする?」
「今の制服、持出しは絶対無理やねん。古いのやったらあかん?」
「全然かまへん。制服やったら何でもいいよ」
やった。ついに夢が実現しそうだ。俺は思わず心でガッツポーズを決め、その日は何もせず別れた。

「観光日」は3日後。それまでに準備は万全にしなくては。中途半端はかえって恥ずかしく、しらけるだけだろう。こういうことは徹底したほうがいいのだ。そこで、まず車だが、できるならマイクロバスでも借りたいところ。しかし、さすがにやり、すぎかと思いとどまり、友人からワンボックスのバンをレンタルすることにした。
コースは車内でのエッチを目標に、ひととおり市内観光した後、最終的に大阪城公園に向かう。ここの駐車場は夜は真っ暗で、カーセックスにはうってつけのシチュエーションなのだ。これに観光の雰囲気を出すため旗でも持たせれば、言うことなし。あとは彼女をいかにその気にさせるかだ。
ドキドキ気分で迎えた当日、夜の7時。章子は約束どおりやって来た。手に持った大きな鞄には衣装が入っているのだろう。念のため中を確認すると、制服、帽子、手袋に靴までが詰まっていた。

レストランで食事した後、章子にそのピルの地下駐車場トイレで
着替えてもらう。真っ赤なジャケットに黒のタイトスカート。どうやら冬服のようだが、こっちの方がガイドっぽくてソソられる。車に乗り込みいよいよツアーがスタート。

と、いきなり彼女の口から次のような挨拶が飛び出した。「本日は河内観光をご利用いただきまして誠にありがとうございます。本日ガイドをつとめさせていただきます私、…」最初は恥ずかしがるに違いない、と予想していただけに、マジでビックリ。さすがプロだ。
「右手に見えますラブホテルは○○でございます。一度参りましたが、割と高めでございます」

サービス精神が旺盛なのか、もともとそういうキャラクターなのか。いずれにせよ、こりやタマランぞ。しばし世間話を。幸い駐車場に車はまばらである。おそらく他の車もカップルだろう。ここなら問題ない。俺は章子の肩に手をまわし、自分の方に引き寄せた。

「お客様、ツアー中です。そんなことされては困ります」
言いながらも、章子に抵抗する様子はない。それならばと、口にキスし、制服の上から愛撫する。
「お客さんとは絶対エッチしてはいけない決まりになってるんですよ」
体をよじりながら演技を続ける章子。何かB級のアダルトビデオのようだが、彼女も楽しんでいるようだ。
「一つお願いがあるんやけど、いいかな」調子にのった俺は、購入した小型で強力なローターを鞄の中から取り出した。
「これ、下に当てながら、ガイドしてくれへん?」
「そんなんイヤやわ」
本気でイヤがってないことはわかっている。俺は彼女のパンストを少しおろし、黒いレースのパンティの中にローターを滑りこませた。そして、スイッチをオン。「はあ〜」
章子から思わず声が漏れる。
「気にせんと、大阪城のガイドしてくれる?」
「え-つ。…あ、あ〜ん。大阪城は太閤秀吉公が.・・・はぁ〜ん」
体をくねりながら、章了が震えた声でガイドしている。いや-、もうマジで信じられないほどエロいシチュエーションである。俺は我慢できずに言った。
「ねえ、フェラしてくれへん?」
「えっ、うん」
章子は手袋をつけたままの手でファスナーをおろし、ムスコを取り出した。白い手袋に、これまで感じたことのないような不思議な興奮を覚える。なんてスケベな女なんだ。

「最後はバックでヤって!バックがいい!」
彼女のリクエストどおり、最後は後ろからのスタイルでフィニッシュ。こりゃまさに「バックオーライ、発射オーライ!」だ。
「照れ臭くなかった?」
事が終わり、着替えている彼女に尋ねると、「うん、1回やったことあるし」と言う。何でも、前に付き合っていたカレシとも同じようなプレイを楽しんだことがあるらしい。なんや、やっぱり男は制服好きなんやなあ。と、ミョーに納得しつつ、途端に恥ずかしくなる俺、河内真佐久36才、夏の夜の出来事でありました。

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